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投稿No.7566
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年1月11日
投稿No.7558の続きです。

社会人1年目
研修中はゆり子さん亜美さん瑠璃さんと会ったこともあったけど、6月に配属されて指導担当の先輩とマンツーマンで一緒に働くようになり、疲れ果てて週末は寝てることが多く、3人と会うことがほとんど無くなってた。
真夏の金曜日、結構大きな仕事が完結したので、指導担当の先輩と、一緒にその仕事をした2人の先輩と4人で飲みに行った。
その2人のうちの一人が30歳くらいの長身細身で髪の長い元水泳選手で、寺川綾選手のような感じの女性だった。

2時間も経たないうちに、男性二人はベロベロに酔ってた。
俺と綾さんは冷静だったので、酔った二人をタクシーに押し込んだ。
「もう一軒行って飲み直す?」
「いいですよ~」
綾さんが先に立って、こじんまりしたカウンターだけのバーに入った。
綾さんは遠距離のカレが、たまに会っても楽しくないって愚痴り始めた。
「普通さぁ…1か月ぶりに会ったらさぁ…チューしたいとかエッチしたいとか思わない?…土日まるまる2日一緒に居て何もしないって怪しくない?」
「いやぁ…なんて言うか…安心しちゃってるっていうか…一緒に居るだけで十分なんじゃないんですか?」
「そんな訳ないでしょ?健康な男子がムラムラしないんかいって…立たないんかって…それとも私そんなに魅力ないんかって…」
「………」
「私、そんなにダメかぁ?女としてぇ?」
「そんなことないっすよ…」
「ホント?本気でそう思って言ってる?私と居てムラムラする?」
「……はい……」
「社交辞令じゃ無く?…ホントに?」
「ムラムラしてるんなら、今から私とヤレる?」
「……はい……」
「じゃ…行くよ…」
俺は腕をつかまれて店を出た。

金曜の夜で混んではいたが、なんとかラブホの一室に入った。
「涼し~い」
荷物を置いて振り返った綾さんは175くらいあってヒールを履いてたから顔が俺とほぼ同じ高さで、眼を閉じて、両腕を俺の背中に回して抱きついて唇を合わせてきた。
サラサラで多めの黒髪からは、シャンプーの香りや汗の匂いじゃなく、一日仕事して分泌された雌の香りがしてたけど嫌じゃなくて、むしろ興奮した。
グイグイ舌を絡ませて来るからそれに応えていると、眼を開いて唇を離した。
「女だってさぁ…ヤリたい時あるのよ…いけない?」
「…いえ…いいと思いますよ」
「…でしょ?…今日は小田くん(俺)の好きなだけしていいよ…」
「じゃぁ…明日かあさってまで寝ないで続けますよ(笑)」
「いいよ…(笑)」
そう言うと、また唇を合わせながら俺のモノを握ってきた。
「すっごい……すごいね、コレ…」
「何がですか?」
「おちんちんよ…こんなの初めてかも……」
「そんなことないですよ…」
言いながらブラウスの上から小振りな胸を握り締めた。
「あぁ…いぃ…もっと強くていいよ…最初に言っとく…あたしドMだから…痛いことしても、酷いこと言ってもいいから…っていうか…して欲しい…」
「はい…」
俺はすぐご期待に応えてタイトなスカートをちょっと乱暴にたくし上げて、パンストの上から1回お尻をギュッと握って固く締まってるのを確認してから股間に手を進めた。
「綾さん…もう濡れてるじゃないですか…ドスケベなんですね~」
綾さんが腰をくねらせた。
「そんなことない…あぁ…」
「いつからヤッってないんですか?」
「2か月くらい…」
「カレと…?」
「ううん…」
「誰と?…」
「バーで初めて会った人…」
「え~…初めて会った人としちゃうんだ…」
「だって…カレはずっとしてくれないし…しても私より先にイッちゃうし…」
「何回でもイケます?」
「うん…いっぱいイキたい…」
「どこに出して欲しい?」
「オマンコ……おクチでもいい…」
「お尻は…?」
「うっそぉ…したことない…こんなに大っきいの無理だよ、裂けちゃう…」
「みんな最初はそう言うけど慣れれば大丈夫ですよ。今日はまだしないから…」
「あぁ…それだめぇ…」
片手でブラウスの上から固く尖った乳首を強くつねると色っぽい声を上げた。
反対の手でクリの辺りをグイグイ押し込むと、股間の熱と湿りが加速した。
「じゃぁ今日は綾さんが気が済むまでヤリましょ」
俺は綾さんの足下にしゃがんでストッキングとショーツを一気に引き下げた。
「いやぁ…恥ずかしい…」
本心な訳がない…股間に顔を突っ込んだ。
「やだぁ…シャワーしよ…」
そのまましゃぶりついたら一日過ごした匂いが充満してた。実は俺コレが嫌いじゃない。
もうすでに大量に溢れ出してるツユをわざとジュルジュル音を立ててすするのと、クリを舌で押しながら強く吸うのを交互に続た。
「あぁ…すごいすごい…」
立ったままの綾さんの両手が俺の頭を押さえて、腰を押し付けてきた。
俺は吸い付いたまま両手をバンザイして胸をつかんで乳首を探り当てた。
ブラウスとブラの上からひねり潰すくらい強く摘み上げると
「あぁぁぁ…」
ツボにはまったようだった。
左手はそのままで、右手を下ろして指を2本オマンコに突っ込むとメチャクチャ熱い。
「あぁ…だめぇ…」
入口付近を2-3回出し入れしただけで、腰がガクッとなって熱い汁が噴き出して、立っていられなくなった綾さんはベッドの上に仰向けに倒れ込んだ。

