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投稿No.5672
投稿者 まごいち (27歳 男)
掲載日 2013年9月08日
ある日、マンションの駐車場で車を洗っていると、リホーム会社の人達がやってきた、俺の隣の部屋を改装するために。
「こんなマンションを買った奴がいるのか!物好きな!」と思った。
と云うのも、俺が入居しているマンションは「幽霊が出る」とか「自殺者多数」とか「あのマンションに入居すると離婚する」とかの噂が付きまとい、しかも工場街の裏手になるから環境的には最悪で相場の半額近くになっても売れない古いマンションで俺しか入居者がいない状態だった。

それから、2ヵ月後、部屋が完成したらしく、60前後の男性と30歳前後の女性が挨拶にやってきた。
詳しく書くと男性は痩せ気味で車イスに乗っており着ている物が素人目でも良い物だと判るから金持ちだと判った、見た目が「泉谷しげる」に感じが似ていたから、以後「泉谷」と書く。
女性は着ていた物も良い物と判るが、服を無視させるほどエロさを感じる女性で、若き日の「杉本彩」を思い出させるナイスバディな女性だった、以後「彩」と書く。

初めは親子かと思っていたが、挨拶が終わるとイチャイチャしながら喋る二人を見て「夫婦関係」だと理解出来た。
それから泉谷と彩とは挨拶や世間話をするようになったが、何故か俺のゴミ袋を漁っていた事や彩が俺を挑発する様な態度に気がついた。
何気なく胸チラ、ワザと俺に見えやすいように屈みミニスカからパンツを見せる、ベランダに彩のパンツが落ちているなど俺を誘っているのかと思った。

その頃、俺は無職で失業保険で生活しており、その失業保険も終了間近の段階まで差し迫っていた。
やばいな、そろそろって思っていた時、インターホンが鳴った。
開けると超ミニスカートにエロいタンクトップを着た彩が立っており、彩達の部屋で3人で食事をしないかとの事だった、勿論、了解した。
金のない俺には有難い、何より彩と食事が出来る事が嬉しかった。

伺うと改築したこともあり部屋は豪華な仕上げで、テーブルの上には「スッポン料理、ニンニク料理、肉料理、うな丼」等が並んでおり俺は喜んだ。
早速、料理に食らいつき泉谷に勧められて酒を呑む、生臭い味がした。
泉谷は俺に、ドンドン食えと言い俺もドンドン食べた、何度も俺に見せつけるようにするタンクトップの隙間から覗く彩のオッパイの谷間を見ながら。
そして、泉谷が言った、今、無職なのかと、そうならアルバイトしないかと、一日3万円で。
おれは「犯罪以外なら何でもします」と飛びついた。
泉谷が「じゃあ、今日から雇うから全裸になれ」と俺に言った。
こいつ、ホモかと思ったが金も無いし今は従おうと思った。
いざとなれば殴り倒せば良いと思い全裸になった。

全裸になると俺のチンコを中心に眺め、泉谷は言った。
「勃起したら何センチになる?」
「17センチくらいです」
「うん、合格だ」
やっぱりホモだと思っていると泉谷が
「今日から暫らくは、ここに居て貰う、食事は用意する」と言う。
食事付と聞いて了解したが、何故ここ?俺の部屋は隣なのに。

それから3日間、特に何もすることもなく寝て食事をするだけ、しかし食事は豪華だったが問題があった。
俺は自分でも理解が出来るほど性欲が強く一日3回抜くのを日課にしていた為辛いものがあった。
それに、ここに来てから異常に性欲が強くなった様に思った。

3日目にそろそろ限界だと思い適当な理由をつけて部屋に戻りたいと泉谷に言うと
「そろそろ限界かい、自慰したいのかい?」
「え、どうしてそれを?」
「ゴミ袋を見た時ティシュが多数あったからね、それに食事は全て精力料理だったから、ちなみに酒はハブ酒さ」
「泉谷さん、何が目的なの?」
「そろそろ仕事してもらおうか、ついて来い」

