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住宅展示場の仕事二年目。
静枝から赤ちゃんのメール、可愛い男の子。
「ありがとう、主人も喜んでます。
内緒だけどあなたそっくり。
産めるうちに、女の子が欲しい、よろしく」
参った。俺の名前を着けたそうだ。
静枝とは連絡が来てホテルで中だし。
本気で二人目を欲しがってる。
排卵日を計算しておまんこする。
女は恐ろしい。
なるべく奥に射精するように片足持って上から中だし。
ホテルだから凄い声出していく。
二回は精子を注入してやる。
上手く停まってくれたら嬉しいね。
4月に新しい派遣が来た。
なかなか可愛い娘、二十歳のマミちゃん。
私の娘より二つ上。
今娘は絶賛反抗期。
洗濯物は別、俺の風呂の後は湯を入れ替える。
近親交配を避ける本能だと聞いてあきらめてます。
会社からはここ10年で最低の契約件数で今年の成績で私の首か展示場を閉鎖する、とお達しが来た。
色々イベントやったが相変わらず今一。
橋本○奈似のマミちゃん目当てで若いのが来るが家を建てようなんて奴らは居ない。
家では女房に男が出来たらしく別々に寝るしおまんこもさせない。
又大雨が2日続いた。
マミちゃんに階段掃除させるとモップで適当に拭く。
「マミちゃん端をちゃんと拭かないとダメよ」
と雑巾でやらせる。
これ又適当、若いから仕方ないか。
パンツ見えない様に俺を気にしながら拭く。
チャンスも来ない。
梅雨入りして雨ばかり。
客も無いから二人でコンビニ弁当食べてマミちゃんと話をする。
マミちゃんアルバイトでスナックでも週二回位働いてる。
場所聞いて行って見た。
若い男でいっぱい。
マミちゃんの他に可愛い子が三人。
流行るはず。
マミちゃん嬉しそうに私の横でお酌する。
「課長、閉店まで待てる?」
なんてこった、お誘いか?
閉店まで1時間。
ゆっくり飲んで待った。
バタバタ客を追い出して閉店。
マミちゃんと出た。
びっくり売春だった。
2時間5万、店に2万入れるんだそうな。
マミちゃん客を選ぶから成績悪いらしい。
みんなタレントに成りたくて必死に金稼いで事務所に入れてるらしい。
絶対騙されてる。
マミちゃん買うわけに行かないと2万渡して別れた。
大学の後輩に芸能事務所で売れない芸人のマネージャーしてるのがいて暇な時マミちゃんの事務所を調べてもらう事にした。
あくる日はマミちゃん気まずそうに
「課長昨日はありがとうございました」
「気にすんな」
やたら紳士ぶった。
下心満々でチャンスを待った。
次の日は朝から大雨、客は来るわけ無い。
二人で風呂場掃除。
嫌でも体がぶつかる。
ムラムラして抱きついた。
ビクッとしたけどじっとしてる。
後ろからパンティに手を入れてまんこをスリスリ。
「あっ~あう」
流石若い。万汁が吹き出る。
たまりかねてかクルッと周りキスしてきた。
夢中で舌まで入れて来た。
パンティ自分で脱いで私のズボン下げてしゃぶる。
慣れてる。
尿道口に舌をこじ入れて竿しごく。
「課長チンチン凄い」
自分でまんこに差して腰を前後に。
気持ちいい、まんこもなかなか良い。
中がシワシワで亀頭に纏わりつく感じ。
「マミちゃんのまんこ凄いよ」
「課長やらしい、」
立ちまんこで二人でまんこに刺さるどす黒い太いチンポ見たがらピストン。
「課長いく~あう」
「俺も出る」
「中に出して~」
ドックンドックン出る出る。
しばらく入れたまま。
ゆっくり抜くと真っ白の濃い精液がたらり。
「誰かいます~」
あわててズボン履いてバケツ持って出たら客だ。
「すいません掃除してまして」
マミちゃんも床拭いて袖巻くって来た。
お茶入れて話をきいた。
良い感触。
派遣とおまんこしてる時に来る客はなぜだか契約まで行く。
次の日から二階でおまんこ三昧。
後輩からメールが来た。
芸能事務所は登録無し、スナックとつるんで売春させてる資金元が有名な暴力団。
マミちゃんに見せた。
やっぱりかと言った顔。
ジジイ相手に売春させられてたらしい。
皆に転送してスマホ変えた。
仲間もスナックやめたらしい。
俺の世話で後輩の事務所に登録。
たま~にイベントのコンパニオンとかスーパーのチラシの仕事が来てる。
仲間の可愛い子が今度テレビに出ると大喜び。良い娘だ。
もう少しで派遣契約満了。
残念だわ。
ちなみに静枝からメール。
妊娠したと嬉しそう。
女房が別れたいと言い出した。
どうしたもんだか。
二年前の話。
現在まではNo.3にします。
よろしくお願いいたします。
四年前から住宅展示場の営業課長です。
と言うか本社の成績が最低で首寸前、お払い箱になった様な物。
忙しいのは土日祝日の3時頃まで。
四人体制ですが、その他の日は私と派遣の助手だけ。
月曜日は休みですが連休の時は無休。
ややふてくされぎみでぷらぷら仕事をしてます。
雨の日は特に暇。
掃除は派遣の仕事、今年は静枝と言う40の主婦。
掃除の点検は私の仕事。
階段の艶が今一、静枝に言って艶出しをさせた。
真面目な人で懸命にワックス掛けて汗だく。
下で腕組んで見てるとパンツ丸見え。
汗で湿って筋まで良く見える。
ムラムラしました。
チンポがビンビン。
下まで拭いて
「どうですか?」
「良いんじゃないか、洗面所を頼む」
「はい」と言ってバケツ持って洗面所へ。
床を拭くと又パンツ丸見え。
たまらず抱きついた。
「課長やめて下さい」
止められない、まんこ触った。
ムンムンして湿ってる。
パンツの中に手を入れてクリトリスをコリコリ。
暴れるかと思ったらじっとして、
「課長~やだ~あう」
指入れて出し入れした。
「あっあっう~」
ズボン下げてビンビンのチンポをバックで差し込みピストン。
「課長~いい~」
チンポの大きさは自信あります。
カリの張りはトリケラトプスの襟の様。
5分すると小さい声で
「いきます~あういっちゃう」
パンパン音だして、キュッとしてドックンドックン大量射精!
