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投稿No.7534
投稿者 直晴 (36歳 男)
掲載日 2019年12月11日
知り合いの人妻さん
旦那と子作り中だけど、
あぁ駄目だった。。。
あぁ~、、また駄目だった。。。
中々実らず。
旦那もセックスが子作りのための義務になってきて、段々と不穏な雰囲気になってきたと聞いて
「じゃあ1回しよっか笑」と誘いました。
というのも以前肉体関係があって、それは旦那との子作りに励むというので消滅したのですが、励んだ結果出来ないなら別の種でも・・・笑

僕も臨戦態勢だけど向こうも臨戦態勢(排卵期)で、指でいじると欲しがるように絡む。
我慢汁トロトロの先っぽで擦って、オマンコ汁とクチュクチュさせて、ゆっくり結合。
旦那とは淡泊な、いわゆる“種付け”みたいなセックスだったので、お互い気持ちよくなろうよ、みたいなセックス心がけて、正常位、側位、騎乗位、バックと体位を変える。
お互いに一緒に高まって絶頂を目指して、最後は一番膣の反応が良いバックで向こうがイクのと同時に僕も射精。。。
搾り取るかのようにギュンギュン動いて、尿道に残った精子も見事に吸い取ってくれました。
2~3日ぶりだったので、だいぶ濃いのが出て、向こうも危険日だったので
「もしかしたらこの一発でデキちゃうかもね」
なんて顔見合わせてニヤニヤ。
堅いままだったのでしばらく挿しっぱなしで密着。

翌週もホテルで絡み合うようにセックス。
無責任中出しが一番気持ちいい。

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投稿No.7526
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年11月29日
俺の年上好きは最初の経験が影響してると思う。
俺と小学校から同級生の卓が大学附属のC3からK1、ウチの姉ちゃんと卓の姉ちゃんが2つ上の女子大附属の同級生でK2からK3になる春休み。お互い両親が留守だったので卓の家に泊まりに行った。
ウチの姉ちゃんも卓の家に泊まるって聞いたのはその日の朝だった。
ウチの姉ちゃん(雅美)は165はある大柄で、ボンッキュッボン(ボンボンボン?)なグラマー体型のムッチリタイプだったけどデブではなかった。
性格も男っぽくてズケズケ物言うタイプ。
良く言えば今なら広瀬アリスとか長澤まさみのような感じ。
卓の姉ちゃん(未来)は色白で肩までの黒髪、155もない小柄微乳スレンダーで外見は大人しそうで物静かそうなタイプ、良く言えば今なら広瀬すずとか志田未来のような感じ。
俺も卓ももちろんDT。後で聞くと姉ちゃんも未来も昨年行った大学の学園祭でナンパされて大学生のカレができて、ヤッちゃってた。
未来とカレは初めてヤッちゃってから毎日のようにしてイクのも知ってしまった。
でも4月からカレが短期留学で海外に行っちゃってヤリたいのに相手がいなくて悶々としてたらしい。
俺はムッチリしたウチの姉ちゃんよりスレンダーな未来の方にムラっときてた。

