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投稿No.5875
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2014年4月17日
俺と嫁のスペック

俺身長169
ソフトマッチョ
ちんこのサイズ フル勃起時20センチちょい、幅5~6センチ
見た目残念

嫁身長152
スリーサイズ 96(Gカップ)、57、86
色白、小柄、エロい体型
似てる芸能人 乃木坂の白石麻衣
ドM
23歳

ひな祭りに入籍した超新婚夫婦です。
新婚な為、セックスの回数が異常な程多いです(笑)
ほぼ毎日セックスしてます。
しかも1日2回は、してます(笑)
基本的に中出しでたまに顔射してます。
平日は、1日2回ですが、休日は、ほぼ1日中セックスしてます(笑)
結婚してまだ1ヶ月ちょいですが、セックスに明け暮れてます(笑)

嫁は、清楚で可愛いので俺の悪友にセックスの話をすると、想像つかんなぁといつも言ってます(笑)
基本的に嫁が誘惑してくる事が多いです(笑)

嫁は、ドMでド淫乱です。
俺も性欲は、かなり強いですが、嫁のスイッチオンの状態の性欲には、負けます(笑)

この間の休日は、朝から嫁に誘惑され、1日中セックスしてました(笑)

休日の前の日、いつも通り、セックスして服も着ず、2人とも全裸のまま寝てしまいました。
朝股間に違和感を感じ目を覚ますと、嫁が俺のチンコをフェラしてました(笑)
嫁「おはよ~オチンチンいただいてま~す(///ω///)♪今すごいエッチしたい気分やねん(///ω///)♪もうオマンコグショグショやねん(///ω///)♪だから入れるね?(///ω///)♪」
といい俺のチンコを握り自ら子宮口に持っていきそのまま騎乗位で嫁と合体しました。
嫁「あぁっパパのオチンチン気持ちいぃ❤(///ω///)♪」
と言い自ら腰を振り初めました。

騎乗位で合体した後、嫁は、後ろで手をつき、少し、腰を浮かせ、俺は、嫁の腰を掴み、上半身を後ろに反らせ、Vの字みたいな形になり、合体しました。
結合部が丸見えな為嫁に
俺「なぁマンコの方見てみ。お前のマンコが俺のチンコ食ってんの丸見えやで(笑)」
嫁「ほんまやぁ(///ω///)♪あたしのオマンコがパパのオチンチン食べてる~(///ω///)♪いっぱい突いて❤」
と言ってきたので、ガンガン突きまくりました。
嫁「あぁっ気持ちいぃ❤奥に当たってる~❤」
とめっちゃエロい事を叫んでました(笑)

嫁は、そのままイき俺の方に倒れてきました。
倒れてきた嫁に
俺「ちょっと腰浮かしてみ。突きまくったるわ。」
と言うと嫁は、腰を浮かしたので俺は、嫁を抱きしめそのまま突きまくりました。
嫁も俺に抱きついてきてそのまま俺に突かれまくってました。
嫁「あっ気持ちいぃ❤オチンチンおっきいから奥にガンガン当たる❤またイく、イくぅ~❤」
と絶叫し、イきました。
嫁は、はぁはぁと肩で息をし、本気でイきました。

それから正常位に移り、合体しました。
すると嫁が
嫁「オマンコ壊れるくらいおもいっきり突いて(///ω///)♪」
と言ってきたので、嫁のマンコ壊すくらいの勢いで高速ピストンをしました。
嫁「気持ちいぃ!!オマンコ壊れる~❤パパのおっきいオチンチン気持ちいぃよぉ❤」
とめっちゃエロい事を言うたので俺は、興奮し、更に突きまくりました。
嫁「あっまたイく。イく、イっちゃいそう(///ω///)♪」
俺「俺ももうイきそう。出そうやわ。中に出すで。」
嫁「うん❤パパの精子あたしのオマンコの中にいっぱい出して(///ω///)♪パパとの赤ちゃん欲しい(///ω///)♪」
俺は、更にスピードを上げ、腰を振りました。
俺「もう出る!!中に出すぞ!!」
嫁「うん❤いっぱい出して❤妊娠させて❤一緒にイこぉ❤」
と嫁が言ったのとほぼ同時に嫁は、イき、同じタイミングで俺は、嫁のマンコの中に大量の精子を出しました。

