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投稿No.7557
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2020年1月05日
彼女とお母さんと3(投稿No.7550)の続きです。

彼女のお母さんが、彼女すずかと3人で温泉旅行に行こうと誘われました。
お母さんの運転でけっこうな山奥の旅館に行きました。
旅館に着くと和室でそんなには広くない部屋に入りました。
お母さんは「ここは温泉が良いみたいなの!」と僕は「さっそく入ってきます」とお母さんは「そうね。私も少ししたら行こうかしら!すずかは?」とすずかは「少し眠いから横になる。」と僕はお風呂に向かいました。
お風呂には誰もいなかったので、ゆっくりとくつろいだ。
しばらくすると「ガラガラ」と扉の音が聞こえてきたが僕は気にせずのんびり浸かっていた。
後ろから「ここにいたのね!」とお母さんの声が!
僕は「えっ!!」と振り向くと裸のお母さんが!!!
僕は「えっ!?女湯ですか?」とお母さんは「ここ、混浴なのよ」と微笑みながら「一緒に浸かりましょう」とお母さんは横に座ると、「良いお湯ね」とお母さんの大きなおっぱいは浮いているような僕はだんだんお母さんのおっぱいを見ながらチンコが立ってきた。
お母さんはお湯の中でチンコを握ってきた。
「もうこんなにしちゃって(笑)」とチンコを扱きだした。
僕も「お母さん!」とおっぱいをゆっくりと揉んだ。
お母さんは大きな岩があったので「そこの岩に立ってみて!」と僕が立つとチンコを咥えた。
僕は「あっー、お母さん」とチンコがビンビンに立った。

お母さんも立ちあがるとキスをしてきた。
「誰も来ないわよね!」とお母さんは岩に寄りかかると「もう濡れちゃってるから!入れて!」と僕は「さすがにまずくないですか?」とお母さんは「したいの!」と甘い声で僕のチンコを握るとオマンコに当てお母さん自ら入れた!
「入っちゃったわね」と僕は挿入した気持ち良さにそのまま動き出した!
お母さんは「なんか興奮するわね!」と僕も「めちゃめちゃドキドキします」と腰を動かした。
お母さんは「アッ、アッ、アッ」と声が出てくると、「ガラガラガラガラ」と扉の音がした。
僕は「お母さん、誰かきました」と30代後半くらいの女の人でした。
体を洗うようでまだ少し距離があったので、そのまま続けた。
お母さんも僕もだんだん気持ち良くなってきて、お母さんの声が漏れそうになるとキスして押さえた。
女の人が湯船に入ってきて、岩の後ろに!
僕は「お母さん、まずいですよ!止めましょう!」とお母さんは「止めないで!お願い!そのまま!」と僕はゆっくりとピストンし、お母さんは「興奮するわね!」と僕は「凄い興奮します!」と腰を動かし続けた!
「アッ、ンッ!」お母さんは声を圧し殺しながらも「アッ、ンッ!!」と僕も興奮のあまり徐々にピストンが早くなってしまった。
お湯も少しピチャッピチャッと音がたってしまっていた。

岩の後ろから音が聞こえ、僕とお母さんは一時的に止まった。
すると、岩の後ろからこちらを覗きこんで、女性は笑みを浮かべながら「お先に失礼します!」と、お母さんは「ごめんなさいね」と女の人が上がっていき距離が離れると、お母さんは「バレてたわね(笑)」
僕は、興奮しすぎて「お母さん!もう我慢出来ないです!」とお母さんの腰を強く掴むとパンパン!パンパン!パンパン!パンパン!激しく突きまくった!
お母さんは「イッちゃう!イッ、イクッ!」
僕も「お母さん!イクッ!お母さん!!!」
パンパン!パンパン!

ドピュッ!!

一緒にイッた!
お母さんのオマンコの中でドクドクと精子が溢れた。
お母さんは「凄い興奮したわね!」と僕はキスをし、余韻に浸った。

チンコも小さくなりオマンコから抜けるとお母さんのオマンコからドロドロと精子が溢れ出てきた。
お母さんは「こんなに出てる。」と溢れた精子を手に取ると精子を口にして、「美味しいわ!」と飲んでしまった!

お母さんは「上がりましょ!」と2人で部屋に戻った。
すずかはまだ寝ていた。

その後、夕飯を食べすずかがお風呂に入ると言うので僕もまた入りに行った。
脱衣場からお風呂に入ると隣のドアからすずかも入り、すずかは「えっ!?」「何で!?」と僕は「混浴みたい!」とすずかは「混浴なの?」と驚いたが誰もいなかったので落ち着き一緒に温泉に浸かった。
僕はさっきのお母さんの精子を飲む姿にまだムラムラしていたので、すずかにキスをすると、すずかは「ちょっと、ここじゃ」と僕はお構い無しにすずかのおっぱいを揉み、乳首を吸いながらオマンコを指でなぞると、すずかは「ダメだってば。」と股をモジモジしながらもオマンコはヌルヌルしてきた。
僕は「すずか、立って!」とすずかを立たせるとオマンコを舐めながら、手マンした。
すずかは「ダメッ、気持ち良い。」と股を閉じながら感じて、どんどんオマンコから溢れてきた。
僕はもうギンギンになり「すずか、入れるよ!」とすずかは縦に頷くとチンコを挿入した。
僕はさっきの興奮がたまらなかったので、早々にすずかを激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「気持ち良い!○○、ダメっ。良い!」と声を我慢することもなく感じていた。
僕も夢中に腰を振っていた。
すずかは「こんなところで、もうイッちゃう、」と後ろから「まだダメよ!」と僕とすずかは「ハッ!!」と思い振り向くとお母さんが!!!

お母さんは「すずか気持ち良さそうね!」とすずかのおっぱいを揉み乳首に吸い付いた!
すずかは「お母さん!?何してるのっ?」
僕はお母さんの前ですずかとしてるのに興奮し、更に激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「もぅ、イクッ、イクッ!!!」
ビクビクッとイった!

お母さんは「すずか、もうイっちゃって!1人で!」「まだ、○○くんイッてないでしょ!」と「すずか、お母さんもムラムラしちゃった!」と僕のチンコを握るとお母さんは「すずか、いいわね!借りるわよ!」と僕を岩に座らせるとお母さんはオマンコにチンコを入れた!
ズブリ!
僕は「アッ!」とすずかは「えっ!?何してるの?」とお母さんは「お母さんの前であんなに気持ち良さそうにイっちゃって」「お母さん、我慢出来ないわ!」と僕の上で激しく騎乗位した。
僕は「お母さん!凄っ、気持ち良い!」とお母さんの腰がグイグイとグラインドしてお母さんも「良いわ!気持ち良い。」と、僕は激しさとあまりの気持ち良さに「アッ-!イキそう!」とお母さんは更に激しく腰を動かした。
すずかは「えっ!ちょっと!○○!?ダメだってば。お母さんも!」とお母さんは「ダメっ。止まらないわ!」
すずかは「ちょっと!○○、お母さん!」
僕は「ウッ!!!」

ドピュッ!!

お母さんは「あっー!」「どくどく出てる!」とお母さんのオマンコの中で僕の精子がどくどくと出た!
すずかは「もう、離れて!」とチンコを抜かれるとお母さんのオマンコからジュプジュプと精子が出てきた!

