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投稿No.7554
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2020年1月02日
昔話なのですが長文故、二話に分けさせて頂きます。
なれど本話も既に長いです、ごめんなさいm(__)m

ウチの母なのですが、ワタシの親だけあり大層な『あばずれ』でした。
ワタシが小学5年の頃に親が離婚致しましたが、姉から追々『オトコが原因だったのさ!信じられないよねまったく!!』と聞いておりました。
それ以前にも不倫騒動は絶えなかったとか。
とは申せ離婚当時、姉はもう22、兄は18にございました。
そんなワタシ達兄妹の前に数年後、母の恋人があらわれます。
ワタシは中学3年、既に彼氏がおりましたが、その頃は兄にハメられて(ダマされるのほうね)『考えてみれば』エッチなゲームに興じていた時期(爆)
母がホステス故、そのお客様だったのが馴れ初めだとか。
会社専務で、厳ついものの真面目な『吉岡サン』というカタでした。あばずれマミーの割にはマトモなオトコでした。
幾度か、この2人のニャンニャンを兄と覗き見したものです(笑)

さて。
投稿No.7512『初エッチと初中出しのお話』にて触れた当時のダーリン。
そのダーリンとオトナの事情で別れて自暴自棄になっているワタシがおります。
夜な夜なオトコを貪り、キスマークだらけで朝帰りとかザラでした。愛に飢えすぎて荒んでいたのです。
オトコとヤッてオトコを捨てる…いえ、ワタシがヤリ捨てられていたのでしょう。そんな性活は22歳から2年ほど続きました。
姉も兄も既に独立し、ワタシと母の2人暮らし。そこへ吉岡サンが頻繁にやってくる、そんな日々。

「由美ちゃん、最近どうした?」

ある夜、たまたま家にいたワタシを吉岡サンが『話聞くでゴワス』オーラ全開でつかまえたのです。
きっと母が『娘が…娘がアアァァ!!』みたいな感じに話したのでしょう。
「ほっといて!」
吉岡サン撤収(爆)

なれど吉岡サンは、居間のテーブルに突っ伏すワタシを見てインスタントラーメンを作り始めました。そのかたわら話しかけてくるのデス。
仕事で母はおらず吉岡サンと2人きりでした。
「マア、ラーメンでも食べてだな」
と2つのどんぶりをテーブルに置き、ワタシの向かいに彼は座りました。

吉岡サンよく見ると、意外とオトコマエ。
(↑『意外と』ッて何よw)
この頃はワタシ22歳、吉岡サン53歳。
親子でも遜色ない歳の差デス。

「ホラ、食べないとのびるぞ」
「いらなーい」
「『ズルズルズル』」
「どーせなら、何もかも伸びきっちゃえばいい」
「『ズルズルズル』」
「もう、地球爆発しちまえばいい!」
「『ズルズルズル』」
「吉岡サン、SEXしよ」
「『ズル…ン?グフッ!?ゲホゲホゲホ!!』」
あはは(・∀・)
鼻からラーメン出してやがんの(爆)

しばし涙目に鼻をかみながら、ようやく回復した吉岡サンが
「…今、なんて言った?」
「『SEXしよ』って言ったよ」
「え…?何を言っているんだ!」
「いーじゃん。マミーより若くてプリプリだよ。ワタシ」
「むむむ…」
「つーかワタシのラーメンも食べてよ。もう食べないから」
「じゃあ、もらうぞ?」
「いいよー」
「『ズルズルズル』」
「でさ」
「『ズルズルズル』」
「マミーとは、いつも中出しなん?」
「『ズル…グフッ!グフッ!?ゲホゲホゲ!!』」
あはは(・∀・)
耳からラーメン出してやがんのw
(↑出ねぇよw)

このように散々に吉岡サンをからかい、そしてからかい、尚且つからかって遊び倒して
「吉岡サン、今日は泊まってくん?」
「そのつもりだ。美沙(母)も23時頃には帰ってくるはずだ」
「ふうん」
時計に目をやると、未だ20時すぎでした。
「ワタシ、シャワーして寝るわ」
「お、おう」
弱冠『なあんだ』という顔をなさったのを見逃しませんでした。

なれど、シャワー浴びたワタシはドライヤーで髪を整え、パジャマがわりにタンクトップと激ショートなホットパンツに着替え、ボディークリームを持って吉岡サンのいる居間へ向かったのです。
「吉岡サンは、シャワーしないの?」
「ああ…私もそれじゃあ…」
いいさした彼は、ワタシの姿に釘付けになっておりました。
「ん?それともマミーと入るん?」
「それも…いいな…」
ウワノソラで、ソファに座ったワタシに釘付け。
これ見よがしに、ボディークリームを目の前で、脚や腕に塗っておりました。
吉岡サンが見やすいようにわざと、視線を外しながら。
「じゃ。寝るね。おやすみ~」
と彼に手を振り、ワタシは寝室へ向かいました。

