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マユは同じ美容室の先輩と結婚に失敗し、東京へ行ってしまったから久しぶりだった。
家族葬で斎場の控室も狭く、男女5名程度しか泊まれないことが判明した。
「タッくん、どこか予約してるの?」
「泊まれると思ってたから、全く考えていなかった」
「どうしよ?父さんはココに泊まるって言うし…」
ネットでホテルを検索したが、冬休み期間の週末で満室ばかりだった。
スー銭に電話したところ、狭い個室が一つ空いているというので予約した。
「部屋さ、1部屋だけだった」
「うん、タッくんだし大丈夫だよ」
施設は割と綺麗で岩盤浴も無料で入れると聞き、マユもご機嫌だった。
部屋のキーを受け取ると、狭い部屋に布団が並んで敷いてあった。
「新婚かよ?」
「わたし、バツイチだけどねww」
館内着とタオルを持ち、まずは風呂へ…風呂から上がって合流し、食事処でビール飲んで世間話をした。
でも、岩盤浴で濡れた館内着がマユのボディーラインを強調してた。細身の割に胸はあり、妻が出産後はレス気味の俺には目の毒だった。
お互いメガサイズのハイボールおかわりし、マユも酔ってケラケラ笑ってた。
タバコを吸い歯磨きして部屋に戻ると、マユは先に戻り布団に入ってた。
「小学校の時はさ、こうやって寝たよねー」
「だね、懐かしい」
「タッくんは、奥さんと仲良し?」
「普通だよ…マユは彼氏、いるの?」
「いないよーーー」
そんな話をしてて、俺は寝落ちしてしまった。
目が覚めるとマユの顔がすぐ隣で、スースー吐息が聞こえた。
顔が近すぎてドキドキしたが、マユも気が付いて目を覚ました。
俺の首に手をまわし、キスしてきたからビックリした。
お互い側面状態だったが、何度か唇を重ね舌を絡ませるキスになると下半身が反応してしまった。
もう後には引けず、館内着の上から胸を揉むとノーブラだった。
Tシャツタイプの服を剥がし、マユも俺の館内着の上を脱がしてくれた。
俺が上になって乳首を舐めまわすと、ピクっと反応していた。
マユのハーフパンツタイプの館内着を脱がす。
マユも俺のを触りだし、俺もパンツも一緒に脱いだ。
マユの指先が気持ち良かったし、マユのもかすかに濡れていた。
そのままお互い触り合う、こんなこと考えてもいなかった。
まして狭い個室で二人裸でお互いの気持ちいいところを触ってた。
「タッくん…」
言葉なんて必要なかった。
マユのは十分濡れていたし、俺のもビンビンに固くなっていた。
M字開脚のような体勢でマユの膝下あたりを押さえ、入口で先を何度か擦り付ける。
入口も狭く、出産した妻のとは全く別物だった…ゆっくり腰を下ろす。
「うっ・・・」
中は暖かくてとても気持ちが良かった。そのうえ中は浅く、先が奥に当たった。
「あっ、あ、当たってるぅ…」
その瞬間に締め付けてきた…かなり締め付けてくる。
「マユの気持ちいい…ヤバぃよ」
「タッくんのも気持ちいい」
局部が擦れてグチョグチョとエロい音がした。
かなり濡れやすい体質だったのか?マユの吐息も荒くなってた。
「マユ、気持ちいい…好きだよ、マユ」
「あ……あぁ」
マユは急に黙り始めたが、吐息は更に荒くなってた。顔もしかめてたし、久しぶりのセックスで気持ち良かったらしい。
「タッくん、タッく…んん…」
俺もスピードを早めたし、マユは体を硬直させたまま吐息だけが荒くなる。
「ヤバぃ、外に出すよ」
「タッくん、大丈夫だから…」
「え?」
「そのままきて…」
頭の先が痛くなるような感覚が走った…もうすべてをマユの中に注ぎ、ゆっくり抱きしめてキスをした。
「マユ、ごめん出しちゃったよ」
「生理つらくて薬飲んでるから、大丈夫だよ…」
ティッシュでお互いのを拭いたが、俺の精子が凄い量だった。
マユは日曜日の17時のフライトだと聞き、告別式だけ出席して俺が空港へ送ることにした。
高速道路を走らせてるとマユが俺の手を握ってきたし、俺もマユとこのまま別れるのが名残惜しい感じがしてた。
「マユ、ホテル行っちゃう?」
黙って俺の顔を見ながら微笑んでくれた。
潤んだ目で、姉は僕を見上げて、そう言った。
僕の首に回した腕を解こうとはせず、
「しても・・・いいよ。」
と言った。
僕は体の芯が熱くなり、カラカラに乾いた喉で、
「からかうのもいい加減にして・・・」と言いかけると、姉は腕に力を入れて僕の顔を引き寄せ、うっすらと唇を開けて目を閉じた。
「して・・・」
