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投稿No.8717
投稿者 ジャップドMまんこ (28歳 女)
掲載日 2024年8月14日
投稿No.8699の続き

前回書いたアメリカに住んでいた19歳の時の話の続きです。
190cm36歳、超ドSの黒人彼氏にほぼ毎日犯されてました。
毎日学校が終わると彼の家に向かい、シャワーも浴びずに必ず3発はおまんこに入れられてました。
彼の家はコンドミニアムでバルコニーでもやりまくりで隣人にもよく見られ、ベッドルームには巨大な鏡があり、どこでやっても他人に見せるか、犯されている自分が見える状態でした。
2人とも行為を撮影するのも好きだったので、それを見るのもめちゃくちゃ興奮しました。

彼と私には2人だけのセックス中の決め事?みたいなものがあり、
-私は彼の性欲を満たすためだけの穴
-常に孕ませることが第一優先
-無理矢理がお互い1番興奮する
の3点を1番大事にしていました。

彼との生活が始まってすぐに「アナルも犯す。穴3ついつでも使えるようじゃないとだめだ」と言われたのですが、彼の大きさから考えて絶対無理だと思っていたし、本気だとは思わなかったのですが、彼と会い始めてから2週目のある日、いつものようにお尻を舐められていたら、ローションたっぷりつけられたプラグを挿入されました。
そのままいつものようにまんこをザーメンが溢れるまで犯され、ヘトヘトでベッドにうつ伏せでいたら、プラグを抜かれ覆い被されました。
すぐにアナルもレイプされちゃう!と気づき「やめて!無理!できない!」と抵抗しましたが、両腕を上から押さえつけられ、脚で私の足を開くようにロック、そのままゆっくり彼のコックが私のお尻にメリメリ入っていきました。
痛みと恥ずかしさでパニックになりましたが、彼が私を押さえ付けてゆっくりズポズポ出し入れしながら「ジャップは後ろの穴もキツくて最高、今俺のコックで毎日ストレッチしてやる、3穴スラットになれ」と言われ、私は泣きながら「痛いからやめてください」と何度も言っていたら「黙れ」と言われゆっくりズポズポしていたのから、パンパンズンズンドンドンと全体重をかけて突かれました。
その時ってすごく不思議な感覚になるんですよね、痛いし苦しいのに、なぜか安心するというか。強い男に選ばれたって感覚がM女として嬉しいというか、快感なんですよね。
それで受け入れると体もリラックスして、お尻も広がっていくんですよね。最後は中にたっぷり出されちゃいました。

そんな感じで、彼と付き合って3週目には後ろも前も調教されて、いつでもどこでも使える中出し専用穴になりました。

彼の友達を呼んでまわされた話や、孕んだ話はまた今度します。
いやらしいコメント待ってます。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.8642
投稿者 派遣くん (25歳 男)
掲載日 2024年6月05日
職場でブラジル人のTくんと友達になり、焼き鳥屋に行った時聞いたんです。
「いつも何考えてるの?」
そしたら彼女(40才)とのセックスのこと、だそうです。
それで、僕もけっこう巨根で絶倫なんだけど誰か紹介してよ、と言ったら後日彼の姉さん(イーラ)を紹介された。

Tくんの彼女が来たので4人で焼肉食べたあと、ラブホ直行。
二手に分かれてイーラとイチャイチャ。
巨尻で思わずビンビンになっちゃった。
いきなりフェラされて射精しそうになっちゃいました。
イーラのGストとってジュルジュルおまんこ開いてクリを強く吸ってあげました。
ちなみに二人ともパイパンでした。

尻アナに指二本入れてクリを舌で刺激しながら吸い続けるとマン汁が溢れてきたので、イーラを立たせてバックで挿入、ゆっくり突き上げました。
イーラは何か言ってたけど言葉わからないので突きまくりました。
巨尻が凄く卑猥でギンギンチンポを尻アナに入れました。
自慢の18センチ以上のチンポ入れたまま背面騎乗位になり、イーラは自らおまんこにチンポ入れて腰を振ってきました。
僕も下から爆突き上げてあげました。
しばらくしたイーラは硬直したので僕も大量に射精し、入れたままイーラと背面で重なり合ってました。

