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僕がアパレル系の仕事に転職し、りりかちゃんも製菓学校を卒業して、ケーキ屋さんに就職していました。
しばらく疎遠になってましたが、久しぶりにメールをして会うことになりました。
りりかちゃんは22歳になり、化粧も覚えて、社会人らしい顔立ちに。
僕も飲食店の制服とは違う姿になっていたので、お互いにお互いの成長を笑っていました。
「りりかちゃん、ケーキ屋さん楽しい?」
「はい! やりたかった仕事なのでやりがいもあるし、先輩たちもいい人ばっかりなので」
りりかちゃんと食事をして、ショッピングモールをぶらぶら。
久しぶりのデートに、お互い楽しんでいました。
「りりかちゃん、今彼氏は?」
「うーん、前の彼氏と復縁したんですけど、また別れたばっかりなんですよねー だから今はフリーなのかな?」
話を聞いてみると、その年下の彼氏はかなりテキトーな奴みたいで、デートの約束もよく忘れるみたいです。
なので、何回もくっついたら離れたりしてるみたいでした。
「ねえ、りりかちゃん ちょっと静かな所にいかない? 2人っきりで」
「え? えーと、、」
「うん、ソッチの意味だよ 笑」
りりかちゃんは、特に拒否する事もなく、僕の車でラブホに向かいました。
約2年ぶりのセックスです。
2人で部屋に入ると、
「私、実はこう言う所初めてなんです……」
「あー、そうなんだね じゃあ社会勉強になるじゃん 笑」
僕は優しくキスをしました。
りりかちゃんはそっと目を閉じ、僕の舌を受け入れてくれます。
クチュッ…チュッ…チュチュッ……
「りりかちゃん、相変わらず可愛いからさ 職場の先輩とかから襲われない?」
「そんな事するの、副店長さんくらいです 笑」
どさくさでセックスをする関係になりましたが、それを拒否しないりりかちゃんは、ホントにいい子です。
僕はりりかちゃんの胸を揉みました。
「んっ… ふっん……」
「あれ? ちょっと胸、大きくなった?」
「ん… 前のブラが小さくなったんで、買い替えました 今はEカップです」
おお… Eカップとは、一番美味しいサイズじゃないっすか!
僕と前の彼氏に揉まれて、成長したのかもしれません。
せっかくの目の前のご馳走なので、僕は遠慮なく舌で味わうことにしました。
チロチロチロチロ………
「あっ… ふんっ…… あっ……」
舌で乳首を舐め、手ではEカップの胸を揉みしだき、りりかちゃんは感じてくれているようです。
しかし、ホントにこの胸は美味しいなー。
りりかちゃんはラブホには来たことないと言ってたので、2人でお風呂に入ることにしました。
浴槽のお湯を溜め、2人で脱がせあいっこをし、一緒に浴室へと向かいました。
その間も僕のチンポはギンギンです。
「副店長さん、大きくなってる 笑」
「だって、りりかちゃんが可愛いんだもん 笑」
僕はじゃれて、りりかちゃんに抱きつき、チンポをお腹の辺りに擦り付けました。
「あはっ 笑 硬い!熱い!大っきい! 笑」
このまま2人で浴槽に入り、お互いにチンポとマンコを触りあいっこをしました。
りりかちゃんのマンコは、浴槽の中でもヌルヌルになっているのが分かります。
僕はエッチをしたくなりました。
「ねえ、りりかちゃん…」
「ん……」
2人で見つめ合い、キスをしました。
舌はレロレロ絡め合っています。
そのまま対面座位の格好で繋がりました。
「あっ、ふーん!」
相変わらず変則的なマンコの角度ですが、締め付けは最高です。
お湯の温もりと、りりかちゃんの温かみと、両方のあたたかさを感じながら激しく動きます。
「はっ!はっ!はっ!はん!」
お湯の温もりで顔が紅潮しているりりかちゃんは、いつも以上にセクシーに見えました。
2年の歳月は、女性にここまで色気を出させるのでしょうか?