その言葉で、僕の中でなにかがはじけた。
僕は、乱暴に姉の唇に唇を重ねた。。。
・・・
大学に入り、家を出て一人暮らしを始めた僕の部屋を、姉は度々訪れて来た。
一人暮らしをした事がない姉は、僕の部屋での生活を面白がり、頼みもしないのに掃除をしに来たり、食事を作りに来たり、何かで遅くなったからと言っては泊まりに来たりした。
その日の夜も、姉は友達と飲みに行った帰り、と言って突然やってきた。
飲みすぎたので気分が悪い、と言って、姉は勝手に僕のベットで横になった。
すこし休むと、姉はシャワーを浴びると言ってバスルームの方に行きながら、
「今日は泊まらせて貰ってもいいかな?」
と言った。
金曜日の夜だし、いつもの事なので、僕は「うん」とだけ答えた。
姉が泊まるのは嬉しくもあり、苦しくもある。
4つ年上の姉は、僕の中の弟を信じているのか、女として余りに無警戒である。
それどころか、わざと妖艶な姿態を晒す様にして、目のやり場に困る僕を面白がっている。
だけど僕は、いつの頃からか、姉に女を感じる様になっていた。
触れられない存在であるが故に、目の前の姉の姿態は眩しく、胸が張り裂けそうな位、息苦しかった。
姉との交わりを想像しては、自慰をすることさえあった。
そんな僕の男の部分を、姉は知らない。
僕はいつもの様に、更衣室に着替え様のパジャマを持って行こうとした。
すると、シャワーの音に混じり、かすかに、姉のうめき声の様なものが聞こえてきた。
酒を飲んでいると言っていたので、気分でも悪くなったかな、と思い、
「ねえちゃん。苦しそうだけど、大丈夫?」と声を掛けてみた。
一瞬間が空いて、姉は、「うん・・。なんでもない。」と答えた。
すこしの間、沈黙があった。「さっきから、そこにいたの?」と、姉が続けてきた。
僕は一瞬で姉のうめき声の意味を悟った。まさか、とも思ったが、慌てて、
「パジャマ持って来ただけだよ。ここに置いておくよ。」
と、わざとぶっきらぼうに言って、音を立てて更衣室から出て行った。
部屋に戻ると、股間に熱いものが集まり、痛いくらいに硬直してきた。
さっきのはきっと、姉の喘ぎ声だったんだ、と思うと、心臓が早鐘の様に高鳴った。
—-ねえちゃん、いくらなんでも、それはないだろ・・・。と心の中で呻いた。
股間は益々熱く、脈を打っているのを感じる。このままだと暴発しかねない感じだ。
どうしようか、と迷った。姉が出てくる前に処理しておくか、と思っていると、意外にも、もう姉がバスルームから出てくる音がしたので、思い止まった。
姉はいつもの様にブラを外し、大きめのパジャマの上着だけを羽織った格好で出てきた。
白い太腿がまぶしい。股間は益々熱くなる。
僕はなんとか気を紛らわせようと、「何か、飲む?」と聞いた。
姉はそのまま僕のベッドに仰向けに倒れこみ、「うーん」とだけ、言った。
すこしの間沈黙が流れた。
僕は再び、同じ事を尋ねると、姉は、
「ちょっと、こっちに来て・・・」と言った。
「何?」と聞き返すと、
「いいから、ちょっと来てよ。」と再び言った。
僕は股間の隆起に気が付かれ無い様にしながら、ベットの枕元に移動した。
「どうしたの?」と尋ねると、
姉は、「苦しいの」と答えた。
そして僕の首に腕を回してきた。
「苦しいの。もう・・・我慢できない・・・」
と姉は続けた。
「何、どう言う意味だよ・・・」僕は喉がカラカラになって、声がかすれた。
すると、姉は、潤んだ目で僕を見つめて、
「あなたも、でしょ。我慢しているの。」と言い、
「いいよ・・・」と言った。
・・・
唇を重ねると、姉は激しく舌を絡めてきた。
舌を絡めながら、僕は姉のパジャマの下から手を進入させ、胸を触ろうとした。
手の先に陰毛が触れた。姉は下着を付けていなかった。
僕は思わず、そのまま股間に手を伸ばした。
初めて触れる姉の秘部。それは、しっとりと湿っていた。
割れ目にそっと中指を這わせると、姉は唇を離し、淡い喘ぎ声を上げた。
そっと中指に力を入れると、指は姉の秘部にずずっと埋まっていった。
中指を埋めると、姉は甘い声で喘いだ。僕の股間の勃起物も限界が近かった。
もはや頭の中は真っ赤で止めようがない。
僕は乱暴にジャージを脱いだ。ブリーフから解放された勃起物がぴくんとはね、直立した。
そしてシャツを脱ぎ捨て、姉のパジャマも脱がせた。
姉の両足を開かせ、その間に両膝を立てて上半身を起こし、全裸の姉を見下ろす。
もはや止まらないと知りつつ、僕はかすれた声で言った。
「いいの。ほんとうに・・・。」