車イスの泉谷に着いて行くと部屋の前についた、声が聞こえる。
入ると彩が2本のバイブをマンコとアナルに突っ込み、全裸でオナニーの真っ最中だった。
俺が茫然としながらも勃起したのを感じていると
「服を脱げ、バイブ」
「バイブ!?」
「そうだ、お前は俺の代わりの生きたバイブだ、俺の許可無しに喋る事は許さん!逝く時だけ喋れ」
「彩、お前の為に俺の代わりのチンコを連れて来たぞ、おいバイブ早く脱げ!」
俺は服を脱ぎ全裸になった。
「彩、どうだ、こいつのチンコ!お前が、お前が求めた生身のチンコがここにあるぞ!」と叫ぶように泉谷が叫ぶ。
「いいの、本当にいいの?」と彩がトロンとした目で俺のチンコを見ながら言った。
「彩、いいんだ!もう我慢しなくていいぞ、すまなかった!俺がこんな身体になってから、お前には我慢ばかりさせて」

美しい夫婦の光景を見ながらも俺のチンコは、彩の豊満で形の良いオッパイと薄らとした陰毛に隠れたマンコそして精力料理、3日間オナニーをしていなかった事もありチンコの太さがいつもよりも一回り怒張しており、先からはガマン汁がダラダラと流れ出していた。
「見ろ彩!このガマン汁を!彩を見て興奮しているぞ!」
「ああ、欲しい、欲しい」とチンコを握ってきた、ピクとなるチンコ。
そう言ったと同時に彩は俺のチンコに、しゃぶりついた。
それは獲物を噛み殺すように亀頭・竿・玉袋を丹念に舐めまわし、そして吸い付くように「ジュボ・チュポ」「チュチュー」と激しい生フェラだった。

「彩、美味いか?美味いか?」と泉谷が彩に聞く。
「貴方、美味しいわ、美味しいわ」と彩が叫ぶ。
彩が前後とチンコを銜えながら動かしていく、かなり泉谷に仕込まれているようだ。
そんな彩を見て興奮し俺は逝きそうになり
「逝きそう」と言うと
「彩、出すぞ、濃い精液が出るぞ、味わえ彩!!」
ドップュプュプュ、ドクドクと彩の口内に発射、かなりの量を口内射精した。
彩は俺の精液を「う、美味しい、久しぶり」と飲み込み、更に「チューチュー」とチンコに残った精液まで吸い込み飲み干した。

俺は腰が砕けるかと思う様な快感に包まれながらも泉谷の方を見ると
「バイブ、すぐチンコを勃起させろ、マンコだ!」
そんな事を言われなくとも、口の周りの精液を指ですくう彩を見てすぐ勃起した。
「高い物を食わせたかいがあった」とニヤっとして呟く泉谷。
俺は彩を無言で押し倒し、ディープキスをする、すぐ舌を入れてくる彩。
「チュパ・チュパ」と舌を絡み合わせキスをしオッパイを揉みだす、柔らかく張りがある。
舌で乳輪外から乳頭を軽く刺激し乳頭を軽く噛みながら吸い付いた。
「あ、ああ、あー」と喘ぐ彩、興奮しているのか嫉妬しているのか泉谷が見つめている。
そして臍を舌で舐めてからマンコへ舌を伸ばす。
彩のマンコは既に濡れており、マンコ汁がアナルの方に垂れ出ていた。

マンコ汁特有の匂いを楽しんでいると泉谷が
「バイブ、彩のマンコを思いっきり舐めまわせ!!」と叫んだ。
俺は、彩のトロトロとマンコ汁が溢れ出すマンコにシャブリついた。
どんどん濡れていくマンコ、クリを激しく舐めまわして軽く指でマンコ奥を刺激する。
「ああ、ダメ、ダメー」と喘ぐ彩、そして
「だめ、だめ、逝く、逝くーー」と嗚咽をあげながら下腹部を痙攣させ「ピチャピチャ」と潮が噴き出た彩。
「どうだ、いいのか、いいのか?」と興奮する泉谷。
「い、逝くーーーー、」と叫び「シャー」小便まで漏らす彩。

