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名前をタケルといい、一見気弱そうな感じの子で、いっぱい可愛がってあげようと心に決めていました。
今思えば母性、庇護欲のようなものだったと思われます。
きっかけはタケルが◯4の頃、その年の男子らしくオナニーをする事は知っていましたが、そのオカズになんと私が入っていたのです。
自分の学年でも自分よりスタイルいい子が男子のオカズにされているのは知っていましたが、まさか自分がそのオカズにされているとは知らなかったので嬉しくなり、
「お姉ちゃんの事好き?だったらもっと簡単に好きを伝える方法教えてあげる」
という事で、自分の知る限りの性知識を教えました。クラスメイト経由でそれなりに色々知っていたのです。
手コキ、フェラ、クンニ、オナニー見せ合い、(Dカップで)パイズリといった一通りの前戯は教えました。
親が共働きという事もあり、そういう機会はいくらでもあったのです。
そうして1ヶ月後、ついにお風呂場で本番。
タケルの童貞ちんぽが私の処女膜を貫いたのです。
初めて同士という事もあり中々入りませんでしたが、ようやく入った時には嬉しくなり、自分の方から膣をきゅっとしめてしまいました。
ですので数回もピストンしないうちにタケルの大量の精液を、私の膣内に放出されました。
それからはタケルと遊ぶ時はセックスという程、セックス漬けでした。
学校帰りにタケルがお迎えしてくれた時は秘密の場所でセックスしてから帰りました。
私が◯学生の頃の学芸会の妖精役の衣装(ギリギリ入りました)や中◯の文化祭でやったメイドカフェの衣装、ビキニやスク水でコスプレセックスする事もありましたので、マンネリ化は回避できました。
避妊はしっかりしていたし、自分の口でタケルにゴムをつけた事もありましたが、生でしていた事もあったので◯学3年の夏休みに2人の子を妊娠してしまいました。
妊娠初期のつわりは体調不良で誤魔化せたものの、妊娠5ヶ月になると流石に隠せなくなってきました。
そこで思い切って妊娠を告白しましたが、両親は意外とあっさり受け入れてくれました。
出会った頃はすぐに親密になっていましたが、人並みを超えていたと両親の目には映ったようで、もし結婚を考えていたらどうしようということで籍は入れずに事実婚にしていたことも分かりました。とんだ親ばかでしたが本当に感謝しています。
こうして両親公認となった私たちは安定期に入ってからまたセックスを重ねつつ、臨月中のセックスで破水するも、3月に無事女の子を出産。
タケルは◯学6年、私は◯高1年になる手前でパパとママになりました。
地元はいわゆる地方都市ですが、10代で妊娠出産する子が多く見られたので高校は卒業までいました。
そういうコミュニティにも入り、「ママ友」の前でタケルとのラブラブっぷりを見せつけた事もあります。
その後はタケルが◯学3年の頃に次女を出産しています。
◯学生になったタケルは心身ともに頼もしくなった印象で、ペニスも一日のセックス回数も増えていたのでますますどハマりしてしまいました。
特に一番好きなセックスは娘に母乳を飲ませながらベビーベッドでタケルにバックから突かれるものでした。
背徳感あふれるセックスもいいですね。
この間18歳になった『弟』と入籍したので書き込みます。
両親が気を利かせてお膳立てしてくれた新婚旅行のようなもので第3子出来たらいいな!
