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今まで誰かとセックスしたら彼に報告させられてたんですが、彼に捨てられたから報告義務がなくなりました。
でも、つい書き留めちゃうから、せっかくだから日記代わりにここに書いてもご迷惑じゃないですか?
ここは多分元彼も見ているので、見て嫉妬してくれたら嬉しいな。(もう戻る気はないけど!)
昨日の昼に昔から仲良しのおじさんにソファに押し倒されて中出しされました。
おじさんは41歳で100kgくらいあるおっきい人で、面白くて優しいです。
何年か前にナンパされて知り合いました。
自営で食堂やってて、たまに皿洗いを手伝う代わりにまかないをタダで食べさせてくれます。
今日は午前中自宅で勉強してから出かけようかなって思ってたらおじさんが遊びに来て、一緒に座ってお話ししてたらなんかモゾモゾしだして、ソファに連れてかれて中出しされた後、一緒にお出かけしてランチをご馳走してくれました。
今日は煮魚定食を食べました。
結構出されたので歩くたびに精子が垂れてきてパンツが濡れて超寒かったです。
おじさんはとっても優しくて、いつも心配してくれるし、色々とアドバイスとかくれてお世話になってます。
お父さん、元彼の次くらい、ベスト5に入るくらいエッチ沢山してる長い付き合いです。
結婚してるから付き合えないのが残念です。
乳首の愛撫が優しくて丁寧だから大好きだけど、すぐイッちゃうし、最近中出しを無断で当たり前にしてくるのが悩みです。
昔はゴムをちゃんとつけてベッドで丁寧にしてくれてたのに…ちょっとなあなあになってますね!
でも多分ゴムしなきゃダメ!って言ったら付けてくれるはずなので、次からお願いしてみます。
ピル飲んでいても妊娠するし、おじさん風俗好きだから病気も怖いじゃないですか。
かわいい妻子がいるのに、風俗行って、ゆうなに中出しして…悪い旦那さんですね。
男の人ってみんなそんなですか? ゆうなも結婚したら旦那さん浮気、風俗行っちゃうのかな?
私は結婚したら旦那さま一筋になる!
旦那さんが抱いてくれないとかだったら欲求不満で他の人とやってしまうかもしれないけど、子供とかできたら性欲より子供が勝つと思う。
だから、結婚したらすぐピルやめて毎日中出しして頂いて、即妊娠させてもらう!
赤ちゃん2人欲しいから、毎日毎日中出しおねだりするw
お父さんに男をその気にさせるテクニックを叩き込まれたから、色んなコスプレとかエッチな下着とか持ってるし、男の人が好きなメイクとか洋服もあるし、しつけも嫌というほどされてるから、フェラとか全身舐めとか、おちんちゃん立たせる御奉仕もできるもんw
それをお父さんに教え込まれたのは悲しい過去よね…嫌だったなぁ。本当に。
放課後みんなは彼氏とか友達とプリクラとかカラオケとかスタバ行って楽しんでるのに、私は駅のトイレでおじさんに中出しされて、家に帰ったらお父さんのおちんちん咥えさせられて、思い出したくないくらい酷いことされてた。
お尻に太いバイブ突っ込まれたまま家中裸で歩かされたり、お父さんの咥えながらオナニーさせられたり、お風呂でソープごっこは当たり前で、お父さんのお尻の穴から足の指まで丁寧に舐めさせられて、好きなようにハメられて、好きな場所に精子出されて、セックス終わったら必ず三つ指ついて「今日も挿れて頂いてありがとうございます」と言わされてたから、元彼にもついやっちゃって、何故か喜ばれて元彼にもずっとやらされてたw
男の人ってみんな大体一緒ですよね。みんな御奉仕、中出し、コスプレ好きですよねw
友達に誘われてデリヘル体験で1週間やってた時、1日7人くらい毎日お客様がついて、初めてだし、お金貰う以上は頑張らなきゃって全員に一生懸命御奉仕したら、1週間で3kg痩せました。
みんな激しくて…全員コスプレ希望、生ハメ、中出し(本当は本番自体ダメですよ!)、お掃除フェラ、SM、おもちゃ責め、おしっこ…で失神するまで責められて、歩けなくなった日もありましたね…お店と友達から本番したらダメだよ!って言われてたけど、生素股してたら挿れて欲しくなったり、流れで入っちゃったり。
身体が持たなくて辞めたけど、その時ついたお客様ほとんどみんなと今でもLINEしてます。
毎日エロいLINEがガンガン来ますw
今日は学校行かなきゃ。だらだらと無駄な話を書いてごめんなさい。
ゆうなはおじさんとお話するのが好きです。
私なんかにコメントくださったら全部お返しします!