「りりかちゃん! 僕、イクよ!イクよ!」
「あん!あん!私も!私もー!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ…
僕は浴槽の中でりりかちゃんを抱きしめ、中出しの快感を堪能していました。
2人は浴槽から上がり、体の洗いあいっこをしました。
後ろからりりかちゃんのEカップのおっぱいを洗っていたら、僕はまたチンポがギンギンになってしまいました。
「ねえ、りりかちゃん」
「え?あら?? また大きくなってる笑」
りりかちゃんに壁に手をついて貰い、立ちバックの形で再度チンポを挿入しました。
「ああーん!」
さっき自分で中出しした精液も相まって、マンコの中はヌルヌル。
バックで突く締め付けも格別で、僕は子宮口を目掛けて強く攻めていました。
「あんっ、あんっ、あんっ!」
「りりかちゃん! バックも気持ちいいよ!」
「私もっ! 気持ち!いいっ!気持ち!いいよっ!」
膣の奥にはコツコツと当たるモノがあります。
りりかちゃんもそこを突くたびに大きな喘ぎ声を挙げてくれます。
「また、イッていい?!イッていい?!」
「あんっ!あんっ!いい!よっ!いい!よっ!」
ドピュンっ!ドピュッドピュ……
僕は短時間で2回目の中出しをしてしまいました。
この頃の僕は、女性に中出しをする悪行に、麻痺してる時期でもありました。
汗びっしょりになった2人は、軽くシャワーで汗を流し、ベッドの部屋に向かいました。
テレビを見ながらお喋り、買ってきておいたジュースで喉を潤しながら、そう長くない時間が経ち、
「ねえ、りりかちゃん」
「え? もう? 早くない?笑」
「だって、2年間も会えなかったもん 溜まってたんだよ 笑」
僕はりりかちゃんのマンコを愛撫し、マン汁か精液か分からないトロトロがあるのを確認し、正常位の体勢で3度目の挿入をしました。
「あ、あー、、んっ!」
「あーっ!りりかちゃん!やっぱり気持ちいいよっ!」
僕は、安定したベッドの上で、先の2回よりも激しくマンコを突きました。
「あんっ!あんっ! 副店長さんっ!元気!良すぎっ!!」
「まだまだっ!まだ、イケるよっ!」
りりかちゃんのマンコからはクチャクチャ音がします。
僕の精液が逆流してるのでしょうか?
そのままりりかちゃんを横に向かせ、得意の松葉崩しの体勢になりました。
「うぁあっ!うぅあっ!んんあっ!ふんあっ!」
りりかちゃんは鼻頭を真っ赤にさせています。
僕も久しぶりにりりかちゃんを抱ける喜びに、セックスに手を緩める事が出来ません。
下腹部には温かいしぶきが当たる感触がありました。りりかちゃんのハメ潮です。
もう、何回とも言えずイッてしまってるのでしょう。
「りりかちゃん!イッていい?!イッていい?!」
「はっ!はっ!たす、けて、、早、く、、」
ドックン!ドクン!ドク、ドク、、
3回目の中出しです。
それでも僕のチンポは、りりかちゃんのマンコの中で脈動し続けています。
僕の体は、2年ぶりの女の子のマンコに、間違いなく喜んでいるようでした。
ゆっくりチンポを抜くと、とろーりとした液体がマンコから出てきます。
まったく、僕の精液は尽きることはないのでしょうか?
