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話を聞くとやはりユウ、ジュン、スグルからの誘いで、投稿No.8098のシゲルの店でということでした。
断ることはできないので店に行くとユウ、ジュン、スグル、シゲルのほかに女の子が一人いました。
かすみという、その子は一年前のクリスマスパーティの時隣の部屋で処女を散らされた子でした。(投稿No.8098の話です。)
店は本来は定休日ですが店長のシゲルが個人的に開けて、個室ですき焼きをしました。
ある程度、お酒が入ったところで改めての自己紹介が始まりかすみは2個下ということがわかりました。
本当は一年前の3人で来るはずだったのですが他の2人(あやのとルナ)が直前でキャンセルになったということです。
この一年かすみも私たちと同じようにいろいろされているそうです。
男性陣はそれ以外にもあることないことを話します。
「美紗ちゃんは騎乗位で自分で腰を振るよね」とか「かすみちゃんはバックで突かれながらフェラするのが好きだよね。」とか「みゆきと幸はアナルだよね。」とか「美紗ちゃんとかすみちゃんはアナル、嫌がってるよね。でも本当はやってみたいんだよね」とか勝手なことを言っています。
そのうち、男性陣は女性陣の後ろからおさわりをしてきます。
女性陣はミニスカートと指定されていたので早くもショーツの中に指を入れらている子もいます。
すき焼きのテーブルがかたずけられ、本格的に始まりました。
四人が向かい合う形になり、私にはジュン、みゆきにはスグル、幸にはユウ、かすみにはシゲルが張り付き、さんざん胸、アソコを刺激されちん〇をしゃぶらされるころには8人とも全裸になっています。
四人向かい合った体勢で座った男性陣に抱え上がられゆっくりとおろされ背面座位の体位で入ってきました。
「あんっ!」「はぁんっ!」「ひゃんっ!」「きゃはっ!」と、四者四様に声を上げます。
四人とも同じように胸を揉まれながら突き上げを受けると嬌声を上げ続けます。
みゆきは一番の巨胸でスグルにたふんたふんと揉まれ、頭を振りながら快楽を感じています。
意外に大きかったのがかすみで同じようにシゲルに揉みしだかれ嬌声を上げ続けています。
幸は2人に比べると小ぶりですが去年の初体験の時に比べると明らかに大きくなった胸をユウに全体を揉まれたり乳首をはじかれたりしています。
私と幸は繋がったままバックの体勢にされ突かれながら前に押しやられます。
そのまま私はかすみ、幸はみゆきの前に誘導されました。
「胸、舐めてあげて。」と指示され、かすみの胸を大きく咥え吸ったり、舌先で乳首を刺激してあげるとかすみはそのたびに「あんっ!」「はぁんっ!」と声を上げます。
横では幸に刺激され、みゆきも同じように声を上げています。
次第に後ろからの突きが激しくなりかすみの胸に集中できなくなりました。
そのまま騎乗位にされると奥の奥を突かれる感じになり気が遠くなってきました。
みゆきと幸の嬌声がさらに大きくなったのでそちらを見るとアナルを責められているようでした。
ジュンにどこから出したのかロータをクリにあてがわれるとさらに気が遠くなりその中で下半身に熱いものが広がりました。
ジュンは「もう出したのかよ。」とからかわれながら、背面騎乗位のかすみの前に行ってその口の中に汚れたちん〇を差し入れました。
口を塞がれたかすみの嬌声が途絶え、アナルを責められているみゆきと幸の激しい喘ぎ声がしばらく響き、スグルとユウの「おぉぅ!」「イクぞ!」の声とともに二人は直腸に出されたようです。
少し遅れて、バックの体勢になっていたシゲルが大きく腰を突き入れ「それっ!」と声をかけます。
シゲルが抜くとかすみのアソコから白濁液がどろっと逆流しました。
さらにしばらくして、ジュンが「いつものように飲んでね。」といって腰をひくひく動かし、今日2発目をかすみの口内に放出したようです。
かすみは喉をこくこくと動かし飲み込んでいました。
「二回戦の前にちょっと準備を。」と言って私とかすみは両手を縛られ、アソコとアナルの入口に小さなバイブを装着され固定されました。
さらにその場から動けないように二人の脚を縛られました。
二人はその状態で放置され、ジュンとユウがみゆき、スグルとシゲルが幸を責め始めました。
二人がかりで両方の胸を刺激したりアソコと胸を同時責めたりしているうちにみゆきも幸もたまらないといった感じの声を上げ始めました。
みゆきと幸は私たちに見せつけるようにサンドイッチにされ激しく嬌声を上げています。
私とかすみに装着されたバイブは弱で刺激を与えみゆきと幸の痴態を見せつけられ欲求不満が積もってきました。
かすみも同じようで、腰をモジモジとさせています。