そんな彩に股を開かせマンコに挿入しろと泉谷に命令され、正常位で挿入しようとするが。
チンコは、またガマン汁を垂れ流しており避妊していないとヤバイのではと思い泉谷の方を見ると泉谷は
「バイブ、余計な事は気にするな、生だ、生でいい!」
では、生チンコで挿入し腰を振り、彩を攻めたてた。
彩は「すごいよ、大きなチンコが入ってきた、キツイよー」と叫ぶ。
実際、彩のマンコは締りが良く、突けば突くほど膣壁がチンコを包み込もうとしているようだった。

俺はディープキスやオッパイに吸い付いたりしながら彩を虐めるように突いた。
彩は顔を歪めながら俺に抱き付き同時に腰を振り出した。
彩は「また、逝っちゃうよー、逝っちゃうよー!」と叫びながら俺にしがみつく。
すると泉谷が「バイブ、中だ、中に出せー、思いっきり子宮にぶちまけろ!」
俺は思わず「いいんですか?妊娠しちゃいますよ?」言ってしまった。
「構わん、出せ!妊娠させろ!」
「彩、お前の子宮に精液が出されるぞ!、喜べ精子が彩の卵子に向かっていくぞ!」
「嬉しい、精液頂戴、思いっきりだして、彩を妊娠させてーー」
俺は、この女を妊娠させてやると思った、俺の子供を産みやがれと。

「逝くー、逝くぞ、中に出すぞ、子宮に出すぞ!」と叫び更に腰を当てつけ、チンコを奥へ奥へ突き刺した。
「バイブ、もっと、奥だ!チンコを奥へ刺せ!」と叫ぶ泉谷。
「奥へ奥へ頂戴!子宮へ子宮へ」と彩が叫ぶ。
3人の心が一つになった。
「逝くー」俺は彩の中に出した。
ビクビクと腰が震え、チンコが精液を彩の子宮に一滴残らず出そうとしている様に痙攣し彩の膣も俺のチンコを逃がさぬ様に締め上げ子宮が精子を一匹残らず吸い込もうとしているようだった。
そしてチンコを抜くとマンコから白く濃い精液がドクドクと流れ出た、マンコ汁と混じり合って。
「彩、お前のマンコから精液が大量にでてるぞ、良かったな!」と泉谷が言った。

それから、バック中心で、またマンコに中出しをして騎乗位でやっていた時、泉谷が言った
「バイブ、彩の尻肉を持って広げろ」と。
尻肉を広げると膣壁の向こうで何か入ってきた感触がチンコにした、アナルバイブか!
彩が身をくねらせ喘ぐ、泉谷がアナルバイブで彩のアナルを攻めだしたのだ。

「彩、気持ちいいか、いよいよだ!いよいよ彩のアナルにチンコを入れる時が!」
「嬉しい、でも怖いわ、アナルは!」
「大丈夫だ、彩、ワシも一緒だ」
「嬉しいわ、貴方」二人は愛を確かめるように会話していた。
そして「バイブ、いよいよ本番だ、アナルだ!」
俺はマンコからチンコを抜くとバックから彩のアナルにチンコをあてがった、もう泉谷が解してあり入れるだけだ。