母の寝室へ。

吉岡サンが泊まる時、母が帰るまでこのベッドで休むコトが多いのです。
そして、そのままニャンニャンなさるのです。
ワタシの見込み通りに、小一時間もせぬ間に吉岡サンの気配が近づいてまいりました。

ヨシヨシ。寝たふり寝たふり…

『ガチャン』
扉が開きました、そして『パッ』と照明が灯されたのです。
「お!…お…お?」
吉岡サンのリアクションは、ヘンテコリンそのものでした。ベッドにワタシが寝てるのを見て驚いたのでしょう。
「え…あれ?なんで…?」
小声ながら、吉岡サンのテンパり度合いが手に取るように伝わってきて、必死に笑いを堪えておりました。
『ガチャン』
扉が閉められました。
そして吉岡サンの気配が、ゆっくり近づいてくるのデス。
「由美…ちゃん…?」
ワタシを覗き込みながら、恐る恐る声をかけているのでしょう。
ホントはこのまま『夜這いプレイ』してほしいケド、吉岡サンの性格なら無理だろうなぁ。

なぁんて思ったらΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

なんと足元から寝具を捲り、ワタシのふくらはぎをフツーに触ってきたのです。
「おぉ…スベスベだ…」
小声ながら嬉しそうになさる様子が目に浮かびます。
ワタシはうつ伏せ気味に寝ておりました。
彼はワタシの想像よりも遥かに大胆で、このまま寝具をほとんど捲り取ったのです。
そして彼はワタシのお尻や太ももを触ってきました。
触り方がこそばしいの。思わず寝返っちゃいました。
「あっ…!」
起きたと思って焦る彼。
なれど、こっちのほうがパイオツも触れるじゃない。
ワタシがまだ寝ていると思い込んでる吉岡サン。『バサリ、バサリ』と服を脱ぎ捨てる音が聞こえました。
『ギシっ』
ベッドが揺れました。早くも吉岡サンはワタシのテリトリーへ侵入なさったのです。
あーん、なんだかドキドキしてまいりました。このワタシの心臓の音、聞こえちゃうん?くらいのドキドキ。
吉岡サンも既に呼吸を乱しておりました。そして彼のどっちかの手が、ワタシの胸へ置かれたのです。
「あ…おお…」
感嘆のため息でしょうか。何故ならワタシはノーブラだからです。
『モミ…モミ…』って、ゆっくりパイオツを揉んでおりました。
そろそろ、声でも出してみようかな。
「あんっ」
「わっ…!」
小声で驚く吉岡サン。おもろすぎ。
こんなの、新しいオモチャじゃん(爆)
(↑失礼すぎw)
またも、ワタシの様子を伺いながらソロリソロリとした手際で、太ももに手を這わせるのデス。

『そろり、そろり』
(by和泉元彌)

あん。こそばしい。
手のひらが張り付く時もあれば、触れるか触れないかの瀬戸際にも感じちゃう。内腿に指先が触れると、カラダもマンマンも火照るようでした。
すっごい感じちゃう~っ。
そろそろ寝言でも言ってみようカナ。

「んん~んッ…ヨシオカサン…」
「ええっ!?」

太ももからバッ!と手が離れたのデス。
しゃあないから、このまま『んん~ん』なんて言いながら横向きになってみました。
モチロン吉岡さんのいる方へ。
「お…おおお…」
多分ね、タンクトップの胸元からナマのパイオツ見えてるでしょう。
「あ…ああ…」
ワタシもドキドキしてるけど、吉岡サンが何度も生唾飲み込む音のほうが聞こえてくる。
ワタシは最後まで寝たフリを通すか、そろそろ起きるかで迷っておりました。
吉岡サンの手が、ワタシのパイオツへ伸びてくるッ!
タンクトップの上から揉み揉み、揉み揉み。胸元へも手が入ってまいりました。
「う…お、おお…」
生唾飲み込みながら、ワタシのパイオツへ張り付く吉岡サンの手。
あ。でもそっち…ワタシがドキドキしてるのバレちゃうかも…。
それに、もうカラダが火照ってザワザワしてきてんの。声も出ちゃいそう。
吉岡サンは、ワタシが目覚めないのを確認して、優しく仰向けに転がしました。
そんなワタシの両脚またいで馬乗りになり、タンクトップを捲り上げ、パイオツの愛撫を本格的に始めたのデス。
んーッ!ヤバイよヤバイよッ!さすがに声出ちゃうん。
「ん…」
遂にセクシーボイスが出てしまいました。
なれど彼はそれに構うことなく、パイオツ揉み揉みビーチク舐め舐めに無我夢中。
「あんっ…」
小さな声も漏れ、ほのかに下半身も動いてしまいました。
ビーチクの舐め方たまんなくて、指の先までビリビリが走っちゃう。
少しだけ薄眼を開けてみれば、吉岡サンはほとんど裸。なれど無我夢中にパイオツを舐めているのです。遥かに年上なのに、母性本能をくすぐられました。
ダメ。もうたまんない。
いや、でも。もう少し寝たままで…。
徐々に気持ちよくなってゆくワタシは、もはや己が目指していた方向性を見失い始めておりました(笑)
「ああ…」
吐息まじりに呟きながら、パイオツの愛撫をやめた彼。そしてワタシの太ももに何か擦り付けておりました。
ああんっ、こそばしい。
このまま彼はワタシに抱きついてきました。
ズンッとした急激な荷重に、つい声が出てしまいます。
「あんっ…」
我を失っているであろう吉岡サンはそれに構わず
「ああ…」
多分、ワタシの顔を眺めているのでしょう。
なれど唇を奪うコトなく、ワタシの首にキスしてきました。そのまま舌を這わされ、ゾクゾクとした血流が、耳の裏まで走り抜けるようでした。
ワタシの首全体ををペロリたっぷりと舐めまわされたのです。
彼にギューって抱かれておりましたが、密着したカラダから、彼の高鳴る胸の鼓動が伝わっておりました。
『あぁ、ワタシでこんなに興奮して…』
散々からかって遊んでた吉岡サンが、なんだか愛しくなっておりました。
なれど、抱かれてる時間がたっぷりすぎて、なかなか先へ進まないのです。
ワタシはもう、起きるコトにしました。
でも、何て言って起きようカナ(・∀・)
さあ、どれでしょう?

