- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
当時は大学出たての新米教師だったNも1年前に結婚しもうすぐ母親になる。
新人の頃から娘のように可愛がっていた私とあるイベントの帰りにホテルに入りそこで関係を持ち、それから週イチ以上のペースでホテルや時には野外、温泉宿でもしてきた。
私のかつての部下と見合いし結婚したがその後も私との関係は続いている。
旦那は知らないが式後の初夜も二次会で酔い潰れた旦那を残して私の部屋でよがり声を上げていたN、お祝いのライスシャワーとばかりに一週間溜めた子種汁を子宮の中や顔にかけられてウットリしていたNの顔は今でも脳に焼き付いている。
お祝い返しにアナルヴァージンを戴いた。
妊娠中の今はそのアナルでしているがすっかり快感に目覚めている。
こちらが振り回されるくらいで3回は逝かされてしまう。
お腹の子供も私の落胤、普段からピルを飲ませていたので旦那の子ではない。
旦那と私は血液型が同じなのでNと私が黙っていれば秘密は漏れない。
生まれてくる子供にはおじちゃんパパと呼ばせるつもりだ。
しばらく会っていないと思ったらいつの間にか彼氏を作り結婚するとはびっくりです。
智恵には招待状がきたそうですが、私にはきませんでした。
あやには、投稿No.6855で男を教えてあげ、その後も色々と(あやで)遊んであげた仲なのに薄情な話です。(もっとも式会場であや父に出くわすと気まずいので良かったのですが、、)
それでも高校以来の仲なのでお祝いをしてあげることにしました。
投稿No.8453で麻美にしてあげたバチェロレッテパーティです。
式のひと月位前にレンタルスペースを借りて私、あや、智恵の三人でパーティを始めました。
お酒を飲みながら女同士の気安さからあやに突っ込んだ質問が飛び出します。
婚約者は2つ年上なこと。イケメンだということ(恋は盲目?)。体の相性もいいこと。新郎妊婦になってもいいので最近は避妊していないこと。(ここが一番重要)
かなりお酒が進んできたところで思い出の動画と静止画の観賞会となりました。
あやの初体験の日に処〇膜破られて、すぐにキモの巨大なイチモツで貫かれるシーンや当時いた留学生マイケル(黒人です)の黒く太いものがあやの中を蹂躙するシーンが部屋にあった大型スクリーンに写し出されで盛り上がりました。
あやは自分の痴態に顔を真っ赤にしながら止めようとしますが、私がそうさせないように後から抱え込みます。
後から抱え込んだついでに胸やアソコを弄って上げます。
画面は母校の文化祭(投稿No.7507)のシーンが映し出されました。
この時の動画はなく、静止画ですがあやのアソコに焼きトウモロコシをねじ込まれたり、後輩のアレで狂わされているシーンです。
そんなシーンを見ているうちにあやのアソコが湿り気を帯びてきました。思い出して感じているでしょう。
それならばと上半身を裸にし下半身はショーツを剥がしスカートだけにします。
ちょうどその時、私達以外にもあやを祝福したい人たちが着ました。タクヤと晃一と竜二の3人です。
キモも参加したがっていたのですが都合がつかず、子供みたいに悔しがっていました。
「日にちを変えられないか?」とまで言ってきたのですが、あくまで主役はあやなので残念ながらキモは欠席です。
あやは突然の男性陣の出現と、その後の展開が想像付いたのか、「私、結婚するのよ。」と拒否の態度を示したのですが、私が後から抱えているのでどうすることもできません。
3人のアレの準備を智恵の口で整えます。
男性陣はあやのもとに近づき、私と入れ違いになり3人がかりであやを攻め立てます。
