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投稿No.8596
投稿者 サルオヤジ (56歳 男)
掲載日 2024年3月10日
もう関係を持ってから8年になるのか。
当時は大学出たての新米教師だったNも1年前に結婚しもうすぐ母親になる。
新人の頃から娘のように可愛がっていた私とあるイベントの帰りにホテルに入りそこで関係を持ち、それから週イチ以上のペースでホテルや時には野外、温泉宿でもしてきた。
私のかつての部下と見合いし結婚したがその後も私との関係は続いている。

旦那は知らないが式後の初夜も二次会で酔い潰れた旦那を残して私の部屋でよがり声を上げていたN、お祝いのライスシャワーとばかりに一週間溜めた子種汁を子宮の中や顔にかけられてウットリしていたNの顔は今でも脳に焼き付いている。
お祝い返しにアナルヴァージンを戴いた。

妊娠中の今はそのアナルでしているがすっかり快感に目覚めている。
こちらが振り回されるくらいで3回は逝かされてしまう。

お腹の子供も私の落胤、普段からピルを飲ませていたので旦那の子ではない。
旦那と私は血液型が同じなのでNと私が黙っていれば秘密は漏れない。
生まれてくる子供にはおじちゃんパパと呼ばせるつもりだ。

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投稿No.8587
投稿者 モヒカン (55歳 男)
掲載日 2024年3月01日
投稿No.8543の続き

1週間後の宿直日にユカリはしっかりやって来た。
『髪の毛を整えてエロ可愛くなったな』
根本はるみ顔の茶髪のショートカットのヤンキー系。。。悪くない。
「そりゃあ。私も女だからね」
「てかさ。。なんであんなにチンポが元気なの?」
『自分でもこの年齢まで女を抱けるとは思って無かったからね。。。健康に感謝だよ』
「キミコさんと話したけど、かなり長くキミコさんとセフレなんですね」
『長いね。。。ありがたいよ。。嫁もキミコもユカリも丁度いい年下熟女だからね』
「丁度いい? 」
『セックスに慣れて何でも出来るだろ?』
「まあね。。チンポ欲しいから来てるからね」
『さて!ユカリの中に入れて中出しするか』

二人してあっさりと全裸になって宿直室のベッドの上へ。
ユカリの騎乗位の即入れ。
「本当に何でもありだね。。。これも嫌いではないからいいけど」
『オッサンを過ぎると少し楽をしたいんだよ。。。上が好きな女はありがたいですよ。。オッパイも揺れ動くし』
「このチンポ気持ちいいからね。。。硬くなってきたね」
ユカリはゆっくりと前後に動きながらチンポを味わう。

「ねえ!何か話しをしようよ」
『ユカリはそっち?』
「無言よりも会話しながらが好きかな。。チンポとマンコも会話してるしさ」
密着騎乗位で器用に腰を振りながら顔を近付けてくる。
「奥さんは上は好きなの?」
『嫁は騎乗位は好きだし得意。。フェラ抜きも好き』
『久しぶりの違うマンコは気持ちいいね』
「硬くてカリ高のチンポの旦那なら奥さんは楽しいよね。。。。本当に気持ちいい。。擦られるのが最高だよ」
「ねえ。。避妊とか考えないの?」
『嫁もキミコも最初から中出しだったね。。。しっかり顔は選んでるから』

対面座位へ変更してチンポを深く刺す。
「あ~~刺さる!チンポ気持ちいい」
ユカリがキスしてきた。。濃厚な舐め回す様な舌使いで。
下半身はしっかりと仕事をしてるのでユカリの好きにさせるのが最良だ。
『ユカリは抱かれるの好きなんだな』
「気持ち良く抱かれるのは好きよ。。身体の相性がいいと断われないよね」
ユカリの腰のスピードが上がった。
『ユカリ!。。出して欲しいの?』
「一回休もう。。イクの疲れたよ。。出して下さい」
ユカリのお尻を掴んで上下に激しく動かす。
「あ~~あ~~もうダメ!激しいのダメ!早く出して!」
ユカリにキスしながらゆっくりとお尻を動かしながら。。キスしたまま。。中出し発射!