その日もそうであり子供を一階の母に見てもらっていたようだ。
突然2階の俺の部屋のドアが開いて、俺はそのときエロ本見ながらセンズリしていてチンポはカチカチにそそりたっていた。入ってきたのは兄嫁だった。
兄嫁はドアを開いた数秒後にニコニコ顔になっていた。
部屋に入ってきてドアを閉める。
俺はカチカチチンポ握ったままだ。
「〇〇君したいの?」と言うやいなやスカート、パンティ、上着、ブラの順に素早く服を脱ぎだして全裸になった。
俺は驚きで固まってたがチンポも固まったままだ。
兄嫁は超エロ体形をしておりオッパイはFカップ、ウエストはくびれてヒップもプリンプリンで中肉中背、特にオッパイは子ありにも関わらず母乳でなくミルクを与えていたからかメチャ美麗な形をしていた。
そんな兄嫁は再び「したいの?」と言いながら俺の上にいきなり乗ってきた。
兄嫁は自分で俺のチンポを掴んで自分のマンコにゆっくりと入れようとしている。
数秒後チンポは完全に兄嫁のマンコに埋没した。
兄嫁は「あ~ん、奥に当たって気持ちいい」といい、俺に覆いかぶさってきてキスをせがんできてベロをいやらしくねじ込んできた。
俺は兄に悪いと思いながらもチンポは思考を持たない生き物なので、激しくピストンしてた。
2分くらいで俺が「もう出るよ」と告げたが兄嫁は俺のチンポから離れようとしない。
2秒後くらいに精液を兄嫁のマンコにぶちまけた。
俺自身久しぶりの中出しで今日の最初の射精なのでかなりの量の精液が出たように感じた。
兄嫁のマンコは精液を搾り取るかのように収縮を繰り返し俺のチンポを包み込んでいる。
一旦は柔らか気味になったがチンポはマンコに入ったままだったが、2分ほど経ったら再びカチカチになってきたので騎乗位のまま腰を振り出し、兄嫁の超美麗なオッパイを左右ともしゃぶりながら2発目を兄嫁のマンコに中出しした。
兄嫁は「もっともっと」と言う。
一旦チンポをマンコから抜き兄嫁のマンコをティッシュで拭いてやった。
兄嫁マンコから流れ出る俺の精液は究極のエロだと俺は思った。
精液垂れるマンコを見て半立ちチンポだったのでオッパイを吸ってたらまたチンポがカチカチになったので正常位で挿入し10分くらいでまた中出しした。
初日は30分ほどで3回でした。
兄嫁は若干今でいうメンヘラ気味な女でいわゆる躁鬱の気があり、このときは躁気味だったのでしょうか、3回中出し終わった後1階に戻って俺の母親に〇〇君の部屋で裸になったと言ったらしい。
あとで母親が私に言ってきて母は「本当なの?」と俺に聞いてきた。
俺「うん」
母「裸になっただけなの?」
俺「・・・やった 何回か中に出した」
母沈黙・・・。
その後も月に2回ほど兄嫁は俺の家に来て、そのたびに俺の部屋に来て毎回小一時間で3~4回中出しさせてもらった。
俺は兄嫁に聞いた「妊娠したらどうするの?」
兄嫁「わかんないその時考える」
母は新しく子供が生まれても兄か俺のどちらかの遺伝子ならいいかと思ったらしい。
実際3年後の24歳のときに兄嫁は妊娠したが俺の子かもしれないということで産めないと考え中絶したようだ。
また26歳の時も再び妊娠して中絶したみたい。
兄嫁とは俺が結婚した30歳までの9年間中出しさせてくれたが、このことは墓場まで持っていこうと強く決めています。
なんでも許してくれる母さんが大好きです。
あの日以来、母さんは社長と別れ会社もやめてしまいました。
今は日常的におケツを借りています。
僕が帰って来ると
「スルでしょ」
と言っておケツを突き出すんです。
僕はローションもつけずに立ちバックで挿入、大きいおケツを見ながらピストン、続けてるとおケツを締め付けるんです。
いつもそれで爆射。
後は、そのまま二人でシャワー浴びて終わっちゃいます。
でも、遂にもう戻れない変態の世界に入ってしまいました。
一緒に寝てると母さんが僕のモノを勃起させて無言で騎乗位で挿入。
「あっ、母さん」
いつもと違う穴に深く入れられ、母さんの顔は快楽に歪んだ表情で激しく腰を振るんです。
ジュルジュル音がして、
「ああ、イキそう」
母さんがそう言ったので僕は
「母さん待って」
体位をかえておケツを突き出させてバックで再挿入。
「ああ硬いわ、あっあっあ」
母さんは、仰け反ってイってしまいました。
しばらく入れたまま、またピストン再開。
僕もイキそうになったので激ピストン。
母さんは「ウッ」と言って締めつけてきたので膣奥に爆射。
たくさん流し込んでしまいました。
母さんのおケツは震えてました。
母さんを仰向けにして僕と母さんは無言でしばらく抱き合ってました。
僕のモノはカチカチになってました。
抑えきれず正常位で挿入、母さんの両足を僕の肩にかけて、より深く挿。入
