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2年付き合って最近別れた10歳下の彼女の話です。
まー、若くてスタイルも良いのですが、とにかく勝気でえらそうなんです。
しかも、安全日に殺精子剤を使っても中出しを全く認めてくれません。
半分キレ気味に拒否するんです。
いつもゴム付です。
中出し人間の私にはありえません!
そんな生意気な女ですが、ほぼ未経験から開発してイキまくるようにしました。
しかし、それでも性格は変わらず普段はフェラもしてくれない生意気な女で、クンニもさせてくれないのです。
2年間付き合って、中出しはたった二回ですよ。
二回のうち一回は純粋に事故。
そして二回目は、別れる数ヶ月前にこの生意気な女にぶちまけてやろうとわざと事故中出しをしてやりました。
今回はその二回目の話をします。
とりあえず普段通りにデートして、夜に相手が風呂から出てくるのを待っていましたが、もう頭の中は中出しのことしか考えてません。
この日は手で一回イカせ、生意気な女にフェラをさせました。
するとなぜか相手も珍しく盛り上がっていて、シックスナインになって口と指でさらにイカせ、いよいよ挿入です。
愛用のサガミを装着して挿入します。
とりあえずこの状態でもさすがのサガミ。かなり気持ち良いです。
しかし今日は違います。
とりあえず正常位で何度かイカせてバックでもイカせます。
バックでぐったりとなっているところで一旦抜いて、ゴムの先端を爪で破り・・・あら・・・なかなか破けません。
気合をいれて思い切り破くと、「バチン!」と言うゴムが弾け破ける音と共に半分まで一気に裂けてしまいました。
相当な音が出たのですが、相手はまだぐったりしていて気付きません。
もうほとんど根本しかゴムがついてないチンポをバックで挿入します。
「んんんっ・・・」
「うぉぉー気持ちいい、すげー締め付けてくるよ」
ぬるっぬるで膣ヒダが絡みつきます。
バックで突きまくり、正常位でも突きまくります。
「んっんっ!あっっあっっっ!んんーぁー!」
柔らかく、時にキツく、ヌルヌルとする女の中で先汁がどんどん溢れてくるのが良く解ります。
私のモノが固く大きくなっているせいか解りませんが、女も普段より喘ぎまくって少し悲鳴にも似たような声になってきます。
(このまま中にぶちまけたら、こいつ怒るかなー。やめようかなー、でもやっぱり今日は中に出す!!今日に限っては先汁に受精機能があるはずだ!その先汁が大量に出ているからどうせもう妊娠するに決まっている!今日は中出ししても変わらねーから思い切り出してやる!)
そんなことを考えていると
「んあっあっ!もうダメ!ダメだよおー!あんっあっあああ!」
「じゃあイクよ。しっかり抱きしめて。思い切り奥で出すから、沢山吸い取って!」
と言うと、キツく抱きしめてきます。
思い切り奥に打ち付け、奥に沢山流し込んでやる!
