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何でこんな所で?と思う位の美貌とスタイル、正直Kにはもったいない位の美女、当時18歳の自分には刺激が強過ぎる巨乳とタイトスカートのお尻を見る為にバイトを続けていたようなものだった。
配送が終わって事務所に戻る度に泣き腫らした後のような彼女を見る機会が増え、Kとの言い争いを聞いてしまった時には何か大変そうだな…って感覚しか無かった。
年末、忘年会に呼ばれ、たまたま彼女が隣に。
妙に自分との距離が近くまるでKにみせつけるようにしなだれ掛かってくる。
忘年会が終わるとKは偉い人達に連れていかれ自分と美子が残される形に。
お姉さんが送って行ってあげるねと飲酒運転上等の美子は自慢のハイエースに辿り着くなり、自分を後席に押し込みながら乗り込んでドアロック。
いやらしい目でウフフっと微笑んだ途端に舌を絡めるディープキス。と同時にオレの股間を弄り、慣れた手付きでベルトを外し、チャックをいやらしく少しづつ下ろしていく。
ギンギンに反り返ったモノを引っ張り出すなりヨダレまみれで舐め回して喉奥まで吸い込んでは舌を絡め廻す。
自分の手を取り胸に置かせると硬く尖った乳首の感触。
オレは狂ったように乳首に吸い付き、スカートも下着も脱がせて脚を広げてそのまま彼女の中に。
根元まで押し入るとアァアアアァ~っと身体を仰け反らせて快楽に身を任せる彼女。
あまりの気持ち良さに我慢出来そうもないと伝えた途端、脚を自分の腰に絡めて両腕でしがみついて、あんなヤツの子供よりアナタに孕ませて欲しいのと。
腟内射精を促すように激しく腰を押し付けられてたまらずそのまま胎内深くに注ぎ込んだ。
ドクッドクッ、ドクドクドクドクといつまでも終わらないような大量射精。
あの美女が淫らに脚を広げて自分の射精を受け止めてる…
一滴残さず注ぎ込んで身体を離すと…
今日ね、一番の危険日、一番妊娠しやすい日なのよ。デキたら産むしアイツの子として育てるわよって…
血液型が同じなのを調べた上での計画妊娠。あの可愛い顔からは信じられない雌の性。
その後、デキ婚って事でKと結婚したらしいが、いったい誰の子なのやら…
10年振りに同窓会で会った担任のK山◯◯子38歳が俺の子を身籠り、K山は産む事を決意してからも交際は続いた。
妻帯者の俺だったがそんなK山に惹かれていったのは事実で、妊娠が分かってからもK山は貪欲に体を、いやチンポを求めてきた。
「オチンチンしてあげるよ…」
会う度にニヤッとして股間に手を添えるK山。
中学教員を退職して予備校講師になっていたK山はスケベにエロくなって、優しい大人の女という感じで昔の傲慢さは見えない。
「大きくなってるじゃない、お口でしてあげる」
中島知子似の顔で妖艶に求めて下半身を弄ってフェラをしてくる。
「アァァン…ハゥゥゥ…」
下手だったフェラも亀頭や裏筋に舌を這わせて風俗嬢並の上手さになっていった。
「先生……あのぉ…キチンと育てられるかな?……俺、そんなに稼ぎ無いし…」
本音だった。
「先生って…◯◯子って言ってよ……心配しないで、あなたに迷惑は掛けないわ……イザとなったら実家に帰るから…奥さんには迷惑掛けない…約束する」
K山は年齢的にも後がないと思ってたらしく全く迷いはない感じで、
