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投稿No.7825
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2021年1月06日
投稿No.7817の続き

優子さんの旦那が帰ってきてから2週間がたち、優子さんに会える日になった。
僕は2週間が待ち遠しく性欲も貯めこんで、優子さんの団地に向かった。

団地の前に優子さんが待っていた。
僕は久しぶりに会う優子さんを見ただけで興奮した。
優子さんは、ピタリとしたTシャツ。大きなおっぱいのラインが丸見えで乳首もぷっくりと浮き出ていた。
「おはよう!」挨拶を交わすと、
優子さんは「上がって!」と、僕も我慢出来る状態になく、家に入ると
「優子さん!」お互いに抱きしめあい、唇を重ね、舌を絡ませた。
すぐに優子さんの大きなおっぱいを揉みしだいた。
優子さんも「◯◯さん!もっと触って!」
僕はすぐに勃起した!優子さんも気づくと、手でチンコを擦った。
僕も押し当てるように勝手に腰が動いた。
優子さんは「もうこんなにしてくれて!」
「我慢出来ない!」
僕のズボンを下ろすと、優子さんはチンコをパクっと咥えた。
僕は「ああっ、気持ちいい!」
優子さんは「美味しい!◯◯さんのカチカチで!」
ジュポジュポと唾液を垂らしながら夢中でしゃぶった。
優子さんは「我慢汁出てる(笑)美味しい!」と、反り返ったチンコに興奮していた。
優子さんは、「私も脱いじゃう!もう我慢出来ないの!」
僕を玄関で横にさせると、優子さんは自分でオマンコを触ると「もうびちゃびちゃ(笑)恥ずかしい。」と、
僕のチンコを握ると、オマンコに当て「もう我慢できない。アアッー!!」ゆっくり腰を下ろした。チンコが奥まで全部入った。
僕も「ああっ、優子さん!」
優子さんも「んんっ、気持ちいい!」「ずっとしたかったの」と、僕も「優子さんの事毎日思ってたよ!」と、
優子さんは「アアッ、腰が勝手に動いちゃう!」
腰を前後にグラインドさせた。優子さんは、
「アアッ、ダメ!気持ちいい!」
「ダメ!すぐイッちゃう!アアッー!イクッ、イクッ!!」
ビクビクビク!
すぐにイッてしまった。

「気持ちいい!久しぶりですぐイッちゃった(笑)」
「◯◯さんも気持ち良くさせてあげる(笑)」
優子さんは腰を上下に打ち下ろした!
パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「気持ちいい?」と、
僕は「優子さん!たまらないよ!」
「おっぱいも触りたい!」と、
優子さんは前屈みになり、顔の目の前に垂れたおっぱいが!僕は両方の乳首を重ねると吸い付いた!
優子さんは「アアッ!おっぱい気持ちいい!」
「もっと!もっと吸って!」と、腰もグイグイと押し付けてきた。
僕は「優子さん!イキそう!アアッ、気持ちいい!」
優子さんはまた起き上がると上下に激しく動いた!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
僕は「アアッー!イクッ!アアッー!!」
優子さんは「私もまたイッちゃう、んんっ、アアッー!!」
「優子さん!出るっ!!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんも「イクッーーーー!!アアッーーーー!!」
そのまま僕の上に横になった。
チンコからは、ドクドク、ドクドクとオマンコの中に精子が出ていた!
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。

僕は「優子さん!」と、優子さんは「気持ち良かった。力、入らない(笑)」「まだ中に出てる(笑)」とキスをした。
僕も「ずっと逢いたかったから。まだまだ終わらないよ(笑)」と、2人で抱きしめあうとベッドに向かった!

優子さんはベッドに着くとチンコをしゃぶり、直ぐにギンギンに勃起した!
僕は「我慢出来ない!入れるよ!」と、挿入した。
ジュブジュブジュブ!
「優子さんの中、精子でいっぱいだよ!」と、僕は優子さんにキスすると、両腕を掴むとおっぱいを挟みこみ、ピストンした!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
おっぱいが波打ちながらゆっさゆっさ揺れ、
優子さんは「激しい!気持ちいい!」
僕は「ああっ、たまらないよ!止まらない(笑)」
と、優子さんは「アアッ、もうおかしくなっちゃう!」
「もっと、もっとして!」と、
僕はパンパンパンパン!パンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「イクッ!!またイッちゃう、アッ、ダメッ!!」僕は「優子さん!もっと!もっと感じたいよ!」と、激しく突きまくった!
優子さんは「イクッ!!アアッー!!アアッー!!」
ビクビクビク!ビクビクビク!
またイッた!
「アアッ、アッ、アッ、アアッー!!」
優子さんはよだれを垂らしながら、時折、白目をむき、「ダメッ、イッてるから。イッてるから、アアッ、ダメッアアッーーー!」イキっぱなしで感じまくっていた!
僕も、「優子さん!もうイキそう!ラストスパートするよ!」と、パンパンパンパン!パンパンパンパン!
「アアッ、イクッー!!」
優子さんは「出して!中に!中に欲しいの!」
僕は「アアッ!優子!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんのオマンコの奥にドクドクドク!
僕も気持ち良すぎて全身が震えた。
「アアッー!!すごい、気持ちいい!」
優子さんも「すごい精子出てる。感じる。」と、2人で力が入らずしばらく寄り添いながら余韻にひたった。