ぐいぐい押し付け上下にゆする。
又小さい声で「課長~だめ~」
抜いた。
まんこから濃い白い精液がたら~。
「ごめんよ、好きなんだ」
「課長嬉しい」
キスして来た。
おっぱい揉んで舌を絡めてまんこ触る。
いきなりチンポ咥えてジュルジュル、夢中でしごいて又射精、全部飲んだ。
外は大雨、多少の声は聞こえない。
「あ~良いよ最高だよ。」
玉にアナルをベロベロ。たまらん。
亀頭の尿道口に舌をねじ込み竿をしごく。
又勃起、三回おまんこなんて二十歳の頃以来。
駅弁でバンバン。
射精した。
精液はそんなに出ないが静枝はいった。
玄関の受付に座る。
静枝は洗面所の精液拭いて受付に戻る。
6時過ぎに雨の中夫婦が見学に来た。
洗面所が凄く気に入ったようで、仮契約していった。
最高の1日だよ。
暇な時は二階でバックで立ちまんこ。
バケツと雑巾は持っていく。
約一年中だしした。
派遣契約が終了。
「課長ありがとうございました。今年は産休の予定です。」
私の子供が腹に居るらしい。
ヤッバッ!
聞くと
「大丈夫ですよ、課長とした日は旦那ともしましたし。」
ずっと子供が出来なくて悩んで居たらしい。
旦那の精子を調べる予定だったらしいがキャンセルしたらしい。
もし無精子なら事件ですよ。
後一人種付けせんと。
相手 美幸(仮名) 45歳 子供2人 Bカップ
美幸は俺が管理しているビルの某店舗の店長。
美幸とはお互いタバコ吸うので喫煙所よく会い色々と話したりする仲。
ある日夜中に美幸が営業終了後にお店で飲んで泥酔状態で喫煙所に来た。
俺が美幸に大分酔ってるけど大丈夫と尋ねるとストレスがヤバイといきなりと抱きついてきた。
俺はいきなり過ぎてビックリして美幸を引き離したが、美幸がキスをしてきた。
2人とも結婚してるので不味いと思い引き離したが美幸が2人だけの内緒と言ってきてまたキスをしてきた。
俺も我慢出来なくなり、舌を絡めながら美幸の胸を揉んだ。
すると美幸が喫煙所だと誰か来るかもしれないからうちの店に行こうと誘った。
俺は店に着くなり、美幸を押し倒しキスをしながらパンツの上から美幸のマンコをなぞった。
美幸は俺のチンコに手を伸ばし直接触り、俺のが勃起状態で自慢するわけではないが、俺のサイズは最大17cmの巨大で太さも結構あり、遅漏である。
美幸は手でしごきながら俺の大きさにビックリして入るかなと心配した。
心配をよそにゆっくり俺は生で挿入した。
すると入れただけで美幸はイッタ。
そのまま腰をふり、美幸はまたすぐイッタ。
俺がイクまでに美幸は合計5回もイッタ。
勿論最後は中に出した。
出したあと、イチャイチャして、美幸に咥えさせ俺の復活し、また挿入。
そして最後は中出し。
その日はそれで、お別れし、その2日後美幸から連絡が入り、ホテルに向かった。
夜の9時からホテルに入り、合計8回も中出しした。
その後も美幸が俺のチンコに気に入り、勤務先、ホテルに誘い不倫関係を続けてる。
俺は妻とも1週間に必ず複数回中出しをしている。
美幸は旦那とは一切やってないとの事で俺とのセックスにハマっています。
同い年で、地元の同級生が地元の人だけで飲み会をした時に同級生の女子が連れてきました。
すらりとした細身で髪が長く美人で。
だけど「田舎に来たんだけど、子育てで外に出れないから」と。
話をして人妻と言えど美人は美人。
バーベキューをして、それからちょくちょく。
そのうちに片付けのどさくさ紛れて連絡先を渡して。
数日来ず、「返信遅くなってごめんなさい」と。
それからやり取りしていると、猫が好きといわれ飼っている猫の写真を送ったり。
「今度会いたいね」
「うん、ひろくんとお話したい」と。
そしてしばらくしてあやのの同期会の話があり
「迎えに行こうかな?」と話すと
「来て」と。
時間になり迎えにいくも「まだ一次会が…」と。
一時間遅れで車に乗せてラブホに。
「子持ち女なんか」というあやのを押し倒しキスをして
「がっかりしないでね?」と。
脱がせて小振りなおっぱいにしゃぶりついていたら携帯が。
あやのが出ると旦那らしく
「帰らなきゃ」と。
迎えに行く電話で既にむかっているとか。
慌てて着替えて車で市街地に行き、路地裏で
「ごめんなさい」と謝るあやのに
「また今度は」と。