「こうなった事は後悔してないよ……正直諦めてたし…認知とかしなくていいよ、私がキチンと育てるから…母も妹達もいるし…私、結構稼いでるのよ!」
K山は怖いくらい前向きな感じだった。
「ねぇ、気持ち良くなりたい…舐めて、気持ち良くなりたいの…我慢出来ない」
半泣きでそう言ってK山は69の体勢になり俺にデカいお尻を向けてマンコを口に合わせた。
早くも湿っぽいマンコを舐めてやると、
「ハァンン…ウゥゥ…アッフゥゥゥン…」
体をビクつかせて唸るように感じるK山。
10年前には考えられない行為…あの憎たらしい担任のK山と69で舐め合う…しかもK山は俺の子を孕んでいる…夢というか不思議な気持ちになっていた。
産婦人科医から暫くは性交を控えるように言われていたのでこの時期はもっぱらフェラとクンニ、手コキだった。
K山は胸が大きく張って乳輪と乳首が徐々に黒っぽくなっていった。
フェラされて出そうになりK山の口から抜こうとすると、K山はほぼ毎回それを拒んで口内で受け止めていた。
「ンンウゥゥ…」
眉間に皺を寄せ精子を受け止めて苦しそうに飲み込むK山。
何となくそんなK山が年上だが愛おしく可愛く感じた。
「吐き出しても……ニガいでしょ」
俺の子を宿してもなかなかタメ口では話せなかった。
「あなたの体から出るんだから……来てくれるのが嬉しいの……あなたを想うと楽しくて……火照るっていうか…」
K山は恥ずかしそうに話す。
「あなた、俺の女になれって言ったじゃない!フフフ…………こんな事あるんだねぇ…」
微笑んで膨らんだお腹を摩るKは母親の顔だと思った。
日増しにK山のお腹が大きくなって安定期に入ってから医師から無理のない程度だったら、と言われた日にK山から連絡があり俺はK山のマンションへ。
K山はマタニティの部屋着を着てニコニコしていた。
風呂に入ると積極的にチンポを洗ってきて、
「エッチしていいって!……久しぶりだね…オッパイ黒くなってきちゃって、こんなに体が変わっちゃうんだね」
大きなお腹と乳輪、乳首を晒して照れるように言っていた。
あのK山が……俺の子供を……俺が父親……いろいろ考えると頭がおかしくなる気がした。
この日、久しぶりにK山と繋がった。
妊婦用の大きなパンツを履いて抱きついてきて濃厚なキスをして、
「会いたかった…」
俺を倒してバスタオルを取りK山はチンポを揉んで口にふくんだ。
俺は圧倒され、されるがまま。
チンポが勃つとK山はデカパンを脱いで、何処で買ったのか?コンドームを取り出して慣れない手つきで装着した。
えっ⁈ 付けるの?
ちょっと戸惑っていたら、
「先生がヤル時は付けなさいって、感染する事もあるらしくて、ごめんね」
早口でそう言ってK山は俺に跨りゆっくりと挿入した。
K山は異常なくらい興奮していた。
「アァァァァァァ、あなたぁぁ…アァァン…あなたが入ってる、私に入ってる…アッハァァァァァァ…」
チンポをガッチリと飲み込んで体を前後に揺る。
「ハァァンクゥゥゥ…キモチィィィ…フンクゥゥゥ…キモチィィィ」
この時は妊婦とヤッた事が無かったが、K山は豊満な胸が張っていて、黒っぽくなった乳首は突起していて触るとコリコリとして硬かった。
乳首を摘んでいたら、
「ハングゥゥ…あなたぁぁ…アッハァァァァン…キモチィィ…キモチィィ」
唸りながら乳首を摘む俺の手の上から自分で胸を揉んでいた。