男性陣は、「こらえきれなくなったら言ってね。」「サンドイッチにしてあげるからね。」といいました。
下半身を責められながらみゆきと幸が昇りつめ絶頂とともに中に出されたのを見ているうちにかすみが、「お願い。私も。」とおねだりしました。
かすみも私に見せつけるようにアソコにシゲルのちん〇が差し込まれ、ジュンの、「ここもいいんだよね。」という声とアナルへの指技にかすみはこくこくとうなずきました。
ユウのちん〇がゆっくりとアナルに埋まっていきました。
「ひぐぅ!」とかすみが反応します。そんな様子を見ていて私もこらえきれなくなって、「わたしも。」と言ってしまいました。
待っていたようにユウとスグルが私に寄ってきました。
ユウがアソコに挿入して私を抱え上げます。
ずり落ちないように両手両足でユウにしがみつくとお尻ががら空きになってしまいました。そこにスグルが挿し入れてきました。
ぐぐぐっと入ってきたものは思ったほど痛くなく狼狽しました。
それを見透かしたスグルが「すんなり入ったね。」と言ってきて、否定することもできずさらに恥ずかしくなりました。
ユウとスグルが一緒になて私を上下に揺らし私を快楽に押し上げました。
さっきまでバイブの弱い刺激に欲求不満だったこともありすぐに絶頂をむかえました。
何度か逝かされた後お尻の中で熱いものが広がったのがわかりました。
ユウはそのまま正常位になって激しく抽送を続け最後に奥深くに流し込まれたのがわかりました。
下半身が解放され隣を見るとかすみは前と後ろから白濁液がこぼれ出ていて「凄いことになっているよ。」と言ったら「美紗さんもですよ。」と言われました。
ある時にカヨコ課長に家に呼ばれた。。サキちゃんにはまた3人で飲み会だと嘘をついた。
家に着いたらいきなりコピー用紙を見せられた。
どうやらハラダ部長はカヨコ課長との関係をサイトに体験談としてかなり投稿していたらしい。
。。で!投稿サイトを変えるために投稿内容をプリントアウトしたらしい。。。
『正直。。もう少し色々な部分を隠さないと身バレするよ』
真面目にアドバイスを言った後に中出し倶楽部のサイトの自分の投稿をカヨコ課長に見せた。
「○○○くん。。女の数が凄いね。。時系列なのが笑う」
『事実はどうしても簡単に書くよね。。身バレはしたくないし。。セックスなんてみんなやってるから興味は導入部分かな?とか思ってる』
『ハラダ部長がまた投稿するするなら身バレしない程度には変更した方がいいし。。あまり生々しいと身バレしたら2人が変態さんだとバレるよ』としっかり注意した。
この投稿がアップされる頃。。すでに別サイトで投稿が開始されていました。。かなり変更してた。
でカヨコ課長。。。まあ60歳なんだが美人なんだよな。
『え!?いいの?』
「いいよ。。読んだよね?。。まあセフレ感覚みたいだし。。。○○○くんの投稿は優しいよね」
まあ。。知ってる身体だし。。
『ハラダさんとのセックスはどうなの?』
「チンポは元気だよ。。基本的には気持ちいいから嫌いではないかな。。なんでもやってる」
「ただ。。チンポの基本性能の差が大きい。。○○○くんみたいなカリ高に比べたら性能が低い。。。好き!の感情がなかったらイカないかも」
『カヨコさんがスケベだから仕方ないよ。。ハラダさんはカヨコさんのマンコから抜け出せないかもね』
こんな会話をしながらカヨコさんはしっかりとソファーでフェラをしてる。
『相変わらずフェラが気持ちいいね』
「○○○くんのチンポ。。どれだけ咥えて飲んだ?。。。全くわたしの事を投稿してないよね?なぜ?」
『カヨコさんとの事は切り札?奥の手?だからさ』
「いいなぁこのチンポ。。大きなイチゴみたいなカリ。。気持ちいいよね」
『カヨコさん!後ろ向きで乗って!』背面座位で合体。
「やっぱりカリ高チンポ気持ちいい。。カリ高最高!。。圧迫感が気持ちいい」
『カヨコさんのオッパイ垂れないね。。立派なままだよ』
「○○○くん!今はサキちゃん以外とセックスしてないの?」
『今は嫁だけだよ』
「じゃあ。。たまにはわたしとセックスしようよ。。相性いいし。。妊娠気にしないで中出し出来るよ」
カヨコの腰を動かしてるとわかる。。確かに相性はいいんだよな。。器用に杭打ちしてくるし。
「やっぱり○○○くんのチンポは凄い。。もう潮吹いちゃった。。いいところに当たるね」
背面座位からソファーに上がってバックで突く。
『相変わらずマンコはよく締まるね。』
「あなたは上手過ぎてハラダにバレるかと思ったんだからさ」
「このチンポ入るんだから奥さんはセックスたのしいと思うよ」
『今はこんなにガンガン突かないよ今はじっくりたっぷり入れてる』
カヨコさんはやはり良い声で喘ぐね。。嫁とはエロさが違う。
いくらか満足したみたいだしもういいかな。
『もう出すよ』いつも通り発射!