「うんっイッて!あんっ!ダメあっ!またイっちゃう!イッちゃう!!!ああああああ!!!」
「あああイクぞっ!!!」
ドクドクドクドクドク・・・大量に流れ込んで行きます。
そして「あ゛あぁ゛うううううあああぁぁんんんぅんぁ・・・ぁぁ・・・」と声にならような声で苦しそうにしながらも精子を膣奥が吸い取って行きます。。
ああ、俺は今、こいつに思い切り中出ししてんだ。
子宮が満タンになるまで流し込んでるんだと思いながら、最後の一滴まで流し込みました。
そしてしばらく抱き合い、ゆっくり引き抜くと、ダラァァァッと精液が大量に流れました。
今まで見たことが無いくらい大量に。
「あー、あれゴムが破けてるわー」と白白しく言うと、
「ハァハァ・・・あちゃー・・・ハァハァハァ・・・大丈夫かなー」と少しどうでも良いような感じで、しかもまったく怒りもしませんでした。
いやーこの時の征服感は本当に最高で気持ちよかったです。
生意気な女もイカしまくればどうでも良くなるみたいですね。
みなさんも良い中出しライフを。
メグミは15歳で中学校を卒業したばかりでまだまだ子供という雰囲気が残ってたが、見た目や声は可愛らしく有名人に例えると元めざましTVのお天気お姉さんだった皆藤愛子に似ていた。
付き合って3カ月ぐらいしたころ、初めてメグミと1つになった。
デート中にちょっとエッチな話をしたりしてたので、帰りにちょっと強引にホテルに誘うと嬉しそうについてきた。
部屋に入りソファで話してから
「一緒にお風呂行こう」と言うと
「恥ずかしい…」と言うので仕方なく先に入って出てくると、入れ替わりでメグミが入っていった。
タバコに火をつけビールを飲みながらメグミが出てくるのを待っていると、バスローブ姿のメグミが緊張しながら恥ずかしそうに立っていた。
その姿は少女そのもので、これからこの娘を大人の女にすると思うと興奮もしたが罪悪感もあった。
とりあえず緊張を解そうと2人でベットに腰かけ話してるうちに、メグミもいつもの明るい感じになったので、そっと抱き寄せキスをした。
しばらくそのまま抱き合ってからゆっくりベットに寝かせキスをしながらバスローブを脱がせると、透明感のある白い肌に水色の下着姿になった。
「恥ずかしいから暗くして」と言うので明りを落としブラに手を掛けを外した。
初めて見るメグミの胸はAカップと小さいが、ピンク色の乳首は綺麗で思わず吸いついてしまった。
その時メグミから「あっ」と小さく声が聞こえた。
可愛らしい小さな胸を愛撫しながら手を下にずらしパンツの上からなぞると少し濡れてるのがわかった。
パンツを脱がせ生まれたままの姿になったメグミに「綺麗だよ」と言うと顔を赤らめ恥ずかしそうにしていた。
メグミのそこは毛も全然なく天然のパイパンのようで、足を開かせるとピンク色の綺麗なマンコがいやらしく濡れてるのがわかった。
指でなぞったりすると体をビクっとさせていたが、足にかなり力が入ってるのがわかったので、力抜いてリラックスしてと言いキスをした。
その後もキスをしたり首筋から胸を丁寧に愛撫していると、少しずつ「あんっ あんっ」と可愛い声が聞こえるようになり、再びマンコに手を当てるとそこはさっきより濡れていたが、指は入れないようにしていた。
なぜなら処女の中に最初に入るのは指ではなく自分のと決めていたからだ。
もっと可愛い声が聞きたかったので愛撫を繰り返していると、ふいにメグミの手が俺のをさわりはじめた。
そのまま愛撫を続けているとメグミが状態を起こし、俺をベットに寝かせるようにして小さな口で俺のを咥えたのでビックリしていると
「へへっ」と悪戯な笑顔を見せてきた。
俺はフェラが好きではないのでそのことを言おうと思ったが、メグミが
「実はちょっと勉強してきたの」と恥ずかしそうに言うので、お返しにとマンコを舐めると
「ひゃっ!」とビクっとして
「恥ずかしいから辞めて」と言ってきたが、無視してそのまま続けた。