中出しの途中からユカリがキスしながら自ら腰を上下させてる。
最後に深く入れて停止してお尻を振ってる。
「あ~~気持ち良かった。。まだ抜かないでね」
『ユカリは余韻好きか?』
「中出しの余韻は別格だよね」
『ユカリが妊娠するまで中出ししてあげるよ』
「妊娠は嫌だけど中出しは欲しいかな」

しばらくして抜いたチンポをユカリは丁寧に掃除してくれた。
やっぱり慣れた熟女のセックスは安定感抜群だ。

『次は寝バック一本勝負な』
「は?」
『みんな好きだろう寝バック?』
「気持ちいいから好きよね」
「奥さんとのセックスはどうなの?」
『家では静かにあっさり。。。ラブホで一生懸命』

寝バック一本勝負のはずだったけど。。正常位で突いてる。
密着して突きながらユカリの身体をしっかり押さえながら
『ユカリ。。しっかりチンポ憶えて帰れよ』
「憶えた!憶えた!あ~~チンポ気持ちいい」
「チンポに突かれるの気持ちいい。。幸せ」
『もっとユカリのマンコに中出ししたい』
「○○○さんのチンポで突いて中に出して」
「チンポが擦れて気持ちいい。。奥に来て出ししたい」
ユカリに密着でガッチリホールドされながらキスしながらラストスパート。
ズドン!と奥へ。。そして中出し発射!

濃厚なキスをしながら中出し余韻。。。
『ユカリ。。また来てな。。。ワガママだけど。。また抱きたい』
「また来るよ。。中出し余韻が気持ちいい」

最後はフェラ抜きでユカリは帰って行った。
現在も優秀なセフレだ。
健康な自分の身体にもユカリにも感謝だよ。

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投稿No.8586
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年2月29日
ある日、ムラムラしていたので、深夜にID掲示板サイトでやれる女を物色していると、車で20分くらいのところに住む10代後半の女が「隣の県まで送って欲しいので、迎えに来てほしい!」との書き込みがあった。
写真を見ると、フィリピン系のハーフ?と思うような顔立ちのヤンキー系の細身の女だった。名前はリカ。
あまり期待もせず、メールを送ると、「○○公園で待ってる!」との返信があったので、車を向かわせました。

車が着いてしばらくすると、胸元の大きく開いたシャツに、ミニスカートのスリムな女が来た。

リカ「ごめん!待った?準備してたら遅れちゃった。」

ギャルって感じで舌ったらずな感じの話し方の、まぁエキゾチック風の若い娘で、よく見ると胸もそこそこ。ちょい肌黒な感じだが、きめ細かい肌は見て取れた。
車に乗ると、座ったせいもあり、ミニスカからは美味しそうな太ももが見え、それだけで内心ドキドキしていた。

話を聞くと、京都で友達が飲んでいて、京都の友達の所に集まるとの事。
でも、少し時間もあるので、暇つぶしも兼ねて募集したらしい。
正直、やる事しか考えてなかったが、

俺「どこに行く?ドライブでもしよっか?」
リカ「うーん、カラオケな気分かな!歌いたい」

との返事だったので、しばらく車を走らせる。
車の中では、昨日もオールしていて夕方まで寝ていただの、ホストクラブとかたまに行くとか、免許取ったら走り屋目指すなどのヤンキー娘トーク。
警戒心も少なく、コミュ力は高かった。

俺「リカは、話しやすいよね。しかもハーフっぽく可愛いし」
リカ「んな事ない。なんか、大事にされないし。」
リカ「ハーフっぽいってのは、私には褒め言葉ちゃうねん。」
俺「そうか?綺麗やと思うし、モテそうやけどなー。」

そんな話をしながら、車を走らせる事5分、ホテル街が近づいてきた。
このままホテルに入るためには、そろそろエロモードに切り替えが必要。という事で、ジュースを買う事を理由に、少し暗めの路肩に車を停める。
約束通り、ジュースを買い、車に乗り込み、