母さんも僕も顔を歪め見つめ合いながら快楽に浸りました。
母さんがイってすぐ僕もイっちゃいました。
もう完全に異常な変態の世界です。
なぜか僕は幸せです。
大学3年の時に叔父の子供を妊娠して中絶した後、叔父なりに責任を感じたのか、叔父からこの家を出て一人暮らしをしてはどうかと提案され、それまではほぼ毎日セックスをしていたのに叔父が私の体を求めてこなくなりました。
叔父とはいっても父の一番下の弟さんでしたので私と13歳しか年が離れていませんでした。
日常生活の中で叔父とセックスすることが当たり前になっていた私にとって、突然その当たり前がなくなってしまいました。
自分で自分を慰めるしかありませんでしたが叔父との濃密なセックスを思い出して切なくて仕方ありませんでした。
叔父に抱かれたい衝動に駆られ、叔父が私の体を求めてこなくなって1週間が経った頃、とうとう私から叔父にセックスを求めてしまいました。
セックスの快楽を求め合う相手とはいえ、日常生活の中で叔父とのセックスに強く依存している自分に気付きました。
また、大学1年生の時に叔父とセックスを始めた頃、叔父とのディープキスには抵抗がありましたが、回数を重ねるうちセックスの最中にエクスタシーが強くなってくると私から叔父に舌を絡ませるキスを求めながら腰をいやらしく動かしてもっと強いエクスシーを求めるようになり、いきそうになると快楽が深まる中で叔父とのディープキスで興奮が一層高まっていきました。
叔父とセックスを再開するようになってから、当然妊娠には気をつけるようになりましたが、それでも避妊にコンドームを使うことはなく、いつも生でしたし危険日とその前後は外出しで安全日は以前と同様中出しでした。
2年半も生でしかも中で出されるセックスを繰り返してきたので、お互いがいく時に舌を激しく絡ませながら叔父の精液を私の中で受ける中出し独特の快楽に理性が負けていました。妊娠して当然の性生活でした。
中絶という行為にショックはありましたが、中出しのセックスでしか得られない快楽に溺れていました。
セックスを再開してから私たちはより快楽を求めるようになりました。
電動アンマやおちんちんの形をした電動バイブを使うようになったり、恥ずかしいですがアナルセックスもするようになりました。
時にはSM用のロウソクで熱く溶けたロウを乳首やクリトリスの周辺、お尻に垂らしたりして過激なセックスの快楽を求めていました。
そうした行為の後のセックスのときは危険日とわかっていても、叔父がいきそうになると「妊娠しても構わない」とさえ思ってしまい、私の両足を叔父の腰に強く絡めて「中でお願い」と叔父の耳元に囁き、私の奥深くで叔父の精液を受けられるよう腰を動かしたりしていました。
お互い妊娠の不安はありましたが、快楽の欲求に理性が吹き飛んでいました。
春から秋にかけては、家にいる時、私は叔父が買ってきたタオル地のワンピースを着ていました。もちろんその下は裸です。
家の中ではいつでもどこでもセックスができるようにその格好でした。
キッチンで食事の支度をしているときや食後の後片付けをしているときなどに叔父が後ろからきて裾をたくし上げていきなり挿入してくることもよくありました。
叔父は、私がキッチンで食事の支度をしている時などの後ろ姿に色気を感じて私の体を求めたくなってしまうと言っていました。
こういう体位のとき外だしは難しいので安全日は中出しですが、危険日は繋がったままベッドかソファへ行って外だししてもらっていました。
叔父との性生活を続けたかったので、実家のある関東某県の実家には戻らず都内の企業に就職しました。
嫁には仲のいい妹がいて、浜辺美波に少し似ているから名前を美波ちゃんとする。
当時24歳の美波ちゃんは新婚1年目で、旦那さんは俺の嫁と同じ大学の同級生。2人は嫁の紹介で知り合ったそうだ。
「お姉ちゃんあけおめ!孝也さん、いらっしゃい!」
「あけおめ~。これ手土産ね」
「ありがと!あとでみんなで食べようね」
美波ちゃんが出迎えてくれて、姉妹は会話をしながら家の中に入り、俺もその後に続いた。
英樹さん(美波ちゃんの旦那)にも挨拶をして、改めて4人であけましておめでとうといい、正月料理を楽しんだ。
しばらくして嫁が近場の業務スーパーに行きたいと言い出した。
「うちからは遠いけど、ここからなら30分くらいでしょ。夕飯も一緒に買うから」
「えー俺もう酔ってんだけど…」
「じゃあ俺一緒に行くよ。美波は義兄さんと留守番してて」
「うんわかったー」
そんな流れで嫁と英樹さんが車で出かけて、俺と美波ちゃんが家に残ることになった。
お酒を飲んだ美波ちゃんは少し顔が赤くなっていた。
前から思っていたが、目が大きくて、黒髪ショートの可愛い子で、正直めちゃくちゃ好みだった。