1、「ん…あ?あれ?吉岡サン?」
2、「え!ちょ!何してんの!!」
3、「え…?サイテー。マミーに言うよ」

ブッブー⊂((・x・))⊃
正解は『4、』デス(爆)
ワタシは物言わず、吉岡サンの背中に両腕をまわしたのデス。
「あ…っ!!」
吉岡サンの、少し慌てた声が聞こえてきました。
「いいよ。続けてよ…」
驚いて顔を覗き込む吉岡サンに、ワタシからキスを致しました。
「さっき言ったじゃん。SEXしようって」
「冗談じゃなかったのか」
「ふふ」
すっかり枷がぶっ飛んだ吉岡サンは、ワタシの服を脱がせて全身を舐めて下さりました。
「スベスベで柔らかい…あぁ…若いって素晴らしい」
などと頬ずりしながら。
マンマンもゆっくり、指でサワサワ。
栗の実ペロペロされながらの指インに声を張り上げてしまいました。
吉岡サンのペニーもたっぷりとフェラ。
でっかい亀頭をペロペロ舐めて裏スジレロレロ。唇も舌も這わせてガッポリとフェラ致しました。
この頃に遊んでたオトコ共とは比較にならぬ立派なペニー。ワタシはそれを眺めながら、これから起こるコトへのめくるめく想像を膨らませ、勝手にニヤニヤしておりました(爆)
なれどここで
「コンドームがないな…」
吉岡サンがポロリと仰ったのデス。
そうねぇ。ワタシもさすがに避妊プレイのつもりだったから。
じゃあ、どうするの?

1、ここでやめる
2、吉岡サンが裸でコンドームを買いに行く
3、ええいッ!ナマでヤッちゃう(〃ω〃)

惜しいッ!
正解は『4、ええいッ!ナマで中出し』
(↑いい加減にしようねw)

「え、大丈夫か?」
「うん…多分(笑)。でもさ、マミーと中出ししてんでしょ?」
「美沙はリング入れてるから」
「ワタシだってピル飲んでるよ」
当時はピル飲んでても、何度か抱かれたオトコにしか中出しさせませんでした。
「ふーっ…ふーっ…」
高ぶる気持ちを落ち着かせるように深呼吸をなさり、吉岡ペニーをマンマンに当ててきました。
「あん…当たってる…」
「ううっ…うっ」
呻きながら、デカくて固くてアツいペニーがゴリゴリゴリッと入ってきたのです。興奮のたぎりで、それはビクビクドクドク痙攣しておりました。
「あっ…ああ…スゴイ…」
「おあっ!気持ちいい…」
彼はすぐにワタシに被さり、力一杯に抱きしめながら熱烈に舌を絡め愛ました。
この抱かれ心地が、男らしくてステキ!
ズンッ!と深く入ってきたら、もう亀頭とポルチオもディープキス。
とろけるように熱くなっていたカラダに、イナヅマのような快感が駆け巡るのです。
「んっ…吉岡サンきもちい」
「あ…あああっ…奥が気持ちいいぞ…」
彼のペニーがワタシの奥でピクピクし続けておりました。その微妙な痙攣が、密着しているポルチオに響いて刺激的!
「んっ!んっ!もっとキスして」
キスをせがみ、彼と抱き愛ました。抱き愛ながらいーっぱいキスして、首も耳もたくさん舐めてもらいました。
「おっ…おお…イク…」
彼はワタシを抱きしめ、そのカラダ全体を震わせながら、カチカチのペニーをズンズン押し込んでくるのです。
デカい亀頭が膣壁を擦り、Gをえぐり、ポルチオを刺激し、そして栗の実が、押し付けられる彼の陰毛に刺激されるのです。
「あんっ、スゴイ!あああッ!!」
「うっ…ううっうっ!!おあっ!!」
ワタシの奥でペニーが飛び跳ねたような律動、と同時に『ビューッ!』と熱く強い飛沫を感じ、下腹にじんわりと熱いものが広がっていきました。
彼のペニーはワタシの奥。ドク…ドク…とさせながら、ワタシをギューっと抱きしめてくれたのデス。
あぁ…たまんない。

幸せなひと時を吉岡サンと共有しておりましたが、ここで玄関が『ガチャン!』と開いた音が聞こえ、『ただいま~』と声がしたのデス。

え?
え?マミーなの!?