「あや、結婚するんだってな?結婚前の最後に最高の思いをさせてやるよ。結婚したらもうできないんだから。」というセリフの「これが最後」ということに納得をしたのか(もしかしたら「最高の思い」の方の期待かもしれません。)あやは、なすがままになりました。
あやは3人がかりの攻めで軽くイってしまったようです。
ぐったりとしたあやのアソコにタクヤのモノが突き刺さりました。
処〇喪失以来幾度も受け入れた肉棒に体は素直に反応し、「ひゃぁぁ!」と嬌声を上げました。
続けて竜二のモノがア〇ルを襲いました。
すっかり開発されているア〇ルにヌルっと入りあやは再び「いひゃぁ!」と声を上げます。
そんな口に晃一のモノが入り込みます。
あやは、いとおしそうにソレをぴちゃぴちゃと音を立ててしゃぶります。
私と智恵はこんなで結婚生活に満足できるんだろうかとおせっかいな心配をしながら見守ります。(後になって冷静に考えればそれは私達にも言えることですが、、)
あやは独身時代最後の快楽を全身で味わっているようで、初めにア〇ル、次に口に精液を流し込まれ、最後に絶叫を上げながらアソコで受け入れました。
あやの見事なイキっぷりを目の当たりにし、智恵もむらむらきたのか全裸になって竜二のアレにしゃぶりつきます。
私も同じようにタクヤの物を咥えました。
智恵が竜二にまたがり自ら腰を振り、私はタクヤにバックから攻められていると晃一が私の前に来ました。
当然のようにそれを咥え、カチカチにしてあげました。
それは私ではなく智恵のア〇ルにインしました。
あやは三か所に流し込まれてぼうっとしていたのですが、私と智恵の激しい嬌声に目を覚ましたようです。
あやは心なしか羨望の目で私たちを見ています。
あやを放置した状態で私も智恵も快楽をむさぼります。
あやは小さな声で「私もお願い」をおねだりをしてきました。私たちはこの言葉を期待して放置していたのです。
私のア〇ルに発射した竜二が意地悪く「結婚するからイヤじゃなかったの?」と冷やかすと無言でアレにしゃぶり付きました。
私と智恵のアソコに発射した晃一とタクヤも竜二の両脇に立つとあやは順繰りにしゃぶります。
三人のアレがカチカチになると、仰向けになった竜二のアレにまたがりながら晃一のモノをしゃぶりました。
あやは快楽をむさぼろうと腰を振り始めます。
タクヤが背後に立つと入れてもらうためにお尻を突き出します。
タクヤのモノがア〇ルに入っていくとあやは嬉しそうな表情を浮かべます。
3人から責め立てられ、あやは幸せいっぱいといった顔をします。
あやは晃一のモノを口に含みながら目を見開きました。
腰を持ち上げ竜二のものを抜くと出したばかりの白濁液がアソコからとろ~っと零れ落ちました。
すかさず晃一が口から抜き、タクヤがア〇ルで繋がったまま立ち上がります。変形の駅弁スタイルです。
がら空きになった前に晃一が挿入しました。
前後から挿入された状態であやは抱え上げられました。
あまりの快楽にあやは「ひゃぁぁあん!あうっ!くふぅうん!」と声が漏らします。
「あっっ!ふはっぁぁぁ!」激しい声を上げタクヤに流し込まれました。
タクヤは竜二に場所を譲り竜二のモノが後から挿入されます。
あやは「あひっぃ!ひゃぁぁ!」と快楽の声でそれを迎え入れます。
その後もあやの独身時代最後の快楽は続きました。
結局私と智恵は、アソコに2回、ア〇ルに1回ずつ出してもらっただけで後はあやの独壇場でした。
結婚して旦那一人で満足できるのか?これからあやが生むのは誰の子なのか楽しみです。
この間、ありえない体験をしたので書きます。
年下の彼と共通の友人夫婦の旦那Sさんと奥さんTさんの自宅に招待されホームパーティをしました。
Sさんは55歳でTさんは同い年の53歳です。
美味しい料理とシャンパンやワインをいただき、4人とも良い感じで酔っ払ってきて、だんだんHな話題になりました。