俺も添い寝するように寝転ぶと、綾さんが俺の首に抱きついてキスしてきた。
「すごいよ…もう…もっとしてぇ…」
俺もスイッチが入った。
キスを続けながら下半身だけ脱いで綾さんの上に重なり、そのまま一気にブチ込んだ。
「あぁ…だめぇ…」
覆い被さるように抱きながら浅くゆっくり腰の動きを止めないようにして耳元に唇を寄せた。
入口から奥まで結構強めに締まるオマンコ。
「綾さんのオマンコ熱くて締めつけてますよ…カレのと俺のとどっちがいいですか?」
「小田君のがいい…」
「なんで…どこが…」
「固いし…大っきいし…」
「何が…」
「ち・ん・ぽ…」
「綾さんのオマンコも凄いですよ…何回でもイカせますよ…」
「お願い…いっぱいイカせて…」
「ホントに寝かせませんよ…」
「いいの…私が嫌って言ってもしてぇ…」
「いいの?いっぱい出しちゃいますよ…」
「………うん…いいよ…」
繋がったまま上半身を起こしてブラウスとブラを脱がせて、俺も脱いで二人とも全裸になった。
「ほら…一番奥に出しちゃいますよ…」
今度は長いストロークで強く激しく動いた。
「あぁ…だめぇ…中はだめぇ…」
言葉では拒絶してるのに足をM字に立てて下から腰を持ち上げて迎え打ってきた。
俺の先端が固い所に当たる。
「奥まで入ってるぅ…当たってるぅ…」
中が熱くなって全体で締めつけてきた。
「あぁぁぁ……凄いぃぃ……イクイク…あっ」
さらにギューッと締まると同時に両腕で強く抱きついてきた。
でも俺は発射しなかった。
腰を止めて抱き締め合ったまま横向きになって、ヨダレをダラダラ垂れ流して舌を絡ませ合うエロいキスが長い間続いた。

唇を離した綾さんの目から涙が溢れてきた。
「どうしたの?」
「ゴメン…凄かったから…こんなの初めて」
「………」
「ねぇ……」
「ん?」
「イッた?まだガチガチなんだけど」
そう言ってオマンコの中を軽く締めてきた。
「まだだよ……」
「やだぁ……私、良くなかった?」
「そんなことないですよ、気持ち良かった」
「でも…一緒にイッてないよ…」
「大丈夫ですよ…まだまだいっぱいイッてもらいますから…」
「いいよ、このまま続けよ…」
締めながら腰を前後させてきた…エロい…
「でも…オマンコじゃなくて口に出したいんですけど…」
「いいよ…小田君の好きにして…」
「喉の奥まで突っ込んで出しますよ…嫌って言っても…」
「いいよ…でもあんまり上手くないかも…」
二人とも裸になってベッドから出た。
俺が仁王立ちになって、ひざまづいた綾さんの口にチンポをねじんだ。
両手で綾さんの頭を押さえながら、最初は浅くゆっくり出し入れして、だんだん奥へ突っ込んだ。
確かに舌の動き方やしゃぶり方は普通だった。
「このまま出すから、全部飲めよ…」
綾さんがMっぽいトロンとした目を向けてきたので目を合わせて強めに言ってみた。
さらに深く激しく突っ込んでると苦しそうな表情になって、えづきそうになってきた。
「イクぞ…飲めよ…」
ドクドクドクドク……
相当長い間出し続けてると、むせた綾さんが口と鼻から白いモノを噴き出した。
物凄い光景だった。
ティッシュをたくさん取って渡した。

うがいをしに行った綾さんが戻ってきて仰向けに寝た俺に抱きついてきた。
「すごいよ…」
「何が?」
「おクチであんなにされたのも吹き出しちゃったのも初めてだもん…」
「嫌だった?」
「ううん…なんかゾクゾクしちゃった…」
「疲れた?休みます?」
「ううん…もっとして…」
そう言うとうつ伏せに寝て尻を持ち上げた。

「して…」
「え?なに?」
「おねがい…入れてください…」
「何を?」
「チンポ入れてください…私のオマンコに…」
「ケツに入れましょうか?」
「いやぁ…そんなこと大っきいの無理ぃ…オマンコに入れてぇ…」
パーンッ
「あぁぁぁ…」
思いっきり尻を叩いた。
2回3回と叩き続けて赤くなった頃、黙って腰を持ち上げて一気に一番奥まで突き差した。
細身長身の後ろ姿を見ながらのバックは萌えた。
後ろからおっぱいを強く握ったり、黒髪を引っ張ったりしながら抜き差しを続けてると、綾さんは頭を振って大声上げながら数え切れないくらいイッた。

一番凄かったのは綾さんの口を片手で覆って、反対の手でクリをグリグリしたヤツ。
オマンコも締まったけど全身震えてきたので今度はホントにオマンコの中に吐き出した。
ドクドクドクドク……
出しながらも腰の振りを続けると
「あぁ…イクイクイクイクぅ…」
大声をあげてオマンコの中がギューっと締まり、今までのイキ方より凄くイッたようなので、チンポを入れたまま腰を止めた。
後ろから抱き締めて横向きに寝転んで首筋から耳元を舐め上げたらビクッとなった。

