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それもまた悶々とするのですが、今回は趣向を代えて嫁の恵(仮名)との話を書こうと思いました。
実はこれがまた結構刺激的な逢瀬から始まったものですから、少しは興味を惹かれるかなと思いまして…
長文になりますがお付き合いいただければ幸いです。
恵との出会いは俺が20歳(大学3年)、彼女が18歳(大学1年)の時でした。
当時俺が所属していたサークルに入ってきたのがキッカケです。
長身(169cm)で篠田麻里子と若かった頃の相川七瀬を足して2で割った感じのボーイッシュな娘でしたが、細かいところに気が利くのが取柄で、すぐにサークルのアイドル的な存在になりました。
そんな彼女に手を出したがる輩は結構いましたが、俺のサークルでは『サークル内恋愛禁止』の不文律がありました。
これは俺たちの2期上が男女関係のトラブルを起こしたことが原因でサークル内の運営を乱さないために作られたルールで、狙っていた輩も泣く泣く諦めたというのが実状でした。
結局2年間では仲のいい先輩後輩という間柄で終始してしまい自分の卒業で彼女との時間も終了。
彼女も卒業後は就職→結婚寿退社と風の噂に聴いていました。
ところが麻理子との別離から半年後のことです。
同期のS男から「OB会やるからオマエも来い」との連絡を貰い参加したところ、そこで10年ぶりに恵も参加していました。
昔からの面影も殆ど変わらず…いや違う!
よりいい三十路の色香を感じさせる女に進化していました。
宴半ばになった頃に彼女は俺の隣にやってきて昔話に花を咲かせてましたが、
突然「私ね…去年離婚しちゃってさあ 会社じゃ出戻ったお局って言われてるんだ」
半分笑いながらも語り出したのです。
どうやら就職して3年ほどで職場結婚したものの夫の折り合いがよくなかったこと。
さらには子供がデキなかったことを理由に離婚を切り出されたというのです。
「俺だって似たようなモノだよ 半年前に婚約までいった娘と別れちゃって…」
最初は恵を勇気付けるつもりで言ったひとことでしたが、なぜか彼女は少しだけ微笑を浮かべたのが今思えばサインだったのでしょうね。
呑みのピッチが急激に上がったのです。
そして彼女は宴終了まで俺と語り合ったわけですが、その時点で最早まっすぐ歩けない状態に…
意識とかはハッキリしているのですが腰砕けな状態で立っているのもやっとな感じ。
そこでS男が「彼女の家は●◆(俺の2つ手前の駅)だから悪いけど送って行ってくれ」と言い出す。
この時はなぜS男がそんなことを知っているのかを疑問に思わずに恵とタクシーに乗りました。
そして恵に具体的な家の場所を車内で聴きだそうとしたのですが、
「わかんな~い!私 先輩の家に泊まる」の一点張りで埒が明かないのです。
仕方なく彼女を家に泊めることにしたのですが…
(こんなのS男にバレたらヤバイよなあ)と思いつつ恵に肩を貸しつつ部屋に入りました。
このまま寝かしてもマズイと思い彼女の着ていた服を一枚ずつ脱がしたのですが、下着姿にすると想像以上に大きな胸(ちなみにEカップだと後で聴かされました)と括れたウエストからヒップへの艶かしいラインに驚かされました。
(ダメだ!このままじゃ襲いたくなるじゃないか)
俺の心の中で悪魔が囁きますが、そこはサークル時代からの不文律と理性で抑え、俺の予備用のスエット上下を着せて寝かしつけます。
「せんぱ~い ありがとう…大好きだよ」
もう呂律も回ってない状態でしたが彼女はそういいながら眠りにつきました。
(嗚呼 これで一安心だ)
俺もこれで眠られると思い部屋の灯りを消し睡眠に入りました。
ちょっとだけドキドキとバレたらヤバイという思いが交錯する中で…
そしてこれですべてが終わるとその時は思っていたのですがね。
翌朝、股間に不思議な感覚を覚えて目を覚ましました。
こそばゆさと気持ちよさが適度にミックスされた独特の感覚。
これはいったいなんなんだろう?
現実を視認してしまうのにも期待と恐怖が入り乱れますが、独特なチュバチュバという音が耳に入ってきました。
これは現実を受け入れないといけないと思い薄っすらと目を開けてみると…
恵が朝立ちフル勃起した俺のイチモツを一心不乱でフェラしてるじゃないか!