チンポは即座に抜いてそのままアナルへ。
『ハラダさんとアナルもやってる?』
「たまにやってる」
なら大丈夫!そのままアナルへ突入!
『アナルも昔と同じく気持ちいいよ』
「あなたは昔から連続出来るの凄いよ。。奥さんとアナルセックスするの?」
『年に何回かはやるよ』
久しぶりのカヨコさんとのアナルセックスなんだけど知ってる身体なんだよね。
ぼ~っとピストンしてたら発射。。アナルだからあまり無理はしない。
生アナルだったので終わったらすぐに風呂場へ直行した。
カヨコさんが丁寧に全身を洗ってくれた。
しかしこのままではサキちゃんにバレるかも知れないのでもう一汗。
対面座位で腰を落とされるとやはり相性は抜群なんだと実感。
「やっぱり相性いいよね」
『残念ながら相性いいと思う』
「わたしとセックスしたくなった?」
『たまにな』
対面座位での腰使いがエロ秀逸過ぎる。
お互いにに知ってる身体だから遠慮がないから気持ちが良すぎる。
がっちり密着対面座位で最後の中出し!
最後にハラダさんの投稿の修正アドバイスと文章形態は真似てしまえば?と言った。
とにかく情報は隠すべきだと念をおした。
やっぱり相性のいい身体はいつセックスしても気持ちいい。
またこの女との関係が始まるのかな?とか考えながら帰宅した。
カヨコさんのエロフェラは気持ちいいんだよな。
敦子は仕事はだめだが、セフレ、性奴隷として、割り切った非常にいい女です。
取引先とも、時折股を開いて開拓しつつ、担当の女子社員がいれば、私に一晩付き合うよう手配してくれます。
こちらはなかなか中出しは難しいのですが。
さて、所属部署でパートを雇うことになりました。
私は面接に来た中から、尻の軽そうでエロフェロモンの漂うシンママ(32歳)を採用しようと提案したところ、真面目な係長から学歴、職歴ともふさわしくないと却下されました。
大人しく無難な智子(41歳)が採用されました。
私は30代半ば以降はターゲットとしていなかったので、最初は興味が湧きませんでした。
ある日、ジーパン姿の智子が棚の整理を行っており、屈んで突き出した豊満な尻を見て、これは是非味見をしたい衝動にかられました。
早速、敦子にリサーチをさせることにしました。
敦子からは「あんなおばさんのどこがいいの?」と言われたので、「お前にない豊満なケツだよ。あれを舐め回して、バックでつきたい」と言っておきました。
敦子によると、結婚10数年で子無し、不妊治療をしていたけど、止めてはたらきにでるようにした、更衣室で見たところ胸は自分より少し大きいが、垂れぎみ、アルコールは好きだが、強くないとの報告がありました。
先ずは歓迎会で智子に飲ませて、どうなるのか様子を見ることにしました。
結構ペースが早く、強いかと思ったら、カクテルを5杯くらいで、足腰がふらつくくらいになりました。
エロトークをかましつつ、服の上からおっぱいを揉んだり、トイレに立つ際には、豊満な尻を撫でたりしました。
仕事中の地味で大人しい智子と違っていました。
わかったことは、旦那は5歳上、胸はDカップ、セックスは月1回、子供が欲しかったから中出し、経験は10数人、好きな体位はバック、旦那も浮気しているから自分もたまに不倫をしていたなど、意外なことまで聞けました。
このままお持ち帰りも考えたのですが、そのまま帰らせて、様子を見ることにして、敦子と一緒に送らせることにしました。
智子の携帯から敦子は旦那に飲ませ過ぎて介抱して遅くなってしまい、これから送って帰ることを伝えました。
タクシーの中では服の中に手を入れ、智子の生パイや生マムコを楽しみました。
私は途中でタクシーを降り、敦子に家まで送らせました。
翌日、智子に昨日のことを聞くと飲み会の途中から記憶があまりなく、誰かに触れたことや敦子に送られたことくらいしかなく、旦那にはたまにハメを外すのはいいが、人に迷惑をかけるなと言われたと。敦子には感謝しているとも言いました。
敦子に今度、智子を飲みに誘うよう指示し、いただくことにしました。