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、副店長さん、激しすぎるよぅ、、、」
「りりかちゃんの魅力が、そうさせるんだよ笑 もう少ししたら、また出来そうだけどどうする?笑」
「えーーーーー???汗」
結局この日は、もう一回中出しセックスをし、計4回の中出しをしました。
ヘトヘトに疲れたりりかちゃんは、そのままベッドで熟睡。
翌日の早朝に惜しみながら別れを告げ、また再会する約束をしました。
実際には、りりかちゃんはご家族の都合で実家に帰ってしまい、もうそのまま会えず終いになってしまいました。
変則型マンコのりりかちゃん 毎回無許可ながらも中出しをさせてくれ、結局妊娠をした事はありませんでした。
今でもご実家の方で幸せに暮らしていることを願っています。
次に就いた業種は、全く畑違いのアパレル系でした。
それまで、睡眠時間は毎日3時間程度、休みも月1取れるかどうかと言うほどハードだったので、ブラック企業の多い飲食店とは全く業態の異なる、仕事に就きたかったのです。
そこの会社の中途採用で入社した僕は、店長の厳しい指導のおかげで、めきめき仕事を覚えていきました。
その年の新入・中途社員の中でも1番の成績を残し、一目置かれる存在になりました。
そこの会社では、洋服の補正を外注に頼んで派遣してもらっていたのですが、その補正屋さんにとても可愛い女性がいました。
年は当時の僕と同い年の25歳。顔はタレントのスザンヌさんを丸顔にしたような、美人と可愛いが共存したような女性でした。
僕はお店が暇なタイミングで、お菓子片手に補正室に遊びに行くようになりました。
ノック、ノック
カラララ
「紗衣ちゃーん、入るよー」
「あ、僕くん 補正?」
「いや、サボり笑 たけのこの里、一緒に食べよー」
「あ、私、たけのこの里好きー」
同い年と言うこともあり、すぐに仲良くなりました。
会話も弾むし、何よりも笑顔がとても可愛いんです。
「ねえ、もし良かったら今度ご飯食べに行かない? 僕のおごりで」
「えー? うーん…どうしようかなー」
実は下調べで、紗衣ちゃんには彼氏がいることが分かっていました。
しかも僕と同期入社の新入社員くんです。
ですが何故か大っぴらに公表しておらず、2人で隠している様子だったので、好奇心でそこを突きたい気持ちになっていました。
「うーん、わかった いいよー 今度の木曜空いてるから、その日でいい?」
「やった! 紗衣ちゃん、ありがとー!!」
その日はたまたま仕事が押してしまい、紗衣ちゃんを迎えに行ったのがかなり遅くなってしまいました。
「ごめん、ごめん! 遅くなって! 待ったでしょ??」
「待ちくたびれたよー もうお腹ペコペコなんだけど」
女の子らしい、可愛い服に身を包んだ紗衣ちゃん。ちょっと怒ってほほを膨らませた表情も可愛く、この子を独り占めしている新入社員くんにジェラシーが芽生えてきました。
食事中も会話が絶えず、ずっと笑いながら過ごしていました。
食事を終えた後、ドライブにも付き合って貰い、その街の夜景スポットに来ることになりました。
「今日は楽しかったなー まさか紗衣ちゃんとデート出来るとは思わなかった 笑」
「うん、私もまさか僕くんとデートとか考えてなかったし 笑」
僕はそっと手を握ってみました。
ちょっとビクッとされましたが、そのまま優しく手を握り返してくれました。
夜景の光に映る、紗衣ちゃんの顔は何よりも美しく、僕は抱きたい衝動に駆られました。
「…ねえ、紗衣ちゃん 僕、前から紗衣ちゃんのこと好きだったんだ」
「………」
「一緒にいても楽しいし、可愛いし、好きで好きでたまらない」
我ながら安っぽい告白だなーと思いましたが、紗衣ちゃんの性格上、こう言う言い方の方が響くはずです。
僕は紗衣ちゃんの頭を撫で、目をじっと見つめました。
そして、そのままそっとキスをしました。
拒否はありません。やさしいフレンチキスではありましたが、濃密でゆっくりとした時が流れました。
僕はそのまま車まで手を引き、助手席に座らせました。
紗衣ちゃんは終始無言です。
僕は再び車内でキスをしました。
今度はディープキスです。
紗衣ちゃんからはフローラルな花の香りがしました。
「紗衣ちゃん、好きだよ」
僕は紗衣ちゃんの上着を脱がせ、ブラを外しました。
この間も紗衣ちゃんは無抵抗です。これはもうイケるでしょう!
紗衣ちゃんの胸はCカップくらいで、ちょうど僕の手に収まるくらいのお椀型の綺麗な胸です。そして乳首が綺麗!!
僕は舌先でチロチロと乳首を舐めてみました。
「んっ… ふっ… んっ…」
紗衣ちゃんは、控えめながらも身をよじらせながら感じてくれています。
しばらく乳首を楽しませて貰った後、スカートのすそから下着を触ってみました。
下着の中央は、しっとりと湿り気を帯びています。
下着の横から指を滑らせ、マンコをさすります。
「あっ… はぁっ… ふっ」
控えめな喘ぎ声ですが、体は正直です。
マンコはヒタヒタになる程濡れています。
しかし……、このマンコは……
「紗衣ちゃん、毛が薄いね」
「うん… よく言われる… 元々薄いみたい」
全くない、と言うわけでは無いですが、指の触感だと数えるほどしか毛がないのです。天然パイパンの部類なのか?