いや~ ますますヤバイよ!(笑)
バレたらS男たちに何を言われるかわからんし…
ここは狸寝入りで乗り切るしかないじゃん!
とにかくまだ目を覚まさない芝居を続ける俺。
それに対しローリングやバキュームといったテクニックも使ってくる恵。
(コイツどこでこんなの覚えたんだ?)
冷静に状況を観察してはいましたが持ちませんでした(苦笑)。
とうとう俺のムスコは限界を超えて本格的な射出をしてしまいました。
しかもその時に我慢できずに思わず「ウッ」と声を出してしまい狸寝入りもバレてしまいました。
すると恵はゴクッという音を立てて俺の遺伝子を飲み干すと笑いながらこう言ったのです。
「先輩のオタマジャクシを踊り食いしちゃった!おいしかったよ」
こうなるとこちらが恥ずかしいくらいでしたが、なぜ強チンしたのか問いただすと彼女はこう返しました。
「だって私…昔から先輩のこと好きだったんだよ ず~~っと彼女になりたかったのに」
正直こんなことにも気が付かなかった自分が嫌になりましたが、逆に妙に開き直ったのか思わず↓な言葉を返してしまいました。
「そうだったのかあ…もうサークルじゃないんだからいいよね」
そういい終わるか終わらないうちに恵にキスして襲いかかりました。
どれくらいの時間互いの身体を貪ったのでしょうか?
ハッキリとした記憶はないのですがイザ挿入となった時に俺はコンドームがないことに気づきました。
(サスガにこれは一番ヤバイよなあ?)
何をまだ怖気づいているのだろう?
俺って小心者じゃん!(爆)
ちょっとだけキョドりましたが、そこはサークル内では気の利く娘で通った彼女です。
「そのままの先輩で入ってきて 生のおちんちんが欲しいし今日は大丈夫だから」
これで理性が吹っ飛びました(笑)。
ただ…ちょっとだけユルイんですよね(苦笑)。
どこかで別れたはずの麻理子と比べてるというズルさもあったのですが、このままじゃイケないのですよ。
それでも彼女の気持ちを考えるとそれはそれで許されないだろうと…。
頑張ってピストンを繰り返しました。
それに呼応するように恵の喘ぎ声も大きくなっていきます。
「イッちゃいそう…ああ…イクーーッ」
次の瞬間に想像も付かないくらいに今まで緩かった恵の膣がまるで別の生き物なように動き回り俺のムスコを締め付けてきました。
これで俺も見事に2度目とは思えないくらいの量を発射。
恵の中に俺の遺伝子を送り込んでしまいました。
事が終わりベッドの上で恵は呟きました
「これでやっと先輩の女になれたのね カレシになって下さい」
半ば強チンされたようなモノですが、俺もやってしまった以上は男のケジメをつけないと思い、これを境に付き合うようになりまして、呼び方もそれまでの「先輩・恵ちゃん」から「ひろっち・めぐ」に変わりました(笑)。
そしてたくさんデートしたりセックスもしましたが、約1年後に妊娠が発覚して入籍することに…。
噂を聴きつけたS男が俺のところにやってきてドヤされると思ったのですが…
「おめでとう!実は恵ちゃんが学生時代からオマエのこと片思いしてたの知ってたんだよ。
あの宴の3ヶ月くらい前にバッタリ会っちゃってさあ オマエどうしてるか?って聴かれてね。
最初から送らせていくのは俺の筋書きどおりだったんだけどここまでになるとは思ってなかったよ。
まあ とにかくおめでとう」
最初から確信犯だったのか!(笑)
まあ こんな形で結婚に至ったという男もいると思っていただければ結構です。
高速バスで1時間以上かけて彼女の元へ。
最初こそこそ合って、ラブホや、野外セックスしていた。
公園のトイレなど、キスやフェラは当たり前、口に出したザーメンも飲んでもらってた。
トイレの所にゴザをひき、人気はないので生ハメやタチハメ、正常位など、彼女の声がでかいのでパンティーをくわえさせてセックスしていた。
当然中出し、彼女の膣からタラリ精子が流れてくるのが興奮だった。
金に余裕があればラブホに行き、風呂場で騎乗位中出し。ドックンドックン、膣奥に!