ご夫婦はお子さんも巣立ち、2人の時間も増え週2くらいでセックスを楽しんでいるみたいです。
奥さんは、早くに結婚しご主人以外の男性はないらしいです。
一方、ご主人は浮気をしていた時期があり、いろんな人としていたと奥さんは恨み節を言われていました。
私たちも不倫で、自分で言うのも情けないですが、不倫経験豊富です。
そんな話をしていたら、奥さんが仕返ししようかなとか言い、でも知らない人は気持ち悪いとかそんなことを酔って言い出して、ご主人も私の年下彼なら許せるかもと言う始末。
私の彼も熟女好きなので、2人が良いならと乗り気です。私は良いなんて言った覚えはないのですが。
奥さんが少し酔ったからと隣りの寝室で横になると言い出し、案の定、私の彼が寝室まで連れて行きました。
やはりというか、中々戻ってこず、ご主人と様子を見に行きました。
私の彼はヤル気まんまんで、奥さんのCカップくらいの胸を服の中に手を突っ込んで揉みながら、服を脱がそうとしていました。
奥さんは、やっぱりダメとか口では言っていましたが、身体は抵抗していませんでした。
結局、全裸にさせられ、あそこを私の彼に舐めさせていました。
私も彼のクンニでいつも逝かされてから、生で挿入されるのですが、奥さんも逝くまで弄ばれ、トロトロに蕩けていました。
いよいよ彼の少し大きめのアレが奥さんのあそこにあてがわれたとき、奥さんがやっぱりダメ、口でしてあげるからと言いましたが、私の彼は口では逝けない人なので、必死に入れさせてとあそこを更に刺激していました。
奥さんも諦めたのか、後ろだったらと小さな声ですが聞こえてきて、耳を疑いました。
あんな清楚な奥さんが、そんなことを言うなんて、そこが使えるなんてビックリしました。
私の彼は、いつも私にお尻に入れて良いと聞いてきて、お尻の穴を舐めたり触ろうとしてきて、私が嫌いになるよって言うと残念そうに諦めていましたが、彼にとって夢の提案が行われたのでした。
彼も少し驚いてはいましたが、またと無い機会に恵まれ、奥さんのお尻の穴にむしゃぶりついていました。
枕元の引き出しから、奥さんがローションを出してきて彼に渡し、彼は奥さんのお尻の穴にローションを垂らし、指を一本二本と増やしていっていましたが、なんか手慣れている気がして腹がたってきました。
奥さんのお尻の穴がよくほぐされたところで、彼のアレがあてがわれましたが、今まで見たことないくらいそそり立っていて、更に腹が立ってきました。
いよいよ彼のアレがバックから奥さんのお尻に少しずつ押し込まれていきました。
奥さんはゆっくり、ゆっくりとしきりに言っていましたが、彼はゆっくりながら根元までねじ込んでいきました。
彼はめっちゃ気持ちいいと言い、奥さんの形の良い胸を揉み、乳首を刺激しながらゆっくりピストンを開始しました。
奥さんは、オフッ、オゴッとか言葉にならないうめき声をあげていましたが、どこか気持ちよさそうにも見えます。
彼が正常位でもしたいといい出し、深く突き刺さったアレが引き抜かれました。
奥さんは引き抜かれるときの刺激で逝ってしまい、ビクビクしてましたが、彼に仰向けにされ両足を高く持ち上げられ、再びお尻の穴に深々とねじ込まれていきました。
奥さんは彼にしがみつき、両足を彼の腰に巻きつけピストンの刺激に耐えていました。
彼も正常位で密着して出すのが好きで、すぐに逝きそうになったみたいで、奥さんに中に出していいって聞いていました。
奥さんは、いっぱい出してと答え、それに興奮した彼は、奥さんのお尻の中で果ててしまいました。
しばらく抱き合ったままの2人でしたが、彼のものが小さくなり、奥さんのお尻から押し出されてきて、同時に大量の白いものがお尻の穴から流れでてきました。
彼は、引き抜いたアレを奥さんの口元に持っていき舐めるように促しました。