メグミのフェラは歯が当たったりすることもなく初めてとは思えなかったが、マンコのほうもかなり濡れてトロトロだったので、そろそろ準備はいいかなと正常位の格好にさせて、まだ誰のものも受け入れた事のない処女の入口に俺のをもっていった。
メグミは
「なんか怖いけど入れて」と言うので
「じゃあいれるよ」と言うと
「うん」と頷き目を閉じた。
俺のがちょっと入ったとこでメグミが
「痛いっ」と言うので
「辞めようか?」と聞くと
「ううん、大丈夫だから」と言うのでまた少しづつゆっくりと奥に入れていくが、そのたびに「痛い!」と言うのでじっとしていた。
しばらくキスをしながら待っていると、メグミが
「きて!」と言うので
「じゃあ一気に入れるよ」と少し力を込めると
「痛ったぁーい! アァー!」と悲鳴に近い叫び声とともにしがみつかれた背中に爪が刺さるのを感じながらメグミの奥まで一気に貫いた。
メグミの目からは薄っすらと涙がこぼれていたが
「おめでとう。」と言うと
「ありがとう。」と抱きついてキスをしてきたので、そのまま動かずにキスをしたまま繋がっていた。
しばらくして
「動かすよ」と言うと
「うん、まだ少し痛いからゆっくりね」と言うのでゆっくり動きだしたが、やはり
「うっ! 痛い!」と言うので
「やっぱり辞めようか?」と聞くと
「ううん、大丈夫だから続けて」と答えるのでまたゆっくりと動きだすのをしばらく続けていたら、だんだんメグミの反応も変わってきて
「はぁっ! あっ! あんっ!」と声がしてきたので
「気持ちいい?」と聞くと
「うん、まだ少し痛いけど気持ちいい」と言うのでそのまま続けた。
メグミも痛みがなくなってきたのか
「んっ! んっ!」と小さく声を出し、俺の背中にしがみつく手にだんだん力が入ってきたので、少しづつ動きを速めると
「あっ! あんっ! はぁっ!」と喘ぎだした。
さすがに処女のマンコは締りが凄く入れているだけでもイキなほどで、メグミの喘ぎ声に合わせてリズミカルに締め付けてくるので、そろそろ出そうと思い動くのをやめて
「メグミの中が気持ち良すぎてもうイキそうだよ」と言うと
「いいよ! きて!」と言うので
「どこに出してほしい?」と聞くと
「どこでもいいよ! 好きなとこに出して!」と言うので
「このままメグミの中に出したいけどゴム着けてないからお腹の上に出すね」と言うと
「そのまま中に出して!」と言うので
「本当にいいの?」と聞くと
「うん! いいよ!」「はやくきて!」と言うので、そこからは両手でメグミの腰を持ち、動くスピードを上げ奥まで突き上げました。
メグミも
「あんっ! 奥まで来てるぅ」と喘ぎながら膣を締め付けてくるので最高に気持ち良く、こちらも負けじとさらに奥まで突き上げて、そのままメグミの膣の1番奥で果てました。
あまりの気持ちよさに動けづにお互い肩で息をしながら抱き合っていました。
しばらくして体を離すと、メグミの中から少しピンクがかった精子が出てきたときは自分でも驚くほどの量だったので妊娠するのではと思い、
「何で中だしさせてくれたの?」と聞くと
「初めての時は生で中に出してほしかったの」と恥ずかしそうに答えたので
「妊娠しちゃうかもね」と言うと
「そうだね」と笑顔でした。
とりあえず処女卒業おめでとう!と言うことでビールとジュースで乾杯しイチャイチャして、そのまま2回戦もさっきまで処女だったメグミに生中だししちゃいました。
メグミとの続きはまたの機会にします。
家は母子家庭だったので、平日の昼間は家には彼女と2人きりでした。
その日ハルナは何故か紺色のミニスカートに白のシャツ、そしてルーズソックスという制服姿で遊びに来ました。
通ってた定時制高校には制服はなく服装は自由だったので、夏場とかはかなりエロい格好の女の子も多かったです。
ハルナは色白で茶髪のショートカットで胸はDカップぐらいの大きな娘で、普段は強気な発言をしたりしてましたが、2人になると優しく甘えん坊な感じでした。
そんなハルナがまさに女子高生という格好の彼女と2人きりで過ごしてるうちに、どうしてもセックスしたくなり(家に呼んだ時からすることばかり考えてましたが)、キスをしてからベッドに押し倒しシャツを脱がせ、薄いピンクのブラの上から胸を揉みながらディープキスをし、ハルナも戸惑いながら応えてくれました。