お互いが求めていた2週間ぶりのエッチは、たまらなく気持ち良かった。
その後も、2人の時間を楽しんだ。

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投稿No.7822
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2021年1月03日
投稿No.7812の続き

新型コロナの影響で海外勤務のご主人が一時帰国出来ず、理恵さんは新年を一人で迎える事になった。
僕の両親は年末年始は毎年姉夫婦の民宿の手伝い逝き不在になる。
年末に、理恵さんから元旦のお昼を一緒に食べませんかとLINE来たので、お邪魔しますと返事をした。
アソコも綺麗にして欲しいですと追伸が来た。
楽しみにしてますよと返した。

元旦のお昼前にお隣に行き、チャイムを鳴らすと「開いているからどうぞ」
玄関の中に入ると、着物を着た理恵さんが出てきて
「明けましておめでとう御座います。昨年同様、新年もよろしくお願いいたします」
「明けましておめでとう御座います。僕の方こそ宜しくお願いしたいです」
「はい、お互いん秘密厳守でね」
「分かっています」
「テーブルに着いて」
「有難うございます」
僕の好物のズワイガニ、数の子も準備されたおせち料理を堪能させて頂いた。

「理恵さん、美味しかったです」
「私も一緒に頂けて楽しかったよ」
バイブは挿入して無いと思ったが、リモコンスイッチを弱で入れると「う・・・」小さな声を出すので、少し強くすると「駄目、切って」「バイブを入れてるの」と聞くと頷いた。
弱に戻し、洗い物が終わるのを待った。
その間、時々強くすると「う・・・」と声をだしていた。
「着物姿の理恵さんを見てると変な気分になるよ」
「何を想像してるの」
「そのまま襲って見たくなる」
「それも良いかも」
「姫始をしても良いの」
「したいのなら良いよ」
「したいな―」
「アソコを綺麗にしてからにする」
「どちらでも良いよ」
ご主人の一時帰国に備えて陰毛を剃らずにいたのだが
「剃つてからにする」
「良いよ」
「直ぐ準備をするから待ってて」

準備が出来ると
「聡史さんに剃って」
「良いけど、着物を着たままするの」
「裾の方を捲り上げた方が興奮するのでは」
「はい」
裾を捲り上げ、腰巻を紐解くと黒々としえ密林が現れた
「バイブを抜いても良い」
「そのままの方が良いよ」
「恥ずかしので」
「抜いたら駄目だよ」
「はい、姫始の時は私の希望を聞いてくれる」
「良いよ」
と返事して剃毛を始めた。
カミソリを止めた時にバイブのスイッチ中以上で作動させると
「止めて、変な気分になるよ」
「誰がバイブを挿入したの」
「理恵が入れたよ」
最強で作動すると
「止めて、逝ってしまうよ」
「逝っても良いよ」
「意地悪、もう我慢出来ない」
と体をビクビクして逝った。

綺麗に剃毛をしてパイパンした所で
「パイパンにしたよ」
「恥ずかしいです。シャワーで洗い流して来るね」
と言って着物を脱ぎ全裸で浴室に向かう理恵さんに
「戻る時もそのままだよ」
「恥ずかしのでバスタオルを巻いても良い」
「駄目だよ全裸で戻りな」
「分かりました」