「すごいって…」
顔を後ろにひねってキスを求めてきた。
それに応えながら小刻みに腰を前後させた。
「あっ…出したよね? 大っきいまんまだよ」
「ヤリたくなったらいつでも誘って下さい」
「………」
「その代わり俺も誘っていいですか?」
「…いいよ…あ…だめ…またいっちゃうって」
「いつでもどこでもヤラせてくれますよね」
「………」
無言で何回もうなづいたので、綾さんがイク直前で腰を止めた。
「あぁ…なんで…」
「上でイカせて下さいよ」
チンポを抜いて仰向けになると、綾さんの股間から俺が出したモノが垂れた。
途中で止められちゃってイキたかったのか、素早く起きて乗っかって来て、自分でオマンコに収めた。
上半身も脱いだので、固く締まったCかDくらいのおっぱいがプルンプルン揺れてた。
また乳首をひねり潰しちゃおうかと思ったけどやめた。
綾さんの両手をつかんで自分の両胸を握らせて、俺は手足も腰も止めた。
「イキたいの?」
「……」
「自分で動いて…」
悲しそうな表情をしながら腰を前後に動かし始めた。
「自分でおっぱい握って腰振って…オマンコでチンポ締め上げてお…エッチですね~…」
「いやぁ…」
「いやって言ってもイキたいんでしょ?気持ちいいんでしょ?」
「……」
答えなかったけど腰の動きが激しくなって、オマンコの中が締まってきた。
「どこが気持ちいいの?」
「ぜんぶ…またイッちゃうぅ…」
胸をつかんでた片手を俺の胸についてきた。
繋がってるところに手を差し込んでクリを強くいじってやる。
「あぁぁっ……いっくぅぅ…」
オマンコがギュッと締まって両手を胸の前でギュっとする仕草が可愛いかったので、下から2-3回腰を突き上げたら絶叫して俺の上に倒れてきた。
「だめだぁ…こんなの…病みつきになりそう」
上から唾液を送り込むようなキスをしながら抱きついてきて、耳元でささやいた。

その後も前から後ろから、上になったり下になったり、立位だったり座位だったり、延々とフェラさせたり、明るくなるまでヤリ続けた。
もちろん全て中で出した。
たぶん5~6発は出したはず…
綾さんはその何倍もイッてた。
ホントにタフだし良く締まるオマンコだった。
土曜日の昼頃帰宅して日曜の午後まで爆睡した。

月曜日の午前中に社内の廊下ですれ違った。
「金曜はありがとうございました」
「い~え…こちらこそ…」
この時はそのまま去って行った。
席に戻って30分くらい経つと綾さんが書類を持って来た。
「14ページのところ、直しておいて」
そういうと足速に去って行った。
PHSはあったけどまだメールは普及してない。
そのページを開くとメモが挟んであった。

「金曜はありがとう。今でも腰がフラフラ。
いつでもどこでも小田くんがしたいようにしていいですっていうか、してください、お願いします。
私からも誘います。」

早速その日、飲みにも食事にも行かずにラブホに直行した。
「こんなにしちゃったら明日仕事できないよ」
そんなこと言いながら俺に乗って腰を動かすスレンダーな先輩は超エロかった。
綾さんがカレと別れたら、プロポーズして結婚してたかもしれない。

その後も綾さんとは、カレと結婚するまで2年くらい週1ペースのヤリ友として続いた。
毎回スポーツするようなハードなセックスしてたら、綾さんはウエストも締まって5キロ以上痩せて
「ジムでも行ってるんだっけ?」
ってカレも驚いてたらしい。
まぁ、ある意味スポーツか………

(つづく)

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投稿No.7564
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月10日
投稿No.7553のその後の報告です。

12月29日朝早くからLINEにメールが来て、「もう準備できたから10時にイオンで待ってる」と。
時間より早く着いたので車でコーヒー飲んでたら、なんか見た顔が近づいてきた。
協力会社で溶接会社の社長。45歳、バツイチ。「来年も仕事いっぱいくださいよ ニコニコ」。
レクサスのデカイの乗って、顔面凶器の怖い顔。他人からみたら反社会的職業の人そのもの。
でも、一緒にジェットしたり、飲んだり、ふざけたりしてる遊び仲間で、シャイで声も顔に似合わず高いから、職人たちにナメられないようわざとヤバい格好してる。
今日は愛人(フィリピン女性)にスケベランジェリーを買って、イイコトしに一泊旅行だって。
「ばかちんさん、今日は何? えっ、俺もばかちんさんと遊ぶ!合流したい!」。
今から知り合ったばかりの女とエッチ旅行だと話すと興味津々です。
レクサスの中には脚がスラッとした美味しそうな若い女乗せてるのに….。
その日は「じゃぁ!またね」とお互い別行動。

温泉露天風呂付ロッジをレンタルしていたので3時間ほど車を走らせ、途中で食材を買い込んで到着。
今年は雪がなく風流さに欠けますが、目的は露天風呂とムフムフなので…。

ログハウスに入った途端、彼女が飛びつくようにして唇に貪りついて来ました。
ふわふわセーターにロングスカート、ハイヒールブーツ。どこかの清楚な奥さんのようです。
早速、服を脱がせていくと薄いショートキャミソール越しに乳首が透けて見え、勃ってます。
パンストではなく爪先ヌードのスケスケで、薄くピンクの入ってる白いストッキング、黒いレースのスケスケパンティ! もう戦闘態勢です。
立たせたままマムコに指をもっていくと、もう随分と濡れてます。
ストッキング履いた片脚を持ち上げ、パンティの横からマムコに舌をゆっくりもっていくと、マムコを後ろにクイッ! クリをレロレロするとマムコを前にクイッ!
「ううううぅうっ~」と唸って腰を前後に振りながらマムコに舌を這わす様子を見てる。