お母さんは「すずか!」と、色々言いくるめて3人で部屋に戻ったが、すずかをなだめるというか、お母さんはいきなり、僕のチンコを咥えた!
「まだ足りないの!火がついちゃって。」と僕はチンコが直ぐに大きくなった。
すずかは「私の彼氏なんだから!」とお母さんをよけ、すずかがしゃぶった!
お母さんはすずかがしゃぶっているのを下からタマに吸い付いた!
僕はお母さんとすずかと2人に攻められ、興奮しすずかとお母さんのおっぱいを揉んだ。
お母さんも、すずかのおっぱいを揉みすずかもお母さんのおっぱいを揉みだした。
僕は二人のおっぱいを交互にしゃぶりついてすずかを寝かせその上にお母さんを四つん這いにし、オマンコを縦に並べ、交互に吸った。
すずかもお母さんも興奮して、オマンコがびちゃびちゃになっていた。
お母さんは「もう、このまま入れて!」とすずかは「お母さんはいいでしょ!」とお母さんは「足りないの!お願い!先にちょうだい!」と僕はいきり立ったチンコをお母さんのオマンコに挿入した!
お母さんは「良い!突いて!」とすずかは「もう!」と仕方ないかという顔をしてた。
僕はお母さんのオマンコをバックでパンパンパンパン突いた!
お母さんは「良いわ!気持ち良い!」と僕はチンコを抜いた!
そのまま、すずかのオマンコに!
すずかは「あっー!気持ち良い!」と僕は懸命に突いた!
すずかは「良い、良い!アッ、アッ!」と感じて僕はまたお母さんのオマンコにズブリ!
お母さんは「嬉しい!気持ち良いわ!」とお母さんの腰を掴み突いた!
パンパン!パンパン!
お母さんは「もう、イクッ!アッーー!!」と体をヒクヒクさせイッた!
お母さんは横に避けると僕はすずかのオマンコにまた入れた!
すずかも「アッ、あっー気持ち良い!」と僕も気持ち良くなっていて、「ラストスパートするよ!」とすずかのオマンコの奥を突くようにパンパン!パンパン!
すずかは「イクッ、イクッ!」と僕も「すずか!出すよ!」とすずかは「中は!中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃう!」とお母さんが後ろから僕の腰を掴み「中に出させてあげないならお母さんが出してもらうわよ!」とすずかは「アッ、ダメっ。」とお母さんは僕の腰をグイグイと押し、僕は我慢の限界で「すずか!イクッ!!出るっ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

すずかのオマンコの奥に精子がドクドクと出た!
すずかは「あっー、中で、出てる!」とお母さんは僕の腰を引っ張るとすずかのオマンコからジュプジュプと精子が溢れ垂れてきた。
お母さんは僕のチンコをしゃぶると僕は「お母さん、イッたばっかりでヤバい!」と、「まだ出来るでしょ!」と激しくフェラをしてきた。
僕は徐々にチンコが大きくなってしまうとお母さんは「入れて!」と僕もカチカチのチンコになってしまったので「お母さん!入れるよ!」とお母さんに挿入するともういきなり激しくパンパン!パンパン!
お母さんは「凄い、もっと!もっと!」と僕はパンパン、パンパン!突きまくってお母さんのオマンコを打ちつけるように突きまくった!
僕は「お母さん!またイキそう!」とお母さんは「お母さんにも出して!オマンコに出して!」と僕は「お母さん!出すよ!イクッ!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

あれだけ出したから精子があまり出なかったがお母さんの中で気持ち良く果てた!
お母さんとツナガッタまま、上にもたれるように抱きついた。
すずかとお母さんと中出しするなんて。こんな日がくるとは思ってもいなかったが最高に気持ち良くて幸せだった!

その夜はまた3人でして、朝方には温泉でも!チンコが痛くてしょうがなかったが止められなかった!
最高の温泉旅行でした。もちろん、帰って来てからも!

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投稿No.7554
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2020年1月02日
昔話なのですが長文故、二話に分けさせて頂きます。
なれど本話も既に長いです、ごめんなさいm(__)m

ウチの母なのですが、ワタシの親だけあり大層な『あばずれ』でした。
ワタシが小学5年の頃に親が離婚致しましたが、姉から追々『オトコが原因だったのさ!信じられないよねまったく!!』と聞いておりました。
それ以前にも不倫騒動は絶えなかったとか。
とは申せ離婚当時、姉はもう22、兄は18にございました。
そんなワタシ達兄妹の前に数年後、母の恋人があらわれます。
ワタシは中学3年、既に彼氏がおりましたが、その頃は兄にハメられて(ダマされるのほうね)『考えてみれば』エッチなゲームに興じていた時期(爆)
母がホステス故、そのお客様だったのが馴れ初めだとか。
会社専務で、厳ついものの真面目な『吉岡サン』というカタでした。あばずれマミーの割にはマトモなオトコでした。
幾度か、この2人のニャンニャンを兄と覗き見したものです(笑)

さて。
投稿No.7512『初エッチと初中出しのお話』にて触れた当時のダーリン。
そのダーリンとオトナの事情で別れて自暴自棄になっているワタシがおります。
夜な夜なオトコを貪り、キスマークだらけで朝帰りとかザラでした。愛に飢えすぎて荒んでいたのです。
オトコとヤッてオトコを捨てる…いえ、ワタシがヤリ捨てられていたのでしょう。そんな性活は22歳から2年ほど続きました。
姉も兄も既に独立し、ワタシと母の2人暮らし。そこへ吉岡サンが頻繁にやってくる、そんな日々。

「由美ちゃん、最近どうした?」

ある夜、たまたま家にいたワタシを吉岡サンが『話聞くでゴワス』オーラ全開でつかまえたのです。
きっと母が『娘が…娘がアアァァ!!』みたいな感じに話したのでしょう。
「ほっといて!」
吉岡サン撤収(爆)

なれど吉岡サンは、居間のテーブルに突っ伏すワタシを見てインスタントラーメンを作り始めました。そのかたわら話しかけてくるのデス。
仕事で母はおらず吉岡サンと2人きりでした。
「マア、ラーメンでも食べてだな」
と2つのどんぶりをテーブルに置き、ワタシの向かいに彼は座りました。

吉岡サンよく見ると、意外とオトコマエ。
(↑『意外と』ッて何よw)
この頃はワタシ22歳、吉岡サン53歳。
親子でも遜色ない歳の差デス。

「ホラ、食べないとのびるぞ」
「いらなーい」
「『ズルズルズル』」
「どーせなら、何もかも伸びきっちゃえばいい」
「『ズルズルズル』」
「もう、地球爆発しちまえばいい!」
「『ズルズルズル』」
「吉岡サン、SEXしよ」
「『ズル…ン?グフッ!?ゲホゲホゲホ!!』」
あはは(・∀・)
鼻からラーメン出してやがんの(爆)

しばし涙目に鼻をかみながら、ようやく回復した吉岡サンが
「…今、なんて言った?」
「『SEXしよ』って言ったよ」
「え…?何を言っているんだ!」
「いーじゃん。マミーより若くてプリプリだよ。ワタシ」
「むむむ…」
「つーかワタシのラーメンも食べてよ。もう食べないから」
「じゃあ、もらうぞ?」
「いいよー」
「『ズルズルズル』」
「でさ」
「『ズルズルズル』」
「マミーとは、いつも中出しなん?」
「『ズル…グフッ!グフッ!?ゲホゲホゲ!!』」
あはは(・∀・)
耳からラーメン出してやがんのw
(↑出ねぇよw)

このように散々に吉岡サンをからかい、そしてからかい、尚且つからかって遊び倒して
「吉岡サン、今日は泊まってくん?」
「そのつもりだ。美沙(母)も23時頃には帰ってくるはずだ」
「ふうん」
時計に目をやると、未だ20時すぎでした。
「ワタシ、シャワーして寝るわ」
「お、おう」
弱冠『なあんだ』という顔をなさったのを見逃しませんでした。