お尻の穴に生で入ってたものを舐めさせようとする彼もどうかと思いますが、奥さんは素直に舐めていました。
すると彼のモノがまた大きくなり、奥さんが入れたいと彼に跨りお尻に押し込んでいきました。
私の横で黙ってみていたご主人が、服を脱ぎ出し2人に近づいたと思うと、お尻に入れたままの奥さんに反対を向くように言いました。
奥さんは彼に跨ったまま向きを変えるとご主人はそのまま奥さんを少したおし、前の穴の方に入れてしまいました。
奥さんは二本も無理と言いましたが、簡単に飲み込まれていきました。
奥さんはまた悲鳴のような声をあげ交互に出し入れされる刺激に酔いしれていました。
ご主人も二穴をやってみたかったって言いながらひたすら奥さんのあそこを突いていますし、彼もタイミングを合わせながら、奥さんのお尻を責めていました。
そうこうしているとご主人が、出すぞと言い、奥さんの中に出してしまいました。
奥さんはもう早いんだからと少し不満そうでしたが、ここで2人ともアレを引き抜き、3人で私を手招きしてきます。
私は見ているだけでいいと言いましたが、奥さんが近づいてきて私の手を引っ張りベットへ連れていきました。
3人がかりで服を剥ぎ取られ、あっという間に全裸にされ、奥さんが後ろから私を羽交締めにし、その更に後ろから彼が私の足を開かせました。
剥き出しになったあそこをご主人に舐められ、先ほどまでの光景で出来上がっていた私はすぐに逝かされてしまいました。
朦朧とする私のお尻にご主人がローションを垂らしてきましたので、経験のない私は全力で拒絶しましたが、うしろから押さえ込まれ、すぐ気持ちよくなるからとか、彼も奥さんのアナルを犯したんだからとか言われ、お尻の穴に指を入れられて広げられていきました。
気持ち悪いの気持ち良いのが混じってきて、段々どうでも良くなってきました。
どこから出してきたのかバイブも突っ込まれて責められて、身体は少しずつ反応していってしまいました。
ご主人がうしろは初めてかって聞いてきて、そうですと答えると、じゃあ初めては彼にして貰おうと言い出しました。
そこまで頭が回らなかったのですが、あとで後悔するところでした。
彼も念願だった私のお尻に入れられるとあって非常に嬉しそうです。
うしろからは怖いので前からゆっくり入れられましたが、やはり想像通り痛いです。
彼にもう抜いてと言うのですが、全然聞いてくれません。
激痛の中、なんとか奥まで受け入れたのですが、これを動かされると死んでしまいそうです。
しばらく動かさなかった彼が少しずつ動き始めて、私は彼の背中に手を回して動かないように押さえつけましたが、男の力には敵わず彼はピストンしてきます。
徐々に痛さが薄れていき、奥までねじ込まれ、引き去る時が気持ちよくなってきました。
無意識のうちに自分の両足で彼の腰を引き寄せていました。
彼の好きな体位というかいつも通りの格好になっており、彼もすぐに逝きそうになったみたいで、どこに出して欲しいと聞いてきます。
私がどこでとと答えると満足せず、またどこに出して欲しいと聞いてきます。
中に出してと言って欲しいと察したので、そう言うと、どこのと聞いてきます。
仕方なくお尻の中に出してと答えると満足そうに私のお尻の中で射精しました。
その後は、予想通りというかご主人が私のお尻に入れてきて、しばらくして復活した彼が前から突っ込んできました。
もう、意識を保つのも厳しいくらいでしたが2人に好き放題突かれ、何度か逝かされたのちにお尻、前の順で中に出されました。
彼と夫婦の2人は大満足みたいで、またしようねとかピロートークならぬ会話をしていましたが、私はお尻の処女喪失と二穴してしまったという自分への嫌悪感でそんな気分にはなれませんでしたが、二週間くらい経ち、あの時のことん何度も思い出すたびに悪かった思い出が、無性に身体をうづかせています。
