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投稿No.9041
投稿者 龍ぞー (47歳 男)
掲載日 2025年11月25日
みんな大好き10月31日(そうなのか?)

仕事帰りに街へ繰り出すと、案の定凄まじい人混みだった。
若者たちの祭典…もはや本来のハロウィンとは何なのか。まあ、仏教国の日本にはどうでもいいことか。
わざわざ人混みわかりきったところへ繰り出した理由、それは
『非現実なファッションのオナゴと、ヤレたらいいなぁ~』
などという安易すぎる発想からだ。
普段着でもたまに露出度高めの女の子はいるのだが、ハロウィンのそれは振り切りすぎて非現実そのものだ。
知人にスミレというコスプレ占い師の女がいるのだが、まあそいつ誘ってもよかったのだが、もう人妻だし。

さて。
1時間くらいブラブラしたが、可愛い女の子は溢れんばかりにいるんだけど、とてもとてもゲットには至らない。ハロウィンナンパ、意外と難しいな。ジェネレーションギャップもあるだろうな。
おや?
男女2づつの4人組が目についた。なんのことはないグループのはずなのだが、なんか妙に不自然に映った。
女の子2人は猫耳に豹柄の露出度マックスなミニワンピだ。1人は黒い網タイツ、1人は白いタイツ。
男2人はコスプレなのか?ホストのコスプレか?
近づいてみると、なるほど、これはナンパか。まあ好きにやってりゃいいんだけど、どうにもナンパが強引すぎて、女の子達が完全に引いてしまってる。
どうしたものか。
「もぉ私たちアッチ行くから、もう来ないで」
「なんだよ!俺たちもそっち行くってよ!」
「やだ。もういいからやめて!」
「なんだよ。つれねーこと言うなよ!」
まあ食い下がりたいのもわかる。この2人の女の子、1時間徘徊して見てきた子達よりも抜群に可愛くてセクシーだから。
しかし、あきらめたほうがいい。
「もう警察よぶ!あっち行って!」
白タイツの子が取り出したスマホを、男Aが取り上げるではないか。
「やだ!返して、返してよぉ!!」
白タイツの女の子がバタバタ騒ぐ。
見てられん。俺は男Aからスマホを取り上げて彼女に返してあげた。
「あ…ありがとうございます♪」
まるで王子でも見るかのようなウルウル瞳。まあ、ただのオッサンなんですが。
睨みをきかせると、気まずくなったのか男2人は退散していった。
「しっつこいナンパだったみたいだね。大丈夫かい?」
「ハイ!大丈夫です!」
「ずうっと付き纏われてて、ホント困ってました」
見れば2人とも胸でかいな。露出度高めのミニワンピだから谷間どころか胸の形クッキリだ。
黒網タイツの女の子は綺麗な小麦色の肌で金髪巻き髪、典型的なギャル。
白タイツのほうは色白で、ちょっとリスカ痕見えるがセミロングボブでピンクヘアの地雷系ギャル。
どっちも美人だ。
うーん。そそられるが3Pはめんどくさいな。
まあいいや、今日は帰るか。
だがしかし、女子2人が子猫のような眼差しで俺を見つめるのだ。
なんだよ、どうしてほしいんだよ。
「ねぇねぇ…」
白タイツのほうが、俺の裾を掴みながら恥ずかしそうに声をかけてきた。
「私たち…おなかへってまーす(はーと)」
ずるっ。

知り合いの寿司屋に連れて行って腹一杯食わせた。
2人は、まさか回らない寿司屋に連れて来られるとは思ってなかったらしく最初は緊張していたが、美味しい寿司に悶絶しながらたらふく食べていた。
好きなもん、好きなだけ食わせた。
俺は蟹味噌と日本酒、寿司五貫で十分だった。若く可愛い2人の食べっぷりと、『美味しい~ッ』て喜ぶ姿を見てると、妙に幸せな気分になった。
俺も歳をとったものだ。

さて。
「2人とも家遠いみたいだけど、帰りはどうする?」
白「アタシもっと遊びたいなー。ね、龍さん?」
いや、ぶっちゃけどっちでもいい。
網「遊びたいけどなぁ…うーん…」
この子、ハスキー声でセクシーだな。
白「明日早いの?アヤも一緒がいいなぁ」
俺「無理しないで、帰った方がいいよ。まだ電車もあるし」
網「どっしよかな。眠くなったら帰ろうかな」
白「それがいいよ!」
今気づいたけど、白タイツの子アニメ声だな。
ま、可愛いこの2人とまだ居れるのなら、それでいいか。

カラオケに行きたがる2人だったが、界隈のカラオケボックスは全て満席だった。
苦肉の策で『カラオケありのホテルなら知ってるけど』と言うと、なぜかノリノリでそこへいく運びとなった。
まあ女子2名と俺だけだから、警戒心も薄いのだろう。
何より…
ヤリチンとは思われてないらしい(そこかい)