なれど、シャワー浴びたワタシはドライヤーで髪を整え、パジャマがわりにタンクトップと激ショートなホットパンツに着替え、ボディークリームを持って吉岡サンのいる居間へ向かったのです。
「吉岡サンは、シャワーしないの?」
「ああ…私もそれじゃあ…」
いいさした彼は、ワタシの姿に釘付けになっておりました。
「ん?それともマミーと入るん?」
「それも…いいな…」
ウワノソラで、ソファに座ったワタシに釘付け。
これ見よがしに、ボディークリームを目の前で、脚や腕に塗っておりました。
吉岡サンが見やすいようにわざと、視線を外しながら。
「じゃ。寝るね。おやすみ~」
と彼に手を振り、ワタシは寝室へ向かいました。

母の寝室へ。

吉岡サンが泊まる時、母が帰るまでこのベッドで休むコトが多いのです。
そして、そのままニャンニャンなさるのです。
ワタシの見込み通りに、小一時間もせぬ間に吉岡サンの気配が近づいてまいりました。

ヨシヨシ。寝たふり寝たふり…

『ガチャン』
扉が開きました、そして『パッ』と照明が灯されたのです。
「お!…お…お?」
吉岡サンのリアクションは、ヘンテコリンそのものでした。ベッドにワタシが寝てるのを見て驚いたのでしょう。
「え…あれ?なんで…?」
小声ながら、吉岡サンのテンパり度合いが手に取るように伝わってきて、必死に笑いを堪えておりました。
『ガチャン』
扉が閉められました。
そして吉岡サンの気配が、ゆっくり近づいてくるのデス。
「由美…ちゃん…?」
ワタシを覗き込みながら、恐る恐る声をかけているのでしょう。
ホントはこのまま『夜這いプレイ』してほしいケド、吉岡サンの性格なら無理だろうなぁ。

なぁんて思ったらΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

なんと足元から寝具を捲り、ワタシのふくらはぎをフツーに触ってきたのです。
「おぉ…スベスベだ…」
小声ながら嬉しそうになさる様子が目に浮かびます。
ワタシはうつ伏せ気味に寝ておりました。
彼はワタシの想像よりも遥かに大胆で、このまま寝具をほとんど捲り取ったのです。
そして彼はワタシのお尻や太ももを触ってきました。
触り方がこそばしいの。思わず寝返っちゃいました。
「あっ…!」
起きたと思って焦る彼。
なれど、こっちのほうがパイオツも触れるじゃない。
ワタシがまだ寝ていると思い込んでる吉岡サン。『バサリ、バサリ』と服を脱ぎ捨てる音が聞こえました。
『ギシっ』
ベッドが揺れました。早くも吉岡サンはワタシのテリトリーへ侵入なさったのです。
あーん、なんだかドキドキしてまいりました。このワタシの心臓の音、聞こえちゃうん?くらいのドキドキ。
吉岡サンも既に呼吸を乱しておりました。そして彼のどっちかの手が、ワタシの胸へ置かれたのです。
「あ…おお…」
感嘆のため息でしょうか。何故ならワタシはノーブラだからです。
『モミ…モミ…』って、ゆっくりパイオツを揉んでおりました。
そろそろ、声でも出してみようかな。
「あんっ」
「わっ…!」
小声で驚く吉岡サン。おもろすぎ。
こんなの、新しいオモチャじゃん(爆)
(↑失礼すぎw)
またも、ワタシの様子を伺いながらソロリソロリとした手際で、太ももに手を這わせるのデス。

『そろり、そろり』
(by和泉元彌)

あん。こそばしい。
手のひらが張り付く時もあれば、触れるか触れないかの瀬戸際にも感じちゃう。内腿に指先が触れると、カラダもマンマンも火照るようでした。
すっごい感じちゃう~っ。
そろそろ寝言でも言ってみようカナ。

「んん~んッ…ヨシオカサン…」
「ええっ!?」

太ももからバッ!と手が離れたのデス。
しゃあないから、このまま『んん~ん』なんて言いながら横向きになってみました。
モチロン吉岡さんのいる方へ。
「お…おおお…」
多分ね、タンクトップの胸元からナマのパイオツ見えてるでしょう。
「あ…ああ…」
ワタシもドキドキしてるけど、吉岡サンが何度も生唾飲み込む音のほうが聞こえてくる。
ワタシは最後まで寝たフリを通すか、そろそろ起きるかで迷っておりました。
吉岡サンの手が、ワタシのパイオツへ伸びてくるッ!
タンクトップの上から揉み揉み、揉み揉み。胸元へも手が入ってまいりました。
「う…お、おお…」
生唾飲み込みながら、ワタシのパイオツへ張り付く吉岡サンの手。
あ。でもそっち…ワタシがドキドキしてるのバレちゃうかも…。
それに、もうカラダが火照ってザワザワしてきてんの。声も出ちゃいそう。
吉岡サンは、ワタシが目覚めないのを確認して、優しく仰向けに転がしました。
そんなワタシの両脚またいで馬乗りになり、タンクトップを捲り上げ、パイオツの愛撫を本格的に始めたのデス。
んーッ!ヤバイよヤバイよッ!さすがに声出ちゃうん。
「ん…」
遂にセクシーボイスが出てしまいました。
なれど彼はそれに構うことなく、パイオツ揉み揉みビーチク舐め舐めに無我夢中。
「あんっ…」
小さな声も漏れ、ほのかに下半身も動いてしまいました。
ビーチクの舐め方たまんなくて、指の先までビリビリが走っちゃう。
少しだけ薄眼を開けてみれば、吉岡サンはほとんど裸。なれど無我夢中にパイオツを舐めているのです。遥かに年上なのに、母性本能をくすぐられました。
ダメ。もうたまんない。
いや、でも。もう少し寝たままで…。
徐々に気持ちよくなってゆくワタシは、もはや己が目指していた方向性を見失い始めておりました(笑)
「ああ…」
吐息まじりに呟きながら、パイオツの愛撫をやめた彼。そしてワタシの太ももに何か擦り付けておりました。
ああんっ、こそばしい。
このまま彼はワタシに抱きついてきました。
ズンッとした急激な荷重に、つい声が出てしまいます。
「あんっ…」
我を失っているであろう吉岡サンはそれに構わず
「ああ…」
多分、ワタシの顔を眺めているのでしょう。
なれど唇を奪うコトなく、ワタシの首にキスしてきました。そのまま舌を這わされ、ゾクゾクとした血流が、耳の裏まで走り抜けるようでした。
ワタシの首全体ををペロリたっぷりと舐めまわされたのです。
彼にギューって抱かれておりましたが、密着したカラダから、彼の高鳴る胸の鼓動が伝わっておりました。
『あぁ、ワタシでこんなに興奮して…』
散々からかって遊んでた吉岡サンが、なんだか愛しくなっておりました。
なれど、抱かれてる時間がたっぷりすぎて、なかなか先へ進まないのです。
ワタシはもう、起きるコトにしました。
でも、何て言って起きようカナ(・∀・)
さあ、どれでしょう?

1、「ん…あ?あれ?吉岡サン?」
2、「え!ちょ!何してんの!!」
3、「え…?サイテー。マミーに言うよ」

ブッブー⊂((・x・))⊃
正解は『4、』デス(爆)
ワタシは物言わず、吉岡サンの背中に両腕をまわしたのデス。
「あ…っ!!」
吉岡サンの、少し慌てた声が聞こえてきました。
「いいよ。続けてよ…」
驚いて顔を覗き込む吉岡サンに、ワタシからキスを致しました。
「さっき言ったじゃん。SEXしようって」
「冗談じゃなかったのか」
「ふふ」
すっかり枷がぶっ飛んだ吉岡サンは、ワタシの服を脱がせて全身を舐めて下さりました。
「スベスベで柔らかい…あぁ…若いって素晴らしい」
などと頬ずりしながら。
マンマンもゆっくり、指でサワサワ。
栗の実ペロペロされながらの指インに声を張り上げてしまいました。
吉岡サンのペニーもたっぷりとフェラ。
でっかい亀頭をペロペロ舐めて裏スジレロレロ。唇も舌も這わせてガッポリとフェラ致しました。
この頃に遊んでたオトコ共とは比較にならぬ立派なペニー。ワタシはそれを眺めながら、これから起こるコトへのめくるめく想像を膨らませ、勝手にニヤニヤしておりました(爆)
なれどここで
「コンドームがないな…」
吉岡サンがポロリと仰ったのデス。
そうねぇ。ワタシもさすがに避妊プレイのつもりだったから。
じゃあ、どうするの?