「アァァン、キモチィィ…オッパイ大っきくなって…アァァン…赤ちゃんいるから…ハァァァァン…オッパイ張ってるの…アッハァァァァン」
トロンとした目でK山はそう言った。
K山はしばらく唸っていたが、チンポを抜いて立ち上がり、
「ねぇ抱っこでしたい、抱っこしてぇぇ」
38歳の熟れた女が甘えるようにそう言った。
逆らえない俺。
「変な事だけど……他所で遊んで無いよね?」
K山は遠慮がちにそう言った。
「えっ⁈」
「他の女性と…その…SEX…」
言いにくそうに言っていた。
「無いです、先生だけですよ、ある訳無いでしょ!」
嘘ではなかった。
「うん分かってる、ごめんね……やっぱり付けない方がいい」
K山はコンドームを外して俺に抱きついて腰を下ろし自らチンポを掴んで挿入した。
「アァァァァァァン……アッハァァァァン…キモチィィィィ…あなたぁぁ」
俺を力強く抱きしめてK山は唸りまくっていた。
大きなお腹が俺に当たり、改めて俺の子をK山が産むんだ、そう思って嬉しいのと怖いのと…そう思った事を覚えている。
K山は挿入したまま体を揺らして、
「アァァァァン…アァァァァン…アァァァァン……あなたぁぁ…イィィ、キモチイィィ……アァァ、クゥゥゥ…イキそう…アッ、イク、イク………イクゥゥゥ」
お腹の赤ちゃんに聞こえるのでは?と思うぐらいの唸り声を発していた。
数秒後、俺も限界がきてK山の中に発射。
K山は体を揺らして、
「アッ…アンッ、アンッ、アンッ」
顎を上げて上を向いて色っぽく射精を感じている様子だった。
「ハァハァハァ……アァァァァ気持ちいい…気が狂っちゃう…」
K山はそう言って暫く俺を抱きしめていた。
「中に出して大丈夫かな?」
「避妊するように言われたけど…大丈夫よ」
K山は我慢できなかった事を誤魔化すように言っていた。
この後、風呂に入ってからもK山は濃厚なフェラで精子を飲んだ。
風呂場でマジマジとK山の体を見たが、乳輪も乳首も黒っぽい茶色でそれもどこか色っぽく見えた。
「来月から母が来てくれるの…仕事は産休取れたし心配しないで……絶対あなたに迷惑掛けないわ……………でも名前は一緒に考えて!」
K山は母親になる事に喜びを感じているように見えた。
翌年の春、K山は小さくて可愛い女の子を出産した。
高齢出産の初産の割には安産だったらしい。
母親や妹が来ていたので、俺は数日経った夜に面会に行った。
K山が俺の顔を見て一筋の涙を流したのを鮮明に覚えている。
女神というのは大袈裟だがK山が神々しく見えた。
「無事に産んだよ……ありがとう……あなたのおかげです…ありがとうございます」
あのK山が俺に頭を下げた。
K山は万が一の時の事を考えて携帯から俺の番号とメールのやり取りを削除していたらしい。
「迷惑掛けないって言ったじゃない……あなたと私だけの墓場まで持っていく物語よ………………出来ればたまに会いたい……この子じゃなくて私よ!ウフフ」
K山は一皮剥けたというかめちゃくちゃ優しい表情だった。
出産後、母親と妹達が交代でK山のマンションに住み込む事になってK山は仕事に復帰した。
医者から暫くはSEXを控えるように言われていた為、たまに会ってラブホに行ってももっぱらフェラと手マン・クンニでお互い慰め合った。
女性によって違いはあるだろうが、K山は出産後、ホルモンの関係か?新たな潜在的性欲に目覚めたのか?
