- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
かおりと身体の関係を持って1ヶ月が過ぎようとしていた。
寝るのも食べるのも働くのも一緒だ。
残業であろうが休出であろうが休みであろうがお互いの部屋を行き来し、SEXの有無に関係無く一緒に過ごす事が殆どだ。
年齢から来る衰えもあって毎日かおりを抱く体力は無い。かおりも同じくで疲れが見える。
ある日、かおりがサプリメントを買ってきた。一緒に飲もうと言う。
「何に効くんだい?」
「疲労回復^^お互い疲れてるじゃん」
「残業とか休出とか俺たちだけだよね?他に同じ会社から何人か来てるけど、ホテルで見掛けるくらいで全然会わん」
「何回か見てるけど、ポンコツばっか^^」
かおりの仕事は細かくて精密な作業だ。こういう仕事をさせたらかおりの右に出るヤツはいない。
私はその生産ラインで装置相手に悪戦苦闘しながら駆けずり回っていた。
「50も半ば過ぎて駆けずり回るとは思わなかったわ」
「まだまだやれそうじゃん^^」
笑うかおりに年末年始の帰省の事を訊いた。
「一緒に帰ろ^^奥さん待ってるでしょ?あたしもやんなきゃなんない事あんのよ」
「何だい?」
「断捨離^^」
12月30日の夜、かおりの部屋でかおりを抱いた。
至極当然のように中出しする。
ピロートークで・・・
「てんちゃん、もう飽きたんでしょ^^;?ずっと一緒だし」
「かおちゃんは?息苦しいとか無い?」
「始まったばっかじゃん^^まだ2ヶ月残ってるよ。仕事はきついけど、てんちゃんと一緒だし^^;」
狭いバスタブに湯を溜め、のんびりバスタイム・・・後ろからかおりの胸を揉んでしまう。
「この感触が堪んねぇな・・・」
「良かった気に入ってもらえて^^;」
かおりが私の股間に手を伸ばした。
「あっ!だからてんちゃん早いって^^;」
「仕方ねぇじゃんか・・・かおちゃんとしてからずっとこうなんだよ・・・」
「もしかしてドーピングしたでしょ^^;?」
「してねぇよ」
そんな夜は更けて・・・2回戦目に挑戦した。
ひたすらかおりの身体を愛撫する。
乳首はコリコリに硬くなり、陰核は赤く肥大し、膣から大量の蜜液を吐き出す。
いつもより指を深く挿れ、強く掻き回してしまう・・・シーツのシミは段々と大きくなり、かおりが囁くような声を上げた。
「てんちゃん・・・激しい・・・激しい・・・もうイク・・・もうイク・・・」
かおりは呆気なく果ててしまった。
一旦、手を止めたが、膣のヌメヌメ感が増している。更に掻き回すと・・・
「もうダメ・・・もうダメ・・・ダメだって・・・おかしくなっちゃうから・・・おかしくなっちゃうから・・・」
かおりの膣が決壊する・・・奥から温かくヌメヌメした液体を大量に溢れさせていた。
「てんちゃん・・・ごめん・・・お漏らししちゃった・・・」
頬を紅潮させたかおりが恥ずかしそうにしていた。志保の潮吹きとは全く違う。
「気持ちよかったんだな・・・」
「うん・・・」
かおりを抱き寄せると・・・
「てんちゃん・・・もっと・・・もっとして・・・またイカせて・・・」
指と膣が絡み合うグチュグチュという音がしてかおりは絶頂へと導かれていった。
「てんちゃん・・・フェラチオ少しぐらい激しくても大丈夫・・・?」
「大丈夫じゃないよ・・・」
「手加減してくれなかったからあたしも手加減しないからね・・・」
貪り食うフェラは本当に手加減無しだった。
時折見せる攻撃的な視線は、どうだと言わんばかりだ。
亀頭の感覚が無いというか、飲み込み擦られる感覚が分からなくなった。
無意識のまま、かおりの口内へ射精してしまいそうだ。
「かおちゃん、気持ちよすぎて分かんねぇ・・・出ちゃうかも・・・」
「このまま出してもいいよ・・・」
