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二年前に父さんの不倫で、母さん離婚。
母さんはセックス好きなのに、レスでずっと我慢してたみたい。
最近、母さんの下着に異変が。
TバックだのGストだの奇抜な下着を履くようになったんです。
「母さん恋人でもできたの」
「恋人じゃないわよ、セフレかな」
僕は衝撃受けました。
彼女と別れて僕は、母さんのプリケツおかずにシコシコやってるというのに。
母さんは、勤務先の社長と週2でヤってるらしいです。
と、言っても一人不動産屋の社長です。
そこで事務兼営業補佐の仕事をしてるんですが、近く結婚しようと僕に相談しようと思ってたみたいです。
元旦に社長の家で、お正月。
僕がほろ酔いで寝てたんですが、目を覚ますと別の部屋で2人でセックスしてるんです。
「えーーーーー、」
母さんはお構いなく、騎乗位で下から突きまくられてました。
結合部は汁ダラダラで僕に見せつけてるみたいでした。
ショックと同時に僕のチンポはギンギンになって、自然に母さんのケツ穴にねじ込みました。
社長のチンポと僕のチンポが交互にピストンしながら母さんの膣を圧迫し母さんはイってしまいました。
それでも社長はピストンをやめないので僕もケツ穴をピストンしまくりました。
母さんは「またイクわ、、、」
社長も僕も激しくピストンしてたので3人でそのままイってしまいました。
社長も僕も母さんの中に大量に射精しましました。
今日母さんと帰ってきて、何も話さず母さんはフェラしてくれました。
僕は母さんの結婚に大賛成です。
母さんは今、Gストに履き替えてます。
近親相姦って現実にありえるんでしょうか。
実家は小さな酒屋を営んでいましたが、弟と妹がいたので家計を助けるため父の弟である叔父の家に下宿して都内の大学に通っていました。
叔父は離婚歴のあるバツイチで一軒家に住んでいました。
叔父は都内の大学で教員をしていました。
大学1年のゴールデンウィークのことです。
飲み会で酔って帰りシャワーを浴びた後、タオルを巻いたままベッドで寝てしまったようで、気がついたら叔父が裸の私の上にいて私の体を求めていました。
かなり酔っていたのでただ呆然としていてよくは覚えていませんが抵抗はしました。
私は高校2年の時から付き合っていた彼とセックスをしたのでセックスの快楽は知っていたせいか次第に気持ち良くなり半ば合意みたいな感じで応じてしまいました。
その時は朝まで何度も叔父に抱かれました。
叔父という安心感があったので家の中ではノーブラでTシャツだったり、洗濯かごに下着を入れたままだったりしたのが叔父の行動を狂わせたのかもしれません。
その後は半ば無理やりでしたがほぼ毎日の様に叔父との関係が続き、実の叔父に抱かれているということに罪悪感というか不道徳感がありましたが、回数を重ねる度にそれも薄れていき、やがて叔父とのセックスにのめり込んでいきました。
オナニーより気持ちよかったですし、今思えば叔父はセックスが上手だったので、叔父にセックスの良さを教え込まれて快楽に溺れていったのも事実です。
夏休みに入ると1日中セックスに明け暮れて部屋の中でお互い裸で過ごす事も多々ありました。
そんな自分に恍惚としたものを覚えはじめてすらいたのも事実です。
初めて叔父に犯された時は避妊などできなかったので当然中に出されました。
その後はコンドームで避妊していたのですが段々とルーズになっていき、半年も経たない頃には完全に生でする様になっていました。
叔父は生の方が気持ち良いからと言って使いたがりませんでした。
それでも一応避妊のことは考えて、危険ですが叔父がいくときに外出しというパターンでした。
私は不安を覚えつつもそれを受け入れていました。
ただ、叔父は色々な対位を試したり、叔父が射精するまでに私は何度もいかされるといった具合で付き合っていた彼とは全く異なる大人の濃厚なセックスに私の方が溺れていました。
