- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
コメントを頂きありがとうございます。
なかなか、忘れることの出来ない彼女の下半身、少し細かな所まで書かせて頂きます。
いわゆる下付きのマ○コで私の物にはピッタリの相性の良い位置にあり、前からも後ろからも突きやすく、中だし三昧となってからは、色んな体位を試しました。
ほど良く剥けたクリトリスは感じやすく、左右に綺麗に別れた陰唇は長く、子供を二人産んでいる体には見えず、とても感じやすく、少し舐めるだけで潮を吹く名噐でした。
瀬波温泉に行った時の彼女の乱れぶりが忘れられません。
露天風呂付きの部屋を取り、彼女の体をゆっくりと洗い、乳房やお尻を入念に愛撫し、いよいよ下半身に手と口で少しずつ触ってゆくと、たちまち流れ出る愛液。
「逝く、いくイク!」
あまりに大きな声に唇を塞ぐと白眼をむいて失神してしまい、しばらく痙攣して簀の上に足を開いて、ま○この中が丸見えに。
薄い毛の間にパックリとピンク色の下半身の唇から中の穴が私を誘います。
昼間の時間も気にならないぐらいエロイ光景に私のチ○コはこれ以上固くなれないくらい反り返り、H代の中にズブズブと差し込み、快感を味わい、腰を持上げて駅弁スタイルで打ち続けると、気がついたH代が再び大量の潮吹き。
「こんなに気持ち良いの初めて!!アッ、イクイクイク」
子宮口はピッタリとハマッた我が分身は大量の精子を放出!!
「アッ、熱い熱い貴方の精子が気持ち良い!」
素晴らしい夕食もそこそこに、夜モードに突入する。
五十代半ばぐらいより、ほとんど女性に触れていなかったが、まだまだこんなに気持ち良いセックスするなんて!
嬉しかった。
とても感じる形の良い乳房、乳首、プリッとしたまあるいお尻。
足腰を抱えあげ、眼の前にH代のマ○コが良く見えるようにし、ゆっくりと愛撫すると、下の唇から愛液が吹き出す、、
舌を使ってクリトリスをむいて、吸い付くと
「ヤメテぇ、、イクイクイク!おま○こ、どうにかなっちゃうー」
「入れて入れて早く早く、あなたのオチン○○○」
「出して出して出して中に沢山貴方の精子を沢山ちょうだい!!」
やや左に曲がっている私の分身は彼女の膣を擦りあげながら子宮に向かって大量に精子をはきだす。
止まらない、何度も突き放出する。
気を再び失ったH代を抱きしめて二人で深い眠りについた、、、
何れくらい寝たのか、水音に目覚めるとH代がタオルを洗い絞っていた。
「恥ずかしいなぁ、、シーツもびしょ濡れ」
用心にタオルを沢山敷いておいたのですが間に合いませんでした。
「何度したのかしら、こんなの初めて!」
「子供が出来てから、ほとんどセックスしなかったからね」
後ろから抱きしめて、ベッドに入り乳房を愛撫しながら過ごしていると
「沢山貴方の精子が落ちて来たわ」
白濁したお互いの愛液が彼女の股間に溢れ伝う、、、
下付きの膣にもう一度、後ろから差し込み、今度はゆっくりとグラインドすると、彼女の膣を通して、下腹部に私のペ○スが当たるのが分かる。
「アァたまらない、気持ちイィ、もっともっと突いて」
二人の足を伝わって、H代の愛液が溢れる。
「どうしよう、大変!」
構わない、君と交わりいつまでも繋がっていたいから。
もう叶わない夢のやうな出来事。
写真サークル旅で、お城の撮影に行きイベントの踊りに目を奪われていると40代半ばぐらいの女性に気がつきました。
細身でしたが、動きの良さに夢中で、シャッターを切って良い写真が撮れた実感があり、後日発表して賞を頂き嬉しかったのですが、ある時写友とレストランに行きそんな自慢話しを
していると、近くにいた女性グループに声を掛けられた。
「あの写真は貴方が撮られたの?」
ええと返事をすると
「本人の承諾無しに撮影して、発表するなんて!」
と、突っ込まれたのですが
「素敵に撮って頂いてありがとうございました」
と言った声に振り向くとあの人がいました。
それがH代との出会いでした…
「賞金が出ているんじゃない?おごって貰いましょうよ」
お仲間の女性に押しきられて、合流してお互いの話しをし、その日はお流れとなり、気になる人になりましたが、それきりでした….
