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「バイブ、彩が逝くまで我慢しろ!」と椅子に座る私に旦那様が命令されました。
「は、はい・・・旦那様・・・ああ、で・・ですが・・そろそろ限界にございます」と耐える私。
「ダメだ、バイブ!彩が逝くまで、出すな!」と怒鳴る旦那様。
「は、はい!旦那様・・・あ・・」と必死に耐える私。
そう言うと彩様に一層バイブを突き立てる旦那様。
「あ、貴方・・逝きそうよ!もう逝きそうよ~」旦那様にアナルをバイブで攻められる彩様が虚ろな目で私のチンコを一掃激しくしゃぶりながら訴えました。
「彩!もうすぐ逝くのか!バイブ耐えろ!ちょっとで彩が逝くぞ!」興奮する旦那様。
「逝きそうよ~、貴方~、逝く~!」彩様が逝きました。
「出せ!バイブ逝って良いぞ!思いっきり彩の口に出せ!彩の腹の子に栄養を送れ!」叫ぶ旦那様。
「はい!旦那様!出します!彩様~、栄養を御取り下さ~い!」と逝く私。
ドクドク、ドピュっと精液を彩様の口の中に放出しました、彩様に栄養を採って頂くために。
「彩、美味いか!バイブの精液で、たくさんの栄養を採って、俺の子を産まないとな!」嬉しそうな旦那様。
「ああ、貴方!美味しいわ~、バイブのチンコから出る精液は!新鮮ね!」嬉しそうな彩様!
「ああ~、彩様!たくさん御飲み下さい!御子様に栄養を御送り下さい」嬉しい私。
今日7回目の射精でした、彩様のアナルで3回、口内で4回の射精でした。
「彩!どうだ!満足したか?」と彩様に聞く旦那様。
「美味しいけど、もう少し、この子の為に栄養を採って置きたいわ!」と私のチンコに残る精液を吸い出しながら言われました。
「そうか!彩!よしバイブ、すぐにチンコを勃てろ!腹の子に栄養を送るぞ!」と旦那様が申されました。
「は、は、はい!旦那様!仰せの通りに!」
私は力なくグッタリしたチンコをシゴキ、無理矢理勃せました、彩様に少しでも栄養を採って頂く為に。
「ありがとう、バイブ!頂くわ!」とチンコを掴み、彩様は激しくしゃぶり始めました。
彩様は、私の弱点である裏筋を舐め上げていきます、そして亀頭の外側を激しく唇で刺激されました。
疲れが取れた様に隆々と力を取り戻すチンコ!
「凄いわ!バイブ立派よ!」と彩様に、お褒めの言葉を頂きました。
「ありがとうございます!彩様!お褒め頂き感謝いたします!」涙が出そうでした。
「バイブ!これが終わったら、飯にするか!今日は松阪牛だ!たらふく食っていいぞ!」旦那様の温かい御言葉を頂きました。
「ああ~ん、やっぱり私、アナルの方がいいかも!アナルに欲しいわ!」と彩様が申されました。
「おおー、そうか!彩!じゃあ、バイブ!アナルに変更だ!アナルに突き刺せ!」
「はい!旦那様!彩様のアナルに挿入させて頂きます!」
「きて~、バイブ!思いっきり、彩のアナルに入れるのよ!」
「はい、彩様、入れさせて頂きます、失礼します!」
「いけ、バイブ!彩を喜ばせろ!」
「はい!旦那様、行きます!」
私は、彩様のアナルに挿入させて頂きました、彩様のお腹に負担を掛けぬ様にバックから。
彩様のアナルに挿入し以前の様に激しくではなく、ゆっくりとしたペースで腰を振ります。
彩様の御腹の御子様をびっくりさせぬようにです。
ゆっくりしても彩様のアナルは私を食する様に締め上げていきます。
「ググ、グー」と云う感じで。
「バイブ、ゆっくりとじっくりと腰を動かすのよ~」と彩様はおっしゃいました。
「はい、彩様、ですが、バイブは彩様のアナルが気持ち良過ぎて、ゆっくり動くと逝ってしまいそうです!」
「ああ~ん、ダメよ!バイブ!彩が逝くまで逝ったら!」
「はい!彩様・・・」
快感に耐えながら、ゆっくりとアナルを攻めていきました、彩様のアナルは動く度に締まっていき私を攻め立てます。
「ああ、あああ~ん、逝きそう!逝きそうよバイブ!」
彩様のオマンコからオシッコが出ていて私を興奮させました。
「ああ、バイブ!逝く~!!」
「彩様、バイブも逝きます~」
彩様のアナルの中に出させて頂きました、アナルからは少量の精液が流れ出ました。
彩様は、アナルから抜いたばかりのチンコにしゃぶりつき、精液を一滴残らず吸い上げました。
その時、ドクっと最後の精液がチンコから余韻のように出ました。
「バイブ、まだ出るじゃない!」と彩様に褒めていただきました。
旦那様に「生きたバイブ」として雇われて、彩様と交わらさせて頂いてから、3ヵ月後、彩様は御懐妊されました。
間違いなく旦那様の御子様です、種は私かもしれませんが。
あれから、身も心も旦那様と彩様にご奉仕させて頂いております。
泉谷・彩と呼んでいた事が、如何に愚かであったかと、実感し旦那様・彩様と御呼びさせて頂いております。
あ、それから体重も65キロから41キロのダイエットに成功しました。
身長が176センチなのに67キロと肥満になっていたところを彩様に41キロにして頂き感謝の言葉もございません。
如何に不摂生な生活をしていたかを反省する日々です。
