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投稿No.7621
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年5月03日
「投稿No.7616 就職して爆乳の先輩と」の続きです。

先輩のよしみさんと翌日から付き合うことになりました。
朝、会社に着くとよしみさんが近づいてきて、耳元で
「今日から彼女だからよろしくね!」
と、僕は昨日の今日でまだ信じられない感じがありました。
仕事も昨日のことばかり思い出しては身が入りませんでした。
よしみさんは、気づいたみたいで少し外回り行こうか!車出して!と二人で外回りに出ました。

車では、昨日あんなに出したのに全然仕事できてないよ! 大丈夫?とよしみさんの言うとおり車を走らせました。
そこで停まって!降りましょ!と少し歩くと小さな展望台を登りました。
昼間だし、人は誰もいなく景観は最高でした。
よしみさんは気が晴れた?と気持ち良いでしょ!と、後は!と、僕のズボンのチャックを開け、チンコを出すとパクっ!!いきなりフェラしました!
僕は、アッー!!とよしみさんはジュポジュポと咥え、しゃぶりつきながらここもすっきりしないと!
僕は直ぐにビンビンになると、よしみさんは私のおっぱいも触って、乳首舐めて!と。
僕はよしみさんのワイシャツのボタンを外し、ブラジャーを捲るとしゃぶりつきながら揉んだ!
大きくて柔らかくてたまらなかった!
よしみさんのスーツのスカートを捲り、パンティーの上からオマンコをなぞり、僕はすぐにパンティーを脱がせ顔を突っ込んだ!
よしみさんの匂いもたまらなくベロベロと舐めた!
よしみさんはもうびちゃびちゃだった!

たまらなくなり、展望台の柵に手をつかせるとバックで挿入した!
よしみさん!
ヌルヌルッとオマンコにチンコが入った!
そのまま腰に手をやり、大きなお尻にパンパンパンパンパンパンと突いた!
よしみさんの大きなおっぱいもぶるんぶるんと揺れていて、僕は手を胸に伸ばした!
下に垂れたおっぱいは大きく暴れていた!
よしみさんも、気持ち良い!!奧まで刺さる!と感じていた!

僕は一度チンコを抜き、よしみさん!こっち向いて!と、柵に寄りかからせ挿入したが、よしみさんの背中が当たって痛いかな?と思い、よしみさんを抱え、駅弁にした!
腰を動かす度によしみさんのオマンコの奧まで刺さった!
目の前でおっぱいも弾んでいた!
よしみさんは、ダメ!奧まで気持ちいい!と、僕もよしみさん!とパンパンパンパンパンパン!と腰を振りまくり、よしみさんを突きまくった!!!
パンパンパンパンパンパン!
よしみさんは、ダメッ!イクッ、イクッー!!と、僕もよしみさん!イクよ!!!アッー!!!
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
よしみさんのオマンコの奧に刺さる度に精子が溢れ出した!!!

よしみさんは、駅弁初めてで気持ち良かった!と、僕もたまらなく気持ち良かった!
2人でキスをして、身なりを整えた。

車に戻り、これでちゃんと仕事してね!とよしみさんは微笑みながら、仕事終わったらいつでも出来るから(笑)と会社に戻った。

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投稿No.7616
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年4月28日
僕が23才の時の話です。

社会人になり、職場の部署に配属されると、僕の教育係はよしみさん。
髪が長く、色っぽくて大人の女性の雰囲気がありました。
なんといっても胸が今まで見たことない大きさで異様に膨らんでいて僕はめちゃめちゃ興奮しました。
それから色々と仕事を教わり、優しく面倒をみてくれました。

夏のある日、仕事が残ってしまい残業していると、よしみさんも手伝ってくれました。
何時間かやり、あとは家でも出来る感じになったのであとは家でやります!と、よしみさんもじゃ帰ろうか!と2人で会社を出ました。
よしみさんは軽くご飯食べて行こうか!と2人でご飯を食べ、ビールも2、3杯飲みました。
店を出るとよしみさんは残りの仕事、家でやりなよ!と僕はいいんですか?と、分からないのあるといけないから!と僕はすいません。とよしみさんの家に向かった。