まだチンポ硬かったので正常位で精液まみれのおまんこに爆突き。
イキそうになったので尻アナにチンポ突っ込み根元まで差し込み爆射。
イーラも満足してくれました。

後日、付き合いたいと返事きました。
帰国予定があるみたいで、その日まで毎日ヤリたいと言ってます。

つづきあり。

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投稿No.8628
投稿者 再雇用 (64歳 男)
掲載日 2024年5月17日
前回投稿(投稿No.7538)より4年以上過ぎ去りましたが二人とも再雇用期間が残り1年なりました。
4年間の二人の仲を読んで貰おうと思いまゆに話したところ「こんなシニアの愛し愛されの恋愛もあるよと知らせても良いよ」了解を貰い二人で思い出しながら書き綴ります。

寡婦寡夫同士5では久しぶりに会ったことを書きましたが、あの日約束どうり後ろの処女貫通を果たしました。
今ではまゆも喜悦の声をあげ前同様、逝きまくっている。
その日、まゆは市販の浣腸薬で綺麗にしてきていた。
「あなた、私の処女あげる!」
「まゆ俺の童貞も貰ってくれ!」
「綺麗になってるから」
「まゆありがとう」

ローションを塗りながら「痛かったら言えよ」菊門にあてがい力を込めるとこじ開けるように入り始めた。
「まゆ大丈夫か」
「いいからそのまま入れて」
さらに力をこめると頭がスポット飲み込まれた。
「ううぅ」痛みに耐えるまゆ。
まゆは少し楽になったようでスムーズに陰茎が根元まで入った。
「まゆ処女貰ったよ ありがとう」
「私もあなたの童貞いただいたのね ありがとう ごちそうさま」
「動いてもいいか」
ゆっくりゆっくり抽送を始めたが気持ちが良すぎてまゆの痛みなど忘れて徐々に激しく出し入れすると喘ぎ声を出し始めた。
気持ちよくて「まゆ 尻の穴に出すぞう」
「だして~ 尻の穴に精子頂戴!」
「逝く~」尻を強くひきつけ最奥へ放った。
「熱いあつい あなたの大切な子種がはいってくる~」
「とうとうまゆの尻の穴を犯した すべて俺のものだ」
「犯してくれてありがとう 二郎さんの童貞をうばちゃって」
「おあいこだね」
「お風呂入ろう」
「あなた肩を貸して ふらふらで!」

身体を休めなくてはとおもい先に彼女を洗ってあげた。
前後の穴から精液が大量に流れ出てきた。
指を入れ掻き出すようにして綺麗にしてあげた。
俺自身の身体はさっと自分で洗いまゆに寄り添って湯舟に入った。
大変な思いで俺に委ねたのだろう、肩に顔を寄せ「ふうぅ あなた」ため息を。
ゆったり湯につかっていると解れてきたので「まゆ 上がろうか」
「はい あぁ待って」俺の陰茎をいきなりぱくっと咥えた。
「まゆ 三つの穴ありがとう 尻の穴痛みとれた?」
「大丈夫、ちょっとあるけど」

お風呂を上がり俺の身体を拭いてくれた。
お返しに彼女の身体も拭いてあげ布団に入った。
小一時間ほど眠った後、スーパーへ買い物行こうか思ったが、立ち上がったまゆの裸を見たら欲情、布団に押し倒しいきりたったチンポを突っ込むように奥まで一気に入れた。
まゆは「ダメダメ買い物、、、」すぐに喘ぎ声とともに腰を俺に合わせ振ってきた。
「まゆ いいか気持ちいいか」
「変になりそう いっぱい突いて」
快感はすぐに襲ってきた。
「出すぞ」
「頂戴 きて~」
「逝くぅ」
2回も出しているのに思えぬほどどくどくと流し込んだ。
「逝くぅ」二人の腰回りはまゆの潮でびっしょりになってしまった。もちろん布団も。
びっしょりになりながらも、しばしぎゅっと抱きしめあっていた。

陰茎が抜けると黒い捲れたラビアからドロッと精液が流れ出てきてる。
「シャワー浴びて今度こそ買い物に行こう」
「そうしましょう」
まゆは陰部をそっと流しただけで上がり極小(ほとんどひも状)Tバッグをはきワンピース一枚羽織っただけで玄関を出た。