片脚で立って腰を振るのが辛くなったみたいなので立ち上がったら、即効で俺のムスコを探り出して擦り出した。
尻の肉を鷲掴みしてやると、舌をチョロチョロさせながらキスしてきます。
自分でパンティにムスコを擦りつけはじめ、パンティをずらしてムスコをマムコのヒダに擦り付けてます。
その様子を見てると、マムコを前にクイッと出して俺のムスコを挿れ出した。
彼女を壁にもたれさせて半分くらい挿れてみると、すんごい勢いで腰をクイッ クイッっとやって、もっと深く挿入させようとしてます。
本当に欲情したメスになっていやらしい女になっています。
意地悪で抜いたらしゃがみこんで、凄くいやらしくしゃぶりはじめました。
「んぐっ んぐっ….」言って。
美人じゃないけど男好きする顔立ちで、唇が厚めだからスケベそのものの女です。

もう我慢できなくなって、ベッドルームで大きく脚を開かせ、腕で身体を押さえ付けてズブッと挿入しました。
彼女も開放感からか大きな声で、わめきながら腰を振ってきます。
子宮が下がってコリコリっとムスコにあたってます。
彼女を上にさせたら和式便所のスタイルでマムコを上下に大きく動かして、亀首辺りにくると腰をグラインドされちゃうのは気持ちよすぎて参りました。
「出したいんでしょう? 出したいんでしょう?」ってヨガリながら腰を上下左右に振ってます。
もう一度、俺が上になって、彼女の腰の下に枕を入れて下から突き上げてたら「ぅわああ~ あっ あっ!」っと唸って潮を吹きました。
濡れたパンティを剥ぎ取って何度も潮吹かせて、そのまま俺も膣の中に何度も何度もドクッ ドクッっと発射しました。
彼女は唇を半開きで舌がチョロチョロしたまま放心状態です。
ロッジは貸し別荘なので隣周辺とはかなり間隔があり、ドラムでも叩かなければ音は漏れないでしょうが、さっきの彼女の声、凄かった。

夕食は彼女がすき焼きを作ってくれるのですが、さっきの姿のままで台所で調理させて眺めてました。
時々おっぱい触ったり、ノーパンのマムコをさわったりしてAVそのものです。ばかちんもどスケベですわぁ。

翌30日朝、例のレクサス君から、「ねぇ、何処いる? えっ? そんなとこ居るの? 女連れて行っていい?」
電話があり、昼頃来ました。
道に迷ったらしく、ビール飲みながら面白おかしく語ってくれ大笑い。
フィリピン愛人もこっちの女も呑みながら大笑いしてます。
フィリピンもスタイルが良く、170cmくらいの24歳。
ミニスカート履いて、時々のけ反ると黒いパンティ見えます。
レクサス君が、「こいつヤリマンだからヤッていいよ、ピル飲んでるし」。
俺も負けずに、「これもヤリマンだよ、やってみたら。中に出して大丈夫だよ」と女たちの前で言いました。
彼女は軽く俺を睨みましたが…..。

その夜はバーベキューとレクサス君の差し入れワインで軽くパーティーをして、いよいよスケベタイムが迫ってきました。
女たちは酔っ払ってエロモード、彼女は透け透けキャミソール、フィリピンは透け透けネグリジェ。
どっちもノーブラだから乳首が透けて見えてる。
レクサス君と合図して俺はフィリピン、レクサス君は彼女の横になるようにさりげなく座ってDVDを見始めました。
照明は少し落として、更に酒を呑みながらレクサス君は彼女の脚を擦りながら、軽くおっぱいを揉んでみたりしてます。
彼女も身をよじりながら軽く拒む振りをしてますが、今夜はレクサス君に責められるのを覚悟している様子です。

俺は….フィリピンが寄り添ってきてるから内股を擦りながらマムコ周辺に手の甲があたるようにしたり、ネグリジェの上から乳首さすってやる。
フィリピンはもう俺とヤルつもりで首筋に唇を這わせたりしてるし、ムスコを服の上から摩ってる。
突然、レクサス君が彼女をお姫様抱っこして寝室に連れて行った。
彼女は、「えっ!なに? ダメだって~」と言いながら….連れていかれた。
間もなく、「んぐ..やだ…んぐ んぐ..」と声が聞こえてきた。