「わがまま言ってもいいかい・・・?」
「いいよ・・・」
「かおちゃんの中がいい・・・」
「そんなにあたしの中いい・・・?」
「うん・・・かおちゃんは・・・?」
「いいに決まってるじゃん・・・てんちゃん後ろがいい・・・」
「俺も思ってた・・・かおちゃんを征服した気持ちになるんだ・・・」
「どんぴしゃだもん・・・」
後背位でかおりの反応を楽しみ腟内射精・・・その余韻のままお清めされる・・・やはり志保は敵わない。そう思わせるかおりのSEXだった。
「かおちゃんの旦那の気持ちが分かんねぇわ・・・」
「あんなヤツなんか分かんなくていいよ。帰って顔合わせたくないな・・・」
そう呟くかおりと眠りについた。
大晦日・・・寝てすぐ起きて帰省する。
「寝不足だからゆっくり寝ながら帰ろうか・・・」
列車の座席を私のへそくりでアップグレードした。グリーン車というやつだ。
駅弁食べて周りに乗客も少ないので、ふたり手を繋いで寝た。
かおりの手の暖かさが爆睡を加速させた。
その間に列車は東へ向かい、乗り換えの某主要駅まで30分だった。
かおりが起きていて・・・
「おはよう^^」
「おはよ」
「爆睡してたね^^あんなにするからだよ^^;」
かおりから尋ねられた。
「てんちゃん、玄関ドアのカギって交換とかできたりする?」
「やった事無いよ。ドアとカギを見ないと何とも言えない。防犯対策かい?ずっと留守だからな。外カギの追加くらいならドアとフレームさえ見れば何とかなるかも・・・」
「写真撮って送ったら分かりそう?」
「100%とは言えんが・・・」
「後で送るからできそうならお願いしてもいい?」
「休み中にかい?いいよ」
「忙しいのにごめんね」
単純に防犯対策だと私は思っていた。
乗り換えの駅に着き、かおりの最寄り駅まで一緒に移動・・・別れ間際、かおりが耳打ちしてきた。
「奥さんと2回までね・・・」
ドキッとしたが、そんなにできないと返す。年の瀬の挨拶を交わして別れた。
かおりは人妻に戻り、私は志保の旦那に戻る。
自宅に到着・・・
「おかえりなさい」
いつもなら満面の笑みで出迎えてくれる志保が無表情だった。
緊張感があるというか、いつもと雰囲気が違う。
一言二言話してみたが、心ここに在らずって感じで聞き流されていた。
持ち帰った洗濯物を自分で洗い、時間が過ぎるのを待った。年末のTVにも興味無い。
志保と娘が楽しそうにしているのを横目に・・・
「疲れてるから休む・・・」
寝室へ引き籠もり、かおりから送られてきたメールを見た。
何とかなりそうだと返したら年明け2日の午前中にお願いしたいと言うので了承した。
その日の深夜・・・もう年が明けて新年となった頃、志保は私に背を向けて床についた。
夜が明けて1月1日・・・新年の挨拶を交わしたが、志保と娘は出掛けるという。
私もカギを買いに行こうと外へ出たら車が2台とも無い。別々に出掛けたのか・・・
仕方なく寒空の下、チャリンコでカギを買いに行った。
目的の物を買い求め、自宅に戻り、暖かくして寝正月・・・スマホが鳴り、目が覚めた。
かおりか志保かと思いきや、画面にはKさんの名前が表示されている。
「はい・・・」
「おかえりなさい。あっ!あけましておめでとうございます」
「おめでとう・・・俺に何か用?」
そう言えば、正月にでも連絡すればと言った事を思い出した。
「コーヒー行けそうですか・・・?話したい事もいっぱいあって・・・」
私は話したい事など無い。
「明日の午後しか空いてない。3日には向こうへ戻る。コーヒーだけじゃ済まなくなるが、構わないのかい?」
Kさんは黙っていたが、私から時間と場所を指定して電話を切った。
来るか来ないか分からないが、もうどうでもいい。
時刻は18時を回っている。突如として腹が減ってきた。