でも、何故か体重の減少が止まりません・・・・・
先頃、彩様の為に射精一日10回をせねばならぬところを8回しか出来ません。
腰を動かしている時に何故か息切れもします。
こんな役立たずの私の為に旦那様は食事の度にサプリメントを用意してくれます。
鉄分とタンパク質のサプリメントです。
ありがたく感じ、感謝の言葉しかありません。
私は、彩様の御身体無しでは生きていけそうにありません。
旦那様と彩様の御子様の為に頑張ろうと思います。
年末で忙しいが会える日が有るか奥さんに確認した。
旦那さんは火曜から日曜までの出張で、土曜日は娘さんが実家へお泊りに行くと言っていた。
お泊り保育の後から、月に一度くらい、実家へお泊りする様にさせているとのこと。
孫が行くと親が喜ぶので、助かっていると言っている。
我が家は、難しいかな。
土曜なら夕方まで大丈夫、我が家は、土曜、家内と娘がお出かけする予定に成っていた。
二人の予定が合ったので、待ち合わせて、別のモーテルへ入る。
すぐに抱き付く、バスへ行き、身体を洗ってバックで挨拶をする。
濡れているので、スムースに入り、抜き差しをすると、喘ぎもでる。
今回も不要、ベッドへ誘い、重なって息子を挿入し、腰を使う。
遅く動かして、だんだん早くしていった。
出る声は喘ぎ続ける。
騎乗位に変えて腰を使う、奥さんは上で悶え、のけ反り、揺れている。
やがて興奮して来た様で、抱き付いて来た。
身体を入れ替えて、突きを繰り返していると再度の興奮で、息子が締め付けられてくる。
はげしく動かして、締め付けに耐えて、中へ射精した。
手足を絡めたまま、じっとしている。
腰の運動を再開すると、いやらしい音がする。
奥さんは抱きついたままで揺れている。
座位になって、突きと合わせて揺らすとまた喘ぎ声が出始める。
二人の股間は、溢れ出た愛液でぐしょ濡れになっていた。
側位で挿入して、しばらく動きながら、クリをいじりながら、乳首を吸う。
喘ぎ、興奮している。
正常位になり、息子を股間に当てて擦り付けながら、
「ここ、何て言いましたっけ、言ってごらん」
「イヤ、もう」
再度、言わせるように、強くこすり付ける。
「オマンコ、イレテ、オネガイ、ハヤクゥ」よがりながら淫らな小さな声。
又、手足を絡めてきたので、息子を入れて、腰を振ると、徐々に締りが来る。
呻くような声がして、動いていた息子がギュギュンと締め付けられる。
快感、ドピュ、ドピュ、ドピュ、と勢いよく、再び射精した。
やがて手足が解けて、大きな息をして横たわっている。
「オマンコ、どうでした?」
「イヤ、すごく良かったわ」
満足そうな顔をしている。
手が、まだ立っている息子を触って、
「まだ、おとなしくしく成らないの?」
カポ、ングング、チュパチュパとフェラを始めた。
お返しに、クリを摩って摘まんでいたが、その内、喘いでフェラをやめた。
足を肩に掛けて、身体を合わせ、息子を深々と入れる。
奥まで入って突かれるので奥さんの悶え方はすごい。
座位になってゆっくりユラユラ、揺すって、抜いたり入れたりを繰り返していたら、また興奮して、喘ぎ始める。
ピッチを上げて腰を使うと、締りが出てくる。
声といっしょに締まって絡めた手足も締め付ける。
「アッイイ、アッアッイク~ッ」ギュギュギュッと締り、ウウッ、ビュビュビュッ、射精した。
「もう、だめ」
「満足した?」
「こんなになってるわ」
「洗わないと」
起きてバスで身体を洗い、出る。
次の約束は、まだ。
家に帰り、しばらくすると、妻から携帯で、駅まで迎えに来てほしいと言って来た。
娘が寝てしまい、荷物もあるので大変だと言うことだったので迎えに行く。
夕食を、何とか食べさせて寝かしつけ、あとかたつけも終わり、一息、くつろいで、飲んでいると、ほどよく酔いが回った、妻が、
「ねえ、お風呂入らない?」
「風呂ね、入るか」
脱衣所で、裸になる妻の屈んだ後ろ姿に、奥さんを想像していた。
後ろから股間へ手をいれ触ると、ビクン、
「ヤ、もう、まああだ」
裸になり、風呂場へ入る。
妻の身体にシャワーをかけてさすってやる。
手は当然、股間の奥へ。
さぐって刺激すると、甘ったるい声で、イヤン。
さらに中へ入れてスポットをさすると、息がはずんできた。
バスタブの縁に腰掛けて後ろから抱いて息子を当てて座らせる。
なじんだマンコへずっぽりと入る。
ゆっくり腰を回し突き上げると、合わせて動いてのけぞる。
良い感じになったので抜いて出る。
ベッドへ入り乳房をもんで吸いつき、股間を刺激して、上になって足をひらかせて挿入する。
腰を動かし、揺すりながら、座位へ持って行き、突いたり回したりしながらキスする。
抱きついて揺れていたが、徐々に興奮して悶えだす。
騎乗位で揺らすと自分で揺れながら、上下運動を繰り返しのけ反っている。
「アア良い」と突っ伏して来たので正常位に変えてフィニッシュへ。
ピストンは続く。
締りが来て、
「あなた、アッアッ、イックウ」
抱きつき、絡んできて、ドピュピュ、ピュッピュッ、中へ放出した。
妻は息を荒げて伸びている。
ティッシュを当てておさえながら抜く。
