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投稿No.7630
投稿者 アミバ (35歳 男)
掲載日 2020年5月14日
投稿No.7627の続き

●谷からは毎週会ってセックスしてたなー。
中出しはさすがに怖くてしなかったけど毎週金曜日に会って飲んでそのままラブホテルにいってたなー。
毎回会ってサトミの話を聞くと友達は大学時代のゲイしかいなくて毎回飲んでタクシーで帰る生活していたみたい。
お金ないのに割り勘でいいよとか気を使ってくれる子だったからさらに夢中になった。
俺は結婚したけど子供はいないし年収も30歳で550万円ぐらいあったから財布はよゆうだったよ。

あるとき飲み屋に行ったときに興奮したのは飲んでるときにエッチな話になって上目使いで俺のちくびをシャツの上から触られたことかな。
そのときはたまらず●反田のラブホテルにいって朝まで6発したよ。
身体中キスマークつけられて大変だったわ(笑)
あとラブホテルのゴムって二個しかないんだな。
いつもサトミとは一晩で2回以上セックスしてたから途中でゴムなくなって生でやっていたなー。
いまになって怖いことしたわ汗。
サトミはセックスした翌日はヒリヒリするとラインくれてたわ(笑)。 

バイトも数ヶ月ぶりに再開して一緒に勤務したときの帰りも野外女子トイレでセックスしてたな。
そのときは明るいトイレでしたときマンコみるとつかいすぎてるのか周辺がくろいんだわ。
さすがにびっくりしたよ。
そのときにいってたのがやさしくされるとセックスしちゃうから大学では穴と男子からいわれてたみたい。
あとキスでぬれるっていってたわ。
どんだけ淫乱なんだよって思ったね。
ここからかな。サトミにたいして結婚したいとか罪悪感を感じるようになったのは。
情がわいてきちゃうんだよね。
こいつを幸せにしないといけないとかさ。

そんな生活も3ヶ月たったときに嫁が帰ってきたんだわ。
嫁とはあいかわらずあまりしないからたまってた精子をサトミと2週間に一回ラブホテルでセックスしてて吐き出したわ。
キスしながらお互い獣のようにむさぼりあったね。
泊まりはまずいからラブホテル休憩3時間で6回は当たり前だったよ。
チンコいれっぱなしでポカリを口移しであげたりしてたね。
そして帰ってきてなにげなくパンツを自宅の洗濯にだしたらサトミの香水と愛液がパンツについてすごい匂いだったわ。
嫁にはバレてたかもしれないがなにも言わなかったね。

そしてサトミの誕生日になりサトミがその夜は一緒にいたいといってきた。
俺は嫁に出張で泊まると嘘ついて行ったわ。
そして誕生日プレゼントの指輪をわたしたね。3万したわww
サトミはかなり喜んでいたわ。
お好み焼き屋で飲んで食べてサトミの住んでる●川近くのアパートに行ったわ。
2DKぐらいかな?広かったけど古いアパートでセックスしたら声きこえるぐらい壁はうすそうww
そこでセックスしたね。
ゴムないから1発目は生。
サトミも興奮して腰ふってたわ。
そしたら中に出してほしいと懇願してきた。
俺はヤバいと思いビビッて外で出したね。
そしたらサトミが本気になっちゃうって涙目でいってきたよ。
たぶん俺はすこし引いたのかな?
その日は朝まで6発したよ。中だしはせず生外出し。

楽しい時間は過ぎるのははやかったわ。
そんな生活は長く続かなかった。
副業のバイトが移転でなくなることになりサトミと一緒にいる機会がなくなったのよ。
あと嫁がいるとさらに会う機械は減ってきたのよ。1ヶ月に1回とかね。
サトミとはラインだけつながっていたね。
携帯電話番号は登録してなかったわ。

このままズルズルいくかなと思っていていたときのセックス中に俺から中だししていい?って聞いたらダメっていうのよ。
なんで?って聞いたら奥さんとの生活を壊しちゃうからってさ。
俺はかまわず壊してもいいよっていって中だししようとしたら怒りだしたのよ。
そうするなら今嫁と離婚して婚姻届けもってこいってね。
俺はサトミに悪いこと言ったなと思ってさ。次に会ったときに謝ろうと思ったわ。