コンビニでカップ麺とおにぎりを買ってきて家で食べていたら志保が帰って来た。
「ごめんなさい。すぐ用意するから・・・」
「食べ終わるからもういい」
「ごめんなさい・・・」
「○は?」
「遅くなるって・・・」
その夜、志保を抱こうとした。抱こうとしたと言うより志保の好きにさせたと言う方が正しい。
私の方から積極的に求めず、志保の勝手にさせたのだ。
いつもなら激しい丸飲みフェラだが、今日は違っている。ぎこちないと言うか、余所余所しいというか、とにかくしっくりこない。
結婚してからたっぷり仕込んで私の好みに合うようしゃぶらせていたが、罵ったたせいでもうやる気も起きないのだろう。
「したくないなら無理にしなくていい・・・」
「ごめんなさい・・・ちゃんとするから・・・」
ちゃんとするのは分かったが、志保が今してるフェラは志保のフェラじゃない。私を勃たせようとしてるが何かが違う。
中途半端に勃ったものが一気に萎えた。
「もういい・・・」
「ごめんなさい・・・」
志保の口から謝罪の言葉しか出なくなった。
翌日1/2・・・一緒に応援に行ってる人にカギの取付を頼まれてるから行ってくると志保に伝えて自宅を出た。
かおりに聞いた自宅住所の近くからかおりに電話した。
「毎度~カギ屋っす」
「やたらスッキリした声じゃん^^奥さんにいっぱいしてもらっちゃったんだ^^?」
「いやいや、してませんよ」
電話を繋いだままかおりの道案内でかおりの自宅着・・・
「ご苦労様~^^」
「ご主人は?」
「いる訳ないじゃん^^」
「そうだよね。ちゃちゃっと付けますか」
30分弱で取付完了・・・
「これでOK^^!心配ないよ。2個付けたからそう簡単には開かない」
「てんちゃん、ありがとう^^これカギ代ね。手間賃は?」
「かおちゃんのマジエッチ1回で^^」
「まあ、お安いわぁ~^^;」
「どこの奥様なんだよ。ご主人が帰って来る前に退散します。それじゃ毎度~^^」
「それじゃ明日^^今度は遅れないように行くからね^^」
かおりの自宅を後にし、Kさんに伝えた待ち合わせ場所に10分遅れで着いた。某ホームセンター内にあるファストフード店だ。
果たして彼女は来てるだろうか・・・マジか・・・もう来てやがる。
「あっ!てんさん、おかえりなさい^^」
「ちょっと腹減ったから食べる。Kさんは?」
ハンバーガーを食いながらKさんの話を聞いた。
どうやら元彼にいい加減な事言うなと詰め寄ったらしい。そんな事はどうでもいい。
それでもペラペラ喋るKさんに・・・
「今日、何で来た?噂を事実にしたいの?」
「・・・」
「コーヒーだけじゃ済まなくなるって言ったけど」
「・・・」
食べ終えて帰ろうとしたら擦り寄ってくる女・・・その爆乳女を私の車に放り込み、ラブホに入った。
さっさと抱いてさっさと帰ろう。人としても男としても最低だと思うが、私は何度も何度も念を押した。
それでも彼女は来たのだから覚悟は出来てるのだろう。
部屋に入るなり抱きついてきやがった。
それを振り払って風呂の準備・・・色々と問題はあると思いますが、昨夜からの中途半端な性欲をさっさと解消したいというのが本音でした。
熱めの湯にどっぷり浸かって考え、風俗へ行ったと思うことにした。
風呂から上がると、彼女はまだ服を着ていた。
最低な一言を吐いてしまう・・・
「帰って向こうへ戻る準備があって時間ねぇんだけど」
「すみません・・・」
バスルームに消えた彼女を待つ・・・途中でかおりから電話があった。
カギの不具合かと思ったらKさんの元彼からライン来てウザいと・・・ブロックしたという。
「あいつら、別れたとか言ってたけど会ってたみたいよ。Kの方から連絡したらしくてさぁ、何かムカつくよね。てんちゃん、Kなんだけどさぁ、あいつやっちゃってくんない?やり捨てしてよ」