1、ここでやめる
2、吉岡サンが裸でコンドームを買いに行く
3、ええいッ!ナマでヤッちゃう(〃ω〃)

惜しいッ!
正解は『4、ええいッ!ナマで中出し』
(↑いい加減にしようねw)

「え、大丈夫か?」
「うん…多分(笑)。でもさ、マミーと中出ししてんでしょ?」
「美沙はリング入れてるから」
「ワタシだってピル飲んでるよ」
当時はピル飲んでても、何度か抱かれたオトコにしか中出しさせませんでした。
「ふーっ…ふーっ…」
高ぶる気持ちを落ち着かせるように深呼吸をなさり、吉岡ペニーをマンマンに当ててきました。
「あん…当たってる…」
「ううっ…うっ」
呻きながら、デカくて固くてアツいペニーがゴリゴリゴリッと入ってきたのです。興奮のたぎりで、それはビクビクドクドク痙攣しておりました。
「あっ…ああ…スゴイ…」
「おあっ!気持ちいい…」
彼はすぐにワタシに被さり、力一杯に抱きしめながら熱烈に舌を絡め愛ました。
この抱かれ心地が、男らしくてステキ!
ズンッ!と深く入ってきたら、もう亀頭とポルチオもディープキス。
とろけるように熱くなっていたカラダに、イナヅマのような快感が駆け巡るのです。
「んっ…吉岡サンきもちい」
「あ…あああっ…奥が気持ちいいぞ…」
彼のペニーがワタシの奥でピクピクし続けておりました。その微妙な痙攣が、密着しているポルチオに響いて刺激的!
「んっ!んっ!もっとキスして」
キスをせがみ、彼と抱き愛ました。抱き愛ながらいーっぱいキスして、首も耳もたくさん舐めてもらいました。
「おっ…おお…イク…」
彼はワタシを抱きしめ、そのカラダ全体を震わせながら、カチカチのペニーをズンズン押し込んでくるのです。
デカい亀頭が膣壁を擦り、Gをえぐり、ポルチオを刺激し、そして栗の実が、押し付けられる彼の陰毛に刺激されるのです。
「あんっ、スゴイ!あああッ!!」
「うっ…ううっうっ!!おあっ!!」
ワタシの奥でペニーが飛び跳ねたような律動、と同時に『ビューッ!』と熱く強い飛沫を感じ、下腹にじんわりと熱いものが広がっていきました。
彼のペニーはワタシの奥。ドク…ドク…とさせながら、ワタシをギューっと抱きしめてくれたのデス。
あぁ…たまんない。

幸せなひと時を吉岡サンと共有しておりましたが、ここで玄関が『ガチャン!』と開いた音が聞こえ、『ただいま~』と声がしたのデス。

え?
え?マミーなの!?

つづく…かも
(↑どっちよw)

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投稿No.7553
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月01日
1週間程前、滅多に行かないパチンコに行った時。
2000円くらいの投資で確変の嵐になって、その台が終わって別の台でチンタラ遊んでました。
トイレ行って戻ると一台間を空けた隣に30代後半の小柄でちょっとくたびれた服装の女性が座っていて、急に「敗けが込んでるの。5000円貸してくれる?….どう?」と言ってきた。
優しく断ると、俺の頬に軽くキスをして去って行った。
離れて座ってたじいさんが、「あれさぁ、旦那持ちなのにカネが無いとき口でやってくれるらしいよ。」と言ってきた。
さっき頬にキスされた時、唇が妙に柔らかく、気になってしまった。
ノーブラらしく、薄手のセーターの上からでもおっぱいの型がわかったし、細身なのにパンツルックの尻がプリっとしてました。

25日から早めに正月休みに入り、もう一度当たりが出たらと例のパチンコ店に行ったら、あまり感触が良くないのでさっさと切り上げ駐車場でスマホいじってたら、パチンコ店と隣のビルの隙間に誰かいる。
あの女と初老の男。
興味津々で見てると女と男が向かい合って、男が女のセーターをまくりあげておっぱいを舐めてる。
女はチンコしごいてた。
あのじいさんが言ってたことホントだったんだ~。
俺の車は二人から離れていたのでこっちに気付かない。
男が女の股に手を伸ばし、スカートの中でパンティの上から触っているようだったが、片脚を持ち上げて挿入しようとしたとき、女に突き飛ばされてしずしずと店に入って行った。
一連の光景が生々しくて俺も勃っていました。

女は近くの水栓で手を洗って駐車場の軽自動車に向かって行くのを見て、“コイツ、暇潰しにやっちゃおうかなぁ?”と思って声を掛けて見ると、すぐに「あっ、この前のおにいちゃん」と言って、こっちに歩いて来ました。
意地悪く、「見ちゃったよぉ」と言うと、「やって欲しい?」だって。
「私のことヤリマンとか、口でヤル女とか言われてるの知ってるでしょう? でも手でやってあげるだけだよ。5000円」と言ってきた。
相変わらずヨレヨレの服装でノーブラの格好にそそられて、「暇だったら昼飯付き合って」と言ってみました。
「あまりキレイな服じゃないからお店に入るのは嫌だ」と行ったので、「ホテルの部屋で食べよう」とどうでもよく言ったら、あっさり車に乗ってきた。
「ホンとはやりたいんでしょ?」「手でヤルだけ、約束して」と言ってるから、取り敢えず了解しました。

部屋に着いて食事とビール頼んでソファーに座ったら、彼女から頬にキスしてきました。
「こっちは?」と俺の唇を指差すと、ぶちゅーっとディープキスしてきます。
あれ?手でヤルだけと違ったの?
「口でやったり、キスをしたりすることはないから安心して」と言いながら俺の頭に手を回してふんふん言いながらねちっこいキスをしてきます。
おっぱいを服の上からモミモミすると、片脚を俺の脚の上に絡めて来て、腰を前後に動かして唇を半開き状態で俺の顔中をキスしてきました。
よれた服装に合わず、レースの真っ白なビキニパンティがもろに見えます。
おっぱいをしゃぶりたいけど、さっきまで別の男がしゃぶっていたから、シャワーするまで我慢します。
この女を粗雑に扱って見たくて、ズボンをおろし、勃ってるムスコを露出して女のパンティを横にずらして、いきなり座位で先っちょだけ挿れようとしたら全く拒まず、「あぁ~ あぁ~」と言いながら、ムスコがマムコの入り口でちょっと入ったり抜けたりしてる様子を俺にまたがりながら覗き込んで腰をグラインドし始めました。
涙目になって、口を半開きで口の中で舌をチョロチョロさせてます。
多分、けっこう好き者なんでしょうね。
そんな事して、でもまだ挿入しないでもてあそんでいるとチャイムが鳴って食事が来ました。

一旦止めて食事をしましたが、食ってる最中も俺にもたれ掛かってベッタリしてました。
そのあと彼女の後にシャワーして出てきたら、いきなりしゃがんで息子を口に含んでんぐんぐし始めました。
下腹部に手術痕があり、聞くと卵巣に問題があり、全摘出したそうな。
それから旦那は手術痕を気持ち悪いと言ってずっとレス状態だそうです。

乳首をつまみながら、「パンスト履く?」と聞いたらバッグから薄いベージュのパンストを取り出して、ベッドに腰掛けながら片脚ずつゆっくり履き、ノーパンパンストが完成しました。
と同時に股の部分を破り、洗面台に座らせ、ゆっくりと挿入してやりました。
彼女からも挿入しているのが見えるから、さっきよりも燃えるようで、けっこう大きな声で甘く唸ってます。
中は適度に緩めで、でも肉壁が息子をぐにゅぐにゅとマッサージしてるような感触で….。
彼女から脚を高く上げ始めた頃、ぎゅううぅっと締め付けるようになってきて、仰け反りはじめました。
パンストを履いた脚がセクシーで、脚を抱えるようにして下からガンガン突っ込んで、マムコをぶっ壊してやるくらいに激しく奥まで突いているうちに潮を吹き始め、泣くような声でヨガって来ました。
俺も我慢が出来ないので、そのままどっぴゅーと出してしまい、何度もドックンドックンと波打って出ました。
鳥肌が立つくらい気持ちよく、そのまましばらく抜かずにいました。

洗面台から降ろすと、ふにゃっとしゃがみこんで、そのあと四つん這い状態ではぁはぁと息をしてます。
パンスト履いたままのその姿に欲情して、ぐったりしてる四つん這いのままバックから突っ込んでみました。
終わったばかりなのにすぐに挿入なんて久しぶりです。
彼女はけつをクイッと突き出して、されるままに感じて声を出してます。
もう獣みたいな勢いで中にぶちこんで、種付け行為してやりました。

二時間ほど二人とも眠って、夕方になったので帰り支度しながら彼女の服装を見てるとちょっと可哀想になり、「ねぇ、服買いに行こう」と言ってやると、「ごめんね、でも嬉しい」と抱きついて来ました。
旦那は塗装工で稼ぎもそれなりにあるのに家に金を入れず、ギャンブルと酒と女に浪費するらしく、文句を言うと殴られるらしい。
そんな生活に愛想尽かし、半年前から家に帰ったり、車で生活したり、時々知人のスナックでバイトして食い繋いでるらしい。
しまむらでまとめて着替え買ってあげて、「俺、もっとやりたいから、うちに泊まれる?」と聞いたら、「そうだね、一緒居たいね」とついて来ました。
結局、一晩滞在して、ずっとやりまくって一旦帰りましたが、明日から元旦那の正月休みの間、ずっとうちに来るらしいです。
旦那は一人で実家に帰省すると言ってるけど、女と旅行に行くのを彼女は知ってるそうです。
「何で離婚しないの?」と聞くと、「もともと私の親から貰った家なのに旦那が出て行かないから。とっくの前に離婚してるよ」とのこと。
明日からの数日間の事を想像すると、それだけで勃ってきます。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.7552
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年12月31日
30代中頃の話。

仕事終わりに友人と酒を飲み、深夜にチャリで帰る途中の出来事だった。
少し大きな道路を渡るとき、車が曲がってくるのが見えた。
だが俺はライトも点けてるし、車は止まるだろうと思っていた。
ところが、もう少しで渡りきるところで車は減速なく曲がってきたため、俺のチャリの後部が車と接触し、転倒した。
「いってー…」
だが、受け身がうまくとれたのでズボンのスネのとこがちょっと破け、ヒザを多少強打しただけで済んだ。
俺に気づいたらしく、車から人が降りてきて慌てて俺のところへやってきた。
「大丈夫ですか!?ごめんなさい!見えなかったの急いでて!」
暗がりであんまりよく見えないが、大きな丸メガネにセミロングヘアの女性だった。
「あの…!あの…警察を…」
多少パニックになっていたが、しっかりとしたいい人だった。
「いや、警察はいいです。面倒じゃないですか」
「ええっ、でもでも…ああっ!怪我してるじゃないっ!!」
「いやいや、ちょっと破けただけなんです、大丈夫です」
「そんなワケにいかないよっ!」
彼女は、自分が不利にも関わらずこれは事故だから警察呼ばないと、と騒いでくれていたが、俺も飲酒でバツが悪いんですと正直に話した。
「そうなの…あの、ならばせめて服代だけでも…」
「いやいやいらんです!ほんとに大丈夫ですから!」
「じゃあ、せめて送らせて下さい…」
「いやいや!さっき急いでるって仰ってたじゃ…」
「それとこれとは別ですよ!」
結局、俺のチャリも後輪が回らなくなったという事もあり、彼女に送ってもらう事にした。
車には彼女1人だった。俺の家まで世間話しながらの軽いドライブ。
彼女の名前は「由香さん(仮名)」
俺も動転していたのだろう。よく見ると由香さんは縁が太く丸い大きなメガネをかけているが、小顔で美人だ。しかも膝上のタイトスカートと黒パンスト。ラインがはっきりわかる服装をしている。
胸も上向きの美乳な感じがする。
かなりいい女だという事に気がついた。
だが、この真面目さだし、それ以上の事は考えなかった。

家につくと、
「あの、自転車も弁償させて。本当にお願い!」
と言いながら幾らか払おうとするものの、丁重にお断りした。
「じゃ、じゃあ!近いうちにご馳走させて!」
ああ、そっちの方がいいな。
この日は電話番号を交換して、終わりにした。
最後に由香さんが
「じゃあ、これは2人だけの秘密だよ」
と、初めて少し笑顔を見せてくれた。
めちゃめちゃ可愛かった。

まあ、その場限りで電話も来ないだろうとタカを括っていたのだが、翌日すぐに由香さんからメールが来た。
『昨日はゴメンね。突然だけど今夜空いてますか?』
端折っているが、こんな感じのメールが届いた。行動が早いな。仕事を後に回さず積極的で責任感のある、真面目な女性だという人柄が手に取るように伝わってきた。

待ち合わせの場所へ、車で迎えに来てくれた。
あれ?こんな女性だったっけ…?と思うほどに昨夜と全く印象が違った。
メガネもなく、髪も昨日より長く感じる。
ついでに、ニットから浮き彫りになってる胸も、昨日より大きく見える。
薄手のロングスカートだったが、なぜか昨日より圧倒的に魅力的だった。
「急にごめんなさい。昨日の怪我、大丈夫ですか?」
「全然!この通り大丈夫ですよ」
「よかった!それが気になって、どうしても今日会いたかったんです」
本当に真面目だな。
「好きなもの、なんですか?」
危なく『女』と答えそうになった。
「まあ…酒が好きです」
すると由香さんは笑いながら頷いた。
という訳で、由香さんが好きな居酒屋へ連れて行ってくれた。

ビールで乾杯した。そしてお互いの身の上話とか。由香さんはカナダに遠恋の彼氏がいるそうだ。
おや、俺もイタリアに遠恋の彼女がいたわけで、同じだねー。と意気投合。遠恋の寂しさと、久しぶりに会えた時の嬉しさ度合いとか語り合い、親近感が一気にわいた。

「うっかりお酒飲んじゃったから車運転できないし、もう一軒行こうよ」
うっかりだったんかいっ!
てっきり代行でも呼ぶのかと思ってた。
「龍さんの行きたいところ、どこでもいいよ?」
まじっすか?
「え…?どこでもいいの?」
「…や、やだ!なになに?変なこと考えてない?」
「いや、まだ何も言ってないけど」
「あ…あは(汗)」
暗がりでも、顔を真っ赤にしてるのがわかる。本当に可愛い女性だ。
「でもやっぱり…由香さん素敵だから…そういう事考えちゃいます…」
「や、ダメだって…お互いに…いるしょ?」
「さっき、寂しいって言ってましたよ?」
「うん…寂しい…。でも、だからって…」
少なくとも『嫌ではない』のはよくわかる。
まあ、無理強いする事でもないし。

だが無意識とは恐ろしいもので、会話しながら既にホテル街へ向かっていた。
「龍さん。浮気したことあるの?」
うっ。強烈な質問。
「実は…セフレもいます」
「ええーっ!!」
大仰天。
さすがに由香さんは、セフレはいないし浮気もした事ないらしい。
「今回はさ、その、私悪いからさ、だから、龍さんがよかったら、その、そのさ…」
どもりすぎだろ(笑)
「じゃあ、一晩俺と付き合って下さい」
「はい!」
即答かよ!(笑)

ラブホへ入り、空き部屋が少なかったので適当な部屋へ入ったが、珍しいレトロな、ピンクのボンボンのダブルベッドだった。
今じゃ殆ど見られないが、俺実はこのベッドが大好きで、このベッドでヤレるってだけで勃起してしまうほどなのだ。
それがこんな、スレンダー色白美人とできるなんて。
とりあえずソファーに2人で座った。
なんせ由香さんは初めての浮気である。
「今までお付き合いしたのって、何人くらいなんですか?」
「えっ…ふ、2人…かな」
「そうなんですか!?」
「うん…」
由香さんは、妙に緊張してしまっている。
まずはこれをほぐしてあげないと。
「龍さん…でもね…」
「はい」
「もう、こんなトコ来ちゃったから言うんだけど…」
「はい」
「SEX、めちゃめちゃ好きなんだ」
「あ!俺もですよ」
「それはわかってる(笑)」
お、笑ったな。よしよし。
まずは頭を撫でた。
「きゃっ」
「え?どうしたの?」
「いや、まさかアタマから来るとは…」
そんなに意外だろうか(笑)
髪をとくように頭を撫で、その手で耳をなぞった。
「きゃっ!」
「大丈夫?」
「くすぐったい…」
敏感なのか?
その手で頬と首をなぞり、喉をゴロゴロして遊んだ。
「にゃん」
「猫?」
「ゴロにゃん」
と、猫のポーズをしながら口を尖らせ、俺を見てくる。
まさかの急激なキャラ変である(笑)
「キスしていいかい?」
「いいにゃん」
猫続いてるんかいっ!(笑)
ソファーの上でガバッと抱きしめ、唇を合わせた。
「んっ!」
ブワッと、シャンプーや化粧品の香りに一気に包まれた。
ピンクルージュの厚みのある唇を舐めまわし、そして濃密に舌を絡め合った。
舌は厚みのあるエッチな感触。その柔らかな感触は早くも俺の股間を刺激してくる。
舌を絡める積極性。たしかにエロい。

「ベッドにうつろうか」
由香さんを促し、ピンクのベッドへ。
またこの、エッチなピンクのベッドと由香さんの清楚さが生み出す背徳感のコラボが、見てるだけで俺を興奮させる。
由香さんの肩を抱き、またも濃密なキス。右手でロングスカートをたくし上げて脚を触ると、まずはパンストの感触があった。
俺は太ももフェチでパンストフェチである。これは嬉しい。
「恥ずかし…」
いきなりスカートを捲り上げられて多少の恥じらいはあるようだが、もう乗りかかった女…間違い、乗りかかった舟である。
スカートを完全にまくり、その下半身を見てみると、なんと素晴らしい美脚。程よい肉付きの太ももはかなりエロい。
しかも何より、パンストが白である。
俺の趣味を知っているのか!?みたいな。
思わずテンションが一気に上がり、由香さんの上に乗るように覆いかぶさり、パンスト太ももに股間を押しつけながら濃密なキスをし、強く抱きしめた。
興奮のためにキスがどんどん激しくなってしまうが、それに呼応するかのように由香さんの舌の動き方も激しくなっていた。
キスがほどけ、見つめ合う。
めちゃめちゃ綺麗な顔をしている。その瞳は既にとろけている。
恥ずかしそうに顔を背けてしまったが、それにより広くハッキリ眼に映った、真っ白い首筋に吸い付くようにキスをし、舐めまわした。
「ああんっ!あんっ!」
首は性感帯のようだ。下から上へ何度も舐めあげたり、一箇所に吸い付いて舌先で舐めまわしたりした。肌の感触が柔らかいマシュマロみたいだ。時折感じる化粧品の味も、いい女を抱いている、という事実を再認識させる。
ニットの上から胸を揉むが、思いのほかブラの感触は少なく、柔らかさが手のひらへ伝わる。たまらん。
またギュッと強く由香さんを抱きしめながらキスをし、お互いに腰を動かしながらクネクネといやらしく絡み合っていた。
由香さんのニットもスカートも脱がして、下着と白パンストだけの、めちゃめちゃエロい姿にした。上も下も黒い紐系の下着。めちゃめちゃエロい。黒いブラに包まれた白い乳房はDかEくらいだろうか。男受けする見事な谷間が見えていた。さらに興奮が増してしまう。
「龍さんも脱ごう…」
俺もシャツやズボンを脱ぎ始めたが、そのズボンを「早くー」と言わんばかりに由香さんに引っ張られた。
「いい体してるねー」
「由香さんもね」
ブラの上から美乳をいいだけ揉みまくり、それを脱がした。上向きの見事な美乳である。
乳首は大きめで少し色が濃いがそれがまた、エロい。
由香さんのパンスト太ももの間に怒張しまくってる男根を挟みながら、ナマの美乳を揉みまくった。手のひらに吸い付く見事なマシュマロおっぱい。
揉むのと乳首を舐め回すのにしばらく夢中になっていた。乳首の感触も柔らかく、プルプルねっとりしててエロい。
「んんっ、あんっ!」
また由香さんに覆いかぶさるように抱きしめ、片脚を太ももの間に入れ、男根を太ももに擦り付けながら濃密なキスをし、右手を由香さんの股間へ這わせた。
「あっ…!」
下着とパンスト越しに触れただけだが既に腰が動いている。
そのまま、パンストとパンティの中へ手を滑らせた。
「きゃあっ!!」
由香さんが叫び、腰がビクンとなる。
もう既に洪水で、愛液がパンティにベッタリだった。
この様子に、俺の興奮度も更に上昇。
しばらくクネクネと抱き合い、激しい舌の絡め合いをしながら由香さんのマンコを愛撫しまくった。
クリを弾き、押し回し、その中指で膣口をなぞったり。
由香さんの感じ方はダイナミックで、腰どころか上半身まで跳ねるように感じていた。
「あんっ…いやっ…ああんっ!!」
クリと膣口の往復で一度イッてくれた。
俺は体勢を変えて、白パンスト太ももを名残惜しく揉みまくりながら、パンストとパンティを一気に下げた。
真っ白な美脚。そしてマンコは色が濃いもののエロい蜜を蓄え、ほんのり開きかけたそこからはピンクの内側が見えている。
毛深いヘアが、エロさをさらに醸し出す。
俺は由香さんの両脚を舐めながらそこへ向かい、太ももの裏から抑えて両脚をかかげながら、まずお尻を舐めまわし、太ももの裏もゆっくり舐め、それからクリを舐めていった。
「んんーっ!いゃあっ!!」
愛液を味わい尽くすように舌を張り巡らせ、マンコを舐めまくっていた。そして中指を穴の中へ突っ込む。
「あああんっ!!」
由香さんの上半身がジタバタしている。
膣の中は狭いが柔らかく、しかもイボの感触がすごい。これは入れたら柔らかく包み込まれるいいマンコだ。
そんな快感のイメージが、どんどん指に叩き込まれる。
Gスポットをグリグリと押し回しながらクリをベロベロと舐めまくった。
「ダメ…ダメ…そんなにされたら…」
腰の痙攣を感じる。またイキそうなのだろう。
「あん…あん…ああんっ!ダメダメダメッ!」
叫びながら腰を大きく跳ね上げるようにし、由香さんは2度目の絶頂を迎えた。