俺たちも隣の部屋へ。
洋風襖で仕切られてるだけだから扉半分開けてフィリピンと見たら、もうレクサス君は彼女の股に顔を突っ込んでる。
キャミソールを捲し上げられて、片方の肩紐が外れて、おっぱいはみ出て、軽く拒みながら、「だ~めっ…ああぁぁ~」と悶えてます。
フィリピンは光景を見ながら俺の息子をシゴき始めます。
レクサス君がマムコにかぶりついて、ジュルジュル音をたてながらパンツを脱ぎました…..デカイ! しかも太い! これを挿入されたら彼女はどうなるのか。
今朝まで俺のムスコを咥えてた女が、今、ちがう男に先っちょまで挿れられて、おっぱいを舐められてる。軽い嫉妬心から欲情します。
こっちはフィリピンが我慢できないようで、ムスコを咥えたり舐めたりし始めました。
俺もフィリピンの股にかぶりつくように攻撃したら「オウっ オオゥ ハァ~」とパイパンマムコをグラウンドしてます。
「あっ! っっううう… ああああ~」って隣から聞こえたからちょっと覗くと、彼女の脚がブランブランと揺れて、その脚と脚の間でレクサス君のゴッツイ尻が前後にピストンしてます。
めちゃくちゃな勢いで突かれてます。
フィリピンは「こっちを見て!」みたいな表情で俺の顔を捕まえて猛烈なキスをしてきたので、そのままの体勢でヌプッっと挿入してやりました。
ちょうど良い狭さのマムコで、クイッ クイッっとマムコが上を向くように動かしてくるからもうたまりません。
おっぱい鷲掴みでおもいっきりピストンです。
透け透けピンクのネグリジェが捲りあがり、Tバックの横から挿入され、大きいおっぱいが揺れてます。
バックスタイルに代えると、お尻をクイッっと突き出してエロい!
隣で彼女のあえぎ声が聞こえるし、こっちではフィリピンが「ウウゥゥッ~ ハアァァ~ァッ」と唸ってるし、興奮しすぎてムスコがすんごい勢いになっちゃってます。
ついでだから扉を全開にしてやり、お互いの格好が見えるようにしてやったら、彼女もレクサス君にバックから刺されている最中でした。
大きく体をのけ反らせ、デッカイ尻のレクサス君にまさに串刺し状態で突っ込まれています。
それを見たフィリッピンが「ウゎ~ッ!」っと叫んで、膣をギュウっと締めてきました。
いっぱい潮を吹き始め、俺も我慢できないのでそのままドカンドカン突きまくり、とうとう膣の奥めがけて連続発射しました。

レクサス君もこちらを見ながら健闘していましたが、正常位で攻めはじめ、彼女は気が狂ったようなと言うかトランス状態でよだれを垂らして変な声出してます。
いよいよクライマックスらしく、猛烈なピストン中、彼女が「グァ~ッ!!!」って変な声でヨガって来たあと、二人とも急にガクッと重なってペシャンコになりました。
フィリピンは「ドア クローズ シテクダサイ・・」と言って俺の首に腕をまわして猛烈なキスをしてきました。
「キョウ アナタトネルネ イイデショウ?」と言ってきた。

そのあと4人で露天風呂に入って(フィリピンは熱がって脚しか入らない)、ビール飲んで、レクサス君にべったりの彼女は当然一緒に寝ることになりました。
朝方までフィリピンはキスやムスコぱくっ!や体中触ったりして睡眠不足でした。
とうとう大晦日、みんな10時頃起きてきて、朝食取りながら会話中も、彼女はレクサス君、フィリピンはばかちんにべったり。
レクサス君と外でタバコ吸いながら、「女、交換しちゃおうか」で合意。
なんでも俺が愛人と思ってたフィリピンは最近しりあって、ヤッタのは2回だけ。
「あまり外人は・・・」だそうです。
女同士も似たような会話をしていたらしく、夕方、レクサス君が帰るとき、彼女が車に乗っていきました。
残ったばかちんとフィリピンで甘いムードかつ、激しい年越しを致しました。
というか、家に帰ってきたけど、フィリピンまだいるんだよねぇ~。

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投稿No.7562
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2020年1月09日
[前話(投稿No.7554)のあらまし]
由美22歳。マミーの彼氏の『吉岡サン(53歳)』と夜這い中出しSEX致しました。
そこへ何とマミーが帰ってきたのデス。以上。
(↑ザツw)

『ただいま~』
うん。絶対にマミーの声。え?ええ?帰ってくるの早くね??
今、中出し後の幸せな余韻を共有し、抱き合ってるワタシ達には『焦り』と『まだ離れたくない』という2つの思いがございました。
吉岡サンは思いついたように
「わかった!いいからこのまま声を出すな!」
とワタシに言い、寝具を被ってまたワタシを抱きしめたのデス。
部屋の照明も落としました。ワタシを静かに抱きしめながら、少しだけ腰を動かしている吉岡サン。
ダメェ…またしたくなっちゃう…
彼のペニーはずっと入ったまま。マミーがいつ、この寝室を開けるかわからないこの状況で、吉岡サンは本格的に腰を動かし始めたのデス。
「あんっ…ああ…あっ」
この空気感故か興奮が強く、お互いに感覚が研ぎ澄まされてるみたい。
「吉岡サン…もう一回?」
「ドア開きそうになったらやめる」
「バレたら…大丈夫?」
「大丈夫だ。とりあえず脚伸ばせ」
なんとも頼り甲斐のある吉岡サンの言葉に、もう身をまかせるコトに致しました。
先程出されたザーメンが下腹の中でグチュグチュしながら、デカペニーにまとわりついてヌルヌルでしたの。
この感触が凄くて、ピッタリと密着するように抱き愛ながら、吉岡サンの腰使いに身を委ねておりました。
「うっ…ううっ!」
吉岡サンの腰が痙攣し始めておりました。
「あん、まだいかないで!動かなくていいから、このまま抱きしめて」
彼はすぐに腰を止め、ワタシを抱きしめキスをしてくださるのです。熱く舌を絡め愛、寝具にくるまって抱き合っておりました。
もうたまんない。愛の生キャラメル(意味不明)
「ねえ、マミーよりいい?」
この状況で禁断の質問。
「美沙には美沙のよさがある!」
おー。
無難だねw
(↑何様よw)
そして遂に、マミーが寝室の扉に手を掛けたのデス。
「いいから、このまま静かにしてろ」
「『わかった』」
『ガチャ』
「ヒロ?寝てるの?」
ほろ酔いマミーの声。
そのままベッドに近づいてくる気配が。
寝具捲られたらゲームオーバー!!
「ヒロ?疲れたの?珍しい格好だね」
吉岡サンは、ワタシを抱きしめ見えないようにしているのデス。
「てかさ、由美知らない?今日は家にいるコトになってんだけどさぁ」
『寝てる』人に一方的に話しかける人(笑)
「まあいいや。シャワーしてくるんくるんのピヨンピヨン。かもめ~が飛んだぁ~♪(以下省略)」
歌いながら飛び跳ねるように浴室へw
「ちょっと…スゴイね。バレなかったね」
「ああ、でも緊張したな」
「でもペニービンビンだし」
「続き、やるか?」
「吉岡サンの精子ちょうだい。それで終わろ」
すると彼は、ワタシの両脚を肩に乗せてズッポリとペニーを奥深く入れてきたのです。
ポルチオがツンツングイグイ押されちゃう、ああん、ヤバ気持ちいい体位…。
「ウッ…うう…ッ!」
ずっと堪えていたのでしょう。あっという間に吉岡サンは寸前に陥りました。
深く、ポルチオを直接押し込む強烈な動き。
もうカラダの内側から快楽の嵐が巻き起こり、アソコと脳が繋がっちゃいそうな気持ち良さでした。
「ああンッ!きゃあああッ!!!!」
ワタシの腰が激しく痙攣し、その痙攣はお尻まで伝わっておりました。
「ウッ!おッ…!!」
ズシッと腰を押し付け、奥にハメられたペニーはビクンッとした律動を幾度か繰り返し、ワタシの一番奥にまたも『ビューッ』とハッキリわかる強く熱い飛沫を放ちました。
そしてジワァと下腹に熱い感触が広がるのです。
「アッ…アッ…」
吉岡サンはカラダを反らせ、悦びの声を上げてながらペニーをビクビクさせ、ワタシの奥に押し込んでおりました。