2週間後、敦子は智子と2人で飲みに行き、偶然を装って、私が現れることにしました。
2人は定時で上がり、敦子には、ラブホが近くにある飲み屋に行くよう指示しました。
6時半位に合流すると智子はすっかり出来上がっており、触ると「エッチー」と言うくらいでした。
そのまま、少し飲ませてから店を出て、少し休んで行こうということで、3人で入れるラブホに行きました。
部屋に入ると智子はベッドで横になり、寝てしまいました。
すぐにシャワー敦子と私はシャワーを浴び、敦子はエロビを見ながらオナり、私は智子の服を脱がせ、全裸にしました。
胸は敦子より大きいが弾力はなく、柔らかいオッパイで立つと少し垂れる感じがなんとも言えない熟女感がありました。
舐め回したり、乳首を甘噛みすると、寝ながらも「うっ」と言い、ピクリと反応します。
アンダーヘアは多少手入れはしてあるが、剛毛でその奥に使い込まれた感のあるドス黒いマムコが控えていました。
シャワーを浴びていないので、汗と尿の匂いがしましたが、逆に興奮してたっぷりクンニし、クリを刺激すると、寝ながらでも、グチョグチョに濡れてきました。
体を横にして、豊満な尻を楽しむことにしました。
尻は大きいが、歳相応にやや垂れたある意味これも熟女の魅力がある尻でたっぷり舐め回し、アナルを舐めようとしたのですが、敦子と違いドス黒く、毛も薄っすら生えており、臭いがしたのでウェットティッシュで拭いてから、たっぷり舐め回しました。
準備万端になったので、正常位で智子のあそこにインサートし、ピストンを始めました。
智子のマムコはそこそこ締まりがよく、愛液の絡まりもあり、イヤらしい音をたてていました。
智子が目を覚まし、びっくりし、「なに、なに」と押し退けようとしたので、私は押さえつけながら腰を動かし、「智子さんがさっきの店で寂しいから抱いてほしいと言ってきたじゃないか、敦子にも一緒にいて欲しいというから来たのに」と敦子に振ると「智子さんが1人は嫌だからと言うから私は着いてきた」と二人でありもしない話をしていると、智子も抵抗が無くなり、喘ぎ声をあげだしました。
時折意地悪く、動きを止めて、「やっぱ止めようか」と言うと「やめないで、もっともっと」と言ってきたので、バックに体勢を変えて、尻に打ち付け、アナルに人差し指を入れるとマムコがさらに締め付けてきました。
智子に「こっちの穴は使ったことはあるのか?」と聞いたのですが、返事が無かったため、指2本を突っ込むと「ひー、痛い、あります。」と答えました。
「誰と」と聴くと「旦那と過去の不倫相手です。」と答えました。
射精感が高まってきたので、ピストンを早め、「中に出すぞー、しっかり受け止めろ!」というと「いやー、外に出してー。」と言いましたが、構わず中に放出しました。
智子は「酷い、出来たらどうしよう」と呟き涙を流しました。
私はそんな智子が甲斐甲斐しく思い、ディープキスをしながら、オッパイを揉みまくりました。
敦子は智子に「早くあそこから掻き出したほうがいいよ」と風呂場に連れていきました。
風呂場から戻った智子は着替えようとしたのですが、私は「智子さんの体に興奮して、チムポがびんびんだから収めて欲しい。」と言いながら、智子のマムコを指で刺激すると、グチョグチョに濡れてきて、喘ぎ声も出てきました。
改めて、前戯で全身を舐め回し、乳首を吸ったり甘噛みをするとあそこはさらにグチョグチョになり、69でフェラをさせると敦子程のテクニックはありませんが、丁寧にジュポジュポと舌を絡めて咥えてくれます。人妻のテクニックというのでしょうか。
マムコ、クリ、アナルの三点を舐め回し、指で攻めました。
アナルは最初30歳くらいのときに旦那に攻められ開発されたが、痛がっていたら、その後、あまりやることはなかったが、しばらくして、不倫相手から徹底的にアナルを攻められ、浣腸、アナルバイブを突っ込まれたりした上で、アナルセックスをしたということでした。
三点攻めでは、アナルは舐め回し指入れでほぐしていきました。