身バレ怖いから連絡して会ったりとかは無理だと思うんですけど、仲良くなれたら嬉しいです。
バッタリ会いたいとか言ってくださる方もいたけど、すれ違っても分からないですよね。
私も会いたいからなんか勿体ないですね。
本当にたまたま運命的にお会いできたらロマンチックですね!
あ、九州のどっかの駅前で夜ノーパンノーブラワンピースでウロウロして声かけてくる色白なロリ女がいたら多分私なので、その時は沢山エッチなことしましょう!(^○^)
昨日の夜にバイト先のオーナーに沢山ヤラれました。
久しぶりだったからかなりおっきい声出しましたし、今は全身筋肉痛、アザとキスマークだらけで外に出られません…
私は根暗で貧乏だったから中学でいじめられていたので益々コミュ障ぼっちになりました。
イケてるカフェとかのバイトは無理なので、高校からずっと個人営業の居酒屋さんでバイトしてます。
オーナーは本当に優しくて良い人で、お父さんみたいな感じです。
大抵のおじさんは性の対象なんですが、オーナーだけはそういう感じで見れなくて、汚い自分を見られたくないから絶対にエッチはしないでおこうと誓っていました。
でも、コロナでお店をしばらく閉めることになり、二人でシャッター閉めて大掃除をしてたら突然オーナーが「ごめんね」って言って泣いちゃって、その姿にキュンキュンしちゃって、慰めたくてギュッて抱きしめて二人で泣いていたら、なんかそんな雰囲気になっちゃって…
抱きしめられて胸を揉まれて「俺、検査したけどコロナ大丈夫だったから…」と言いながらキスを沢山されて、私は乳首を優しくねちっこく舐められるのが大好きなんですが、オーナーもおっぱいが好きだったみたいで、もう1時間くらいおっぱいと乳首を本当に優しく揉まれ、舐められ、赤ちゃんみたいに吸われて乳首だけで何回もイカされました。
久しぶりだったのと、オーナーが本当に優しくしてくれたので頭がおかしくなるくらい良かったです。
その後、下も同じくらい優しく丁寧に舐めてくれて「パイパンなんだね。可愛いよ…」って言われてまたキュンキュンしました。
お父さんも元カレもみんなひどいロリコンなので、16で全身永久脱毛に連れて行かれたので全身ツルツルで、ロリコンのおじさん達に褒められますw
褒められたことが少ない人生だから、褒められたり、可愛いって沢山言われたらすぐ濡れるし、元々エッチ大好きだから簡単に股を開いちゃいますw
乳首、クリ舐め、同時責めを何時間もじっくり丁寧に、優しい言葉責めされながらやられたのでもう我慢できなくて、泣きながら「挿れて欲しい、挿れて欲しい…」ってお願いしたんだけど、オーナーが「家族がいるし、ゴムないし、やっぱりそれだけはダメだよ…」とか言い出して…可愛い!!って益々愛おしくなって、長い間ずーっとお世話になってきたから、じゃあせめて御奉仕させてください。って言って、彼にするみたいに全力で心を込めて咥えました。
オーナーのはすっごく大きくて、硬くて、舐めてて気持ちよかったです。
最初は遠慮して「ダメだよ!」とか言ってたんですけど、最後の方は頭ガッチリ抑えられて言葉責めもオラついてきて「奥まで咥えろ」的なことを言い出してイラマみたいになってきて…オーナーも男の子なんだなってw