アナルに挿入、彩が身を捩った。
「く、裂ける、アナルが壊れるー」と彩が叫び、泉谷が彩の手を握る。
そして「バイブ、腰を突立てろ、アナルを突け!」と泉谷が叫んだ。
俺は彩のアナルに向かって腰を振った、壊してやる、この女のアナルは俺の物だという様に。
アナルが拒むように入口でチンコを締め上げる、喰いちぎられそうだ!
「彩、アナル処女が、アナル処女の彩にチンコが!!」「ようやく彩のアナルにチンコが!」「彩、嬉しいか!」
「チンコがアナルに入ってる!マンコとは違うーーー」彩が喘いだ。
俺は「このままアナルにだすぞ、アナル中出しだー」と叫んだ。
彩は「出して、アナルに出してーー!」

逝った、大量に!アナルで!
抜くと精液が気絶した彩のアナルから押し出されるように逆流した。

そして、俺は、いまだに泉谷に雇われている、生きたバイブとして。

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投稿No.5671
投稿者 直也 (41歳 男)
掲載日 2013年9月08日
早朝、何か下半身が。。。と思って少し目をあけると、妻45歳がパンツの中に手を入れてきて俺のペ二スを触っていた。
眠いような、気持ちいいような。
妻に任せて、しばらく寝ているふりをすることにした。
俺のペ二スも反応して少し勃起。
すると妻は自ら全裸になり、俺のパンツを脱がしてきた。
俺は楽しくなり、寝たふりしたままパンツを脱がしてもらう。
ペ二ス丸出しになるとフェラをはじめてきた。
さすがに俺もフル勃起。

しばらくすると、妻が「起きてるんでしょ(笑 」
俺は目を開けて
「どうした?」って聞くと
「生理前なのとHな夢見て欲しくなっちゃった」
俺は早朝に妻から求めてくるのが初めてであり興奮した。
俺は「俺のチンチン欲しいの?」
「うん、いいでしょ」
と言って妻が上になり腰を沈めてきて挿入。
ビックリすることに妻の蜜壺はすでにビチョビチョに濡れており簡単に入った。
妻が腰を動かし始めてた。
俺は乳首を触ると妻は気持ちよさそうに喘ぎ声をあげる。

俺は早朝からHな妻に興奮してすぐ射精感が来た。
「イキそうだよ」
「まだ我慢して」
と妻からの要求。
俺は必死に妻がイクまで我慢した。
必死に我慢していると、妻が「もう少しでイキそう、あと少しだけ我慢してて」
俺は妻の膣内の気持ちよさに我慢も限界だ。。。
すると妻が「い、イク。。。」と言っていった。
俺も直後に膣内に射精してしまった。

朝から興奮する妻とのセックスだった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5670
投稿者 なおやん (49歳 男)
掲載日 2013年9月07日
今回お話するのは、ホテル○航に勤めている梨絵という女性で、34歳独身。
身長160cm位で細身、胸は決して大きい方ではない。

梨絵と最初に出会ったのは4年程前で、梨絵が勤めているホテルのラウンジでした。
その時は団体客が多くてラウンジに手伝いに来ていたみたいで、交わした言葉は「ここに来れば会えるの?」程度でした。
でも、いつもラウンジに出てる訳ではないみたいで、何度が通ってはみたもののなかなか会えませんでした。

2度目の出会いはホテルのロビーで、もうすぐ仕事が終わるとの事だったので思い切って
「仕事終わりに飲みに行きませんか?」
と誘ったら即OKの返事をもらいました。
その時は居酒屋で食事してスナックでカラオケしてバーでカクテル飲んでおしまいってコースでしたが、携帯番号とメアドをゲットしました。
その後はメールしたりホテルのラウンジで一緒に飲んだりという事が何度かありました。

ある日の事、梨絵が
「今日は飲みたい気分」とメールして来たので、
「会社で何か嫌な事でもあったの?」と聞く。
詳しい事は言わなかったが、嫌な事ではなく良い事があって楽しくて飲みたい気分らしい。
「じゃあ、仕事終わったらどこか飲みに行こうか」と誘うと、
「前に行ったバーか、カラオケ歌ったお店に行きたい」と梨絵が言う。
「じゃあ30分後にローソンの前で待ってる」と伝えローソンへ向かう。