さて。
俺が全く知らない曲を大盛り上がりで歌う2人の姿をツマミにワインを飲んでいたが、だいぶ出来上がってきた2人が俺を巻き込み、知らない曲を無理やり歌わせる始末。
まあいい、これはこれで楽しいのだから。
そんなこんなで1時間ほど経過すると、少し静かになった。
網タイツのほう(アヤちゃんだったか)が急に寝落ち。
聞けば看護師で不規則な生活をしているのだとか。
これは寝かせてあげないと。
「よし、じゃあここまでのお金払っておくから、あとは2人で朝まで休みな」
と言って出ようとしたが
「…それはさみしいよ」
と急に低めのトーンで白タイツの子(名前なんだっけ)が言うではないか。
そして、さっきみたいに服の裾を掴んでいた。
「ん?俺と一緒に寝るかい?」
「うん。一緒がいい」
試しに抱き寄せてみると、両腕巻きつけてくるではないか。
なんだ?寿司が効いた?楽しかったから?ガードゆるゆるじゃん。
「名前…」
「アキだよ」
そうだった。
少し頭ナデナデしたのちカラダを離し、改めてアキの全身をチェックした。
色白の肌はモチモチだ。EかFのバストがプルンと膨らみ、それを露出度の高い豹柄ミニワンピで何とか包んでるような感じ。
ウエストは、ギュッとくびれている。
ノースリーブで背中丸出し。モチ肌がエロく顕になる官能的なファッション。
スカートの丈は、振り返ればプリンプリンのお尻がはみ出るほど短い。
何より膝上白タイツが太ももの肉感を倍増させ、エロすぎることこの上ない。
なんてエロいスタイルだ。

アキに手を引かれてベッドへ。
寝ているアヤに気を遣いながら掛け布団をまくり、入ろうとしたが、
「あっ」
と可愛いトーンで
「スーツもシャツもシワになっちゃうから」
と言いながら、手際よくネクタイを外し、シャツもズボンも綺麗に畳んでくれた。
俺はTシャツとブリーフだけだ。
「ふふん」
と可愛く笑いながらベッドへ入り、俺の手を引く。
入った瞬間、俺はアキを力強く抱きしめた。
「あんっ…」
プルンプルンの胸が体に当たり、怒張した男根は、既にアキの下半身に触れていた。
右手をヒップに伸ばすと、丸くピチピチの感触が手に広がる。Tバックらしく、お尻の生肌のモチッとした柔らかさと暖かさを、手のひらで確認できた。
唇を合わせると、なまめかしく舌を絡めてくるアキ。
激しくベロキスしながらヒップを俺の方に引き込むと、アキは腰を俺に思いっきり寄せるように仰向けになった。
俺はすかさずアキに覆い被さった。
ベロキスを濃厚に続けながら片脚をアキの太ももの間に捩じ込み、両足を伸ばして太ももにまたがるように抱きしめた。
モチモチの太ももに男根を押し付けながら濃密に抱き合うベロキス。たまらん…
気持ち良すぎて、アキの背中の下まで両腕回して、力強く抱きしめながら首筋齧り付くように舐め回した。
「んっ…たくましい…ステキ…ああんっ」
ロリなのに大人びたことを言うアキ。
肌身、抱き心地、太ももの感触気持ち良すぎて腰の動きが激しくなっていた。
もう2人は、隣にアヤが寝ていることを忘れかけていた。
右手でヒップを少し起こし、内腿に男根を押しつけながら、アキの股間に俺の太ももを擦り付けていた。
ずーっとキスが止まらない。なんだ、この愛しさは。
お尻側からアソコに中指の腹を当てると、生温かく大洪水。トロットロだ。
その温かさと濡れっぷりに辛抱たまらなくなり、ブリーフを脱いだ。
そして脚の間に入り、ミニワンピを捲り上げてヘソのピアスを舐め回し、そしてバストまで一気にはだけさせた。
ブラを下げ、プルプルの巨乳をじっくり揉みまくり、ピンクの乳首をネットリじっくり舐め回した。
「んっ…あっ…んんんっ…」
横で友達が寝ている恥じらいか、声が抑え気味だ。だがこの、可愛いアニメ声ほんとやばいな。
そして、思ったよりはるかに興奮している自分にも驚いた。
まだ指も入れてないのに、ガッチガチの男根をTバックずらして入れようとしている。
勝手に生で入れようとしてる背徳感がもう、俺の興奮を更に加速させている。
溢れる愛液を亀頭にたっぷりまとわせ、それが膣口に密着した瞬間、温かく密着するような刺激があった。
このまま、奥まで…
「うっ…お、おおお…」
め、めちゃめちゃ気持ちいい。
トロトロで温かく、ヌメリたっぷりの挿入感。膣壁の刺激とギュウギュウな締め付け…
ああ…や、やばい…
Tシャツを脱ぎ去り、奥までググッと押し付け、プルンプルンの胸が俺の体に密着し、柔らかそうに押しつぶされていくのを見ながら、アキを抱きしめた。
「おおっ…き、きもちいい…」
ピアスだらけの、アキの耳元で思わず漏らした。
気持ち良すぎて男根は奥でピクピクしている。
「ああん…スゴイ奥まで…んっ…」
可愛い声を出しながら俺に抱きつく。
「え…ナマなの…」
「ナマで入ってるよ…」
「ダメだよぉ…ゴムしようよぉ…」
「だって…こんなに気持ちいいのに…」
「赤ちゃんできちゃうよぉ…んっ…んんっ」
と言いながらも、アキは俺にしがみつき両脚まで絡めてきてる。
「んんっ…龍さんの…カタイ…すごい…」
「アキちゃんのもすごいよ…気持ちいい…」
濃厚にベロキスしながら少しづつ腰を動かしていった。
ゆっくりとしたピストンで、この挿入感をじっくりと味わった。
しかし、ほどなく余裕がなくなっていく。
アキの膣内はそれほど刺激たっぷりで抜群のシマリなのだ。
この挿入感とモチモチの抱き心地、そして白い首筋を舐め回していると、あっという間に尿道の奥から快楽のエネルギーが溢れて、睾丸が痛気持ちよくなってきた。
「あっ…ああっ…俺もう…」
「あんっ!もうちょっと…もうちょっと…」
「おっ…おおおお…」
「もっと…もっと突いて…ああんっ!気持ちいいッ!!」
スパートのように腰がパンパンなる程激しく突きまくり、男根に蓄積された快感を更に高めていく。
「あっ…あああっ!出るッ…」
「んっ!もっと…もっと…きゃあああんッ!!」
激しいガン突きの末、亀頭が焼けるような熱い刺激がほとばしり、腰が抜けるほどの快感をまといながらアキの膣奥ぶち破る勢いで激しく射精した。
「きゃあんッ!!」
中出しされたのがハッキリわかったのだろう。声を出しながら腰を跳ねさせるアキ。
いやはや、尿道が摩擦で焼けそうな程の、勢い溢れる射精だった。
快感の放電が止まず、アキをギュウギュウに抱きしめながら強く腰を擦り付け、深いところに亀頭をグリグリとねじ込んでいた。
膣内は先ほどまでと全く違う、ねっとりした温かさに溢れている。
「あん…ハァ…」
アキの首筋に吸い付きながら何度も腰をグリグリしていると、更に気持ち良くなってきてしまい、硬度を保つかの如く腰を激しく打ち付けて行った。
「アッ…ダメダメ…スゴイの…あ…ああんっ!!」
1発目の精液をアキの膣内に擦り付け、子宮口に押し込むように激しくピストン。
先ほどのようなキツい締め付けはなく、熱くトロトロの膣内は柔らかい刺激とヌメリに溢れていた。
『た、たまんねぇ…めっちゃ気持ちいい…』
モチモチの抱き心地を味わい、柔肌に吸い付きながらのこの挿入感。おまけに1発出してそのまま擦り込むこの征服感…
精神的快楽も尋常じゃない。
やがて高まる気持ちを爆発させるかのようにアキの膣奥で男根が大きく飛び跳ね、つま先まで走り抜けるような快感をまといながらドバドバドバッと、2発目とは思えないほど大量に射精した。
「あっ…アツイ…あん…ああんっ…」
アキは腰をガクガクさせていた。