私がドMだからか、大体みんな最後はオラオラに…大好きなんだけどw
イラマも久しぶりだったから上手くできなくて、ただウグウグ言いながら頭抑えられて、お口を使われる便器と化してました。
お父さんに昔、毎日されてたなーとか思い出しながら、オーナーの印象が変わりました。
やっぱりオーナーも普通のおじさんなんだって。ちょっとガッカリ、まあ、そんなもんかって冷めた気持ちで逆らわずに涙を流しながらお口を使って頂きました。
彼に毎日言われてたんですけど、私はもう穴くらいしか使用価値がない便器だからなー。とか思いながら。
長いこと跪いて無心で咥えてたら、もう口もアゴも喉も膝も痛くなってきて、息も苦しくて失神しそうになってしまい白目むきながら耐えてました(フェラ自体はご奉仕なので私は気持ち良くない)。
最後は喉奥深くに突っ込まれて頭ガッチリ掴まれながら超大量に口内射精されました。
久しぶりにすごい量を出されて、超むせて死ぬかと思いました。
人生で一番か二番目くらいの量かも。お口に出された分では。
ビックリしたけど、オーナーが気持ちよくなってくれたなら良かった。
我にかえったオーナーがジョッキで烏龍茶慌てて持ってきてくれてゴックンしました。
必死で謝る姿がまた可愛くて…また自分から咥えました。
「次はもっと優しく使ってくださいね…」っておねだりしながら、跪いてチロチロ残ったザーメンを舐めました。
それまでテーブル席でやってたんですが、膝が赤くなっちゃって、私は色白だから余計にアザみたいになっちゃってオーナーが座敷に移動しようって言ってくれました。
座布団を枕にしてシックスナインで沢山舐め合いして、そのままの流れで結局生挿入、中出しされました。
多分、5~6回中出しされた気がします。
シックスナインの時から我慢の限界だったみたいで無言で生挿入されて奥まで乱暴につっこまれました。
私が逃げないように肩と腰をしっかり掴まれながらバンバン腰を強く叩き付けられながらすぐにビュッ!!って膣奥で中出しされました。
ちょっと寂しかったな…オーナーも私を便器扱いするんだ。私が妊娠したらとか考えてくんないんだって…泣いちゃいました。
オーナーは出し終えた後、お掃除フェラを要求してきて、舐めて立たせてまた生ハメされて、中出しされて。を何回も繰り返しました。
一回ヤッたらもうやらなきゃ損みたいな感じで雑になってきて、言葉責めも私の扱いも最初はあんなに優しかったのに、段々激しく乱暴になってきて悲しかったな。
最後は気持ち良さより、早く終わって欲しいなってちょっとだけ思いました。
なんかお父さんみたいって久しぶりに怖くなりました。
最後はもう、私はただの便器だって考えながら心を無にして穴を使って頂きました。
途中から携帯でハメ撮りしてたので、それだけは許してくださいって泣いてお願いしました。昔、何回もされて怖かったからです。
なんで男の人って、中出しとハメ撮りしたがるんですか?あと、首絞めとおしりペチペチもよくされます。
私がドMだからですか?私がその気にさせるから悪いってよく言われますが、そーなんですかね?