つづく…かも
(↑どっちよw)

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投稿No.7548
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月27日
投稿No.7544の続きです。

未来とは3ヶ月くらいでカレが帰って来て途切れ、純さんは俺が大学入学と同時に海外留学に行ってしまった。
さやかさんも1年くらいで結婚して海外に行き、優美ちゃんは1年くらいでカレができて途切れた。
俺が大学に入った時点で中出しし続けてたのは、熟人妻のゆりちゃんだけだった。

そこそこ体力はあったけど体育会に入る気はなかった。
でも何やってるのかわからないチャラいサークルに入るのも嫌だった俺は、高校の先輩の紹介で、インターハイ経験者も多く入ってて比較的硬派なテニスサークルに入った。
ゴールデンウィーク前の新歓コンパ(飲み会)
2年生以上の男の先輩は新人女子を狙って目をギラギラさせるか、新人男子を飲ませて潰すかどっちかだった。
何杯飲んでも顔色も変わらないのでつまらないと思われたのか、俺の前にいた男の先輩たちは減っていき、代わりに来たのは、かなり酔ってる女の先輩3人組。
2年生の瑠璃さん、3年生の早苗さんと亜美さんだった。
3人ともテニスは子供の頃から続けてて、高校までは全国レベルだったけど燃え尽きて、大学に入ってからはイイ男を探しにサークルに入ったって大笑いしながら話してた。
「羽田クンも女の子目当てで来たんでしょ?」から始まったので、今まで年上とばっかりつきあってたことまで喋っちゃった。
あとで思えば3人の目も男の先輩たちと同じようにギラギラしてた気がする。

お開きになって、二次会に行く気もなかったので一人で駅に向かって歩き始めた。
「剛く~ん」
100mほど行くと瑠璃さんと亜美さんが追いかけて来た。
「もう1軒行こうよ」
亜美さんに誘われて3人で、女の子が好きそうなバーに入って、俺はハイボール、二人は甘そうなカクテルを飲み始めた。
二人とも体育会系で、酒は強そうだった。
「二人はカレとかいるんですか?」
「やっだ~いきなり?…」
「いるんでしょ?…カッコいい人…」
「いるわけないじゃ~ん…剛くんは?」
「前はいましたけど…」
「前にはって、同級生とか?」
「いえ、ほとんど年上ですね~」
「え~っ…ほとんどってことは一人じゃないんだ~」
「えぇ…まぁ…」
「え?じゃぁ私たちなんかでもOK?」
「ぜんぜんOKっていうか、お願いしたいくらいっす…」
瑠璃さんは現役でもうすぐ20。
スレンダーで今で言うなら小島瑠璃子の背を高くした感じ。
亜美さんは一浪で22になったばっかり。
ちょっとグラマラス系で稲村亜美みたいな感じ。
先に帰った早苗さんにはカレがいるけど、二人には今はいないようだった。
「カレいないとどうしてるんですか?」
「何が~?」
「ほら…欲求不満解消とか~」
「やっだ~…いきなりシモネタぁ?」
「誰かいるんですか?」
「そんな!いる訳ないじゃん…」
「じゃ…亜美さんと瑠璃さんで…とか?」
「やっだ~…まさかぁ…」
「剛くんってエロいぃ…」
「亜美さんも瑠璃さんも…」
3人一緒に大声で笑った。

2杯目を空けて時計を見たら終電ギリギリの時間だった。
「どうするぅ?瑠璃ちゃん帰るぅ?」
「無理ですぅ…亜美さん家泊めてください」
「ダメェ…ウチ散らかってるのぉ…剛くんは?」
「全然考えてませぇん…」
結局グダグダした末に歩き始めて足が向いたのは円山町、3人でキレイめのラブホの入口をくぐった。
飲んでるにしては3人とも足取りはしっかりしてた。