すると姉は、頬を上気させ、すこし上ずった様な声で、
「きて・・・」と答えた。
僕はすこしだけ冷静になり、避妊具が必要な事に気が付いた。机の引き出しに入っている。
それを取りに行こうと、腰を浮かせかけると、
姉は「どこにいくの・・・」と言った。
僕は「コ・コンドームを・・・」と言い掛けると、姉は僕の手を掴み、
「このままでいい。このまま、きて・・・」と言った。
「でも・・・」と僕が言うと、姉は困った様な顔をしながら、僕の手を引いた。
僕の体が姉の上に倒れこんだ。僕の勃起物の先端が、姉の秘部の湿った部分を掠めた。
姉は頬を上気させ、目を閉じて、「きて・・・はやく」と言った。
もう止まらなかった。僕は、姉の秘部に生身の勃起物を押し当てると、一気に腰を押し込み、ずぶずぶっと、姉の秘部を深く貫いた。
姉は背を反らせて長い喘ぎ声を上げた。
あっと言う間に、睾丸に甘く熱いものが集ってきた。もうこらえる事ができなかった。
姉の秘壷を楽しむ余裕もなく、少こしだけ腰を振り、最後に深く突いた。
陰茎がどくんどくんと脈打ち、姉の膣の奥の方で、僕の精液がほとばしった。
僕は姉と深く繋がったまま、姉の上体に覆いかぶさり、そして、姉と唇を合わせた。
気が付くと、うっすらと、姉の瞼から涙が流れていた。
快楽の波が段々と引いていくと同時に、冷静さが戻ってきた。
—-中に出しちゃった・・・
冷静になると、大変なことをしてしまった事に、今さらながら気が付いた。
いくら姉がそのままで言い、と言っても、中に出していい、とまでは言ってなかった。
「ごめん・・・」と言った。
「中で・・・。出ちゃった。」と続けた。
姉の涙に心が痛んだ。
すると、姉は、
「いいの・・・」と言った。
僕が、「でも」と言い掛けると、
「大丈夫なの。今日は。」と言い、
「今日は、安全日だから。」続けた。
「でも・・・。ねえちゃん。涙が出てる。」
と言うと、姉は、
「これは女の生理よ。あなたにはわからないかもしれないけれど。」と言い、
「あなたと、して、嬉しかったから。」と言って、唇を重ねてきた。
僕は何故か、胸に甘酸っぱい想いがこみ上げてきた。
僕は胸がきゅんとなるのを感じた。
姉と交わり、しかも中出ししてしまった背徳感は、もはやどこにもなかった。
僕たちはまだ体を繋げたまま、抱き合っていた。
僕は姉から体を離そうとしたが、姉は僕をしっかり抱えて離さない。
そして、「まだ・・・。離れないで」と言った。
僕の胸の中の甘酸っぱい部分が、再び股間に集り始めた。
股間に力が入ると、姉が淡く喘いだ。
姉の唇の匂い。吐息。それらが甘く僕を取り巻く。
僕の陰茎は再び硬さを取り戻し、僕はゆっくりと腰の動きを再開した。
あせりもなく、背徳感もなく、僕はじっくりと姉の膣の感触を楽しんだ。
一度体位を変えようとしたが、姉が離してくれなかった。
先ほど射精した精液が結合部分をぬるぬるにしている。
それと、2回目という事もあり、先ほどよりは長く、腰を動かす事が出来た。
それでも、姉の膣はきつく僕の陰茎に絡みつき、どんどんと僕の中に快楽を送り込んできた。
姉は僕の下で激しく喘ぎ、そして時々背を反らせ、体をぴくぴくと痙攣させた。
時折潤んだ目を開け、僕を見つめて、喘ぎながら僕の名前を呼び、そして、「好き・・・」と続けた。
姉の喘ぎ声。「好き・・・」と言う言葉が、僕の中で弾け、それは陰茎に熱いものをこみ上げさせた。
僕はまた、姉の膣内で射精した。
僕が果てると、姉も四肢から力が抜けてきた。
ぬるっと、姉の膣から僕の陰茎が外れた。
「あんっ」と、姉がかわいい声を出した。
僕は、はっと気が付いて体を起こした。
姉の秘部の周りには、僕の精液がどろどろにまとわりつき、その割れ目から、どろっと白濁汁がこぼれてきた。
僕はウエットティッシュを持って来て、姉の秘部を丁寧に拭いた。
姉の割れ目に触れるたび、姉は軽い喘ぎ声を出した。
すると、今度は姉が体をおこして、僕にキスをして。「ありがと」と言った。
そして、僕の精液と姉の愛液にまみれた僕の陰茎をぱくりとくわえた。
僕は驚いて、姉に、「ねえちゃん・・・きたないよ。自分で拭くから・・・」
と言ったが、姉はやめなかった。僕はその快楽から身を引くことが出来ず、そのまま姉の口に委ねた。
そして、姉はとても上手だった。
亀頭を口に含みながら、片手で陰茎の根元を軽くしごく様にして、もうひとつの手で、肛門から睾丸にかけての筋を優しくマッサージしてくれた。
三度、僕の陰茎には血がみなぎってきた。姉の口の中で、むくむくと大きさを取り戻してきた。
