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なれど本話も既に長いです、ごめんなさいm(__)m
ウチの母なのですが、ワタシの親だけあり大層な『あばずれ』でした。
ワタシが小学5年の頃に親が離婚致しましたが、姉から追々『オトコが原因だったのさ!信じられないよねまったく!!』と聞いておりました。
それ以前にも不倫騒動は絶えなかったとか。
とは申せ離婚当時、姉はもう22、兄は18にございました。
そんなワタシ達兄妹の前に数年後、母の恋人があらわれます。
ワタシは中学3年、既に彼氏がおりましたが、その頃は兄にハメられて(ダマされるのほうね)『考えてみれば』エッチなゲームに興じていた時期(爆)
母がホステス故、そのお客様だったのが馴れ初めだとか。
会社専務で、厳ついものの真面目な『吉岡サン』というカタでした。あばずれマミーの割にはマトモなオトコでした。
幾度か、この2人のニャンニャンを兄と覗き見したものです(笑)
さて。
投稿No.7512『初エッチと初中出しのお話』にて触れた当時のダーリン。
そのダーリンとオトナの事情で別れて自暴自棄になっているワタシがおります。
夜な夜なオトコを貪り、キスマークだらけで朝帰りとかザラでした。愛に飢えすぎて荒んでいたのです。
オトコとヤッてオトコを捨てる…いえ、ワタシがヤリ捨てられていたのでしょう。そんな性活は22歳から2年ほど続きました。
姉も兄も既に独立し、ワタシと母の2人暮らし。そこへ吉岡サンが頻繁にやってくる、そんな日々。
「由美ちゃん、最近どうした?」
ある夜、たまたま家にいたワタシを吉岡サンが『話聞くでゴワス』オーラ全開でつかまえたのです。
きっと母が『娘が…娘がアアァァ!!』みたいな感じに話したのでしょう。
「ほっといて!」
吉岡サン撤収(爆)
なれど吉岡サンは、居間のテーブルに突っ伏すワタシを見てインスタントラーメンを作り始めました。そのかたわら話しかけてくるのデス。
仕事で母はおらず吉岡サンと2人きりでした。
「マア、ラーメンでも食べてだな」
と2つのどんぶりをテーブルに置き、ワタシの向かいに彼は座りました。
あ
吉岡サンよく見ると、意外とオトコマエ。
(↑『意外と』ッて何よw)
この頃はワタシ22歳、吉岡サン53歳。
親子でも遜色ない歳の差デス。
「ホラ、食べないとのびるぞ」
「いらなーい」
「『ズルズルズル』」
「どーせなら、何もかも伸びきっちゃえばいい」
「『ズルズルズル』」
「もう、地球爆発しちまえばいい!」
「『ズルズルズル』」
「吉岡サン、SEXしよ」
「『ズル…ン?グフッ!?ゲホゲホゲホ!!』」
あはは(・∀・)
鼻からラーメン出してやがんの(爆)
しばし涙目に鼻をかみながら、ようやく回復した吉岡サンが
「…今、なんて言った?」
「『SEXしよ』って言ったよ」
「え…?何を言っているんだ!」
「いーじゃん。マミーより若くてプリプリだよ。ワタシ」
「むむむ…」
「つーかワタシのラーメンも食べてよ。もう食べないから」
「じゃあ、もらうぞ?」
「いいよー」
「『ズルズルズル』」
「でさ」
「『ズルズルズル』」
「マミーとは、いつも中出しなん?」
「『ズル…グフッ!グフッ!?ゲホゲホゲ!!』」
あはは(・∀・)
耳からラーメン出してやがんのw
(↑出ねぇよw)
このように散々に吉岡サンをからかい、そしてからかい、尚且つからかって遊び倒して
「吉岡サン、今日は泊まってくん?」
「そのつもりだ。美沙(母)も23時頃には帰ってくるはずだ」
「ふうん」
時計に目をやると、未だ20時すぎでした。
「ワタシ、シャワーして寝るわ」
「お、おう」
弱冠『なあんだ』という顔をなさったのを見逃しませんでした。
なれど、シャワー浴びたワタシはドライヤーで髪を整え、パジャマがわりにタンクトップと激ショートなホットパンツに着替え、ボディークリームを持って吉岡サンのいる居間へ向かったのです。