ブラを外し左胸を揉みながら右の乳首に吸いついたりしてるとハルナも感じはじめてきたので、その状態のまま手を徐々に胸から太ももにずらし、ミニスカートを捲り薄いピンクのパンツ越しにマンコを触り、布をずらして指でなぞるとそこはすでに濡れていました。
この時点で俺のは硬くなり、すぐにでも1つになりたかったのですが、我慢してハルナを気持ちよくしてあげようと思いました。
スカートは脱がさず汚れないように捲りあげ、パンツだけを脱がし、濡れているマンコに指を1本入れて動かすと
「ンッ ンッ」
と少しずつ喘ぎ声が聞こえてきたので、指を2本にして少しずつ激しく動かしてると
「アンッ アンッ アンッ」
と指の動きに合わせて喘ぎ声がもれてきたので
「気持ちいいの?」と聞くと
「気持ちいい」と答えまた喘ぎだしました。
ハルナの膣の中指で掻きまわしながらディープキスをしたり乳首を舐めたりして動きを速めると
「アッ アッ アッ アッ」
と喘ぎながら軽くイってしまったようで、シーツを掴んでた手がだらんとしてシーツにもハルナの愛液でシミができてました。
そんなハルナの胸を揉みながらキスしてると、ハルナから「欲しい」と言われたので、望み通りグチョグチョに濡れたマンコに入れることにし、生で入れたかったけどお互い高校生だし、さすがに出来たらマズイと思いゴムを着けて正常位で挿入しました。
ゴムを着けていたのに入れた瞬間からかなり締め付けられるのを感じ、少し動かしただけでイキそうになるくらいだったので腰を振るのを止め、繋がったまま抱き合いキスをしてその感触を楽しみました。
しばらくするとハルナの締め付けの慣れてきたので徐々に動かすと、可愛らしい声を聞かせてくれ、両腕を首に巻きつけてきました。
正常位から騎乗位にして下から突いたりすると
「奥まで当たってる」
と言い、俺の動きに合わせて腰を動かしはじめ、喘ご声も大きくなってきました。
そのまま突き上げていると不意にハルナが覆い被さってきたので
「もしかしてイッたの」と聞くと
「うん…」と恥ずかしそうに頷いたので
「今度イク時は教えてねと」言うと
「うん…」とまた恥ずかしそうに頷きました。
制服のスカートにルーズソックスという格好の娘とセックスしてるというだけでかなり興奮して、もっといろんな体位でしたい、精子を膣に出したい、と思い、イって脱力してるハルナをバックの体勢にして、入れる直前にゴムを外し生で入れました。
ハルナは生で入れられたのに気づいてなく、動くたびに
「すごく気持ちいい」「おかしくなっちゃう」
とさっきまでとは比べ物にならないほど感じまくり締め付けてくるので、爆発しそうになりましたが、最後は顔を見ながらと思ったので必死に我慢しました。
それでも我慢にも限界があるので、バックから正常位にしてハルナの締りのいいマンコを奥の奥まで突き上げます。
まだゴムを外され生で入れられてる事に気づいてなかったので、そのまま生中だししてもよかったのですが、生で入れられてる事を知ったらどうするのか反応もみたくなったので、試してみることにしました。
(もちろん拒否されようが中で出すと決めて)
いよいよフィニッシュの時が近づいてきた時に
「あっ イキそう」と恥ずかしそうに言うので
「俺もイキそうだよ」と外したゴムを見せつけるようにお腹の上にのせるとさすがに驚いて
「何でゴム外したの?」「赤ちゃんできちゃうから出しちゃダメ」と言ってきましたが、無視してラストスパートで腰の動きを速めると
「ちょっと待って」「中に出さないで」と必死に中だしを拒みます。
それでもピストンを止めずにいると小さな声で
「あっ イキそう」と言ったので
「俺もイキそう」「このままハルナの中に出すね」と言うと
「ホント出しちゃダメ」「絶対ダメ!」と言いながらも感じてるようで喘ぎまくりです。
最後の時、思い切り奥で出せるようにハルナの腰を両手で掴み奥までピストンすると
「イク! イクっ! イッちゃうぅぅ」