ところが、親戚の叔母の入院見舞いに行くと、なんと彼女がそこにいました!
風邪を拗らせて、2週間入院して間もなく退院するとのこと。
私は運命的な物語を感じて、場所もわきまえず交際を申し込んでいました。
そこから、幾度かの付き合いをしたある日、思い出のお城に、ライトアップの光景を見に行き思いきってキスをすると、激しく舌を絡めてきました。
近くに取ってあったホテルに彼女を連れて戻ると、お互いに貪りあうようにキスをし、服を脱がせあいセックスをしました。
互いに何年かぶりの交わりの為、不安でしたが、彼女は素晴らしかった….
華奢な体に似合わない乳房、反応の良い性感体。
震えるように、体をのけぞらせ答えてくれます。
彼女の下半身に唇を這わすと、「イク!」と言って激しい痙攣とともに、内腿を滝のように溢れ出す愛液が…
反り返った我が分身を彼女の中に埋めると再び夥しい愛液が止まりません、シーツがビッショリと濡れます。
乳首を口に含みながら、腰に手を回しピストンを続けると
「アッ、あアッ、」「イクイク!アッ、イク!」「ヲワ、ん」
私も今まで経験のないほどの射精をし、うごめく膣の熱さと子宮の存在を体感する事が出来ました。
その後は、お互いの部屋を行き来し中だし三昧。
この年になってから、こんなに相性の良い相手に巡りあい二人で生活を共にと考えた頃、彼女の母親が入院。
泣く泣く、別れることになり、もうすぐ一年です。
彼女と最近のセックスは、中出し三昧(笑)
安全日、危険日、排卵日関係無く(笑)
現在同棲中の為暇があれば中出しセックスばっかりしてます(笑)
彼女の最近の口癖は、「たかっちの子供が欲しい。」(笑)
そんな事言われたら妊娠させたなる( ´艸`)
今回は、今年一回目の中出しの話です。
元旦に家で寝てたら朝股間に違和感が(^◇^;)
なんやこれと思い布団をめくって見たら彼女が俺のチンコご奉仕中(笑)
Hしよ~(#^_^#)と彼女が言ってきたのが可愛すぎて、抱きしめてチューしました( ´艸`)
ディープキスして、首筋、うなじ、耳舐めてたら彼女は、めっちゃ感じてました。
豊満なFカップの胸に手を伸ばし揉んでると乳首が立ってました。
乳首を責めると彼女は、ビクンと疼きました。
その姿に俺めっちゃ興奮して、乳首を責めまくりました。
乳首を責めて彼女のマンコを触るとびしょびしょに濡れてました。
彼女のマンコに指を突っ込み、かき回すと彼女は、声を上げながら感じてました。
手マンをした後にびしょびしょに濡れたマンコをクンニすると彼女は、めっちゃ感じてました。
俺の得意技クンニしながら、クリトリスを舐めていると彼女は、潮を吹いてイきました。
イった彼女の顔の前に半勃起の俺のチンコを近づけると彼女は、チンコにチューをしてからご奉仕をしてくれました。
バキューム、玉責め、チンコの穴責め、玉と尻の間責めと俺は、責められまくりました。
彼女フェラめっちゃ上手です( ´艸`)
育てたんは、俺です(笑)
最大にフル勃起したチンコを入れようとすると彼女が「早く頂戴(#^_^#)。生で入れて」と言ってきました(*´▽`*)
可愛すぎたので生でチンコを入れました。
正常位、座位、バック、測位、再び正常位の流れで腰を振りました。
そうこうしてると、俺は、限界が来ました。
俺「出そう」
彼女「中に出して」
と言ってきたので腰を早く振りました。
そして
俺「ほんまに中出すで!」
彼女「うん!たかっちの子供欲しいから中に出して妊娠させて!」
俺「元気な子供産んでや!」
彼女「うん!今日排卵日やからいっぱい出して妊娠させて!」
俺「あかん!出すで!」
と言って俺は、彼女のマンコに精子を大量に放出しました。
彼女「めっちゃ良かった(#^_^#)」
俺「気持ち良すぎたわ(*´▽`*)」