神様はみていたのかな?俺は嫁にサトミのことばれたくないから携帯も風呂までもっていってたのよ。ジップロックにもいれずにさ(笑)
そしたら携帯が壊れて修理だして電話帳復元するにも金かかるし1週間ぐらいたったときに番号そのままで機種かえたのよ。
そしてラインいれたらサトミのラインはなくなっていたわ。
サトミは俺の番号消したんだな。
サトミの番号も知らないし、アパートも夜行ったから場所がわからないってことで、いったんあきらめてそのまま3年たったね。
その間は嫁と仲良くしてたけど子供はいまもいないよ。

久しぶりにFace●●●●で名前調べてみたのよ。そしたらいたんだわ。
俺が上げた指輪つけた写真のせて。
未練がましい俺はメッセージを送ったね。元気だったか?また会いたいって。
だけど返事はなかった。
そりゃそうだわ。3年前放置してたしね。
なんか切なくなっていったんかかわるのやめたんだ。

そこからまた2年ぐらいたったかな。昨年だわ。
また会いたくなって調べたんだ。
そしたらまだいたわ。
メッセージ送ろうかなと思ったけどよくみると左手の薬指に指輪した写真がのってたわ。
昨年10月に結婚したみたい。
サトミ結婚したんだ…よかったな。一人じゃなくてよかったな。と思う反面なんか切なく寂しくなった。俺気持ち悪いなww

いまサトミにメッセージなんて送ったらいまのサトミの生活を壊してしまうかもしれない。
写真のサトミは笑顔だったわ。
俺はメッセージを送るのやめた。
いまから7年前俺には勇気がなかった。
いまの嫁を捨てることは出来なかった。
サトミを自分の欲望のままにセックスしておまえの気持ちを考えていなかった。
中だししたいといったことを本当は謝りたかったんだ。
そして抱きしめたい。ごめんなっていいたい。
そしてあのときからどんな生活してきていまの旦那さんに会ったのかお茶しながら聞いてみたい。
嘘じゃない。俺は本気だったんだ。
いまどこに住んでいるか分からない。どんな生活をしているか知らない。サトミが幸せになればそれでいいとおもう。
俺と出会ってくれてありがとう。サトミ幸せにな。

区切りをつけさせてもらうために書きました。
エロ体験ではないけど許してください。

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投稿No.7628
投稿者 靖之 (38歳 男)
掲載日 2020年5月12日
投稿No.7614の続き

少し前に2年余り付き合っていた、同じ職場の年上の純子(45歳)を妊娠・堕胎させてしまい、しばらく自己嫌悪に陥ったが、一方で自分の精子で妻以外の女性を孕ませることができたという不思議な征服感も芽生えた。

職場は違うが、純子を含めた遊び仲間の一人であり、5年ほど前からの知人である浩子(40歳)と、9ヶ月ほど前に深い関係になった。
つまり半年ほどは純子と同時進行であったが、純子も浩子もお互いにそのことはもちろん知らない。
昨年の8月、仲間数人で遠方の寺社巡りに行く計画を練っていたのだが、なかなか皆の都合が合わず、結果的に自分一人で行く計画を立てたのを知った浩子から、一緒に連れて行ってほしいと個別に連絡を貰ったのが始まり。
泊りになることを告げると浩子も了承したため、とりあえずホテルの部屋は別にしたが期待は膨らむ。