歩いていくあやのを見ながら車を通りに走らすとあやのが車に。
「あれが旦那か…」
帰ってからもお詫びメールが来て
「いいよ…でも今度は…」と返すと
「うん…嬉しいよ」と。
そして1ヶ月位した夕方に
「ひろくん○○町まで来れる?」と。
聞くと「今日子供と実家に来てて…今日なら会えるかな…」と。
もちろん行くと待ち合わせ場所は向こうの実家近くの公園の駐車場。
待っていると
「こんばんわ」とあやのが。
パジャマにカーディガンを羽織っただけ。
「すっぴんだから顔はあまり見ないで」と。
車の中でいろいろ話ながらそっと手を握り嫌がらず。
周りを見ても田舎で人気もない。
それで抱き寄せると
「本当に子持ち女でもいいの?」
「良くないなら会いに来ない」
キスをして吸い付きながら胸元を触ると
「ンッ…」と声をあげるあやの。
ノーブラで乳首を撫で
「アンッ…」と声をあげて。
抵抗はなく服の上から乳首が浮き出てました。
「あやのちゃん…」
パジャマのボタンを外すと「恥ずかしい」と隠すあやの。
「おっぱい小さいし乳首がおっきいから」
そういうあやのの手を払い触ると、確かに小さな胸の割に乳首が大きい。
「いや、返って興奮するよ」
俺はそのままあやのの乳首に吸い付きました。
「アンッ…ひろくん!」
体をくねらせ声をあげるあやのの乳首に吸い付き舐め回しました。
美人の唯一のコンプレックスを知り興奮していた。
そして乳首に吸い付きながらパジャマのズボンの中に手を入れるとヌルッとしていて。
「アッ…」指で触るとパンティに染みでてきて。
「凄い濡れてるよ?」と話すと
「だって…気持ちいいんだもん」と。
ズボンを脱がせパンティを脱がせて撫で回すと
「アンッ!アンッ!」と声をあげるあやの。
指先にべっとり愛液が。
そしてズボンを脱ぎ助手席に行くと
「入れるよ」と話すと
「中はダメだよ」と言われ
「うん」
そして脚を開かせてゆっくりと中に。
「アンッ…アアッ…凄い…」
あやのは受け入れてくれて。
中は締め付けは弱かったですが、ぬるぬるで熱くなっていました。
動かしながらあやのの表情を見ると眉間にシワを寄せて
「気持ちいいよあやのちゃん」と話すと
「あたしも」とキスをしながらゆっくり動かしながらぬるぬるのズボン沈めていきました。
「凄い…硬いよ…ひろくんの凄い…」と囁くあやの。
「あやのちゃんもぬるぬるしてて気持ちいい」と話しながら深く深く挿入しながらあやのと関係しました。
そして高まりが来て激しく打ち付け
「アアッ!アアンッ!」声をあげるあやのにギリギリで腹部に発射。
そしてティシュで拭いて。
横たわるあやのに
「大丈夫?」と聞くと
「大丈夫じゃない」と顔を掴まれキスをされた。
舌を絡めてしばらく
「ひろくん好き」
「俺もだよ」
それがあやのとの始まりでした。
社会に出て二十歳で妊娠し、21歳と23歳で出産。
そんなあやのとの秘密が始まりました。
帰った後にもメールが来て「今日はありがとう☺️」と。
「こちらこそ」
「凄い激しくてドキドキした❤️」と。
「俺もあやのちゃんと繋がりあえて嬉しかったよ」と返すと
「😍」
そしてそれから二週間後に再び。
それから毎月短時間でも会っていました。
そして半年。
実家に帰り友達との飲み会といい家を出たあやのとホテルで。
ベッドでキスをして肌を味わっていたら
「ねぇ…ひろくんにとって私はやっぱりやらせてくれる遊び相手なの?」
「え?」
「なんか…遊ばれてると思うと惨めというか」
「好きだから会ってるんだよ?」
「そうなんだ?」
「どうしたの?」
「なんとなく」
そしてセックスをしていて
「ねぇ…ひろくん…好きならどうしたい?」
「え?」
「好きなんでしょ?」
「好きだよ」
「そしたら?」
「このままあやのちゃんと繋がったままイきたい」
「来て!」
「いいの?」
「うん…ひろくん!好き!」
抱きついてきたあやのに目一杯激しく打ち付けました。
そして「イくよ!」と深く挿入しながらあやのの中に「うっ!」と放ち快感を。
あやのも「ンンッ!アッ!」と体をくねらせ浮かせて
「アアッ!アアッ!ひろくん!」
ギュッと抱きついてそのまま抱き合っていました。
「ひろくんの熱い…」
「あやのちゃんの中も熱いよ」
キスをして抜こうとしたら「まだ居て」と。
すると泣き出したあやのちゃん。