卓たちの母が用意しておいてくれた夕食を一緒に食べた後、1階のリビングの大きなテレビでゲームをして、結構大騒ぎして盛り上がってた。
卓の部屋は2階に、未来の部屋は1階にあって、広い風呂が1階にあったけど、2階にシャワーもあった。
「私たち先にお風呂入ってくるね」
10時過ぎて姉たちは一緒に下の風呂に行って、30分以上経って出て来た。
「気持ち良かったよ~あんた達も入って来れば?」
姉ちゃんと未来は未来の部屋に入って行った。
俺は卓とは一緒には入りたくねぇな…と思ってたら
「俺は上のシャワー行くから、お前下で入れよ」
って言ってくれたので遠慮しないでそうすることにした。
卓が出してくれたバスタオルを持って脱衣場に入ってTシャツとズボンを脱いで置こうとすると、洗濯カゴの中に丸めたTシャツが入ってるのが見えた。
さっきまで未来が着ていたのだ…
思わず手を伸ばした。
丸まったまま顔を近づけた。
汗や香水の匂いがすることもなく、洗剤のいい香りがした。
それだけで俺は勃起してしまってた。
Tシャツを広げようとしたら、別の小さな物が足元に落ちた…
拾い上げるとそれはショーツだった……
当然 広げますよね~顔近づけますよね~
これもまたほぼ無臭でした。
ただ、股間に当たるところだけ少し湿っていて、頭にも血が上りそうだった。
その時、ガタンと未来の部屋のドアが開く音が聞こえて、俺はあわててTシャツとショーツを洗濯カゴに戻して風呂場に入った。
まず冷水のシャワーを股間にかけ続けて勃起を収めてから、身体と髪を洗って湯舟に浸かった。
未来が入ったお湯なら飲んでもいいくらいだったけど(笑)姉ちゃんも入ったかもしれないからやめた。

身体を拭いて、Tシャツと短パンを着直して脱衣場を出ると、さっきまで居たリビングのソファに未来が座ってた。
「ねぇ、剛くんこっちおいでよ」
未来はなぜか中学の時の夏の制服を着てた。
姉ちゃんと未来が通う私立の女子校は中学はセーラー服だけど高校は私服だからもう着てない訳で、なんで着てるのかわからなかったし、当時は全く制服なんか興味なくて、ムラムラもしなかった。
「ココ座って…」未来の左隣に座った。
「剛くんさぁ…お風呂入る前になにしてた?」
「え…何って?なんにもしてないよ…」
「うそ…私が脱いだの触ったでしょ?」
「雅美に言っちゃおうかなぁ…」
「え……」
「雅美なんて言うかなぁ…おウチで雅美のも見てるのかなぁ……」
「そんなこと……」
「黙ってて欲しい?」
「……」
俺は真っ赤な顔して俯いてるしかなかった。
「私の部屋行こう…」
未来は俺の手を握って引っ張って誘った。
とっても明るい照明が点いてた。
「ここ座って…」
卓の部屋には数え切れないくらい来てたけど、未来の部屋に入るのは初めてだった。
ピンクの布団がかかったベッドに並んで座った。
ムチャクチャ緊張して固まってた。
「やっだ~緊張してんの~」
俺の右側に座った未来が左腕を俺の肩にかけてしなだれかかってきて、髪からシャンプーの香りがして、それだけで勃起してた。
いつもの物静かで恥ずかしがりっぽい未来とはちょっと違ってた。
「ねぇ、お風呂場でなに見たの?」
「Tシャツ…」
「見ただけ?」
「うん……」
「うそー…匂い嗅いだりしたでしょ」
「それにさぁ…Tシャツだけ…?」
「うん……」
「うそー…私丸めといたのに広がってたし」
「正直に言えばいいことしてあげるよ」
「いいことって……」
「だからぁ…正直に言って…」
「……未来のTシャツとパンツの匂い嗅ぎました…」
俺は顔真っ赤にして俯いてた。
「…よく言えたね…こっち向いて…」
俺が顔上げて向き合うと未来の顔が接近してきた…思わず目を瞑ってしまった。
あっ……
何も言えないうちに未来の唇が俺の唇に重なって、間から舌が入ってきた。
初めての感触だったけど気持ち良かった。
本能的に俺も未来に舌を入れて絡ませた。
中1になってすぐオナニーを覚えて、それ以来ほとんど毎日、多い時は3発4発抜いてた俺のモノは、もうガチガチに勃起してて発射しそうだった。
「触っていいよ」俺の唇から離れて耳元でささやいた未来は俺の右手を胸元に誘った。
白い夏服のセーラー服の上から触るとブラジャー越しに大きくない膨らみを感じた。
「初めて…だよね?」
また耳元でささやかれた。
「うん…」
「自分ではしてるよね?」
「うん…」
俺はそのままゆっくり押されて仰向けになって、未来が上に乗る体勢になった。
上からおおい被さるようにディープキスされて唾液を流し込まれながら舌を絡め合ってると、未来が俺のTシャツをたくし上げて左右の乳首を摘んできた。
余りの刺激でキスしたままうめくと、未来の唇が離れて、俺の乳首に吸い付いた。
「あぁっ…」
「気持ちいい?」
「うん…」
今度は舌先でペロペロ舐めてきて凄かった。
「剛くんも…」
俺の腹の辺りに馬乗りになった未来が、セーラー服の白いブラウスをたくし上げ、フロントホックを外して、小さめな胸を俺の目の前に持ってきた。
当時回し読みしてたエロ本の写真と違って、本当に薄いピンクの乳首は綺麗だった。
俺は条件反射のようにしゃぶりついた。
「優しくね…」
チュウって吸ったり舌で転がしたりしてた。
「ハァ……上手……本当に初めて…?」
未来が感じるような声を出してるのが嬉しかった。
その間も未来の手は俺の乳首をいじり続けてて、俺のモノはガチガチになってた。
「あぁ……俺……」
「あぁゴメン…もうダメそう…?」
未来は俺の上から下りると少し下がって俺の短パンとトランクスを一気に下ろした。
「すごい……」
後で聞いたら太さも長さも大学生のカレのより大きかったらしい。
最大限まで勃起してた俺は握られてるのを見てるだけで、発射しそうで目を反らした。
「あぁ……俺……」
すると突然、モノ全体が熱いもので包まれる感触で、脳が沸騰するんじゃないかと思うくらいの物凄い刺激が走った。
未来が俺のモノにしゃぶりついて、奥深くまで呑み込んで、上下に2-3回動いた。
「あぁ……」
我慢なんてできる訳がない…