と叫びながらもの凄い締め付けてくるので思わず
「うっ!」
と声が出てしまい、そのままハルナの中の1番奥にぶちまけました。
しばらく無言のまま抱き合ったままで過ごし俺のを引き抜くと、ハルナの中から白いのが溢れ出てきました。
ハルナは
「何でゴム外したの? 赤ちゃん出来たらどうするの?」と怒りながら聞いてくるのでやっぱりマズかったと思いながらも
「ゴメン! どうしてもハルナと1つになりたかったから」と俯きながら言いました。
するとハルナが
「中に出されたとき凄く気持ちよかった」「また…したい」と俯きながら小声で言ってきたので
「もう1回する?」と言うと
「うん!」と答えもう怒ってなく早く入れてと俺のをせがんできました。
さすがにすぐに入れることはできませんでしたが、その後も通学の時間までハルナの中に2回ほど出してから学校へ行きましたが、2人とも授業に集中できずトイレでまたしちゃいました。
その後もハルナとはほぼ毎回中だしでしたが妊娠することはありませんでした。
幸か不幸か子供がいない結婚七年目である。
子供がいないから互いに不必要な干渉をしないせいか夫婦仲は良好で私自身は幸せだと思っている。
佳代も仕事が終わると真っ直ぐ帰宅して休日は夫婦で映画を観たり食べ歩きをしたりしているから浮気の心配は無さそうだ。
ただ一つを除けば、この上なく幸せだと思っていた、一つを除けば。
「ただ一つ」とは勿論「SEX」
結婚生活も七年目である、愛は有ってもSEXに対する不満が出てくる。
否!要はマンネリ化⁉
夫婦で悩んで色々と試してみました。
SMぽいのから電車の中での痴漢プレイ(痴漢役は私)
ネットで調べて夫婦で興奮するようなDVDを購入し参考にしたり。
でも、私達の「SEX」ではなかった。
どんなに激しいプレイをしても、佳代に派手な下着を着させても興奮は一時だけ、私達夫婦が単に無理やりな興奮をしてSEXをしているだけの無意味なSEX、虚しいだけ。
不満を抱えた夫婦生活、私も佳代もどうしたら良いか判らなかった。
そんな時、会社の同僚達との雑談の中で、この「中出し倶楽部」の存在を知った。
その夜、早速夫婦で、このサイトを開いた。
色々な投稿が寄せられていて、初めて観た感想は「凄いな‼」の一言である。
色々な体験があるんだと感心しました。
それから、このサイトを閲覧する事が夫婦の習慣になっていった。
ある夜、私達夫婦に忘れていた事を思い出させてくれた投稿がありました。
その方の名前やタイトルは御迷惑になるといけないので出しませんが、話の内容は、小学校時代の同級生女性がレイプされるところを救助し再会、その女性と恋愛し中出しするという恋愛過程を含めた「中出し倶楽部」にしては優しい内容の投稿でした。
その投稿を読んだ時、自分達夫婦の恋愛を思い出しました。
私には、この方の様な武勇伝はありませんが、それなりに恋愛し夫婦生活を営んできました。
佳代との思い出はたくさんある。
佳代に「付き合って下さい!」との告白。
佳代との他愛ないの無い喧嘩。
学校の帰り道での他愛ないの無い会話、でも笑顔で帰ったね!
佳代との初めてのSEX、大学時代のアパートでお互いに初めてで、どうしたらいいのか考えながら必死だったね!
そして佳代に「幸せにするから結婚して下さい!」とプロポーズ!
「私で良かったら幸せにして下さい!」との返事、人生最高の日だったよ、でも九年も待たしてゴメンね佳代。
色々な私達夫婦の思い出が今日の出来事の様に思い出しました。
隣にいた佳代も同様に思い出したようでした。
その夜、夫婦のベッドで色々な思い出話。
高校時代には、こうだった!とか
大学時代は‼
結婚式で‼とか
佳代との育んだ思い出、これからも佳代と二人で作っていく思い出。
さりげなく佳代と口づけ、舌が交差していく!
初めての時は佳代の歯で舌を切ったのを思い出した、夫婦で同時に思い出し笑いになる!
佳代の乳首に口づける、初めは緊張のあまり、おもいっきり吸って「痛い!」って言わせてしまったね、ごめんなさい。今は優しくするよ!