暗い車内で、紗衣ちゃんの裸を拝みたいと、服を脱がせました。
おおっ……
きめの細かい紗衣ちゃんの肌は、透き通る程に美しく、乳首は薄い褐色、太ももで固く閉じられたマンコは、やはりほとんど毛がありません。
僕も急いで服を脱ぎ、早く繋がりたいと考えました。
紗衣ちゃんにはゴムを付けたフリをして、ギンギンにそそりたった生のジュニアを紗衣ちゃんのマンコに当てがいます。
クチクチクチ………
マン汁で濡れたマンコは、僕の亀頭でこすってやると、いやらしい音を立てます。
そのまま腰を沈め………
「あっ…… ああっ!」
ずっと控えめだった紗衣ちゃんから、大きな声が挙がります。
マンコの感触はかなりトロトロで、細かいヒダでチンポをヨシヨシされてるような快感がありました。
「動くよ」
僕は狭い車内で、腰を動かし始めました。
カーセックスは狭くて動きにくいですが、密着感が増すので個人的には好きです。
「んんっ! んんっ!んんっ! んんっ! んんっ!」
必死に声を押し殺してる紗衣ちゃんの姿が愛おしくて、僕は膣壁の上を攻めるように、腰の角度を変えてみました。
「!! んんっ!ああっ! ああっ! ああっ! あんっ! あんっ!」
今まで僕の相手をしてくれた女性たちのおかげで、女性はどこが気持ちいいのか何となく把握してきていました。
案の定、紗衣ちゃんも膣の上の部分が感じるみたいです。声が1段階高くなりました。
「紗衣ちゃん! 好きだよ! もっと2人で気持ちよくなろうね!」
「うっ! うんっ! もっと!もっと!」
僕は腰のスピードを上げました。
紗衣ちゃんは、もう声も出ません。
紗衣ちゃんの目には涙をにじませながら、2人の激しい吐息が窓ガラスを曇らせます。
紗衣ちゃんは体をビクビクと震わせました。
もしかしたらイッてしまったのかもしれません。
僕は腰の動きを止め、頭を優しく撫でてあげました。
「紗衣ちゃん、イッたの?」
「うん、、、ふーっ、ふーっ、ふーっ、、、」
「僕、まだイケてないんだよね まだ付き合って貰ってもいい?」
「僕くん、すごいね、、、 まだ続けれるんだ、、」
僕は体位を変えるべく、後部座席に移り、紗衣ちゃんを四つん這いの体勢にさせました。
そのままバックで挿入、チンポに感じる触感が変わりました。
「あ、あ、あ、あ、、、」
紗衣ちゃんも感じ方が変わったようです。
奥まで力強く挿入すると、
「あんっ!」
僕にも先っぽにコツっと当たるものがあります。
僕はそのコツっと当たる所を目掛けて、力強く腰を動かしました。
「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ!」
紗衣ちゃんは、もしかしたらバックの方が好きなのかもしれません。
声の出方がさっきとは全然違います。
「紗衣ちゃん、ゴム外していい? 紗衣ちゃん自身をもっと感じたい!」
返事がありません。
僕はゴムを外すフリをして、生チンポを再度挿入しました。
「ああーんっ!!」
女性は、気持ちで感じると聞いたことがあります。
今初めて生チンポを挿入されたと思った紗衣ちゃんは、生チンポの感触を最高に感じているようです。
僕は腰を止めどなく動かしながら紗衣ちゃんを寝かせ、松葉崩しの体勢にさせました。
「んんあぁっ! んあっ!んあっ んんっ! ああっ!」
「紗衣ちゃん、気持ちいい? 感じる?」
「ダメ!だめ!」
紗衣ちゃんは半泣きの状態で、僕の生チンポを味わっています。
松葉崩しの体勢で、子宮口と膣の上壁を攻める事が出来、紗衣ちゃんは快感のピークを迎えています。
「こんなにっ、体勢っ、変える人っ、初めてっ!」
「凄く感じるでしょ? 気持ちいい?」
「ダメっ!だめっ! 激しいよっ」
「ねえ、このまま付き合っちゃおうよ! 紗衣ちゃんのこと、ホントに好きだからさっ」
「うーん! うーん!」
「中に出すよ! 出すよ!」
「!!!」
ドップっ!ドップっ!ドプッ ドプッ……
僕は紗衣ちゃんの中で果てました。
こんなに可愛い女性に中出し出来て、僕は幸せいっぱいの気持ちになりました。
ゆっくりチンポを抜くと、コポッと音を立てて精液が出てきます。
相変わらず僕の精液は多いようです。
「紗衣ちゃん、気持ちよかった?」
「うん」
「紗衣ちゃん、好きだよ 僕と付き合おうよー」
「ねえ、中に出したの?」
「うん? うん、気持ち良くて、紗衣ちゃんと一緒になりたくて」
「うーん」
「もう一度会ってくれる?」
「いや、もういいかなー」
「え?なんで?」