毎回エッチ終わった後は私の身体すごいんですよw キスマークに全身アザだらけ。色がすごい白くて皮膚が薄いからすぐ赤くなっちゃう。
婦人科の先生に毎回DVを心配される。
なんだかんだで、久しぶりにとことん凌辱されたなってくらい、ヤラれましたw
終わってみたら爽快感?達成感?があるんですが、犯されてる最中は「ハメ殺される!」って毎回思いながらエッチして頂いてますw
凌辱モノのAVの撮影ってこんな感じなんだろーなってぼんやり考えながら生膣をハメ倒されてました。オーナーの巨根に。
最後出すときはもうひどいもんで「ごめん!孕ませるね!」って言われて…いやいや、私の人生どうなるの~って。
長くなりすぎました。
元カレのひでおさんに詳細をLINEですぐに報告するように調教されてて、エッチしたらすぐ書き留める癖があります。
ひでおさんはその報告を読みながら抜くって言ってましたけど、こんなんで抜けるんですか?読んでる間なんなら咥えましょうか?って思います。咥えるくらいなら言ってくれたらすぐします。
そんなこんな、なんだかんだで最初は良かったんだけど、最後は早朝までボロ雑巾のようにされた話でしたw
でも、オーナーには長い間お世話になったし、全部終わった後はすごく気持ち良かった。
本当にごめん!って謝って優しくしてくれたし、また店を再開する時は必ず連絡するからって言って抱きしめてくれました。
こんな無価値な便器でもストレスのはけ口になれたなら生きてて良いのかなって思えました。
「これ今日のバイト代!」ってお金をレジから慌てて出してくれたけど断りました。
レジにはもうお金少ないの知ってるし、お金貰ったらなんかもっと虚しくなるから。
せめて、少しでも女として愛して貰えたと勘違いしていたいから。
とか書いてる間もオーナーから「また会いたい…」ってLINEがすごい来る…ダメだよ。私はどうせオーナーには便器扱いしかしてもらえないんだから。
次はこそはちゃんと愛してくれる優しいおじさんか、結婚してくれる優しい人がいいの。
妻子持ちはもうダメ!未来が結局ないんだもん。
たまには私だってちゃんと扱って欲しいなって高望みしてます。
朝も昼も夜も、お口でも精一杯ご主人様に尽くすし、お料理できるし、子供大好きなんですよ!
あー、でも便器みたいな女は汚いから結婚とか彼女とかにするのは嫌ですよね。
どうしたらいいかな?内緒にしてたら良くないし、全部言ったら結局捨てられるし…エッチは慣れてるけど、普通の恋愛がわからないです。
ディズニーランド連れてって貰った時も結局トイレでエッチして、乗り物乗りながらフェラしてみたいな思い出で…うう…誰かゆうなを愛してください。なんでも精一杯頑張りますから…今は包容力のあるおじさんに優しく甘やかされたいです。
カーナビの履歴(足跡)で気になる場所を見つけました。
行ってみるとそこは隣市の埠頭、この付近では有名なカーセックススポットで堤防の隅には無数のティッシュやコンドームが捨てられています。
これは怪しい、と感じた私は車の整備後、ドライブレコーダーを車内も撮影出来る様に設定し大容量のSDカードに差し替えてしばらく様子を見ることにしました。(妻は機械関係は苦手である)
妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。顔はアナウンサーの杉○美香似で若い頃はなかなかヤンチャだったみたいです。
調べた結果、どうやら妻は月に2~3度、おそらく出会い系で車内フェラを募集して小遣いを稼いでるようです。
パソコンで動画を確認し最初は唖然としてしまいましたが、他人の男根を咥える妻の淫らしい姿に異常な興奮を覚えた為、画質の良い隠しカメラも増やしてオナニーをしていました。
そんなある日、いつもの様に動画を確認していると、ある男が乗ってきました。
年齢は20代前半。色黒で金髪に黒の上下ジャージ姿。身長180~190くらい、体重100kg超えはありそうなレスラー体型のヤンキーでした。
日付を確認すると2日前の様です。
妻 「こんにちは、どうぞ」
男 「どうも、いい?」
妻 「大丈夫よ!ココじゃアレなんで、ちょっと移動するね」
そう言いおそらくあの埠頭へ車を運転する妻。
そして値踏みをする様に妻を見つめる男。
程なく車が止まりました。
妻 「コレってけっこうヤッてるの?」
男 「まあ、たまにね。カワイイね!」
妻 「えぇ~そんなことないよぉ!私けっこう上だけど大丈夫?」
男 「いや、全然OKだよ。俺、歳上好きだし」
妻 「よかった。ゴメン、先にお金だけいい?」
男 「 ああ…はい」
妻 「ありがとう。じゃあ、下脱いでもらえる?」
男がズボンを下ろすと太くヘソに達するほど巨大なイチモツが現れました!