ドクドクドクドク……

自分でも驚くほど長く長く続いた。
「凄っい……」
俺が大量に出したモノを数枚取ったティッシュに出した未来がつぶやいたけど、俺は放心状態だった。
「ゴメン…」
「ううん大丈夫…でも大っきいし、いっぱい出たし…(笑)」
「………」
「私も一人しか知らないんだよ…」
「うん…」
「まだできるでしょ…大っきいまんまだし…(笑)」
未来はスカートとショーツを脱いで上に上がってきた。
俺の身体を跨いで、和式トイレに座るような体勢で進んできた。
「入れる前に見る?」
後で聞いたら大学生のカレとはお決まりのパターンだったらしいけど、K3とは思えない言葉を発してピンクの割れ目を仰向けに寝た俺の顔の前まで寄せて来た。
「見える?…舐めていいよ…」
生まれて初めて見る光景に興奮してる間も無く、未来がピンク色でジュクジュクに濡れた部分を押し付けて来たのでがむしゃらに舐めて吸った。
無味無臭の粘液が俺の顔じゅうに広がった。
未来が腰を動かし始め、鼻や舌が当たった。
「そこ……そこしてぇ…」
そこを狙ったわけじゃなかったけどクリトリスだった。
「あぁっ…」
俺の顔の上に乗った未来の身体がブルブル震えて腰の動きが止まった。
しばらくすると下に下がって抱きついてヌルヌルになった俺の顔をタオルで拭いてキスしてきた。
「凄い…」
抱きつかれたので、俺のモノが未来のお腹に当たってた。
「しよっか…」
「うん……」
上半身だけセーラー服着た未来が俺を跨いで、ゆっくり腰を下げてきて、先がニュルっとピンク色の肉にのみこまれて行くのを見てた。
「やっぱり凄い……」
先っぽが入っただけで未来がつぶやいた。
俺は初めてモノがみっちりと熱い肉に包まれていって、何とも言えない感触だった。
「全部入るかなぁ…」
未来は唇を強くとじながらゆっくり腰を下げ続けた。
「入った……でもいっぱいだよ…」
俺も感激した。
未来が上半身立ったまま俺の両手を左右の胸に誘ってくれて、制服の上から握りしめた。
「大っきくなくてゴメンね…(笑)」
ブラが外れてたので、制服越しに探り当てた乳首を摘んだ。
「あぁ…上手…いい…」
未来がちょっと腰を浮かしかけたので、俺のモノが擦りあげられた。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって…」
「ダメよそんなにスグ…我慢してぇ…」
俺の上に倒れ込んで抱きついてきた未来が耳元でささやいた。
俺が本能的に腰を突き上げると
「凄いって…奥まで来てるの…」
っていいながらゆっくり腰を動かし始めた。
唇を合わせて来たのでディープキスしながら呻き合いが続いてた。
「あぁ…凄い…私いけそう…いいよ…動いて」
今思うとおとなしそうな未来が自分でクリトリスを押し付けて擦ってた。
「……」
「大丈夫だから出していいよ…」
俺も限界に来てたので猛スピードで突き上げた。
「ああぁっ…出ちゃうぅ…」
「いいよ…そのままきてぇ…」
未来も腰を振り続けてた。
「ああぁっ…イッくぅぅ…」