コアなマニアしか訪れないような地方の神社仏閣を巡りながら楽しい時間を過ごしていると、夕方になる頃には浩子から腕を絡めてきた。
小さなビジネスホテルにチェックインした時には21時近くになっていて、周囲に開いている店もなく、コンビニで晩ごはんを買って自分の部屋で一緒に食べ、飲めない浩子にしては珍しく少量だけだがアルコールを口にした。
1時間ほど食事しながら話をして、そろそろ部屋に戻るという浩子をドアのところまで送り、後ろからぎゅっと抱きしめると、浩子は抵抗することなくじっとしている。
しばらく時間が流れ、「少し横になる?」と聞くと、小さくうなずきベッドに横たわる。
「電気を消して」と浩子。
ゆっくり抱き寄せながらキスをし、服の上からだが初めて浩子の胸に触れると、柔らかな弾力と、程よい大きさの心地よさ。
自分に身を委ねていた浩子も小さく喘ぎはじめたので、セーターを脱がしてブラを外し、暗闇の中であらわになった白い胸を揉み、乳首を吸うと昼間の汗のせいか、ほんのりとした塩気も感じる。
「シャワーを」というが、起き上がる素振りもないので、そのまま乳首を口に含んで舌先で転がす。
しばらく乳房を楽しみ、ズボンのジッパーに手をかけたところで、「やっぱりシャワー浴びてくる」と告げて浴室へ。

シャワー音を聞きながら、自分も全裸になり、ユニットバスのドアを開けると、カーテンの隙間から浩子の綺麗な白い肌が目に飛び込んできた。
「恥ずかしい」というのを聞き流して自分も一緒に入り、浩子を抱き寄せる。

ビジネスホテルなので、もちろんゴムなどはない。
ベッドに戻って時間をかけて愛撫し、一つになる。
浩子の生暖かく、優しく包み込むような膣内は愛液にも溢れ、気持ちいい。
「ちゃんと外に出して」というので、フィニッシュは外へ。
翌朝にはすっかり恋人同士の気分になり、年甲斐もなく気分はうきうき。

ところで浩子は人妻であり、旦那とは学生時代の同級生で、卒業と同時に結婚し、10年ほど前に旦那の転勤で自分が住む街にやってきた。
結婚して18年になるが子供はおらず、また早くに結婚したため、男性経験もそれほどなく、自分と最初に関係を持った時、生で挿入されたのは初めてだと言った。
しかもこれまで中に出されたこともないというから、夫婦ともに子供の計画はなかったのだろう。
危険日はしっかり管理していて、その時は最初からゴム着用を強いられるので、子供ができない体質ではないのだろうとも思う。
浩子の言葉を信じれば、浩子の生膣を味わうのは自分が初めてということか。
一度、安全日に何も言わずに中に出した時は、出した瞬間も、行為が終わってティッシュで拭き取っている時も何も言わなかったので安心していたら、しばらくして逆流してきた液体が太腿に垂れてきたのを見て初めて
「もしかして中に出したの?」と聞いてきた。
「分からなかった?」
「うん」
「じゃあ、これまでも中に出されてても気がつかなかっただけじゃないの?」
「それはない。昔からゴムを着ける時と、終わって外す時はいつも確認してたから」
というのに驚いた。
と同時に、中出しにも気づかない身体なんだろうなとも思い、これは嬉しい限り。

少し不満があるのは、浩子はSEXにそれほど執着がなく、別にしなくても構わないという。
それでも乳首やクリちゃんはかなり感じるようで、挿入よりも舐められる方に快感を得ると言い、自分は早漏ぎみなので挿入だけで満足させられる自信がないため、たっぷりと時間をかけて舌を駆使するとイッてくれるので、その意味でも有り難い存在。
そもそも、イクまで下半身を舐められた経験もないという。

浩子との関係は月に1、2度ほどのペースだが、これまで危険日に最初の一撃は中に出したこともあり、いつの日か妊娠する日がくることを密かに期待している。

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投稿No.7627
投稿者 アミバ (35歳 男)
掲載日 2020年5月11日
俺は東京にある年商1000億ぐらいの商社につとめているしがないサラリーマンだ。
あれは6年ぐらい前のことかな、俺が結婚してすぐだったよ。
嫁の親族が病気になり入院する関係で嫁が看病の為に一時的に実家に帰らなければいけなくなった。
最初は3ヶ月ぐらいで帰ってくるかなーと考えていたが4ヶ月、5ヶ月たっても戻ってこない。
そんなとき時間を持て余していた俺は本業が終わった後にちょっとしたバイトをすることにした。いわゆる副業だ。
パチンコや飲み代の足しになればと思ってね。
その時に出会ったのがサトミだった。
サトミはハーフみたいな顔立ちで栗山千明みたいなぱっちりした切れ目で身長も160センチぐらい胸はDカップぐらいだったな。
俺と同い年で地方から東京の大学に進学し卒業して保険会社に就職したものの辞めて派遣会社につとめていたみたいだった。
初めてサトミを見たときはかわいいなと思っていたが、その時はなにも感情がわかなかった。

