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旦那さんが少し長めの出張中なので早く帰宅しても暇だと言っていたのですが、 私も今日は早退する予定だと口にしたら「じゃ、遊んで。」 と悪戯っぽく言われました。
正直、ポッチャリ体型のRさんは好みではなかったのですが、一瞬の表情にドキッとしました。
退社して待ち合わせた駐車場。
遊んでの意味は欲求不満の解消だと告げられたので躊躇なくHホテルへ。
部屋へ入ってドキドキもせずベッドで並んで座り、 恥じらう間もなく下着姿に。
全く普通のデザインの白い下着、その普通さに生々しさを感じました。
ブラのホックを外そうと背中に触れるとピクピクと反応。
背中から乳房、そして乳首を指で弄ぶと「あ~。」と声を漏らして悶える敏感さ。
パンティを脱がすと剃毛されていたアソコは既に濡れていました。
そのまま、ゆっくりと指を中に入れると、「あ~、気持ちいい~。」と声を上げ、さらにグショグショに。
驚いたのは指への締め付けの強さ。
想定外の締まりの良さが楽しくなった私は変化をつけながら擦り続け、益々「あ~、気持ちいい、気持ちいい~」と叫び声を大きく上げていきました。
そのうち指が愛液まみれになってしまったので舌で蜜壺を味わい始めると、Rさんは「いく、いく、いく、いく~。」と逝ってしまいました。
ベッドに無防備に横たわる全く無防備なRさんの姿に再び生々しさを感じた私は、うつ伏せになってもらって背中を愛撫。
どこに触れても喘ぎ悶えるRさんは、そのうち尻を高く上げてきました。
お尻からアソコまで舐めまわしたら、また「あ~、気持ちいい、気持ちいい~。」と叫び声を上げ始め、私の竿を求めてきたところで攻守交替。
キスから私の乳首を舐め上げ、玉袋の裏から竿先をしゃぶるRさん。
すっかり淫らな顔になっていて、蜜壺に指を入れるとヌルヌル感が増していました。
そろそろ私も体力の限界だと思い、竿を蜜壺口に。
すると、のけ反ったRさんに腰を動かすまでもなくニュルと包み込まれ、愚息は絞られて果ててしまいました。
「お尻を舐められたには初めてなの。」というRさんでしたが、私にしてみれば、普通の他人妻さんを見る目が変わってしまった経験です。
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ウチの職場にもエロい人妻がいて
隠れて撮った写メをオカズに抜いてるから
と〜っても羨ましい話
でも、1回しちゃったら
職場で見かけてムラムラしちゃいませんか?
卓也さん
ちょっとした仕草に、誘ってるんじゃないかと思ってしまいます。
それは大変ですねぇ
私だったらとても仕事になりません(笑)
私はどちらかというと
職場では一切そんな仕草は見せずに
スキがなく、いざそういう時になったら
どエロに変身するギャップに萌えました(笑)