「どうしたの?怒ってる?」焦ると
「うううん…凄い嬉しくて」と。
そしてそれからは生で抜かずにしていました。
回数を重ねる度にあやのの体は感じやすくなりある時に最中にイクように。
そして「ひろくん好き!」
「俺もあやのちゃん!」と限られた時間であやのちゃんと濃厚な時間を重ねました。
それから半年し
「ひろくんごめんなさい!もう忘れて!」と突然。
メールも電話も一切連絡出来なくなり。
それから10年以上過ぎて地元の文化祭であやのと遭遇し、話しはしなかったんですが相変わらず綺麗で男の子を連れていて、俺は黙って文化祭の展示物を見て帰ろうとしたら
「ひろくん」あやのが声を掛けてきてそして話を。
「あの時ごめんね」
「何があったの?」
「実は…」
聞くとあやのの旦那が浮気を疑ってきたりしていたとか。
「そうだったんだ…ごめんね?」と謝ると
「こっちが悪いんたから」
「それに」
「それに?」
聞くと少し黙ってから
「あの子似てない?」
「誰に?」
「ひろくん」
そう言われてゾクッとしました。
「少し前に妊娠してるのがわかったの…それで…あの時頻繁に会ってたし…多分」
返す言葉が無くなると
「見て?あの子も左利きでしょ?」
「あっ…」
書き物をしていた子供が左で書いていた。
「核心はないけど」
二人だけの秘密に。
先日パートナー(現在は夫)の浮気が発覚しました。
何と浮気相手との行為真っ最中の声を電話で聴かされる羽目になり、発覚しました。
聞けばここ3ヶ月ほどの関係で、20年程前にも関係があった女性(当時は独身、現在は人妻)。
裏切られた哀しみと怒りはもちろんなのですが、それと共に下半身がジュルッと潤い、クリトリスがムクムクと起き上がり、パンティに擦れる感覚にものすごく戸惑いました。
一種の"寝取られ"感なのでしょうか…
最近、自分で慰めることさえしていない私のクリトリスが久しぶりに湿ってプックリ膨らみ、パンティに張り付く感覚。
久しぶりに淫豆になりました。
長い間、夫の舌も肉棒も受け入れていない。
マンネリしたのか、避けている部分さえありました。
でも、その女の苦しそうな喘ぎ声を聴いた瞬間…夫の舌使いや、乳首を撫ぜる手、乳首を吸い、舐め、齧る唇、私に男根を挿しこみ膣壁を擦る夫の腰使い、ポルチオを突かれて潮を噴き出す自分を思い出しました。
横からパンティをずらし、右側の腿を上げ、そこに夫が顔を入れて来て、横からのクンニ。
私の愛液は糸を引くほど垂れ、流れ、それさえも夫は掬い取るようにジュブジュブに舐め回します。
夫の唇の回りは私の愛液でヌラヌラし、ベトベトです。
メス臭い匂いでいっぱいになった唇で舌を絡めながらキス。
そしてまた私の悦びに濡れた肉壁に戻り、上下左右を縦横無尽に優しくなぞる唇。
悪い男…優しいのに、激しい舌使い。
この舌がたまらない…あぁ…
淫らな女の芽を摘み取るように、プチュップチュッと咥えては吸い、吸っては咥え、唇で圧をかけながら舌に強弱つけながら上下させてくれます。
唇を離し、膣口から女の芽までベロンベロンと舐め上げられ良がる私。
濡れそぼった秘部に顔を埋める夫。
硬くすぼめた舌先でレロレロされたら、私は夫の顔を掴み、腰を振り口と鼻に愛液まみれの秘部を擦り付けイクのが前戯です。
「きゃあぁぁっっっ…」
夫の唇がいやらしく光るのを見ると恍惚とします。
スケベに拍車がかかった私の下半身はクリトリスにアクメを感じた瞬間、今度はポルチオが疼き出してしまいます。
クリトリスが外イキなら、中イキはポルチオなので私の場合、中も外もアクメを感じないとクリトリスの勃起がおさまりません。
夫がいくらポルチオを突いて潮を噴くほど気持ち良くしてくれても、最後にクリトリスもイカせてくれないとムラムラが止まらない。
そんな身体にしたのは、今他の女のまんこに指を突っ込んで、いやらしい豆を撫で回し、女を良がらせ、最後に自分の肉棒で女のまんこをかき回してる、この人です。
『うあぁっ…』
夫がいつも私の上に乗って発する声が電話越しに聞こえます。
…果てたようです。
あんっ…ああん…イッちゃうのぉ…イイのぉ…ダメぇ…あん…あっ…あん…イイッ…ああぁぁっ…
今、この人はこの女に何をしてあげてるのかしら…そう思ってまた愛液がドクンと溢れました。