いつの間にか私から叔父にセックスを求めるようにもなりました。
体位によっては間に合わない時もあって失敗して中出しされたことが何回かありましたがその都度不安な思いをしましたが妊娠には至りませんでした。
でもそんな事が何回か続く内に中出しされる回数は次第に増えていきました。
失敗とかではなくて叔父の確信的な中出しでした。
私もその事に薄々気づいていましたが中出しされる時の気持ち良さにかまけて許していましたし、そんな危険で不道徳な行為に私自身も興奮していたことも否めません。
さすがに叔父も最初の頃は危険日は避けていました。
でも1年経った頃には慣れというか私も叔父も妊娠への不安が徐々に薄らいでいくというか麻痺していった感じでした。
いつの間にか避妊には無頓着になり毎回中出しされるのが当たり前になっていました。
叔父との関係は近親相姦なのだとわかってはいたものの体が叔父を欲してしまい、ほぼ毎日抱かれました。
恥ずかしい話ですが生理の時もほぼ毎日抱かれました。
叔父とは家の中だけの秘密の関係ではなく一緒に旅行をしたりもしました。
旅行先では、いつもと違うホテルや旅館という環境の中で大胆で濃密なセックスを楽しみました。
結局3年生の秋に妊娠して中絶しました。
今考えると妊娠して当然の性行為だったのですが、あんな性生活を繰り返しながらも、その間によく妊娠しなかったものだと思います。
中絶後、叔父から、アパート代は少し補助するからこの家を出て一人で暮らしたらどうかと提案されました。
叔父が私の体を求めてくることもなくなりました。
叔父の言う通り、この近親相姦の関係を終わらせる時かもしれないと考えました。
ただ、夜、私の部屋で一人でベッドに入って寝ようとしても、叔父との濃厚なセックスを思い出してしまい、体がいうことをききません。
私の唇が、乳首が、アソコが、全身が叔父を求めてしまうのです。
寝られない夜が何日も続き、自分で慰めるしかありませんでした。
叔父とのセックスをやめて1週間ほど経った日の夜、下着姿で叔父の寝室(以前は二人の寝室でした)に行き、叔父のベッドに潜り込み、叔父に濃厚なキスをしました。
そして叔父の手を私のアソコに導き、叔父に対して初めて「愛してる。思いきり抱いて。思いきり中に出して」「叔父さんから離れなれないの。叔父さんとのセックスがないともう生きていけないの」と打ち明けました。
叔父は優しく激しく私を抱いてくれました。
叔父は私が危険日だと承知をしていましたが、朝まで何度も私の中でいきました。
私のアソコから叔父の精液が流れ出ることがこんなに愛おしく感じることはありませんでした。
妻と別れて引き取った3歳の子供がいる。
子供の世話が大変で、実家に帰り両親(父65歳、母62歳)と同居している。
家では、子供と私が一緒に風呂に入り、出る時に母が脱衣所で孫を受け取り、タオルで拭いてくれるのが日課になっていた。
今年の春のその日も、いつも通り風呂から出る時に母に声を掛け、子供を母に渡した。
母はその日、デパートまで買い物に行き、帰って来たばかりでまだ着替えていなかった。
ひざ丈のスカートで立て膝を立てて孫の体を拭く母。
ちょうど私の目線の先に、母のスカートの中が丸見えになる状況だった。
私は驚いた。なんと母は、パンストだけでその下にパンティを穿いていなかった。
私の目の前にパンストに張り付いたアンダーヘアが見えていた。
母親のスカートの中を見てはいけないと思いつつ、私は凝視してしまった。
そこにはアンダーヘアだけではなく、オ○ンコのビラビラのようなものまで見えていた。
私は、不覚にも勃起してしまった。
風呂から出たばかりの私はもちろん全裸、母も私が勃起しているのに気づいた。
その日から、何となく母と気まずい雰囲気になった。
でも、何故、還暦過ぎで地味目の母が、ノーパンでパンストを穿いただけのエッチな格好をしていたのか。