さて。
ワタシ達2人が想定外だったコト。
『ベッドがめっちゃイカ臭い(爆)』
この時ホントに思ったの。マジでイカの匂いするんだねってw

「お風呂上がりにサロンパス~♪」
マミーがお風呂から上がっちゃった!
「ワタシ今のうちに部屋から出る!」
「大急ぎで脱出して部屋行けよ」
「お任せ!もうねプリンセス天功なみの…」
「いいから早く行けッ!」

『ガチャ』

丸裸の3名、ご対面~(*´∀`)♪
(↑『(*´∀`)♪』じゃないよ、まったくw)
「…へ?」
当然マミーはその場で硬直。
気まずい2人は無言w
この時の沈黙は30秒ほどかと思いますが、ワタシ達には3年分ほどに感じました。
(↑そんなわけw)
そして遂にマミーが口を開いたのデス。

「…お風呂待ってたの?」
「そそそそうだよッ!サロンパスの歌聞こえたから『あ。そろそろいいかなァ』って思ったら吉岡サンまで脱ぎ始めてさ」
「へ?てかさ。なんかイカ臭くない?」
「よよよ吉岡サンがイカメシ仕込んで帰ってきたから、そのニホヒ残ってるん」
「アンタそんなスキルあったの??」
「ほりゃ、ありゃわそのイカの胴にもち米詰めぃてだにゃあ」
「何焦ってんのよ!もうさサロンパスだのイカメシだの言ってベッドがイカ臭いのよ!なにさアンタはベッドでイカメシ作ってたのかよッ!」
「ベッドで作ってたのはイカメシぢゃ」
「うるさいわッ!もういい加減にしろよこの…このインド象ッ!!」
「イ…インド象て」
「由美も由美だ!この膣内イカ女!」
「なななによソレ!まるでワタシが四六時中イカ臭いオンナみたいじゃないのよッ!」

さて。
このような茶番が暫し続き、事態は火にガソリンを注ぐ展開へ進みました。
なんかダラーってしてきたから、ヤバイッ!とは思ったのだけれども…ワタシのマンマンから、吉岡サンのザーメンが垂れてきたのデス。
「ちょ!ちょちょちょ?? アンタ娘にまで中出ししたの??」
「いや、こ」
「違うの違うの!ワタシがおねだりしたの!」
「え…!ちょっと!! あんなに夜遊びして帰ってきてんのに、マミーの彼氏にまで手を出すのかいアンタわッ!!」
「ごめんね。成り行きでさアハハ」
「『アハハ』ぢゃねーよッ!アタマきた!もーアタマきたあ!! 由美!! そこのイカ臭いベッドに横になれッ!!」
「はっ…??」
「『はっ??』ぢゃねーよゴルァ!!」
マミーにどつかれ、あれあれあれ~とベッドに倒れたワタシに、なんとマミーは手マンをしてきたのデス。
「こんなにヌチョヌチョになりやがって!! 何回したのよお前らわッ!!」
「え~っと2か」
「冷静に答えんなインド象ッ!!」
まだまだコントのような茶番は続いておりましたが、ワタシはマミーの手マンが気持ち良すぎて(さすがオンナ同士)ゾーンに入ってしまったのデス。
イキッぱなしゾーンへ。
「ムリムリッ!! もうムリ!! やめて~!!」
「うるせーよ!! 潮吹け潮!!」
「美沙!そのへんでや」
「黙れインド象!! お前もコッチこいやぁ!!」
ワタシへの手マンを休めず、もう片方の手でエゲツない速度の手コキを始めたのデス。
暫し並行して行なっておりましたが、遂にワタシは解放され、吉岡サンのペニーが集中攻撃されておりました。
ワタシはウツラウツラした中でマミーのフェラを目撃致しましたが、『あ。ここまでしてもいいんだぁ』などと悠長に学習しておりました。
凄まじいフェラでしたの。
そして伸びてるワタシの横で、2人のニャンニャンが始まりました。もうコトの途中からマミーの機嫌は治り、吉岡サンがワタシにしてくれたように2人は抱き愛、熱烈に舌を絡め合っておりました。
「あ…ううっ!」
「ああんッ!!」
この時のマミーを見て、中出しされる時にオトコの腰を両脚でホールドするコトを覚えました。
「ううっ…うっ…」
マミーを抱きしめながら、全身を震わすように射精なさる吉岡サン。お尻が痙攣のように、幾度もピク…ピク…となる2人。そんな2人の快感をイメージしてワタシもまた、したくなっちゃったのデス。
「あん…ワタシもまたしたい…」
「んんっ…しょーがない子ねぇ。ヒロ、このままもう一回私の中でイッて。それから由美ね」
「もた…もたん…」
「なにさ。グズグズしてないでイカの中にもっと白子出しなさいよ」
マミーもイカなん?ワタシ達『イカ親子』じゃんw
それともイカ姉妹?サオ姉妹?
キリがないもので、この辺で打ち切りますが、夜深くまで奇妙な3Pは続いたのでした。
ちゃんちゃん。