ベッドでバックで中出し。ドックンドックン、膣奥に!
会うたびにキスしたりして結婚の約束をしていた。
彼女は双子の姉妹で、二人とも可愛い。
俺は、姉の方と付き合っていた。
妹とは2回位エッチしたが、生ハメはしたが外出ししていた。
そんな遠距離恋愛を重ねていたが、あるとき彼女を妊娠させてしまった。
俺は親に会いました。
結婚しようと思ったが、遠距離でしたし、彼女はシングルマザーの道を選び、俺の子供を産みました。
その頃はセックスが好きで好きで、1日中セックスのことばかり考えていました。
本当に脳みそが精子でいっぱいの状況です、おまけに連続で何回でも可能でした。
ともかくセックスに対する好奇心旺盛で、手当たり次第やりまくり状態です。
この時の経験は約50人(プロ・素人半々)
しかしどの子もセックスに長所・短所があります、フェラ一つ取っても皆違います。
またソープ嬢の技には本当に天国を味わうこともありましたが、お金が続きません。
それなら自分の彼女にプロの神業を全て教え込もうと考えました。
そうすれば毎日タダで天国です。
しかしいくら教えようにもちょっと難しい技はめんどくさいと拒否されてしまいます。
これではどうにもなりません、特にかわいい子は経験豊富でサービス精神に乏しく困難でした。
経験豊富で綺麗な子は最小限のサービスで最大限のサービスを求めてきます。
自分だって同じですが、ブサオなので女の子のサービスがいまいちです。
イケメンだったら尽くしてもらえるのでしょうが。
そこで処女を捜し始めました、未経験ならうまく躾けられると考えたからです。
由美とは友人の紹介で知り合いました、友人を通して処女との情報を得ていました。
会ってみると眼鏡をかけた田舎っぽい素朴な感じの子で、自分のタイプではありませんでした。
しかし、また別の処女捜しは大変です、この子で妥協することにしました。
はっきり言って外見で良かったのはスタイルだけでしたが、これでなんとかがんばれそうでした。
未経験の何も知らない子なので最初は時間をかけてゆっくりと手なずけていきました。
週3~5回のデートを重ね、彼女の性理周期を聞いてみたところ、なんと処女なのに基礎体温を付けて排卵日まで分かってました、親に言われてやっていたそうです。
そして1ヶ月後安全日を見計らって処女を頂くことにしました。
自分にとっても久々の処女なので、ゴムなしで直接感触を試したかったのです。
由美に最初のセックスは神聖な物だからゴムなしで最後までやろうと言って納得させました。
その夜抵抗する両股を押し広げて何とか挿入、このすごい締まりは本物です。
由美は痛い痛いと叫んでいるので数分動かずにじっと待っていると痛みがなくなってきたと。
そこであまり痛がらない程度にゆっくりピストン開始、そして20分かけてフィニッシュの中出し。
由美は膣の中でピクピク動いているのが分かると言ってました。
翌日から朝昼晩と1日3回のセックスライフが始まりました。
安全日は中出しです、ゴムは一度も使いませんでした。
そして調教開始です、由美はM女なのか教えた技を一生懸命けなげに練習して会得していきます。
自分は相手が何も知らないのを良いことに、こんなの誰でも当たり前にやっているよ、と騙してとんでもないことを教え込んでいました(笑)
精子はどこに出そうが全て飲み込む、念入りなお掃除フェラ、フェラは根本まで咥える、基本的に自分は寝ているだけで上で由美が全身を使って抜きまくります。
ただ調教と言っても自分もM男なので縛りなどはなく、男に尽くすテクニックがメインです。
そして一つの技を会得する度に長いディープキスで褒めてあげます。
そうすると技の習得も要領良くなって素晴らしい成長ぶりです。
ちなみに由美は処女喪失してから1週間目に逝くようになりました、かなり素質もあるようです。
由美はセックスってこんなにすごいものだったのねーと感動していました。
由美は元は優等生でしたが、私の部屋に入り浸りでセックスに陶酔して勉強ができなかったようです、おかげで国家試験に落第してしまいました。
しかし由美はこれでしばらく就職しないでセックス三昧だと多少喜んでいるように見えました。