彼女「もっかいしよ(#^_^#)」
俺「ええよヾ(≧∇≦)ゴムしやんからな( ´艸`)」
彼女「うん(#^_^#)あたしを妊娠させて(#^_^#)」
となったのでチンコを抜かずにセックスを開始しました。
元旦だけで6回中出し(笑)
そのかいあったのか彼女は妊娠しました。
去年カーセックスした辺りからずっと中出ししてるのでどのセックスで妊娠したんかは分からんけど(笑)
ひな祭りに籍を入れる予定です。
ひな祭りにする理由は、彼女と付き合ってちょうど7年目の記念日なんで。
これからは、彼女と産まれてくる子供の為に頑張ります(・∀・)
夜景が見たいと言われ、車を走らせ山の頂上付近で車を停めました。
2列目のシートを倒し3列目のシートと繋げ、そこで夜景を見てました。
外に出るのは寒いので、エンジンをかけたまま暖房を付けて中から見てました。
俺は喉が乾きコーヒーを運転席から取り、2列目のシートの横にあるドリンクホルダーに移そうと思い、運転席からコーヒーを取りました。
取って2列目に戻ろうとした時に、彼女のパンツがパンチラと言うかほぼ丸見えなのを見てしまいました。
その瞬間俺は理性が吹っ飛び、彼女を抱きしめてチューをして一心不乱に胸を揉み始めてました。
彼女は、色白・小柄(152)・巨乳(Fの91)そして超絶可愛い(≧∀≦)
そんな彼女の胸を揉んでいると彼女が
「ホテルまで我慢してよ~」
と言ってきましたが、俺は胸を揉んで乳首に吸い付いてました。
乳首が勃ってきたのを確認して、パンツを触ると嫌がってたクセにパンツが湿ってました(笑)
「嫌や言うてるクセに感じてるやん(笑)」
と俺は言って、パンツを脱がして、彼女のマンコに手を入れて手マンをしました。
彼女のマンコは、ぐしょぐしょに濡れてきて、俺は、クンニを始めました。
彼女のマンコの濡れは、エグいくらい濡れてました(笑)
手マンをした後にクリをイジメながらクンニをしていたら、彼女は、盛大に俺の車の中で潮を吹きました。
潮を吹いた彼女の顔もとに元気になった俺のチンコを近づけると、彼女は、何も言わずに俺のチンコを舐め始めました。
バキューム、玉責め、チンコの穴責めをされた俺のチンコは、最大にフル勃起をし、ぐしょぐしょに濡れてる彼女のマンコに挿入しました。
もちろん生で(笑)
彼女は「生は、あかん~」と言ってましたが、俺は、逆にやったれと思い、正常位で腰を振りました。
たぶん車めっちゃ揺れてたと思います(笑)
正常位、バック、座位、再び正常位と体位を変えて突いていると限界が近付いてきました。
俺「ヤバい。出そう」
彼女「中は、あかんで。安全日ちゃうからね」
俺「中で出したいから出す。俺お前妊娠させたいねん」
彼女「妊娠するん結婚してからでええやんか~」
彼女は、中出しを拒否してきましたが、俺はマジで彼女を妊娠させたいとここ最近めっちゃ思ってるんで、何があっても中に出したるねんと思い中出しする気漫々でした(笑)
俺「あかん。もう出すで!!お前のマンコに俺の精子流し込むからな!!」
彼女「あかんって~。中は、嫌や~」
そして俺は、彼女のマンコの中に俺の精子を大量に放出しました。
すると車のシートに彼女をマンコから溢れ出してきた俺の精子が出てきました。
彼女「もう~。中あかんって言うたやんか~。でもめっちゃ気持ちよかった(#^_^#)」
俺「生中出しに勝てるもんは、ないで。もし出来たら結婚しよ」
と言うと彼女は、嬉しそうにうんと首を縦に振ってくれましたヾ(≧∇≦)
それから服を着て、車を出して家に帰って来て、彼女と一緒に風呂に入ろうとして彼女が脱いだパンツを見ると、溢れ出してきた俺の精子がパンツにめっちゃ付いてました(笑)
それを見て2人共興奮し、風呂場でまたヤって、上がってからベッドで2回しました(笑)