思ってた以上に精子が大量に出ました(笑)
嫁のマンコからチンコを抜くと精子が溢れてきました。
嫁は、お掃除フェラをしてくれた後に、
嫁「めっちゃ気持ちよかった(///ω///)♪今日いっぱいエッチしよ❤1日最高記録(17回)更新しよ(///ω///)♪」
と言ってきたので、その後セックスしまくりました(笑)

その後の中出し談は、明日にでもまた書きます。
ちなみに書いてる今もセックスしてます(笑)
書いてる間嫁は、ずっと俺のチンコをシコシコ、ツンツン、ペロペロなどして遊んでます(笑)
ちょっとイジメてきます(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5863
投稿者 コウタ (37歳 男)
掲載日 2014年3月29日
前回(投稿No.5862)は、元カノであるユカとの話でしたが、今回は妻(ミヨ)との先週末のセックスを。

まずは妻のことから。
妻とは高校1年時、同じクラスで親しくなりました。
自慢になってしまうかもしれませんが、(私と違い)学校の成績も良く、女子バレー部でのキャプテンやクラスの委員長をするくらいの目立つ存在でした。
身体はそれほど大きくありませんが、いかにも健康的でよく動く活発な感じです。
私もバレー部でそれなりの身長はありましたが、アタマが良い訳でもなくイケメンという訳でもない、ごくフツーのアンちゃんでした。
弱~いアタマの中はスケベ心でいつも満たされていて?、いつも隣のコートで練習する女子部のミヨの姿を見ては、悩ましげに弾むバストや太ももばかりに目が行っていた記憶が・・・。(笑)
B86センチでCカップの中身を想像しては、夜な夜な自らで噴射してました。(*^_^*)

さて、先週末は連休でかつ約10年強ぶりの高校の同窓会でした。
前回の同窓会では私達はまだ新婚でしたが、今回はすでに3人の子持ち夫婦。
みんなと夫婦共々和気あいあいで楽しかったです。
ただ、当時親しかった男友達と仲良く談笑する妻が眩しく感じたのと、その男友達らが妻の膝丈のスカートから伸びる足や、スケブラウスからでもわかる胸のふくらみや白い胸元をガン見しているのには、少しばかり優越感?や嫉妬心を感じました。

同窓会も終わって帰宅した後、二人とも気分がハイになっていたこともあり、子供たちもすっかり寝てしまっていることをいいことに、久しぶりに新婚のように抱き合って熱いキスをしまくりました。
私は妻のブラウスのボタンを上からゆっくりと外し、ピンク色のブラの上から乳房を揉みます。
ハーフカップブラからは、昔より大きくなった乳輪が少しはみ出ています。
もしかしたら男友達らは、ブラウス越しから妻の乳輪に気付いていたのでしょうか?
10代の頃の妻の乳房は、はち切れんばかりのふくらみと、さくらんぼ色のかわいい乳首でした。
しかしながら、恋人として付き合いだして20年、また3人の子供を産み育てた実績?から、ふくらみは十分でも少し垂れだしてきています。
乳輪は濃くなったうえで乳首もプックリといやらしさが増してきて・・・。

私『ね?、今夜はしよッ。』
ミヨ『コウタ、私も抱かれたい・・・。』
一緒にお風呂に入り、妻は、私のペニスを愛おしそうにボディソープで洗ってくれました。
私は、妻の乳房を持ち上げるように両手で揉み、その柔らかさを確かめました。

いよいよベットに入り、私は妻の足首を握り大きく両足をM字に開きました。
妻の真っ黒なヘアと、既にぱっくりと開いている濡れた秘部が露わに・・・。
私『ミヨ、もう濡れてるよ。 綺麗だよ。』
ミヨ『イヤッ、そんなに見ないで。』
そのまま私は妻の秘部に口を。
膨らんだクリを舌先でツンツンと刺激をすると、
ミヨ『ハア~ン、アンッ、アアッ・・・。』
いつもより大きな切なそうなヨガリ声をあげてくれます。
妻が上の69の姿勢になると、妻は狂ったように私のペニスを咥え込んでくれました。
タマ袋を掴みながら舌先で亀頭を刺激されると、私はそれだけで暴発しそうに…。
妻がペニスを咥えて頭部を前後に動かすと、重力で引っ張られている乳房もいやらしく揺れています。