「僕くん、もしなんかあっても、責任取ってくれなさそうだし」
普通の女性としては、当たり前の反応かもしれません。
今まで当然のように中出しセックスをして来た僕は、この紗衣ちゃんにも無許可中出しをしてしまったのです。
結局紗衣ちゃんとのデートは一回きり。職場では仲良く会話をしてお菓子も食べてくれますが、それ以上の進展はありませんでした。
すぐに中出ししてしまうのも考えものだなー、と学んだ出来事でした。
不定期ですが、すずちゃんの家に遊びに行けるようになり数ヶ月。
すずちゃんの所属するお店のシフトは、アホ太郎くんから貰うことが出来たので、すずちゃんの休みの日に家に乗り込み、昼間から中出しセックスをしていました。
ピンポーン
ガチャ
「こんにちはー 遊びに来たよー また家に上げて貰える?」
「………」
すずちゃんの家に遊びに行くと、玄関を開けてくれるのですが、僕の顔を見ると表情を曇らせます。しかし何故か家には上げてくれるのです。
せっかくタダマン中出しをさせてくれるので、少しでも楽しい気持ちになってもらおうと、僕は必死に面白い話題をすずちゃんに提供します。
ある程度話し終わったら、僕はすずちゃんに優しくキスをします。
もうこの頃には抵抗もなく、全てを受け入れてくれるようになりました。
ちゅっ…くちゅっ…ぴちゅっ…
僕には完全には心を許していないようですが、舌の絡め方は絶妙です。
過去にレイプされた経験から、男性には逆らわないように、体が自動的に動くようになったのでしょうか?
僕は服の上から胸を触りました。
「あっ…はあっ…」
相変わらず体の感度は良好で、簡単な愛撫でもはっきりとした反応を出してくれます。
僕はすずちゃんを横抱っこの体勢にし、キスをしながら服の裾から手を突っ込み、生乳を揉み出しました。
「うっ…ふうっ…あっは…んんっ」
胸はAカップなので、揉むには物足りないですが、陥没乳首ちゃんの感度は敏感なので、すずちゃんの反応が楽しいです。
僕はすずちゃんのズボンの中に手を入れました。
下着の中はすでにぐっしょり。
これも被レイプ経験者の処世術なのかもしれません。
クリトリスのあたりを指でさすると、
ピチピチピチピチ
とマン汁のさえずる音がします。
「んっあーっ ふんっあーっ んっあーんっ」
もともと声が大きいすずちゃんですが、昼間だとは言え、クリトリスをさするだけでもかなりの鳴き声。
隣近所に響かないかとワクワクしてしまいます。
僕はすずちゃんの服を脱がせ素っ裸に。
僕も急いで服を脱ぎ、いつでも戦える状態になりました。
フェラをしてもらおうと、口元にチンポを近づけるのですが、フェラは絶対イヤだと。
以前、精液は汚いものだと言ってたすずちゃんなので、ガマン汁が口の中に出て来るのも生理的にイヤなのかもしれません。
僕はトロトロになったすずちゃんのマンコに、チンポをスリスリしました。
「んーっ んーっ んーっーっ」
この頃には顔を真っ赤にしているすずちゃん。
もともと色白なので、顔が紅潮するとすぐに分かります。
「気持ちいいの? チンポ入れて欲しい??」
「んーっ んーっ」
はっきりとは答えてくれないすずちゃんですが、体は受け入れバッチリの状態なので、ぼくは遠慮なく挿入します。
「!!! んっ! あーっ! んっ!あーっ! あーんっ!」
相変わらずの大声です。
顔を真っ赤にしながら、これだけ感じてくれているので、セックス自体は好きなんでしょう。
うっすらと涙を浮かべています。
「うんっ!あんっ!うん!あっ!あんっ!あんっ!」
僕の腰の動きに合わせてキレイにシンクロした喘ぎ声を上げてくれるすずちゃん。マンコはびしょびしょで、乳首はピンコ立ちです。
僕はマンぐり返しの体勢にして攻めたてました。
「!!!っ んーっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
子宮口に当たるようになりました。
チンポの先でコツコツと感じるものがあります。
もともとバスケをしていたすずちゃんは、スマートながら引き締まった筋肉があり、マンコの締め付けも格別です。
スポーツ選手のマンコは絶品だと、何かの本に書いてありました。
「すずちゃん!そろそろイクよ!どこに出して欲しい?!」
「んっ、んっ、んっ!」
「言わないなら、口にかけてもいい?口出ししてみたいんだけど!」
「!! いやっ!いやっ!」
「どこがいいか、教えて!」
「中に!中に出して!」
ビュビュッ!ビュビュッ!ビュッ!