疑問を持った私は、母の目を盗み、母のスマホを開いて調べた。
母がノーパンで帰宅したあの日以降、何度もある番号から着信履歴が残っていた。
私はその番号に電話した。
すると若い男の声が電話に出た。
発信元の番号で母の電話とわかったのか男は私が何も言わないうちに相手が母だと勘違いし話し出した。
「おばさん、また俺に会いたくなって電話してきちゃったのかな。熟れた体がうずいて我慢できなくなっちゃった?」
「君は誰なの?」
男の私の声がすると相手の男は驚いた様子だった。
私は男に電話を切らせずに母と男の関係を聞き出した。
デパートで買い物をしていた母に男が声を掛けた。
男は20代で息子の私よりずっと年下で母は警戒しなかった。
喫茶店でお茶をし、カラオケに行こうと誘うと母は少しだけためらったけどOKし、カラオケボックスに行った。
カラオケボックスで雰囲気が盛り上がりキス。そのまま、下だけ脱がして座位でパコパコ。
その時パンティが濡れて汚れたからノーパンでパンスト履きになったらしい。
そのあと、男の呼び出しで何回かラブホでSEXをする関係になり、そのたびに男の趣味でノーパンパンスト履きで男と会っていた。
その話を私が男から聞き出したことは、男に電話をした母もすぐに知った。
そして父がゴルフでいなかった週末。
母がキッチンで洗い物をしていた。
目の前にいる貞淑そうな母が若い男とSEXをしている。
若い男が母の子宮奥に精液を注ぎ込んでいる。
そう思うと我慢できなかった。
キッチンで母を背後から抱きしめた。母は何も抵抗しなかった。
キスをすると母は私の舌を受け容れ、舌を絡めてきた。
キスをしながらスカートの中に手を入れた。
昔はもっとオバサンが履くパンティを穿いていたのに、若い男の影響でセクシーなパンティを穿いていた。
家なので、パンストは穿いていなかった。
キスをしながらパンティの脇から指を侵入させると母のそこは潤んでいた。
私は履いていたジャージを脱いだ。
パンティの股布をずらし、勃起した先端をあてがうとヌルっとした感じで私の勃起は母のオ○ンコに入った。
キッチンで立ったまま私は腰を振り、母の子宮を突き上げた。
母は、息子の勃起で感じているところを見られたくないようで必死に声を抑えていた。
母子でSEXをするという行為にアドレナリンが出ていた私はあえなく母の子宮に溜まっていた種を吐き出した。
しかし、興奮しすぎていた私の勃起は萎えなかった。
母も高揚してセクシーな表情をしていた。
私は母を抱いてソファーに移動した。
お互いの家族に顔合わせまで済ませたのにどうしようと落ち込んでいた時に、彼氏の兄の直樹さんに慰められました。
直樹さんは「静香は悪くないよ。こんな良い彼女がいるのに浮気したアイツが悪いんだから」と言ってくれて、優しさが嬉しくて、傷心だった私にはとても魅力的でした。
そして、直樹さんに求められるままに、身体を許してしまいました。
浮気中で淡白だった彼氏と違い、11歳年上の余裕もあったのか、直樹さんとのSEXは今までしたことがないほど濃厚なものでした。
彼氏にもさせたことない避妊具無しでのSEXも、直樹さんとは何度もしてしまい、大きい肉棒で私の胎内をぐちゅぐちゅとかき回されて絶頂しました。
いけないとは分かっていても、彼氏に仕返ししているという気持ちで、背徳的な快感に浸っていました。
「本当は、アイツ(彼氏)が静香のこと連れてきた時からこうしたかったんだよ。静香、俺と結婚してよ。」
「そんな…ダメです、まだ一応別れてないし…。」
「じゃあ、よりが戻ってもこの関係は続けよう。静香に俺の子供を産んでもらいたい。」
「はい…。私も直樹さんの子供がほしいです…。」
その後は彼氏が謝ってきて、2ヶ月後に予定通り籍を入れました。
その間も時間を見つけては直樹さんと会って秘密の関係を続け、何度も胎内に熱く濃厚なものを注がれました。
そして結婚式の準備期間中に生理が止まり、私の妊娠が発覚。