家に着き、入ると女性の部屋!良い匂いがしてドキドキした。
僕はパソコンを開くと、やってて!お風呂入ってくるから!と僕はパソコンに向かって仕事をした。
ふと、部屋を見渡すと窓際に洗濯物が干してあった。
大きなブラジャーとパンティーが!
まだお風呂のシャワーの音がしたので僕はブラジャーに近づいた。
本当に見たことない大きさで胸の入るとこに顔が入りそうだった。
良い匂いもして心臓がバクバクしていた。
ブラジャーを見てるとタグがあった。
サイズがJ(ジェイ)!!!ABCDEFGHIJと数えてしまった。
今まで1番大きくてもFくらいでそれでも大きいと思っていたからかなりビックリした!
パンティーも見てみるとアソコの部分を嗅いだ!
そのまま、頭に被った!
興奮でしかなかった。

お風呂場からカタカタと音がしたので慌ててパソコンに戻った。
よしみさんは部屋に戻ってくるとどう?終わりそうと僕はもう少しです。とよしみさんはもうほとんど終わりそうね!と、10分くらいして終わった。
僕はありがとうございました!とよしみさんはビールを持ってきてお疲れ!と少し飲んでいきなよ!と僕は頂きます!と乾杯しビールを飲んだ。
よしみさんは暑いね!と上着を脱ぐと薄いTシャツ1枚だった。
胸の形がくっきりと!って、乳首が!!!
ありえないくらいの垂れたおっぱいに乳首まで透け透けだった。
僕はチラチラと見る度にチンコがメキメキと大きくなった。
スーツが完全にもっこりしていた。
よしみさんと話をしながらもおっぱいばかり見てしまった。
よしみさんは、ねぇと僕の視線に気づいたみたいで、ごめん。お風呂入ったから着けてなかった。
僕は立ち上がり、すいません。帰ります。とよしみさんは近づいてきて、私が悪いんだから気にしないで。と僕の勃起に気づき、あっ!こんなに。彼女はいるの?と、僕はいません。と、よしみさんは僕の股関を撫でるとこれじゃ帰れないでしょ。とキスしてきた。
僕は、よしみさん。とよしみさんは僕の手を握ると触って!と大きなおっぱいに手を導いてくれた。
僕は持ち上げるようによしみさんのおっぱいを揉むと重たくて、でも凄く柔らかく手から溢れるほどだった。
両手で揉み回すように乳首もだんだん固くなってきてコリコリと指先でいじった。
よしみさんは気持ち良い!と僕はTシャツの上から乳首をしゃぶった。
おっぱいに顔を埋めながら乳首もぺろぺろと舐め我慢出来ずにシャツを捲った。
今までで1番大きなおっぱいに興奮し、薄い茶色の乳首も直接舐め吸い上げた。
口の中におっぱいを頬張り舌先で乳首も甘味噛みしたり、顔を埋めたり、谷間に顔がすっぽり入りぱふぱふしたりもう夢のようだった。

そのまま、よしみさんのパンティーに手を伸ばすとすでに濡れていた。
パンティーの上からオマンコを触るとぐちょぐちょしていた。
パンティーをずらし、指でオマンコに撫でるとニュルっと指がオマンコの中に呑まれた僕はくちゅくちゅと音を立てそのまま激しく手マンした。
びちゃびちゃびちゃびちゃとオマンコからどんどん溢れてきた。
よしみさんはイヤ、イヤと腰をくねらせ気持ち良い。と僕のズボンを脱がせるとチンコを握り上下に動かした。
よしみさんは僕に横になって!しゃぶらせて!と僕は横になるとよしみさんはパクッ!いきなりジュポジュポジュポジュポとフェラした!