「剛クンもおいでよ~」
先にシャワーに入った二人に呼ばれたので入って行くと湯気がこもってた。
ガッチリ系の亜美さん、スレンダー系の瑠璃さん。
湯気越しだけど二人とも贅肉のない締まったカラダつきだった。
「キャーっ…」
二人がシャワーに向かった後、ベッドでシゴいて膨張させてから行ったので、上を向いて、ほぼ最大に近くなってたのを見せつけた。
「瑠璃…ちょっとコレすごいんだけど…」
「私も今までで一番かも…」
「コレで年上さんと…?」
亜美さんがいきなり握ったかと思うと、そのまましゃがんでしゃぶりついてきた。
「あぁ…亜美さんずるいぃ…」
瑠璃さんは俺に抱きついてきてディープキス。
服を着てる時にはわからなかったけど、DかEはありそうな柔らかいおっぱいを押し付けてきた。
唇とチンポを制圧された俺はバスタブの縁に座って、空いた手で亜美さんの胸に手を伸ばした。
瑠璃さんよりちょっと小さいけど固くて中身が詰まってる感じがした。
乳首は固く大きくなってた。
「あぁ…もう無理…我慢できない…」
チンポから唇を外した亜美さんは立ち上がってお尻をコッチに向けた。
「瑠璃ゴメン…お先に…」
亜美さんの大きめのお尻が俺の上に重なった。
「あぁぁ…凄い…」
ちょっと前かがみになった亜美さんと俺の間に瑠璃さんが割り込んで来た。
キスしながら俺の右手を握って自分の割れ目に誘導した。
指先が届くとヌルヌルしてたので差し込んだ。
亜美さんは自分で両胸をつかみながら、俺のチンポが刺さったお尻を激しく上下させてた。
瑠璃さんははっきりわかるくらいクリが大きく固くなってた。
「あぁぁっ…いっくぅぅ…」
瑠璃さんは俺の上半身に抱きついて来てディープキスしながら震えてイッた。
亜美さんがまだ腰をぶつけて来るので、瑠璃さんのオマンコから抜いた指でクリを責めた…
「あぁぁ…」
亜美さんがガクッとなって後ろに倒れてきたので受け止めて、後ろから抱き締めた。
オマンコの中はギュッと強くチンポを握り締めているようだったけど俺はイカなかった。
亜美さんが腰を上げて床にしゃがみこむと
「あたしも…」
って言いながら瑠璃さんが首に抱きついて、大股開きで乗っかってきて繋がった。
「うっそ~…やっぱり凄いね…」
瑠璃さんが前後上下に腰を振り始めた。
「あぁ…すっごい奥まで入ってるぅ…」
俺は両手で瑠璃さんのお尻を掴んで立ち上がって小刻みに突き上げた。
「あぁぁぁ…」
太腿が震えて中が締め付けられて、瑠璃さんの力が抜けたので、そっと下ろした。
立ち上がると休んでた亜美さんが這ってきてチンポにしゃぶりついた。
「凄い…まだイッてないの?」
ジュポジュポってエロい音を立てて出し入れするから、頭を持って奥まで突っ込んだ。
うんうんってうなづくようにするから抜くと
「いいの…奥まで入れて、そのまま出して」
それまで積極的に口への発射を望んだのは、ゆり子さんだけだった。
でも、舌の動きは亜美さんの方が激しかった。
俺は亜美さんの頭を持って腰の前後を速めた。
いよいよガチガチになってきた。
「いい?亜美さん?奥で出すよ…」
音立ててチンポ呑み込みながら小刻みに何回もうなづいたので思いっきり奥で出した。
むせたりえづいたりせずに出した精液をチュウチュウ音を立てて吸い上げて呑み下した。
「凄っい……」
左手でチンポを握ったまま、右手の甲で口元を拭いながら呟いた。

3人でベッドに移動した。
二人ともスタミナはあるし腹筋背筋に加えて性欲も超強力で、何回イッても満足しない。
朝までノンストップで、俺のチンポは二人どちらかの口かオマンコに入り続けてた。
亜美さんは今の渋子さんみたいにサバサバした感じで不思議じゃなかったけど、細身で大人しそうな瑠璃さんが淫らでタフに求め続けてくるのはギャップ萌えだった。

亜美さんとはその後平日に月に2-3回って感じで亜美さんがひとり暮らししてるワンルームマンションやラブホでヤッた。
毎回何回、俺は3-4発以上出し、亜美さんはその数倍はイッてた。
瑠璃さんは自宅住みだったので、ラブホとか、学内のトイレの個室や公園とかでもヤッた。
亜美さんよりちょっとMっぽいところがあって、イッたままずっと続けても拒絶はされなかった。
ボリュームある亜美さんと細めの瑠璃さんと甲乙つけ難かった。
時々瑠璃さんも加わって3人でもヤッた。
テニスの練習の後とか、夏合宿に行った時とか、汗まみれのテニスウエアを着たままヤルのはメチャクチャ興奮した。

その合間には、ゆり子さんともヤッてたし、他の人妻さんともヤッてた。
亜美さん瑠璃さんとは卒業した後も、俺が学生のうちはお呼びがかかるとヤッてて、2人のオマンコには何百発出したかわからない。

(つづく)

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投稿No.7538
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年12月16日
投稿No.7506の続き

朝の時間のない時ほど燃えるのか激しい情交を身体に染みこませたまま仕事に励む。
互いに孫までいる身、週末に会う予定が3週間後まで延び延びになった。
社内で会うと潤んだ目で挨拶を交わしていた。
逢いたい気持ちを抑えながら。

