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投稿No.5664
投稿者 りゅうたろう (28歳 男)
掲載日 2013年9月04日
俺には十三歳離れた父方の叔母がいる。
顔やスタイルは良い方だと思う(84・60・88)
俺は叔母が比較的年齢が近い事もあり「お姉ちゃん」と呼んでいた、そして叔母という感覚も無かった。

当時、実家には祖母、両親・俺(高校生17歳、陸上部)・妹そして叔母(既婚だが旦那単身赴任中・子無)が住んでいた。
あれは冬休みに入ってすぐだったと思う、部活を終え家に帰ると祖母と両親が慌ただしく着替えやら荷造りをしていた。
九州の遠縁が亡くなり、その葬式に行く準備をしていたのだ。

俺は陸上の記録会が近い事もあり不参加、そして叔母(以下、お姉ちゃんと記す)は、そんな俺の為に残ってくれる事になった。
俺は嬉しかった、お姉ちゃんと二人きりということは食事が俺の好きな物ばかりになり、母が作る俺の嫌いな料理(魚)が出る事は無いと単に思ったからだ。
そして、祖母・両親・妹は九州に向かい、通夜・葬式などの関係で3日は帰って来れないとの事でした。

その晩から、お姉ちゃんの行動がおかしくなった。
風呂に入っていると「お湯加減どう?」とか何かしら理由をつけ風呂場の扉を開け俺の身体を舐めるように観察。
「陸上部、大変だね、マッサージしようか?」と理由をつけ俺の身体を触る。
「いっぱい食べてね」とやたら肉系が食卓に並ぶ。
今、考えれば変だと思うが、その時は、お姉ちゃんが気を使ってくれているんだとしか思わなかった。

そして、夜一時位だったと思う、胸と下半身に違和感を感じた。
普段から俺は部活の疲れからバタンキューって感じで余程の事がない限り朝まで寝てしまうことが多いが、さすがに違和感を感じ目を覚ますと、お姉ちゃんが俺のパジャマを脱がし乳首を舐めながらチンチンを弄っていたのだ。
高校生にもなると何をされているかは理解出来たが、なんでお姉ちゃんがっておもいだった。
声も出せず唖然としていると、お姉ちゃんは俺が目を覚ました事には気づかないようで、俺のパジャマを脱がしパンツに手をかけ脱がせ、露わになったチンチンに軽くキスすると「お兄ちゃん」と言葉を発した。
お兄ちゃんって俺父の事かって思っていると、お姉ちゃんは竿・亀頭・玉と丹念にシャブリあげ、俺のチンチンは完全に勃起。
その際も「お兄ちゃん・お兄ちゃん」と呟きながらチンチンを頬張り、お姉ちゃんの唾液で濡れていく。
気持ち良過ぎる、駄目だー逝くー、お姉ちゃんの口内に出した、お姉ちゃんは「チュ、チュウー」って擬音をたてながら俺の精液を吸い出し、竿・玉とお掃除フェラして精飲しパジャマを元に戻し部屋から出ていった。

夢だったのか、でもチンチンには快楽の余韻がしっかり残っている。
お姉ちゃんが何故?
お兄ちゃんって?

翌朝、お姉ちゃんは普段のお姉ちゃんに戻っていた、普通に話をした。
あれは夢だったのか、夢精しただけ?いやでも・・・・・

俺はお姉ちゃんを観察する事にした。
部活に行く為、自宅からは出たが学校には葬式で九州に行くから休みますと公衆電話から連絡し自宅に密かに戻り気取られぬようにお姉ちゃんの部屋に向かった。
部屋の中からは「お兄ちゃん、気持ち良いよ、お兄ちゃん」とお姉ちゃんの声がした。
ドアを音を立て無いように少し開けると、お姉ちゃんはベットの上で全裸で大股を開きながらオナニー真っ最中、しかも昨日履いていた俺のパンツの匂いを嗅ぎながら。
俺の位置からはお姉ちゃんの勃起した乳首のオッパイや濡れまくったおマンコが視力2.0の俺には良く見え、お姉ちゃんの顔は悦楽の世界に入っていた。
お姉ちゃんが、こんな事するなんてと思うのと同時にお姉ちゃんのオナニーを見て勃起している自分に気が付く。
我慢出来ずにズボンとパンツを脱ぎ、俺もオナニー開始。
お姉ちゃんの指がクリトリスを激しく刺激していくのが見える、俺も激しく擦る。
「あ、ああー」とお姉ちゃんの吐息が聞こえる、おマンコから「ピチャピチャ」と音まで聞こえる。
「お兄ちゃん、逝くよー」とお姉ちゃんが叫び出す、俺も擦りが一掃早くなる。
「お兄ちゃんーーー」と叫び、お姉ちゃんが逝ったのが見えた、そして俺も「お姉ちゃんーー」と叫び逝った。