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投稿No.7560
投稿者 かなしい (30歳 男)
掲載日 2020年1月07日
元カノとは縁がなかったんだろうか、お互い22歳のときから4年付き合っていたのに、二人とも26歳で別の人と結婚した。
お互い別の仕事に付き浮気をしてたんだ。
でも怒ることなく祝福をし合った。

たまたま誕生日が同じ月なんだが30歳になった2019年9月にふと思い出し会おうと連絡をした。
4年ぶりに会うので少し緊張したが、体の相性はお互い今のパートナーより良いんじゃないかという話になった。
確かめていいかいという言葉もそうだが、なんの抵抗もなく同意のもとホテルに行った。

元カノはもともとピルを飲んでおりセックスは中生だしが基本だった。それが浮気の理由だったかのしれない。
ただ昔の体の相性は怖いもので、濃厚なディープキスから、69が元カノとのながれだ。
69の場合フェラチオが普通の反対になるのでカリが猛烈になめられることになる。
久しぶりの感覚で頭がしびれてくる。
変態っぽくて恥ずかしいが、元カノはアナルに指を入れて前立腺を刺激してくる。
私も負けじとクリトリスを舐めながらの大陰唇のマッサージからアナルに指を入れてしまう。
お互いアナルがすきなことが変態のような気がして今のパートナーとはしていないことがわかった。

たっぷり性器とアナルを舐め合いベトベトになることがわかると挿入になるのだが昔の習慣からどうしても生で入れたくて仕方ない。
今のパートナーとはコンドームを利用しているようだがここまで気分が高まってしまうと必然的に生での挿入になる。
正常位に戻りディープキスをしながら乱暴に挿入する。ガンガン腰を打ち付けるのがお互い好きだ。
久しぶりに前立腺をいじられたために勃起がすごい。痛いくらいになる。
元カノも子宮口をガンガンつかれていきっぱなしだ。
相性の良さが怖い。

きっちりと両脚で絡みつき中でいってくれと懇願を受ける。
当然だがこちらも中に出すぞと叫べば、中でいって私の中で気持ちよくなってと変態じみたやり取りが余計興奮する。
膣内射精の気持ちよさがたまらない。

お互い抱きつきディープキスをしながら余韻に浸っていたら。抜かずでまた勃起をしてしまった。
すると元カノが腰を振り出す。
正常位の下から腰を振られるのは大好きだ。
ガンガン腰を振られるので陰茎が擦れて気持ちがいい。
流石に抜かずの2発目なのだが下からの腰振りの刺激を思い出しものの数分でいってしまった。

元カノには気持ちよくて早漏になったと笑いながら言われて照れくさくなった。
あとになり危険日でありピルを辞めたことを言われたがお互い気にしなかった。
その日は別れた。

2019年10月にラインがはいったがやはり妊娠したようだ。
あなたに顔が似ていると思うけど気にしないでと言われ2020年6月出産予定だ。

それが羨ましく妻と子作りを決意した。
ただ正常位のみの淡白なセックスだ。
あれだけ濃厚で自分好みのセックスをされてしまうと妻ではいけないことが多い。
コチラに子供ができるのはしばらくかかるかもしれない。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7558
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年1月05日
投稿No.7551の続きです。

大学2年になっても亜美さん瑠璃さんとはほぼ毎週、熟妻ゆり子さんとは最低月1回はしていた。

亜美さんの部屋でかなり長い時間ヤリまくった後、ベッドで横向きになって抱きあってた。
「ねぇ…私ってカラダ固いよね?」
「そんなことないっすよ…あんなにいろんなコトできるじゃないですか…(笑)」
「最近ヨガ教室行ってるじゃん?ずっとヨガやってる人ってメチャクチャ柔らかいんだよねぇ」
「じゃぁ、もっといろんなコトできちゃうかなぁ?」
「やっだ~…ヨガ行ったら想像しちゃうじゃん(笑)」
「ヨガの先生って若いんですか?」
「そうねぇ、30代の真ん中くらいかなぁ?」
「独身ですか?」
「ううん…結婚してるらしいけど物凄く若く見えるの。綺麗だし…」
「旦那さんが羨まし~い(笑)」
「なんで~?(笑)」
「若くて綺麗でカラダ柔らかいんでしょ?いろんなことヤレそう…(笑)」
「柔らかいの気になる?(笑)」
「うん(笑)」
「ゴメンね。カラダ硬くて…でも柔らかくなくても気持ちいいコトいっぱいあるよ…」
亜美さんがまた俺の上に乗っかってきた。