俺「はい、リカ。奢ってやるよ」

とジュースを見せると、リカが「ありがと」と顔を向けた。
そのタイミングで、リカの顎を掴みいきなりディープキス。

リカ「ん、あっ、んっんっ」

かなりビックリしてる様子のリカ。頭の後ろを押さえて吸い付いて行く。
舌をリカの舌に絡めながら激しめのキスをし、ゆっくり離すと、

リカ「もう。。。いきなり何なん。キスって。。。」
  「そんなんするって聞いてないし」
俺「ん、言ってないしな。可愛いし、吸いたくなった。美味しいよ」

そう言いながら、再度キスをし、ミニスカートの中に手を入れて、リカの秘部を弄る俺。
すると、あまり濡れてないが薄い毛の感触があった。

リカ「え?待って。ダメ、今彼にも触らせてないし」
俺「じゃ、俺が先やな。少し濡れてきてるやん。」
リカ「それは触るしやんか。。。あっ。。。。んんんぅぅぅ。」

指がクリをとらえると、リカの声は溜息に変わる。

俺「反応いいやん。ホテル行こ。」

そう言うと、リカは溜息をつき、頬を膨らませながら、

リカ「えー、カラオケは?カラオケ行くって言ったやん」
  「今日はいっぱい歌いたい気分やのに」
俺「ホテルにカラオケあるし、いっぱい声は出させてやるよ」

そう言うと、リカはブツブツ言ってましたがホテルに直行。
ここまで、リカと出会って10分くらい。そんな短い時間で、知らない男にマンコいじらせる女って。。。笑

ホテルまでの移動中、もちろん左手はリカのマンコの中。信号のたびにキス。
シャツのボタンを外し、キャミごしに片乳を出し、乳首を指で弾いたりしてるうちに、リカはすっかりメスの顔になっている。
対向車から見たら、どう映ったのかな笑

ホテルで車を降りると、リカは片乳出した状態で降りてくる。

俺「そのまま行くの?見せびらかすんか?」
リカ「え??あぁ、ヤダヤダ。それはだめ!!!」

慌てて、服を着直すリカ。どうやら、頭が回ってなかったみたいで、そんな行為をした自分に、顔を真っ赤にしていた。
部屋に入ると、その瞬間、なぜかリカからキスを求めてきた。

俺「どうしてん?えらい積極的やん」
リカ「うん。キス上手いから。。。」

甘く可愛い声で返事したので、キスしながらベッドに行き、そのままリカの胸を弄ると乳首はビンビンに。
シャツを脱がしてみると、10代らしいすべすべの綺麗な肌に、Dカップくらいの張りのあるおっぱい。そして、ピンク色した綺麗な乳首が出てきた。
小さいながらも、吸いやすい乳首をしている。

俺「リカ、おっぱいと肌綺麗やん。スタイルいいな」
リカ「そかな?自分じゃわからん。乳首の色は綺麗?」
俺「あぁ、こんな綺麗なのなかなか見ないよね」

そんな会話をしながら、リカの乳首を吸っているとリカの声はどんどん喘ぎ声に。ちょっとAVチックの演技がかっていたが、若い子のそんな声に興奮していた。
とりあえず、俺マークとして胸周りにキスマークを何箇所もつけてやった。

リカ「えー、こんなんしたらお風呂入れない。」
  「俺さんしか見せれへんやん」

など、ブーブー言っていたが俺は知らない!笑

胸にも飽きたので、白い幼いパンティーに攻撃対象を移した。
散々いじったせいか、しっかり染みができているリカの下着。
パンティをずらして、リカのマンコに舌を滑り込ませる。

リカ「ヒャァァ。そんなのダメ。舐めちゃダメ。」
  「おしっこ出る場所やん。汚いよぉ。」
  「やぁだぁ、舌を入れないで。変になるぅぅ。」

舌ったらずな可愛い声であまりに喘ぐので、少し静かにさせてみる。そう、ちんぽで笑
クンニをやめ、おもむろにちんぽを取り出して、リカの口に入れた。

リカ「ん?*+`&%$#。ンゴンゴんっご」

一気に入れたからか、かなり驚いた顔で、見上げてくる。
歯を当てるようなフェラをしてきて、ちょっと痛かったので、

俺「リカ、歯を当てたら痛いって。舌と唇でしゃぶれ。」

と、頭を抑えて喉まで入れる。
少ししんどそうだったが、少しずつコツを掴んだみたいで、気持ちよくなってきた。
まだまだ、実践経験は少なそうだ。
そのまま69をして、マンコとアナルを舌と指で軽く愛でてやる。
リカは、腰を震わせて感じていた。

俺もそろそろ限界だったので、まずはちんぽの先でリカの入り口を刺激。
手は、胸とアナルを刺激しながら、少しずつ入れていき、一気に奥まで。
とんでもない締まりが、ちんぽを包み込んだ。

リカ「あぁぁぁぁぁ、入ってるよ。気持ちいいよぉ」
  「おかしくなっちゃう。いっちゃう」

締まりも滑りもよく、チンポを締め付けてくる。
さすが若いだけあって、触れ合ってる肌の感触、締まり具合、メス汁の匂いも含めて至極だった。
そんな中、ポルチオ攻めに切り替えると、

リカ「アンアン、深い~。奥まできてる。」
  「奥まで、俺さんのチンチンが来てるって!」

と、眉を寄せて、顔を真っ赤にしながら、切ない目で俺を見ながら喘いでいます。
こんな若い子が、自分のモノによって喘ぎ、落ちていく姿に俺も限界だったので、腰を押しつけ、リカの子宮の入り口にちんぽの先の出口を引っ付けるように中出しを決行!
こんな可愛い子に卵かけができると思うと、本当に快感でした!