ドクドクドクドク…

俺が発射してる間も未来は腰を振り続けてまたブルブル震えてイクと、上から抱きついてキスしてきた。
しばらく抱き締め合ってた。

その後、正常位、四つん這いバック、立ちバック、朝まで何回したかわからないくらいヤリ続けた。
こうして俺はK1になる直前、2才上の友人の姉のおかげで童貞を卒業できた。
ついでに言うと同じ日の同じ頃、卓も自分の部屋で俺の姉ちゃんによって卒業したらしい。
自分の姉と親友がやっちゃったのは複雑な気持ちだったけど、自分が未来とやっちゃった方が強烈でどうでもよくなって、姉ちゃんと卓がその後も続いてたかどうかは知らない。

それからは未来のカレが帰って来た7月までの間、ほぼ毎晩深夜に自宅を抜け出して未来とヤリまくってた。
初日以外はほとんど、カレが買って未来が大量に持ってたコンドームを使い、生理の間もしてた。
7月にカレが帰って来た後はぷっつり途切れて、その後再会するとは思っていなかった。

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投稿No.7525
投稿者 じゅん (45歳 男)
掲載日 2019年11月28日
投稿No.7524のさらに続きです。

まどかのおまんこにありったけの精子を注入した週末から明けての月曜日。
まどかは嬉々として帰って行ったその後。

かねてより話のあった洗濯機の引き取りに昼から向かった。
不要な家電などを譲りたいとか譲ってもらいたいといった情報が閲覧できるサイトでちょうど洗濯機が欲しかったので格安で譲ってもらう約束をしていたのである。
相手はお互いに匿名だが、何となくハンドルネームから女性なのかなとは感じていた。
ハンドルネームにちなんでアユミと呼ぶことにする。

指定の時間と住所に到着して待つ事数分。
アユミが近づいてきた。
明るい茶髪でさらさらロングヘアが似合うスレンダー美人。年齢は20代後半くらい?
午前中まで使っていたので、持って帰れるように準備して来ますねと言って家に引っ込んだが待てど暮らせど出てこない。
別に急いではいないけど心配になったので呼び鈴を押してみる。
すると奥から「すみません、ちょっと…いいですか?」と言われたのでお邪魔しますと声をかけて上がらせてもらった。

アユミは洗面所横の洗濯機置き場で悪戦苦闘していた。
出来る限りしっかり排水して、給排水ホースと電源を抜いて搬出準備を済ませる。
あまりに手際が良かったのか、「あら、もうできました?」とびっくりしていた。
設置の時も苦労したんですよー、と言いながら「お茶淹れたので…どうですか?」とお誘いが。
こっちは急いでないから構いませんが、大丈夫ですか?お子さんもうすぐ帰って来ませんか?と聞くと、今日は放課後学級に行かせてるからまだ帰ってこないんですとのこと。
では遠慮無く。