恐ろしいほどに下半身を求めてきて…いろんな意味で過ちの代償は大きかった…。
真面目にまっすぐ生きてきた人間の方が火が付くと激しいとは聞いた事があったが、K山はまさにソレらしく…母は強く尚且つ強欲だった。
久しぶりに投稿させて頂きます。(いつも長文すみません)
以前より遊ばせてもらっている人妻さんですが、お互いに楽しみすぎてしまい、ちょっとお相手の旦那様に、遊び相手がいることがバレかけてしまったため、約束通りキッパリと距離を置いておりました。
バレてしまった1番の理由は、忘れていた身体の快楽を思い出させてしまったため、旦那様を営みに誘ってしまい、ちょっと大洪水を起こしてしまったそう…
私も楽しくて会えば必ず潮を吹かせていたせいもあり、簡単に拭くように…
まさか旦那様との短くて単調な攻めの時間で、そんなことになるとは思っておらず、それは反省です。
その場は例のプレゼントしたバイブが原因だと取り繕ったそうですが、それが逆に旦那様の性欲を駆り立ててしまったらしく、回数も増えてしまい、私の出番も必要なくなってしまいました…
ですが先日、久しぶりに誘ってみたらOKとの返事があり、人妻との中出しを楽しんできました。
久しぶりに会うおとはは、薄手の水色のワンピースで、ら自慢のFカップがより際立つコーディネート。
何となく肉付きも良くなり、さらに触り心地は良くなってました。
一時的に爆増していた夜の営みでは、久しぶりすぎて旦那様は暴発が多くて、申し訳なさそうに、バイブでばかり責めるものだから、太さが物足りないとか笑
最近はおとはの教育のお陰?で、暴発も治ってきて、一応満足してるとか。
今回、久しぶりに誘いに乗ったのは、急に会わなくなって申し訳なかったのと、以前レス状態で会ってたから、旦那様との比較が出来なかったので、ちょっと比較してみたくなったそう…
そんなことを聞いてしまったら、頑張るしかないですね。
まずはゆっくりとお風呂で温まりながら、首筋や耳元にキスしながら、両手で自慢のFカップを優しく責め立て、スローな前戯を楽しみました。
「旦那様はここまでゆっくり優しくしてくれる?」
「しないよー。いつもベットでしかしないから、お風呂でなんかしてくれない…」
と身体を預けて旦那様以外の攻めを堪能している様子…
「いこっか?」とベットへ移動を促し、脱衣所で身体を拭き終えたので、おとはを後ろから抱きしめて耳元で、
「ねぇ、しゃぶりながらオナニーしてくれる?」と半勃起の皮被りを見せつけると、膝をついてパクっと全部を咥え、口の中で皮をモゴモゴと皮を剥いてくれました。
すぐに大きくなってしまいましたが、何も言わずに待っていると、
「よし!準備完了!!」と上目遣い言いつつ立ち上がったので、
「うん?おとはも準備完了?」と、クリトリスと割れ目を中指で拭ってあげると、もう前戯は不要でした笑
洗面台の鏡に映る女の顔のおとはに、
「ねぇ。足を開いて腰を突き出せよ!」と強い口調で指示すると、俯きながら言う通りに。
「旦那様も中出し三昧なら、俺もゴムなんて着けないし、中出ししてもいいんでしょ?」と、少し押し付けながら何度か往復すると、あっという間に根元まで入っちゃいました。
「あれ?緩くは無いけど、旦那様のせいで少し柔らかくなったのかな?」と絡みつくヒダヒダを楽しんでいると、おとはが更に身体を前屈みにして腰を逸らすと、
「そんな事ないです…旦那より太くて、は、入ってる…って感じがすごいです…」と嬉しい一言。
グイッと腰を持ちながら、パンパンと打ち付けるような立ちバックをしていると、おとはは爪先立ちになりながら、悲鳴みたいな声をあげてくれました。
「1回目出してもいい?」と確認しながら、クリトリスも後ろから攻め立てると、腰をビクビクさせながら、