キスして横に寝ると、甘ったるい声で「あなた」とかえしてくる。
手が息子をいじって、立つのをたしかめ、にこっ、として、妻が上に乗り身体を重ね、息子を入れた。
そのままゆっくり揺れて楽しんでいる。
顔を見合わせると、にこっと、あやしく笑って楽しんでいる。
満足するまで揺らしておく。
やがて喘ぎが出てきて息が荒くなる。
正常位に成り、ピストンを繰り返して締りが出るのを待つ。
さらにはやいピストンで締り、ピュ、ピュ、ピュ、悟られないだけの量をなんとか中だしできた。
満足そうな顔をしている。
やれやれ、今日は五発のお楽しみだった。
風呂場へ行って洗ってお休みだ。
朝方息子がムズムズ、横に寝ている妻の手がしきりに触っているが、寝ている様で、やっている夢を見ているのだろうか。
んーん、やはり期待に添わないといけないかと思い、後ろ抱きにして、息子を入れる。
じっとりぬれているので楽におくまではいる。
アンハン、声が。
夢で入れられて感じているのか。
ゆっくり抜き差ししていると、目をさまし
「あなたに抱かれてしている夢かと思ったら、本当だったわ、アア良い気持ちよ」
うっとり抱かれて揺れてだんだんよがりだして締まる。
朝の光の中の上気した妻の顔がきれいだ。
身体が反り、よがり声をあげたと思っている内に、キュンキュンキュキュン、
「あなた、ああ」
ビュッピュッピュピュ、おはよう、の気持ちのいい朝の中だし。
抱きあったままでキスをして、身体をなでながら、収まるのを待ち、起きて洗う。
妻との営みは大体週二のペースでやっている。
土曜の営みは日曜の朝の一発が決まりの様なものなので、奥さんと致した後の夜の妻との営みは、気を付けないといけない。
今日も、ご機嫌な妻がいる。
だから、両親の記憶は殆んどなく、写真で「この人達が父さん・母さんなんだ」としか印象がなかった。
そんな俺を父方・母方の祖父母達は、俺に寂しさを感じさせずに大切に育ててくれた、感謝している。
しかし、そんな祖父母達も、俺が大学を卒業するまでに相次いで亡くなり俺は所謂「天涯孤独」になった。
そんな俺を高校時代から付き合っていた彼女は全力で支えてくれた。
彼女の両親も俺を実の息子の様に可愛がってくれた。
特に彼女のお父さんは、両親のいない俺の相談相手になってくれたり、祖父母達が残した家を無料で改修もしてくれ(お父さんは大工だった)少しでも生活が成り立つようにしてくれた。
「父さんが生きていたら、こんな感じなのかな?」と思わせる人だった。
そして、彼女のお父さんも自分の知人達に「俺の自慢の息子だ!」と俺を自慢して話すような人だった。
自慢された知人達も俺の事を、彼女のお父さんの「実の息子」だと思っていたようだ。
それには理由があった。
俺と彼女のお父さんは血の繋がりも無いのに、瓜二つだった。
彼女のお父さんの若い頃の写真を見ると現在の俺とそっくりで、俺の実の父親よりも似ていたのだ。
俺と彼女のお父さん自身も「ドッペルゲンガー」って云うのかな?それだと思う程だった。
そして、俺と彼女は大学卒業後、すぐに結婚した。
彼女は俺の嫁になり、嫁のお父さん・お母さんは義父・義母になったのだ。
天涯孤独だった俺に家族が出来たのだ!
やっと「お義父さん・お義母さん」と呼ぶ人が出来て、嫁には悪いけど結婚よりも嬉しかった。
勿論、嫁の事は愛している!幸せだった。
しかし、そんな幸せも長くは続かなかった。
義父が癌になったのだ、判った時には余命3ヵ月の「末期」だった。
俺と嫁そして義母は、何とか助ける事が出来ないかと色々調べたりしたが無駄な努力だった。
そして3ヵ月後、義父は「妻(義母)と娘(嫁)を頼む!」と俺に言い残し亡くなった、
享年47歳だった。
また一人、「家族」を失ったのだ。
葬儀が終わり、俺と嫁も落ち込んだが義母の落ち込みようは見ていて辛いものがあった。
義父と義母は他人が見ても「おしどり夫婦」だった、半年経っても、落ち込んだままだった。
俺と嫁は、何とか立ち直ってもらおうと色々したがダメだった。
ある日、仕事から帰ると、真剣な顔をした嫁に相談があると言われた、義母の事で。
義母と四国の温泉に行ってくれないか?との事だった。
勿論承諾した、その時は嫁も一緒だと思ったから。
しかし嫁は、二人きりで行って欲しいと言う。
どういう事だ?と聞くと、嫁が何時もよりも早く帰宅した時、義母が義父の仏壇の前で泣きながらオナニーをしていたのを見てしまったらしい。
自分の母親の、そんな行為にも驚いたが義母の
「どうして死んだの!二人で四国の温泉に行こうって約束したじゃない(泣)」
「二人で愛し合おうって言ったじゃない!」
そんな言葉を聞いてしまったらしい。
俺も義母のオナニーには驚いたが、夫を失くし寂しいのだろうと思った。
そして嫁は俺に義父の代わりに義母を慰めて欲しいと懇願してきたのだ。
勿論、断った!いくら義母とは云え、男と女である、しかも義母は嫁と並んで歩くと姉妹と間違われる程の所謂「美魔女」と云う部類の45歳の女性だ。
間違いがないとは言いきれない、俺だって男である!