智子のマムコは大洪水になり、「早くチムポを入れてー」と叫んできました。
私は意地悪く「誰のチムポを誰のどのような場所に入れるの?」と聞くと「びん課長のチムポを智子のマムコに入れてください」といいましたが、私は「智子のドスケベなマムコじゃないのか」すると「びん課長のチムポを智子のドスケベなマムコに入れてください」と智子が言ったので、正常位にしてそのままチムポを突っ込みました。
智子は最初はよがり喘ぎ声を出していましたが、「ゴムを付けて」と懇願してきました。
私は動きを止めて「萎えるから止めようかな」というと「止めないで」、「ゴムを付けて」の繰り返しになり、私は「智子が今後、自分の性奴隷になるならば付ける」と言うと智子は「なります」と言いましたが、私は「智子をびん課長の奴隷にさせてくださいと言え」と命令しました。
すると智子は「智子をびん課長の奴隷にさせてください」と絞り出すような声で言うと「よし、わかった奴隷にしてやろう。そこのコンドームを智子が付けてくれ。付けたら、ケツを突き出してバックの姿勢になれ」と命令しました。
智子は中出しされないという安心した顔しながら、ぎこちなくゴムを私のチムポに装着すると、素直に尻を突き出してきました。
そのままゴム付でマムコに挿入するとより一層喘ぎ声を出し、ゴムには智子の白濁液が絡みついていました。
指に唾液と智子の白濁液を絡み付けて、アナルに指を1本2本と入れていくと、マムコに入っていたチムポを抜いて一気にアナルにブチ込んでやりました。
智子は「ぎゃっ。痛ー。ひぃー。」と声を出しましたが、構わず、グラインドさせるとメリメリと入っていき、マムコにない締め付けを楽しみ、射精感が高まったので、アナルからチムポを抜きました。
ゴムを外して、智子のマムコに挿入し、「出すから、孕め!」と叫ぶと、智子は「ゴムは?嫌ー!」と叫んだ瞬間に大量に放出しました。
智子は半泣きしながら、「酷い。ゴムはどうしたの?」と聞いてきたので、中出ししたマムコやクリを弄りながら、「ケツの穴に入れたら、汚くて臭いから、取ったんだよ。」と言ってディープキスをして涙を舐め取りました。
敦子はその光景すべてを写メに収めていましたが、智子は気がついていないようでした。
敦子は智子に精液を掻き出すように言って、風呂場に連れていきました。
風呂場を覗くと敦子は智子のマムコを舐めながら、精液を吸っており、智子はよがっていました。
その日はタクシーで敦子に智子を送らせました。
翌日から智子は都合のよい肉便器として、仕事中に会議室や倉庫で中出しを楽しんでいます。
週一はホテルで浣腸してアナルセックスを楽しんだり、旦那とのセックス直後は剃毛して、パイパンにしたりして、奴隷としてあつかっています。
機会があればもう一人の奴隷、絢子についても報告したいです。
宿直終わりで帰宅して自宅マンションの扉を開ける。
「おかえり。。顔が眠そうだね」
『ただいま。。。眠いな。。』
用意してあった朝食を食べ終わりソファーを背もたれに床に座ってボ~ッとしている。
浴槽の中でまだボ~ッとしてると浴室の扉が開いてサキが入ってきた。。久しぶりに見たな。
今の瞳リョウに似てる女がさらに似せてきてるから。。ありがたい。
「○○○くんは元気ないの?」
『なんか元気ないね。。いよいよ歳かな』
「大丈夫。。○○○くんのペースでいいよ」
『サキは他の男とセックスしたいとか他の男をセックス対象で見たりするのか?』
「あるよ。。この人の上に乗ったらどうなんだろとか。。どんなチンポかな?とか」
『他の男に乗ったらどうだ?』
「全員が当たりなら良いけどね。。ハズレたら悲しいからさ」
「○○○くんは何考えてるの?ろくでもない事?」
『サキのセックス生活について。。あと20年なんてサキとセックスは無理だから。。サキが満足なセックス生活が出来るように』
「正直。セックスはしたい。。それで他の男」
『浮気も言ってくれたら許可するかもな。。隠されるよりはアリだよ。。緊急避妊薬を使えばいいだろう』
身体を洗ってもらってベッドへ移動。