スーパーへ着くと慌てて「トイレに行ってくる」
聞いてみたら「Tバッグ食い込みの刺激で愛液とあなたの精液流れて来たのよ」と顔を赤くしながらも嬉しそうに言う。
「あなたが側に居て、体の奥にもあなたがいると思うと自然と溢れてきちゃう」

何とか買い物を済ませ帰宅、玄関を閉めると靴を履いたままのまゆのワンピースを脱がし内股を見ると膝まで濡らしている。
Tバッグは見事にラビアの中に没していた。
どう言う訳か尻穴まで濡れ濡れになってる。
Tバッグ1枚、玄関で日差し浴びる姿は綺麗だった。
チンポもフル勃起、ひもをずらして挿入まゆは声にもならない声で喘ぎ始める。
「さっき玄関、出た途端欲しくて欲しくてたまんなくなって」
「それでこんなになっているんだね。Hなまゆ、そんなお前が好きだよ」
ガンと突いてやり、そのまま射精、量は少ない。
まゆは慌ててシャワー浴びに行く。

買い物品を区分けして定位置にしまう。
3週間ぶりにあった日のことをまゆと思い出しながら書いてみました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8614
投稿者 美紗 (21歳 女)
掲載日 2024年4月19日
春休みに入って間もないころユウから呼び出しがかかりました。
待ち合わせ場所に行くとかすみがいました。かすみはジュンから呼び出されたそうです。
待っている間、二人で話をしたところ、かすみはこの間一緒にサンドイッチ責め(投稿No.8557の話です)にあって以来だそうです。(私も同じです)

やがてユウとジュンがやってきて車で連れていかれたのはレンタルスペースでした。
そこには他に2人の男(スグル、シゲル)がいて、「えっ?女の子2人だけ?」「まっいっか、たっぷり楽しませてあげるね。」といいました。
「二人とも、すっかりア〇ル開発されたんだよね」と言いながら部屋に合ったテレビにDVDをセットしています。
映し出されたのは投稿No.8499とNo.8557の時の動画を編集したものです。
私とかすみがア〇ルで感じ、サンドイッチに我を忘れて感じまくるところが映し出されます。
その時のことを思い出し、下半身が熱くなるのがわかりました。

「じゃぁ脱ごうか。」と言われ、二人とも下着だけにされました。
かすみのショーツにシミが出来ていてそのことを冷やかされていました。
二人とも仰向けにされブラとショーツを外されました。
「なんだ美紗ちゃんも感じてたんじゃん。」アソコから糸を引いていたようです。
私にはジュンとスグル、かすみにはユウとシゲルが張り付き、責め上げていきます。
スグルに胸をしゃぶられながらジュンが下半身に集中するとアソコがクチュクチュいっているのがわかります。
「とりあえず一本目」と言いながらアソコにジュンの硬いものが入ってきました。
しばらくぶりの感触だったので思わずのけぞって「ひゃん!」と声を上げしまいました。
隣を見るとかすみはユウとシゲル二人に下半身を責められ続けていました。
ジュンは挿入したまま、立ち上がり駅弁の体勢になりました。
アソコの奥にちん〇が突き当り「ひゃぁぁ!」と凄い声を上げてしまいました。
そんな私を見ていたかすみが小声で何か言いました。「早く頂戴!」と言ったようです。
かすみもユウのモノの挿入を受け、同じように駅弁の体勢にされ、私以上の声を上げています。
スグルが「じゃぁ二本目!」といってア〇ルに挿入してきました。
ジュンと二人で息を合わせて私を揺さぶります。
私もかすみも全体重をアソコとア〇ルで支えながらの揺さぶりの刺激にたまらず、「あはぁぁぁん!」「きゃはぁぁっん!」と反応し続けます。
ジュンとスグルが顔を見合わせながら、「10,9,8・・・」とカウントダウンを開始しました。
「・・・0」で下半身同時に熱いものが広がり、私の快楽も絶頂に達し、イってしまったようです。