挿入する!初挿入の時は位置がわからず困って佳代に「ここで良いかな?」なんて恥ずかしい事聞いたね。
挿入しても「痛い!痛い!動かないで!」って言ってたね。
でも実は私も若干痛かったんだよ、恥ずかしくて言わなかったけど。
でも今は互いに抱きしめダンスをしているように夫婦のリズムでSEXしているね!
これ程息の合った相手は佳代以外考えられない!
中出し!佳代の中に帰る様に、そして佳代を慈しむ様に腰がビクビク痙攣する。
そして口づけ!互いに感謝、いつまでも離さないようにの意味を込めて口づける。
私達夫婦に派手なSEXは必要ではなく、自分達のペースとタイミングでSEXをして行けば良い‼
たったそれだけの事がわからず夫婦で悩んだ日々は何だったんだ!と思いました。
そして現在、夫婦のペースで中出しSEXを夫婦で楽しんでいる。
そのせいか、最近、佳代が妊娠している事が判明‼
つくづく幸せだと思っている日々である。
中出し倶楽部ありがとう‼
私は写真が趣味なので、H代との沢山の思い出がある・・・
股間から流れ出る白濁した二人の愛液
後姿のきれいな花びらと濡れた下の唇
繋がった二人のモノの濡れた姿
咥えながら上目使いの濡れた目
等々・・・
表には出せないけれど、とても大事な思いで深いショットばかり。
中でも、着物姿も凛々しく踊っている時の写真には特別な思いがある・・・
サークル仲間公認の仲になり、依頼されて、お友達とともに写真を撮っている時のことです。
控室脇のトイレに引き込まれて、突然裾をまくった彼女
「突いて!今ここで貴方のが欲しいの」
色んな場所で、二人きりになるとS○Xを楽しんできましたが、正直面喰らいました。
「だって皆いるよ!ヤバイよ、ここじゃぁ」
「ダメ!、危ないの、貴方を狙っている人がいるのよ」
「着物汚しちゃうし、まずいよ・・・」
と言う私の股間に彼女の手が伸びてきて、触り始めると反応が・・・
「まだ出番までには時間があるし大丈夫!」
襦袢の下は、何もつけていませんでしたので、触れると既にぐっしょりと溢れています。「汚れちゃうよ、潮吹いたらヤバイし・・・」
といいつつも私の一物を咥えて
「ちょおおだい、お願ぐわいぃ・・・」
という間もなく手を添えて私の上に跨りますが、場所が場所だけに窮屈です。
いったん抜いて、後ろを向かせ着物に気を付けながらゆっくりと中へ。
おま○この中がとても熱くて、たちまちいってしまいそうになり
「ヤバイ、出そうだよ」
とおかれた今の状況も忘れるほどに・・・
着物の下に入れているタオルを脇から引き抜き、繋がった二人の性器にあてると一気の射精と吹き出すH代の愛液が・・・
お互い息も絶え絶えです。
かみ殺すように「アッア、アッ」と肩で息をするH代。
「M恵が、貴方と3人でこの後ホテルに行かないかって・・・」
「ダメェ!絶対にダメ!」
「あなたは私のものよ!」
普段の穏やかなH代からは想像もできないような顔でした。
「これで大丈夫、貴方はステージ下に移動して撮影してね、お願い」
お互い身支度を整えて、そおっーとトイレを後にしました。
10分ほどして、ステージに現れ踊る彼女たち。
何もなかったかのようなH代ですが、ファインダーを通して見ると明らかに上気した顔がそこにはありました。
一通りの演目が終わって、挨拶をして帰ろうとすると
「お熱いことですね、負けましたわ、彼女には」
M恵さんが囁くように私の脇をすり抜けてゆきました。
ステージから、「おーいここなんか濡れてるよ」という声に頭を抱えて、ホールを後にしました。
懇親会にも呼ばれていたのですが、丁重にお断りしてホテルで彼女を待っているとチャイムが鳴りドアを開けると
「ねぇ・・抱いて今すぐ、抱いて」といきなりディープキッスをしてきます。
「うわぁ、酒くさ!」「どうしたの?こんなに酔って」