遠慮なく中出しした僕は、満足感と共にちょっとした征服感もありました。
しかし、ホントに中出しをして、デキることはないんでしょうか?
しばらく休息を取っていると、すずちゃんから、
「…副店長さん この関係を終わりにしてくれませんか?」
「ん?なんで?」
「私、彼氏が出来たんです」
おおっと、寝耳に水です。
今まで男を探してるような素振りは全くなく、むしろ男を毛嫌いしてるようなすずちゃんだったのですが
「今通ってる自動車学校の先生です。もう付き合って一ヶ月になります。」
と言い、その先生らしい男性と一緒に撮っているプリクラを見せてくれました。
ラブラブー、と書いてる感じとか、本当に付き合っているのかもしれません。
相手に男性がいるのなら、めんどくさい事になる前に自分から身を引いた方が良いのかもしれません。
すごくセックスが楽しい相手だったので悔しいですがやむを得ません。
僕はすずちゃんと別れを告げ、これ以降会わなくなりました。
すずちゃんは、家も引越ししバイトも辞め、完全に僕の前から姿を消したのです。
余談ですが、すずちゃんと別れて1年半後くらい。たまたまイ○ンのショッピングモールですずちゃんと会いました。
すずちゃんは完全にシカトを決めこんでいましたが、隣にはプリクラで見た男性と、膝の上には生まれて半年くらいの赤ちゃんがいました。
その赤ちゃんが、僕と顔がそっくりだったような気がするのですが、おそらく気のせいでしょう。
家族仲良く暮らして欲しいものです。
毎日脚を吊るされたままベッドに寝てるだけで退屈でした。
2、3日すると暇だし、毎日オナニーしていたので、だんだんムラムラしてきた。
担当の看護婦さんは30代半ばくらいで、背は小さめで髪は縛っていておっぱいはなかなかの巨乳でした。
おしりも大きくてむっちりしていた。
看護婦さんが来るとお尻がピタッとしたパンティーのラインを見たり、パツンとしたおっぱいばかり見ていた。
1週間くらいして、体を拭いてもらったときに、めちゃくちゃ勃起してしまった。
僕は恥ずかしくなり何も言えなかった。
看護婦さんは、大丈夫!たまにいるから!と、僕はすいません。と言いながらも体を拭くたびに揺れるおっぱいにカチカチで我慢汁も垂れちゃっていました。
看護婦さんはちょっと拭くからね!とチンコを掴み拭き始めるとドピュッ!!一瞬でイッてしまった。
看護婦さんも、あっ!!と顔に精子がかかっていた!
僕はごめんなさい。と看護婦さんはしょうがないから気にしないでね。とチンコはまだカチカチで看護婦さんは凄い、出したのに!仕方ないから抜いてあげる(笑)とチンコを咥えた。
僕は看護婦さんの温かい口で咥えられ、そのままジュポジュポとフェラされた!
僕は気持ちいい!と看護婦さんは咥えながら出していいよ!と、直ぐに絶頂を迎えた!
ドピュッ!ドピュッ!!
看護婦さんの口の中にドクドクと精子を出した!