「そんな時間ある訳ねぇじゃんか・・・かおちゃんの頼みなら断れねぇが、物理的に無理だわ」
「そうだよね。ごめん忘れて^^今夜は奥さんとお別れエッチだもんね^^あたしは寂しくひとりエッチするから^^」
「身体に悪いからやめなよ」
「じゃあ我慢する^^;向こうでいっぱいしてね」
電話を切った。
何とも御あつらえ向きと申しますか、かおりの望みであるターゲットが壁を隔てた向こう側にいる。
もう物事の良し悪しが分からない。
そんな状態の私の前に爆乳が風呂から出できた。
ご丁寧に服を着てやがる。
「ここへ何しに来た?」
「・・・」
「馬鹿馬鹿しい。帰るわ」
「待って・・・」
「元彼とさぁ・・・より戻したんだって・・・?それで俺をからかって面白いんか?」
「よりなんて戻してません。それにからかってなんかいないです・・・」
そう言うと、爆乳は服をゆっくりゆっくり脱ぎ始めた。
それにしても焦らしやがる。イライラが頂点に達した。
「もういい・・・踊らされた俺が馬鹿だったわ。元彼・・・いや、今彼と仲良く楽しくSEXしてくれ。いつも中出しさせてたんだろ。今度は孕むくらいたっぷり中出ししてもらえ」
爆乳は半裸の状態で抱きついてきた。
何カップだか分らんブラを引ん剥く・・・ドン引きするほどドデカい乳輪に申し訳程度の乳首・・・無残なまでに垂れた乳房に腹の肉も弛んでいた。
想像以上にスタイル悪いが、志保より悪いとは思わなかった。
唇を重ね合うほど満ち溢れた関係じゃない。爆乳女をしゃがませる。
「たっぷりやってくれよ」
無言で爆乳はしゃぶり始めた。とてつもなく下手くそだ。志保が初めてしゃぶった時を大幅に下回る。
仁王立ちでもこんなに興奮しないのか・・・髪を鷲掴みして口内の奥へぶち込みイラマチオで反応を見た。
苦悶の表情でひたすら耐える爆乳女をベッドに転がす。両足を開き、膣を掻き回す。
濡れていないと思っていたが、想像以上に濡れていた。
更に掻き回すと・・・
「あっ・・・あっ・・・やめて・・・やめて・・・」
愛液がどんどんと白濁してきた。
中出しされた精子が垂れてきているようにすら見える。
更に掻き回すと、爆乳女の両足がピーンと突っ張るように伸び、身体がビクビクと震え・・・
「だめ・・・だめ・・・てんさん!あぁぁぁ!」
イッたか・・・興奮はさほど感じなかったが、とりあえず挿入できるぐらいには勃った。
正常位で無許可の生挿入をすると・・・
「てんさん、妊娠しちゃう!ゴムしてゴム付けて下さい!」
はっきり申し上げると、何の圧も感じなかった。絞まりが悪いというか、これは悪すぎる。
単純にヌルヌルしてるだけで、それ以外の特筆すべき点が無い。
元嫁も酷かったが、それ以上に酷いと感じた。
ただひたすらガツガツ突きまくる。
突き続けていないと、今にも萎えそうだった。というか、これじゃ射精すらできそうにない。
もうダメかもしれないと感じた時、萎えかけながら僅かな射精感・・・タラっと申し訳程度の膣内射精に我ながら情けなかった。
あまりの不完全燃焼に腹が立つ。
しかし、萎えたものは元には戻らなかった。
自身の情けなさに馬鹿馬鹿しくなり、風呂でバシャバシャと湯に浸かり、服を着た。
目の前には爆乳女がいる。
「今日・・・安全日だから大丈夫です・・・」
誰もそんなの訊いてない。
爆乳の風呂を待って脱兎の如くラブホを飛び出て待ち合わせたホームセンターに捨ててきた。
結果的にかおりの望みは叶えた格好になったが、不完全燃焼のイライラ感が残り、後味の悪さを感じた。
今の私を完全燃焼させてくれる女は・・・あいつしかいない。
つづく
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる