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仕事終わりに友人と酒を飲み、深夜にチャリで帰る途中の出来事だった。
少し大きな道路を渡るとき、車が曲がってくるのが見えた。
だが俺はライトも点けてるし、車は止まるだろうと思っていた。
ところが、もう少しで渡りきるところで車は減速なく曲がってきたため、俺のチャリの後部が車と接触し、転倒した。
「いってー…」
だが、受け身がうまくとれたのでズボンのスネのとこがちょっと破け、ヒザを多少強打しただけで済んだ。
俺に気づいたらしく、車から人が降りてきて慌てて俺のところへやってきた。
「大丈夫ですか!?ごめんなさい!見えなかったの急いでて!」
暗がりであんまりよく見えないが、大きな丸メガネにセミロングヘアの女性だった。
「あの…!あの…警察を…」
多少パニックになっていたが、しっかりとしたいい人だった。
「いや、警察はいいです。面倒じゃないですか」
「ええっ、でもでも…ああっ!怪我してるじゃないっ!!」
「いやいや、ちょっと破けただけなんです、大丈夫です」
「そんなワケにいかないよっ!」
彼女は、自分が不利にも関わらずこれは事故だから警察呼ばないと、と騒いでくれていたが、俺も飲酒でバツが悪いんですと正直に話した。
「そうなの…あの、ならばせめて服代だけでも…」
「いやいやいらんです!ほんとに大丈夫ですから!」
「じゃあ、せめて送らせて下さい…」
「いやいや!さっき急いでるって仰ってたじゃ…」
「それとこれとは別ですよ!」
結局、俺のチャリも後輪が回らなくなったという事もあり、彼女に送ってもらう事にした。
車には彼女1人だった。俺の家まで世間話しながらの軽いドライブ。
彼女の名前は「由香さん(仮名)」
俺も動転していたのだろう。よく見ると由香さんは縁が太く丸い大きなメガネをかけているが、小顔で美人だ。しかも膝上のタイトスカートと黒パンスト。ラインがはっきりわかる服装をしている。
胸も上向きの美乳な感じがする。
かなりいい女だという事に気がついた。
だが、この真面目さだし、それ以上の事は考えなかった。
家につくと、
「あの、自転車も弁償させて。本当にお願い!」
と言いながら幾らか払おうとするものの、丁重にお断りした。
「じゃ、じゃあ!近いうちにご馳走させて!」
ああ、そっちの方がいいな。
この日は電話番号を交換して、終わりにした。
最後に由香さんが
「じゃあ、これは2人だけの秘密だよ」
と、初めて少し笑顔を見せてくれた。
めちゃめちゃ可愛かった。
まあ、その場限りで電話も来ないだろうとタカを括っていたのだが、翌日すぐに由香さんからメールが来た。
『昨日はゴメンね。突然だけど今夜空いてますか?』
端折っているが、こんな感じのメールが届いた。行動が早いな。仕事を後に回さず積極的で責任感のある、真面目な女性だという人柄が手に取るように伝わってきた。
待ち合わせの場所へ、車で迎えに来てくれた。
あれ?こんな女性だったっけ…?と思うほどに昨夜と全く印象が違った。
メガネもなく、髪も昨日より長く感じる。
ついでに、ニットから浮き彫りになってる胸も、昨日より大きく見える。
薄手のロングスカートだったが、なぜか昨日より圧倒的に魅力的だった。
「急にごめんなさい。昨日の怪我、大丈夫ですか?」
「全然!この通り大丈夫ですよ」
「よかった!それが気になって、どうしても今日会いたかったんです」
本当に真面目だな。
「好きなもの、なんですか?」
危なく『女』と答えそうになった。
「まあ…酒が好きです」
すると由香さんは笑いながら頷いた。
という訳で、由香さんが好きな居酒屋へ連れて行ってくれた。
ビールで乾杯した。そしてお互いの身の上話とか。由香さんはカナダに遠恋の彼氏がいるそうだ。
おや、俺もイタリアに遠恋の彼女がいたわけで、同じだねー。と意気投合。遠恋の寂しさと、久しぶりに会えた時の嬉しさ度合いとか語り合い、親近感が一気にわいた。
「うっかりお酒飲んじゃったから車運転できないし、もう一軒行こうよ」
うっかりだったんかいっ!
てっきり代行でも呼ぶのかと思ってた。
「龍さんの行きたいところ、どこでもいいよ?」
まじっすか?
「え…?どこでもいいの?」
「…や、やだ!なになに?変なこと考えてない?」
「いや、まだ何も言ってないけど」
「あ…あは(汗)」
暗がりでも、顔を真っ赤にしてるのがわかる。本当に可愛い女性だ。
「でもやっぱり…由香さん素敵だから…そういう事考えちゃいます…」
「や、ダメだって…お互いに…いるしょ?」
「さっき、寂しいって言ってましたよ?」
「うん…寂しい…。でも、だからって…」
少なくとも『嫌ではない』のはよくわかる。
まあ、無理強いする事でもないし。
だが無意識とは恐ろしいもので、会話しながら既にホテル街へ向かっていた。
「龍さん。浮気したことあるの?」
うっ。強烈な質問。
「実は…セフレもいます」
「ええーっ!!」
大仰天。
さすがに由香さんは、セフレはいないし浮気もした事ないらしい。
「今回はさ、その、私悪いからさ、だから、龍さんがよかったら、その、そのさ…」
どもりすぎだろ(笑)
「じゃあ、一晩俺と付き合って下さい」
「はい!」
即答かよ!(笑)
ラブホへ入り、空き部屋が少なかったので適当な部屋へ入ったが、珍しいレトロな、ピンクのボンボンのダブルベッドだった。
今じゃ殆ど見られないが、俺実はこのベッドが大好きで、このベッドでヤレるってだけで勃起してしまうほどなのだ。
それがこんな、スレンダー色白美人とできるなんて。
とりあえずソファーに2人で座った。
なんせ由香さんは初めての浮気である。
「今までお付き合いしたのって、何人くらいなんですか?」
「えっ…ふ、2人…かな」
「そうなんですか!?」
「うん…」
由香さんは、妙に緊張してしまっている。
まずはこれをほぐしてあげないと。
「龍さん…でもね…」
「はい」
「もう、こんなトコ来ちゃったから言うんだけど…」
「はい」
「SEX、めちゃめちゃ好きなんだ」
「あ!俺もですよ」
「それはわかってる(笑)」
お、笑ったな。よしよし。
まずは頭を撫でた。
「きゃっ」
「え?どうしたの?」
「いや、まさかアタマから来るとは…」
そんなに意外だろうか(笑)
髪をとくように頭を撫で、その手で耳をなぞった。
「きゃっ!」
「大丈夫?」
「くすぐったい…」
敏感なのか?
その手で頬と首をなぞり、喉をゴロゴロして遊んだ。
「にゃん」
「猫?」
「ゴロにゃん」
と、猫のポーズをしながら口を尖らせ、俺を見てくる。
まさかの急激なキャラ変である(笑)
「キスしていいかい?」
「いいにゃん」
猫続いてるんかいっ!(笑)
ソファーの上でガバッと抱きしめ、唇を合わせた。
「んっ!」
ブワッと、シャンプーや化粧品の香りに一気に包まれた。
ピンクルージュの厚みのある唇を舐めまわし、そして濃密に舌を絡め合った。
舌は厚みのあるエッチな感触。その柔らかな感触は早くも俺の股間を刺激してくる。
舌を絡める積極性。たしかにエロい。
「ベッドにうつろうか」
由香さんを促し、ピンクのベッドへ。
またこの、エッチなピンクのベッドと由香さんの清楚さが生み出す背徳感のコラボが、見てるだけで俺を興奮させる。
由香さんの肩を抱き、またも濃密なキス。右手でロングスカートをたくし上げて脚を触ると、まずはパンストの感触があった。
俺は太ももフェチでパンストフェチである。これは嬉しい。
「恥ずかし…」
いきなりスカートを捲り上げられて多少の恥じらいはあるようだが、もう乗りかかった女…間違い、乗りかかった舟である。
スカートを完全にまくり、その下半身を見てみると、なんと素晴らしい美脚。程よい肉付きの太ももはかなりエロい。
しかも何より、パンストが白である。
俺の趣味を知っているのか!?みたいな。
思わずテンションが一気に上がり、由香さんの上に乗るように覆いかぶさり、パンスト太ももに股間を押しつけながら濃密なキスをし、強く抱きしめた。
興奮のためにキスがどんどん激しくなってしまうが、それに呼応するかのように由香さんの舌の動き方も激しくなっていた。
キスがほどけ、見つめ合う。
めちゃめちゃ綺麗な顔をしている。その瞳は既にとろけている。
恥ずかしそうに顔を背けてしまったが、それにより広くハッキリ眼に映った、真っ白い首筋に吸い付くようにキスをし、舐めまわした。
「ああんっ!あんっ!」
首は性感帯のようだ。下から上へ何度も舐めあげたり、一箇所に吸い付いて舌先で舐めまわしたりした。肌の感触が柔らかいマシュマロみたいだ。時折感じる化粧品の味も、いい女を抱いている、という事実を再認識させる。
ニットの上から胸を揉むが、思いのほかブラの感触は少なく、柔らかさが手のひらへ伝わる。たまらん。
またギュッと強く由香さんを抱きしめながらキスをし、お互いに腰を動かしながらクネクネといやらしく絡み合っていた。
由香さんのニットもスカートも脱がして、下着と白パンストだけの、めちゃめちゃエロい姿にした。上も下も黒い紐系の下着。めちゃめちゃエロい。黒いブラに包まれた白い乳房はDかEくらいだろうか。男受けする見事な谷間が見えていた。さらに興奮が増してしまう。
「龍さんも脱ごう…」
俺もシャツやズボンを脱ぎ始めたが、そのズボンを「早くー」と言わんばかりに由香さんに引っ張られた。
「いい体してるねー」
「由香さんもね」
ブラの上から美乳をいいだけ揉みまくり、それを脱がした。上向きの見事な美乳である。
乳首は大きめで少し色が濃いがそれがまた、エロい。
由香さんのパンスト太ももの間に怒張しまくってる男根を挟みながら、ナマの美乳を揉みまくった。手のひらに吸い付く見事なマシュマロおっぱい。
揉むのと乳首を舐め回すのにしばらく夢中になっていた。乳首の感触も柔らかく、プルプルねっとりしててエロい。
「んんっ、あんっ!」
また由香さんに覆いかぶさるように抱きしめ、片脚を太ももの間に入れ、男根を太ももに擦り付けながら濃密なキスをし、右手を由香さんの股間へ這わせた。
「あっ…!」
下着とパンスト越しに触れただけだが既に腰が動いている。
そのまま、パンストとパンティの中へ手を滑らせた。
「きゃあっ!!」
由香さんが叫び、腰がビクンとなる。
もう既に洪水で、愛液がパンティにベッタリだった。
この様子に、俺の興奮度も更に上昇。
しばらくクネクネと抱き合い、激しい舌の絡め合いをしながら由香さんのマンコを愛撫しまくった。
クリを弾き、押し回し、その中指で膣口をなぞったり。
由香さんの感じ方はダイナミックで、腰どころか上半身まで跳ねるように感じていた。
「あんっ…いやっ…ああんっ!!」
クリと膣口の往復で一度イッてくれた。
俺は体勢を変えて、白パンスト太ももを名残惜しく揉みまくりながら、パンストとパンティを一気に下げた。
真っ白な美脚。そしてマンコは色が濃いもののエロい蜜を蓄え、ほんのり開きかけたそこからはピンクの内側が見えている。
毛深いヘアが、エロさをさらに醸し出す。
俺は由香さんの両脚を舐めながらそこへ向かい、太ももの裏から抑えて両脚をかかげながら、まずお尻を舐めまわし、太ももの裏もゆっくり舐め、それからクリを舐めていった。
「んんーっ!いゃあっ!!」
愛液を味わい尽くすように舌を張り巡らせ、マンコを舐めまくっていた。そして中指を穴の中へ突っ込む。
「あああんっ!!」
由香さんの上半身がジタバタしている。
膣の中は狭いが柔らかく、しかもイボの感触がすごい。これは入れたら柔らかく包み込まれるいいマンコだ。
そんな快感のイメージが、どんどん指に叩き込まれる。
Gスポットをグリグリと押し回しながらクリをベロベロと舐めまくった。
「ダメ…ダメ…そんなにされたら…」
腰の痙攣を感じる。またイキそうなのだろう。
「あん…あん…ああんっ!ダメダメダメッ!」
叫びながら腰を大きく跳ね上げるようにし、由香さんは2度目の絶頂を迎えた。
「ハァ…ハァ…」
すっかり息が乱れている由香さんの肩を抱き、軽くキスしたりしながら身体をソフトタッチで撫でて、頭も撫でた。
「こんなに…気持ちいいの初めて…」
嬉しい言葉だ。
「しばらく休むかい?」
「ううん、そろそろ…」
「ん?そろそろ?」
「もぉ…わかるでしょ?」
「入れる?」
「…うん」
返事の仕方が可愛い。
「コンドームは、つけないとダメ?」
「え?龍さんはいつも、どうしてるの?」
「彼女ともセフレともナマ」
「えっ…!ナマで…そして…?」
「まあ…中出し」
すると由香さんはわかりやすいくらいに、戸惑っていた。
「ねぇ龍さん…」
「ん?」
「やっぱり、中出しって気持ちいいの?」
「そうだな、マジで気持ちよくなると、脳天まで来て溶けそうになって、しかも数日後まで気持ちいい時もある」
「そんなに?」
由香さんは中出しの経験がないが、興味はとてもあったらしい。
中出しディルドも持ってるとか。
「ナマでしちゃおうか」
「大丈夫なの?由香さん」
「うん。だってこんなに気持ちよくなった事ないんだもん。もっと気持ちよくして…」
と言いながら俺の男根を手コキしてくる始末。
俺は挿入の体勢をとり、バンバンに膨らんだナマの亀頭を膣口にあてがった。
「あっ…」
それをゆっくりと、由香さんの膣に埋めていった。
埋めるという表現がぴったりだ。穴は細いが、イボイボがたっぷりで柔らかみのある膣壁は、たっぷりの愛液もろとも俺の男根にヌルヌルと巻きつくように包み込み、膣奥へ達した時にはサオでさえも気持ちよく感じるほどだった。気持ちいいなんてもんじゃない。
「あぁ…っ、うん…うん…」
おとなしめの声で感じる由香さん。俺の腰と由香さんのお尻が密着するほどに深々根元まで押し込み、そして由香さんの美乳を押しつぶすように体を重ねて抱きしめた。
「ああんっ!」
既に亀頭の上にコリコリした感触があった。この挿入感と子宮口の感触が、早々に俺を限界近くに追い詰める。
「き、気持ちいいよ由香さん…」
「ああんっ!嬉しい…」
スローセックスのようにゆっくりしたピストンで、とにかく抱き合いながら舌を絡めあう濃密なキスを繰り返した。
チュッ。チュッ。と音を立てて色んなところをキスしたり、首筋や耳を舐めまわしたり、片腕あげて脇と二の腕を舐めまわしたりしながら、ゆっくりとした時の流れの中でSEXをしていた。
密着正常位から少し体を浮かせ、男根を深々と入れながら少しづつ強めのピストンに上げていった。
段々と、膣奥までヌルッと入れると奥がギュッと締まるようになっていた。これもまた最高の挿入感。
由香さんの両脚を肩に乗せ、屈脚位となり深々と挿入すると子宮口直撃となった。
「あっ!あ…痛い…」
「あ、ごめん大丈夫かい!?」
「うん…いいの、ごめん」
しかし、ゆっくりソフトにコリコリを押すようにすると、やがて「気持ちいいっ!」と叫ぶようになっていた。
と同時に一気に奥からキュウウッと巻きつくように男根を締め上げ、強烈な快感エネルギーが蓄積され始めていた。
その快感は睾丸までも痛気持ちよくさせる強烈なものだった。
「あんっ…!!スゴイ…!!」
俺はもう、気持ちよすぎて訳が分からなくなり始めていた。
「おっ…おおっ…おっ…」
亀頭に宿り始めている快感が男根そのものをビクビクさせ始めていた。
快楽の頂点へ向かって突き進んでいるのだ。
「きゃああっ!!ぎゃあああ!!」
由香さんが頭を振り乱し絶叫していた。それに呼応するかのように膣奥の締まりがどんどん強まり、亀頭への刺激が強力なものに!
