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投稿No.8248
投稿者 エリ (42歳 女)
掲載日 2022年6月21日
普段は、ひとまわり年上の男性とお付き合いしてます。
彼とは週1から週2はエッチしてます。

元同僚のひろくんは、異動で200キロくらい離れたところに行ってしまったのですが、しょっちゅうLINEをしてきたり、ご飯行きましょ~って異動先から来る13歳年下の29歳。
先日も遊びに来て、焼肉を食べに行き、バーで飲んでいると、眠くなってきました。

「僕の話、退屈ですか?」
「違う。。薬飲んでて、眠いの」
「じゃあ部屋で話聞いてくださいよ」

バーはホテルの最上階。

「わかったわかった」

まさか、そのホテルの部屋だと思っていなかった…

「シャワー浴びますか?」
「浴びないし」
「じゃあ僕浴びてきます!寝ててください!」

なんかいつものひろくんじゃない。
けど、ベッドで完全に寝てしまってた。

目が覚めるとひろくんは、私の横に座ってた。

「勃たないって言ってたじゃないですか?僕」
「言ってたね」
「えりさんの匂いだと勃つんですよ」
「私の匂い?」
「そう。今もほら」
 
って私の手をそっと近づけた。

「よかったね…」
「治ったわけじゃないです。相変わらず彼女にはムリなんで」
「私と同じ香水つけたら、大丈夫じゃない?」

ひろくんはちょっとムッとした顔だった。

「いつも話聞いてくれるじゃないですか。今日はグチらないんで」

って私を抱きしめてきた。

「…だめよ」
「エリさんがずっと好きでした」

私にキスをしてきて、ひろくんの身体をずっと寄せてきた。

「エリさんとLINEしてるときもずっと考えてたら勃つんです」

彼がエッチできない、勃たないって言ってたのはずっと前だった。
エリちゃんならできるかもよ?ってその時の上司に言われたけど、私も彼も笑いながら、嫌だ~って言ってた。

「エリさん」

もう逃げられない…
彼の顔が頭に浮かんだけど、ひろくんのほぼ初めてのエッチ…
覚悟を決めた。

「私もシャワー浴びるから」
「ダメです」
「じゃあ一緒に行く?」
「わかりました」

まだ内心は、私の裸を見て幻滅するんじゃないか、とか思っていた。
シャワーを浴びて、ベッドに戻ると、ニコニコして待っていた。

「私で、いいの?初めての…」
「僕もまだできるか自信ないですけど」
「ちゃんとできないならやめとく」
「エリさんのそういうとこが好きだな」
「冗談はいいいの。私の裸見て、勃たなくなった、とか言われたら嫌だから」
「エリさん、どんだけエロい身体してるか、自覚ないんですか?」
「服脱いだら、エロくないもん」
「うそだあ」

ひろくんがバスローブを脱いでベッドに入ってきた。
見かけによらず、筋肉質な身体。

「若いね、、」
「エリさんも脱がせていい?」
「だめ」

私がひろくんのフェラをし始めると、仰向けのまま、うーって声をあげた。

「気持ちいい?」
「やばいです…」

私の彼は、フェラしたらすぐイクってあんまりさせてくれなくて、いつも私のクンニばかりしてくる。

「これイったら、、エリさんの口に入りますよね…」
「ねぇ、、くだらないこと考えずに気持ち良くなれば?」

そのすぐ後に、ひろくんは私のフェラでイッてしまった。

「ごめんなさい」
「気持ちよかった?」
「…はい。初めてで」
「うそ? 」
「ほんと」

でもひろくんのは硬いまま…

「エリさん、僕も舐めたい」

私バスローブを脱がせ、胸をじっと見ていた。

「恥ずかしいって」
「こんな綺麗なおっぱい初めて見ました」
「彼女より?」
「彼女の胸は。。」
「何」

ひろくんは何も言わずに、おっぱいをゆっくり触ってびっくりした顔しながら、
「やわらか…」

私は胸だけでイっちゃうくらい彼に開発されてる。。
だからか、彼と付き合ってからCだったのが、Eまで成長した。

「気持ちいい…」

そういいながら、いっぱい舐めたりしていた。

「エリさん、毛ないんだ…」
「ダメ?」
「めちゃくちゃきれいです」

クンニをしてくれたけど、やっぱり彼ほど上手くない…

「ひろくん、ちょっと寝て?」

彼をもう一度フェラした後、そっと彼の上に乗った。

「え。」
「どうした?」
「ゴム…」
「つけたい?」
「ゴムなくて大丈夫ですか?」
「持ってるの?」
「ないです」
「じゃあ買ってくる?」
「エリさん、ほんと冗談きつい」
「エッチするのに、邪念多すぎ」
「すみません。ただ、めちゃくちゃ気持ち良すぎて、、」
「今日は大丈夫だから。」
「どう大丈夫?」
「妊娠しない」
「ほんとですか?」
「うん」
「ちょっと一回抜いていいですか?」

私が彼から離れたら、私を寝かせて、私のクリトリスや、膣を触りながら、グチュグチュとクンニし始めた。

「…気持ちいい…」

不覚にも?イカされてしまった。
そしてイッても舐め続けたままちょっとおかしくなってきた。

やめて…

ひろくんが正常位で挿れてきて、私にキスしてきた。

「めちゃくちゃしまってますね」
「…うん…気持ちいい…」
「よかった」
「エリさん、もし赤ちゃん出来たらちゃんと言ってくださいよ。僕、ちゃんと責任取るんで」
「できないから」
「あー、イク」

ひろくんはドクドクと私のお腹に精子を注ぎこんだ。

「僕の初めてが、、エリさんで、こんな気持ちいいエッチしたら、僕もう戻れないかも」
「どこに戻れないの?」
「底辺のヒト?」
「何それ」
「エリさん以上の人は居ないから」
「ごめんね。私には彼が」
「どっちがよかったですか?」
「え?」
「やっぱり彼さんですよね」
「ひろくん」
「ありがとうございます!!」

私はずっと彼にLINEで自信を持たせるように送ってきた。
めちゃくちゃ危険日で、妊娠するかもしれなくて、だから私の身体は気持ちよかったんだと思うけど、もし出来ても、彼には言わずに、堕ろすかな。

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コメント

  1. 中出し派

    優しい母心が伝わります。

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