それでも姉は熱心にしゃぶりつづけた。
続けて2回、射精したばかりなのに、僕は完全に復活し、硬く硬直してきた。
姉はやっと口を離し、片手で僕の陰茎をしごきながら、
「すぐ、元気になるのね。」といたずらっぽく笑った。
僕はすこし怒った様に「ねえちゃん!」と言い、襲い掛かる様に姉を組み敷いた。
すると姉は、「ねえ、今度は、後ろからして。」と言った。
僕は姉を四つん這いにさせ、形の良い尻を掴んで、すこし乱暴にバックから挿入した。
姉の細い腰を掴み、激しく腰を振った。
姉は喘ぎ、もだえ、四つん這いの上半身を伏せ、顔を僕の枕に埋めた。
姉は突き出した尻を僕の動きにあわせて動かし、快楽を貪る様に、僕のペニスを飲み込もうとする。
何度も、長い喘ぎ声の後に体を小刻みに震せた。
そして僕は、陰茎を深く突き込み、姉の膣の奥の方で、三回目の射精をした。
すこし呼吸を整えてから陰茎を引き抜く。
姉の秘部の割れ目の真中に、すこしだけぽっかりと穴が開いている。そこから、またしても白濁汁がこぼれてくる。
さっきのフェラのお礼のつもりで、僕は口でそれを受け止め、姉の秘部を舐めて掃除しようとした。
姉は上半身をうつ伏せ、尻だけを突き出す様に上げている。僕は後ろからそれを丁寧に舐めた。
姉が聞き取れない声で何か言い、また軽く喘ぎ声を上げている。
僕の精液と姉の愛液の混じった秘部は、すこし苦くてしょっぱかった。
そして、僕は姉に、「シャワーでも、浴びに行こうか。」と言った。
しかし、姉はベッドに横になり、「ううん。もう少し、抱き合っていようよ。」と言った。
僕らは狭いベッドに並んで横になり、布団をかぶって抱き合った。
僕が、「汗臭くない?」と聞くと、姉は、「あなたの汗臭い匂いが好きなの・・・。」と答えた。
「あなたのベッドの、あなたの匂いに、ちょっと欲情しちゃったの・・・かも。」と続けた。
姉の汗の匂い。髪の匂い。そして、姉の唇と、吐息。それら女の匂いは、僕も興奮する匂いだ。
だから、姉はさっき・・・と思った。しかし、それは口にしなかった。
しばらく、他愛もない話しをした。
姉は僕の腕の中で、裸の胸を僕のわき腹に押し付ける様にして、僕の陰茎を手で弄んでいる。
流石に三回も射精したばかりなので、なかなか復活はしない。
姉と抱き合いながら、僕は、こんなにも、女として姉を好きで、姉を求めていた事に気が付いた。
そして、さっきのフェラの上手さが、すこし心の中に引っ掛かってきた。
僕はそれほど経験がある方ではないが、童貞ではなかった。
姉も処女ではないと知っていた。すくなくとも、姉と肉体関係になりそうな相手を2人は知っている。
今も、付き合っている人がいるはずだ。
三回目に姉を後ろから責めながら、僕はそれがずっと気になっていた。
誰かに、あのフェラを仕込まれたんだ。。。
そう思っただけで、嫉妬の様な感情が胸に深く湧き上がってきた。
僕は思い切って、聞いてみた。
「ねえちゃん・・・。僕とこうなっちゃったけど、付き合っている人は、いいの?」
すると姉は、僕を弄んでいた手を止め、黙り込んだ。
僕はすこしじれた。何故かわからないけど、怒りみたいな気持ちが湧き上がってきた。
「ねえちゃん・・・」と再び言った。
すると姉は、
「あなたも、付き合っている娘、いるでしょ。xxxちゃん、だよね。」
と切り返してきた。突然のことに、答えが出ない。
僕も黙った。
すると姉は、畳み掛ける様に聞いてきた。
「xxxちゃんとも、こんなこと・・・したの?」
僕が黙っていると、姉は続けて、
「してるんでしょ。」と言って、ため息をついた。
僕が何も言えないでいると、姉の目にはうっすらと涙がたまっていた。
僕はびっくりした。すると、姉は、驚く様な事を言い出した。
「xxxちゃんの中にも、出したの?」
僕は息を呑んだ。僕は確かにその娘とつきあっていた。肉体関係にもなった。
だが、その関係はまだ数回であり、いつも避妊していた。
生で交わった事は一度もない。
実は、今夜、姉と交わったのが、初めての生だった。
「なんでそんなことを・・・」と言い掛けると、姉は更に、
「xxxちゃんの中にも、出したのね・・・」と言ってきた。
僕はとっさに、
「出してないよ」と答えた。
姉は、直ぐに、「ほんとに?」と尋ねてきた。
僕は正直に、「だって、生でしたの、今日が初めてだもの」と答えた。
姉は再び、「ほんとに?」と聞いた。
「本当だよ。xxxとは3回したけど。生ではしてない。」と言った。