妻 「お…おぉ…スゴいね」
男 「そう?ねえ、彼氏いるの?」
妻 「ていうか、結婚してる」
男 「そうなんだ!けっこうタイプだったからいいなって思ってた」
妻 「えへへ、うれしい!」
慣れた感じで口説きはじめる男。倍ほど歳下の若い男に口説かれ妻もまんざらではない感じで男のイチモツをしゃぶりはじめるました。
いつもはウェットティッシュで必ず拭いてからはじめるのに、いきなり!
妻 「スゴい、おっきい!」
男 「気持ちいいよ!カワイイから余計に興奮する!」
そう言いながら男は妻の股間に手を伸ばし、それに合わせて妻も頭の動きを徐々に激しくさせていきます。
男 「ねえ、舐めさせてよ」
妻 「うん、お願い」
妻が下着を脱ぎ終わると男は妻の脚を掴み強引に引き寄せ、股間を舐めはじめるました。
妻 「あん!気持ちいい!」
男 「わあ、もうビショビショに濡れるじゃん!どエロやね!」
妻 「ああん…いい!…そこ!…あん…イ…イクッ!」
男の顔に跨がりながら身体を仰け反らせる妻。今まで相手に触らせるすら事はなかったのに!
妻 「…ふう… はぁ… もう、ガマン出来ない!ねえ、入れていい?」
男 「いいよ!」
ゴムも着けず、自ら男の巨大なイチモツを掴みながらゆっくりと腰を沈め、生で挿入する妻!
妻 「ああん…おっきい…スゴい…気持ちいい」
男 「いいねえ!おっぱいもしゃぶらせてよ!」
妻 「いいよ!…あん、もっと吸ってぇ! …あぁ、ダメッ!またイッちゃうぅぅ!」
巨漢男の腹上で腰を激しく振り、胸を揉みしだかれながら絶頂に浸る妻!
男 「ねえ、上になっていい?」
妻 「…うん…こうでいい? …うっ…あぁぁ…!」
男が覆い被さると小柄な妻は隠れてしまい、画面には男の後ろ姿しか見えなくなってしまいました。
そして男が腰を動かしはじめました。
妻 「あああ…スゴい…こんなの…はじめて!」
男 「じゃあ、奥まで入れるよ」
妻 「奥…うわぁスゴい…ダメ…こ、壊れちゃう…ああイッちゃう、イクッ!」
男 「ああ、気持ちいいよ」
妻 「う…いぐぅ…ぅぅああぁ!…もっと突いてぇ!…あぁん!ヤバいぃ…イク、イグッ!」
パンパンパンパンパンパン…
男が激しく腰を打ちつける音と、激しく乱れ狂う妻の喘ぎ声だけが響きます。
男 「ああ、イキそう!」
妻 「出して!奥にいっぱい出してぇ!…ああイッちゃうぅ!」
男 「イクよ!…イクッ!」
妻 「いいいいぐぅ!… うぐ…うぐぅ…」
瞳を閉じ、唇を少し開けて全身を震わせる妻。
しばらくして妻は起き上がりティッシュで自分の股間を拭き取りながら、男の股間に顔を埋めてを残る精液をしゃぶり取り、それを飲み込みました。
私は男の半分にも満たない粗チンをギンギンに勃起させ、大量のガマン汁を垂れ流しながら終始パソコンを眺めていましたが、オナニーは出来ずその日は終わりました。
翌日、珍しく妻が誘ってきて、中出しを求めて来ました。
妻は”気持ちいい”、と言っていましたがそれは演技であり、中出しは男との妊娠隠しだと気づきながらも、『他人の肉棒を何本もしゃぶり、若い極太肉棒には中出しまでさせる淫乱女』と思うと興奮し、精液を妻の子宮めがけて放出しました。
年は今年19歳になったばかりで、今は看護の学校に通っていて、将来は看護師になります。
背は低くて良く子供に間違えられます。
ここは彼氏に教えてもらいました。
私の彼は42歳で、奥さんと子供がいるので、私はちゃんとした彼女ではなくてセフレです。
私は昔、二番目のお父さんに毎日エッチなことをされていて、嫌で家出しました。