リカの子宮めがけて脈動を続けるチンポを感じながら、リカを抱きしめ、ディープキス。
そのうち満足したチンポが萎えてリカのマンコから外れると、ちんぽの先に生暖かい感触があった。
その瞬間、リカがいきなり我に返ったように驚いた顔になり、

リカ「えー、俺さんリカの中に出したでしょー」

と、かなり焦って怒った顔に。
その顔を見ながら、

俺「あぁ、出したよ。俺のになった証やしな」
リカ「うそ、おかしいって。まだ俺さんのになれないよ。」
  「赤ちゃんできたらどうすんの?まだ早いって。」
  「彼に捨てられたら、どうすんのさ」
俺「それなら、横取りやな。赤ちゃんできたら、産めよな。」
 「彼と別れても俺がいるし。若ママいいやん。」

そう言って、垂れていた精子をチンポに塗り付け、再度リカに挿入した。

リカ「あぁぁぁん、ありえんって。。。確率上がるやんかぁ」

この行為を、3回ほど繰り返し、全ての精子をリカの中に戻してやった。
大人しくその行為を見守るリカ。そしてその後、リカの顔の前にちんぽを持っていき、

俺「ほら、俺の精液とリカのマン汁付いてるから綺麗にしろよ」
 「お前の男にご奉仕いるやろ?」
 「吸い出したのは、ちゃんと飲めよ」

と言うと、顔を真っ赤にしながら、トロンとした目に。

リカ「もう、知らんしな。私、結構粘着質やで」

と大人しく、お掃除をしてくれた。

それからは、体中にキスマークを付け、ディープキスや頭ヨシヨシしながらピロートーク。
彼とはしばらく別れられないが、俺には会いたいと言っていた。
その日は、結局お泊まりをし、リカの体を満喫。翌日の昼頃に送り届けた。

次の日リカから、

リカ「俺さんマークがいっぱいやから、他の人とできない」
  「消えたら寂しいから、また会いたい」

との、嬉しいメールが。

その後は、彼とランチデートした後に俺とお泊まりし、彼とドライブしては、その後会いに来たりと、本当にキスマークが消えないようなペースで会っていた。
常に中出しだったので、彼よりも彼氏っぽい生活に。

2ヶ月後にリカから
「赤ちゃんできたから産むね。彼の子かもしれないけど。」
との連絡があった。
リカの友達からの情報では、彼とエッチしたのは1回のみ。
彼からは「なぜ妊娠したかわからん」と言われているらしい。

そのことは聞かなかったことにして、たまにリカを呼び出しては、今も可愛がっています。
誰の子なのかなぁ。。。

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投稿No.8582
投稿者 じゅん (53歳 女)
掲載日 2024年2月24日
年下好きのじゅんです。
この間、ありえない体験をしたので書きます。

年下の彼と共通の友人夫婦の旦那Sさんと奥さんTさんの自宅に招待されホームパーティをしました。
Sさんは55歳でTさんは同い年の53歳です。
美味しい料理とシャンパンやワインをいただき、4人とも良い感じで酔っ払ってきて、だんだんHな話題になりました。
ご夫婦はお子さんも巣立ち、2人の時間も増え週2くらいでセックスを楽しんでいるみたいです。
奥さんは、早くに結婚しご主人以外の男性はないらしいです。
一方、ご主人は浮気をしていた時期があり、いろんな人としていたと奥さんは恨み節を言われていました。
私たちも不倫で、自分で言うのも情けないですが、不倫経験豊富です。

そんな話をしていたら、奥さんが仕返ししようかなとか言い、でも知らない人は気持ち悪いとかそんなことを酔って言い出して、ご主人も私の年下彼なら許せるかもと言う始末。
私の彼も熟女好きなので、2人が良いならと乗り気です。私は良いなんて言った覚えはないのですが。