しかし、嫁は
「貴方しか、お父さんの代わりを務める事が出来ないの、お父さんと瓜二つの貴方しか(泣)」
と泣きながら懇願してきた。
俺は嫁を愛している、義母も愛している。
でも、それは「嫁は女性」「義母は家族」と云う意味だ。
俺:「お前、自分の亭主が自分の母とは云え、他の女と一緒に旅行に行って何とも思わんのか!」と俺は怒鳴ってしまった。
嫁:「でも・・・・でも・・・お母さんが・・可哀想で・・・」と泣き出した。
俺:「うるさい!もう寝る!」と怒鳴り部屋を出てベットに逃げ込んだ。
それから1時間程して嫁が傍らに来て
嫁:「ごめんなさい、変な事言って、忘れて」と言った、まだ泣いていたようだった。
俺:「もういいよ、お前の気持ちも判るから」とだけ言った。
翌朝、寝ないで考えた事を嫁に言った。
俺:「行くよ、それでお義母さんを慰められるなら・・・・」
嫁は、ありがとうと寂しげに言った。
1ヵ月後、俺と義母は四国の温泉に向かった。
勿論、義母には嫁が仕事の都合で遅くなると嘘をついて。
旅館に着いて、暫くして義母が嫁は何時位に着くのか聞いてきた。
隠す事が出来ずに正直に話した、オナニーの件は伏せて。
義母は驚いていたが、すぐに
「ごめんなさい、貴方達には心配掛けたわね」と謝ってきた。
そして「せっかく貴方達が温泉に連れてきてくれたんだから楽しみましょう!」と笑顔で旅館の露天風呂に行ってしまった。
それから、旅館にある卓球やカラオケをして義母と遊び、部屋で刺身の盛り合わせを肴に酒を飲んで会話をした、義母は終始笑顔だった。
これなら義母も立ち直ってくれそうだ!と思った時、笑顔だった義母がいきなり泣き出した。
義母:「どうして?どうして、私を残して逝ってしまったの?」「いつまでも一緒だ!って言ったじゃない!」
そんな義母に何も言えなかった俺、慰める為に来たのに・・・・・
とりあえず傍らにいるだけでもと義母の横に座ると、抱き付かれました!
俺の胸の中で泣く義母。
白く美しい首筋から甘い匂いがして、義母とは云え、そそるものがありました。
「俺と嫁では、お義父さんの代わりにはならないかも知れないけど、俺達は何時もお義母さんと一緒です」とだけ言いました・・・
義母は顔を上げ「さんた君、ありがとうね」と泣きながら言ってくれました。
その際、義母の浴衣が少し肌蹴、白い胸の谷間が見えてしまいましたが・・・
それから、電気を消して義母と並んで寝ました、勿論別々の布団です。
暫らくの間は、俺に気を使っているのか、声を押し殺し泣いていた義母でしたが、ガサゴソと何かをし始めました。
そして義母は電気を付けました。
「さんた君!こっちを向いて!」と義母が言うので振り向くと全裸になった義母がいました。
義母の身体は、とても40代には見えませんでした。
張りのある乳房と尻、そして陰部に生える薄らとした陰毛、魅力的な唇。
「今日だけ、今日だけ、あの人になって!あの人に!」「判ってる!貴方は娘の夫!でも今日だけは、あの人になって!」「我慢できないの!」
こうなる事は覚悟していました。
義母に身体を求められるようなら義母に抱かれよう!義父の代わりに義母を抱こうと。
嫁も覚悟しているでしょう、俺と義母がこうなる事を。
俺は、義母を押し倒しました、そして唇を奪いました。
義母の唇は、とても温かく感じました。
義母の舌と俺の舌が絡まり合っていきます、その際も義母は俺の浴衣を脱がしていきました。
「今日だけ恭子(義母:仮名)と呼んで!」
「貴方、貴方逢いたかった!」と義父を思い出すように俺の身体に舌を這わせながら言ってきました。
俺も「恭子、恭子」と義母の首筋、肩、乳房と舌を這わせ、そして乳首に吸いつきました。
乳首に吸い付くと義母はピクっと身体を捩りながら「あ、ああ~」と喘ぎました。
義母の乳首は何故か記憶に無い「実母」を思い出させてくれました。
そして義母のオマンコに舌を絡めました。
もうすでに濡れており、赤紫色に充血していき、舐めるとジュワーとマン汁が溢れ俺を刺激し俺のチンコは、これ以上ないくらい勃起していました。
義母が俺のチンコに手をかけ舌を絡ませました、それは若い嫁とは違う、ねっとりとした丁寧なフェラでした。
亀頭から裏筋、竿の部分の一つ一つにねっとりと舐め上げていきます。
自分でもガマン汁が溢れている事に気づいていましたが、それさえも義母は丁寧に味わうように吸い上げていきました。
我慢出来なくなり
俺:「恭子、入れるよ!」
義母:「来て~、貴方!」
俺は義母のオマンコに挿入しました。
義母のオマンコは、ヌメッとして俺のチンコに張り付いていく感覚さえしました。
腰を振っている時も義母と舌を絡ませました。
義母は
「貴方、帰って来てくれたのね!離さないで!」と俺にしがみ付いてきました。
俺は何故か
「恭子離さないぞ!恭子!恭子いつも一緒だ!」と叫んでしまいました。
亡き義父が俺の身体を借り言わせたのかもしれません。
一瞬、自分が生でチンコを挿入している事に気が付きました。
しかし、義母は