私にするようにクリトリスを舐め回してるのか…
それとも、私には『壊れそうで恐い』と言ってしない、指でまんこを掻き回す行為なのかしら…
ううん…ちんぽを挿してるのかも…ズッポリと…
(あぁん…濡れちゃう。濡れちゃう…濡れちゃった…久しぶりにあのおちんちんで気持ち良くなりたい…)
ああっ…もうダメぇ…気持ちいいのぉっ…
女は二度目のアクメを迎えたようでした。
(私が最近されてなかった事をされて、この女は良がっているの…)
そっとパンティの上から私の濡れた膨らみに触れて見ました。
撫で回し、たっぷり擦りたい。
ううん、夜、あの人を奴隷にしてやる。
寝かせない。
思い切り頭を掴んで、いつまでも吸わせちゃう…
パートナーはよく間違えて(スマホの誤動作で)電話をかけて来ます。
その日も着信があり、「もしもし?」と応答したものの、くぐもったような、甘ったるいような女の声と男の声がしました。
会話しているようだけれど、ちょっと違う。
密室のような静寂もあります。
不審に思い聴いていたら、突然、
"うぅ…うぅ…あぁあぁああ…"
と、かすり泣くような女の声が…私は"何の声だ?"と思いながら、下半身が潤う感覚があり、
(あ、男女の行為中の声だ…)
と確信しました。
うっ…ふっ…うぅ…あぁぁん…うっ…うっ…うん…
身体は耳より敏感に察知するようです。
悔しいやら情けないやら、まさかそんなはずない、など色々な感情が溢れ、手は怒りに震え、心臓がバクバクして来ました。
女のわざとらしい程の喘ぎ声。
AV顔負けのような、昭和さながらの喘ぎ声に一瞬私の下半身が醒めるほどでした。
でも、それとは反対に、私が彼からして貰っていた愛撫を思い出し、居ても立ってもいられないほどクリトリスが疼く私。
今すぐ彼にクリトリスを吸い、舐められ、甘噛みされたい衝動に駆られました。
正直言ってこの半年はマンネリしすぎて、夫に感じることもなく、優しい言葉さえかけてあげていなく、それどころか疎ましく思う事さえ。
ベッドへの誘いものらりくらりと交わし、自分で下半身を慰めるほど、何故か夫との交わりに魅力を感じませんでした。
私が悪いんじゃないか、と女の喘ぎ声を聴きながら思いました。
前はこの女のように甘い声で話しかけていたのにな、と。
今の私に欠けているのは、コレなんだなって哀しいながら反省しました。
20分程で事が済み、次会う約束を交わしていました。
ここで知らないフリが出来れば大人の女性なのですが、行為が終わるとすぐ私の着信に折り返して来た夫。
「どうした?電話くれた?」
の言葉を待たずに責めたててしまいました。
30分程で帰宅した夫と長い時間の話し合い。
時に逆ギレしながらも、私に全面降伏。
怒りながらも抱かれたい衝動は増すばかりで、夫に肉芽を摘まれ、吸い上げられ、舐め回され、突き上げて膣をイカせて貰っている自分の姿を想像し、気持ちよくなりたい一心で頭がいっぱいでした。
怒りながら秘部を湿らせる自分が情けないのですが、浮気された瞬間から今までのマンネリが吹っ飛び、初期の頃のような気持ちを思い出したのが不思議でたまりません。
夫に恨み辛みを吐き出しながら下半身は疼くばかり。
パンティにクリトリスが擦れる度に、あの女の喘ぎ声を思い出しました。
夫のスラリとした長い指で膣に優しく出し入れされたり、手のひらでクリトリスや膣口を撫で回されたり、絶妙な舌使いでクリトリスを淫らに濡らされたのかしら…
恨み節で激しく責めたて、反して昂まる欲求。
グチュ…私の淫豆がぬるぬるした液にまみれたようです。
あの時、あの女は私のように濡れたいやらしい女芯を夫に咥えさせ、舐めさせ、擦らせ、そして絶頂したのかしら…
「悪いと思うなら私にもその女にした事と同じ事をして!今すぐ…舐めて。吸って…吸ってよ…。」
ただ、極度のぬるぬる嫌いな夫は女性の秘部を気持ち悪いと思っているので、もしかしたらその女の秘部を舐め回したりはしていないかもしれません。
でも、私のは特別なようで、誰からも無味無臭と言われるのですが、夫も例外なく私のだけは舐められるみたいです。
最初は舌をグリグリとクリトリスに当てるような乱暴な、確かに経験の無さそうなクンニでした。
それを私が教え、夫(当時はパートナー)を仕込みました。