彼とは出会い系で知り合って付き合いました。
一回妊娠したんですが、頼まれて堕しました。
私は高校生の頃から胸が大きくて、お父さんに毎日エッチなことをされていて嫌だったんだけど、彼に調教されてからは大好きになりました。
ストレスが溜まると彼に抱いて貰ったり、会えない時は下着を付けずに駅前で暇そうなおじさんに声を掛けて沢山エッチしてもらったり、いつも使う出会い系でエッチなおじさんを探して抱いて貰っています。
それでも物足りない時は、学校の先生や知り合いのエッチなおじさんに抱いて貰ってます。
エッチをしてる時はみんな優しくしてくれるし、可愛いねってほめてくれるし、気持ちよくて嫌なことを忘れられます。
彼にも言っていて、会えない日は他の人としてもいいよ。と言われています。
私はちゃんとして欲しいけど彼はゴムをしてくれないから、ピルをちゃんと飲んでいます。
また妊娠したら困るからです。
でも、それを言うとみんな生でしたがるから、彼以外の人にはちゃんとゴムをしてもらっています。
たまに怖い先生とかはゴムをしてくれなかったり、駅のトイレに連れ込まれた時はゴムを捨てられて、生でやられてしまいました。
まあ、ピルを飲んでいるから大丈夫なんですが、病気が怖いからゴムはして欲しいです。
中出しされるのは好きです。
ドMなので、犯されてる感じや嫌なことされてる、いけないことを無理矢理されてるシチュエーションにちょっと興奮します。
あとは、ああ、やられちゃった…この人のモノになっちゃった…って服従しちゃう感じがキュンとするというか。難しいな…嫌だけど、ああ…みたいな。
それに、中出しさせたらおじさん達が余計に終わった後優しくしてくれます。
させてくれてありがと。中出ししてごめんね。みたいな感じで優しくしてくれるのが好きで、なんか無理矢理グイグイ挿れられるとつい…良くないから彼には叱られます。
会えない間、どこで誰とどんなことしたか全部言わされます。
他の人に中出しをさせたら怒られます。
でも、昨日フラれてしまいました。
奥さんにバレたみたいで、もう会えないって電話一本で捨てられました。
私は最初からずっとお父さんと彼に調教されて、おじさんとしかエッチしたことないし、おじさんが好きです。
若い人や同級生としたことがないので、乱暴なんじゃないかと怖いです。
今はとても寂しいです。
不安だし、コロナだから学校も、駅前や出会い系も行けなくで毎日エッチがしたくて泣いています。
最後にしたのが彼で、半年くらい前だったから、もう半年もエッチしてません。
先生とも会えてません。
毎日一人でしてますが、あまり気持ちよくないです。
今はもう本当に誰でもいいから一晩中、無茶苦茶にして欲しいです。
何回も何回もしたい。寂しいです。早くコロナが終わるといいなぁ…コロナが終わったら誰かゆうなのこと抱いてくれますか?
ゆうなは優しくてねちっこく責めてくれるおじさんが大好きです。
沢山舐めて欲しいし、ゆうなも頑張ります。
結婚してくれるっていうくらいお互い好きになれたら、中出し沢山沢山して欲しいな。
赤ちゃん好きだから、2人くらい産みたいです。
彼も見てるかな?ゆうな寂しいよ。もう会えないなら他の人のモノになっちゃうよ?
無理矢理中出しいっぱいして妊娠したら堕ろせ、奥さんにバレたらバイバイってひどいよ…ゆうなはヒデさんのおもちゃだったんですか?
連絡くれないと思うからもういいです。
今までありがとうございました。
次はちゃんとゆうなを可愛がってくれて大切にしてくれる優しい人を探します!