それから半年間ほぼ毎日手取り足取り苦労して調教し、自分の知る全てのテクニックを教え込み、最高のテクニシャンが誕生しました、男冥利に尽きます(涙)
国家試験は落第でもセックスのテクニックは偏差値80です。
さあこれから死ぬほど楽しませてもらおうと思って由美に体を任せましたが、なぜか急に由美とのセックスがつまらなくなってしまいました・・・・
テクニックを教えるのに夢中で、それを楽しんでいただけだったのかもしれません。
目的が達成された後、あらためて由美をよく見ると、やはり自分の好みではありません。
おまけに激しい特訓でドM女の由美は、私のためなら何でもする、命も惜しくない状態になってました。
たまに会ってセックスした時、今日は安全日か?と聞いたら安全日だから中に出してと叫んでました。
しかしよく確かめると思い切り危険日でした、慌てて風呂場に連れて行きシャワーで中を洗いましたが後の祭り、大当たりでした・・・もちろんお互い学生なので中絶しました。
好みでもない女から命がけで迫られるのですから、今度は怖くなってしまいました・・・
由美はこのまま私と一生寄り添うつもりだったと思います。
そして私はやっと悟りました、本当に惚れた女にはこんな調教はできないと・・
S男なら楽しめたでしょうが、所詮M男です、無理なものは無理です。
なるべく距離を置くようにして、また好みの子を探し始めました。
そんな時にかぎって、19歳のピチピチのかわいい子に巡り会いました。
おまけにセックスの相性もばっちり、やっと普通のセックスに戻りました、やはり普通が無難です。
由美も私の異変に気がついて、夜一晩中家の前に立っていたりしました、今で言うストーカーです。
そして行きずりの男に抱かれたりした話をしてきました、由美はセックス中毒になっていました。
そして話し合いの末、近場の温泉に一緒に旅行してくれたら別れると言ってくれました。
気は進みませんでしたが、何とか1回だけがんばりました、由美は激しく悶えてました。
翌朝車が渋滞するからと嘘ぶいて、朝一で逃げるように帰ってきました。
それから3ヶ月後、突然由美が私の前に現れました、近々結婚するとのことです。
もう由美は男なしではいられない体になってしまったのでしょう。
そして旦那さんになる人も由美のテクニックに完全にノックアウトされたと思います。
旦那さんは私に感謝していると思います。
自分もこれ以来調教はしなくなりました、そして相手には必ずピルを飲んでもらってます。
この10年後結婚するまで処女は避けていました。
今まで妻とのセックスはフェラチオで気持ちよくなると、すぐ入れていた。
フェラチオで気持ちよくなっているから、俺もすぐイキそうになり我慢が大変だった。
しかし、この歳で一回射精していると二回目は若い頃に比べてビックリするほど射精をコントロール出来る自分を発見。
性欲が増した時は妻から誘ってきます。
先日は新たな自分と妻の感じように充実したセックスの報告です。
先日、俺は久しぶり(8年ほどかな)に妻のフェラチオでイキたいなと思っていた。
そう思っていると妻も性欲ある日で、妻から誘ってきました。
そして、いつものようにパンツ脱がされて妻がフェラチオしてくれます。
エッチな時はフェラチオしながら、自分でマンコも触っている妻です。
ビンビンになった俺のチンポをフェラチオしながら、妻が「ほしい、もう入れてもいい?」ってパンティー脱ぎました。
いつもなら、ここで挿入してましたが、俺は久しぶりにフェラチオでイキたかったので「まだだも、もっとフェラチオしてほしい」
妻「今日はまだ駄目なの?! 」
俺「もう少しフェラチオしてほしい」
妻「うん、でもイカないでね」とフェラチオ続行。
俺はだんだん気持ちよくなってフェラチオで超久しぶりに射精してしまった。
妻「え?! 出ちゃったよ。。。我慢出来なかったの?」
俺「ごめん。気持ちよかったから」
妻「また大きくなる? い、入れてほしい」と少し恥ずかしそうに言いました。
俺は終わる予定だったが、しばらく休憩して頑張ってみることにした。
そして、妻のフェラチオ再開!
自分でもビックリ、大きくビンビンになってきた!