「おっ!!おおっ!!あっ…イク!!ああっ出る!!」
俺も思わず叫び、そして亀頭に宿る快楽のエネルギーが爆発し、由香さんの子宮口に思いっきり押し付け、亀頭からの凄まじい快感を感じながらドバドバドバッ!!と大量の精液を一気に放った。子宮口から跳ね返りそうな勢いで。
「おお…おおお…」
ビクンビクンと動くたびに更なる快感とともに残りの精液を放ち、数回ピストンをしてまた膣奥へ押し付け、男根をドクドクとさせながら快楽の余韻に浸った。
背筋がゾクゾクするほどの気持ち良さ。
由香さんは、まるで気絶してしまったかのように脱力し、乱れた呼吸により上向きの美乳と肩が大きく動いていた。
そんな由香さんを一度ギュッとしばらく抱きしめ、そして男根を抜いた。
抜いた瞬間、飛び出すように大量の精液が溢れ出し、その後も逆流が続いたが、奥から滲み出る精液のほうが濃かった。
ピンクのベッドに、エッチなシミが広がっていた。
意識が戻った由香さんは、すっかり中出しの虜になってしまい、朝方近くまで中出しSEXしまくった。
翌朝も、寝起きに2人絡み合いながらゆっくりとしたSEXをした。
「龍さん…最高だった」
「俺もだよ。由香さん、エロいんだもん」
「やだー。それよりも」
「ん?」
「これも、2人の秘密だね」
由香さんとはスッパリと、これっきり会ってないし、連絡もしていない。
永遠に2人の秘密である。
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今年の締めはやっぱり龍ぞーさんですね。
ab.さん
いつもありがとうございます!
令和元年を締め括らせて頂き、感無量ですわ。
今年もよろしくお願いします(^^)
龍ちゃん
エッチの描写読んでると、龍ちゃんの打撲はそこまでひどくなかったのかな?!
心配なるわ。。、。。
しかしながら、相変わらずエロいな~。。。。
スローセックス。。。。。根元まで。。。。。。
欲しくなるわ。。。。
生中は、もはや全ての相手にしてるのでは!!!
というレベルやな。凄いけれど、出来てしまってないの?!
彼女との年越しsexは、どうだったのか、羨ましいだけに気になるところだわ。
あけおめ。ことよろ。
のあさん
今年もよろしくお願いします(^^)
年越しSEXの話し、書けたら投稿しますわ!
中出しの話だけ書いてますが、ゴムありの時もありますよー!
前も言ったかもですが、ゴムあるとモチベーションめっちゃ下がりますがね(汗)
ちなみに、この時の打撲なんですが、スネとかぶつけたはずなのに、肋骨にヒビが入ってました。
怪我のテレポートっすかね(笑)
龍ちゃん
投稿楽しみにしてま~す!
龍ちゃんは、様々な方々としてるんで たま~にゴムあると中出しの歓び倍増なんではないの?!
龍ちゃん本当にどんな殿方か、気になるわ。
肋骨!!!
それは、それは大変!!!
衝撃がそっちにいってしまったのね!まさか、エッチの激しさで骨折は聞いたことないし。。。。
ムリしないで、楽しいエッチ楽しんでね!