看護婦さんは、凄く濃いわね。飲んじゃった(笑)とめちゃくちゃ気持ちよかった。
それから看護婦さんは今日から1週間我慢したらまたしてあげる!と僕は1週間我慢した。
明日退院になり、最後の日だった。
看護婦さんは、我慢したし、退院祝いしてあげる!と僕のズボンを脱がせた。
看護婦さんは何してほしい?と僕はおっぱいが見たい!と看護婦さんは脱いでくれた。
ブラジャーを捲ると大きなおっぱいが!谷間も深くて乳首も赤いて綺麗だった。
看護婦さんは触っていいわよ。と僕はおっぱいを揉んだ!めちゃくちゃ柔らかくて気持ち良かった。
僕は揉みながら乳首を吸った。
それだけでもチンコがカチカチになり我慢汁も垂れていた。
看護婦さんはこっちも触ってみる?とスカートを捲り僕の手をパンティーに僕は心臓がバクバクしていた。
夢中でオマンコを撫でた!看護婦さんも僕の手に擦りつけていた。
それからチンコに唾を垂らされ、ジュポジュポとゆっくりフェラされた!
僕は看護婦さん出ちゃう!と、看護婦さんはフェラを止め、まだ出しちゃ駄目!!とベッドの上に乗ると僕に股がると、ご褒美あげる!!とゆっくり腰を下ろした。
僕のチンコがオマンコの中に!ヌプッ!と入った!
僕はあっーー!気持ちいい!と看護婦さんはあっ、入っちゃったわね!とゆっくり腰を動かした!
僕はすでに限界に近く、ヤバっ、気持ちいい!と、看護婦さんはもっと気持ちよくさせてあげる(笑)と腰をグイグイとグラインドさせた!
僕は、凄い!何これ!ヤバい!ヤバい!あっ。
ドピュッ!!ドピュッ!!
直ぐにイカされてしまった。
看護婦さんは、出ちゃった?と、今日は大丈夫な日だから。と僕のチンコを抜くとオマンコからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
すぐさま、チンコをフェラされ、まだ出来るでしょ!とすぐにチンコがカチカチになるとズブズブッとオマンコに挿入された!
看護婦さんは好きに動くわね!と僕の上でさっきより激しくグイグイと押し付けるように腰を動かした!
看護婦さんは、良い、気持ちいい!
僕は、激しくされると、また出ちゃう!ヤバい!と、看護婦さんはもう少し、我慢して!と、ハァ、ハァ、イイ、気持ちいいわ!イキそう、と腰を早めるとイクッ、イクッ、アッ、アッーー!!
僕も無理!!イクッ!!
ドピュッ!!ドピュッ!!!
看護婦さんは僕の上で体をビクビク!!とさせると、僕にもたれ掛かり気持ち良かったわ!とキスされた!
看護婦さんは、チンコを抜くとさっきよりも精子がどろどろと出てきた!
こんなに出ちゃってる(笑)赤ちゃん出来ちゃうかも!と、僕は看護婦さんに抱きついた。
看護婦さんは大丈夫。冗談よ(笑)と服を着るともう入院しちゃだめよ!と僕を抱きしめてくれると、唇にチュッとしてくれた。
翌日の退院の日も見送ってくれた。
飲食店の順店をしながら、週一のペースで会うことができるようになったりりかちゃん。
仕事中にも、他のスタッフの見えない所でお尻を触ったりして、楽しい職場環境になってきました。
初めてエッチした時に中出しをさせて貰いましたが、それ以降のエッチでは生でさせてくれるものの、必ず外出しを言われていました。
この会社では、毎年秋になると、全社員・パートを連れて社員旅行に行くイベントがありました。
社長が普段頑張ってくれているパートさんに労う気持ちで始めたのだそうです。
その社員旅行にりりかちゃんも来てくれました。
僕の他の社員・パートたちは、ほとんど年齢層の高い人たちばかりでしたが、りりかちゃんが来てくれたおかげで、話し相手も出来て楽しい旅行になりました。
旅館に着いたその日の夜、みんなお酒も入って、宴会モードになった時に、僕とりりかちゃんは宴会場をそっと抜け出しました。
「おじさん、おばさんたちのノリって面白いねー」
「そうですねー 私の地元の人たちも、お酒が入ったらあんな感じです」
りりかちゃんの地元は、お酒の強い地方出身なのですが、りりかちゃん自身はあまり強くないみたいです。