しばらく動けなかった。
いつまでもアキの中で男根がドクドクと脈打ち、抱きしめながら、とてつもなく長い快感の余韻を味わえた。
愛しい…キスをしようとしたが、ガクガクしながら気を失ってしまったのか?
全身が痙攣してるかのようだ。
もう1発やれそうなほどに男根はビンビンだった。
先ほどまでの快楽を思い出すようにじっくり数回ピストンして余韻を高め、思いっきり抜いた。
抜く時にスポッと音が聞こえ、ドロドロドロッと大量の精液が逆流してきた。
止まったかと思えば、腰がガクッと震えた瞬間に更にドロドロ溢れ出てきた。
パンズリ挿入だったはずだが、Tバックはおかしな形となって女性器があらわになっていたのだ。
ヒョウ柄ミニワンピは捲れ乱れ、肩で息をして腰はぶるぶる。抱きしめすぎて赤く擦れてるモチモチおっぱい、白タイツのまま無防備に開かれた両脚。その真ん中からは溢れんばかりの大量精子。左の首筋にキスマーク。
今の抱き心地が思い出される、視覚的余韻だ。
やり切った…最高に気持ちよかった…

「スゴイ…激しかったね…」

ん?
あ!
アヤが、いつの間にか起きていた…

つづく

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カテゴリー:出会って即エッチ
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コメント

  1. まる

    最近は短いスパンで2回きましたね!相変わらず羨ましい笑
    龍さんは強い男だからモテるんだな!そういう場面に出くわしてもなかなかいけないよね…(笑)
    しかしハロウィンコスは興奮しますね!
    多分続きがありそうな感じですな笑

    • 龍ぞー

      まるさん

      いやー、女の子がこれだけ魅力的だったら案外いけるもんですよ
      恐怖よりも性欲が勝るんだろうか(笑)

  2. 永遠の煩悩

    すごいラッキーな経験ですね 楽しく読ませてもらいました いくつか表現が絶妙でした ぜひ続きをお願いします

    • 龍ぞー

      永遠の煩悩さん

      タイミングといい、色々ラッキーでしたね
      おや?どの辺が絶妙でしたかな(^^)
      続きは近々更新しますねー

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