姉は再び、僕のモノを握った。ぎゅっと言う感じで。
「ほんとに・・・」と姉が言う。
「何度も言うなよ。嘘じゃないから。」と僕が答える。
すると、姉は、
「ねえ、お願いが、あるの・・・」と言い出した。
「何だよ、今度は。」と答える。
「わたしね・・・。あなたのことが、とっても好きだったの。」
僕は黙っていた。姉は続けて、
「わたしって、多分、病気かもしれない。」と言い出した。
「何を言っているんだよ」と答えると、
「病気・・・って言っても。こころの病気、かな。」と言った。
「わたし、なんでか、とっても、したがりな女なの。」と続けた。
僕は黙って聞いていた。
「だけど、誰とでも出来るわけじゃない。好きなひととだけ、したい・・・でも、すごく、したがりなの。」
僕はすこし驚いて聞いていた。
姉は美人だ。スタイルもいい。胸もあるし、ウエストもくびれている。
短大出だが、頭もわるい方ではない。姉でなければ、とさえ思うほど、いい女だ。
その姉が、「自分はしたがり女」と言っている。
「だからね・・・ほんとうは、ずっと、あなたとしたかったの。」と言った。
「だから・・・。わたしがとてもしたくなったときには、今夜みたいに、してね。それが、お願い。」
僕は答えようとして、声が出なかった。
女として憧れ、姉だから手をだせなかった。それが、姉もそんな気持ちだったなんて。
僕は搾り出す様に答えた。
「うん。わかった。・・・僕も、ねえちゃんが、ずっと好きだったんだ。」
「ほんと?」と姉が聞く。
「ホント。じつは、僕もずっとしたかった。でも、ねえちゃんだし・・・」
すると、姉も、
「弟、だし。。。」と言って、すこし笑った。
そして、また、驚く様な事を言い続けた。
「それでね。。。お願い」
「何?」
「あなたが、いつか結婚するのは、仕方ない、と諦めてる。でもね。」
「でも?」
姉はそこで暫く沈黙した。僕も黙った。姉が息を呑む気配があった。
「思い切って言うわ。あなたが、他の女とするのはしかたないけど・・・その時ね。」
「その時って、何だよ」
「私以外の女の中に出さないで。」
「何言ってんだよ」と僕は答えた。「意味がわかんないよ。」とい続けた。
すると姉は、
「あなたが、他の女を抱いていると思うと・・・。胸が痛むの。とても、苦しいの。」
と言った。
「でも、さっき、私の中に出したの、初めてって、言ったでしょ。とても、うれしかったの。」
僕はどきん、とした。さっき、姉が他の男に仕込まれたのか、と考えただけで、胸が痛んだのを思い出した。
「だから、あなたがしたいときには、いつでも、させてあげる」と言い、
「わたしがしたいときも、いつでも、してね。」
それから、耳元に唇を寄せて、「わたしだけに、出して・・・」と言った。
姉の気持ちは理解できた。「私だけに出して」はとても変に思えたが、とても正直だ、とも思った。
そして、姉がとてもいとおしく、かわいい女に思えてきた。
他の女に中出ししないで、と言う女。
私の中だけに出して、と言う女。
それが、女として憧れていた姉。そして、自分を痛いほど好いてくれている、女。
「わかったよ・・・」と僕は答えた。
姉は僕にしがみつき、裸の胸を押し当てながら、
「さっきの、あなたの質問」と言った。
「今のが、答えよ。」と続けた。
「今、好きなのは、あなただけよ。」
そして、「あなたがしてくれるなら、他の男とは、しないわ。これからも・・・ずっと」
そう言って、僕の肩に唇を這わせて、「して・・・もっと。」と言った。
・・・
その夜は、殆ど寝ないで交わり続けた。
疲れてうとうととする。しかし、どちらかが直ぐに目を覚まし、相手の体をまさぐる。
じゃれあい、僕が復活すると、交わった。いくつもの体位を試し、そして、最後は姉の膣内で射精した。
明け方に、ついにふたりとも力つきて、深い眠りに落ちた。
眠りが浅くなっても、相手の体をまさぐらずに、眠りを貪った。
夢の中でも、僕は姉と交わった。姉と交わっているところに、父が出てくる、と言う様な夢をみたり、姉が妊娠して大きくなったおなかを抱えて、僕をじっと見つめている、という様な夢もみた。
夢の中で、姉が潤んだ目で僕を見つめて、「好き・・・」と言う。
僕はそれが夢だと気が付き、昨夜の出来事もきっと夢だ、と、夢の中で思っていた。
そんな中で、下半身に甘い快楽を感じた。夢の中で姉が僕にフェラをしていた。
これは夢なんだ、と思いながら、その快楽を貪ろうとしていた。すると、ふっと目が覚めた。