少しぼうっとして気が付いたら横でかすみがぐったりしてアソコとア〇ルから白濁液がこぼれていました。
身を起こして自分の下半身を見ると私も同じような感じでした。
「じゃぁ二回戦」といって私はユウとシゲル、かすみはジュンとスグルのちん〇を交互にしゃぶります。
私はユウ、かすみはジュンにまたがり騎乗位の体勢になります。
スグルがかすみのア〇ルを刺激し始めると、かすみは受け入れやすいように前傾姿勢になります。
スグルは「待ちきれないってか?」と、にやにやしながらア〇ルに挿入を開始しました。
私も同じように前傾姿勢になろうとするとシゲルが「美紗ちゃんは今回はそのままでいいよ」と言ってかすみの正面に来てちん〇をしゃぶらせました。
「かすみちゃん、4Pは初めてだったっけ?」「ルナちゃんもあやのちゃんも病みつきになっているからね。」とシゲルが言います。
ジュンとスグルが激しい突きで責め立ててもかすみは口を塞がれているので「ふぐぅう、ふぐぅう!」としか声を上げられません。
シゲルはかすみの口腔に突き入れを繰り返しながら「どう?かすみちゃん?口の中が気持ちいいって事はないけど一斉に攻められているって感じがいい刺激になるでしょ?」と言います。
かすみは3人がかりの攻めに目を白黒させながら感じているようです。
やがてかすみが大きく目を見開き、ジュンが離れるとアソコから白濁液が逆流します。
続けてスグル、シゲルがア〇ルと口腔へと流し込んだようです。

その間も私はユウから突き上げられながらア〇ルを指でほじられ続けていました。
その状態でかすみから抜かれたシゲルとジュンのモノを咥え硬さを取り戻しました。
シゲルのモノがユウの指でほじられ準備の整ったア〇ルに侵入してきました。
ほとんど抵抗なくそれを受け入れると次にジュンのものを口を襲いました。
「美紗ちゃんも初めてだっとよね。」「みゆきちゃんは愉しんているよ。」「幸ちゃんもね。」ジュンとユウが言います。
そう言えばみゆきは結構早い段階で4Pを経験し、感じまくっていたことを思い出しました。
私も前後同時で感じる体になってしまいさらに口にも入れられ、いかにも犯されているっていう感覚が強く快楽が倍増した感じです。
長く続いた快楽の中、再びカウントダウンが始まりました「5,4,3・・・」待ち構えた「0」と同時に3箇所に熱いものが広がり先ほど以上の快楽にイってしまいました。

気を取り直すと、アソコとア〇ルにシゲルとユウのモノが挿入されていて、隣ではみゆきが立ったままジュンとスグルにサンドイッチにされ、ものすごい声を上げていました。
結局、この日2回4Pを受けました。
あまりの快楽に癖になりそうです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8602
投稿者 前田前田 (35歳 男)
掲載日 2024年3月16日
競艇が好きで10年以上通ってます。
ホームは近場、選手を追いかけ関東、東海まで遠征します。
休日は必ず競艇場に居る。
競艇ファンあるあるですがだいたい同じ場所で観戦してます。

7年程前からいつも同じ所に居るおばちゃんが気になり始めた。
50位か、ちょいポッチャリのピンクの電話のみやちゃん見たいな雰囲気。
お互いに又居るな位で3年以上話もしない。

所が3年前、券買って席に戻る時、階段でおばちゃんにぶつかりおばちゃんは尻餅、「すみません、大丈夫ですか!?」と手を持って立たせました。
「いやいや私がボートしてて」と恐縮して埃を払った。
「競艇だけにボートですか」と言うと大笑い。
コーヒー買って「先ほどはすみません」と渡すと、「あら、気を遣わせたかしら」と、いらないと言う。
「せっかく買って来ましたし両手ふさがって予想出来ないですから」と言うと、それじゃと受け取り新聞に夢中。隣に座って次のレースの予想。

レースが始まり156で3600円の配当。
私が500円を持ってて「よっしゃ」とガッツポーズ、おばちゃんは「上手いね~」と外れ券を見せて1..3…4着。「次誰かな?」と話しかけて来た。
次は私の好きな選手が二人「僕は二人からですが、これがくれば満州ですけど」
確かに人気が無い、おばちゃんは「本当に~?」とオッズの確認。
「まず無理ですけど」と言って券を買いに。
戻るとおばちゃんも100円で流したと券見せてニコリ。