暫くすると「見ないで恥ずかしいので」と言って理恵さんが戻って来た手に袋を持っていた。
「袋の中に何か入っているの」
「理恵の希望を聞いてくれると言っていたよね」
「そうだよ」
「聡史さんに興奮して欲しいので、緊縛されて仮想レイプで犯して」
「そんな趣味が有るの」
「無いけど一度くらいは良いかな・・・」
「分かったよ」
袋から紐を出し、膝を曲げて足首と大腿部を縛り、両手はテーブルの脚に縛り、猿轡をして準備した。
「プレー中は理恵さんで無くて奥さんと呼ぶよ」
「はい」
M字開脚にしてクリを舐めると呻き声が聞こえるが、猿轡をしているので何を言っているのかわからない。
指を入れてGスポットを責めると、これまで抱いた時以上に愛汁が出て来た。
「奥さん、入れてほしのかい」
首を横に振り拒否する。
「こんなに愛汁が出てるが何よりの証拠だよ」
呻き声を出しながら首を激しく横に振り拒否する。
乳首、首筋、クリを舐め続けると、愛汁が膣より溢れていた。
「奥さん、僕も気持ち良くなりたいよ」と言って猿轡を外し、口元にシンボルを近かずけ
「舐めろ」
「嫌です」
「黙って舐めろ」
首を横に降るので
「痛い目に合いたくなければ、口を開けて舐めろ」
「駄目です、許して下さい」
「これが最後だ開けろ」
シンボルを唇に当てても口を開かないので、両手で口を開いて無理矢理シンボルを挿入してピストンを始めた。
「歯を立てるなよ」
ゲボゲボ言いながら頷いた。
10分位して気持ち良くなって来たので、シンボルを抜くと唾液がダラダラとバストに落ち蜜壺の方に流れて行った。

「奥さん大事な処に入れさせて貰うよ」
「それだけは止めて」
「入れて欲しんだろ」
「違います」
「駄目だと言われても挿入するよ」
「止めて下さい」
「駄目だこれから挿入するよ」
観念して
「危険日なので、中出しはしないで」
「ゴムは無いの」
「無いです」
「僕は、生中出しがしたいんだ」
「それだけは止めて、外に出して」
「入れて下さいと言い」
「私のオマンコに入れて下さい。生中出しはしないで」
「出来るだけ外に出すが、約束出来ないよ」
「お願い、生中出しはしないで」
再度、猿轡し、タオルで目隠しして
「奥さんのオマンコを堪能させて貰うよ」
M字開脚の状態の理恵さん膣から愛汁が床に流れでていた。
「奥さんと挿入して欲しと愛汁が床まで流れ出てるよ」
「う・・・」
正常位で挿入する事にして、床にに寝かせて
「奥さん入れるよ良いね」
「う・・・・」
「奥さん根元まで入ったよ、締まりも良いね」
ピストンを浅く、深くと変えて深く突き子宮口に当たると特に感じている様だった。
「奥さん気持ち良いかい」
首を横に振り感じていないと態度を取るので
「猿轡を外すかい、喘ぎ声が出せないか」
首を横に振るが無視して猿轡を外しピストンをすると
「う、う、う、気持ち良い」
「奥さん気持ち良いんだ」
「そんな事無いです」
「奥さんの締まりが良いから段々気持ち良くなり発射しそうです」
「中に出さないで」
「こんなに気持ちが良いのに、外に出すのは勿体無いよ」
「奥さんも中出しされた方が気持ちが良いだろ」
「そんな事ないです」
「何人に中出しされたの」
「主人以外は無いです」
「僕が二人目で良いだろ」
「お願いですので中出しはしないで」
「中出しをお願いしますと言ったね」
「違います、外に出して下さい」
目隠しのタオルを外し
「奥さん、締まりが強くなって来たよ」
「そんな事ないです」
「この、締まり具合だと中出しの受け入れ準備は完了だよね」
「危険日ですので、赤ちゃんが出来ちゃうから駄目です」
「奥さん、もう我慢出来ないよ、生中出しするね」
「止めて、外に出して」
理恵さんの膣奥に射精を始めると
「ドクドクと出てる、真面で生中出したの」
「奥さんの締まりが良いで負けたよ」
「レイプ生中出しは誰にも言わないで」
「約束するが時々生中出しさせて」
「はい」
こうして仮想レイプは終了した。
緊縛を解くと、理恵さんが
「レイプされている見たいで変に感じてしまった」
「理恵さんの演技が良いから燃えたよ」

コーヒーを飲んで一息入れてからバックで再度生中出しをして帰宅した。
これが2021年の姫始です。
帰宅の際9日に昨年同様、数人で女子会新年会を自宅でするからねと意味深に言われた。