「ショウさん、無理…出ちゃう…」と、涙目で鏡に向かってお願いしてきますが、こちらは関係なく攻めていると、温かいものが指をつたいはじめたので、両手で腰を持ち上げつつ1分ほど強く突いてやると、
「ごめん、ショウさん、ベット行こ」とお願いされたので、何度か奥に押し付け、一気に引き抜いてやると、腰が砕けるように座り込みそうになったので、手を引いてベットに。
押し倒すように正常位の形になり、Fカップにしゃぶりつくと、
「ショウさん、おっぱい好きすぎです」と、笑いながらも足を開いて上げてくれたので、
「おとはも俺の屈曲位望んでるじゃん」と、足を持ち上げながら、突き刺すように奥へ。
「どう?旦那様と比べて感想は?」
「こ、こんなに奥に入れる体位しないです…ふ、普通の正常位だけですぅ…」と苦しそうに答えるものだから、こちらもSっ気が出てしまい、
「おとは。俺が出すまで止めないからね…」と、おとはが苦しそうな喘ぎ声をあげてるのがゾクゾクしながら突き立ててると、
「ショウさん、早く、早く出して!壊れちゃうよ…」と最後のお願いをしてきました。
突けば突くほど子宮口にペニスがハマる感覚があり、
「よし!出すぞ!!」と奥に押し付けて、全体重をおとはに預けるようにして奥をグリグリやると、ブジュッブジュ溢れるように精液を中にたっぷりと…
「全部、全部出してぇ~」と言われたので、おとはを抱きしめながら、首元でハアハアと呼吸しながら、最後の残り汁までたっぷりと大放出しちゃいました。
1、2分そのままの体勢でいると、流石に重かったのか?
「ショウさん、くるしい、苦しいよ…」と言われ、普通の正常位の形に。
全然治らないペニスの状態を察してか?
「ねぇ?抜かないの?」の一言。
「あっ!ごめんごめん…」言いながら、身体を起こし、
「さ、旦那様と比べた感想は?」と聞くと、
「すごかった…」
「何がどう凄かったの?」
「男と女がセックスしてるって感じがしました…」
「満足した?」
「はい…」と目が虚なおとは…
少し電気も暗くして横になっていると、おとはのスマホのアラームが鳴り、帰りの時間に…
一緒にシャワーを浴びましたが、中を洗おうとしたので、
「ダメ。ちゃんと俺のやつで帰ったら指オナニーしてね。」と。
「はい…」と従順なメスを思い出したのか、言う通りに。
先におとはが出て身支度を始めたので、こちらは萎んでしまったペニスを脱衣所でシゴくと簡単に復活…
その状態でワンピースを着たおとはを抱きしめると、「えぇ!?」と困惑の声…
「時間ないから言う通りにしな…」と、またベットに押し倒すと、ワンピースを捲し上げ、ショーツを剥ぎ取り、何度かヌルヌルの割れ目を往復すると、スルっと簡単に入りました。
「新鮮なやつ、持って帰らせるからねー」と、また屈曲位で攻めると、
「ホント、次のアラームなったら終わりですよ…」とおかわり要請に応えてくれました。
「屈曲位ばかりじゃ悪いかな?普通のやる?」と聞くと、
「普通のは旦那さんでできるから、ショウさんとは好きなこれでいいよ。」とおいでと言わんばかりに抱きしめてきてくれました。
2回目は全く我慢する必要がないので、1、2分くらい全力で突いていると、すぐに込み上げてきたので、騙せるかな?と思いながら腰を止める事なく発射。
少し身体を起こしたり、ずらしながらバレないようにしていると、アラームが鳴り始め、
「ショウさん、すぐ出るなら頑張って欲しいけど、まだならお終いにしよ。」と。
「わかった」と言いつつ、ゆっくりと抜き、顔の前に差し出して、
「お掃除フェラして」と。
ペロペロしてると、
「洗わなかったから、すっごい臭い…」と笑いながらお掃除終了。
こちらもそのままでは悪いので、軽くティッシュで拭いてあげて、ショーツを穿かせて上げました。
ちょっと横になって待ってて。と起き上がらないように指示して、すぐに身支度とお金を払い、部屋のロックを解除。