「手際いいんですねー」
「いや、ちょっと仕事でかじってた事があったもので…」
「ウチの人はこういうの苦手で…」
みたいなやりとりからやがて旦那さんのグチがとめどなく溢れてくる。
「…でね、私は一人っ子は可哀想だしもう一人欲しいって。でもウチの人はあんまり子ども好きじゃないみたいで…」
子どもを産んでからはレス状態らしい。
旦那は一回り年上らしいけどそれでも僕より若いのに。
しかもよく見るとなかなかの美人さん。
さっき外で会った時はゆったりした黒ニットにスリムジーンズだったので気づかなかったけどスタイルも良さげ。
お茶のお代わりを持って来てくれた時にVネックの谷間からは黒のキャミソールとその奥のブラと巨乳が覗いた。
その視線に気づいたのか、「ごめんなさい…変な女って思ってません?」
アユミは隣に身体を預けるように座ってきた。
嫌味のない香水の香りがほんのりと鼻腔をくすぐる。
そっと両腕をまわして肩を抱くとアユミは唇を寄せてきた。
そっと唇を重ねる。
アユミはトロントした目つきで弱々しく「…お願いします…」

リビングのソファーにアユミを座らせてブラウスを脱がせる。
形の整った綺麗な胸をそっと揉むと
「あ…」顔を紅潮させて小さく喘ぐ。
最後に男に触られたのはいつだったのかもう覚えてないと言うが、しっかり快感は体に刻み込まれていたらしい。
キャミソールも脱がせて改めて見ると張りのある美乳。
大きすぎず小さすぎずでアユミ曰くDカップとの事。
乳輪も乳首も二十歳と言われても納得してしまうくらいに綺麗。
丁寧に揉みしだき、吸い付き存分に味わう。
あー、あーと無我夢中で喘ぐアユミ。
下を脱いで前に立つと何も言わずにちんぽにしゃぶりついてきた。
第一印象とは正反対の淫乱人妻と化したアユミは一心不乱にちんぽを弄んでいる。
まるでAVみたいなバキュームフェラ。
道を挟んだ隣の家ではリフォーム工事をしているらしく絶え間なく発電機やコンプレッサーの音が響いている。
故に多少大きな声や音を出しても外に聞こえる心配はない。
だからなのか、アユミはズズッ、ジュルジュルッとたっぷり唾液を絡ませながら大きな音を立ててちんぽをしゃぶる。

アユミをソファーに寝かせてシックスナインに移行。
ショーツはすでにしっとり濡れていて糸を引いていた。
毛の少ない綺麗なおまんこに舌を這わせる。
さらっとした愛液がとめどなく溢れてくる。
こっちも負けずにジュルジュルとわざと下品な大きな音を立てて愛液を啜る。

クリトリスやアナルも刺激しつつふやけるくらいおまんこを堪能していよいよアユミに挿入。
ソファーに仰向けになってアユミを抱き寄せる。
唇を重ねるとアユミはちんぽをしごきながら跨ってきて、迷う事なく腰を落とした。
ズブズブッとアユミのおまんこにちんぽが吸い込まれていく。もちろんナマ。
根元までズッポリ挿入したまま動きを止める事数分間。
その間におまんこがちんぽの形を覚えるのだ。
腰はじっとしていてもアユミのおまんんこはキュッキュッとちんぽを締め付けてくる。
すぐにでもガンガン激しく犯してやりたい衝動をグッと堪える。