姉の顔が近くにあった。姉の吐息と、唇の匂いがした。
姉が僕の上に重なり、騎乗位で、僕と交わっていた。
まだ夢をみているのか・・・と思った。すると、
「起こしちゃったかな。ごめんね」と姉が言った。
「だって、目が覚めたら、あなたの、とても大きくなってるんだもの。先っぽから我慢汁も出てるし。」
僕は夢から覚醒し、昨夜の事を思い出した。
姉は続けて、
「そしたら、私も欲しくなっちゃった。だから、入れてみようかな、なんて思ったの。」
僕は苦笑いをして、「それ、男の生理なんだけど。したいから大きくしているんじゃないんだけど。」と言った。
すると姉は、僕の裸の胸にキスをして、「でも、わたしは、したいの・・・」と言った。
僕は黙って、すこし乱暴に腰を突き上げ、姉の膣の奥を突いた。
姉は喘ぎながら腰を使ってきた。僕は下からどん、どんと姉を突き上げると、姉はたまらず、僕の上半身に体を崩して来た。
僕は、喘ぐ姉の腰を抱えながら体を起こし、一旦座位になり、正常位になって、激しく姉を突きたてた。
姉は激しく身もだえ、喘いだ。
昨夜からシャワーも浴びずに、ずっと交わり続けた。汗と、精液と愛液の匂い。姉の唇の匂い。女というより、雌の匂い。
僕はなかなかイカなかった。だけど、姉は何度もイッた。
僕がイキそうになると、「中に・・・出して・・・」と、甘えた様な喘ぎ声で誘った。
最後は正常位で姉と抱き合い、唇を重ねて激しく舌を絡めながら、姉の膣の奥まで突き入れて、射精した。
射精感だけがあったが、多分、もう殆ど出ていなかった。
時計を見ると、昼を過ぎていた。
僕らは今度こそ一緒にシャワーを浴びた。姉のイタズラにも動じず、シャワーをすませて、服を着た。
ふたりは食事をする為に外に出た。太陽がまぶしい。本当に、黄色に見えた。
姉は僕の腕にぶら下がる様にして歩いた。
そして、耳元に唇をよせて、そっとささやいた。
「ご飯たべたら、また、しようね。」
僕はなんだか、また、胸がきゅん、とした。
そして、あんなにたくさん出したのに、ズボンの前がかすかに硬直するのを感じた。
私からみて父方の祖父母は若くして授かり婚、すぐに私の父(長男)が生まれ2年後に叔母(長女)が生まれ、この2人とだいぶ年の離れた末っ子が叔父。
祖父母と同じく結婚が早かった父(長男)の第一子である私は祖父母の初孫です。
きっかけは私の大学進学でした。
借りたアパートが偶然、叔父のマンションのすぐ近くでした。叔父と疎遠な私の両親は知らなかったようです。
それまで叔父とは数年に一回くらいしか会ったことがなく、祖父母や両親、叔母達とは合わないんだなと察してましたが、私にはいつも優しく決して親(兄)のオマケとして扱うことなく、小学校低学年の頃から一人の女性、一人の人間として接してくれました。
大学生なったばかりで一人暮らしの私をさりげなく気にかけてくれていて、近くに顔見知りがいなかった私には心強い存在でした。
年齢は7歳上でも容姿は2~3歳上にしか見えず、しかもなかなかのイケメン。何度か友人や知り合いに彼氏と間違われました。
2年生になってすぐ叔父と初めてのセックスをしました。
その日から叔父に抱かれるのが日常になってきました。
最初のうちはゴム付けてくれましたが、ゴムがない日に生で挿入されてからゴムなしが当たり前になりました。
中出しは私からOKしました。
当然ながらすぐ妊娠。
普通なら困惑したり人によっては絶望するでしょうが、私は叔父の子を身籠ったことが嬉しかった、というか妊娠そのものに興奮してました。
叔父は妊娠を喜んでくれましたが「まだ学生だから」と費用は叔父持ちで堕すことを勧めてきました。
すでに13週目だったので全身麻酔の手術でなはく中期中絶、薬で陣痛を起こして意識がある状態での分娩でした。
前処置から続く痛みよりも分娩してる、自分で産んでる、そして出てきた赤ちゃんを見せてもらえる。この事実にすごく興奮してしまい、産褥期が明けてからも中出ししてもらうのをやめられませんでした。
出産一時金で費用がほぼプラマイゼロになることも私を後押ししたんだと思います。(病院やおろす週数によって金額は異なります)
第二子は4ヶ月の終わり15週目、第三子は5ヶ月の半ば18週目、そして第四子は6ヶ月の21週2日目、おろせるギリギリで分娩しました。
親バレしたくないので保険証は第二子ができる前に単身で国保に変えてバイト代で保険料を払うことにしました。
戸籍も親元から分籍しました。一度分籍すると元に戻れないようなのでこれはやったもの勝ちです!