「吉岡サンは、シャワーしないの?」
「ああ…私もそれじゃあ…」
いいさした彼は、ワタシの姿に釘付けになっておりました。
「ん?それともマミーと入るん?」
「それも…いいな…」
ウワノソラで、ソファに座ったワタシに釘付け。
これ見よがしに、ボディークリームを目の前で、脚や腕に塗っておりました。
吉岡サンが見やすいようにわざと、視線を外しながら。
「じゃ。寝るね。おやすみ~」
と彼に手を振り、ワタシは寝室へ向かいました。
母の寝室へ。
吉岡サンが泊まる時、母が帰るまでこのベッドで休むコトが多いのです。
そして、そのままニャンニャンなさるのです。
ワタシの見込み通りに、小一時間もせぬ間に吉岡サンの気配が近づいてまいりました。
ヨシヨシ。寝たふり寝たふり…
『ガチャン』
扉が開きました、そして『パッ』と照明が灯されたのです。
「お!…お…お?」
吉岡サンのリアクションは、ヘンテコリンそのものでした。ベッドにワタシが寝てるのを見て驚いたのでしょう。
「え…あれ?なんで…?」
小声ながら、吉岡サンのテンパり度合いが手に取るように伝わってきて、必死に笑いを堪えておりました。
『ガチャン』
扉が閉められました。
そして吉岡サンの気配が、ゆっくり近づいてくるのデス。
「由美…ちゃん…?」
ワタシを覗き込みながら、恐る恐る声をかけているのでしょう。
ホントはこのまま『夜這いプレイ』してほしいケド、吉岡サンの性格なら無理だろうなぁ。
なぁんて思ったらΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
なんと足元から寝具を捲り、ワタシのふくらはぎをフツーに触ってきたのです。
「おぉ…スベスベだ…」
小声ながら嬉しそうになさる様子が目に浮かびます。
ワタシはうつ伏せ気味に寝ておりました。
彼はワタシの想像よりも遥かに大胆で、このまま寝具をほとんど捲り取ったのです。
そして彼はワタシのお尻や太ももを触ってきました。
触り方がこそばしいの。思わず寝返っちゃいました。
「あっ…!」
起きたと思って焦る彼。
なれど、こっちのほうがパイオツも触れるじゃない。
ワタシがまだ寝ていると思い込んでる吉岡サン。『バサリ、バサリ』と服を脱ぎ捨てる音が聞こえました。
『ギシっ』
ベッドが揺れました。早くも吉岡サンはワタシのテリトリーへ侵入なさったのです。
あーん、なんだかドキドキしてまいりました。このワタシの心臓の音、聞こえちゃうん?くらいのドキドキ。
吉岡サンも既に呼吸を乱しておりました。そして彼のどっちかの手が、ワタシの胸へ置かれたのです。
「あ…おお…」
感嘆のため息でしょうか。何故ならワタシはノーブラだからです。
『モミ…モミ…』って、ゆっくりパイオツを揉んでおりました。
そろそろ、声でも出してみようかな。
「あんっ」
「わっ…!」
小声で驚く吉岡サン。おもろすぎ。
こんなの、新しいオモチャじゃん(爆)
(↑失礼すぎw)
またも、ワタシの様子を伺いながらソロリソロリとした手際で、太ももに手を這わせるのデス。
『そろり、そろり』
(by和泉元彌)
あん。こそばしい。
手のひらが張り付く時もあれば、触れるか触れないかの瀬戸際にも感じちゃう。内腿に指先が触れると、カラダもマンマンも火照るようでした。
すっごい感じちゃう~っ。
そろそろ寝言でも言ってみようカナ。
「んん~んッ…ヨシオカサン…」
「ええっ!?」
太ももからバッ!と手が離れたのデス。
しゃあないから、このまま『んん~ん』なんて言いながら横向きになってみました。
モチロン吉岡さんのいる方へ。
「お…おおお…」
多分ね、タンクトップの胸元からナマのパイオツ見えてるでしょう。
「あ…ああ…」
ワタシもドキドキしてるけど、吉岡サンが何度も生唾飲み込む音のほうが聞こえてくる。
ワタシは最後まで寝たフリを通すか、そろそろ起きるかで迷っておりました。
吉岡サンの手が、ワタシのパイオツへ伸びてくるッ!