「ハァ…ハァ…」
すっかり息が乱れている由香さんの肩を抱き、軽くキスしたりしながら身体をソフトタッチで撫でて、頭も撫でた。
「こんなに…気持ちいいの初めて…」
嬉しい言葉だ。
「しばらく休むかい?」
「ううん、そろそろ…」
「ん?そろそろ?」
「もぉ…わかるでしょ?」
「入れる?」
「…うん」
返事の仕方が可愛い。
「コンドームは、つけないとダメ?」
「え?龍さんはいつも、どうしてるの?」
「彼女ともセフレともナマ」
「えっ…!ナマで…そして…?」
「まあ…中出し」
すると由香さんはわかりやすいくらいに、戸惑っていた。
「ねぇ龍さん…」
「ん?」
「やっぱり、中出しって気持ちいいの?」
「そうだな、マジで気持ちよくなると、脳天まで来て溶けそうになって、しかも数日後まで気持ちいい時もある」
「そんなに?」
由香さんは中出しの経験がないが、興味はとてもあったらしい。
中出しディルドも持ってるとか。
「ナマでしちゃおうか」
「大丈夫なの?由香さん」
「うん。だってこんなに気持ちよくなった事ないんだもん。もっと気持ちよくして…」
と言いながら俺の男根を手コキしてくる始末。
俺は挿入の体勢をとり、バンバンに膨らんだナマの亀頭を膣口にあてがった。
「あっ…」
それをゆっくりと、由香さんの膣に埋めていった。
埋めるという表現がぴったりだ。穴は細いが、イボイボがたっぷりで柔らかみのある膣壁は、たっぷりの愛液もろとも俺の男根にヌルヌルと巻きつくように包み込み、膣奥へ達した時にはサオでさえも気持ちよく感じるほどだった。気持ちいいなんてもんじゃない。
「あぁ…っ、うん…うん…」
おとなしめの声で感じる由香さん。俺の腰と由香さんのお尻が密着するほどに深々根元まで押し込み、そして由香さんの美乳を押しつぶすように体を重ねて抱きしめた。
「ああんっ!」
既に亀頭の上にコリコリした感触があった。この挿入感と子宮口の感触が、早々に俺を限界近くに追い詰める。
「き、気持ちいいよ由香さん…」
「ああんっ!嬉しい…」
スローセックスのようにゆっくりしたピストンで、とにかく抱き合いながら舌を絡めあう濃密なキスを繰り返した。
チュッ。チュッ。と音を立てて色んなところをキスしたり、首筋や耳を舐めまわしたり、片腕あげて脇と二の腕を舐めまわしたりしながら、ゆっくりとした時の流れの中でSEXをしていた。
密着正常位から少し体を浮かせ、男根を深々と入れながら少しづつ強めのピストンに上げていった。
段々と、膣奥までヌルッと入れると奥がギュッと締まるようになっていた。これもまた最高の挿入感。
由香さんの両脚を肩に乗せ、屈脚位となり深々と挿入すると子宮口直撃となった。
「あっ!あ…痛い…」
「あ、ごめん大丈夫かい!?」
「うん…いいの、ごめん」
しかし、ゆっくりソフトにコリコリを押すようにすると、やがて「気持ちいいっ!」と叫ぶようになっていた。
と同時に一気に奥からキュウウッと巻きつくように男根を締め上げ、強烈な快感エネルギーが蓄積され始めていた。
その快感は睾丸までも痛気持ちよくさせる強烈なものだった。
「あんっ…!!スゴイ…!!」
俺はもう、気持ちよすぎて訳が分からなくなり始めていた。
「おっ…おおっ…おっ…」
亀頭に宿り始めている快感が男根そのものをビクビクさせ始めていた。
快楽の頂点へ向かって突き進んでいるのだ。
「きゃああっ!!ぎゃあああ!!」
由香さんが頭を振り乱し絶叫していた。それに呼応するかのように膣奥の締まりがどんどん強まり、亀頭への刺激が強力なものに!
「おっ!!おおっ!!あっ…イク!!ああっ出る!!」
俺も思わず叫び、そして亀頭に宿る快楽のエネルギーが爆発し、由香さんの子宮口に思いっきり押し付け、亀頭からの凄まじい快感を感じながらドバドバドバッ!!と大量の精液を一気に放った。子宮口から跳ね返りそうな勢いで。
「おお…おおお…」
ビクンビクンと動くたびに更なる快感とともに残りの精液を放ち、数回ピストンをしてまた膣奥へ押し付け、男根をドクドクとさせながら快楽の余韻に浸った。
背筋がゾクゾクするほどの気持ち良さ。
由香さんは、まるで気絶してしまったかのように脱力し、乱れた呼吸により上向きの美乳と肩が大きく動いていた。
そんな由香さんを一度ギュッとしばらく抱きしめ、そして男根を抜いた。
抜いた瞬間、飛び出すように大量の精液が溢れ出し、その後も逆流が続いたが、奥から滲み出る精液のほうが濃かった。
ピンクのベッドに、エッチなシミが広がっていた。

意識が戻った由香さんは、すっかり中出しの虜になってしまい、朝方近くまで中出しSEXしまくった。
翌朝も、寝起きに2人絡み合いながらゆっくりとしたSEXをした。

「龍さん…最高だった」
「俺もだよ。由香さん、エロいんだもん」
「やだー。それよりも」
「ん?」
「これも、2人の秘密だね」

由香さんとはスッパリと、これっきり会ってないし、連絡もしていない。
永遠に2人の秘密である。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.7551
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月30日
投稿No.7548の続きです。

大学1年の夏頃には、ゆり子さん、亜美さん、瑠璃さんの3人とヤリ友状態が続いてた。

年末近くなって、ゆり子さんが深刻な顔で「相談したいことがある」と言ってきた。
ゆり子さんの知人の50代の奥さんが、旦那サマが勃たなくなって欲求不満が凄い、でも見ず知らずの人は怖い。素性がわかってる人がいればその人と解消したい。…と言ってるらしい。
あまりにも深刻そうだったし、変な男に引っかかっても大変だと思って俺のことを話したら、ぜひお願いしたいと言ってる。
叶えてあげて欲しいと言われた。

綺麗に晴れ上がった日、さやかさんからゆり子さんを紹介された時のように、午前中に3人で会って、ゆり子さんはちょっとだけ居て帰って行った。
五十代半ばの彼女はニコニコ微笑んでて原日出子さんのような感じで、十分40代に見える上品そうな奥さん。
太ってはいないがふっくらしてて抱き心地が良さそうな身体だった。
ゆり子さんのようにサングラスをかけて、当時バブルの象徴だったセルシオの白い新車を走らせる日出子さんは唇が乾くのか、何度も舐めて濡らしていた。
「びっくりしたでしょ?おばさんで…」
「そんなことないですよ…」
「嫌だったら言ってね…」
「いえいえ、俺こそガキですから…」
「あら…でも凄いんでしょ?…」
「何がですか?」
「やぁねぇ…大っきいし何回もできるんでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「ゆりちゃんから聞いたわよ~…」
「何をですか…」
「ゆりちゃんメロメロだって…私も、何言っても何してもいいからね…」
「何してもって…」
「襲っても、縛っても、叩いても…(笑)」
「ホントですかぁ…全部しちゃいますよ…」
「いいわよぉ(笑)後ろも使って…」
「へぇ…アナルでもイケるんですか?」
「まぁね…したことないでしょ?」
「あります…」
「すっご~い…ゆりちゃんの言う通りだわ」
「運転しながらもう濡れてるんですか?」
「やっだ~…(笑)剛クンは?」
「もう、ガチガチに立ってますよ(笑)」