自分からもう一度と言い出せないので、ここに投稿して発散することにしました。
幸は「どうしても都合がつかない」といって不在です。
みゆきと二人で待ち合わせ場所に行くとユウもジュンが既に待っていました。
二人が「もう少し待ってて。」というのでしばらく待つとスグルとタケルが2人の女の子を連れてきました。
一人は、何度か一緒したかすみでした。(投稿No.8098と8369と8499の子です)
もう一人もなんとなく見覚えがあったのですが思い出せませんでした。
かすみの友人のルナ(投稿No.8098でかすみと一緒に処女を失った子です)でした。
道中色々言われます。
「美紗ちゃんとかすみかちゃんもようやくア〇ルで感じ〇ようになったよね。」(投稿No.8499で私もかすみもア〇ルでイかされまくりました)とか「みゆきちゃんとルナちゃんは早々に病みつきになったよね。」とかいわれ4人は否定することもできず赤面しっぱなしです。
12畳位の部屋に入り、軽くお酒を飲みながら再会の乾杯をします。
わたしは投稿No.8499の直後に一度ア〇ル責めにあって以来ですし、みゆきは投稿No.8431以来とのことです。
かすみとルナはもう少し頻繁に会っていたとのことです。
くじ引きではじめの相手を決めます。
私はジュン、みゆきはタケル、かすみはスグル、ルナはユウの相手をすることになりました。
まず女性陣が全裸にされました。
部屋におかれたテレビにタブレットをつなぐと私たちの処〇喪失の動画が表示されました。
お酒で夢見心地の表情の私の私のアソコにユウのモノが埋まっていき痛みをこらえる顔がやがて嬌声を上げる様子や、みゆきのアソコにジュンの赤黒いものが出し入れされ、抜いた瞬間にピンク色の液体が零れ落ちるところ、はじめは痛がっていたルナが次第に嬌声を上げるところ、かすみが相手の男にいわれるがままに「中に出して」とい言う様子を見せられました。
みゆきの胸は当時からから大きかったのですが、さらに大きくなったみたいです、私もかすみも目に見えて大きくなっています。
ルナは当時はかなり控えめだったのがいまでは、私やかすみより大きくなっています。
男性陣は下半身むき出しで「じゃぁよろしく」といって仰向けになりました。
私はジュンのモノを口に含み刺激を加えます。
動画で見せられた頃に比べると上達した技でそれは十分な硬さになりましたが私の方の準備をしてもらおうと、アソコをジュンの顔に押し付けるのですがジュンは何もしてくれません。
隣ではみゆきもかすみもルナも舐めてもらい準備ができているようです。
ルナは早々に挿入を受け(騎乗位です。)「ひゃぁぁ」と声を上げました。
思わずジュンに「お願い。舐めてください」とおねだりしてしまいました。
「そうそう、ちゃんとおねだりしないとね。」といってジュンは舐めてくれました。
みゆき、かすみの順にち〇ち〇にまたがりそれを受け入れ嬌声を上げ続けます。
こらえきれなくなった私もジュンのモノをアソコに導き入れ腰を落としました。
ズンという感触にのけぞり「いひゃぁぁ!」と声を上げました。
四人そろって騎乗位で腰を振り続けます。
やがて、みゆき、かすみの順に「ひゃあぁん!」と声を上げ膣中に放出を受けます。
次には私の中で熱いものが広がり、最後にルナも中に出されました。
男性陣は私たちに脚を広げて寝転がるように言いました。
何をするのかと思っていると剃刀でアソコをツルツルにそり上げられてしまいました。
4人はじゃんけんで順番を決めるように言われました。
みゆき、かすみ、私、ルナの順になりました。
再び男性陣のモノをしゃぶりながらアソコへの刺激を受けお互いの準備を整えます。
ジュンは先ほどとは違いア〇ルも執拗に責めてきます。
既に嫌悪感はなくむしろ感じることができるようになっています。