「そこは優しく…舌にあまり力を入れないで…その膨らんだ突起は男の子のおちんちんと一緒なんだよ…だから、優しくチュパチュパしてみて…」
「こんな風に舐めたらどの女の人もイッちゃうよ…上手…舌使い上手よ…毎日舐めて欲しいくらい…」
こうして最初は週に2晩泊まり、3~4回愛し合い、調教していきました。
朝から夫の顔に跨り、唇に秘部を押し当て、気持ち良くして欲しいと懇願するほど夫のテクニックは変わりました。
それが、どうしてこんなに愛し合う機会を減らしてしまったのか…
そんなことを考えながら、今から夫にして貰いたい事、させたい事を想像し、クリトリスをパンパンに膨らませ、太腿に愛液を垂らしていました。
『外では指でしたよ。指でいいの?舐めようか?』
私はもうシャワーを浴びてパンティも着けずにいたので、すぐ夫に身体を預けました。
ゆっくりした動作で、でも心は逸るばかり。
脚を上げ夫の顔を迎え入れました。
激しく罵倒し責めながらも、しっかり気持ち良くして貰う準備をしている自分に呆れ返る程です。
しかし、それ程までに異常な興奮を覚えてしまったのです。
お尻の穴まで垂れる愛液が、私の悔しい涙とは裏腹にメスの悦びを欲しています。
あぁ…あのネットリした舌が今から私のアソコを這うんだわ…昼間、女の乳房を舐め回した舌で…もしかしたら秘部も舐り回したかもしれない舌で…私はそんな舌を自分の大切な部分に触れさせました。
ああぁぁっっ…ひぃん…は…早くぅ…お願いぃ…イキたいのぉ。
イッちゃうのぉ。
その舌で嬲って。
舐って。
『今日は凄いね…久しぶりじゃない、こんなになったの…もっと定期的にしたいよ…最近こんなにエッチなおまんこにならなかったんじゃんか…』
『舐めたかったよ、この美味しいおまんこ…』
チュッ…ペロ…ペロペロ…レロ…レロ…
「あっ…クリちゃんが勃ちすぎて痛いからレロレロいや…ベロベロにして…」
『分かったよ…こう??』
ベロン…ベロン…ベロベロ…ベロン…チュパ…
「あっ…あーっ…イクぅ…」
30秒も立たないうちに1回目の絶頂。
いつもなら痛くなるクリトリスが今夜はまだまだ膨らみ続けます。
赤くプルプルする私のエッチなお豆。
『もうイッたの…エッチなお豆だね…じゃあ次は吸おうか…』
チュッ…チュプ…チューッ…ズズズ…チュッ…
「あ…う…あぁん…ひっ…」
気持ち良くて思わず夫の顔を両の手のひらで挟み、腰を軽く上げ、グリグリヌチュヌチュと唇に擦り付けました。
またすぐ絶頂を迎えました。
『ずっとこうしたかったよ…もっともっとイクの?』
ペロペロ…ズズズズズズズズズ…
『僕の舌、気持ちいい?好き?』
夫の手を取り、膣口から淫豆まで触らせました。
下から上へなぞらせ、引っかかった私のクリトリス。
「おっきくなった私のこれ、撫で撫でして…」
『ん…可愛いく膨らんだね…僕の舌で濡れちゃったの?僕の舌とおちんちんから離れられないでしょ…大好きだもんね…』
「ん…好き。舌もおちんちんも好き…その人の事もこの舌で気持ち良くしてあげたの?」
と言ってキスをしました。
そして、中指を膣口にあてがい、腰を振って挿入。
ポルチオをググッと刺激させます。
『僕は舐めるのは好きじゃないよ。毛が無くてこのまんこと同じ味なら舐めてあげてもいいけどね…』
夫と初めての日は確かに、私に仕方なくクンニしてる感じでした。
汚いものを恐る恐る覗き込むような…味見するような…
『若いから舐められたいでしょ、でも毛が邪魔だね。』
ちゅちゅ…じゅる…ペロ…
『ん…キレイなおまんこだね…お汁は少ししょっぱくてぬるぬるしてるけど…』
ペロ…ジュル…ジュプジュプ…レロン…
『こう?気持ちいい?』
ベロベロ…
『そっか…気持ちいいとヌルヌルしちゃうのか…じゃあ、イカせてあげるまで舐めるの頑張るね…』
ベロベロベロベロベロベロ…ベローッ…
一生懸命、飴玉でも舐めるかのようにペロペロと愛撫する姿をチラチラ見ながら感じていました。
『何かビュビュッと飛んだよ…ん?イッちゃったの?』
ちゅちゅ…ちゅちゅ…ちゅちゅーっ…
『美味しいね。初めてまんこ舐めたよ。お汁はベトベトして気持ち悪いけど…次また舐めるからね…おまんこの毛がないと嬉しいな…』
そうして、次回から私はアンダーヘアをなくしました。
クンニ経験のない夫を私好みに調教したかったのと、パイパンの方がクリによく当たるので中イキしやすいと聞いた事があったからです。