妻「入れて。。。」
そして、挿入した。
俺は妻をイカそうとピストン運動した。
いつもなら、俺もすぐイキそうになるが、フェラチオで一回射精しているから全然余裕のある自分を感じた。
ピストンしていると
妻「気持ちいい、イキそうになってきたよ」
俺「イッたら駄目、まだ我慢だよ」
妻「うん。。。」と言って我慢しているようだった。
俺は余裕だったのでピストンを浅くしたり、深く突いたりで妻をせめ続けました。
妻「今日は凄い、あ、あ、イキそう。。。」
俺は男優になった気分で妻をイジメました。
俺「まだ我慢だよ、イク時は一緒だから、我慢出来る?」
妻「あ、あ、わかんない、イキたい。。。」
俺「絶対我慢してるんだよ」とピストン続行!
妻の今までにない悶えようとイクのを苦しそうに我慢している妻に凄く興奮しました。
そして、妻が脚を俺の腰に絡ませてギユーと抱きついてきました。
妻「あ、あ、今日はホントに凄いよ、頭おかしくなりそう。。。イッてもいい?」と半分言葉にならないような感じで言ってきました。
俺もだんだん射精感がきたけど、まだ少し我慢出来そうだったので、もう少し楽しみたいと思いました。
俺はピストン止めて
「イッたら駄目、一緒にイクからもう少し我慢。我慢出来ないならチンポ抜くよ」とイジメてみました。
妻「あ、あ、抜いたら嫌、我慢出来るかわかんないよ。。。続けて。。。」と自ら腰を動かしてきました。
こんな妻に大興奮で俺もそろそろ我慢限界でピストン再開
俺「俺もイキそう、イッてもいいよ!」
妻は「あ、あ、あ、、、」と膣がビクンビクンと痙攣してイクと俺も射精しました。
結婚18年目で1番のセックスでした。
妻はぐったりしてました。
しばらくして妻が「今日は凄い気持ち良かったよ。今日はどうしたの?!」
俺「俺もビックリしたよ。本番前にフェラチオで一回射精していたから長い間射精をコントロール出来た」
妻「そうだったの?! 最初に舐めていてイッた時は、え?!って思ったけど、次からは入れる前に舐めてイカしてあげようかな」と嬉しそうにキスしてきました。
俺「じゃあ、次も入れる前にフェラチオでイカせてよ」
妻「うん、いいよ。舐めて気持ちよくイカせてあげるね! そのかわり、今日みたいに凄く気持ちよくさせてね」
これからのセックスが楽しみです!
久恵は、会う回数が増えていくと、だんだんエロくなってしまった。
出会った頃は、見た目も、幼くて、エロいことなど一切言わなかったが、相変わらず、毎晩電話をしてきて、エロいこと言うようになってしまった。
そんなこんなで、誘われて、出かけていくと、待ち合わせ場所に、久恵は待っていて、着くと、すぐ、車に乗り込んで来た。
久恵「会いたかった。昨日は、ひとり寝で気が狂いそうだった。今日は、いっぱいしてね。」
私は、久恵を連れ、ホテルに向かった。
ホテルに着き、部屋に入ると、久恵は、ベッドの縁でM字開脚でマンコ全開で私を誘うようにオナニーを始めた。
久恵「今日もいっぱい中で出してね。そして孕ませてね。しゃぶりたいから、チンポ頂戴。」
私は、久恵の前に、パンツを下ろし、チンポを出した。
久恵は、口に大量の唾液を含み、私のチンポを口に含み、「カポッ、ジュボッジュボジュボジュボジュボジュボジュルジュボ」とチンコをしゃぶり、フェラチオを始めた。直ぐに気持ち良くなり、チンポはフル勃起になってしまった。
勃起したところで、久恵をベッドサイドで正座してお尻だけ突き出して土下座するような格好で、バックでマンコにチンポを挿入した。
久恵のマンコは相変わらず締りがキツく挿入する際、挿入するチンコの皮が引っ張られて痛いくらいだが、無理矢理チンコを子宮口に当たるまで押し込んだ。
久恵「私の太いタケさんのちんぽガンガン突いて、子宮に精子を注ぎ込んでね。」
私は、久恵の言葉を聞き、激しく腰を振り、チンコをマンコに押し込み続けた。
久恵のマンコはだいぶ慣れてきたのか、大分、スムースに出し入れできるようになっていた。
10分弱くらい出し入れを続けていると射精したくなったので、思いっきり、びゅうびゅうと一番奥で、精子を注入した。
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