ドクドクと精子が流れ出していた時、お姉ちゃんと目が合った、オナニーに夢中でドア完全に開いたのに気づかなかったのだ。
「俺ちゃん」と引き攣った顔を見せるも、お姉ちゃんの視線は精子を垂れ流している俺のチンチンに向いていたのだ、ニヤっと、お姉ちゃんがが微笑んだ。お姉ちゃんが俺に近づいて来て
「お姉ちゃんで逝ったの?」と俺に聞いてきた。
俺は「うん」と答えるしかなかった。

お姉ちゃんは微笑むと優しくキスしてベットに仰向けに寝かしてくれた。
「ずっと欲しかった、俺ちゃんが、お兄ちゃんの血を引く俺ちゃんが」というと俺の身体にシャブリついてきた。
俺は、その時怖くなり
「お姉ちゃん、ダメだよ、こんなの」と言おうとしたが、お姉ちゃんの舌の動きに身体が反応しビクビクと痙攣する様な感覚が襲い再びチンチンが勃起し始めた。
勃起し始めたチンチンを見て、お姉ちゃんは
「昨日、肉を食べさせておいて良かった」と言って生フェラをし始めた、俺に肉を食わせ、最初から自分は「俺」を食うつもりだったのだ。

先程のオナニーで精子まみれのチンチンを美味そうにしゃぶるお姉ちゃんをみて、俺も興奮し、おねえちゃんを押し倒しオッパイをシャブリ乳首に吸い付く。
お姉ちゃんが嗚咽に似たような「アググッグー」と声を発し再びチンチンにシャブリついた。
俺も導かれるように、おマンコにシャブリついた、69になった、そこは生々しい「女」の匂いがした。
「おマンコ美味しい?」と聞いてきたので、
「美味しいよ、お姉ちゃん」と俺が叫ぶ。
「味わって、お姉ちゃんを」「クリよ、そこを舐めまわしてー」とお姉ちゃんが叫ぶ。

暫くして
「じゃあ、おマンコで、俺ちゃんのチンチンを味わせて」とお姉ちゃんが言う。
「でも、入れたら近親相姦になっちゃうよ」と言うと
「今更!それにチンチンは入れたがってるよ」と言われた。
そう言うと、お姉ちゃんは騎乗位でチンチンを挿入し始めた。
チンチンを中心に回転するように腰を振る、お姉ちゃんに
「お姉ちゃん、気持ち良いよ」と叫ぶ。
「俺ちゃん、初めて?童貞?」と聞かれ、うんと答えると
「お姉ちゃんが初めての女よ」「童貞チンチン頂きます」と興奮した雌犬のように叫ぶ。
そんなお姉ちゃんに、恐怖を覚えながらもチンチンは、おマンコの奥へ行こうとする。
「今度は、お姉ちゃんを攻めて」と言われおねえちゃんに導かれ正常位にて腰を振る。
「激しくチンチンを突立てて」「この欲しかったチンチンで、おマンコをグリグリして」と叫ぶ。

「お姉ちゃん、逝きそう、出そうだよ」
「中に出すのよ、たくさん出すのよ、お兄ちゃんの血を頂戴、妊娠させて」
「お姉ちゃんーー」
「お兄ちゃん来てーー」
「逝くーーーー」

俺の精液がドクドクっと、お姉ちゃんの子宮を満たすように流れ出た、出している最中も腰が痙攣したように動き、俺とは違う別の生き物が、お姉ちゃんを侵食しているように感じた。
お姉ちゃんは恍惚の笑顔を見せ
「お兄ちゃんが私に染み込む」と言った。