僕の腕にしがみつきながら、フラフラ歩いています。
「あっ、副店長さん あそこにプリクラがありますよー」
旅館のゲームコーナーにプリクラがありました。
せっかくなので思い出に2人のプリクラを撮ることにしました。
プリクラの中に入れば、周りからは見えず、ちょっとした密室です。
僕はりりかちゃんにキスをしていました。
「ん……」
いつものりりかちゃんの甘い香りと、さっき飲んでいた日本酒の香りと、とても色気のあるりりかちゃんの浴衣姿。
僕はプリクラにお金を入れ、2人のキスの姿と、りりかちゃんのおっぱい丸出しの姿と、エッチしてる風の写真を撮りました。
写真を撮り終え、手を繋ぎながらフラフラ歩いていると、なんとなくモジモジし出したりりかちゃんがいました。
「ねえ、副店長さん…」
お酒が入り、ウルウルとした目でこちらを見つめてくるりりかちゃん。
僕は人気のない方向に手を引き、真っ暗な廊下の先にある真っ暗なトイレの中に連れ込みました。
ここはほとんど使われていないトイレのようで、においは全然なく、ほとんど新築のトイレのような感じでした。
僕はここでりりかちゃんにキスをしました。
2人で舌を絡ませ合いながら、唾液の交換です。
ちゅぱっ…ちゅっ…ちゅぱっ…
りりかちゃんの唾液は日本酒のように甘いです。
胸を触ってみると、もう乳首がピンピンに立っていました。
よっぽどエッチがしたかったのでしょう。僕はその乳首をねぶり、つまみ、弾いてはねぶりを繰り返しました。
「あ… あっ… ふーん… ふーん…」
声に出すまいと、鼻で息をするりりかちゃん。
いつもと違う環境に、2人とも興奮していました。
りりかちゃんを壁にもたれかけさせ、浴衣をまくり、下着を脱がせて、ゆっくりとチンポを挿入しました。
「あー、ふーん ふーん ふーん」
鼻息が激しくなるりりかちゃん。
いつもは膣圧マンコで僕のチンポを締め付けるのですが、今日はかなり濡れています。
膣圧とマン汁のトロミで、僕の腰はとろけそうになりました。
「ねえ、、動いて、、、」
普段は自分からおねだりをしたりしないのですが、今日はお酒と旅の力でしょう。いつもよりかなり積極的なりりかちゃんです。
僕は腰のしびれを我慢しながら、動き出しました。
「んっ!ふーん あっ!ふーん うんっ!ふーん んっ!ふーん」
僕が感じている気持ちよさの、数倍の快感を感じているのでしょう。必死に抑える声も、時として大きな声になって漏れてきます。
僕はりりかちゃんを床に寝かせ、足を上に上げさせた状態で攻め立てました。
「!!! んっ!ふーん! ん!ふーん!」
いつもより深く挿入出来、りりかちゃんの子宮口に届いたようです。
りりかちゃんの反応が1ランク上に上がりました。
すると、下半身からピチャッピチャッっと音がしてきました。ハメ潮です。
りりかちゃんからのハメ潮は初めての経験でした。
またお風呂に入らないと行けないかなー? それともりりかちゃんのお汁を残したまま寝ようかなー?
そんなことを考えながら、僕もそろそろフィニッシュ感が来ました。
「ねえ!りりかちゃん!僕、そろそろイクよ!イクよ!」
「いやん!いやん!もっとちょうだい!ちょうだい!」
「じゃあ、最後まで繋がってていい?最後も中に出していい??」
「いいよ!いいよ!ずっと一緒にいてー!」
ビュビュッ!ビュビュッ!ビュッ!ビュッ!
僕は中で射精をしながら、りりかちゃんの要望通り、腰を動かしていました。
りりかちゃんは痙攣を起こしています。
それでも、僕の腰に手を当て、僕を求め続けています。
射精は出し尽くしましたが、しばらく腰を動かし、りりかちゃんが満足するまでそのままでいました。
しばらくすると、りりかちゃんは首をグリングリンと大きく横に振り、大きなため息と共に果てました。
僕は久しぶりにりりかちゃんに中出し出来た満足感で、寝室に戻ると爆睡。
僕の横では、おじさん社員たちが麻雀に興じていました。
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