副業をはじめて数ヶ月たちバイト仲間が飲みにいきましょうとの話が出てみんなノリノリで開催する予定だったが、バイト先の都合で一時的にバイトが休みになってしまった。
普通ならこれで終わりなんだが、俺はサトミの連絡先を知っていたんだよね。
シフト交代とかで頼んだり頼まれたりするために連絡先を交換していたんだ。
そこからなにげないやりとりが始まったんだ。
ちなみに嫁はまだ帰ってこない笑。
サトミは受け身な子で先にお店の偵察目的で飲みに行く?って言ったらいきましょうと回答くれたんだ。
そのときは純粋に飲みに行く予定だった。

本業の会社から最寄りの駅、汽車広場がある駅に集合してきになっていたタイ料理にいったんだわ。
ビール呑みながらサトミの話を聞いていて大学時代に彼氏がいたけどセックスが下手で別れたことや次に付き合った彼氏が結婚直前まで行ったが二股かけられて別れたことや派遣社員だから今後の不安など悩みを聞いたんだ。
俺も嫁がいまいなくて大変だってことや嫁とのセックスの相性がよくない?嫁は150センチで処女はいただいたが笑、俺のサイズが16センチと長くよく痛がっていてあまりさせてくれないことなど酔った勢いで話したんだわ。
そしたら私も溜まってるしセックスしてみる?と言った言葉がでたんだわ。
えーと思ったけど、俺は嫁以外とセックスしたことないし他の子とセックスしてみたいと思ってすぐきりあげてラブホ街がある●谷に向かったんだわ。

ラブホの部屋に入った途端サトミからディープキスがきて俺も答えるように唇をむさぼったね。
15分ぐらいキスしてたかな?サトミをぬがしたらパンツにはっきりと染みができてたわ。
パンツの中はビジョビジョでおっぱいなめながら下をいじっていたらかなりかんじてるんだわ。
我慢できずに生で挿入したね。
女の子って興奮してると膣がゆるくなるのかな?
きつくはなかったけど抜き差しするとああーん。って感じてくれるんだわ。
体位も嫁とは正常位しかやったことないからバックとか騎乗位などはじめてやったんだがサトミは激しく腰を振りながら俺のちくびをなめて刺激してくるんだわ。
それでもう出そうと言ったら生理前だからいいよと言われて出してしまったね。
まんこからたくさん精子があふれてきてるのみた後にお掃除フェラまでしてくれたよ。

その後は朝まで4発。精子タンクが空になるまで腰ふっていたね。
ベロチューしながら中出しは最高だった。

そこからサトミとの関係が始まったんだが、いろんな体験したからまた次の機会にかくよ。

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投稿No.7626
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月10日
初めまして。
皆さんの色んな体験談読んで楽しませてもらってますので自分も書こうかと思いました。
最初なので初体験のお話から。

私の初体験は26歳でした。私の世代では少し遅め。
今はラインがメインですが、当時はメールが主流。
スタービーチってサイトがあって、そこの掲示板での出会いが当時は流行っていました。
当時は私はスタービーチには暇潰しで掲示板出したり、他の掲示板に遊びに行ったりしてました。
まあ当時は身体目的はなかったので、女子でもまあまあメールは長続きしました。

でまあ初体験のきっかけが「みか」って人妻さん(彼女は当時21歳)に暇だから話そうって掲示板あったので遊びに行った事でした。
初めは普通の日常的な話ししてて、結構セレブ的な事話してました。
でまあ一週間位に大人の話しになったのです。
彼女いるの?ってみかが話してきたのですが、まあ私はいないって言いました。
ここまでならまだ普通ですが、当時はお子ちゃまだった私は本当に女子の身体には興味なかったのを彼女に言いました。
みかがびっくりして、電話番号交換して電話してきました。
「大人のビデオ見ないの?」とか「女子の裸見た事ないの?」色々聞きましたが、全部返事はうんでした。
でまあ、みかが「こっちおいでよ。体験させてあげるから。」とりあえず、連れに相談したら当然「行ってこい」なりました。
まあ今なら当然ですわな。でまあ会社で有休取って滋賀県に行きました。