後で聞くと、お姉ちゃんは所謂「ブラコン」だった。
長い間、父と顔立ちの似た、父の遺伝子を持つ俺を狙い、そうしてチャンスが訪れたと言った。
それから家族が帰って来るまで、お姉ちゃんの、おマンコの中に出しまくりました、お姉ちゃんの要望と強制されて。

やがて、お姉ちゃんは妊娠した、しかし、お姉ちゃんの旦那さんは自分の子だと信じている。
どうやったのかは判らないが。

因みに、現在も「中出し」中である、ただし妊娠しないようにアナルでだ。

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投稿No.5653
投稿者 豆乳バナナ (29歳 男)
掲載日 2013年8月25日
5歳年下のイトコがいます。
29歳はイトコと会った時の年齢です。

何年も会ってなかったけど、イトコが就職活動で上京したいから私の家にしばらく泊めてほしいと連絡がきた。
久々に会うイトコは小学生の時の面影はあるが、すっかり大人になっていた。
年賀状に家族の写真付きで見た事あったけど、実際に目にすると、黒髪ロングでスラッとしていて身内とはいえ、正直美人だと思った。
名前は仮名だがカナとしておく。

うち泊まり始めて数日後、私は思わず
「小さい時見たいにお風呂一緒に入る?」と聞くが
「アホ!」と言われ、そそくさとカナはお風呂に入った。
しばらくするとお風呂から
「オーイちょっとぉー」と聞こえる。
石けんでも切れたのか?と思ったら
「いいよ。入ってきて」とドアの向こうから信じがたい返事だった。
少し緊張するも私は腰にタオルを巻き、遠慮なく一緒に入る事にした。
てっきりカナもバスタオルでも巻いているのかと思ったら真っ裸だった。
もう身内と言うより、完全な女だった。

半勃ちしてしまうアレを見られないようにしながら一緒に湯船につかる。
色々昔話もするが、のぼせているせいもあり段々欲情が抑えられなくなった。
そしてカナも察したのかそのままキスした。
以前一緒にお風呂に入った時はペッタンコな胸だったのに今は立派な丸みを帯びた胸に。
私はキスをしながら何回も触った。
お風呂上がりに身体を拭く時も何度もキスした。

お互い裸のまま、ベッドへ。
そして無言のまま彼女の内に挿入した。
お風呂上がりで体温は高く、あっという間にお互い汗まみれになるまで激しく突き上げた。
やがて私の内部にあった欲情はカナの中をいっぱいに満たす。
私がぐったりしてもカナは私を離さなかった。
特に会話はなかったが、お互いずっと前からこうしたかったのかな?

しばらくし、彼女は就職とともに私の家を出た。
家にきてから就職するまで、行為はたったの1回。
それから2,3年経ち、途中は省略するがお互いの空いた時間を埋めるかのように愛し合った事がある。
しかし驚いた事に直後に彼女は他の男とデキ婚。
他の男ともしてたのか‥と思うと少々複雑で寂しかった。

さらに時が経ち、カナは二児の母に。
でも兄と弟はあまり似ていない。
ハッキリ言って兄は私に似ている。
周りも気づいているだろう。
でもその事を表立って言う人はいない。
私にも家族がありカナにも家族がある。
そして、またお互いの子供同士が交流する。
なんとも不思議な気分になる。

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投稿No.5631
投稿者 Smart (53歳 男)
掲載日 2013年8月03日
50代の男性です。
初めての投稿ですが、よろしくお願いします。

今から30年以上前の話です。
田舎から東京の大学に合格した私は、兄の家に居候することになりました。
10歳年上の兄は不動産会社に勤めており、営業成績が良かったのか、すでに持ち家を建てていました。
二階に子供部屋を用意していたのですが、結婚して三年になる兄嫁にはまだ子供が生まれず、空いている部屋に私を住まわせてくれたのです。