先生には想像もできないだろうけど、こんなキッカケで、ヨガ教室の体験レッスンに参加した。
先生は思ったより小柄で、鈴木杏樹みたいな感じでずっとニコニコ微笑んでた。
当時ヨガは今ほど流行ってなくて、教室に来てたのは4~5人だったし、男の参加者は珍しくて、俺一人だった。
3-4回通ってるうちに打ち解けて雑談も交わすようになった。
亜美さんが宅呑みに誘うと
「今ドキの大学生の一人暮らしって見て見たぁい」
と、結構ノリノリだった。

二人が亜美さんの部屋で呑む日、先生にはナイショで亜美さんに呼ばれてた俺は、大学の講義の後、バイトに行ってから部屋に向かった。
すでに二人は飲んでて、顔はほんのり赤くなってた。
小柄微乳な杏樹先生は、旦那さんが出張で居ないとかで、二人ともスウェットに着替えてくつろいでた。
「え?亜美ちゃんと剛くんってつきあってるの?」
「つきあってるって訳じゃないけど仲良しですよ…」
「そうそう…そんな感じです…(笑)」
「先生は旦那サマとラブラブなんでしょ?」
「そんなこともないよ…普通普通…」
「普通って…週に何回くらいしちゃうんですか?」
酔った亜美さんが唐突にブッ込んだ。
「何回って何を?」
「やっだ~先生いまさら~エッチに決まってるじゃないですか~」
「やだぁ…週に…とか…」
「え~毎日ですかぁ?いいなぁ…」
「そんなそんな…月に…」
「え~…月に30回ですか?(笑)」
「いやぁ…月に1回あるかないか…」
「うっそ~勿体無い…俺先生みたいな人が奥さんだったら年に1000回しちゃいますよ~(笑)」
俺も割り込んでみた。
「亜美ちゃんたちは若いから…彼氏とかいるんでしょ?」
「それが居ないんですよ~だれか紹介してくださぁい…(笑)」
「剛くんは?」
「俺も居ないんですよ~だれか紹介してくださぁい…(笑)いないから俺たち二人で発散してるんですよ~」
「え~…つきあってるんじゃないの?」
「いえいえ…恋愛感情無いんですよ…でも女子でも気持ち良くなって発散したいじゃないですか…」
「俺たち男は毎日でもしたいですしね~」
「え~…おばさん理解不能…(笑)」
そんな会話がしばらく続いてた。

俺は、カーペットの上に並んで座った亜美さんと杏樹先生とテーブルを挟んで向かい合って座ってた。
「先生…剛くんのコレって凄いんですぉ」
亜美さんが足先で俺の股間を擦り上げた。
「凄いって何が?」
「太くて長くて固くて…なかなかイカないし」
「………」
「見ます?」
酔ってる亜美さんが俺に襲いかかった。
杏樹さんが見てる前でチノパンとトランクスを一気に引きずり下ろすから、丸見えに…
「え~……」
そう言っても杏樹さんは目を反らさなかった。
亜美さんはもう我慢できなかったんだろう、右手で握って2-3回しごくと直ぐ口に収めた。
でもこれも、数回奥まで出し入れしたらすぐに吐き出した。
「もう無理ぃ…」
その場でスウェットの下を脱ぎ捨てて跨って、俺の首に抱きついてきた。
亜美さんは見えないけど、俺の視界には目を丸くして絶句してる杏樹さんが居て、目が合った。
すでに亜美さんは物凄いスピードで前後上下に激しく腰を振り始めてた。
「あぁ…凄い凄い…剛くんイっちゃうぅ…」
杏樹さんと目が合った。
視線を外さないから俺は膝を立てて腰を突き上げた。
「ほらほら…亜美さん…イッてイッて…」
「あぁぁぁっ……」
亜美さんのオマンコが締まって上半身が1回ガクッとなって、俺にしがみついてキスしてきた。
俺は腰の上下を止めないまま、亜美さんを突き放して後ろに反らせた。
後ろに手をついて股間を前に突き出すようになった亜美さんを突き続けた。
「あぁ…ダメダメダメダメ……」
また大声を上げて、今度は潮っていうのか水のようなものを吹き出して、カラダをブルブル震わせてイッて締まった。
ここまで、杏樹先生の目は釘付けだった。

「先生もどうですか?」
一息ついた亜美さんが俺の上から立ち上がって聞いた。
「え?……」
杏樹先生は無言のまま立ち上がると、自分でスウェットとショーツを下ろして跨ってきた。
凄かった……
眉間にシワを寄せながら腰が上下前後に動く。
「あぁぁ…当たるぅ…深いぃ…」
「先生…腰の動きがエロ過ぎ…スケベですね」
俺も下から速く細かく突き上げた。
杏樹先生はカラダが柔らかいだけじゃなく、オマンコの中も物凄く締めてきた。
「あぁイキそう…イキそう…」
「あぁ…俺もイキそうです…」
「いいよ…いいよ…中に出してぇ…」
「いいんですか…出しますよ…」
下からメチャクチャに突き上げた。
「おぉぉぉっ…」
2人ほとんど同時にイケた。
亜美さんに見られながらしばらく抱き合ってキスしてた。

結局その日は、2人交互にしたり、3人でしたり……朝まで続いた。
杏樹先生とは年に数回だったけど、大学卒業まで続いた。

(つづく)

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