「らいて・・・抱いて」
もう呂律が回らないくらい酔っているのですが帯を解き始める彼女。
「ねえ、あれやってあれ」
「なに何の事?」
「帯持ってくるクルークルーって、あれよ・・・」
「どうしたのいったい?」
「うん、M恵を酔いつぶしてやったの!!」
なんだか、とても愛おしくなってしまって
「よーし、男冥利に尽きるね、やってみたかったんだそれ」
といって帯に手をかけ、引っ張ります。
「アレー、止めて(笑)」
「覚悟を決めるんだ!」
開いた着物と襦袢の間から手を入れ胸を揉みしだきます・・・
「もっともっと触って無茶苦茶にして」
襦袢だけの姿にして、後ろに回り、裾から熱くなったあそこに手を入れます。
「もうこんなに濡れて、溢れて、流れ出ているじゃないか!」
「そうよ、踊っていると貴方のが流れ出して、腿を伝って流れるのよ、嬉しかったは、さっきのS○X!」
思い切りお互いの興奮しています。
赤い襦袢が濡れに濡れて、シミを作ってゆきます。
窓の方に連れて行って、後ろを捲り、いきり立った倅を差し込みました。
「あぁぁぁぁ・・・イクイクイクイクイク!」
さっと抜いて、ま○こにむしゃぶりついて、陰唇を舐めあげるとH代の良い香りが溢れています。
「お願い頂戴、はやく貴方の大っきいの、早くー!」
腰を抱き上げ、抱えたまま私のち○ぽの上にゆっくりおろしてきます。
「ぎゃぁー壊れちゃうぅ・・・、止めて」
「わかった止める」
「止めないでぇ!!!!」
そのままベッドに倒れかかろうとすると、大量の潮吹きが・・・
まずいなぁ・・・と思いつつも止まりませんよ、もう。
興奮状態のまま、高速ピストンで思いっきり中だしをしました。
「うふ、うふ、うふ あぁぁぁぁ、」と言ったきり、繋がったまま寝てしまったH代。
始末をしなければと、我に返り余韻を味わいながら引き抜くと白に薄いピンクの色が混じった愛液が流れだし、
「うん?」と見てみるとどうも経血のような感じで、慌てふためいてシーツタオルなどで部屋を拭きながら苦笑・・・
酔いが回ったのだろうか?軽い鼾をかいて眠るH代・・・
愛おしくて、そっと布団をかけて見守っていました・・・
3時間くらい寝ていたでしょうか?
フッといたずら心が湧いて、カメラでエロい写真を撮っていると
「ふふふ、可愛く撮ってね、最初の時みたいに」
「何時から目が覚めてたの?」
「ちょっとヒンヤリして、薄目を開けたら貴方が私の足を広げて撮ってるから恥ずかしいやら嬉しい?やら」
「ゴメン、チョット激しすぎたかなぁ、S○Xも、盗撮も・・」
「ううん、たぶんこうして生理もなくなってゆくのね、今日は欲しくてしょうがなかったの」
「M恵さんは、色々噂がある人なの、仲間だから悪くは言いたくないんだけど、人の物が気になる人なの」
「あぶない、あぶない今までに何度もあったみたいよ、噂だけど」
「貴方は私のどこが好き、体、それとも・・・」と言いながら迫ってきます。
「私はこれと、貴方の顔が好き」とフェラを始めます。
もう限界と思っていたのですが、69の体勢で私の目の前に彼女の下唇の花びらが震えながら私を誘います。
再び硬さを得た私の一物を、騎乗位になって腰をくねらせます。
「好きよ」
「俺だって」
年甲斐もなく腰に手を添えて、下から突き上げます。
「子宮口に当たってるわ・・・いいスッゴクいい」
腰を抱えて向かい合う形になり、我慢の限界を告げると、
「来て、中にいっぱい出して、本当はあなたの赤ちゃんが欲しかったわ・・・」
射精が止まりません・・・潮吹きが止まりません。
「愛してる」とお互いに言っている時に、携帯が震えました・・・
別れる時が近づいていることが、まだわからない至福の夜の出来事。
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