「大丈夫よ!今日は安全日だから!」と優しい目で言ってくれました。
俺は逝きそうになってきました。
俺:「恭子、逝きそうだ!恭子愛してるぞ!」
義母:「来てー、貴方!恭子を愛して!」
俺:「恭子!愛してるぞ、逝くー!」
義母:「貴方ー」
義母の中に出しました。
その時、義母は貴方・貴方と俺に抱き付きキスをしてきました。
出し終わってからも長く、しっとりとキスを続け、チンコを抜きました。
義母のオマンコからは白く大量の俺の精子が流れ出しました。
愛してる、貴方、愛してる!義母は泣きながら俺に抱き付き義父との別れを実感したように俺には見えました。
俺も義母に、恭子、愛してると言いました、いや俺の身体で義父が言ったんだと思います。
それから、一つの布団で義母と寝ました、義母を腕枕をして。
その時考えました、何故、義母の乳首を吸った時に記憶にない「実母」思い出したんだろうと。
「母とは、こんな感じなのかな?」と思っていると義母は俺を見つめると俺の首に手をまわして胸の中に抱いてくれました。
それは「男と女」ではなく「母と子」という感じでした。
義母の胸の中で「お母さん」と呟いてしまいました。
すると義母は優しく俺を抱きしめ頭を撫でてくれました。
お母さん、お母さんと泣いてしまいました。
朝、起きると俺は義母の胸の中で寝ていました。
泣きながら寝てしまったようでした。
優しく「お母さん」の微笑みで俺を見つめる義母がいました。
朝食を食べ、旅館を後にした時、義母が嫁に話すのかと聞いてきました。
義母に
「こういう事になったのは嫁も覚悟の上です、お義母さんは心配しないでください」
と言いました。
義母は
「でも・・・」と心配そうでした。
嫁を思うと、自分の夫と自分の母親がセックスしたのだから。
俺は「俺は嫁を愛しています、大丈夫です!それにお義母さんとセックスしたのは俺の身体を借りた、お義父さんです」と言いました。
事実、俺には、そう思えて仕方なかったからです。
夕方、義母を送り、家の前に着くと、大丈夫と思っても入りずらかった。
嫁に何と言おうとか、どう説明しようとか考えると怖くなりました。
意を決して、ドアを開けると目が真っ赤に腫れあがった嫁がいました。
俺:「・・・・ただいま」
嫁:「・・・お帰りなさい」
俺:「あの・・・・」
嫁:「食事まだでしょ?、用意できてるから・・・・」
俺:「ありがと・・・・」
それは、重い空気の中での晩御飯でした。
無言で食べて、食べても味の判らない食事・・・
嫁の顔を見ると、薄ら涙目でした。
黙っている事が、嫁に嘘を言っている様に思えてきました。
俺:「あのさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「あのさ・・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「お義母さんを抱いたよ・・・セックスした」
嫁:「うん・・・・」
俺:「でもさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「愛してるのはお前だけだから・・・・・嘘じゃない・・・から」
嫁:「うん・・・・」
俺:「風呂入って来るわ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺は、キチンと説明出来ぬまま風呂に逃げました。
後悔しました、何故話せなかったのかと。
すると嫁が
「入っていい?」と聞いてきました。
俺:「うん・・・・」
嫁は全裸で風呂に入ってきました。
嫁と目を合わせる事が出来ませんでした。
嫁:「身体洗ってあげるね・・・」
俺:「うん・・・・」
ゴシゴシ、ゴシゴシと背中を洗ってきました、義母の匂いを消そうとしているのが判りました。
俺:「ごめんな、でも・・・・」
嫁:「いいよ・・・言わなくて・・・」
俺:「でも・・・・」
後ろから嫁が俺に抱き付いてきました。
嫁:「私を離さないでね(泣)」
俺:「離してって言っても離さない!」
嫁:「絶対に?」
俺:「絶対に!」
嫁:「本当に?」
俺:「出よう!今からお前を抱く!セックスしよう!今すぐお前とセックスがしたい!」
嫁の手を引きベットに向い、押し倒しキスしました。
嫁は俺に抱き付きながら「離さないでー」と叫びました。
嫁は俺のチンコをいきなりしゃぶってきました、淡白な嫁からは想像出来ない事でした。
義母の匂いを消すように、自分の物だと示すように、激しく舐め上げていきます。
俺も嫁のオマンコを舐め上げました、69になり互いの存在を示すように舐め合いました。
俺:「ああ、気持ち良いよ!やっぱり俺、お前が好きだ!」オマンコの中心に舌を入れ叫びました。
嫁:「私を離さないでね!貴方がいないと私~」と亀頭部をジャブジャブ舐めながら叫びました。
俺:「離すものか!お前こそ俺を離さないでくれ~」
嫁:「ねえ貴方!子供作ろう!妊娠させて!私を!」
俺:「いいのか?お前!いや、作ろう!」
そう言うと俺は一気に挿入しました!オマンコに!