それからは夫はいつでも舐めたがりました。
『毛があるとどんなに美人でも汚らしいよね。毛がないおまんこは可愛いいね。美味しいよ…一日中でも舐めてあげるね…』
手でクリトリスを撫で回し、舌で嬲り、責め、肉棒を突き立て、腰を打ちつけ、私を快楽の底に引き込むかのように…
夫のそんなに太くもない肉棒でも私の小さい穴にはピッタリで、ポルチオを刺激されるとたちどころにアクメを迎えちゃう…
夫の舌と肉棒がないと満足出来ない身体になってしまいました。
指を出し入れして貰うのも大好きです。
中イキしたのは高校2年。
早くに中イキを覚えた方だと思います。
車の中で抱っこスタイルで優しく突き上げられ、すぐに果てました。
男の肉棒が膣壁を擦り、腹部にクリトリスが擦れ、私は男の腹部を愛液でベトベトにしながら気持ち良さに震えました。
その時の中イキは挿入されながら、クリトリスを刺激してのアクメで今のようなポルチオ逝きは出産してからの経験です。
前の夫でさえポルチオ逝きをさせてくれたことはなく、今の夫が私に本当の女を教えてくれたと思っています。
それでも時折、あの高校2年の時、先輩に車で犯された晩の中イキを思い出し、夫のモノを激しく求めたくなるのです。
「おちんちん…早く…お願い…中に欲しい…おちんちんで逝きたい…」
『今日はすぐ出ちゃうかもしれないよ…』
そう言うと、自分の手で2~3しごき、私の中に入って来ました。
1ヶ月ぶりの夫を受け入れ、この半年感じたことのない、初期の興奮を思い出しました。
ズブズブ2~3擦りして私の中で果てる勝手な肉棒。
数時間前に別な女性の穴に突っ込んで、ヌチュヌチュ出し入れした肉棒で、今度は私の穴に出入りする最低な男。
夫の肉棒は私のポルチオを刺激するだけ刺激し、勝手に中に放出し、イク寸前まで気持ち良くなった私は涙が出るほどのお預け状態になりました。
「お願い…中途半端にクリちゃんが勃ちすぎてツラいの…もう一度お口でしてくれないかしら…」
『いいよ…いくらでも舐めるよ。』
そう言うと、プックプクに膨らんだお豆を咥えてジュブジュブ。
ズズッ…ジュルジュル…ズズッ…
痛い…‼︎
「お願い…アムアムして…」
唇でモグモグアムアムとクリトリスを弄ぶ夫。
またも夫の顔を掴み絶頂を迎えました。
「あぁぁっ…うっ…」
夫の唇から鼻穴にグチュグチュになった秘部を当て、擦り付け、上下させ、再度の絶頂を味わいます。
週2~3の交わりが今や月に1度くらいしかなく、私のクリトリスはしばらく勃起していなかったせいか、イク回数を重ねれば重ねるほど快感を増していきました。
5回はクリトリスで絶頂したと思います。
グジュグジュになった愛液まみれの秘部はポルチオをゆっくりゆっくり突かれたい衝動がおさまりません。
でも、身体はすっかり疲れきり、いつの間にか寝てしまいました。
数時間してふと目が覚めました。
グチュ…
昨夜の夫の果てた液体と私の淫乱な汁が膣口で混ざりいやらしく音を立てます。
まだまだ膨らんだままの淫らな女の芯。
グジュグジュの膣口。
無意識のうちに夫の手を取り、プックプクのクリトリスを擦らせました。
ヌチュヌチュ…ピチャピチャ…
『もっとイキたいのか。』
そして、顔にまたがり、唇に私のいやらしいおマメを咥えさせ、腰を動かしてみます。
気持ち良くて頭が真っ白になりました。
夫の口に私の潮を注ぎ込みました。
「私の機嫌が直るまでは私がイキたい時には絶対気持ち良くしてくれなきゃダメ。あなたは私の性道具だと思って。」
『分かったよ…』
夜まで待てないと思いながら、夫の肉棒を咥えてみる。
チロチロレロレロ舐め回しながら、あの女の喘ぎ声が脳内に響き渡ります。
結局、朝から昨夜の続き。
久しく見ていないほどの硬さの肉棒。
さっきのクンニで充分に受け入れ態勢の整った私の秘部。
緩慢に起き上がり、まだ半分寝ぼけた様子で私の脚を開かせ、自分の身体を押し込みました。
右手で膣をさするように撫で上げ、穴を探すと、自分の肉の棒の先を入り口にあてがい、肉棒の先で膣からクリトリスをグリグリと擦りあげています。
そして、ゆっくりヌップリと挿されました。
『うぅ…僕の精子とまんこの汁でグチョ濡れだ。今日はどうしたの?まんこから出てくるお汁をベロベロしたいな。いい?』