「いこっか?」と手を差し伸べて歩き出し、途中で「アレ?」と言う声が聞こえたけど無視して、車へ。
複合施設の駐車場に向かう車内で、
「ねぇ?ショーツとかワンピースのスカートは大丈夫?」と聞いてみると、
「えっ?何が?」と言うので、「2回目たっぷり出したんだよね笑」と教えて上げたら、
「えー、やっぱりおかしいと思ったぁ。出してないって言ってたのに、歩いてたらなんか出てきたのわかったから。」
「今日、抱かれたらバレちゃうから気をつけなよー」とサッとお別れして10分程度あとに、
「別れてすぐ、トイレに駆け込んで、割れ目からたっぷり出てくるのを楽しんだよー」と、DMにトイレで指にたっぷりと絡めた精液?を写真で送ってくれました。
初投稿で拙い文章でしたが、みなさん読んでいただきありがとうございます。
マチアプ人妻との性交記録は次に投稿させていただきます。
今回はマチアプで出会ったドM年下ぽちゃ女(以降、便女と呼びます)の体験談を書かせていただきます。
大学3年ぐらいの話です。
当時マチアプが流行り出していて、T○○nderなんてものが流行り始めてました。
私が住んでいたのは田舎の方でしたので、そもそも女性も少なく、マッチしてもサクラが多かったのを覚えています。
うだうだととりあえず続けていたある日のこと、ギャル風な20歳の女の子(便女)とマッチングをしてメッセージし始めました。
その子はなんと家から3キロ圏内ぐらいに住んでいるらしいとのことで、会えるかもと思うとチンポがギンギンに。
何回かメッセージをやり取りしている間に会いたいと言われ、会ってみることに。
待ち合わせ場所はどうするとか決めようとしたところ、便女の方から「おうちに行きたい」と言われました。
若かった時分美人局だのなんだの考える前に、バイクに乗って迎えに行きました。
便女が迎えに指定したのは便女の彼氏のお家だったのです。
私は驚きを隠せませんでしたが、便女曰くバレたくないから早く連れてってほしいとのことでした。
とりあえず私の家につくなり、お話しをしました。
よく見るとケツもデカくほどよくぽちゃでその上爆乳でした。
便女曰く、便女彼氏はあまりかまってくれないことや、セックスがたんぱくすぎて気持ち良くないだのなんだの
とりあえずメンヘラ気質なのは察しました。
話を聞く感じドMだろうなと思った私は、話を聞きながら距離を詰めていき、さりげなく胸を触ってみました。
すると便女もまんざらじゃない感じで少し感じてました。
私も抑えきれず、無理矢理脱がして胸をもみしだきました。
便女の胸はHぐらいだったと思います。
普段からノーブラらしく20とは思えないぐらい垂れていましたが、それがなんとも言えないぐらいスケベな感じがあり私はたまらなくなりました。
試しに乳首をつねってみると、便女はビクビクと震えて
「ふぅ、ふぅ」
と吐息まじりに我慢してました。
私はこの女がドMに違いないと確信して、無理矢理パンツを脱がせるともうパンツは色が変わるぐらいヌルヌルになってました。
私「んだよ、変態じゃん」
便女「そんなことない」
なんて言葉を交わしたのが最後で、私はビンタをし、首を締めながら手マンしました。
便女はガクガクビクビクしながら私の部屋の真ん中で小便まじりの潮を漏らしました。
AVでしか見たことないような状況に興奮し、洗ってない私のチンポを便女の口にねじ込み、喉奥をガシガシついたのは今でも鮮明に覚えてます。
便女はもう半ば放心状態でした。
私は我慢できずに入れようとすると
「ゴムはつけて」
と言われたので仕方なくつけました。
多分便女の彼氏よりも大きかったのでしょう、
「おっきすぎて入らないかも」
と言われましたが、ドS心をくすぐることを言われガチガチに。
躊躇なく子宮口まで勢いよくぶちこんでやりました。