嫁:「そうよ!きてー、子供を作って!」俺にしがみ付きました。
俺:「妊娠させてやるぞ、産めよ!」
嫁:「産むわ~、赤ちゃん、絶対に!」
俺:「凄いぞ、オマンコがグチュグチュ言ってるぞ!」
嫁:「妊娠したいから!赤ちゃん産みたいから!反応してるの!濡れてるの~」
嫁と叫び合い、より愛を確かめるように腰を振り興奮が、お互いを支配していきました。
俺:「逝きそうだ!出すぞ!妊娠しろよ~!」
嫁:「出して~!このまま妊娠させて~」
俺:「いっぱい出すぞ、出すぞ!」
嫁:「出して、愛して~!妊娠させて~」
俺:「出る!妊娠しろ~、逝く~」
嫁:「逝っちゃうよ!貴方の精子で妊娠しちゃうよ!赤ちゃん産ませて、逝く~」
嫁のオマンコの中に嫁を妊娠させる為、俺の子を孕ませる為に精子を出しました。
ドクドクっと、腰に雷でも落ちたように快感が続きました。
チンコを抜くと精子が出てきましたが、嫁が精子をオマンコの中に戻そうとしていました。
妊娠したいから!貴方の赤ちゃんを産みたいからと言いました。
それから3回、嫁を妊娠させる為に出しつづけました。
セックスを終わって、嫁に、義母との事を正直に話しました。
義父が俺を通して、義母に「愛してる」と言った感じがしたと言うと
嫁:「それ間違いないわ!お父さん、お母さんにクドイくらい言ってた!」と言いました。
そして嫁が申し訳なさそうに聞いてきました。
嫁:「お母さんと私とのセックス、どっちが良かった?」
俺:「それは言えないな!このまま墓場まで持っていく!」
嫁:「意地悪!」
本当は、嫁の方が良いと言いたかった。
言ってしまうと何故か、二人の女性を比べたみたいで、お義父さんに怒られるような気がした。
それに、嫁が淡白なセックスに戻ってしまうような気がしたから(笑)
それから、約1年後、娘が生まれた!家族が増えた!俺にも子供が出来た、嬉しかった。
嫁も義母とは、普通に母・娘の関係でいたと思う。
義母とセックスした四国の温泉以来、義母とはそういう関係に発展しなかった。
ただ、義母を心の中で「お義母さん」ではなく「お母さん」と呼んでいるように思う。
実際、義母とのセックスは不思議と印象に無く、義母の胸の中で泣いて眠った印象だけが残っている。
義父と義母は実父母の温もりを教えてくれた存在だ。
たったそれだけの事かもしれない、でも俺にとって「家族」大事な存在だと思う今日この頃である。
先日なりゆきで、女性に中出ししてしまった。
女性は、ブサイクで、ブクブク太った、今で言う、デブスである。(当時は、そんな言葉は無かったが)
中出しから、1週間くらい経過した頃、その女性から電話がかかってきた。
女性は、「この間は、どうもね。」「また、会えないかしら?」
私は、「木曜の夜なら、いいけど。」
私は、特に気が進まなかったが、暇だから、いいかと、納得することにした。
木曜の夜、会社の近くでかなり深酒をし、鶯谷の駅で待ち合わせをし、ラブホテルに行った。
ラブホテルに行くと、女性は、股を開き、私のチンチンを受け入れるべくオナニーを始めた。
私は、女性が不細工だったため、チンチンがフニャフニャのままだった。
女性は私のため、フェラをしてくれた。
少し時間が経つと、少し気持ちが良くなり、チンチンが半勃起状態になった。
私は、女性を、バックスタイルにして、後ろからチンチンを挿入した。
女性はそれなりに濡れていたので、挿入時は気持ちよく、顔が見えないので、生膣を堪能できた。
肉棒を出し入れする度、女性は、
「今日も、いっぱい欲しいの。」「太くて長い貴方のチンポ汁欲しいの」
女に望まれるままに腰を振り、10分くらいで、ビュー、びゅーっと長い射精を、膣の奥に行った。
射精が終わる頃、女性は、、精子を絞るように2回、膣を締め付けた。
私は、女性に何故締めたのか聞いてみた。
女性は、「私、見た目がこんなだから、頑張んないと、会ってもらえなくなるかなと思って。」
私は、何も言えなかった。
気持ちいいので、誘われれば、あと、何度かは、会うかもしれないけど。
ああ~ん、いいよ・・・大好き、B太
だ、ダメだよ、そんなに動いたら・・俺、逝っちゃうよ!
き、来てー、B太!A美にいっぱい出して~!
A、A美~!愛してるぞー!
画面の向こうでは、B太が俺の妻:A美の中に出し、愛しさを醸し出す様に舌を絡め合う映像が映し出されていた。
それを観ながらC子は俺宅で俺のモノをしゃぶっている。
こんな状態に陥って4ヵ月、俺達はA美、B太に隠れて不倫を続けていた。
しかし、最初の頃から比べれば、俺達二人の中では、かなりの変化が起こっていた。
あの二人の不倫など、どうでもよい事になっていたのだった。
最初の頃は、よくC子に
「俺とB太、どっちがセックスが上手い?」とか
「どっちのモノが大きい?」なんて聞いていた。
C子も
「A美のフェラと、どっちが気持ちいい?」とか
「どっちが魅力的?」と俺に聞いていた。
今となっては、どうでもいい事だ、俺はC子が欲しい、それだけだった、C子も同じようだった。
C子がキスを求めてきて俺も応える、舌を絡め合させ互いの唾液が交差する、C子の白い首筋に舌を這わし舐めてから吸い付く、C子も俺の首筋に吸い付き甘く噛み付く、互いにワザと跡を残すように。
C子の白く形の良いオッパイに舌を這わせる、「ああ~ん」と云う吐息と共にC子の小さな乳首が勃起していく、そして母乳を求める様にしゃぶりつくと「あああああ~ん、あん」と喘ぐC子、この女が愛おしい。
いつもの様に生で挿入する、「来てー、○○(俺)」と言うC子、その目はトロンとして俺を取り込もうとしているように感じさせ俺を興奮させる、その興奮は腰の動きを更に活発にさせた。
C子の奥へ奥へと腰を振り「C子は俺の物だー」と主張する様にC子を攻めた。
C子も俺を取り込もうとする様に俺にしがみ付き「○○愛してるよ、愛してるよ!」と喘ぐ。
そうさせながらも俺は、C子の長い黒髪を軽く弄りながらC子にキスして舌を絡ませる。
そしてバックに体位を変え、C子を攻める。
思わず俺は「C子!ずっと欲しかったんだ!このC子の尻が!」と叫ぶと
C子も「貴方の物よー、ああ~ん、全て!あん、C子は貴方を愛してるー!」と答えてくれた。
逝きそうになってきた。
「C子!C子!逝きそうだ!逝きそうだ!もうすぐ!」
「きて、来てー!○○、貴方のを全部頂戴!、愛してる!ああ~ん、愛してる!」
いつも逝く時はバックで逝くと決めてある、C子の尻を見ながらと。
「逝く、逝く、C子、C子、愛してるぞ、C子」と叫び腰を更に突立てた。
「○○、愛してる!、貴方が好き、あああ~ん、好き」と喘ぎながらピチュピチュと更に濡れだしたのが判った。
「逝くぞ、C子ー!」
ドピュ・ドピュ~と俺の精子がC子の中に攻め込む様に出されていった。
「来てー、○○!い、逝っちゃう、い、逝く~!」と精子を取り逃がさぬ様に腰を上げC子が逝った。
それから1ヵ月後、俺宅にD夫から電話がきた。
D夫は、元々は俺達と一緒にグループ交際していた一人だが高校時代に彼女と別れ、それから猛然と勉学に目覚め、親の跡を継ぎ医者になった、当然ながら俺・A美・B太・C子共に現在も親交がある親友だ。
「よう久しぶり、元気だった」とD夫は何故かよそよそしい。
「ああ、どうした?いきなり」と言うと
「今度の日曜日の昼1時に俺のマンションに来て貰えるかな?ってか絶対来いよ!」と言うと電話を切ってしまった。
なんだーと思いながらも、日曜日になり出勤しようとするA美に
「今日はD夫が来いって言ってるから行ってくるよ」と言う、A美の表情は何故か暗かった。
D夫のマンションの前に着くとB太が車でやってきた、何故B太が?・・・、B太も同じようだ。
二人でD夫の部屋に向かう、何と無く不安になってきた、B太も同様なようだ。
部屋に入ると何故かA美とC子がいた!A美は出勤してんじゃ?何故二人が?