とりあえず彼女が朝9時から家族みんないないから、9時半にとある場所に待ち合わせにしました。
会うと身長150位の気持ちポチャですが、まあ普通位でした。
顔ばれたくないからサングラスはしてましたね。
ちなみに私はメガネ女子には弱い方です。

でまあ会うなりいきなり彼女指定のラブホ。
まあ理由は知り合いに会ってばれたくないからとか。
まあ朝御飯は食べてたから良かったですが。

でまあラブホの入り口から彼女は自分の腕に抱きつきながら来店。
彼女の胸が自分の腕に当たってかここで初めてドキドキ感がしました。

でまあ部屋に入ると、彼女がまずはお風呂入ろうって言って服を脱ぎ始めました。
ここで自分のチン○が勃起してきました。
一応言いなりになってお風呂にイン。
ちなみ女子の裸をこの時初めて見ました。
心臓ももうこの時点でバクバクでした。

でまあ彼女がソープ嬢みたいにお風呂の準備してくれて自分が入るとまず彼女が「本当に童貞っぽいね。」って言ってきました。
まずは彼女の胸を当てて自分の背中に石鹸付けた後に流してくれて身体全体洗った後に最後にチン○を洗い、お湯で流した後にフェラ開始。
ちなみにここで我慢できずにフェラ中に一発目発射。
あ~あって顔した彼女でしたが、まあ童貞だから仕方ないかって許してくれました。
ちなみに自分の精子もこの時初めて見ました。

で次は交代でみかの背中を洗い始めました。
この時に胸も触りましたが、胸はC~Dでまあまあ位だったのは覚えてます。

そして、洗い終わったらみかがマン○を広げて、これが女だよって教えてくれました。
この時に再び自分のチン○が復活してきました。
でまあ上がるつもりが、みかが
「オシッコしたくなったからここでするよ」
と言って自分の目の前で堂々の放尿。
今なら何ともないですが、当時の子供の私はちょっと引いてたかなぁ。

でまあお風呂上がってタオルで身体拭いた後に冷蔵庫から飲み物を取りました。
でまあ飲みながら、みかから女子とのお風呂どうだったって聞かれましたが、「凄くドキドキした」って言ったら笑われました(笑)
けど本番はこれからって言われて、まずはベッドに誘導されて彼女が自分の首に腕をからませながらディープキス。
もうこの時点で気持ち良さを知って自分も男になってました。
そして、彼女が自分が独身なの知っててか、キスマーク付けてきました。
まあ彼女は人妻さんだから自分が付けるのは無理でしたが。
そして、首から上半身経由後に下半身に来てフェラ開始。
アナルまで攻めてこられた時はビックリでした。

次に交代でしたが、みかにレクチャーしてもらいました。
初めは耳をハグして、キスマーク付けない程度に首を吸って、次はいよいよおっぱい。
左右攻めた後に、みかがおっぱいに顔を埋めさせてくれました。

でまあ次はいよいよマン○へ。
クリちゃんを攻めてって言われたので舐めてたら、彼女の声のボリュームが段々大きくなってきました。
「ああっ、いいっ、気持ちいいよ~!」ともう彼女も私のレクチャー人通り越して牝になってましたね。

そして途中でしばらく69が続いた後に、みかが立ち上がって、
「もう我慢できない。挿れるよ。」と言って、ゴムもなしでそのまま騎乗位からIN。
「挿ったよ。」と少し結合部見せてくれた後にみかがおっぱい揺らしながらいきなり手加減なしに動いてました。
ちなみにみかのあえぎ声もボリュームMAXなってましたね。
もう彼女、自分の世界に入ってました。
ちなみに自分も途中からみかのおっぱい触りながら腰動かしてました。
ちなみに感覚でみかと合体後5分位かな。
普通なら出るの言いますが、当時童貞で無知な私はそのままみかの中に出してしまいました。