奥さんが少し酔ったからと隣りの寝室で横になると言い出し、案の定、私の彼が寝室まで連れて行きました。
やはりというか、中々戻ってこず、ご主人と様子を見に行きました。
私の彼はヤル気まんまんで、奥さんのCカップくらいの胸を服の中に手を突っ込んで揉みながら、服を脱がそうとしていました。
奥さんは、やっぱりダメとか口では言っていましたが、身体は抵抗していませんでした。
結局、全裸にさせられ、あそこを私の彼に舐めさせていました。
私も彼のクンニでいつも逝かされてから、生で挿入されるのですが、奥さんも逝くまで弄ばれ、トロトロに蕩けていました。

いよいよ彼の少し大きめのアレが奥さんのあそこにあてがわれたとき、奥さんがやっぱりダメ、口でしてあげるからと言いましたが、私の彼は口では逝けない人なので、必死に入れさせてとあそこを更に刺激していました。
奥さんも諦めたのか、後ろだったらと小さな声ですが聞こえてきて、耳を疑いました。
あんな清楚な奥さんが、そんなことを言うなんて、そこが使えるなんてビックリしました。
私の彼は、いつも私にお尻に入れて良いと聞いてきて、お尻の穴を舐めたり触ろうとしてきて、私が嫌いになるよって言うと残念そうに諦めていましたが、彼にとって夢の提案が行われたのでした。
彼も少し驚いてはいましたが、またと無い機会に恵まれ、奥さんのお尻の穴にむしゃぶりついていました。

枕元の引き出しから、奥さんがローションを出してきて彼に渡し、彼は奥さんのお尻の穴にローションを垂らし、指を一本二本と増やしていっていましたが、なんか手慣れている気がして腹がたってきました。
奥さんのお尻の穴がよくほぐされたところで、彼のアレがあてがわれましたが、今まで見たことないくらいそそり立っていて、更に腹が立ってきました。
いよいよ彼のアレがバックから奥さんのお尻に少しずつ押し込まれていきました。
奥さんはゆっくり、ゆっくりとしきりに言っていましたが、彼はゆっくりながら根元までねじ込んでいきました。
彼はめっちゃ気持ちいいと言い、奥さんの形の良い胸を揉み、乳首を刺激しながらゆっくりピストンを開始しました。
奥さんは、オフッ、オゴッとか言葉にならないうめき声をあげていましたが、どこか気持ちよさそうにも見えます。

彼が正常位でもしたいといい出し、深く突き刺さったアレが引き抜かれました。
奥さんは引き抜かれるときの刺激で逝ってしまい、ビクビクしてましたが、彼に仰向けにされ両足を高く持ち上げられ、再びお尻の穴に深々とねじ込まれていきました。
奥さんは彼にしがみつき、両足を彼の腰に巻きつけピストンの刺激に耐えていました。
彼も正常位で密着して出すのが好きで、すぐに逝きそうになったみたいで、奥さんに中に出していいって聞いていました。
奥さんは、いっぱい出してと答え、それに興奮した彼は、奥さんのお尻の中で果ててしまいました。

しばらく抱き合ったままの2人でしたが、彼のものが小さくなり、奥さんのお尻から押し出されてきて、同時に大量の白いものがお尻の穴から流れでてきました。
彼は、引き抜いたアレを奥さんの口元に持っていき舐めるように促しました。
お尻の穴に生で入ってたものを舐めさせようとする彼もどうかと思いますが、奥さんは素直に舐めていました。
すると彼のモノがまた大きくなり、奥さんが入れたいと彼に跨りお尻に押し込んでいきました。

私の横で黙ってみていたご主人が、服を脱ぎ出し2人に近づいたと思うと、お尻に入れたままの奥さんに反対を向くように言いました。
奥さんは彼に跨ったまま向きを変えるとご主人はそのまま奥さんを少したおし、前の穴の方に入れてしまいました。
奥さんは二本も無理と言いましたが、簡単に飲み込まれていきました。
奥さんはまた悲鳴のような声をあげ交互に出し入れされる刺激に酔いしれていました。
ご主人も二穴をやってみたかったって言いながらひたすら奥さんのあそこを突いていますし、彼もタイミングを合わせながら、奥さんのお尻を責めていました。