考えてみればB太も普通は出勤日じゃないのか?B太も動揺しているのが判った。
暫らくしてD夫が緊張しながら口を開いた。
D夫が、「まずB太!A美は妊娠4ヵ月だ!お前の子だ!」と弱弱しく言った。
茫然とするB太だったが、すぐ「○○(俺)、C子すまない!俺とA美は不倫してたんだ!すまん(泣)」
と泣き叫び土下座した、そしてA美も泣きながら一緒に土下座。
B太は、俺とC子に不倫に至った理由を語り出した、理由は単に好奇心から、そして本気になったと。
泣きながら、ごめん、親友と結婚相手を裏切ったと詫びるA美とB太。
二人の不倫を知っていた俺は驚きもしなかったが、次のD夫の言葉に絶句した、B太も。
「それから○○(俺)、C子は妊娠3ヵ月、お前の子だ!」また弱弱しく言った。
妊娠!C子が!俺の子!、生で中出しだもんな!と思う俺、「はあ!?」と言うB太。
そう思うと「A美・B太!すまん!俺達も不倫してたんだ」と二人に土下座して詫びた、隣でC子も土下座。
茫然とするB太に理由を言った、C子が二人の不倫を見た事、それから俺達も不倫が始まった事を話した。
重い空気が部屋に流れた。
D夫が口を開いた。
D夫が医師としてA美・C子から個別に妊娠の相談を受けた事、二人の腹の子が夫ではなく俺、B太である事、二人が不倫の子を出産する事を希望している事、それぞれと個別に話し了承がある上で二人それぞれに相手の妊娠を伝え三人で事前に話し合った事を聞かされた。
D夫が「関係の無い俺が差し出がましいと思ったが・・・・」と言った。
俺としては、いつかはハッキリさせようと思っていただけにD夫の好意はありがたいと思った。
D夫は「まず、A美そしてC子は出産を希望しているが、お前らが反対なら下ろすと言っている、どうする?」
俺はすぐに「C子産んでくれ!」と言った、B太も同時に同様の事を言った。
しかし、それは俺とA美、B太とC子の離婚を意味していた。
D夫は、そうか・・・と言った、悲しそうに・・・。
すぐに互いに離婚届を提出した。
ただ、A美の荷物を整理していた時、どうして浮気をした?と聞いてみた。
A美はB太が俺には無い何かで何時も包んでくれたと答えた。
俺は、そうか・・・とだけ答えて別れた。
それからは早く感じた。
法的に生まれてくる子供の件など難しい事もあったが、D夫がB太との間に立ち手続きを円滑に進めてくれた、B太の方も同様にD夫が進めた。
離婚後、300日後に俺とC子は結婚し夫婦になった、すでに女の子が生まれており「マイ(仮名)」と名付けた、B太の子供も女の子とだけD夫から聞いた。
長女が生まれて、3年後に長男が生まれて、当時住んでいた市の隣の町に家を購入し引っ越した。
その頃には俺達は「パパ・ママ」と呼び合い家庭を守っていった、A美・B太の事は希薄になり記憶の奥で眠る事になっていった、ただ、B太夫婦も俺達と違う町に引っ越したと風の噂で聞いた。
そして15年の歳月が流れた時、思いがけない事が起こった。
中学三年生になった長女がバスケットボールの県代表に選出され、その合宿に参加することになったのだ。
合宿が終わり車で迎えに行くと長女が一人の選抜の女の子と喋っており、俺に気が付くと「パパー、カナちゃん(仮名)を○○駅まで送ってあげて!」と言った。
○○駅って、ここから結構な距離だ!迷ったが長女の友達だからと思い了承した。
長女と乗り込むカナちゃんが「すみません、ご迷惑をお掛けします」と礼儀正しく言ってきた。
俺もカナちゃんに挨拶しようと後ろを振り向いた時、絶句した。
そこには、中学時代のA美がいた。
まさかな、と思いながらも「カナちゃんの性は?」と聞くと、○橋ですと元気よくカナちゃんは答えた。
○橋はB太の性だ、間違いない・・・・。
心の中で、この子が、あの時のA美とB太の子か!と思い、少し気が重くなった。
暫らくしてカナちゃんの携帯電話が鳴った。
A美からの電話のようだ。
カナちゃんが事情を話し、A美が俺に電話を替わって欲しいと言っていると言う。
替わると「カナの母で御座います、カナが御迷惑を掛けして申し訳御座いません」と礼を言ってきた、俺とは気づかずに。
駅に着くと、既にA美が待っていた。
どうしようかと思ったが、挨拶する事に。
「この度は、カナがお世話になり、ありが・・・・・・○○(俺)!」とA美が絶句した。
不思議がる長女に「パパ、ちょっとカナちゃんのお母さんと選抜の事で話があるから」と3千円渡しカナちゃんと駅の中に行かせた。
「久しぶりだな、A美・・・・」
「久しぶり、○○・・・・じゃあ、あの子がC子との・・・」とA美は少しの笑顔で答えた。
それから、少しの間、A美と現在の近況を喋り別れた。
帰り際、A美が「私達、これで良かったよね?」と聞いてきた。
俺は「ああ、これで良かったんだ!お前は?」と聞いた。
「私、今、幸せよ!」とA美は笑顔で答えた。
車の中で長女に「カナちゃんのママと知り合いなの?」と聞かれたので「昔の馴染みさ!」と答えた。
家に帰り、C子に「ママ、今日、A美に会ったよ」と言った、黙っていると嘘を付いているような気がしたから。
C子は「ふーん」と言うだけでだった。
夜になり二人でダブルベットに寝る、いつものように。
夜一時位になり下半身に違和感を感じ目を覚ますと・・・・・・
C子が俺のパンツを脱がし懸命にチンコを生フェラしていた。
「ママ、どうした?」と焦って聞くと
「ママじゃない!貴方をA美には渡さない(泣)」A美と偶然会った事を嫉妬しているのか!