元鞘後に彼氏とも避妊具無しでしていたので、誤魔化せる範囲内でしたが、週数的に直樹さんの子供で間違いなく、嬉しくて仕方ありませんでした。
結婚式の日、少し膨らんだお腹でドレスを着る私を、両親や親戚、友人や会社の人などみんなが祝福してくれました。
あの中で直樹さんと私だけが、お腹の子供の本当の父親を知っているのでした。
子供は順調に育ち、無事出産しました。
夫と直樹さんは血液型も同じなので、そこからバレることはありません。
お見舞いに来てくれた直樹さんに子供を抱かせると、嬉しそうに喜んでくれました。
そして今、4人目の子供がお腹にいます。
夫とする時にはこっそりピルを飲み、直樹さんとする時には排卵日に合わせて5回ほど中に注いでもらっていたら、すぐに妊娠してしまいます。
私の産んだ子は全員直樹さんとの子供です。
彼氏の浮気から始まったことでしたが、結婚した今も続けて不倫して子供を4人も産む私が一番悪い女だと思います。
でも、まだまだ直樹さんとの秘密の関係はやめられそうにありません。
マッサージの若い娘とおまんこしたくて、コンビニのバイトしてましたが、流石に辛い。
しばらく休みますとオーナーに言って休んでます。
さりとてアザラシ女房におまんこするのは辛い。
帰ると又テレビ見ながらせんべいポリポリ、テーブルにコンビニ弁当。うんざりだ。
なんでこんな女と結婚したか後悔しきり、単純におまんこさせてくれたからだ。
15年したら体重は倍に。
元々デブが、さらに太って、動くのが辛いから運動しない、又太る。
ある日突然女房の姪がうちに来た。
泊まったまま帰らない。
旦那と喧嘩して、逃げて来たんです。
歳は33、秀子、やはりデブだがまだ女房よりまし。
子供が居ないので別れるつもりらしい。
風呂入って発泡酒飲んでると横にどっかり。
ソファーなんで、沈み込んだ。
自然に体がくっついた。
女房が風呂に行った。
並んでテレビ見てると、秀子が、そーと、俺のチンポに手を伸ばして亀頭をシコシコ。
顔見たら「シー」と人差し指で唇を押さえた。
ドンドン勃起する。
「叔父さん、おばちゃんと全然しないんだって?」
とおっ立ったチンポをパジャマから出してくわえた。
元々好き者だと聞いてたけどビックリ。
溜まってるからそのままやらせてた。
夢中でしゃぶって竿しごく。
5分も舐めてたろうか
「秀子ちゃん出る」
黙っ姪てシコシコが早くなった。
射精した。
玉揉んでチューチューと精液吸ってゴクン。
「叔父さん、チンコでかいね」
とニコニコ。
女房が風呂から出てくる音。
あわてて離れて、テレビ見る。
その晩秀子がこっそり私と女房が寝てる所に来て、肩をトントン。
そのまま隣の部屋に行った。
アザラシはグーグー。
まんこ見せて股開く、もうビンビン。
そのまま挿入、まんこはもうビショビショ。
グーと入れた。
なかなか良いまんこ、締まってる。
両足持って激しく出し入れ。
声を出さない様に腕を噛んで「ん~ん~」
よっぽど気持ち良いのか私の尻を抱えて足を絡めてハンカチをくわえた。
小さい声で「叔父さん、気持ちいい~」と言って反り返り、まんこ押し付け「いっく~」と言ってガクン。
私ままだ逝かないから、腰を抱えて激しくピストン。
「出る」と小さい声で言うと「中に出して~」と又耳元で言った。
ドッピュンドッピュン中だしした。
ドッピュンにあわせてピクピク。
まんこ押し付け「又逝く~」
感度抜群。
次の夜から女房に発泡酒飲ませて一緒に寝る。
イビキが合図。
隣の部屋でおまんこ開始。
思わず良いまんこを手に入れた。
秀子の旦那が迎えに来たらしい。
秀子は帰らないと追い返したらしい。
私のチンポに夢中になったらしい。
旦那は早漏でチンポも小さいらしい。
浮気もしてるらしい。
まーお互いに飽きるまでおまんこやります。
マッサージ屋の女将から電話が来る。
忙しいのよと又嘘言ってます。
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