一度美佐子と会社でしたかった。
制服をきせたままで。
やっとチャンスが巡ってきた。今日は会社の創立記念日。社内でも結構家族にはそのことを知らせずに、出社するふりをして他に遊びに行く輩が多い。
そこで美佐子と会社ですることにした。
当然のことながら美佐子は制服を着ていた。
入社した時から比べると、かなり体が熟れてムチムチになり、ベストの下のシャツはパンパンに膨れ上がっている。
シャツのボタンとボタンの間から、人差し指を差し入れると、すぐに素肌に触れて、うまく指を曲げると乳首まで触ることができる。
これはいつも、階段ですれ違ったり、給湯室であったりしたときにやっている、お決まりの挨拶。誰にも見られないようにこっそりやる。スリル満点。
私はそれだけで自分の一物をいつも固くして我慢汁を出しまくり、下着を汚してしまうのだ。
今日は社内には誰もいないので、指だけで楽しむのではなく、まずは後ろから抱きついて、両手で乳房を揉んでいく。
最初に付き合い始めたころよりも、確実に2サイズ大きくなっている。
揉みながら、アップにした美佐子の首筋をゆっくりと嘗め回し、耳たぶにキスする。美佐子は耳が一番感じる。
そっと触れても、軽く噛んでも、息を吹きかけるだけでも、”あーん、うっふーん、いやいや、だめー。”と声が出る。
そして必ずショーツにシミを付けてしまう。
耳に指を入れながらキスする。
最初は唇を端から端ま舐めて、そのあとは舌を絡めたディープキス。
そして美佐子の舌を私の唇で挟んで、まるでフェラチオするように舌を咥えて吸い上げていく。
耳に吐息を吹きかけながら、お尻を撫でていく。ゆっくりと、大きく、円を描くように。
突然スカートの裾から手を突っ込んで太ももに触れると、そこはもうしっとりと湿り気を帯びている。すでに準備完了という感じだ。
今日は誰もいない事務所の中。まず美佐子を自分の机の上に座らせて、足をM時に開かせる。
黒いパンストを履いているので、スカートの中はよく見えないが、ムーっとする女性特有のあの匂いがすでにしている。
すぐにショーツは脱がさずに、パンストの上から指で美佐子のクリトリスをさすり始める。
美佐子は超下付きなので、座らせたまま、美佐子のヴァギナに触りずらいが、執拗にクリトリスを擦ると、”あーん、いやー、なんか変なの出てきた。だめーだめー。エッチ、スケベ、変態”とわめきだすのを無視して、パンストを脱がす。
今日は以前プレゼントした黒いシルクのレースのショーツを履いている。たぶんブラもお揃いのはずだ。
でも今日は服を脱がせるつもりはない。なんといっても会社の事務所だ。制服をのままでなくてはいけない。
既にショーツの中心は、大きなシミが広がっていた。
”ねえ、もう感じてるの。ぐちょぐちょになってるよ。どっちがスケベなんだい?”
”だって、しつこく触るんだもの。感じないほうがおかしいでしょー。”
”早く脱ぎたいでしょう? 脱がしてあげるからお尻をちょっと持ち上げて。”
そういって私はするりと美佐子のショーツを脱がした。
そしてそのショーツのシミが付いたところを、美佐子の目の前にもっていった。
”やだー、変態、やめて。”
”でも自分のだしたお汁だよ。”
そういって僕は、人差し指で、美佐子のヴァギナに指を突っ込んで、ぬめりをとって、ぺろりと舐めてみせた。
美佐子は”イヤー、変態、汚いからやめてええー”と叫んだ。
”汚いわけないよ。大好きな美佐子のラブジュースだもの”私はそう言って、机の前に跪いて美佐子のヴァギナを舐め始めた。
美佐子の体から出たいやらしい液体は、匂いはほとんどなかったが、今日はいつもよりドロッとしていて、味も濃いめだ。
私の長い舌で、下から上まで、何度も丁寧になめ上げていく。
舌が動くたびに美佐子は、”アッ、アッ、アッ、アッー”と可愛く声を上げる。
舌を尖らせて、ヴァギナの中に入って行くと、ドローッと半透明の液体が美佐子のヴァギナから湧き出てきた。
手に取るとねばねばしている。
美佐子も誰もいない事務所で相当感じているのだ。
私はもっともっと舐め続けたいのだが、早く美佐子のどろどろに濡れたヴァギナの中に私の一物を入れたくて、入れたくて、我慢ができなくなっていく。
そこでもう舐めるのはやめにして、指を二本ヴァギナの中に入れて出し入れすると、美佐子のヴァギナは、私の指に絡まりついて、締め付けてくる。
指を曲げてGスポットを何度が刺激すると、急に温かい液体が出てきたので、慌てて指を引き抜くと、シャーッと潮を吹いた。
”わーん、どうしよう。机の上がびしょびしょになっちゃったー”
”いいよ、いいよ、後で拭けば。そんなことよりもう我慢できないよ。もう入れてもいい?”