やっと3週間後の土曜朝7時過ぎピンポーン「おはようございます」
はやる気持ちを抑え「いらっしゃい まゆさん」
ドアーが閉まるか閉まらないうちに俺の胸に飛び込んで来てキスをせがむ。
手は下半身へ伸びまさぐり合う。
まゆの下着は用を成していない紐だけのを着け既に溢れビッショリ。
まゆは突然しゃがみ、チンポを取り出ししゃぶりだした「二郎さんの大きなチンポ欲しかった!あぁぁ」
「まゆ 激しくすると出ちゃう」
「ダメダメ 私の中へ頂戴」
「まゆの鮑 まゆの鮑」
紐をずらしてしゃぶりついた「まゆ 美味しい」
「あなたいっぱい飲んで」押し付けてくる。
いつの間にかスッポンポン。
「まゆ我慢できない!」
「私も欲しい!」
玄関に脱ぎ散らしたまま居間で抱き合った。
まゆの足を大きく開きチンポをあてがい突っ込むとまゆも合わせて腰を振る。
「まゆダメだ 逝きそうだ一緒に逝こう」
「あなた私も私も」
トドメを刺すがごとく奥で馳せた。
「あぁあぁ あなた~」
しがみつきながらまだまだ続く放射を受け止めてる。
出し切ると小さくなったチンポが抜け落ちた。
どろっと少しだけ流れ出たがまゆは脚を閉じ防いだ。
横になりながらまゆを抱きしめ余韻に浸った。

「あなた綺麗にするね」精子と愛液まみれのチンポを舐めとってくれた。
「まゆ 俺も綺麗にしてやる」精子の匂いがする股間を舐め上げた。
「あなた嬉しいの こんなこと初めて」涙ぐんでいる。

鎮まってきたので「シャワー浴びる?」
「もうちょっとこのまま貴方の体温を感じていたい」
抱き合いキスを繰り返し余韻を楽しむ。

疲れが出たのか睡魔が襲う。
毛布に包まり体温を感じながら眠ってしまった。

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投稿No.7536
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月14日
投稿No.7533の続きです。

純さんとは週1、さやかさんとは月1くらいで続いて、秋と冬が過ぎていった。
俺がK1からK2になる4月、新しくK1になる1つ下の優美ちゃんがバイトで働き始めた。
目がクリッとして大人っぽい顔つきで、未来みたいに小柄細身。今でいうなら岡田結実みたいな感じだった。
2つ上の未来、4つ上の純さん、ずっと上のさやかさんと、3人とも年上だったので、1つ下とはいえすごく幼く感じて、最初はヤル相手とは見てなかった。
学校が始まっても、週末のランチタイムの忙しい時だけは一緒にシフトに入ってた。
「剛さん…相談したいことがあるんですけど…」
ゴールデンウィークが過ぎて一緒に働いた日の仕事終わりに優美ちゃんが声をかけてきた。
「いいよ…俺でわかることなら…」
缶ジュースを買って、店からちょっと歩いて海沿いの公園の海が見えるベンチに並んで座った。
風もほとんど無いのに青空で、爽やかな日だった。
その日の優美ちゃんはTシャツにひざくらいの丈のスカートを履いてた。
「なに?何の相談?」
「……剛さんって…純さんと付き合ってるんですよね?…」
「まぁ…付き合ってるっていうか……」
「実は昨日純さんに相談したら、男の子じゃないとわかんないから剛さんに聞いてみたらって言われて…」
「うん…いいよ…俺にわかることなら」
何を聞かれるのかドキドキした。
「と~っても恥ずかしいんですけど…他に聞ける人いなくて…」
「いいよいいよ…」
「あのね…今、C1から付き合ってる同級生のカレがいるんです…それでね…」
ここでちょっと沈黙があった。
「恥ずかしいなぁ~…」
「いいじゃん、誰にも言わないから…」
「高校生になったらねって…言ってて、高校生になったから…ってなって…この間ね…」
優美は大きく息をついた。
「そういうことか…」
優美は耳まで真っ赤になってた。
「でも…カレがすっごく怖い顔してて…痛かったし…でも我慢してしたんです…」
「うん…最初はみんなそうかも…」
「でもね…嫌いじゃないんです…でもそれから会う度に毎回「しよう」って言うんです」
「そっか~…俺は初めての時も年上の経験者だったからなぁ~」
「初めての時もって…純さん以外ともしたことあるんですか?」
「あるよ…」
「すっごい…」
「どうしてもさ…男子は女子よりもっとムラムラしちゃってるって言うかさ…」
「私もしたくないわけじゃないんですよ…チューされたりギュッとされたりするのはうれしいし…でもアレはちょっと怖くなっちゃって…」
結局1回だけ入れられて、アッと言う間にコンドームに発射されて以来、拒絶してるらしかった。
「あわてないで、ゆっくり優しくすれば大丈夫じゃないかな…」
「私はどうすればいいのかなぁ…」
「ウチ来てゆっくり話す?」
黙ってうなづいてくれたし…周りに人も居たから、みんな外出して誰もいない俺の家に移動した。