と、耳を舐めながら言葉責めをされました。
乳首をクリクリ捏ね回し、肉棒をゆっくりゆっくり突き刺す意地悪な腰使い。
『生のおまんこが一番だな。おまんこ気持ちいいの?僕の好き?』
堂々と昼間に突っ込んだ別な女のまんこと比べる無神経な男。
『んっ…んっ…今日も穴がキツイよ…やっぱり生で入れられるウチはサイコーだよ。ゴム付けたままじゃ気持ち良くないよ。』
あぁん…まだダメ…出しちゃダメ…もう少しゆっくり突いて…そう言って脚を絡めて奥まで夫を受け入れました。
(その女の穴と比べながら私のまんこに挿入してるなんて…)
膣壁から淫汁がダラダラ流れて、私の尻穴を潤しました。
ズッ…ズッ…ズップ…ズズズ…
あぅ…あぁぁ…いぃ…もうちょっとでイキそうなの…
『僕のおちんちんでしかいけないりょうちゃんの生まんこ気持ちいいよ…奥に出すよ…』
そう言って出し入れする夫。
私に肉棒を突き立てながら、浮気相手と比べるような発言。
夫の肉棒と舌から離れられないのは既に見破られています。
ムカムカしながら、またまた異常に興奮してしまう私。
ズップズップ…ヌチュヌチュ…
『うぁあぁ…いい?まんこの奥にイクよ…』
一度目は必ず2~3擦りで果てます。
きっとこの前にもこっそり射精してるのです。
いつもです。
私の穴がポルチオイキしそうになると、夫の肉棒は締め付けられるのですぐ果ててしまい、私をイカせるまでに2~3回射精しないと我慢出来ないそうです。
だから、これは2回目の射精。
その後は私のポルチオ突きのための挿入。
ゆっくりヌップリ挿しこみ、身体を密着させ、夫の下腹部が私の愛液まみれの淫豆を当て擦りました。
ズップ…グチュ…ズップ…ヌチュヌチュ…
私のポルチオをググッと刺激します。
あの女にも気持ち良くしたの??
そう思うと夫の肉棒も舌もますますいやらしく思えて、クリトリスがピクンピクンします。
数時間前まで女を良がらせたこの人が、女の中に入った肉棒で私をゆっくり突き上げてるなんて…
その瞬間、イキました。
クリトリスを擦り、肉棒で膣を出し入れされてのオーガズムです。
「あぅぅぅぅっ…」
『イッちゃったのか…じゃあ、俺も出すよ…』
3回目の射精をする夫。
ビクン…ビクン…ビクッ…私の膣で思いっきり果てました。
気持ち良くなっても、アクメを感じても、私の膣もクリトリスも淫らなままでした。
夫の肉棒を掴み、また上下しました。
怒りが込み上げる程に、私のまんこはイヤラしくビクンと反応します。
夫の舌や肉棒がご無沙汰になると、自分で何度も慰めなければいけないほど"女"に仕上げられてしまった私。
ポルチオでのアクメを経験させてくれた男とは離れられなくなる、というのは迷信ではないようです。
多くの女性がポルチオ逝きを体験した事ない中、私は幸せなのかもしれない、とも思いました。
しばらくさするとまた回復した夫。
気怠そうに、面倒くさそうに、私の右脚を乱暴に開き、ビラビラを揉みしだきます。
中指でビラビラを掻き分け、秘部にヌプヌプ中指を差し込む。
その指でお豆まで撫でるかのように擦り上げ、秘部を中指と人差し指で開きました。
パーの手で秘部を撫で回します。
『もう一回?』
「ん…中を突いてイカせて欲しいから…」
そして起き上がり、自分の肉棒を掴んで、秘部にグリグリ。
ゆっくり挿入して来ます。
ズップ…ズップ…ズップ…ズップ…
私は気持ち良さに声が出ません。
夫の腰に脚を絡めて、肩に抱きつきました。
ズップ…ズップ…
ああぁっ…あっ当たるぅ…
『当たるの?こう?』
ズップ…ズップ…ズッ…ズン…
あひぃ…ひん…ぐふっ…ぎゃあぁぁっ…
ポルチオでのアクメです。
泣き叫ぶ寸前の気持ち良さでした。
それから死んだように眠りました。
イッてもイッても無限に興奮する私。
あの日から毎日夫を求め、朝から晩までクリトリスを勃起させています。
女の喘ぎ声と夫の果てる声が私を襲い続けるとともに、手をパンティの中へと誘うのです。
今もこれを書き、読み直しながらパンティに中指を差し入れクリクリとお豆を捏ね回しているところです。
次回は、私の初めての中イキ体験談を書きに来ます。
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