息が詰まりそうな数分間の後、アユミの腰をホールドしていた腕を解くとアユミは狂ったように腰を振り出した。
何年かぶりに生ちんぽを迎え入れてもはや理性などどこかに吹っ飛んでしまったらしい。
ソファーの足が折れるんじゃないかと心配になるくらいに激しく腰を打ちつけてくる。
「じゅんさんも…お願い…」
下からズンズン突き上げるとひぃっ!ひぃっ!と気持ちいいのか痛いのかよくわからない喘ぎ声を上げる。
動きを止めると「いや…もっと…」と言うから気持ちいいのだろう。
Mっ気がありそうなアユミの耳元で意地悪に囁く。
「もっと、何?」
「もっと…して…」
「何を?はっきり言わないとやめるよ?」
「いや!もっと、もっと気持ちよくして…」
「ちゃんとお願いしないと」
「はい…お願いします…アユミのおまんこ、じゅんさんのおちんちんで気持ちよくしてください…」
ちゃんとおねだりできたご褒美に、バスルームの鏡の前に立たせて結合部分を丸見えにして立ちバック。
グチョグチョの薄ピンクの割れ目にどす黒いちんぽが出入りして泡立った愛液がまとわりついている。
「アユミ、気持ちいいか?」
「うん!気持ちいい!」
「旦那よりいいか?」
「うん!じゅんさんの方がずっといい!」
「赤ちゃん欲しい?」
「うん!」
「じゃあいいよね?」
「……」
何も言わずにアユミは両腕を後ろに回して僕の腰を掴んできた。
「いいよね?…いくよ?」
「うん…お願い…来て…」

ドクドクドクッ…。

一層激しく数回腰を打ち付けてアユミの子宮に精子を送り込んだ。
アユミは腰をビクつかせながら全てを受け入れた。
ちんぽを抜くと信じられないくらい大量の精子がドロドロと垂れ落ちた。
すごーい!お風呂場でよかったぁとアユミはびっくりしつつ大はしゃぎ。
丁寧なお掃除フェラまで堪能したが、それがあまりにも気持ち良すぎたためにまた元気になってしまい、とうとうベッドルームでさらに2発。
拭いても拭いても溢れてくる精子に嬉々とするアユミ。
もっと欲しそうな素振りも見せたが、もうすぐ子どもが帰ってくる時間なのでお開きに。

旦那とはちゃんとアリバイづくりしといてくださいねと念押ししておいた。
またいっぱいしましょうねと約束して帰ってきました。

めちゃくちゃ充実した週末から週明けの出来事でした。

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投稿No.7521
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年11月24日
52歳の専業主婦の話しなんだけど・・・

彼女は、彼氏と喧嘩して、寝れなかったらしく、深夜に『ふ』がいつも使っている出会い系サイトに登録した。
登録直後に『ふ』が見つけて連絡し、何度かメッセージを交換した後でLineのIDを聞いたら、教えてくれたので、その後は、Lineでメッセージ交換をした。
翌日のメッセージに「彼氏と別れて寂しい」って書いてあったので、優しい言葉で慰めながら『ふ』が彼氏候補に立候補するって返事をしたら、食事をして決めたいと言われた。
「喜んで!」って返事をしたよ。
どうやら、彼女の他にもセフレがいたみたいで、デートのドタキャンが続いたのが喧嘩の原因らしい。

彼女の都合の良い日を聞いて、少しお洒落なイタリアンのお店を予約した。
彼女の家から少し離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをした。
待ち合わせ場所に現れたのは、とても52歳には見えない美人で巨乳のおばさんだった。

『ふ』と食事をして好感が持てたみたいで、さっそく身体の相性を確認する事になり、駅の近くにあるラブホに入った。
お風呂が出来るまでの間に、おばさんの旦那とのHを聞いたらEDになって10年くらいセックスレスが続いたので、半年くらい前に彼氏を作ったけど、彼氏との付き合いが嫌になったと言ってた。

風呂ができたので、おばさんの服を脱がしてスタイルの良い裸を眺めながら一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしながら、おばさんとの会話を楽しんでいたけど逆上せてきた。
先に出てベットで待つ。

やっぱり、おばさんはスタイルに自信があるみたいで、バスタオルを胸に巻かず、裸のまま浴室から出てベッドに入ってきた。
胸を優しく噛んだり、舐めていたら、喘ぎだしたので、パイパンの割れ目を舐めていると、中から液が溢れてくる。
正常位で息子を挿入して腰を振っていたら、おばさんの割れ目の中が気持ち良くて、出そうになる。
確かにおばさんが逝く前に男の人が出してしまうって言っていたのが、わかったよ。