タンクトップの上から揉み揉み、揉み揉み。胸元へも手が入ってまいりました。
「う…お、おお…」
生唾飲み込みながら、ワタシのパイオツへ張り付く吉岡サンの手。
あ。でもそっち…ワタシがドキドキしてるのバレちゃうかも…。
それに、もうカラダが火照ってザワザワしてきてんの。声も出ちゃいそう。
吉岡サンは、ワタシが目覚めないのを確認して、優しく仰向けに転がしました。
そんなワタシの両脚またいで馬乗りになり、タンクトップを捲り上げ、パイオツの愛撫を本格的に始めたのデス。
んーッ!ヤバイよヤバイよッ!さすがに声出ちゃうん。
「ん…」
遂にセクシーボイスが出てしまいました。
なれど彼はそれに構うことなく、パイオツ揉み揉みビーチク舐め舐めに無我夢中。
「あんっ…」
小さな声も漏れ、ほのかに下半身も動いてしまいました。
ビーチクの舐め方たまんなくて、指の先までビリビリが走っちゃう。
少しだけ薄眼を開けてみれば、吉岡サンはほとんど裸。なれど無我夢中にパイオツを舐めているのです。遥かに年上なのに、母性本能をくすぐられました。
ダメ。もうたまんない。
いや、でも。もう少し寝たままで…。
徐々に気持ちよくなってゆくワタシは、もはや己が目指していた方向性を見失い始めておりました(笑)
「ああ…」
吐息まじりに呟きながら、パイオツの愛撫をやめた彼。そしてワタシの太ももに何か擦り付けておりました。
ああんっ、こそばしい。
このまま彼はワタシに抱きついてきました。
ズンッとした急激な荷重に、つい声が出てしまいます。
「あんっ…」
我を失っているであろう吉岡サンはそれに構わず
「ああ…」
多分、ワタシの顔を眺めているのでしょう。
なれど唇を奪うコトなく、ワタシの首にキスしてきました。そのまま舌を這わされ、ゾクゾクとした血流が、耳の裏まで走り抜けるようでした。
ワタシの首全体ををペロリたっぷりと舐めまわされたのです。
彼にギューって抱かれておりましたが、密着したカラダから、彼の高鳴る胸の鼓動が伝わっておりました。
『あぁ、ワタシでこんなに興奮して…』
散々からかって遊んでた吉岡サンが、なんだか愛しくなっておりました。
なれど、抱かれてる時間がたっぷりすぎて、なかなか先へ進まないのです。
ワタシはもう、起きるコトにしました。
でも、何て言って起きようカナ(・∀・)
さあ、どれでしょう?
1、「ん…あ?あれ?吉岡サン?」
2、「え!ちょ!何してんの!!」
3、「え…?サイテー。マミーに言うよ」
ブッブー⊂((・x・))⊃
正解は『4、』デス(爆)
ワタシは物言わず、吉岡サンの背中に両腕をまわしたのデス。
「あ…っ!!」
吉岡サンの、少し慌てた声が聞こえてきました。
「いいよ。続けてよ…」
驚いて顔を覗き込む吉岡サンに、ワタシからキスを致しました。
「さっき言ったじゃん。SEXしようって」
「冗談じゃなかったのか」
「ふふ」
すっかり枷がぶっ飛んだ吉岡サンは、ワタシの服を脱がせて全身を舐めて下さりました。
「スベスベで柔らかい…あぁ…若いって素晴らしい」
などと頬ずりしながら。
マンマンもゆっくり、指でサワサワ。
栗の実ペロペロされながらの指インに声を張り上げてしまいました。
吉岡サンのペニーもたっぷりとフェラ。
でっかい亀頭をペロペロ舐めて裏スジレロレロ。唇も舌も這わせてガッポリとフェラ致しました。
この頃に遊んでたオトコ共とは比較にならぬ立派なペニー。ワタシはそれを眺めながら、これから起こるコトへのめくるめく想像を膨らませ、勝手にニヤニヤしておりました(爆)
なれどここで
「コンドームがないな…」
吉岡サンがポロリと仰ったのデス。
そうねぇ。ワタシもさすがに避妊プレイのつもりだったから。
じゃあ、どうするの?
1、ここでやめる
2、吉岡サンが裸でコンドームを買いに行く
3、ええいッ!ナマでヤッちゃう(〃ω〃)
惜しいッ!