みかがすぐ気付いてチン○を抜いたら、2回目なので量はそこそこでしたが、結構濃いのがみかのマン○から私の下腹部下あたりに垂れてた覚えはあります。
みかはティッシュでマン○拭いてました。

そこから二人共疲れて寝てしまいました。
起きたら夕方なってて、みかがヤバイ顔してたので、あわててホテル出てバイバイしました。

ちなみに帰ったらちょうど相談した連れから電話あって、どんな事したかをそのまま言ったら凄く羨ましがってました。
まあ今思ったら、あんな彼女クラスの人間は円光でもしないと会えないですわな。
あとは彼女に中出ししたの気にしてたので連絡したらピル飲んでたから心配ないって言ってました。

ちなみに性体験の思い出はこれが一番ですね。
またこんな彼女に出会えないかなぁ。

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投稿No.7614
投稿者 靖之 (38歳 男)
掲載日 2020年4月25日
純子(45歳)と知り合ったのは10年近く前。
同じ会社であったが部署が違っていたのと、自分より7歳年上ということもあり、特に女性として意識はしていなかった。
自分が会社の組合の担当を任された頃に同じ部署になり、組合活動が終わるとよく同僚と飲みに出かけていたが、純子は自分が利用する駅の近くに住んでいたこともあって、飲み相手が見つからない時は、連絡してよく一緒に飲んでいた。
純子は子供2人と、旦那の4人暮らしで、子供は学校から帰ると、すぐに塾へ。
また旦那も塾の講師をしているため、昼過ぎに出勤して、日付が変わる頃に帰宅というパターンだったので、夜は比較的、自由が利いていたのだ。

お互いに仕事のことや、妻や旦那の愚痴を話しながら飲む時間は楽しく、こうした関係が5年ほど続いているうちに、いつの間にか純子を女として見てしまっている自分がいた。
ある日の飲み会帰りに、ふと抱きしめてキスをしてみたら、拒まれるどころか、純子も舌を絡ませてきた。

それから2週間後の休日、自分と純子は初めてホテルに入った。
その日は生理中ということで、交互にシャワーを浴びた後、「ごめんね」と言いながら純子の口を味わった。
柔らかな舌遣いと軽妙な動きに我慢できず、「ごめん」と言い放つと同時に、純子の口内に発射。
笑顔でそのまま飲み干してくれた純子に驚きつつ、あまりの気持ちよさに、都合3回も口内に発射させてもらった。

さらに2週間後、ようやく一つに結ばれた。
どうやら純子はイキやすい体質で、クンニで何度も絶頂を迎え、挿入して少し腰を動かすだけで「イク、イク」と恍惚の表情を浮かべるほどで、早漏ぎみの自分には非常にありがたかった。
しかも、これまでに味わったことがないほどの名器で、その締まり具合は出産経験や年齢とは関係ないものだと感動すら覚えた。
できれば毎日でもしたかったが、お互いに家庭もある身であり、月に2,3度の関係がせいぜい。
行為はいつもゴム付きで、何度かお願いして生膣を味わったこともあったが、当然のように外出しか、最後は口内発射。

こんな関係が2年ほど続いた頃、45歳になった純子から突然の別れ話が。
新しい男ができたのかと思ったが、どうやら子供が母親の変化や行動に疑念を抱いたらしく、旦那や同僚らに感づかれる前に清算したいということだった。
こちらは未練たらたらであったが、一方で周囲の目を考えても潮時かとも感じてはいた。
ただ、最後にどうしても純子に中出しを決めたいという思いが強かった。

日ごろからLINEでやり取りしているので、純子の生理周期は分かっていたし、危険日を狙って最後の夜を設定。
最後だからと生膣でお願いしたが、純子も自分の体調を把握しているため、「今日はダメ」ということで、始めからゴム付き。
そういえば、これまでも危険日には必ず最初からゴム着用だった。
一度だけ、体位を変えた拍子にゴムを外して挿入した途端、敏感な純子は「外したらダメだって」とすぐに体を離したものだった。