チンコも直ぐにカチカチになるとパイズリしたことある?と僕はないです。とよしみさんはチンコにヨダレを垂らすと大きなおっぱいでチンコを包んだ!おっぱいの中に完全に隠れた。
よしみさんはおっぱいを上下に動かすとどう?と、僕はすごい気持ち良いです!良かった!と徐々に激しくなり左右のおっぱいが交互に上下すると気持ち良すぎてよしみさん!出ちゃう!出ちゃう!とストップしてくれました。
ヤバイです、それ!よしみさんとはまだあるんだけどな!と少ししてみる?とおっぱいをゆっくりと上下するとおっぱいが下にいったときに気持ち良さが倍増した。
僕は何?とよしみさんがパイズリしながらフェラを!!
僕は、よしみさんそれ、直ぐ出ちゃいます!とじゃ、あと1回!ジュポジュポと僕はあっー!ヤバすぎです!とよしみさんは僕の上に股がり、入れるよ!とチンコリを握り、オマンコを撫でるとゆっくりと腰をおろした。

ニュルニュルとよしみさんの中にチンコが入っていった。
よしみさんもあっ、あっん。全部入っね!と僕は気持ち良いです!とじゃ、動くよ!とよしみさんはゆっくりとグラインドした。
ヌルヌルのオマンコはとろけるように気持ち良く目の前にはよしみさんの垂れたおっぱいがぶらんぶらんと揺れていた。
僕は揺れるおっぱいを揉みながら乳首を吸った。
よしみさんは気持ち良い!と腰が早く激しくなってきた。
僕も入れる前からかなり限界だったのですでにイキそうになってきた。
オマンコは気持ち良いし、おっぱいも最高でたまらないし!
僕はチンコがぴくぴくしながらも我慢していたが、限界が!
よしみさん!!!
ビクッビクッ!!
僕は我慢していたチンコから精子がドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
勢いよくオマンコの中に解き放たれた!
ドクドクドクドクと次から次へと溢れ出ていた!
よしみさんもあっ!とオマンコに精子を感じながら、出てるっ!とゆっくりと腰を上げチンコを抜くとドロドロっと精子が溢れて垂れてきた。

よしみさんはこんなに出しちゃって!と僕はよしみさんから垂れる精子に興奮し、出したのに、チンコが小さくならず、カチカチのままだったのでよしみさんを横に寝かせ、そのまま正常位で挿入した!
よしみさん!と、僕はいきなりパンパンパンパンパンパン!と激しく突いた!
オマンコの奧まで突き刺すようにズブズブッ!ズブスブッ!!パンパンパンパンパンパン!突きまくった!
よしみさんはアッ、アッ!気持ち良ぃ、激しい!と僕はパンパンパンパンパンパン突いた!
よしみさんはアッッーー、イクッ、イクッーー!!!とビクッビクッビクッ!!!
あっ、あっ!あっ、とイッた!
僕はよしみさんにキスし、おっぱいも揉みくちゃにし、乳首も味わいそろそろまたイキそうになってきた!
イキきってるよしみさんにラストスパートするよ!と僕はパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!!!
よしみさん!!!出すよ!!!
突きまくったオマンコの奧にドピュッ!ドピュッ!!と、また精子を放った!
ゆっくりと動くと残りの精子もドクドクと溢れ出て、よしみさんのオマンコの奧に精子を出しきった!
よしみさんもぐったりとして放心状態だった。

僕はチンコをゆっくりと抜くとオマンコからジュプジュプと精子が逆流し、垂れてきた。
僕はよしみさんの隣に横になるとよしみさんを抱きしめた。
唇を重ね、何度もキスをし、おっぱいも触りまくった。
30分くらいイチャイチャしながら、よしみさんは激しすぎ!2回もして!気持ち良かった。あんなに出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!と僕はよしみさんが可愛くてしょうがなかった。

その翌日から付き合うことになった!