体位を変えたり、少し休憩をしながらHを続けていたら、おばさんが逝くのと同時に大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
これを2回、繰り返して、おばさんに身体の相性を確認してもらう。

疲れて少し寝ていたら、おばさんが『ふ』の乳首を舐めながら「『ふ』に逝かされちゃった。貴方とは身体の相性も良いみたい。私の方から彼女にしてくださいってお願いするわ。私のこと、大事にしてね。」って言われた。
立て続けに、今まで会っていたおばさん達とお別れして誰もいないので、しばらく、このおばさんで楽しむ予定。

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投稿No.7518
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年11月21日
上の子が夏休みの時。
廃校を改装した宿に家族と泊まりに行った。
妻2人はまだ赤ちゃん達が幼いため、俺と小4の娘と年長の息子の3人で。
高速で3時間ほど飛ばし、山の中のアスレチックで童心に戻って子供たちと全力で遊んだ。

宿につくと、うちのほかにもう一組、20代半ばくらいの夫婦が泊りに来ていた。
誠実で真面目そうな旦那さんと、笑顔のかわいい奥さんだった。
熱さのせいか、奥さんはノースリーブの薄手のワンピースを着ていたため、意外と豊かな胸に一瞬目を奪われた。

同世代ということもあり、早めに打ち解けてしばらく玄関で話し込んでしまった。
チェックインの後に寝室として使う教室にそれぞれ入り、風呂に入って子供たちと一緒に汗を流した。
風呂から上がって晩飯を食べると、子供たちは昼間の疲れ満腹感で早々に寝てしまった。

俺は子供たちの寝ている部屋を離れ、先ほどの夫婦の部屋を訪れた。
しかし部屋には誰も居らず、暇を持て余してしまった。
しょうがないので学校の中をうろついていると、音楽室で夫婦を見つけた。

俺「お、何してるんですか。」
夫「どうも。カラオケあるんですよ。」
妻「音楽室だから防音完璧ですよ~」
俺「じゃあ子供たちを起こさずに済みそうですね。」

1時間ほど3人でうたっっていたら、旦那さんが部屋からビールを持ってきた。
さらに1時間飲んでいるといつの間にか歌うよりも専ら駄弁っていた。
青春時代の話から、夜の話、家族計画の話まで話が広がった。
そして狙い通り旦那さんが限界を迎え、部屋に戻って先に寝てしまった。

俺「旦那さん帰ってしまったね。」
妻「酒好きなのにアルコールには弱い人ですから。」

彼女は都会から裕福な農家の旦那さんの家に嫁ぎ、間もなく3年経つが未だ女の子すらうまれず、家で肩身の狭い思いをしているそう。
義両親も優しい方で気にしなくていいとは言われるけど、優しさが余計に申し訳なさに拍車がかかる。
対してうちは5人の子供を育てているので、旦那さんは俺からアドバイスを求めていた。

妻「……私、もしかしてそういう体質なんじゃないかと思って、病院に行ったんです。でも、大きな問題はなくて…。」
俺「……言い辛いけど、旦那さんの体質は?」
妻「……薄いんです。内緒で検査に出したら、治療をした方がいいって。」

普通なら彼女はこんなことを初対面の男に言うことはなかったんだと思う。
しかし問題の切実さ、アルコールによる判断力の低下で知らず知らずのうちに口が軽くなってしまっていたんだろう。
俺は悪魔の言葉を囁いた。

俺「知り合いから聞いた話やけど、旦那以外の子を産んだことある人って5人に一人くらいいるらしい。」
妻「……。」
俺「旦那との子供が欲しいんじゃなくて、単に子供が必要やから旦那に内緒で子供だけもらうって人は、口に出さんだけで思ってるよりいるらしい。」
妻「…………。」
俺「こんなこと嫁にも内緒なんやけど、実は俺、そういう理由で他所にも子供が居るんや。」
妻「…………。」