そうこうしているとご主人が、出すぞと言い、奥さんの中に出してしまいました。
奥さんはもう早いんだからと少し不満そうでしたが、ここで2人ともアレを引き抜き、3人で私を手招きしてきます。
私は見ているだけでいいと言いましたが、奥さんが近づいてきて私の手を引っ張りベットへ連れていきました。
3人がかりで服を剥ぎ取られ、あっという間に全裸にされ、奥さんが後ろから私を羽交締めにし、その更に後ろから彼が私の足を開かせました。
剥き出しになったあそこをご主人に舐められ、先ほどまでの光景で出来上がっていた私はすぐに逝かされてしまいました。

朦朧とする私のお尻にご主人がローションを垂らしてきましたので、経験のない私は全力で拒絶しましたが、うしろから押さえ込まれ、すぐ気持ちよくなるからとか、彼も奥さんのアナルを犯したんだからとか言われ、お尻の穴に指を入れられて広げられていきました。
気持ち悪いの気持ち良いのが混じってきて、段々どうでも良くなってきました。
どこから出してきたのかバイブも突っ込まれて責められて、身体は少しずつ反応していってしまいました。

ご主人がうしろは初めてかって聞いてきて、そうですと答えると、じゃあ初めては彼にして貰おうと言い出しました。
そこまで頭が回らなかったのですが、あとで後悔するところでした。
彼も念願だった私のお尻に入れられるとあって非常に嬉しそうです。
うしろからは怖いので前からゆっくり入れられましたが、やはり想像通り痛いです。
彼にもう抜いてと言うのですが、全然聞いてくれません。
激痛の中、なんとか奥まで受け入れたのですが、これを動かされると死んでしまいそうです。
しばらく動かさなかった彼が少しずつ動き始めて、私は彼の背中に手を回して動かないように押さえつけましたが、男の力には敵わず彼はピストンしてきます。
徐々に痛さが薄れていき、奥までねじ込まれ、引き去る時が気持ちよくなってきました。
無意識のうちに自分の両足で彼の腰を引き寄せていました。
彼の好きな体位というかいつも通りの格好になっており、彼もすぐに逝きそうになったみたいで、どこに出して欲しいと聞いてきます。
私がどこでとと答えると満足せず、またどこに出して欲しいと聞いてきます。
中に出してと言って欲しいと察したので、そう言うと、どこのと聞いてきます。
仕方なくお尻の中に出してと答えると満足そうに私のお尻の中で射精しました。

その後は、予想通りというかご主人が私のお尻に入れてきて、しばらくして復活した彼が前から突っ込んできました。
もう、意識を保つのも厳しいくらいでしたが2人に好き放題突かれ、何度か逝かされたのちにお尻、前の順で中に出されました。

彼と夫婦の2人は大満足みたいで、またしようねとかピロートークならぬ会話をしていましたが、私はお尻の処女喪失と二穴してしまったという自分への嫌悪感でそんな気分にはなれませんでしたが、二週間くらい経ち、あの時のことん何度も思い出すたびに悪かった思い出が、無性に身体をうづかせています。
自分からもう一度と言い出せないので、ここに投稿して発散することにしました。

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投稿No.8581
投稿者 事故暴発太郎 (37歳 男)
掲載日 2024年2月21日
投稿No.8420の続き

甲斐性なしの大学生から地雷系女子を寝取り、オナホにするだけでは物足りなくなってきた頃、ある日を境に笑えないレベルで病み散らかす様になりました。
話を聞くと甲斐性なしの元彼から連絡があり、元来の股のユルサもあり会って犯されたらしい。
あまりのバカさ加減に呆れたものの、いい口実ができたので激怒して呼び出しました。

ホテルに先に入っておくように命令していた為、乱暴に部屋に入りソファーに座って震えているオナホを着の身着のまま生で挿入。
顔を見るとメイクがぐちゃぐちゃで悪い事をした自覚はあったらしいが、それなら浮気しなければいいのにねと冷めた気分になった為そのまま中出し。
危険日だったらしいが私からしたら知った事ではないがル◯ル◯の画面を出させて、中出しマンコに並べて写真を撮った。
まだ泣いていて気に入らなかった為、プレイ用に持たせていた目隠しと手錠をつけ、撮影しながら中出しと後悔して泣いているバカ女を楽しんだ。
最初は泣いていたものの、仕舞には「中出しして下さい お願いします」と懇願するオナホとなりました。

この事が原因で妊娠し墮胎を経て専用オナホとなる事になりました。
今は妊娠のつらさを経験し中出しに恐怖がある為、普段は生外でたまに生中して楽しんでいますが、それはまたの機会に…

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