俺の部屋に入ると、他に場所も無いのでベッドに並んで座った。
他愛もない会話が途切れた時に向き合って顔を近づけると優美ちゃんが目を閉じたので、そういうことなんだろうと理解して、そのまま唇を合わせて舌を潜り込ませた。
すると、優美ちゃん舌を繰り出して絡めて来た。キスはC学生のうちからしてたらしい。
そのままTシャツの上からやっと膨らんでるくらいのおっぱいに触れると、Tシャツ越しブラ越しでも乳首が硬く大きくなってるのがわかった。
Tシャツをたくし上げながら優美ちゃんの上半身をベッドの上に仰向けに倒して、当時はよく遭遇したフロントホックを外して硬くなった乳首にむしゃぶりついた。
「あぁ…」
経験が少なくても、あげる声は同じだった。
しばらく両手の指と唇で優美ちゃんの唇と左右の乳首を愛撫し続けていたが、意を決して右手をスカートの中に進めて行った。
「やだぁ…恥ずかしい…」
耳まで真っ赤になった優美ちゃんの股間に触れると、既にショーツの上からわかるくらい濡れて熱を帯びていた。
唇を離して両手をスカート中に突っ込んで、ショーツを引き下ろして脚を大きく開くと、綺麗な明るいピンク色の肉唇が濡れて光っているのが見えた。
指を入れてみようかと思ったけど、その前に両手で左右に開いて見た。
クリは隠れていて見えなかった。
そのまま顔を近づけて、濡れているところを舐めあげた。
「あぁ…ダメですよぉ…汚いよぉ…」
ピチャピチャ音を立てて舐めつづけてるとヌルヌルがどんどん湧き出てきた。
舌を上の方に移動させてクリの辺りをひと舐めしてから吸ってみた。
「あぁぁ…」
優美ちゃんが少し震え始めた。
「気持ちよくなるの知ってるの?」
顔を上げて聞いてみた。
「………」
真っ赤になった顔を横に向けたままうなづいた。
這い上がってキスしながら左手を乳首に、右手をオマンコに進めて少しずつ動かした。
指を一本だけ中に進めてみた。
狭い…熱い…そして未来にも純さんにもさやかさんにも無い凸凹した感触があった。
「はぁ…」
優美ちゃんが大きく息を吐いた。
「大丈夫?痛くない?」
今度は真正面に俺の目を見てうなづいた。
「気持ち良くなるの知ってるって、自分でするの?」
「……」
「じゃあ大丈夫…」
キスを続けて乳首も摘みながら、オマンコに入れた指を中指に変えて、手の平でクリの辺りを圧迫した。
コレは純さんが好きだったので覚えた。
優美ちゃんの息が荒くなってきた。
「イクの?いいよ…イってごらん…」
「イクって?わかんない…わかんない…あぁ」
いっちゃえ…
ちょっと強引かとも思ったけどそのまま続けた。
「あぁぁ…あぁぁ…」
一瞬身体を反らせたあと、ガクンとなった優美ちゃんがしがみついてきたので、両腕を背中に回して横向きに変えて抱き締めた。
合わせてた唇を離して、俺の胸の辺りでハァハァしてた。
「大丈夫?」
声をかけると見上げて来て黙ってうなづいた。
「すごい…」
「何が?」
「こんなの初めて…」
「してみる?」
「………」
数秒間経ってからうなづいた。
さすがにナマはまずいかなと思って、以前未来にもらったコンドームを着けて、見せたらビビると思って見せたり触らせたりはしなかった。