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投稿No.7614
投稿者 靖之 (38歳 男)
掲載日 2020年4月25日
純子(45歳)と知り合ったのは10年近く前。
同じ会社であったが部署が違っていたのと、自分より7歳年上ということもあり、特に女性として意識はしていなかった。
自分が会社の組合の担当を任された頃に同じ部署になり、組合活動が終わるとよく同僚と飲みに出かけていたが、純子は自分が利用する駅の近くに住んでいたこともあって、飲み相手が見つからない時は、連絡してよく一緒に飲んでいた。
純子は子供2人と、旦那の4人暮らしで、子供は学校から帰ると、すぐに塾へ。
また旦那も塾の講師をしているため、昼過ぎに出勤して、日付が変わる頃に帰宅というパターンだったので、夜は比較的、自由が利いていたのだ。

お互いに仕事のことや、妻や旦那の愚痴を話しながら飲む時間は楽しく、こうした関係が5年ほど続いているうちに、いつの間にか純子を女として見てしまっている自分がいた。
ある日の飲み会帰りに、ふと抱きしめてキスをしてみたら、拒まれるどころか、純子も舌を絡ませてきた。

それから2週間後の休日、自分と純子は初めてホテルに入った。
その日は生理中ということで、交互にシャワーを浴びた後、「ごめんね」と言いながら純子の口を味わった。
柔らかな舌遣いと軽妙な動きに我慢できず、「ごめん」と言い放つと同時に、純子の口内に発射。
笑顔でそのまま飲み干してくれた純子に驚きつつ、あまりの気持ちよさに、都合3回も口内に発射させてもらった。

さらに2週間後、ようやく一つに結ばれた。
どうやら純子はイキやすい体質で、クンニで何度も絶頂を迎え、挿入して少し腰を動かすだけで「イク、イク」と恍惚の表情を浮かべるほどで、早漏ぎみの自分には非常にありがたかった。
しかも、これまでに味わったことがないほどの名器で、その締まり具合は出産経験や年齢とは関係ないものだと感動すら覚えた。
できれば毎日でもしたかったが、お互いに家庭もある身であり、月に2,3度の関係がせいぜい。
行為はいつもゴム付きで、何度かお願いして生膣を味わったこともあったが、当然のように外出しか、最後は口内発射。

こんな関係が2年ほど続いた頃、45歳になった純子から突然の別れ話が。
新しい男ができたのかと思ったが、どうやら子供が母親の変化や行動に疑念を抱いたらしく、旦那や同僚らに感づかれる前に清算したいということだった。
こちらは未練たらたらであったが、一方で周囲の目を考えても潮時かとも感じてはいた。
ただ、最後にどうしても純子に中出しを決めたいという思いが強かった。

日ごろからLINEでやり取りしているので、純子の生理周期は分かっていたし、危険日を狙って最後の夜を設定。
最後だからと生膣でお願いしたが、純子も自分の体調を把握しているため、「今日はダメ」ということで、始めからゴム付き。
そういえば、これまでも危険日には必ず最初からゴム着用だった。
一度だけ、体位を変えた拍子にゴムを外して挿入した途端、敏感な純子は「外したらダメだって」とすぐに体を離したものだった。

この日も、最後の身体を味わうべく、たっぷりとクンニをして純子の身体を愛撫。
いつものように何度も絶頂に達する純子。
お返しにとばかりに絶妙なフェラを堪能。
いつもなら最初は口内に出して飲み干して貰うのだが、今日は3週間溜め込んだ精子を、純子の胎内に注ぐ必要があるのでじっと我慢。
そして、いよいよゴムを着用して純子の中へ。