私はもう我慢できず、69で四つん這いの体勢になってる妻の背後に回り、腰を両手で抱えて固定させ、ペニスを膣口にあてがいました。
私『今日は付けなくていいよね?』
ミヨ『ホントはちょっと微妙なんだけど・・・。 うん、いいよ。』
亀頭部分が、濡れ濡れの膣内に生のまま吸い込まれていきます。
愛液で十分に潤っている膣内に、私のペニスは根元まで一気に入りました。
これまで数限りなく繰り返してきた妻とのセックスですが、やはり生膣の暖かさを感じながらペニス全体が包み込まれる快感は、何度味わっても気持ちいいものです。
私も妻を歓ばせるべく、亀頭のカリの部分で膣壁を激しく擦るようにピストンをしています。
ミヨ『今日のコウタ、すごく硬いよォ。すごくイイ。』
私『ミヨ、いつもより滑らかに入ってるよ。気持ちエエわぁ。』

騎乗位に移ると、積極的にミヨが腰を動かしてきます。
ミヨ『イイッ、イイッ、コウタの熱いッ。 ・・・もうイきそうッ。』
私『今夜のミヨ、最高だよッ。』
少し垂れたくっきり乳輪の大きい乳房が、プルンッ、プルンッと揺れています。

最後に一番好きな正常位になり、いよいよフィニッシュに向けてピストン開始。
高校時代から好きだった想いを思い出しながら抱いていると、目の前で仰向けになって足を開き、いい表情をしながら歓喜の声をあげている妻の白い裸体に、とても興奮を覚えます。
二人の結合部からは、
「ヌチャッ、ヌチャッ、クチョッ、クチョッ、クチュンッ、クチュンッ、クチュッ・・・」と何とも言えないいやらしいハメ音が、部屋中に響きます。
仰向けで波打ってる乳房を見ながら、膣奥深くまでペニスを出し入れしていると、私の熱い溶岩はもう爆発寸前です。

ミヨ『アアアッ、もうイクゥ~。 コウタ、もうイッちゃうよォ~!』
私『いいか?、中で出すよ。 出すよ!  ウウゥッ、 出るッ!』
ミヨ『イッてぇ、 イクゥッ、 イクッ、イク。』
私『俺の子産んでッ!』
身体中に電気が走るような快感におそわれた瞬間、私のペニスからは大量の【夫のしるし】が放たれました。
「ピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドックン、ドクッ・・・。」
射精に合わせ、私の腰が妻の恥骨に打ち付けるように脈打っています。

普段より激しい営みに、二人ともそのままぐったりとしてしまいました。
ゆっくりとペニスを抜くと、結合部からは私達の交じり合った体液が、少しだけ溢れ出てきました。
あとはしっかりと妻のおなかの中に収まっています。
もしも排卵期にかかっていて妻の子宮内に卵子があれば、おそらくしっかり命中するでしょう。
家族がまた増えるのは大変ですが、なんとか頑張っていきます。

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投稿No.5861
投稿者 YAMATO (29歳 男)
掲載日 2014年3月26日
前回投稿No.5847の後日談です。

メグミと初めて繋がってからは通学前に家に呼んでよくHをしてたんですが、あれ以来生中だしは許してもらえませんでした。
まぁ年齢も考えれば妊娠されても困るので仕方ないですが…。
なので毎回ゴム付きなんですが、メグミのは狭くて締りも良かったのでゴム付きと思えないほどいえかなり気持ちよく最高でした。
それでもやはり生でやりたくなるもので、3回に1回はゴムがないからと言い生で入れてお腹の上に出すようにしてました。

ある日のデートでカラオケに行った時に、お互い何曲か歌った後イチャイチャしてると喘ぎ始めて触るとそこはかなり濡れてました。
その日はメグミが膝丈のスカートだった事もあり、部屋の明かりを消してパンツを脱がせて膝の上に乗せてそのまま生で入れました。
しばらくすると「はぁ はぁ」と押し殺したような吐息が洩れて来たので、こちらも少しづつ激しく動くと両手と小さな膣の両方で締め付けてきました。
耳元で
「気持ちいいの?」と聞くと
「イキそう」と言うので、腰を掴んでさらに激しく動いていると小さな声で
「あっ! イク! イッちゃう」と言い、それまで俺に抱きついていた腕から力が抜けました。
それでも動き続けてると
「ダメ! ちょっと…待って…」
と言ってきますが、無視して下から突き上げます。

そのうちにこちらも限界になってきましたが、メグミは服は着たままなので外に出そうにも出せないので、こっそり中に出すことに決めて思い切り突き上げると
「アッ! アッ! ダメ! おかしくなるからダメ~!」
と言いながらも気持ちよさそうに腰を振ってくるので、黙ってそのまま中に出しました。

中だしがバレないように膣に出しながらも動いていましたが、しばらくして動くのをやめ
「そろそろ学校に行く時間だね」と言い、メグミの中から抜き、すぐにパンツを履かせて駅に向かってると
「中に出したでしょ?」と少し怒ったように言ってきたので
「出してないよ」と言いましたが
「膣から何か出てくるのがわかるしイカないまま終わるわけがない」と言われ返答に困っていると
「今日は許すけど次からは絶対に許さないから!」と言われたので思わず
「ごめんなさい」と言ってしまいました。

その後はいつもの皆藤愛子似の可愛らしい笑顔に戻り改札でバイバイしましたが、その日を境にメグミとは外出しを条件に生でやるようになったので、いつも半分中に出してからお腹の上に出すようにしてましたがバレませんでした。
それでも妊娠することはなかったのですが、ちょっとしたことで喧嘩になり別れてしまいました。
今でもふと思い出すほど相性のいい娘で、あんなに締りのいいマンコにはもう2度と出会えないのではと思い後悔してます・・・。

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投稿No.5858
投稿者 ゆら (23歳 女)
掲載日 2014年3月22日
私と旦那は新婚で、私は23歳、旦那は39歳です。
新婚ではありますが、仕事が忙しくまだ子どもは…という状況にありました。

でも、やっぱり夜の生活はあります。
私は性欲が強い方なので、旦那によくおねだりしていましたが、その日は旦那が後ろからゆっくりと抱きしめてくれて、その手は服をまくりあげ、胸を揉み始めました。
乳首がビンビンに勃ってしまっているのを隠すように声を殺していると、熱い息を漏らしながらカチカチになったものを私のおしりに押しつけて、擦りまくってきます。
その感じにたまらなくなってしまった私、
「したいの?」
と聞いてみると、旦那は何も言わない代わりにパンティの上からワレメに指を這わせてきます。
それだけでオマンコが熱を帯びてきゅんきゅんし、ほんとにとまらなくなってしまいました。
脚を開いて背後から旦那を受け入れ、パンティ越しのクリ攻めの快感をたっぷり味わいます。
もうパンティは意味をなさないくらいに濡れ透けて、いやらしい牝の匂いを纏わせていることが分かりました。

「おい、しゃぶれ。俺のチンポ好きやろ」
と悶える私に旦那が声をかけてきました。
そのまま私は旦那の着ているものを下ろし、そのむせかえるような雄の匂いを嗅いだ後、ぱっくり口に含みました。
「おおう、ええな」
と、旦那に軽くピストンしながら口を犯され、私は夢中でチンポに舌を絡ませ吸い付きました。
口からだすと唾液が垂れ、旦那の赤黒く太いチンポがヌラヌラと光っています。
私はフェラをしている間にも、ワレメを擦り、クリを刺激してオナニーしていました。
そのまま好きなチンポの裏筋に舌を這わせていると、
「ぶちこんだるわ」
と声をかけてきました。

もう私のオマンコは蜜を滴らせ、ひくついています。
おずおずと旦那にまたがり、接合部を見せつけるようにM字に開脚して太くて熱いチンポを受け入れました。
そのとき
「ひあぁあああ!」
こんな喘ぎが出てしまい、恥ずかしさに俯きましたがそんな私を待ってくれるはずもなく、下からズンズンと突き上げてきます。
オマンコの気持ちいいところが容赦なく突き上げられ、頭が真っ白くなりとんでしまう私。
気付けは私も腰をふりまくり、クリを擦り付けるように小刻みに腰を前後させてチンポを深くくわえ込んでいました。