身体の中に精子を植え付けられて妊娠して赤ちゃんを産む、そして赤ちゃんの父親は叔父。
まだ誰にも言えないけれど、これ以上ない至福の快楽。
3年生までに全ての単位を取得し、卒論のない学部なので4年生はバイトと就活のみでした。
昨年のGW明け、バイトが連休になったとき叔父のマンションに泊まり中出し三昧の2日間を過ごしました。
叔父も私もいつも以上に発情してディープキスしながら胸を揉まれるだけで私はあえぎ声を出してしまい、それに興奮した叔父が長いおチンポを一気に私の中に挿してきました。
私は全身に走る快感にあえぎ声が止まりません。叔父は遠慮なく激しくピストンしてきました。
強く激しい快感にあらがえず指一本動かせなくなった私に叔父は「また妊娠させてもいい?」と耳元でささやきました。
私は「はいっ…Yさん(叔父)の精子で妊娠したいです」そう答えると叔父は「僕と奈々子の子供が欲しい。次は正産期で産んで欲しいんだ」
これで妊娠したらもう堕せない、中期分娩じゃなく普通に出産…それがやけに興奮してしまい、どうしても妊娠したくなりました。
私が「Yさんの赤ちゃん、出産させてください!」そう言うと同時に叔父は私のいちばん奥に射精しました。
大量の精液を奥に注ぎこまれる感触は身体全体を支配されるようで何度経験しても堪らない、すぐに次がほしくなってしまうとても強い快楽。
2泊3日、計7回も中出ししてもらい、禁断の子作りで第五子を妊娠しました。
つわりの自覚症状はほとんどなかったので妊娠したままバイトも就活も続けました。
わりと早い段階で内定もらえて嬉しかったのと同時に、面接のとき妊婦だった、今はお腹が膨らみはじめている、そんなことを考えてドキドキしていました。
そしてお正月。
祖父母や両親は頭が固く因習満載の価値観からアプデする気のない人達で、独身や既婚でも子無しの親族に「結婚は?」「イイ人いないの?」「子供はまだ?」「早く産んだ方がいいわよ~」など無責任なハラスメント発言する老害共です。
そんなの叔父が遠ざけて当たり前。
私もまだ高校生の時に「子供だけ先に産んだら?」と言われ、それ以来親戚の集まりは避けてました。
叔父と一緒に臨月のお腹で祖父母の家に行くと全員ポカーン…とした数秒後、何でだ!どういうことだ!と定番の怒号が飛んできましたが私は
「だって私の妊娠出産を望んだのはおじいちゃんとおばあちゃん、パパとママ、叔母ちゃん達でしょ?いつも言ってたじゃない。特にママ!どう?お望み通りでしょ?」
叔父も「皆が顔合わせる度しつこいしウザいから要望叶えてやったよ。お腹の子の認知届は提出した。僕らの人生はあんた達のものじゃない」と強気な発言でした。
叔父と私、好きなこと(中出しセックス)して、お互い納得のいく結果に落ちつき、ウザいうえに使えない老害親族と縁を切り、すっきりした気持ちで2026年をスタートできました。
去年のうちに叔父のマンション(2LDK)に引越し大学は卒業式だけ。
来月初旬に産まれる予定なので私は内定もらった会社で働く予定…ですが、身体の回復が遅ければ辞退します。
保育園は確保済み(入籍できないので同住所別世帯)なのと、叔父は在宅勤務が多いうえ男性でも積極的に育休取りなさい(事実婚等もOK)方針の会社なので育児の準備もほぼ出来ています。
お腹の子は何度も出生前診断で調べてもらった結果、今のところ異常なしです。
心配事があるとすれば、産褥期が過ぎたらまた中出しセックス三昧で私が入社一年目を終える前に産休に入ってしまいそうなことくらいです笑
それでも…中に出されるあの快感や、子宮や卵管の中に叔父の精子が何日もいる、第六子を妊娠するかもという至福や背徳の日々にあらがえる気がしません。
幾年を経ても女性の扱い方がよく解らない。
そんな私の人生一度きりのセックス、筆下ろし体験談を書いてみようと思いました。
私の人生で唯一のセックスの相手は叔母です。
実の叔父の奥さん。血の繋がりはありません。
私が10歳のときに嫁いできた。
その頃は実家の敷地内にある離れに住んでおり、食事とお風呂は実家で共にしていたのをよく思い出す。
当時祖父母や叔父夫婦と13人の大所帯で暮らしていました。
あれは忘れもしない小学6年生のとき。
私が入浴しようと脱衣所のドアを開けると、そこには全裸の叔母がおり・・「ごっ ごめんなさい!」といってドアを閉めた。
初めてみた他人の、しかも大人の女性の裸。目に焼き付きました。
これが私の性の目覚めでした。精通はまだでしたけどね笑
中学の国語の教師だった叔母にしてみれば、義理の甥であり、小6の子供と取るに足らない事だったであろうと思いますが、私にとっては一生忘れ得ない思い出となりました。
それから1年後。叔母は出産しました。
赤ちゃんに授乳する叔母の大きくなった乳房と赤黒いような乳首に神秘さ半分ととてつもないエロスを感じたものです。
私が中学3年の時の国語の担任は叔母。身内が先生となるととても居心地が悪い笑
そして叔母の姿をみて、何度も何度も叔母の授乳中の胸、全裸の姿を思い出したものです。
発育が遅かった私の初めての射精は17才。
高2の夏でしたが、初ヌキの妄想相手はもちろん叔母。