リゾートホテルのデイユースで入った部屋のカーテンを開けると、海が見えて眩しく陽がギラギラしてた。
バッグを置いた日出子さんが後ろから抱きついてきて、柔らかいおっぱいが背中に当たった。
我慢できなくなった日出子さんが俺の前に回って抱きついて唇を合わせてきた。
舌を突っ込んで唾液を交わすような激しいキス。
日出子さんの背中をガラス窓に押し付けるようにして、左右のおっぱいを強めに握ると、想像通り柔らかかった。
先端が大きく固くなってるのがわかったので、つねるくらい強く摘んだ。
「はぁ…」
唇を離して声を上げると、ズルズルと俺の足下にしゃがみ込んで、チンポに頬ずりを始めた。
無言のままズボンを下ろしてしゃぶりついた。
そばにあった椅子に俺が座っても続けてる。
ブラウスのボタンを外して手を突っ込んで直接乳首をひねり潰すと、しゃぶったまま声を上げた。
俺が直ぐイクと思ってたのだろう。
わざとジュポジュポ音を立てて続けるけどそう簡単にはイカない。
10分か15分続いたところで日出子さんが唇を離した。
「ベッド行こう」

俺が仰向けに寝て裸にされた上に乗っかってきた。
「もう無理…いいよね?」
自ら脱いだ熟女さんが俺のチンポを収めた。
「あぁぁ…やっぱりすごぉい…」
おっぱいは思ってたほど大きくなくてDかEくらい。
さすがに少し垂れてはいたけど、お腹はタプタプしてなかった。
日出子さんは自分でおっぱいを握って前後上下に動き始めた。
「ねぇ…さっきみたいにしてぇ…」
俺の両手をつかんで乳首に持っていった。
「あぁぁぁ…いい…いいのぉ…もっとぉ…」
俺が下から腰を突き上げたのとどっちが良かったのか判らないが腰の動きが激しくなった。
上半身を倒して来てキスして密着されると柔らかい肌が密着して気持ち良かった。
「奥さん、こんなガキのチンポがいいの?」
「いいの…大っきいし…硬いし…いっちゃう」
上から日出子さんがガンガン腰を打ち付ける。
「どこに出すの?オマンコ?お口?」
「あぁ…このまま…このままオマンコに…」
「えぇ?オマンコに出したら舐められない」
「じゃ、ケツマンコに出して…」
「奥さん…ケツマンコなんて言うんだ…」
「あぁぁ…だめぇ…オマンコでいっちゃう」
日出子さんは強く抱きついてきて、腰の辺りをガクッとさせてイッた。

しばらく俺の上で脱力してた。
「どうでしたか?」
「凄い…まだ固いまんまだし…」
ちょっとだけ締めてきたのがエロかった。
「だって俺、イッてないですもん…」
「え~うっそぉ…出してないの?」
「はい。グチョグチョになってるのは全部日出子さんのですよ…」
「やっだ~…恥ずかしい…」
「ねぇ日出子さん…ケツマンコでもイケるんですか?」
「うん…する?」
「いや、してください…でしょ?」
「あん…日出子のケツマンコにチンポぶち込んでください…」
潤んだ目で見つめられた。

日出子さんは起き上がってバッグからコンドームとローションを取って来た。
「ゆりちゃんが大っきいのって言うから…」
さっきまで自分のオマンコに入ってた俺のチンポをしゃぶって、手でしごいてから着けてくれた。
その上からローションを手にたっぷり取ってまたしごいた。
その当時は行ったことなかったけど、今思えば風俗嬢のようだった。
「さっきイッてないよね…よく我慢できるね」
そう言いながら仰向けに寝転んだ。
四つん這いになったさやかさんに後ろから入れたので、あの体勢だと思ってたので意外だった。
日出子さんは両手をひざの裏に回して両脚を抱え込んだ。
オマンコとアナルが上を向いた。
「ねぇ…そこにもいっぱい塗って…」
そう言われたけど、初めて日出子さんのオマンコと対面した俺は、まず吸い付いた。
ジュルジュル音を立ててクリとオマンコを吸いながら、オマンコに指を2本差し込んで上の方をグリグリ擦り上げた。
「いやぁ…いっちゃうって…」
ガクッ
一回だけ腰が揺れて中がちょっと締まったけど、ほかの女性ほどの強さではなかった。
ピューッとは吹き出さなかった汁が溢れた。

日出子さんの下半身の力が抜けてる間にひざを抱えて上向きにしてピンク色のアナルに浸入した。
ヌチャァっという音がした。
ローションを足しながら一番奥まで入り込むと、視線を合わせてた日出子さんの目が更に大きく開かれた。
「………」音にならない声を上げた。
「どうですか?大丈夫?」と聞くと黙って何回もうなづいたからゆっくり引くと
「おぉぉぉっ…」と大きく低い声を上げた。
出し入れしてると両手を広げて抱きたい仕草。
「ケツマンコでも感じるなんてスケベだな」
背中に手を回して抱きながら耳元でささやく。
「いやぁ…そんなことない…」
「だってアナルでもイクんでしょ?イキたいんでしょ?奥さん…」
出し入れをちょっとだけ速めた。
「凄い凄い…こんなの初めて……」
「あぁぁ…ダメぇ…イッくうぅ…」
また腰がガクッとなった。

物凄い力で下から抱き締められたのを振り解いて、すぐ抜いたチンポのゴムを外して、また上から今度はオマンコにぶち込んだ。
「あぁ…さっきより大っきい…」
俺も限界が近づいて来た。
「あぁ…奥さん…イクよ…出すよ」
「ダメよ…中は…ダメだってば…」
お芝居だけど下から抵抗されるとなお燃える。
「出すよ…出すよ…出すよ…」
「ダメ…ダメ…ダメ…ダメぇ…」

ドクドクドクドクドクドク…………

1発目だったから物凄い量が出たが、抜かずに覆い被さった。
下からギューっと抱き締められた。
長い長いキスが続いた。
「やっぱり…凄いよ…きみ…毎日したい…」
にっこり微笑んだ。

この日は夕方までほぼノンストップで続いた。
後で聞いたら帰宅してから翌日の昼過ぎまで目が覚めなかったらしい。

ゆり子さんより年上だし、スタイルもオマンコの中もゆり子さんの方が良かったけど、ドMで大声上げて感じるのは凄かったので、学生の間、年に2-3回、誘われた時はお応えした。

日出子さんと会った2-3日後、ゆり子さんに呼ばれて会った。
「もぉ、大変だったんだからね…」
怒ったような表情は初めて見た。
「どうしたんですか?」
「剛クンが日出子さんと何してたか…」
悲しそうな顔になった。
「想像して濡れちゃいました?」
「……いじわる……」
「オマンコ濡れて自分でしちゃいました?」
「……心配しちゃった…」
「何を?」
「日出子さんとしちゃったら私とはしてくれなくなるかと思って……」
ちょっとだけ涙声になった。
「そんな訳ないですよ…ゆりちゃんの方がカワイイし若いしエロいしスタイルいいし…」
「ホントぉ?」
「ホントだって…」
日出子さんとどんなことをしたのか、知りたがった。
俺は敢えて細かく説明した。
それを聞いたゆり子さんは、目をウルウルさせながら嫉妬しているかのようにむしゃぶりついてきた。
「何でもして…メチャクチャにして…」
物凄く可愛く思えて何度も抱き締めた。
その日は何回も、何時間も続いた。
帰り際にキスすると、ゆりちゃんは穏やかに優しく微笑んだ。

(つづく)

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