男性陣は顔を見合わせて、「美紗ちゃんとルナちゃんはお預けね。」と言ってアソコとア〇ルにバイブを挿入し、ロープを胸を縛り後手に固定されました。
さらに胡坐をかかされ両足首も縛られてしまいました。
みゆきにはユウとタケル、かすみにはジュンとスグルが張り付き想像通り、サンドイッチ状態です。
はじめは普通に寝た状態でのサンドイッチです。
みゆきはかなり前からこれの病みつきになっているので歓びの声を上げ続けています。
かすみは私と同じでずっと嫌悪していたらしいのですが投稿No.8499で病みつきになったようで、みゆき以上の嬌声を上げています。
二人ともア〇ルからアレが抜かれたときは不満顔をするほどです。
一旦ア〇ルから抜かれた二人は駅弁の態勢にされました。
アソコで体重を支える感触に二人の嬌声が高まります。
さらに再びア〇ルへの挿入を受け、さらに嬌声が高まりました。
激しい嬌声の中みゆきのア〇ルに挿入しているタケルとかすみのアソコに挿入しているジュンが身体を震わせました。射精したようです。
みゆきは再び駅弁の態勢でア〇ルからは精液をこぼしています。
かすみは幼女におしっこをさせるような態勢(ツルツルに剃られたので本当に幼女のようです。)にされ、アソコからはやはり精液をこぼしています。
この態勢も長くは続かずみゆきもかすみもアソコとア〇ルに精液を流し込まれました。
お預けを喰った私もルナも貪欲に両孔への挿入を受けます。
みゆきとかすみの時と同じようにはじめは寝た状態でのサンドイッチです。
タケルのモノをアソコで受け入れながらスグルにア〇ルをほじられた時も「待ちきれないって感じだよ」とからかわれたくらいです。
先にルナがサンドイッチ状態になったときも多分物欲しそうな顔をしていたと思います。
待ちに待ったソレが入ってきたときは思わず、大きな嬌声を上げたほどです。
両方の穴で感じているときにア〇ルから抜かれたとき、一瞬不満顔になったかもしれません。でもその後の快楽に期待します。
期待通り、駅弁の態勢で再びア〇ルが満たされたときには、激しい嬌声を上げました。
全体重をアソコとア〇ルに刺さったアレで支える快楽に身を任せているとアソコに熱いものが広がりました。
タケルの射精をアソコで受けた時も神経はア〇ルへの快楽に集中していました。
スグルは私抱えたまま振り返りルナと向かい合う形になりました。
ルナは既にアソコに射精を受け先ほどのかすみと同じ態勢(私も同じですが)でアソコから精液をこぼしながら、ア〇ルで感じまくっています。
私も同じようにはア〇ルへ神経を集中しているとソコに熱いものが広がり、快楽が絶頂に達しました。
ア〇ルの中に広がる精液を感じながらうっとりとしていると、ルナの嬌声が一段と高まり、彼女も絶頂に達したことがわかりました。
ユウに呼び出さました。
不思議なことにみゆきと幸はおらず、見覚えのある別の女の子がいました。投稿No.8098と投稿No.8369で会ったかすみでした。
不思議に思っていると「今日は二人だけを呼んだんだ。」と言いました。
二人でユウが運転する車の後部座席に座り、レンタルスペースみたいなところに行きました。
道中「他の四人(みゆきと幸とかすみの友人二人(あやのとルナ)の事です。)はすっかり病みつきになったんだけど、今日は二人にも病みつきになってもらうからね。」と言われました。
病みつきとまでは言えませんがしっかり感じる体になっていたのでこの時は何のことかわかりませんでした。
目的地につくと、いつものジュン、スグルの他にもう一人タケルという男がいました。
「一度あったことがあるんだけど覚えていない?」と聞かれましたがすっかり忘れていました。
スグルが「来た来た、今日は二人ともアナ〇の病みつきになってもらうからね。」と言いました。