サキのマンコにチンポを入れる。
「お父ちゃんのチンポは元気だよ」
サキの腰を押さえて打ち込む。
『サキ!マンコの中は気持ちいいか?』
「お父ちゃん。。もっと突いて。。」
サキにキスしながら耳元で確認する。
『サキごめん。。ワガママにやらせて』
密着した正常位でとにかく打ち込む。
「○○○くん!激しい!激しいから。。ダメ」
「擦れてる。擦れてる。。イクから擦ったらダメ」
『サキのイキ顔は昔からエロだな。。いい顔だよ』
ピストンはさらに続行中。
サキはガッチリとしがみついてくる。
「お父ちゃん!出して!早く出して!。。もう無理だから。出して!」
ピストンの速度を落とす。。ロングストロークで突く。
「お父ちゃん。。チンポが気持ちいい。。ゆっくり突くの気持ちいい」
『サキちゃん!出すよ!』発射!!
発射したチンポをすぐに抜いてアナルへ入れる。
「○○○くん。。刺激したら出ちゃうから。。ワガママなんだから」
ひとしきりチンポが小さくなってからアナルから抜く。。再び風呂場で身体を綺麗に。
『一回だけ出会いアプリにサキを登録してみるか。。。当然相手や条件は確認するし送迎もして平日昼間で』
「え!お父ちゃんがいいよ。。他の男とするの?。。なんかイヤ」
『まあ実際に登録してどうなるか。。。サキのセックスは充実させたいからな』
なんとなく真面目に考えた。一回り差の嫁に最後までは付き合えないからな。
なんか考えてあげないと可哀想だと思う。
考えてあげるのも旦那としては義務だと思う。
そして嫁のサキちゃんを出会いアプリに登録した。
少し前の話ですが、夏休みの間にユウから「キャンプに行こう。」という連絡がありました。
幸の都合がつかなかったので女性は、私、みゆき、あきの3人です。
男性はユウ、ジュン、スグルの他に投稿No.8098のクリスマスパーティの時の店長(シゲルという名前だそうです)、ヒロ、たくまの6人でした。
キャンプと言ってもテント泊ではなく、棟貸のコテージとのことです。
車2台に分乗して目的地にむかいました。
私の乗った車はユウが運転して、あき、ジュン、スグルの5人(3列シートの2列目に、私とジュン、3列目にあきとスグル)が乗り込み、もう一台にはシゲルが運転して、みゆきとヒロ、たくまが乗り込みました。
車の中でも当然のようにジュンが私の体をむさぼって来ました。
後ろの席ではあきが全裸にされスグルに全身をむさぼられていました。
30分ほど責め続けられ、「よろしく」と言っておちん〇を差し出されました。
しゃぶりつきながら後ろを見るとあきが同じようにスグルの股間に顔をうずめていました。
運転席からユウが「シート、汚すなよ!」と声がかかったので、ジュンは「聞いたよね。ちゃんと飲み込んでね。」と言います。
ジュンは大量の精液を放出し私はむせながらも何とか全部飲み込むことができました。(あきもしっかり飲み込んだようです。)
目的地に着くとやはりというかみゆきは2人同時に責められ、早くも膣中に出されたとのことでした。
ついたのはキャンプ場というより貸別荘という感じでしっかり区分けされていて他人は入って来ないような場所でした。
コテージ(貸別荘?)はかなり広く9人充分泊まれるスペースがありました。
「バーベキューするんだけど、これに着替えて。」と渡されたのは、ほとんど紐のようなマイクロビキニでした。
みゆきもあきも巨乳なので少し動くとすぐに外れてしまうようでそれを見た男性たちにはやし立てられていました。
「2人にはちょっと小さかったかな?美沙ちゃんは大丈夫みたい。」と言われ少し悔しくなりました。
バーベキューが始まると女性陣は男性陣にはさまれる形になり食べたり飲んだりしながらも胸やあそこを責められ続けました。
シゲルが、「後でこれで遊ぼうね。」と言って見せたのはトウモロコシの先端の実を残して亀頭のようにしたものです。
面白がって、他の男性も同じものを作りました。
その中には竿の部分にも適当に実を残したものもありました。