ローソンへ着いたら電話でタクシーを呼び、梨絵の到着を待つ。
思ったより早く梨絵が来た。
待たせておいたタクシーに乗って、最初にスナックへと向かいカラオケを歌いながら二人で飲みました。
梨絵はお酒が強いと知っていたので、マスターに口当たりは優しいけど度数は高いってカクテルを事前にお願いしておいたので、梨絵は一気に酔った様子だった。
何気にバイアグラをカウンターに取り出し
「これ飲んだらどうなるんだろう?」と梨絵に言う。
「え~判んない」と言ってるうちにバイアグラを飲む。
暫くして
「うわ~っ効き目絶大、梨絵を見てるだけで硬くなったよ」と梨絵の耳元で囁き、梨絵の右手を握って引き寄せると、梨絵は俺の股間に軽く触れて
「凄~い」と言った。

店を出てエレベーターの中で軽くキスをした。
エレベーターを降りてビルを出た時にはお互いの腕が腰に回った状態で歩いていて、そのままホテルへと向かうのは自然の流れでした。

部屋へ入ったら梨絵を抱き寄せ激しくキスをしたら、梨絵も舌を入れてきた。
キスをしながら左手でブラのホックを外し、薄いブラウス越しに乳房を揉む。
硬くなった乳首を指先で撫でながら、右手はヒップラインを撫でて股間へと。
ストッキングの上から触ると
「ああっ~」
と梨絵が喘ぎ声を出した。
ストッキングとパンティを膝まで降ろし陰部を弄る。
少し濡れていたので、中指は程なくクリトリスへ到達、軽く撫でたら奥へと滑り込ませる。
指先でGスポット辺りを軽く刺激すると梨絵の喘ぎ声は更に大きくなった。
梨絵の両腕を俺の首に回させ、俺の左腕を梨絵の腰に回し、右手で更に強く刺激した。
「ああっ~だめ~」と声を上げる梨絵に、少し指の動きを弱めて
「だめ?」と言う。
「いや~だめ~」と言うので、
「何だ、もっとして欲しいんだね」と言って強く刺激する。
梨絵は「ああっ~イッちゃう~」と言って身体をヒクヒクとさせました。

その後、シャワーを浴びてベッドへ入り、バスタオルを外すと思っていた以上に形の良い張りのある乳房が現れました。
そのまま全身愛撫へと行こうとしたら、梨絵の方が私の身体を責めようとしてきたので、無理に抵抗はせず、梨絵の動きに身を任せてみました。
私のペニスを触り始めたので、私も梨絵の身体を触り、少しずつ梨絵の下半身を私の方へと近付けさせ、梨絵がフェラをする時にはシックスナインの形に持って行きました。
梨絵のマンコは年齢の割にははまだピンク色に近く綺麗でした。
左手の親指でクリトリスを刺激しながら、右手の人差指と中指をマンコヘ挿入し、Gスポットを激しく刺激すると、
「ああんだめ~出ちゃう~」と喘ぎ声を上げ、ブシューっと潮を吹いてしまいました。

その後は梨絵を仰向けにして、指マンを続けました。
何度か潮を吹いた梨絵は
「もぅだめ~、指じゃなくておちんちんが欲しい~」
とおねだりしてきました。
既に何度かイキまくっていた梨絵は、うつろな目をしながら俺の上に跨り、生のペニスを自らの手で握り、マンコヘと導き、そのままグイッと腰を沈めて、奥まで受入れました。
「生で良かったの?」と聞くと、
「いいよ」と言って俺にキスをしてきました。
最初は下から激しく突き上げ、次に梨絵を抱き抱えて座った状態で、次は梨絵を仰向けに寝かせて正常位で、その状態から足を交差させて梨絵の身体を反転させてバックからと激しく責め続けました。
バックから責めている時に右手でクリトリスを刺激してやると、一気に昇りつめたのか
「ああ~、あっあっ、うっうっ」
と声を上げ、梨絵のマンコが今迄以上に締め付けてきました。
その状況に俺もイキそうになり
「ああっ、イキそう、このままイッていいの?」と聞くと
「ああっ、もうダメ、きて~、そのまま中にきて~」と言うので、熱く火照った梨絵のマンコの中に、思いっきり射精しました。
その後は、梨絵を私の身体の上にうつ伏せにして、挿入したままで二人とも眠ってしまい朝を迎えました。