正解は『4、ええいッ!ナマで中出し』
(↑いい加減にしようねw)
「え、大丈夫か?」
「うん…多分(笑)。でもさ、マミーと中出ししてんでしょ?」
「美沙はリング入れてるから」
「ワタシだってピル飲んでるよ」
当時はピル飲んでても、何度か抱かれたオトコにしか中出しさせませんでした。
「ふーっ…ふーっ…」
高ぶる気持ちを落ち着かせるように深呼吸をなさり、吉岡ペニーをマンマンに当ててきました。
「あん…当たってる…」
「ううっ…うっ」
呻きながら、デカくて固くてアツいペニーがゴリゴリゴリッと入ってきたのです。興奮のたぎりで、それはビクビクドクドク痙攣しておりました。
「あっ…ああ…スゴイ…」
「おあっ!気持ちいい…」
彼はすぐにワタシに被さり、力一杯に抱きしめながら熱烈に舌を絡め愛ました。
この抱かれ心地が、男らしくてステキ!
ズンッ!と深く入ってきたら、もう亀頭とポルチオもディープキス。
とろけるように熱くなっていたカラダに、イナヅマのような快感が駆け巡るのです。
「んっ…吉岡サンきもちい」
「あ…あああっ…奥が気持ちいいぞ…」
彼のペニーがワタシの奥でピクピクし続けておりました。その微妙な痙攣が、密着しているポルチオに響いて刺激的!
「んっ!んっ!もっとキスして」
キスをせがみ、彼と抱き愛ました。抱き愛ながらいーっぱいキスして、首も耳もたくさん舐めてもらいました。
「おっ…おお…イク…」
彼はワタシを抱きしめ、そのカラダ全体を震わせながら、カチカチのペニーをズンズン押し込んでくるのです。
デカい亀頭が膣壁を擦り、Gをえぐり、ポルチオを刺激し、そして栗の実が、押し付けられる彼の陰毛に刺激されるのです。
「あんっ、スゴイ!あああッ!!」
「うっ…ううっうっ!!おあっ!!」
ワタシの奥でペニーが飛び跳ねたような律動、と同時に『ビューッ!』と熱く強い飛沫を感じ、下腹にじんわりと熱いものが広がっていきました。
彼のペニーはワタシの奥。ドク…ドク…とさせながら、ワタシをギューっと抱きしめてくれたのデス。
あぁ…たまんない。
幸せなひと時を吉岡サンと共有しておりましたが、ここで玄関が『ガチャン!』と開いた音が聞こえ、『ただいま~』と声がしたのデス。
え?
え?マミーなの!?
つづく…かも
(↑どっちよw)
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女郎蜘蛛さん
義父の吉岡さんと致したという事は・・・
母と竿姉妹になったという事ですなw
義父との情事の後に入ってきた人物は普通に考えたら母でしょうw
この後の展開は義父にとっては修羅場でしょうなw
兄に騙されてプレーしたエッチなゲームってPC版エロゲーの事ですかw?
エロゲーマーの私には、すごく気になりますw
もしかして兄ってオタですか?
えろぽにー様 そうなのです。マミーとサオ姉妹になったお話デスw
まあまあ、続きは次作をお楽しみに(´∀`)
エロゲね、あんまり覚えてないんだけど『父さんの遺品(死んではいない)』とか言ってPC98のMS-DOS起動の古いヤツ、何本かやったんだけど…古すぎない?ww
内容は、走って逃げてる女の子を捕まえたらヤレるっていうシュールなヤツにございましたが、正常位で腰ヘコヘコ動かしてオンナの目がパチパチしてるような、そんなヤツねww
(↑わかるかいっw)
でもね、ハメられたエッチなゲームのメインはコレじゃないのよ。むふ、むふふふふ
女郎蜘蛛さん
母と竿姉妹って・・・ネタ晴らしはダメだろwww
まー大体の展開は見えますが・・・
おーPC98のDOSゲームねw
走って逃げる女性を捕まえてヤルというゲームですか。
多分177という発禁ゲームじゃないかな。
けど女性の目がパチパチですか・・・
以前にプレーしたけど多分なかったような・・・?
兄に、はめられたというエロゲーが何か、すごく気になりますw
んーPC98版で有名なエロゲーは・・・
同級生1、2
下級生
デザイア
EVE
YU-NO
とまあ、こんな所でしょうか
えろぽにー様 うーん、サラサラサラーッと調べてみたけど、どれも違うなぁ。177が似てるケド、角度が違うんだよねぇ。
思い出したケド、にーちゃんがやってたファミコンソフト?の『悪魔城ドラキュラ』(多分)に似てたのデス。
そんなんあるかな?