バックから挿入し、最後かも知れない名器に強烈に締め付けられながら、さらに我慢。
正常位ヘと体位を変えるタイミングでゴムの先端を破ると、勢いよく亀頭部だけが露出。
そのまま突っ込むが、肉棒はゴムに覆われているためか、運よく純子は気づかない。
「イク、イク」と純子。
「こっちもイクよ」
「きて、きて」という声を聞き、純子の腰をがっちりと拙み、太ももを持ち上げてマングリ返しの状態で純子の奥に、3週間溜め込んだ熱い液体を注入。

その直後、「うわわわわーっ」と純子が驚愕の表情で叫ぶ。
「ちょっとどいて、離れてっ」と必死の形相だが、こちらは気づかないフリして純子の腰を拙んだまま、「離したくないよ」と言ってキスをして口を塞ぐ。
「んぐんぐんぐっ」と顔を振り、手足をばたつかせる純子。
あまり腕力のない純子だが、こんなに力があったのかを思うほど、激しく体をよじって暴れる。
こちらも必死に純子の身体を押さえつけて、最後の一滴まで絞り込む。
時間にして数十秒だろう。
ようやく口を離して「すごく良かったよ」と言うと、激しく首を振りながら純子は「なんか出てる。どいて」と言うが、
「そんなことないよ。ちゃんと付けたし」
「ダメ、出てるって」
「大丈夫だよ」
「嫌っ、ほんとに離れて」
「もう少し余韻を味わいたい」
「ダメダメっ」と押し問答。
その間も純子の腰はしっかりと拙んだまま。
「今日はほんとにヤバイ。だから離れて」と泣きそうな顔で懇願する純子を見て、ようやく身体を離すと、膣内から白い液体がゆっくりと逆流。
「えっ?なんで?」とトボけ、そして破けたゴムの先をみて「純子が激しいから破れたんだ」と知らぬフリ。
純子はといえば、すごい勢いで跳ね起き、風呂場へと駆け込み、時間をかけてシャワーを浴びる。

念入りに洗い終えてベッドに腰かけて「どうしよう…」と不安気な表情。
「何とかなるよ」と抱き寄せるが、スルリと抜け出し、「やっぱり今日、来なければよかった」とつぶやきながら、着替え始めた。
自分はといえば、もう一度だけ生膣を味わいたい衝動にかられ、身支度を始めた純子を引き寄せるが、
「もうダメ。止めよ」
「お願い、もう一回だけ」
「嫌だ」
「頼む」と言い放って、純子をベッドに押し倒し、ストッキングと下着を一気に引き下ろし、元気になったイチモツをそのまま挿入。
「嫌っ、もう止めてっ。離れて」と叫ぶ。
その声にますます興奮し、激しく腰を動かすと、これまではすぐにイッていた純子だったが、この日だけは「お願い、嫌、嫌っ」と激しく抵抗。
「一回出したし、同じやん」
「ダメダメ、ほんとに止めて」と涙ぐむ。
我慢の限界に達して「分かった」と告げ、純子の奥深くに放って、さきほどと同じように純子の腰を拙んで奥にたっぷりと注ぐ。
純子はといえば、半ば放心状態になって、泣きながら首を振り続ける。
「何とかなるよ」と言ってみるものの、ぐったりとして無言を貫きながら、ホテルを後にした。

数ヶ月後、純子から「やっぱり妊娠した」との報告。
自分としては計画通りだったことに満足しつつ「産むの?」と聞くが、
「そんなこと出来る訳ないでしょ」
「産んでいいよ」
「旦那とはずっとしていないし無理。堕ろすから費用だけ出して」
「分かった」

こうして2年近い純子との関係は終わりを告げ、今では職場では顔を合わせるものの、これまでのように一緒に飲みに出かけることもなくなった。
今では、こっそり撮っていた純子のフェラや行為動画を見ながら、あの口技や名器を思い出す日々である。

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投稿No.7610
投稿者 浮浪雲 (49歳 男)
掲載日 2020年4月12日
理沙ちゃんは、33才、バツイチ、深田恭子似、背が高くて最近ふっくらしてきて抱き時かなって思い、やっと口説いた。