その後は月に1回、梨絵が安全日だという時に生中出しを楽しんでいます。

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投稿No.5661
投稿者 こんぺき (49歳 男)
掲載日 2013年9月02日
俺、A美、B太、C子、俺たちは中学生からの親友で云わば「グループ交際」ってヤツをしていた。
そして俺達は、それどれ大学・専門学校と進み結婚し25歳で俺(公務員)とA子(看護師)、B太(地元の工場勤務)とC子(保険会社営業)とそれぞれ結婚し、それぞれに家庭を持った。
そして事件が起こった、結婚して2年後、A美が俺とのセックスを拒みだしたのだ!
理由は、よくある「疲れてる」だった。
その時は仕方ないなあって感じで終わったけど拒否は半年に及んだ。

そろそろ我慢も限界って感じていた頃、職場にC子から電話が入った、日曜日に会えないかって事だった。
会う事を了解し日曜日に俺宅で会う(A美・B太は出勤)。
C子が驚きの内容を話し出した、A美とB太が不倫していると。
正直信じられずC子に証拠は?と問う。
C子は目撃したと話し出した。
内容は、C子が仕事の書類を忘れた事に気づき自宅に戻ると玄関に見覚えのある靴がある、すぐA美の物だと気が付いた。
来てるのかなって思い台所に行くといない、どこ?って探していると二階から妙な声がする、まさかと思いつつ音を立てず戸を気取られぬように少し開くとセックス真っ最中の二人が!って事だった。
涙ぐみながら話すC子に、それ本当かって焦る俺、信じられないA美は俺の嫁、B太は俺の親友、嘘だろう!!
しかしC子は嘘を付く女ではない。
この目で確かめなくては!

家にあるA美の勤務表を見れば休日が判る、B太のもC子に確認させる、二人の休日が重なる時が怪しいと考え、その日の前日に俺・C子も有給をとる。
前にB太宅でやったのならまたそうだろうと思い寝室にビデオカメラを仕掛ける、判らぬように本や服で隠しながら仕掛ける、その二人の休日後、C子にカメラを回収させ二人で確認する。
真っ黒だった、そこには激しくセックスする二人、何よりコンドームを着けずに交わり外で出す意思のないB太が写り
「ああ、中に出した」とA美、
「大丈夫だろ!」と軽く流すB太、
俺でさえ中出しはまだなのに、唖然とする俺、泣き出すC子。
頭の中は真っ白だった、それはC子も同じだろう、完全な不倫だった。
怒りよりも、どうしようかと考えたのが現実だった。

しかし、それはC子も同じだと思い慰める、そして「C子、お前どうする?」と聞いた。
C子は泣きながら俺の胸に飛び込んできた。
C子は泣きじゃくりながら「何故?」って俺に問う。
それは俺にも判らないと答え「もしお前が離婚とかするなら俺もするよ」と答えた、俺たちは裏切られた同士の戦友なのだ。
しかしC子は答えなかった。

それから、A美・B太の同時休日の度にカメラを仕掛け撮影する事に!、離婚ともなれば証拠が必要だと思ったからだ。
そんな時、俺はC子に聞いた、お前ら夫婦の性生活は?
答えは俺達夫婦と同じ位の時期から無くなったとの事だ。
何故なんだろう?
すると・・・・・