食事が一段落して、「それじゃメインイベントを」と言って、私たちは抱え上げられ、ウッドデッキに運び込まれました。
私はテーブルの上に大股開きで磔にされ、みゆきは二本の棒に手足を縛られ、床に大の字にされました。
あきは胸を絞るように縛られて何のためにあるのかわからない壁のフックに両手をあげるように拘束されました。
ぶら下げられたわけではありませんが、右足の膝もフックからつるされたので、片足立ちの状態です。
三者三様の形でアソコ(一応この時点では申し訳程度のマイクロビキニがありました)をさらした状態です。
6人の男性陣は代わる代わる女性陣のところに来ては胸をいじったりアソコに舌を這わせたりしました。
次第に私のアソコからはよだれがたれ始めした。
「もう大丈夫かな」と言ってヒロが先ほどのトウモロコシを持ち出しアソコにあてがいました。
それはこれまでの誰のモノよりも太く「入らない、入らない」と言って抵抗したのですが。ずずっと入ってきました。
「嫌がっていた割にはすんなり入ったね。上の口にはこれを。」と言ってユウがおち〇ち〇を差し出しました。
それを咥えると同時にアソコに差し込まれたトウモロコシがぐりぐりと動かされました。
みゆきの「ひゃんっ!」という声が聞こえたのでそちらを見るとみゆきのアソコにもトウモロコシが埋め込まれていました。
「なんだこりゃ!」というシゲルの声が聞こえたのでそちらを見ると実がまだらに残ったトウモロコシを掲げていました。
「あきちゃんにはいぼ付きだね。」と言ってアソコに挿入していました。
あきは、「あんっ!ひゃはっ!」と反応していました。竿の部分に残った実が膣中の壁を刺激しているのでしょう。
下の口をさんざんトウモロコシで虐められ、上の口では交互にユウとヒロのちん〇をしゃぶり続け、アソコに本物が欲しくなってつい「アレ、頂戴」と言ってしまいました。
待っていたかのように、ユウがトウモロコシの代わりにちん〇をズイっと挿入してきました。
トウモロコシより細いものの熱いモノが入ってきた快感に「ひゃんっ!」と声が漏れてしまいました。
すこし遅れてみゆきとあきも「あはぁんっ!」と声を漏らし熱いモノで貫かれたようです。
みゆきは大股開きのままジュンに貫かれ、あきは両脚を抱え上げられ壁に押し付けられるようにシゲルに挿入されていました。
自分の全体重がかかってすごく感じていると思います。
私もユウの激しい突きとヒロの胸への刺激に何度もいきそうになりながら激しい喘ぎ声を出していると目の前にヒロのちん〇が差し出されました。
息も絶え絶えになりながらそれを咥えました。
ふと、みゆきの喘ぎ声が途絶えたのでそちらを見るとタクマのモノを咥えさせられていました。
あきの「っひゃぁぁっ~」という、すごい声にそちらを見るとフックから外されたあきが前にはシゲル、後ろにはスグルにはさまれ文字通り嬲られていました。
スグルはあきのアナルを責めているようです。
あきのすごい声を聞きながら、あそこはユウに責められ口はヒロのモノで塞がれ気が遠くなりかけた時に口の中でヒロのものが弾けました。
口の中にピュッ、ビュッ、ドピューと断続的に精液が注ぎ込まれている間に、あそこの中に熱いものが広がりました。
少しぼうっとしてから気が付いたら再びみゆきが嬌声をあげていました。口の端からは白濁液がこぼれていました。
その横では立った状態でサンドイッチにされたあきが二人がかりで突き上げられ、みゆき以上に激しい嬌声をあげています。
みゆき、あきのあそこの順に流し込まれたようです。
みゆきは大股開きのあそこからとろとろとこぼれ落ちています。
あきはスグルにアナルに挿入されたまま幼女におしっこをさせるような体勢で抱え上げられ、あそこから精液を逆流させながら喘ぎ声をあげています。
やがてひと際大きな嬌声をあげ、アナルに出されたようです。
この日は徹夜で乱交が続き、誰と何回やったかも覚えていません。
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