私が合格したのは有名大学でしたので、兄夫婦も鼻が高かったらしく、義姉にも可愛がってもらいました。
大学に通い始めると、女友達も出来、何人か経験していましたが、7歳年上の義姉は女として完全に成熟しており、付き合っていた同年代の女の子たちとは比較にならない色気を持っていました。
私は胸の大きい豊満な女性がタイプでしたが、義姉はまさにそういう女性で、色が透き通るように白く、夏の暑い時期に薄着をされると目のやり場に困りました。
そして事件は大学2年の初夏に起こりました。

その日は大学の授業が終わり、家に帰ってすぐに二階に上がろうとしましたが、義姉に声をかけられ、居間で一緒に麦茶を飲みました。
その日は暑く義姉はことさら薄着で、Tシャツの胸元には谷間が見え、ショートパンツしかはいていないので、白い太ももが露わになっていました。
私は女友達と別れた後で、しばらくセックスしていなかったので、ムラムラする気持ちを抑えることが出来ず、何かの拍子に立ち上がった義姉が台所に行こうと横を通りかかった時に、思わず抱きついてしまいました。
「あ、Sちゃん、駄目よ。そんなことしちゃ」
と義姉は口では拒否しましたが、強く払いのけることもしなかったので、そのまま二人で倒れ込みました。
私は義姉のTシャツをたくし上げ、ブラジャーをめくってその大きな胸にしゃぶりつきました。
義姉は口では「駄目、やめて、いけないわ」とは言うのですが、その抵抗は力がなく、怒ったりもしません。
後になって分かったのですが、義姉にはレイプ願望があったようで、口では拒否するのですが、体は拒否するどころか、むしろ感じていました。
乳首を舐めていると、やがて
「だめ、やめて」
の声が甘い声に変わっていきました。
時々、ビクンビクンと体が震えていました。
拒否されないことが分かったので、私は安心して義姉の体を貪りました。

ショーツをはぎ取り、ズボンを下ろして挿入しようとすると、
「それは駄目、それだけはやめて」
と言うのですが、やはり強く抵抗することもなかったので、ペニスを陰部にあてがいました。
そこはすでにたっぷりと濡れており、何の苦労もなくすっぽりと入っていきました。

「ああん」と義姉は喘ぎ始め、その後は拒否する言葉も出なくなり、私は激しく腰を振り続けました。
当時の私はまだ持続時間が長くなく、しばらくしたら我慢が出来なくなり、思いっきり中出ししました。
「あー」と義姉は力なく声を上げましたが、怒ることもなく、しばらく二人は抱き合っていました。
「ねえさん、ごめん」と言うと、
「悪い子ね。あのひとには内緒よ」と言われましたが、「二度としないでね」とは言いません。

翌日も義姉を襲いましたが、やはり抵抗は口先だけで、体はすぐに受け入れてくれました。
「だめよ、だめ」と言いながら興奮しているので、私は義姉のレイプ願望を確信しました。
ならばと思い、ペニスを挿入する時に、
「ねえさんのカラダ、たまんないんだ。やらせてくれ、いや無理矢理でもやるぞ」
と乱暴にこじ入れると、義姉は「はあ、はあ」と激しい息づかいになり、興奮してくれているのが分かりました。
その豊満な体を抱きながらの中出しは、ものすごく気持ち良かったです。

それ以後は、ほとんど毎日義姉を犯しました。
いろいろ工夫して、無理矢理レイプされているように言葉責めしてあげました。
体位もいろいろ試させてくれましたが、キスだけはさせてくれませんでした。

そういう日々が半年くらい続きましたが、とうとう義姉が妊娠し、終わりを迎えました。
兄は私を疑うことなく、単純に喜んでいましたので、おそらく義姉とセックスはしていたのでしょう。
すなわち、彼女は夕方は私に、夜は兄に抱かれていたわけです。
二人の精液が義姉の体の中で混ざっていたのです。
それを知って当時の私は興奮してしまいました。

義姉と二人だけの時に、
「その子はまさか僕の子供?」
と聞きましたが、義姉はニコッと笑いながらお腹をさすり、
「心配しないで。この子はあのひとの子供だから。女には分かるの」
と言いました。
本当に分かるものなのか、今となってみればはなはだ疑問。
生まれてきた女の子は兄に似ていましたが、私と兄もよく似ていますので、私の子の可能性もあります。
血液型も同じなので、区別が出来ません。