便女は痙攣しながら
「まってまって、入れただけでイク」
「イッてるってばもう無理!」
と連呼してましたがお構いなしにオナホみたいに穴を使いました。
バックでつけば潮を吹き、正常位でついても潮を吹くので、何してももうこの便女は快感しか感じないのだろうと思った私は、途中からゴムを外して、首を締めながら正常位でガン突きしました。
やはり若い女性締まりがよく私もイきそうになったとき、
私「どこに出す?」
便女「中でお願いします」
と懇願されたので、危険なことなのに顧みず、中にぶちまけたのを覚えてます。
便女は放心状態でしたが、私はしっかりとお掃除フェラをさせました。
少々長くなったので、次の投稿に続きを書きますね。
お楽しみに。
ちかちゃんのママとおまんこしてモデルになってもらった、けど落選。
なんか悪くて残念会をした。
他のママも呼んだ。
しかしちかちゃんのママと真実ちゃんのママだけ。
真実ちゃんのママ小さいけどおっぱいがデカイ、迫力満点のぽっちゃり。
なんか色っぽい人、30になったばかり。
真実ちゃんのママ緑さん、自分も絵を習いたいと言い出した。
大歓迎ですと、承諾。
ちかちゃんのママがちょっとむくれた顔。
モデルが終わってからはちかちゃんに内緒でおまんこしに来る。
何せちかママバックが好き。
チンポさして引くときのカリがまんこの壁を摩擦するのがたまらないらしい。
ぐっと入れてゆっくり引く。
その時「あっあ~~」と震えてピクピク。
又ぐっと入れてゆっくり引く。
背中丸めて痙攣します。
中だしすると、腹が波打って逝って、ぐったりして10分は動けません。
おまんこ終わってこっそり帰ります。
真実ママの緑さんは火曜日にしました。
家事の都合でお昼前に来ます。
いつも私に弁当作って来ます。
そもそも絵を習いたいんじゃ無くて私とおまんこしたくて来てるのは明白です。
馴れ馴れしくベタベタして誘います。
ある時とうとう誘惑に負けて抱いてキスしました。
もう夢中で舌を絡めて、チンポさわります。
勃起するとズボン下げてフェラ、夢中で舐めて、アナルにも指入れてきました。
そのまま倒れてパンティ取ってまんこをスリスリ。
万汁が吹き出ました。
ゆっくり入れてピストン。
緑さんのまんこはさすがにぽっちゃりで肉でびっしり。
押し広げながら食い込む感じ、やはり引くときに「あっ~あ~ダメ~」
カリが壁を摩擦するのがたまらないらしい。
限界がきて射精すると、デカイおっぱい揺らして腹が波打ち、「先生~気持ちいいよ~」
その時下から子供の声、真実ちゃんが駄菓子買いに来たんです。
「ママ~」
緑さんあわてて服着て下に。
駄菓子のお金がなかったんだ。
「ママ絵を見せて」
絵なんかまだ描いてません。
「今日は道具の説明だよ」
と言って帰しました。
太ももに流れてる精液、真実ちゃん見たかも。
もう分かる年だから危ない。
もう一回せがまれて太い足を持って逆さま松葉で上から杭打ち、ひ~ひ~言ってよだれ垂らして逝った。
少し絵を下書きして帰った。
次の水曜日はちかちゃんのママとバック、二回逝かせて2時間たっぷりおまんこして見られない様に帰る。
一週間のパターンが決まった。
緑さんのまんこは良い、射精すると、まんこに力を入れてまんこで精液搾り取る。
ちかちゃんのママには出来ない。
一ヶ月後ちかちゃんのママが「子供が出来たの」と言ってニコニコ、私の子供、「やっとちかに弟か妹が出来るの」
おいおい大丈夫なんかい。
旦那が出張から帰って何度か中だししたから大丈夫と平然としてる。
その次の火曜日緑さんが。
「赤ちゃん出来たよ」
これ又平然と産むって言うからビックリ。
同時に二人妊娠、もう成り行きに任せるしかありません。
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