マジで彼女妊娠させたい願望があるんで、無事妊娠してくれへんかなぁと切実に思ってますヾ(≧∇≦)
忘れもしない高校時代に大好きだった女の子の名前が「純子」だ。
この年(45歳)になるまで独身だったのは、「純子」という名の女に出会わなかったから。
「順子」でも「淳子」でもダメだ。「純子」がいいのだ。
果たして、憧れの純子は年齢41歳、身長160cm、体重45kgのスレンダー美人。
趣味や感性も合うのでデートは最高に楽しい。
今年(平成25年)の7月に旅行に誘うと、「軽井沢に行きたい」と言うので、早速手配をして純子を自宅まで迎えに行った。
車内はルンルン気分で性欲も上々。
チェックインを済ませ、室内で軽く涼んだ後、「ねぇ~」と純子に抱きつく。
純子は眼を閉じ、こちらに身を委ねている。
ノースリーブの上から純子の胸を揉むと推定Cカップの乳房が激しく柔らかい。
「うわぁ~、気持ち良い♪」と感激する。
さらに服を脱がせ、ブラを優しく取ると、決して大振りではないが、俺には程よい大きさの乳房と少し縦長の乳首がコンニチハ。
夢中になって左の乳首を吸いながら、右の乳房を揉み続ける。
5分ほど上半身の愛撫を行い、次は下半身にGO!
パンティの上から茂みを円を描くようにタッチ。茂みをタッチしたり、太ももに吸い付きながら、パンティの中に手を入れた。街で会う純子は少し澄ました上品なOLといった様子。
そんな純子の茂みからは透明な液体がドクドク流れ出している。
愛おしくなり透明な液体を舐めると、決して臭くはないが、オシッコとメスのフェロモンが混ざり合って、最高にエロイ配合だ。
パンティを剥ぎ取り、純子の下半身を持ち上げ、まんこから流れ出すエロエキスを「ちゅーちゅー」と音を立てて飲んだ。
純子は最初こそ、「だめ、やめて。汚いから。トイレに行かせて!」と叫んだが、今は自分の体液を吸われる快感とクリトリスを舐められる快感に意識が朦朧としている。
首と舌が疲れてきたので、一端純子から離れ、純子を全裸にし、俺も全裸になる。
改めて生まれたままの純子を見ると、41歳という年齢にも関わらず、シミ・しわ一つない真っ白な体だ。
乳房は俺に揉まれ続けたため、ほんのりピンク色に上気している。
再び、乳首・乳房にしゃぶりつき、徐々に下半身に口を移動する。
先ほどはエロエキスを舌で吸い取るのに夢中で、茂みの下を見ていなかったが、上半身同様、純子のまんこはエロビデオに出てくる女子高生?のように、艶々のピンク色。
嬉しい誤算に俺のうまか棒もカッチカチになり、先端からは先走り汁も。
愛撫もそこそこにうまか棒をズブリと差し込むと、久しぶりのセックスの快感から
「うぅぅぅん、はぁぁぁ~」「少し痛いけど、気持ち良いぃのぉ♪」
と声を荒げ出す。
風俗ではもちろんゴム着きなので、生まんこへの挿入は久しぶりだ。
純子のまんこは深く挿入していくほどザラザラし、意識朦朧の上半身とは違い、まんこは俺の挿入に合わせて「キュッキュ」と締め付ける。
膣壁のザラザラ感と膣の正確な締め付けで、さすがのうまか棒も精の放出に限界がきた。純子をうつ伏せし、バックから純子の推定Cカップ乳房をつよく揉みながら、
「あ~ぁ、純子いくぞ。出すぞーーー」
と叫びながら、純子の膣内に精を放水した。
あまりの気持ち良さに意識が飛んだ。
しばらくして純子が
「もう、オッパイが痛いよぉ。優しくしなさい♪」
と微笑みながら、チンコを優しくしごいてくれた。
結局、フェラはなかったが、その後2回ザラザラの膣壁に放水した。
純子から結婚の意思が感じられなかったので、別れることになったが、高校時代からの妄想が叶った。
俺にとって「純子」という名前は特別だ。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