この日も、最後の身体を味わうべく、たっぷりとクンニをして純子の身体を愛撫。
いつものように何度も絶頂に達する純子。
お返しにとばかりに絶妙なフェラを堪能。
いつもなら最初は口内に出して飲み干して貰うのだが、今日は3週間溜め込んだ精子を、純子の胎内に注ぐ必要があるのでじっと我慢。
そして、いよいよゴムを着用して純子の中へ。

バックから挿入し、最後かも知れない名器に強烈に締め付けられながら、さらに我慢。
正常位ヘと体位を変えるタイミングでゴムの先端を破ると、勢いよく亀頭部だけが露出。
そのまま突っ込むが、肉棒はゴムに覆われているためか、運よく純子は気づかない。
「イク、イク」と純子。
「こっちもイクよ」
「きて、きて」という声を聞き、純子の腰をがっちりと拙み、太ももを持ち上げてマングリ返しの状態で純子の奥に、3週間溜め込んだ熱い液体を注入。

その直後、「うわわわわーっ」と純子が驚愕の表情で叫ぶ。
「ちょっとどいて、離れてっ」と必死の形相だが、こちらは気づかないフリして純子の腰を拙んだまま、「離したくないよ」と言ってキスをして口を塞ぐ。
「んぐんぐんぐっ」と顔を振り、手足をばたつかせる純子。
あまり腕力のない純子だが、こんなに力があったのかを思うほど、激しく体をよじって暴れる。
こちらも必死に純子の身体を押さえつけて、最後の一滴まで絞り込む。
時間にして数十秒だろう。
ようやく口を離して「すごく良かったよ」と言うと、激しく首を振りながら純子は「なんか出てる。どいて」と言うが、
「そんなことないよ。ちゃんと付けたし」
「ダメ、出てるって」
「大丈夫だよ」
「嫌っ、ほんとに離れて」
「もう少し余韻を味わいたい」
「ダメダメっ」と押し問答。
その間も純子の腰はしっかりと拙んだまま。
「今日はほんとにヤバイ。だから離れて」と泣きそうな顔で懇願する純子を見て、ようやく身体を離すと、膣内から白い液体がゆっくりと逆流。
「えっ?なんで?」とトボけ、そして破けたゴムの先をみて「純子が激しいから破れたんだ」と知らぬフリ。
純子はといえば、すごい勢いで跳ね起き、風呂場へと駆け込み、時間をかけてシャワーを浴びる。

念入りに洗い終えてベッドに腰かけて「どうしよう…」と不安気な表情。
「何とかなるよ」と抱き寄せるが、スルリと抜け出し、「やっぱり今日、来なければよかった」とつぶやきながら、着替え始めた。
自分はといえば、もう一度だけ生膣を味わいたい衝動にかられ、身支度を始めた純子を引き寄せるが、
「もうダメ。止めよ」
「お願い、もう一回だけ」
「嫌だ」
「頼む」と言い放って、純子をベッドに押し倒し、ストッキングと下着を一気に引き下ろし、元気になったイチモツをそのまま挿入。
「嫌っ、もう止めてっ。離れて」と叫ぶ。
その声にますます興奮し、激しく腰を動かすと、これまではすぐにイッていた純子だったが、この日だけは「お願い、嫌、嫌っ」と激しく抵抗。
「一回出したし、同じやん」
「ダメダメ、ほんとに止めて」と涙ぐむ。
我慢の限界に達して「分かった」と告げ、純子の奥深くに放って、さきほどと同じように純子の腰を拙んで奥にたっぷりと注ぐ。
純子はといえば、半ば放心状態になって、泣きながら首を振り続ける。
「何とかなるよ」と言ってみるものの、ぐったりとして無言を貫きながら、ホテルを後にした。

数ヶ月後、純子から「やっぱり妊娠した」との報告。
自分としては計画通りだったことに満足しつつ「産むの?」と聞くが、
「そんなこと出来る訳ないでしょ」
「産んでいいよ」
「旦那とはずっとしていないし無理。堕ろすから費用だけ出して」
「分かった」

こうして2年近い純子との関係は終わりを告げ、今では職場では顔を合わせるものの、これまでのように一緒に飲みに出かけることもなくなった。
今では、こっそり撮っていた純子のフェラや行為動画を見ながら、あの口技や名器を思い出す日々である。

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