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投稿No.7820
投稿者 武雄 (58歳 男)
掲載日 2021年1月01日
カラオケ大好きでいくつかのカラオケサークルに入っています。
その中のひとりの女性とお互いに好意を持つようになりました。
といってもその女性は私よりだいぶ年上の60代半ばか後半くらいです。
旦那が亡くなって一人暮らしだと聞いてますますますます思いが強くなりました。

二人だけでカラオケハウスに行くようになりました。
感情をこめてデュエットをしてキスをするようになりました。

ついにラブホテルに行くのを承諾しました。
もう年だから体を見られるのが恥ずかしいと行って別々にシャワーしました。
ベッドの上で愛撫しながら裸にすると結構張りのあるむっちりした体でした。
しなびかけた乳房も愛撫していると膨らんでくるようで乳首も吸うと硬くなりました。
あそこに指を入れて動かしていると中がどんどん濡れて来ます。
息を弾ませてあえいできます。

私の堅くなったものを脇腹に押し当てるとそれをつかんでしごいてくれます。
両足をだんだん開いて入れてほしいと要求してきます。
挿入すると声を上げてのけぞりました。
腰を動かすと下から応えて動き私を抱きしめます。
我慢できなくなって、中に出していいかと聞くと出していいという。
そのままクライマックスに達したら彼女も痙攣して逝きました。

しばらく息を整えてビールを飲みながら話をしました。
旦那が亡くなってから4年ぶりのセックスだそうです。

しばらく飲んでからまた興奮した私は彼女の股間に口をつけてクリトリスをなめたり、吸ったりしました。
彼女は声を上げて下腹を波打たせました。
2回目を挿入すると、あんあんと声を上げました。
この年で妻とは月に2回くらいしかしないのに、一晩に続けて2回も挿入したのです。
さすがに2回目はなかなか射精に至らず、長いこと動きながら彼女の体を愛撫していました。
彼女がだんだん逝きそうになり声を上げ続けました。
射精したら彼女は両足を突っ張って私にしがみついてからガクガクと痙攣しました。
その後、しばらく死んだように動かなくなりました。

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投稿No.7817
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年12月29日
投稿No.7802の続き

ウォーキングを始め、優子さんとほぼ毎日歩いてエッチするようになっていた。
8月のお盆近くになり、団地の前に行くと優子さんがいつも通りいた。
旦那が突然今日帰ってくる事になったから、しばらく会えない。と、部屋に戻ろうとする優子さんの手を取り一緒に部屋に入った。
玄関を扉を閉じると、僕は優子さんを抱きしめキスをした。
優子さんは、「あっ。今日は。」と、僕はそのまま優子さんの大きなおっぱいを揉むと、上着を脱がせ、ブラジャーも剥ぎとった。
僕は止まらず、大きなおっぱいに顔を埋めると、乳首を舐め舌先で刺激した。
優子さんは「だめ、気持ちいい」「そんなにされたら。」と足をモゾモゾしだした。
僕は、優子さんの下半身に手をやり、撫でた。
優子さんはくねくねしながらも手に擦りつけるように動いた。
僕は優子さんを脱がせると、玄関で横に寝かせ股を拡げるとオマンコに顔を突っ込み、しゃぶりついた。
ペロペロペロペロ、クリトリスを刺激しながらオマンコを舐めまくり、更には手マンもした。
優子さんは「アッ、アアッ!ダメッ」
と、オマンコからびちゃびちゃびちゃびちゃとエッチな汁がどんどん溢れてきた。
僕は激しく手マンすると、
「アアッ!アアッ!!イクッ!イッちゃう!!!」
オマンコから潮を吹いた!!!
僕は「優子さん!凄い潮吹いちゃってるよ!」
「ヤダ!恥ずかしい。」と。

僕は、優子さんのエロい姿に、我慢出来なかった。
服を脱ぎ、もうギンギンになったチンコを優子さんの口に運ぶと「優子さん、少ししゃぶって。」と、上から口に突きさし、優子さんはチンコに吸い付くようにフェラすると、たまに喉奥まで入ったのかゴホッゴホッとしたが、それもたまらず気持ち良かった。
僕は、「優子さん!入れるよ!」と、ゆっくり挿入した。
ヌルヌルッっと、すぐにオマンコの奥まで入った。
「アアッ!気持ちいい!」お互いに声が出ると、キスをしながら、ゆっくりと腰を動かした。
「ンンッ、んんっ。」チンコが奥に入る度に、吐息と声が漏れた。
僕は、優子さんの大きなおっぱいを揉みながら乳首も吸いながら、腰を動かした。
優子さんは
「アアッ、ダメッ、気持ち良すぎて」と、僕は優子さんの足を肩に掛けると上からオマンコの奥までチンコを突き刺すように振り下ろした!
優子さんは「アアッ!ダメッ、気持ち良い!それダメ!」
僕は更に激しく腰を振りまくった。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

優子さんは「ダメ!イクッ、イクッ!」
「イク、イクッイクッイクッ!!」
ビクビクビクッ。ビクビクビク。イキまくった!