確かにみゆきも幸もアナ〇で感じまくっていました。
私もかすみも腰が引けてしまいましたがユウとジュンにしっかりと支えられました。
「まずはウォーミングアップからね。」と言われ、全裸にされ(と言っても薄着だったのあっという間です)それぞれ二人がかりで攻められました。
心もちかすみの胸は以前より大きくなっているように感じました。
私も以前より大きくなっており、たふんたふんと揺らすように揉まれたり、アソコに舌を入れられ中から刺激されたりで、二人とも「あんっ!」「はぁんっ!」と嬌声をだします。
「二人とも感度はいいんだよね。」といいながら私はユウ、かすみはジュンがすっかり硬くなったモノ(四人のモノは私とかすみが交互にお口で硬くしてあげています)をアソコあてがい、ぐぃっと入ってきました。
思わず「ひゃぁんっ!」と声を出してしまいました。
激しい攻めに、私もかすみも何度かイきそうになりました。
男性に覆いかぶさる体位で、がら空きのアナ〇にスグルがローションでヌルっとした指を突き立ててきました。
それで正気を取り戻しかすみを見ると同じようにタケルがアナ〇に指を入れていました。
アソコを攻められる快感によってアナ〇に突き立てられた指の刺激も快感に感じられるようになりました。
指が抜かれ数倍の太さのものが入ってきました。
それは驚くほどすんなり受け入れることができ狼狽してしまいました。
かすみの「ふわぁぁっ!」という明らかに痛みではない声が聞こえました。
かすみもすんなり受け入れたようです。
ユウに下から突き上げられながら、アナ〇はスグルがゆったりとしたピストンを続けます。
下からの快楽とアナ〇への刺激が混乱したころ、両方で同時に爆発が起きました。
下半身が一気に熱くなる感触に凄い声を上げながら軽くイってしまいました。
しばらくするとかすみも同じように「ひゃぁぁっんっ!」と声を上げました。
「どうだった?二人とも。前後同時だったら凄い感触だったでしょう。」
頷くと、「そのうちアナ〇だけでもイけるようになるからね」と言われて、私はユウとタケル、かすみはジュンとスグルのモノを口で大きくしてあげました。
その間もアナ〇はローションつきの指で刺激されます。
すっかり硬くなったタケルのモノをアソコで受け入れると、タケルは立ち上がりました。
いつもの駅弁の体勢でユウは指をアナ〇に突き入れます。
ぐりぐりと動かされ自然と「ひゃっ!ひゃっ!」と声を上げてしまいました。
ユウはそのままの体勢でアレをアナ〇に突き入れてきました。
二つの穴に入ったアレで体重を支えられ、「いひゃぁ!ふぁぁっ!」という声が上がります。
隣ではかすみが同じ体勢で私より激しい声を上げています。
そのままの体勢で攻め立てられ、再び下半身に熱いものが広がりました。
何度か同じようにサンドイッチで同時に攻められ何度も同時にイかされ、ぐったりとしていると。
「そろそろアナ〇だけでイってみる?」と聞かれました。
思わず頷くと、「腰を上げて」と言われバックの体勢でアレが入ってきました。
それは何の抵抗もなくヌルっと入ってきました。
それだけで「ひぃっ!」と反応してしまいました。
アナ〇だけへの刺激で快楽に落とされ「ひゃぁぁ!ひゃぁぁ!」と声を上げてしまいました。
隣では同じようにかすみが「いひゃぁんっ!きゃはぁんっ!」と私以上の快楽の中です。
激しく攻められながら「どうだ!イっちゃうか?イクか?」と聞かれ、私もかすみも「イク!イク!イっちゃう!」と激しい声をあげます。
その瞬間熱いモノが注ぎ込まれました。
四人は「やっと美紗ちゃんもかすみちゃんもアナ〇の病みつきになったね」と言われ、頷くことしかできませんでした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