仰向けになってる優美ちゃんの両脚をM字に立たせてその間に入り、上半身を重ねるようにしていった。
優美ちゃんからは見えない位置で、コンドーム付けてガチガチに立ってるチンポの先をグチャグチャに濡れてるオマンコの入口に当てた。
「あっ……」
「大丈夫……フーって息吐いてみて…」
フーっ…
「あぁぁ…」
半分くらいまで入った。
見た目は狭かったけど柔らかく広がる感じだ。
「大丈夫?もう1回フーって息吐いてみて…」
フーっ…
「あぁぁ…」
無理かと思ったけど2回で全部収まった。
隙間無く握られてる感じだった。
「大丈夫?痛くない?」
「大丈夫……でもなんか不思議……」
「何が?」
「カレのより大っきくて、こんなにいっぱいいっぱいなのに痛くない…」
「いっぱい濡れてたからね…」
「やだぁ…恥ずかしい…」
そういいながら目線は外さず見つめてきた。
こんなに可愛い子とヤッちゃってる…
しばらく抱き合ってキスしてたら、たまんなくなってきた。
「ねぇ…俺動いても大丈夫かな?…」
「わかんないよぉ…ゆっくりしてみて…」
ほんの2-3センチくらい腰を引いて戻した。
「うん…大丈夫…でもすっごいいっぱい」
もう少し長めに引いて、ズンッと押した。
「あぁぁ…」
「痛い?」
「ううん…痛くないよ…気持ちいいかも…」
ゆっくり大きく動き続けていると優美ちゃんの身体の赤みが増してきて、オマンコの中がだんだんきつい感じになってきて、下からしがみついてきた。
「あぁ…すごいよ…ダメかも……あぁぁ…」
優美ちゃんの中がキューっと締まって腰のあたりが震えたので、俺は腰の動きを止めて抱き締め合ったまま横向きになった。
「痛くない?」
「……」
胸の辺りでうなづいた優美ちゃんの髪を撫でてる俺は、まだ発射していなかった。
「なんか……すごい…わかんなくなっちゃった…」
「……何が?……」
「よくわかんないけど気持ち良かった…(笑)」
「よかった…」
「剛さんは?…大丈夫?」
「大丈夫って…?」
「気持ち良くなった?」
「うん…」
「でも…まだでしょ?大っきいまんまだよ」
「動いて大丈夫?」
「たぶん…」
抱き合ったままもう一度俺が上になって、目を合わせながらゆっくり腰を引くと
「はぁ…」
大きく口を開いて息を吐いた優美ちゃんの目がキラキラしてた。
身体を持ち上げて両手で左右の乳首をつまみながらゆっくり腰を前後させると表情がどんどん変わっていった。
もう、俺も無理だった。
「いい?優美ちゃん…動くよ…」
「うん…」
それまでも動いてはいたが、一気に動いた。
俺もイキそうになってきたら優美ちゃんの中も狭くなってきた。
「いい?…イクよ…」
「いいよ…ギュッてして…」
優美ちゃんの唇にむしゃぶりつきながら両手を背中に回して抱き締めて腰を振り続けた。
「うぅぅ…」
俺の唇で塞がれた優美ちゃんがうめいてオマンコの中が締まってきたら俺もイキそうだった。
未来や純さんと一緒にイク時みたいに激しく腰を振ると、俺の下半身から脳まで衝撃が走った。
「おぉぉぉっ…」
二人一緒に声をあげながらイってた。

ドクドクドクドクドクドク…

いつまでも出続けてるようだった。
俺は優美ちゃんの上に乗っかったまま抱き締めた。
二人とも荒い息をしてたけど、また唇を合わせながら見つめ合ってた。
言葉では表せない、未来とも純さんともさやかさんとは違う何かがあった。
その日はそれで終わった。

その後、週に1-2回ヤルようになって1ヶ月くらい経つと、優美ちゃんは自分から求めて来るようにもなって、上になっても下になっても、後ろから入れられてても、自分で腰を振るようになった。
年末くらいになると、おっぱいが大きくなって、ウエストがキュッと細くなって女性らしい体型になってきて、女らしい匂いもしてくるようになった。
当時は何とも思ってなかったけど、初めて未来とした時のように、普通にK校の制服着たまんまでもヤッてた。
スカートまくり上げてショーツずらしただけで突っ込んで、ブラウスの上からおっぱい握って正常位で激しくヤッちゃって一緒にイッちゃうのが普通になってた。
トイレの便座に座った俺の上で、自分でおっぱい握った優美ちゃんが腰振ってイッちゃってたり、明るいうちからトイレの個室や物陰でフェラというかイラマみたいにして発射して飲ませたり、AV並みにエロいことしてた。

ただ、純さんやさやかさんと違ってK校生同士なので、ナマで中出しはしなかった。
初めてヤッた直後に優美ちゃんはカレとはお別れして、次の春に新しいカレができるまでセフレのような関係が続いた。

(つづく)

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投稿No.7534
投稿者 直晴 (36歳 男)
掲載日 2019年12月11日
知り合いの人妻さん
旦那と子作り中だけど、
あぁ駄目だった。。。
あぁ~、、また駄目だった。。。
中々実らず。
旦那もセックスが子作りのための義務になってきて、段々と不穏な雰囲気になってきたと聞いて
「じゃあ1回しよっか笑」と誘いました。
というのも以前肉体関係があって、それは旦那との子作りに励むというので消滅したのですが、励んだ結果出来ないなら別の種でも・・・笑

僕も臨戦態勢だけど向こうも臨戦態勢(排卵期)で、指でいじると欲しがるように絡む。
我慢汁トロトロの先っぽで擦って、オマンコ汁とクチュクチュさせて、ゆっくり結合。
旦那とは淡泊な、いわゆる“種付け”みたいなセックスだったので、お互い気持ちよくなろうよ、みたいなセックス心がけて、正常位、側位、騎乗位、バックと体位を変える。
お互いに一緒に高まって絶頂を目指して、最後は一番膣の反応が良いバックで向こうがイクのと同時に僕も射精。。。
搾り取るかのようにギュンギュン動いて、尿道に残った精子も見事に吸い取ってくれました。
2~3日ぶりだったので、だいぶ濃いのが出て、向こうも危険日だったので
「もしかしたらこの一発でデキちゃうかもね」
なんて顔見合わせてニヤニヤ。
堅いままだったのでしばらく挿しっぱなしで密着。

翌週もホテルで絡み合うようにセックス。
無責任中出しが一番気持ちいい。

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