C子:私って女の魅力がないのかな
俺:そんな事ないよ
C子:どこが?
俺:え!
C子:具体的にどこ?
俺:例えば・・・
C子:例えば?
俺:お尻・・・・

実際、C子のお尻は魅力十分だ、出勤する時のスーツに張り付く尻を見ると、それだけ勃起しそうになった。
今も思い出し勃起している。
C子は学生時代から綺麗系の女で対照的にA美は可愛い系だった。
結婚し親友とは云え、男の俺からすると学生時代から一度はお願いしたいと思う程の女だ。

C子が「ありがとう、冗談でも嬉しいよ」と答える、俺は「冗談じゃないよ!」と言うとC子が「じゃあ証明してよ!」と叫んだ。
「この事が判ってから、私に魅力がないのって悩んだ!、どうしたらいいの?」泣きながらC子が叫んだ。
その時俺は言った「実際、今こうしてお前と居るだけで抱きたいと思える程お前は魅力的だ!」
しばらくして「・・・・・じゃあ抱いてよ、証明してよ!男の○○(俺)が!自信がないの!女として!」

俺はC子をソファに押し倒した、キスして唇を奪う、服を脱がし胸を露わにすると着やせしていたのか意外に大きなオッパイが!
しゃぶりつく、「ああ」と喘ぐC子、そして寝室にC子を連れて行く。
もうどうにでもなれって気持ち、A美への怒り、B太へのC子を奪う事による復讐、そしてC子を抱きたいって云う男としての本能が存在した。
二人全裸になりベットに入る、互いの身体を確かめるように舐め合い楽しむ、目の前には、あの尻がある、お互い性器を争う様に貪った。

いよいよ挿入しようとコンドームを探そうとすると

C子:着けないでしましょう。
俺:それじゃあ、妊娠・・・
C子:A美は私の家で私の男を奪った、だから私はA美の家で○○(俺)を奪う!
 
そうなのだ!俺の場合で云えば、俺の家でB太からC子を奪うのだ!

俺はC子に生で挿入し腰を打ち付けた、B太から奪うために!C子はA美から奪うために俺を向かい入れる!
バックからする際も「B太、これでC子の尻は俺の物だ!」なんて思った、C子もそう思っているのだろう!
逝きそうになっってきた、このままバックのまま逝ってやる!

俺:C子逝くぞー!出すぞーー!!
C子:○○、来てー!来てー!!

そして逝った・・・・それは大量に、そして少しでも吐き出そうとするが如く脈打ち熱く快楽が俺を包んだ。
C子も向かい入れるが如く腰を上げ奥へ奥へ向かい入れ、そして飲み込むように溢れぬように包み込んだ!!

俺は人生最初の中出しを自分の嫁ではなく親友そして親友の嫁にしたのだった。
そして、C子は自分の夫ではなく親友そして親友の夫に人生最初の中出しをされたのであった。
互いに望んで。

それから俺達は不倫をしている。
不倫をしているA美、B太に知られることなく。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.5659
投稿者 あきら (18歳 男)
掲載日 2013年8月31日
夏休みのグループレポート制作で、8月頭から平泉へ2泊で行った。
世界遺産に登録された名所と言う案での研究です。
俺のグループは2対2の4名でした。
平泉に着いて、中尊寺、文化遺産センターを廻ると夕方に成ってしまったので、予約した宿へ行く。

風呂へ入り夕食後集まって 、日の記録をまとめていた。
トシがこっそり自販機でビールを仕入れて来た。
4人で飲みながらまとめをする。
その内少し酔いが回ってきた。
話が脱線していく・
Hな事の話に成ってしまう。
当然ここにいる2対2はカップルだったので寄り添っている。
俺の彼女さやかも効いている様だ。
相棒のトシが彼女由香とキッスをしている。
もうレポートのまとめは忘れてしまう。
俺もさやかとくっ付いている。
あとは自然の流れに成って行った。