大学を卒業し、就職した時に兄の家を出ました。
兄に対しては、申し訳ない気持ちで一杯でした。
同じ都内に住んでいたので、その後も良く会いましたが、兄に何か言われたら私は絶対服従していました。
本来従順な性格ではない私が、兄に対しては従順なので、親戚や知人は不思議がっていましたが、「居候して世話になったから」と答えてはいたものの、実は義姉を犯した負い目から来るものでした。

以上、もうずいぶん前の話ですが、背徳感を感じながらの中出しは、ものすごく興奮しました。
今でも思い出したら、すぐに勃起してしまいます。

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投稿No.5626
投稿者 栄一 (56歳 男)
掲載日 2013年7月25日
34歳の息子が昨年離婚した。
元嫁は37歳で名前はさつき。子供はいない。
私は説得したが離婚を阻止できなかった。

だがさつきとは離婚後時々会ってた。
再婚を希望してのことだったが、私達は良い感じになり先月肉体関係になった。
自分で言うのもなんですが、私はちんぽが結構デカイのが取り得。
押し付け19cm太さ5.5㎝。風俗でも驚かれます。
死別した私の妻もこいつに惚れ込みました。
小柄で華奢なさつきはビックリ仰天した。
「あたしおまんこ小さいのに・・・こんなの凄いの入らない」と。
私の息子だがなぜか平均以下だったようだ。
知らなかったがカントン包茎だったようだ。
息子のお粗末なペニスで約12年。
さつきのまんこは極上の2段締り。
驚いたことに生でやらせてくれた。
ギッと包み込まれる具合の良さは格別。
前付で土手が高く見た目も最高。
小さいまんこはきついだけで浅いのが多いが、さつきは小さくても奥が深くデカめの私は嬉しい。
妻のまんこも素晴らしかったがさつきの良さは桁違い。
初めて知る本物の名器。
さつきも同じだった。
私の物が過去最高にデカくて強いそうだ。
私として始めての潮噴き。
私達は最初の週3回会って合計8発した。
私にまだこんな力が残ってるとは。
ほんと沢山出ました。

そして今月に連休、さつきと旅行にでかけた。
おまんこ旅行とお互い決めて。
私はさつきにまん毛を綺麗に剃り、下着着用を禁止した。
当然ミニスカートで。
安全日と重なり今回は中出し。
さつきは仮に妊娠しても構わないと決めていた。
まず貸切風呂で愛撫してから、さつきの濡れ濡れ名器の奥にたっぷり出した。
それから2泊で合計9回。さつきの中に出した。

人生やっぱり女次第。今そう実感してます。
今後色々とさつきにしてみようと考えてる次第です。
今週は白の透けビキニ着させて海と考えてます。
前付なんでくいこみがえげつないです。
また気が向いたから書きます。

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投稿No.5593
投稿者 デブ好き! (24歳 男)
掲載日 2013年6月10日
僕が、まだ中学1年の時に初めてのSEXをすることとなりました。
相手は、僕の、祖母です。
祖母は、デブで僕の大好きな体型の1人です。

ある時、祖母と僕で映画を見た帰り、祖母が、「少し眠たいから、少し眠るね。」と言い眠りました。
祖母が、眠て数分かたった時、僕は我慢できず、祖母のオッパイを触たり、マ○コをイじったりしてしまいました。
当然、祖母が起き「何してるの!」と言われると思ったけど、祖母は僕のチ○コ掴み、「ここじゃ狭いから、ホテルに行かない?」と言いホテルへ行きました。

部屋に着くと祖母が僕の服と下着を全て脱がし、フェラしてきました。
僕は思わず祖母の口の中に出してしまいました。
でも、祖母は僕の精子を飲み、そして、ベッドで抱き合ました。
祖母の、オッパイがでかくて苦しかったw
そして、祖母が、「早く、入れて。」と言ってきたので入りずらかったけど頑張って入れた記憶があります。
それから、数分で逝ってしまいました。
もちろん中出しで。
その後も、数回か中出ししました。

それからは、年に数十回するようになり今でも、妻にはナイショで祖母としています。

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