私は返事を聞く前に立ち上がって、慌ててズボンを下して、そのまま自分の真っ赤に充血して、先端から我慢汁を垂れ流して、べとべとになった一物を、美佐子のヴァギナの中に、一気に突き刺していく。
机に座っている美佐子の腰に両腕を回し、思い切り自分の方に引き寄せて、結合が深くなるようにする。
美佐子は深く一物を打ち込む度に私の一物を締め付けてくる。
もう私の一物はあまりの気持ちよさにさらに膨張して、今にも爆発しそうだ。
誰もいない事務所に、私が出し入れするたびに、クチャ、クチャといういやらしい音だけが響きわたる。
美佐子は声を出さないように我慢しているのだが、たまらず、”んぐぅ、んぐぅ、あっふん、ふん、ふん。”と声を漏らしてしまう。
私はその声を聴いて、もう耐えられなくなる。
もっと出し入れのスピードを上げて、一気に快感の頂点を目指したくなる。
せっかくの創立記念日、誰もいない事務所でもっとじっくりと美佐子を味わいたいと思って耐えに耐えていたのだが、コントロールを失って、打ち込むスピードをマックスにしてしまい、美佐子の中に私の精子を思い切りぶちまけてしまった。ドクン、ドクン、ドクン、と痙攣しながら。
いつもなら、ここですぐに一物を引き抜いて、美佐子の中から、私の精子が出てくるのを眺めて、ビデオに撮って満足なのだが、今日はどうしてもこのままじっとして、美佐子の中に留まりたいと思った。
いつあの男性特有の賢者の時が訪れるのではないかと不安になったが、それまでのほんの少しの間でも、美佐子の中で余韻を味わいたかった。
こんな気持ちになったのは初めてだった。
いつもならとっくに私の一物は力を失い、美佐子の中から吐き出されてしまうのだが、今日は私の一物が、まるで美佐子の腹の中の胎児になったかのように、美佐子のヴァギナの中に漂っている。
何という心地良さ。何という安らぎ感。
本当なら自分のまき散らした精子と美佐子の愛液で、ぐちゃぐちゃでヌルヌルになっていて、こそばゆいはずなのだが今は何も感じない。
ただ生暖かく、母の胸に抱かれているようで、理由なく心地よい。
なぜか賢者の時は訪れない。
私はゆっくりと一物を奥に進めてみる。コリッとした子宮口にあたったようだった。
美佐子は何も言葉を発しない。黙って股を開いたままだ。
私はゆっくりと一物を出し入れしてみる。ゆったりとしてとても気持ちが良い。
すると突然、私の一物の先端が過敏になり、また射精したいという信号が脳に発せられた。
不思議だった。一度出してしまっているのにまた出したくなるとは。
私はゆっくりと出し入れを繰り返えす。
だんだんと快感が増してきて、突然ブルブルッと武者震いを起こして、私は再び美佐子の中に射精した。
さっき出したばかりなのに、少しずつではあるが、ゆっくりと、たくさん、美佐子の中に私の精子をいつ終わるともなく出し続けた。
美佐子は太ももを痙攣させながら、何も言わずに足を広げたまま机の上に座っていた。
私はゆっくりと、今度は小さくなって力を失った一物を引き抜いた。
机の上の美佐子の吹いた潮の水たまりの中に、私の出したおびただしい量の白濁した液体が混じりあって、まるで抽象画のような奇妙な模様を作った。
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