「今日孝也さんとお酒飲めて楽しいな。英樹が飲めないから私も家では飲まないの」
「俺も美波ちゃんと飲めて楽しいよ」
ソファでそんな会話をしながら、ピッタリくっついて座ってくる美波ちゃん。真横にいるから、ニットの襟元から胸の谷間がよく見える。
悪戯っぽい笑みを浮かべながらボディタッチをしてくる美波ちゃんに、ムラムラが止まらない俺。
「孝也さん、あっちで休みませんか。お姉ちゃんたち、多分2時間くらい帰ってこないから」
「えーちょっと、いいの?美波ちゃん新婚さんでしょ笑」
「新婚だけど、大丈夫です笑」
美波ちゃんはだいぶ欲求不満のようで、発情期の雌の顔をしていて、俺も妊娠中の嫁とはSEXできてなかったから興奮が治まらなかった。
夫婦の寝室のベッドで美波ちゃんの服を脱がせると、ブラジャーに包まれたおっぱいがぶるんと揺れながら現れた。
「すごい、めちゃおっぱいでかいね」
「由梨姉はEだけど、私はGなんです♡」
「柔らかいし、乳首ピンク色で美味そう。舐めるよ」
「あっあっ気持ちいい♡」
「美波ちゃんめっちゃエロい…英樹さんとしてないの?」
「仕事忙しいからっていつも断られちゃってる。あと、新年くらいゆっくりしたいって…」
「もったいないなー。俺が代わりにしてあげるよ」
ブラジャーを取ってからパンツも脱がせると、もうドロドロになったおまんこがひくひく動いていた。
指を入れて少し動かすだけですごい声を上げて感じまくっていた。
「あぁ!もういれて!孝也さんのほしいの♡」
「なにが欲しい?言ってみてよ」
「孝也さんのオチンポください♡美波のおまんこにいれて♡」
「本当美波ちゃんエロすぎる!いくぞ!」
「あっあっ!あー!んあああ!」
ゴムなし勃起チンポで義妹のおまんこを一気に突き上げた。
久しぶりの生膣の感覚にすぐに射精しそうになるのを必死で我慢。
美波ちゃんの若いおまんこはギュッと締まりがいいのに愛液でドロドロで、奥へ奥へとチンポを吸い上げてくる。
ゆっくり引き抜いてまた奥まで一気に突くのを繰り返すと、美波ちゃんがガクガク震えながらイった。
「あっイクイク♡イクゥうう♡あああああ♡」
「締めつけヤバい♡俺もイク!中に出すぞ!」
「ぁぁあああ♡孝也さん♡んぁああっ♡」
ビュルルルルと大量の精液を義妹のおまんこに放出した。
それでも興奮が治まらず、中出ししながらピストンして美波ちゃんの子宮口を突きまくった。
美波ちゃんは頭を振って叫びながらイキ続け、ビクビクおまんこがチンポ締めつけてまた射精した。
「おまんこ気持ち良すぎて全部中に出しちゃったよ」
「こんなイクの初めて♡孝也さんの赤ちゃんデキちゃいますね♡」
「ちょっと、煽らないで笑」
「次は私が上に乗ります♡あっあっ気持ちいい♡」
美波ちゃんはM字に脚を開いて俺に跨り、激しく腰を振る。
おっぱいがぶるんぶるん揺れていたので乳首を指でつまみ、反対側の乳首を舐めしゃぶった。
「あー!乳首だめ♡気持ちいいイクっイクイク!」
「イキすぎだろ美波ちゃん♡ほらっまた出すぞ!」
「だめー!いくっいくっ!あっあっあ!ダメダメイク♡」
仰け反りながらイキまくる美波ちゃんの腰を掴んで思いっきり射精。
全身を痙攣させて本気イキする義妹に、亀頭で子宮を押し込むくらい奥に奥に突き上げた。
美波ちゃんの普段の可愛らしさから想像もつかない乱れっぷりに、相当濃いのがドバドバ出たのが分かった。
ぐったり力の抜けた美波ちゃんをうつ伏せにして腰をあげ、バックから激しくピストン。
狭いおまんこからぶちゅぶちゅと精液が逆流してくる。
「あー♡あーイク、イッてるからー♡」
「新婚なのに義兄に中出しされて喜ぶ変態まんこ、もっとイカせてやるよ!」
「うん♡中出しされてイッてる♡あっあっまたイクイクイク!」
腰をバチンっ!と美波ちゃんの尻に叩きつけて最後の射精。
イキすぎたおまんこがずっと締めつけて搾り取ってくる感覚が最高に気持ちよかった。
「美波ちゃん、めちゃ叫んで感じてたね」
「うん♡英樹の前じゃこんな変態なの出来ないから、すごい気持ちよかった♡」
「俺も最高の新年初セックスだったわ~」
その後は嫁達が帰ってくる前に軽くシャワー浴びて、2人して素知らぬ顔で出迎えた。
多分お互い次の機会を狙ってたけど、すぐコロナが流行ったせいで会えなくなり、結局セックスしたのはあれっきりだ。
今年の正月にまた義妹夫婦の家に遊びに行った。
29歳になった美波ちゃんはやっぱり可愛い笑顔で出迎えてくれた。
俺の息子は4歳になり、義妹夫婦にも息子と5ヶ月違いの4歳の娘がいる。
これからも末永いお付き合いをしていきたいと思っている。
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