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俺は175くらいで細いけど筋肉はあった。
里香は155くらいの小柄で微乳細身だった。
当時俺は1年生の頃から付き合ってると思ってた、違う学部で里香と同い年の絵美がいたけど、軽いキス止まりの付き合いだった。
里香には1学年上のカレが居ることは皆んなが知ってた。
カレは訳あって年齢が3つくらい上だったから就活で大変らしかった。
バイトを終えて絵美に渡すプレゼントを東急ハンズで買った帰り、横断歩道で信号待ちしてるとポンポンと肩を叩かれた。里香だった。
里香もバイト終わりで帰宅するところだった。
格安居酒屋でビールを飲んだ。
里香はUターンも考えてるカレと遠距離になったらどうしようという不安を語り、俺はもう2年近く一緒に居ても進展しない絵美との悶々としてる状況を語ってた。
三茶に移動しようというコトになって、電車より近い居酒屋のバス停からバスで移動した。
バスを降りると居酒屋のある商店街より里香のアパートが近いとわかった。
「面倒くさいからウチで飲も…」
酒屋の自販機で缶ビールを買って部屋に入った。
俺は自宅から通ってて、男の友達のアパートにはよく行ってたけど、女の子の部屋は初めてだった。
風呂無しでカビ臭い男子の部屋と違い、当時流行りはじめたユニットバス付きワンルームは綺麗な部屋でいい匂いがした。
広くはない部屋は、全部白いベッドとタンスと小さなローテーブルで一杯だった。
座るスペースはベッドしかなくて、並んで座ってキャッキャと笑いながら飲んでた。
どのくらい時間が経ったかわからないけど沈黙が来て目が合った。
目が潤んでるように見えた里香が抱きついてきて唇が合った。
そこからの記憶は断片的だけど、俺が先に童貞だって告白した気がする。
「いいよ、来て」
この一言だけハッキリ覚えてる。
安全日だということもあって、生で迎え入れてくれた里香は、お互いに汗ばんだ肌を合わせて、下からギュッと抱きついてきた。
「あぁ…」
女の子のこんな声を熱い吐息と共に生で聞くのは初めてだった。
当然、1発目はあっという間に発射した。
でもね里香はさらにギュッと抱き締めて来て、ディープキスを続けてくれた。
会えないカレの代わりだとは分かってた。
でも人生初めての相手が里香で良かった。
「ふふ…すごいね…」
「何が?」
「まだ大っきいまんま…」
「俺って大丈夫?」
「何が?」
「小ちゃいとか…速いとか…」
「速いのは初めてだもん…しょうがないよ…
大っきさはねぇ…小ちゃくないと思うよ…私もそんなに知らないけど…いちばん大っきい…」
「本当?お世辞いいからね」
「お世辞とかないない…たぶん…」
俺のカラダの下からすり抜けた里香が、抜けて俺のモノを握ってきた。
「うん…十分大っきい」
そう言うと下に下がってしゃぶりついた。
当時はビデオで見るだけだった夢のフェラ。
今までエロい目で見たことがなかった里香が頭を上下させてるのを見てるだけでイキそうだった。
「里香…」
「イキそう?」
「うん…ヤバいかも…」
口を離して手で上下にしごいてるのもエロい。
「もったいないね…」
仰向けの俺の上に乗って来て入れた。
「あぁ…」
今度は俺が声を上げた。
腰を上下前後に動かしながらTシャツを脱いだ里香が俺の手を取って胸に導いた。
握り締めるほど膨らみは大きくなかったけど、中心は固く尖っていたからつまんでみた。
「あぁぁ…それ…」
俺も自然に下から突き上げた。
…窓の外が明るくなるまで延々と続けてた。
生まれて初めて女性と抱き合って眠りについた。
目が覚めてからもまた夕方まで続けた。
一生忘れられない日になった。
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甘酸っぱい汗の匂いがしてきそうですね
私も学生の頃、付き合ってるカレじゃない
「友達」の男の子としちゃったことがあります
理性では「しない」と思ってたのに
二人っきりになったら魔がさしたとでも
いうのでしょうか、しちゃいました
そういうのって不思議だけどカレに比べて
ものすごく「イイ」んですよね
半年くらい続いちゃいましたけど、
愛情と言うより快楽優先って感じだったのを
思い出しました
俺も似たような感じだった
お互いに付き合ってる相手がいた同い年のコに
筆下ろししてもらった
優しく抱いてくれてとてもいい初体験になった
今でも感謝してる
あれから30年経ったけど今でも時々
買い物行ったりして偶然会うとニコニコして
手を振ってくれる
今はお互い子供も大きくなった
不思議な気持ち……