不倫とは云え結婚し、子供が生まれ育て、いつの間にか互いに「パパ・ママ」と呼び合い、俺に尽くし家庭を守り続けているC子。
40歳を超えた現在でも、こんなに俺を愛してくれる、考えてみれば子供が生まれてもセックスはあったが夫婦の義務のような月2・3回のセックス、しかもコンドーム付。
そうだ、俺はC子を愛しているんだ。
そう思った瞬間、俺は激しく勃起した、何年ぶりだろう、この感覚、C子が欲しい。
俺はC子を押し倒し、C子が着ていたパジャマを剥ぎ取った。
全裸にして俺も全裸になった。
改めて見るC子の裸は美しいと思った。
お互いに舌を絡ませてのキス、首筋に舌を這わせ吸い付く、オッパイにしゃぶりつき性器を味わう、こんな感覚久しぶりだ。
「ああ~ん、いいよ、○○!」とパパではなく名前で俺を呼ぶC子が愛おしい。
舐めてクリトリスを刺激していくと愛液が溢れ、男を誘うような匂いがする。
C子は「いや、ダメよ、ダメ、ああ~ん」と喘ぐ。
「C子、こんなに濡れてるぞ、凄いぞ、いいぞ~!」と言うとC子が
「だ、ダメ、虐めないで、ダメ!」と顔を隠しながら照れるC子が愛おしい。
「○○のが欲しい!、欲しいの」と言うC子はチンコにしゃぶりつき
「こんなにガマン汁が!」と先を舌先で刺激してきた。
「ああ、ダメだ!C子、そんな事したら、気持ち良過ぎて逝ってしまう」
「ダメ、ダメよ、まだ味わってるんだから!」と悪戯ぽっくC子が笑う。
C子が騎乗位で挿入してきた、チュプと言う音を立て挿入された。
激しく腰を使うC子、若い当時よりも激しい。
俺も負けじと腰を突き上げる「ああ~ん、凄いよ、○○ー!」と叫ぶC子。
そして勿論、バックに体位を変えC子を攻める。
「ああああ、凄いよ~、こんなの・・こんなの・・・凄い~」とC子が叫ぶ。
C子の尻は年数を重ね、より魅力を感じさせ挑発する様に突かれながらも、クネクネと動き俺を刺激した。
「あああ~ん、あん、ダメ、ダメ、逝っちゃうよ、逝く、○○凄いよ、逝く~」C子が逝った。
それでもC子の尻に叩きつけるように腰を使った、また「ああ~ん、ダメダメ」と喘ぐC子。
そうだ、この尻が欲しかったんだ!この尻が!
「C子ー、出すぞ、出すぞ!」
「ダメ、中はダメ!、今日は危・・あん・・危険日よ~、ダメ~」
「じゃあ、妊娠しろ、俺の子を産め、出すぞ!いっぱい出すぞ、」
「ああ~ん、産むわー、出して、妊娠させてー、○○の子を!妊娠させて~!」
「逝く、出すぞー、逝く!」
俺は出した、逝った、C子の中に!
「C子、出てるぞ!妊娠しろ!、俺の子を産め!」
「ああ、出てる~、○○が逝ってるのが判るわ!、いっぱい出てる、○○の子を妊娠するわ~」
それから二人で風呂に入った、二人で入るのは久しぶりだ。
C子がシャワーを浴びていて腰を屈めた時、C子のアナルが見えた。
俺は興奮してC子を四つん這いにしてアナルに舌を伸ばし味わった、今までやった事がなかった。
「や、止めて、そんな・・そんなとこ汚い・・・あん、ダメ、汚い、恥ずかしい、ああん」
「汚くないさ!C子のアナル!美味しい!美味しいよ!」と激しくアナルを舐め上げ、そのままバックで挿入し、また中出しをしたのだった。
朝になり起きると、朝食の準備をしている笑顔のC子がいた。
堪らなくなり後ろから抱き付きキスをした。
長女と長男が起きてきたので、急いで椅子に座り新聞を読むふりをしていると長女が「パパ、ママ」と呼ぶ!
振り向くと、俺達に向かって親指を立てて、ニヤっと長女が笑っていた。
恥ずかしくなり俺は新聞で顔を隠し、C子は照れて俯いていた。
俺はA美の言葉「私、今幸せよ!」を思い出した。
俺も言える「幸せ」だと。
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