先ずは呑み屋で話しを聞く。
見た目と違いかなり凄い女性だった。
「高校の野球部が強くて、その高校野球部だけ寮があって、私、野球部の性欲処理してたんだよ」だって。
ニコってした表情がフカキョンにそっくりで、これから抱けるんだって思うと、それだけでズボンの上からわかるくらい勃起してしまった。

呑み屋の近くのビジネスホテルが空いていて「そこで良いよ」って理沙ちゃんが言うので入った。
先に理沙ちゃんがシャワー浴びて、タオル巻かないで自分で「ジャーン!」って言って、生まれたままの格好で部屋に入って来た。
この女を抱けるんだと思ったら、幸せだった。

唇から耳から乳首までひと通り味わって、いざ挿入って時、付けようとしたら「そのまま味わいたいから」と…

イヤー、気持ち良かった。
子宮に精子ぶっかけましたよ。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7607
投稿者 副店長 (40歳 男)
掲載日 2020年4月05日
僕が当時勤めていた仕事が、無給出勤やサービス残業が当たり前のハードな業種だったので、無理がたたって体を壊してしまった時の話です。
入院先の病院で、リハビリを受けていると、まだ若い感じの女の子が同じリハビリを受けていました。
まだ若いのに体を壊して大変だなー、くらいに思っていましたが、特にそれ以上考えることもなく日々を過ごしていました。
すると、同じリハビリを同じ時間帯で受けに来ているらしく、その後も何度もその女の子を見かけることが増えてきました。
向こうも僕の顔を覚えたようで、笑顔で会釈してくれ、そのあと「よく会いますね」と話しかけられるようになりました。
そこからなんて事ない日常会話や、一緒に売店にお菓子を買いに行くような仲になっていきました。
年は18歳、地元では有名な進学校に通う高校生で、大学受験を控えているので、入院している時間が勿体ないと、焦りを覚えている様子でした。
入院はしても焦ってもしょうがないよー、とアドバイスしたりしながら、LINEを交換する事になりました。
それから退院して、特にLINEのやり取りは無かったのですが、女の子の大学受験を控えた年末ごろに、突然LINEが入ってきました。
「初めて出来た彼氏にレイプ、中出しされた」と。
どうやら受験勉強の気晴らしに、出会い系をやっていたらしく、そこで知り合った男性に、カラオケで無理やりされてしまったらしいのです。
相手は自衛隊員らしく、体は細マッチョで力が強かったために、抵抗も何も出来ず、そのまま中出し4回、アナルもされてしまったそうです。
相手はそのまま音信不通になってしまったらしく、彼氏と言うよりは、ただヤリ逃げされたんだろーなーと思いました。
その女の子は、友達が持っていたアフターピルを飲んで、なんとか妊娠を回避したそうです。

それから数ヶ月後、またその女の子からのLINEでした。
「久しぶりに会って話がしたい」
何となく、明るい雰囲気の語調だったので、あの事件から立ち直ったのかなー、と思いながら、カフェでお茶することになりました。
話を聞いてみると、あの事件以来、出会い系にこりたのかと思ったら、セックスにバンバンハマってしまったとの事。
ほぼ毎日のように、違う男とのセックスライフを満喫してるとの事でした。
なので、僕さんとも一回してみたい、との話でした。
僕から見たら、可愛い妹(娘?)みたいな女の子でしたが、向こうからセックスしたいと言われれば、断る理由はありません。
そのまま近くのラブホに向かうことになりました。