少し震えている奥さんの手が、俺の手に触れた。
そして蚊の鳴くような声で「お願いします…。」と聞こえた。

俺は音楽室の電気を消し、奥さんの下着のみを外す。
俺もジーパンのチャックを下ろし、すでに猛り狂った竿に奥さんの手を導く。
妻「熱い…。」
思わず口にしてしまったようだった。
竿をコく手から緊張している様がうかがえる。
数分の無言の時が流れ、奥さんが口を開いた。
妻「大きいんですね…。」
俺「よく、言われます。こんなの入らないって。」
妻「はい…、少し怖いです…。」
俺「大きいのは初めてですか?」
妻「ここまでのは……あっ。」

ようやく失言に気付いたのか、再び無言の間が流れる。
突然、生暖かい感覚に襲われた。
よく見ると、俺の股座で奥さんの頭が上下している。
巧い。どこで覚えたのか知らないが、性感帯を口全体で刺激される。
妻「あごが痛い…w」
俺でも指の回らないのに。竿を全て口に含んだ奥さんが早々にギブアップした。

ソファに座る俺の上に、奥さんが対面からゆっくりと腰を沈める。
既に彼女は準備は万端だった。
出来る限り腰を沈め、俺の頭にしがみつく。
俺の頭は彼女の豊かな胸に沈められ、少し息苦しい。
少し体を上げると、カリにヒダが引っかかる。
我慢しているんだろうが、彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れ出る。

何度か上下運動を繰り返し、彼女は服を脱ぎ捨てた。
夜とはいえ、8月だ。興奮と運動で暑くもなる。
結合部が月明かりに照らされた。ドロドロにまみれて、互いの下の毛が肌に張り付いていた。
彼女の奥まで突き上げているにもかかわらず、根本までまだ5cm程収まりきっていなかった。
俺も上下を何とか脱ぎ捨て、裸で抱き合った。
彼女の中でも何か吹っ切れたのか、裸になってからは絶え間なく腰を振り、嬌声も音楽室に響いた。
引き込むように膣を締められ、一度目の射精を果たした。

2度目は正常位からの寝バックで出し、3度目は俺の好きな屈曲位で子宮に注ぎ込んだ。

若干疲れた我が分身を彼女の中からぼろん、と抜き出し、服を着る。
彼女も疲れたのか、なかなかソファから立ち上がれずに腟口から流れ出る精液をいじっていた。

既に2時近くになっていたので、部屋に戻った。
部屋に入る前に、彼女に一つお願いをした。
俺「一回でいいから、旦那さんのを立たせて挿入してアリバイを作ってほしい。」

翌朝、朝食を終えると旦那さんに話しかけられた。
夫「すいません、昨日はよく寝られました?」
俺「はい、アスレチックの疲れもあって一瞬で朝になってしまいました。」
夫「ああ、よかった。子供さんたちもうちの部屋うるさかったとか聞きませんでした?」
俺「大丈夫ですよ。どうかしましたか?」
夫「あっ、いや、大丈夫ならいいんですっ。」
俺「そうですか。ところで奥さんは…まだお部屋に?」
夫「あー、えーっと、疲れて立ち上がれないみたいなんですよー。」
そういってそそくさと部屋に帰ってしまった。

チェックアウトの時、恥ずかしそうな旦那さんと、耳まで顔を赤くした奥さんと連絡先を交換して別れた。
別れ際、奥さんに「昨日は『相談』に乗ってくれてありがとうございます。」とお礼を言われた。

この幸運の日から3か月。
先週、久しぶりにこの若夫婦と連絡を取ってみた。
妊娠3か月目だと返事が。
旦那さんには「おめでとう。」と、奥さんには「いつでもまた相談に乗るよ。」と送った。
一体どちらに似た赤ちゃんが生まれるのかな。

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