僕は優子さんにキスをし、抱きしめ、「優子さん!」と、舌を絡ませ、腰をまた振りだした。
優子さんは放心状態で「んん、んんっ。」と、僕は優子さんの腕を掴み、激しく腰を突いた。
目の前で大きなおっぱいが、ぶるん、ぶるん、ぶるん、ぶるん波うちながら揺れまくっていた。
僕も
「優子さん!気持ちいい!」「アアッ、イキそう!」
「ラストスパートするよ!」と、。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

最後は、優子さんにキスをしながら、抱きしめながら腰を振りまくった!
「優子さん!もうイキそう!アアッ、イクよ!」と。
優子さんも、僕を抱きしめてきた。体は密着し、足も絡めてきて、ほとんど動けなかったが、腰だけ振り続け、
「優子さん!イクッ!!」
優子さんは「出して!そのまま、中に出して!!!」
僕は限界を迎え、「アアッ!!!アアッ!」

ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!

僕は「優子さん!」と、優子さんは「ああっ。中にたくさん出てる!感じる。」
ドクドクドクドクと精子が中に溢れ出ていた。

しばらくは抱き合いながらキスし抱擁した。
優子さんは「旦那お昼には帰ってくるって」と。
僕は、「しばらく会えないね!」と、またキスをすると、チンコがギンギンになってしまった。
キスしながら、「優子さん!」と。
また挿入した!
優子さんは「アアッ、もう時間が」
僕は「優子さん!」と抱きしめると、最初から激しく突きまくった!

パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!

優子さんは「アッ、アッ、アッ、アアッ!」
「アッ、アアッ、アッ、アアッ!アッ!」
と僕は止まることなく、パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパン!
優子さんは「もうムリ!イクッ!!」
「またイッちゃう、アアッ、イクッ、イクッ!!!」
「優子さん!僕も!イクッ!!アアッ!イクッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんのオマンコの奥にまた精子をぶちまけた!!
ドクドクドクドクと、優子さんのオマンコの中に精子が溢れでていく。
ありったけの精子を出しきるとチンコは小さくなり、自然にオマンコから抜けた。

それからは、2人で玄関を片付けて、換気もした。
旦那は2週間くらいいるとの事で、またウォーキングの約束をし、僕は帰った。

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投稿No.7815
投稿者 凛太郎 (45歳 男)
掲載日 2020年12月27日
「あぁ…来た来た…またいっちゃうって…」

ラブホの部屋に入ってすぐ俺のものに深くしゃぶりついてガチガチにしたモノを立ちバックで受け入れイッたあとベッドに移って俺の上で激しく腰を振ってる小柄な人妻は10年前、俺が35才で上の子が小学生に入った時にPTAの役員をやることになり、その時に一緒に役員になったママさん。
5才上の旦那とレスで欲求不満で俺の5才上です。
地味で物静かな感じなのに、イザその時になると大きな声で淫語を発して自ら激しく腰を振って、ブルブル震えながら激しく何回もイキます。

「またいっちゃうの?」
「うん…いいでしょ…一緒にいこ」

そう言いながらオマンコを締めながら抱きついてきました。

「ほらチンポでっかく膨らんできた…イキそうでしょ…奥まで突いていっぱい出して…」
「こんな奥さんがそんなエロいこと言っていいの?」
「だって…言うと興奮するでしょ?」
「奥さん…中に出すよ…って言われると感じちゃう人もいるし…」

上から重なって自分から腰を打ちつけてくる。

「あぁ…おっきいチンポが奥まで入ってるぅ…ね、一緒にイッて精液いっぱい出してぇ…」
「あぁ…俺もイク…奥さんのマンコにいっぱい出すよ…」
「いいよ…来て…いっぱい出して…」

ギュッとしがみついてくるけど下から腰を突き上げ続ける…

「ああぁぁ……いっくぅぅ…」

俺が発射し始めると同時にブルブル震えてる奥さんは、童顔のせいか50才には見えない。
俺が出したもの以外に彼女が出したものも溢れて来た。
でもコレはほんの序章であって、彼女の溜まった性欲が満足するまでには、まだずいぶんかかる。

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