尚、兄とヤッてたのは人生ゲームとかで勝ったほうが負けたほうに30秒間好きなことヤッテいいってルールだったのねw
始めの頃はソフトなもんだったケド、どんどん過激になってって、パイオツ揉まれたり抱きしめられたり押し倒されたり、もうナカナカのものでしたの(〃ω〃)
でね、ある日マミーに現行犯で見つかって、にーちゃんがメタクソに怒られてね、それからやらなくなっちゃったww
マミーに見つかった時はね、ベッドに押し倒されてパイオツ揉まれておりました(爆)
女郎蜘蛛さん
こんばんは
察するにベルトスクロールアクションでしょうね。
カプコンのファイナルファイトが代表作ですが・・・
悪魔城ドラキュラに近いという事なので
どちらかというとDOS版イースⅢに近い印象です。
そういったPC98のエロゲーは何かさっぱりですね。
ググってみましたが・・・わからなかったです。
何しろ20年以上前のマイナーなタイトルなので尚更でしょう。
兄とある意味危険なゲームwある意味微笑ましいじゃないですか。
兄に、かわいがられているんでしょうね。
ベッドに押し倒されてモミモミしていた所を
現行犯で見つかったら普通は怒られますわなw
えろぽにー様 そんなに調べて下さって、ありがとうございマス(o^^o)
今度にーちゃんに会ったら聞いておきマスw
でね、そうなの。にーちゃんに溺愛されておりましたのww
あの頃はワタシも純真無垢だったもので、兄妹ってみんなそういうものだと思っておりました(爆)
だからクラスの女子とかさ
『へぇ。おにーちゃんいるんだぁ( ̄∇ ̄)』
なあんて聞いたら『つまりここんちも、あんなコトやこんなコトしてるのかしら(妄想)』
と本気で思っておりました。
若気の至りでしょうね(爆)
女郎蜘蛛さん
どうなちゃうのさワクワクwww
(不謹慎)
まだまだネタあるでしょう
楽しみwww
マー君 次回を楽しみにねん(´∀`)
ネタは泉の如く吹き出しております。あとは作者の気力・性欲・時の運かな(爆)
時の運が悪いのかな^^;;
おー、吉岡さんもただの男だったか…。
マミーの彼氏を寝取ったというより、己の欲望のままに突き進んだ由美ちゃん、あなたは女の鏡だ!w
ということで、後編が楽しみーw w w
北の匠様 この時期はマトモじゃなかったから、大脳新皮質が機能していなかったのでしょう(爆)
だって、思いつきでエッチしてるからねww
後半戦は昨夜に投稿いたしましたわよ(o^^o)
そーいえば北の匠サンは、北海道なん?
(お名前的になんとなく)
あ。答えたくない場合は軽快にスルーで、ね。
北海道までは行かないよー。
本州の最北端の1つ手前だよ(^^)
思いつき、ここ大事w
欲望の赴くままに生きるのが一番www
北の匠様 実はね、このお話の時期にはワタシ北海道に住んでおりましたの。
だから何となく聞いてみました(*´∀`)♪
思いつき大事ですよねぇ。
あら。なんだか漫才が思いつきましたわ。
どんもー。ゆみっち匠っちでーす。
ゆ「ねえねえ、野菜で大根と人参ってあるじゃない」
匠「おうおう、めっちゃポピュラーやで!味噌汁とかええねんなぁ」
ゆ「でもさ、なんで白根と赤根じゃないの?」
匠「そなコトゆうたらキリないわ。しっくり来ないやろ」
ゆ「でも困るの〜。白根と赤根にしてほしいの〜」
匠「なんでそんなん拘るねん。なんや、紅白でめでたいからか?」
ゆ「違うよー。白根と赤根混ぜたらファミコンになるじゃん」
匠「色だけやないかいッ!やめさせてもらうわ」
『ども、ありがとうございましたー』
おー、漫才まで出来るとは、恐るべしゆみっちの国語力w
これじゃ、笑ってエッチに集中できませんがなw
ん?ゆみっちとエッチするって約束してなかった…。
トホホ(笑)