そんなこんなで年月は流れ・・
私は23歳になり、叔父夫婦は実家から程近いところに家を経て、引っ越していた。
そんなある時、公務員の叔父は3年間限定で東京に単身赴任していた。
実家があるこの地域は大変強い風がふく。
台風直撃のある時、叔父の家の瓦などが飛び、叔母が独りで後片付けをしているところに通りがかった。
雨の中泥だらけになりながら片付けしている叔母を放っておけませんからね。「手伝うよ」と。
隣の田んぼや道路に飛び散った瓦を拾い、保険屋に提出するための写真(当時はまだ携帯にカメラはなかった)を撮る為のカメラをコンビニに買いに行き、屋根に登り写真を撮る。
雨風が強い中の作業で2人ともドロドロでしたが、とても楽しかった。
そうこうしていると叔母がら「風邪ひいたらいかんからお風呂入っていき。」と言われ、少し遠慮があったものの、叔父の家にも興味があり叔母の言葉に甘えた。
シャワーでササッと体を流し、すぐ出ようとしていたところ、なんと浴室に叔母が顔をのぞけてきたのだ! 驚いて股間を隠した。
「ななな何?」
「そんなに慌てんでもwww」
「タオルここに置いとくで。」
そのまま5秒か、はたまた5分かとも思えるような沈黙のあと。
「私も一緒に入ろうか。」と叔母が言った。
「・・うん・・」
一緒に入浴しながら深い話をした。
私が叔母を女性として見ていることはバレていた。童貞である事も見抜かれていた。
お互いの体を洗い合い、叔母がペニスを洗ってくれた。
私は10秒も保たずに射精した。
ドクドク出る精液を手で受けながら叔母は抱きしめながら優しくキスしてくれた。
「今夜ウチに来て。」
そう言った。
その日の夜、強い台風の中だったが叔母に筆下ろしをしてもらった。
お互いの服を脱がせあい、また一緒に風呂に入った。
女性の性器を初めて見せてもらった。
長いディープキス、ねっとりしたフェラに玉舐め。アナル舐め。挿入するまでに2回も射精させられた。
この日は既に3回目の射精だったが、興奮してペニスはいきり立ったまま。叔母挿入した。
「◯◯君、大きゅうなっったなぁ」
と叔母が呟いたと同時に私は果てた。
以降、私はなかなか他の女性との機会に恵まれず、セックスの経験はこの1回だけ。
風俗ならいつでも行けるが、叔母とのセックスが忘れられず、今もひとりオナニーしている。
現在娘たちは中2と小6になり手が掛からなくなり親子3人で楽しく暮らしています。
今では月に何度か娘たちだけで義母の家に遊びに行く時に私もお邪魔するくらいでした。
先日の夏祭りの時も義母宅へお邪魔して四人で出かけ祭りを楽しみました。
義母宅へ帰って食事しながら亡き妻と初めてのデートで祭りに行った思い出などを語り娘たちもにこやかに聞いていました。
夜も更けて娘たちは妻が娘時代に使っていた部屋へ寝に行きます。
義母は「もう3年経ったから、良い人がいたら再婚したら」と勧めてくれますが、「子供たちも手が掛からなくなり幸せなので再婚は考えていない」と言うと話は終わりました。
やがて義母は風呂へ入ります。
暫く飲んでから寝ようと思い歯を磨きに行くと浴室の中から義母に声をかけられました。
「よかったら一緒にお風呂へ入らない?」と言われ、少しびっくりしましたが裸になり浴室へ入りました。
「背中を流してあげる」と言われ身を任せると背中はもちろん股間やお尻の穴まで洗ってくれます。
妻を亡くして以来、女性には触れていなかったので義母とはいえ女性に触られているので私のペニスは硬く真上に反り返ってきます。
「凄く大きいわね、SEXはどうしてるの?、我慢してるの?」と聞かれたので一人で処理してると答えました。
「男盛りなのに可哀想」と言うと洗ったばかりのペニスを口に含みます。
義母は今年還暦ですが乳房も豊かでお尻もグッと張って女性として魅力的でSEXしたいと思わせる女性です。
私は「お義母さん我慢できません」と言うと、「お義母さんはイヤよ、久美子と呼んで」と言うので「久美子好きだよ」と言ってキスすると舌を絡めてきました。
乳房を揉むと「アー」とため息が漏れ「私も久しぶり、何年振りかしら」などと言いペニスを弄ります。
義母のオマンコもグッショリ濡れてクチュクチュ音がします。
義母の脚を開きクンニを始めオマンコの匂いを味わいながら膣にも指入れし中を掻き回すと義母は「早く挿れて」と言うので「生でいいか」と聞くと「そのまま挿れて、たっぷり出して」と喘ぎながら応えます。
義母を立たせ壁に手をつかせ後ろからペニスを挿入しクリを刺激しながらピストンしていると義母の声も大きくなります。
娘たちに聞かれるのはまずいので口を押さえ激しく腰を振りたっぷりと射精をすると義母もイッタようでした。
暫く休憩の後お互いの身体を洗い流しそれぞれ部屋へ寝に行きました。
翌朝は昨夜の事など無かったように朝食をとり帰る時、義母から「良かったら、また来てくれる?」と言われたので、「勿論です」と答え次に会う日を伝えました。
それからは週に一度はお邪魔してSEXを楽しんでいます。
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