レース始まりまさかの的中、配当は15000円、私3枚おばちゃん1枚、おばちゃん飛び上がって大喜び。
その後は外れで終了。
おばちゃんは初めて満州とれたとはしゃいで飲もっと。

外の食堂で焼き鳥で酒盛り、生ビール三杯開けておばちゃんはいい気分。
聞くと死んだ旦那が好きで良く来てたらしい、懐かしくて来るようになったらしい。
ただ旦那が居た所には近付けないんだって。

食堂を出て無料バスで駅に。おばちゃんはずっと腕を組んでる。
帰りが同じ方向、おばちゃんは次の駅で降りる。私はその先。
さよならするとおばちゃんがもう少し飲もと誘うんで、駅前のおでん屋で又酒飲んで二人ベロベロ。

その後、おばちゃんが手を引いてマンションに連れて来られた。
やっと鍵穴に鍵を入れて中に。
一人暮らしらしい小さな仏壇に旦那の写真、私は線香着けてち~ん。
おばちゃんはありがとうと抱きついた。
風呂入れてお茶出してくれて泊まって行ってよと言う。
「え~いいの~」おまんこ出来るって事ですよね。

風呂が沸いて裸にされて、おばちゃんも全裸。
洗いっこしてまんこを擦るとチンポ握ってシコシコ。
ぎんぎんになっておばちゃんに手を引かれ隣の部屋のベッドに倒れ込んだ。
おばちゃんはチンポ咥えてジュポジュポ。
私もさっきキレイにしたまんこを舐めてクリトリスを吸うとおばちゃんはチンポに歯を立ててウンウン唸る。
酔ってるからなかなかいかない。
正常位でパンパン音出してピストン、凄い気持ちいいおまんこ、最高。
おばちゃんもヒーヒー始めた。
「良い良い気持ちいい」と鼻息が荒い。
5分位で海老反りになって「だっめ~いくいく」とガクンとなった。
もうちょいでいきそうなんで激しくピストン、又おばちゃんヒーヒー。
やっと射精、出る出る大量。
おばちゃんはしがみついて射精に合わせて「あっあっ」と痙攣。

抜くと白い精液がダラダラ。
ティッシュで拭いて抱きあって爆睡。

朝9時頃目が覚めて、調子が悪いと会社に電話。おばちゃんもパート休むと電話。顔を見合って大笑い。
そのまま抱きあっておばちゃんの上で四つん這いでチンポをまんこに刺して上下。
目をつぶってふ~~ふ~。
だんだん速くなって「いくいく」と言ってピクピク。
まんこ締めてキスする私、まだなんで下から突き上げてやっと射精。
おばちゃんは「あっあっ」とピクピク。
抜いてキレイに舐めた。

朝飯はパン、食べながらおばちゃんは「旦那が死んで初めて」とはにかんで、しばらく雑談して又ハメる。
両足広げ上から出し入れ、バックで差し込みピストン二回連続。
昼飯食べて又おまんこ。

おばちゃんはオロナインを私のチンポに塗って「お尻に入れて」と尻を突きだし両手で尻を広げた。初めての肛門挿入。
チンポは難なくぬるぬると中に。いやはや気持ちいい~。
出し入れするとおばちゃんはおまんこの時より喜んでヒーヒー。
私が持たなくて射精!!
おばちゃんが肛門締めてしごく、精子を全部尻に出した。

抜くとやはり臭い。
おばちゃんが風呂で洗ってくれて、外でラーメン食べてお開き。
必ず又やろうとサヨナラした。

それからは待ち合わせておまんこ。
休みを取って群馬や滋賀、名古屋と泊まりで遠征、旅館でやりまくり。
おばちゃんが一緒に住もうと言うんで、アパートを引き払って同居を始めた。
身寄りも無くて子供も居ない、旦那が死んでマンションのローンは無くなり管理費だけ。
会社も近いし毎日おまんこ出来るから最高!!
おばちゃんは最近若作りして10歳若く見える。ポッチャリだから可愛い。

最近はアナルに入れてバイブをおまんこに刺すのにはまってます。
まんこに刺したバイブの振動が私のチンポに伝わって最高なんです。

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