「出すで?中で出すで」
と突き上げながら旦那が声をかけましたが、私には抵抗する力は残っていませんでした。
精一杯、首を横に振って腰を上げ、チンポを抜こうとしましたが敵うはずもなく。
旦那は私の腰をがっしりと押さえつけて、
「おおう、おおう!」
と雄叫びを上げながら中で果てました。

前に書いたように、私は仕事上の理由からの葛藤がありましたが、もうどうでもよくなってしまうくらいの快感でした。
これからも中出しSEXに励みたいと思います。

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投稿No.5857
投稿者 ひさし (38歳 男)
掲載日 2014年3月20日
高校2年の時に、みうという子と付き合っていた。
彼女は中学3年。彼女の学校はセーラー服で、白のくるぶしまでしかない指定の靴下をはいていた。

ある日彼女が、
「待った?」
と聞いたので、大丈夫と言った。
急に彼女は、制服のスカートを捲って、
「ひさし、白のパンティーかわいいでしょ?」と言ったので
「うん、みうにはやらしいパンティーだね」と言った。
そしたら、みうは、
「みうね、ひさしのおちんちん舐めたい。
 こないだひさしのおちんちんはじめてなめたけど、すごくおいしかったしあれから毎日ひさしのおちんちんなめないとわたしダメなの。
 みうねひさしのおちんちんを舐めたい。
 ここでパンティー脱いであげるね。はい。」
とパンティーを渡した。
僕がたまらず、
「みう、僕に会うときに、スカートをウエストで巻いて短くしてくれる?」
と聞いた。
みうは
「うん、いいよ」
と言って、スカートを捲った。

みうの学校に着くと、急にみうが、
「ひさしのおいしいおちんちん舐めたい。早くみうの口にひさしの硬くておいしいおちんちんちょうだい。」というので、
「みうがチャックを下ろしておちんちんを出して舐めないと駄目だよ。」と言った。
みうは自分からチャックを下ろしておちんちんを出してなめ始めた。
みうは
「わたしがはじめてひさしの硬くておいしいおちんちんをなめたのはみうが中学2年の頃だったよね?
 放課後に私がおちんちん舐めたいって言ったのがきっかけだったね。
 ひさしはその日はおちんちんなめることをフェラチオって言うとか、おちんちんなめる前に、「おちんちん大好きになりたい」って言わないといけないとか教えてくれたね。
 今お陰で、ひさしのおちんちん大好きだし、ひさしの硬くておいしいおちんちんわたし何時間でも舐めたいくらいひさしの硬くておいしいおちんちん舐めてるよ。
 ひさし、おちんちんすごくおいしい。
 毎日みうがひさしの硬くておいしいおちんちんたくさん舐めて、ひさしの硬くておいしいおちんちんをもっとおいしいおちんちんになるようにたくさん舐めてあげたい。
 おちんちんすごくおいしい。
 ひさしのおちんちんすごくおいしい。」
と言った。
「みう、マンコ舐めたい。みうが俺のおちんちんおいしいって言ってくれるのに、マンコ舐めたいけど入れたい。」
みうは、
「うん、いいよみうのマンコに入れて。
 ひさしの硬くておいしいおちんちんをみうのマンコに入れて精子出して。
 みうがたくさん舐めたひさしの硬くておいしいおちんちんをみうのマンコに入れてたくさん中だしして。」
「わかった。みうのマンコの奥まで突いてたくさん中だしするね。」

ピストンしていると、
「みう、ヤバイ出る、マンコに中だしするね。」
みうは、
「いいよ、たくさん出して。
 ひさしのおちんちん抜かないで。
 ああん、気持ちいい。ひさしのおちんちんが奥まで突いてる。
 ああ、ひさし、おちんちんが当たってる。
 マンコ気持ちいい。
 ひさしのおちんちん当たってる。
 マンコ気持ちいい。
 精子たくさん出して。
 ひさしの精子。」
僕はみうのマンコに中だしした。

「みう、気持ちよかったよ。精子たくさん出しちゃった。」
「みうも気持ちよかった。」

このあとみうのマンコを舐めておちんちんを舐めさせて、69とマンコに入れて中だしを4回しました。
毎日繰り返しです。

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