年は、誕生日を迎え、19歳になったばかりとの事。
法的にも大丈夫な年齢かな?とか考えつつ、10代の肉体を味わうことの出来るチャンスと、興奮を抑えるのに必死でした。
ホテルの部屋に入って、キスを交わすと、誰に教わったのか上手に舌を絡めて来ます。
若い女の子ならではの、甘酸っぱい香りを愉しみながら胸に手をやると、今まで体験した事のない弾力がそこにはあります。
「これ、、、何カップなの?」
「Jカップある、、、」
J? Jって何番目だ?? サッカーリーグでしか聞いたことないぞ? などとくだらないことを考えながら、服を脱がせていくと、ありました、確かにそこにはJカップと言っても過言ではない、バケツプリンのようなおっぱいが。
もともとちょっとぽっちゃりした女の子だなーとは思っていたのですが、そのぽっちゃりの印象も、このバケツプリンが作っていたのですね。
色白の肌に、ちょっと大きめの乳輪も美味しそうで、すぐに口に頬張りました。
美味です。味わい、弾力、乳首の固み、どれを取っても一級品です。
何よりも、乳首を舌で転がす時の、彼女の鳴き声がたまらない。
感じやすい体質なんだろーなー、などと思いました。

そのままスカートを脱がし、下着に手をかけると、そこにはツルツルの下腹部がありました。
「パイパンにしてるの??」
「そっちの方が、舐めて貰いやすいの」
どうしてこんなにエッチな子に育ってしまったのでしょう。
ついこないだまで処女だった、ガリ勉進学校の女の子が、タガが外れたように男からの愛撫を待ち構えているんですね。
いよいよ局部に手をかけると、信じられないくらいの洪水状態。
いやいやまだ、キスと乳首を舐めただけだぞ? 何を期待して、こんなビショビショになっているんだ? もうすでに潮を吹いたのかと思えるくらいのビショビショで、でもトロミがあるので純粋なマン汁なんだろーなー、と思いつつ、クリトリスに触れてみると、
「きゃうん!!」
いい声です。
僕は、新しいおもちゃを買ってもらった子どものように、無我夢中に彼女のマンコを愛撫しました。
クリトリスにを擦るだけでピチャピチャ音がし、彼女からは「あ、あ、、あ、あ、」と吐息が漏れ、指をマンコに入れてしごくとグチョグチョ音がし、彼女は「あ、はぁ!ふっ、あー!」とリズミカルなため息を漏らすのです。
脚がガクガクして、立っていられなくなったので、そのままベットに横にならせました。
そこで僕も服を脱ぎ、ギンギンにそそり立った千原ジュニアを見せると
「うわあぁ、、、」
と、目がハートになった彼女がいます。
どうしてこんなにエッチになってしまったのでしょう。
もうジュニアに興味深々の表情です。

「フェラはしたことあるかい?」
「あまり、上手じゃないよ、、」
と言いながら、目線を僕に見せつつジュニアを頬張り始めました。
上手い!!なんだ、このフェラは?!下手すれば、しょうもない女のマンコよりも全然気持ちいいぞ??
唾液も、マン汁と同じくらい分泌量が多いのでしょうか、ジュニアを包むヌメヌメ感が、今まで体験した事がないものだったのです。
歯も全く当たらず、舌の絡め方も絶品。
ホントにこの子は、こないだまで処女だったの??
このまま僕は横になり、彼女のフェラを受けていると、彼女がもぞもぞともどかしそうな動きを見せました。
「どうしたの?」
「、、、私も、、舐めて欲しい、、」
あ、そっか この子は、舐められるのが好きでパイパンにしてるんだった。

そのまま69の体勢になり、彼女のマンコを下から眺めていると、もうマンコがお汁でテラテラ光っています。
しかももう、滴が顔に降って来ます。
「ゆっくり腰を落としてごらん」
マンコを顔に近づけて貰い、クリトリスの所をひと舐めしました。
「きゃふぅん!!」
ビックリして、ジュニアがびくん!ってなりました。
それくらい彼女の声は大きかったのです。
しかしそのまま、クリトリスとマンコの入り口を交互に舐め、クリトリスを舐めながら指マンしたりと、攻め続けました。
彼女は彼女で、鳴き声を上げながら、必死にフェラを続けています。
その間、僕の顔はビショビショです。