トシが由香と隣の部屋へ行った。
俺とさやかの二人だけ、さやかにキッス。
手を回して来たので抱き寄せる。
胸を触るとドキドキ鼓動が激しい。
そのまま押し倒す様に横に成った。
胸を触り揉む様にしてシャツの中に手を入れ、ブラの中へ差し込む。
固い乳房と小さな乳首を摩る。
手を下の方へ移して、腹からGパンの中へ潜り込ませた。
ぴっちりしていて良く入らないので前を開くと、すんなりパンティーまで届く。
股の間へ手を入れてパンティーの上から割れ目をなぞる。
何度もなぞっていると指先が湿って来る。
さやかの息が激しく成っていた。
シャツとブラを取り、Gパンを脱がす。
抵抗はない。
パンティーだけのさやかが、バストを押さえて横に成っている。
乳房を揉んで口に含み、乳首を吸い上げる。繰り返す。
股の間に手を入れて摩って行くと、やがて指がジットリ湿ってくる。
さやかのパンティーを取ると、股の間の膨らみに薄らあまり濃くない陰毛が生えているのが見える。
股をかき分け広げると、そこにピンクの陰部が見える。
指で触るとピクピクピクン反応した。
俺も裸に成り重なる。
アッと言う声。
指でその陰部をさすりながら乳首も吸う。
俺の直立を陰部へ当ててスリつける。
さやかが声を出している「アッアッ」
亀頭が濡れてくる。
俺の我慢汁の様だ。

さらに擦り付けてあてがう。
突き上げる様に腰を動かしてさやかへの侵入を試みる。
何度も、そしてその時が。
グイッと押し出した俺の膨らみがギュンと掴まれ窮屈な感じで亀頭から徐々に根元に向かって行くのが感じられた。
さやかの「アアッイヤッ」と言う声。
数度の出し入れで、その感触は根元まで達した。
さやかは首を振ってもがいている。
閉じた瞳から涙が流れている。
俺は納まった膨らみをゆっくり動かしていた。
窮屈な感じが続いている。
時々ピクンピクンと感触がある。
徐々に膨らみを快感が襲いだす。
数度動いたら、一気に爆発した様に先端から噴き出した。
さやかの身体がビクンビクンしていた。
さやかの瞳からまた涙が流れた。
じっと重なっていた。

しばらくして身体を離す
さやかにそっと口付して撫でる。
股へティッシュを当ててやったら、向こうを向いて股を拭いていた。
一つで足りずもう一つ渡す。
それは赤く染まっていた。
拭いた後部屋の風呂場へ行った。
俺の萎えた膨らみも赤く濡れた体液が付いて居た。

処理してブリーフを履いた。
しばらくしてさやかが戻ってきた。
俺を見つめて「あきらのバカ」と涙を流した。
俺が抱くと後ろを向いてしまった。
「バカ、あきらのバカ」
聞きながらただ抱いていた。

そうこうしていると隣へ行った二人が戻ってきた。
皆きまり悪そうな、恥ずかしそうな雰囲気でいたが、女子は部屋に戻って行った。
あとでトシが「どうだった?」と聞く。
俺がウンと笑って答えると、親指を立てて「バッチリ」と言った。
さやかは、由香はどうだったのだろう。

翌日の見物とレポートの材料集めでは、さやかはおとなしく成っていた。
由香は変わっていない様だ。
夜のレポート作成はおとなしく作業して、引き揚げて行った。

帰ってからのレポート作成で集まった頃には、さやかも元気に成っていたので少し安心した。
その時話したら、
「あんなに急にされたので驚いたし、痛かったし、其れとあの頃がもしかと思ったので泣いてしまった」
と言う。
部屋で由香と話したら、由香も痛かったけれどそんなじゃなかったと言った、と言う。
妊娠はと聞いたら大丈夫の時だから大丈夫だとも言っていた、と言う。
まだ妊娠したかどうかは判らないと言った。

初H、生だしは良かった。
もしかして、妊娠は無いことを祈るだけだ。
まだ連絡はない。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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