そのうち、僕の攻めに耐えきれなくなった彼女は、僕の顔から腰を外し、顔をこちらに向けてじっと見つめてきます。
「どうしたの?」
「、、、欲しい」
「何が欲しいの?」
「おちんちん、、、」
「どこに欲しいの?」
「くぅ~ん、、、」
まるで子犬のような反応です。
しかもオジサン心を喜ばせるような反応です。
「どこに欲しいのか、ハッキリ言ってごらん?」
「、、、まん、こ」
「お利口さん」
ちゃんと素直に言えたので、ご褒美にジュニアを入れてやることになりました。
ここで、ジュニアをマンコにスリスリして焦らしてやると、もっと素直になるかなーと思い、やってみました
「あ、、はぁ、、ふ、ふぅん、、、は、早く、入れ、てぇ、、、」
「ゴムはどうするの?」
「、、着けて、欲しい、、」
ここで、先っぽでクリトリスをコリコリコリと攻めてみました。
「あ!ふぅーん!早く、早く、入れてぇー!」
「ゴムはいるの? ゴム着けたら、おちんちん入れてあげれないよ?」
「いらないです!早く入れてください!!」
言うが早いか、彼女が言い終わる前に、ジュニアをねじ込みました。
「きゃはーーーん!!!」
鳴き声が悲鳴になりました。
そのまま彼女のマンコを攻め続けます。
しかしこのマンコは、ホントに今まで体験したことのない、トロトロマンコで、僕の中のマンコランキング3位以内には間違いなく入る名器でした。
僕の攻めに、彼女は鳴きっぱなし。
時々体位を変えると、鳴き方も変わるので面白いです。
そのまま15分くらい攻め続けると、彼女から、
「まだ、イカないの??」
「彼女ちゃんはイッたの?」
「私は、もう何回もイッたよ 一回のエッチで、こんなに長く持つ人初めてだから、、、」
確かに、こんなトロトロマンコだったら、普通の人ならあっという間にイッちゃうでしょう。
「じゃあ、最後はどこに出したらいい?」
「、、お腹」
「ピルは飲んでないの?」
「、、、飲んでる、、」
「じゃあ、中に出してもいい?」
「中出しは、特別な人だけ」
生意気です。毎日男を取り替えてる彼女が言う、特別な人とは、誰なんでしょう。
ピルは飲んでるけど、普段会う男たちとは必ずゴムを着けてるそうです。
「じゃあ、今日は、僕が特別な人になってもいい? せっかく生でさせてくれたんだし、マンコの中でビクビク動くチンポも最高に気持ちいいよ??」
彼女は悩んでいる様子でした。
生意気です。僕は腰の動きを早め、もっと奥を突くように攻め方を変えました。
「きゃふぅん!!」
ジュニアの先が、子宮口にコツコツと当たり、僕の気持ちよさも倍増です。
「ほら!気持ちいいんだろ?この気持ちよさを、最後まで体験したくないかい??」
「だめぇ!死んじゃう!!早くイッてください!」
「まだまだイカないなぁ、どこに出したら早くイケるだろう??」
「早く!死んじゃう!!中に!中に出して!」
言質を取りました でも反応が面白いので、もう少し頑張ってからフィニッシュしようと考えました。
「は、は、は、や、く、、、」
もう声にもならないみたいです。
とりあえず可愛そうなので、中でフィニッシュしてあげました
マンコの中でビクビク動くチンポに反応するように、彼女も痙攣しています。

しばらく入れたままにしてジュニアを抜いてみると、中から白濁の液体がトローっと出てきます。
このうちの半分は、彼女のマン汁でしょう。
しばらく呼吸を整え、水分補給をしていると、彼女の方から
「ねえ、もう一回」
さすが10代の性欲はハンパないです。
あんなイキ方をしても、まだ出来るんですね。
結局その日は4回中出し、1回アナル中出しで締めました。

10代の肉体、性欲、ハマりそうです。

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