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投稿No.6071
投稿者 キムチ (35歳 男)
掲載日 2014年11月03日
大学入学の時、数人からもらった合格の祝い金で、俺はソープランドに行くようになった。
初めての筆おろしのときソープ嬢にその旨つたえると、だったらソープ嬢からのお祝いとしてNS(ノースキン)でしてくれた。
ソープに行く前からオナニーは随分我慢していた。
それで、ソープ嬢からは思いの外、生でしてくれると言われて驚いた。
さすがにプロだけあって、オーラルの時はメチャクチャ硬く勃起していた。

さて、正常位で挿入しようとしたとき、
「初めてだったらこの体位でも入らないことがあるから、私の手でおまんこに誘導してあげる」
と言われて、そのとおりにしたら、あっという間に女のおまんこにペニスは入った。
すぐに楽に膣に入った。
「お客さんだから、好きなだけ私、してあげるよ」
と言われたので、とにかくピストンしてみたら、あっという間に大量の精液を射精してしまった。

結局時間がないので3回射精した。
それが俺の初体験だった。

それからは家庭教師などでバイトして、ソープに通うお金をためた。
家庭教師とはいえ相手は小学生の男の子で、母親は30歳を超したばかりの雰囲気だった。

ある日、母親から
「昼間までの間に来れる?」と言われ、
「来いと言われれば来ますよ」と返事した。

それから2日目の午前中に母親から
「来て頂戴、いますぐよ」
と電話があった。
なにをするのだろうと思ってその家に着くと、母親が
「わたし、セックスがしたいの、貴男とよ」と言われて
「それだけなの?」と聞くと、すでに和室には布団が敷いてあった。
「さあ、しましょ」と言われた。

年の割にはまだ20代に見えそうな母親は、あっという間に下着姿になっていた。
すると「貴男、童貞じゃないよね?」と聞かれた。
「一応経験はあります」と答えると、母親は嬉しそうな顔をしていた。

その直後に母親からディープキスされた。
そのあと母親がフェラチオをしてくれた。
途中からは
「こんなに大きいのは初めてよ。それにカリが立派なペニスね。」
と言って陰部をなめ回していた。

その後で正常位をしたが、母親は
「太いわ、それに長いからすごくあたるの。」と言い始めた。
それからは正常位で突きまくった。
そのたびに喘いでいた。
また、ピストンしやすいようにず~~と陰部は愛液で濡れていた。
毎度入れては母親は大声を出し
「溶けちゃう、溶けちゃう」
と快楽を声に出していた。
そのたびにペニスからどくどくと射精した。

そのあと母親は、
「今日は安全日だから生だししたの、よかったわ。」
と言われた。
「あと一ヶ月したらまた安全日がくるから、来月もしましょ。中だしよ。」
と言われて、家庭教師のある日の午前から母親とセックスするために午前中からしまくっていた。
午後2時になると小学生の息子は帰宅してくる。
セックスしたあとで何とも言えない快楽のあるときでも、小学生の息子の家庭教師をしていた。

そんな関係を2年ほどしていた。
さすがに母親とセックスすると、まだ若いのでありがたかった。

息子が中学にあがると、ぱたっと母親はセックスを求めなくなった。
どうも中高一貫校で、中学1年でも宿舎もあるらしい。

携帯電話に朝からコールが入って話し始めるとあの母親だった。
「さすがに我慢の限界で、セックスしたくてたまらない」と電話越しに言っている。
「だったら今から僕としますか?」と聞くと
「とにかくやりたいからすぐに来て」と言われました。

「今日は堂々と昼間からラブホね」と言われ、ラブホの中では精液を搾り取られるまで性行為をした。
百選錬磨の母親のまんこは、その日はとにかく締まりまくって、いつもよりか激しく精液をむさぼった。
俺の精液が残っている限り絞ってあげる、と言われて、膣の中にペニスを入れさせて、まんこはそのたびぐいぐいと力を入れたらしくて締まりまくっていた。

結局、午後の5時までして終わった。
時計をみて、もうそろそろ帰るとなり、今日はこの辺で終わりましょ、となった。
結局、朝9時にはいってから、ず~~としていたから、時間にして8時間くらいず~~と結合していたことになる。
自分自身よくもったなとか、よく精力を使い果たしたななど思った。

母親は以前独身だったころは毎日でもやりたくて、会社の男性社員のセックスの相手をほぼ全員とやっていたとのことで、みんなからは穴兄弟の女と言われていたらしい。
なんかこの母親は子供がいるにも関わらず、とにかく性欲がいつもあって、それ満たされないと自分の方から男に手を出していたみたいだ。
子供ができてからはあまりセックスをしなかったが、やはりセックスをしたくて仕方がないから、俺を呼び出してセックスした、と平然と言っていた。
「だからね、息子を中高一貫の宿舎つきの学校にいかせたの。最近猛烈にしたくて仕方がないの。それと以前は安全日にしていたけれど、もうそんなことはどうでもいいの 。今はピルをのんでいるの。」と言ってから
「もう一回しましょ。」と言って、ペニスを舌で丹念に舐めてくれた。

都合この母親とは3年間1回も休まず、毎日6時間ほどやりまくった。
それだけ男女の相性がいいのだろう。
俺が卒業したら結婚するってなりかかったこともあった。
そう言うことで、大学生のときは性欲の処理はぜ~~んぶこの母親にやってもらった。
高い風俗に行かずにすんだ。

今は相手の女のあまりにも強い性欲に俺は飽きてしまったので、何となく別れた。
そのかわり、また大学生のバイトを引き込んでやっているみたいだった。
それも相手にはハードにかんじるらしく、今は3人目らしい。
おれのことを懐かしがるみたいだ。

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投稿No.6070
投稿者 マサト (38歳 男)
掲載日 2014年11月02日
記念に書きます。(笑)

自分38才妻子あり。
アキコ(仮名)29才旦那あり子無し。

会社の飲み会で盛り上がり二人で飲み直しませんか?と誘われて、その流れで関係を持った。
セックスの相性がよかったのか
「イ!イクー!!」
と毎回潮を吹きながらイっていた。
潮吹きとイクのは別物と言われているが、アキコの場合は吹きながらイク体質らしい。
「私潮吹くの初めて!あなたじゃないと出ないの。」
と言われて調子にのっていた時期もあった。
あの日までは。

アキコと会うのはホテル。
会えば2回する。
なぜ2回かというのは、ホテルに備えつけのゴムが2個だからだ。
キスから69になり、挿入の前に
「今付けるね。」
と言ってチンポにゴムを付ける所を見せる。
そうやって安心させてからのセックス。
「オレのチンポ気持ちいいか?」
「あぁ!気持ちいいの!」
「どこ気持ちいい?」
「おま!おまんこ!」
と感情と昂らせながら途中で抜いて指で潮を吹かす。
実はこの「途中で指潮吹き」は作戦で、何回か抜き差ししてる間にそっとゴムを外す。
アキコはイキっぱなしなのでそんな事に気づかない。
そして、
「もうイキそうだよ。」
「イッて!私でイッて!」
「中に出していい?」
「いいよ。いっぱい出して!」
というセリフを言わせながらいつも中出しをしていた。
アキコ本人はゴムがあると思っているので安心して
「中に出して!」
と言っていると思うが、オレは正真正銘の中出しをしていた。

ドクッドクッ!と強い脈打ちが弱まってくると、
「ふぅ~。アキコの中が気持ちいいからいっぱい出るよ。」
とか言いながらティッシュを探し、すっとチンポを抜いて外してあるゴムとチンポを一緒に拭いてごまかす。
「あ、今日もアキコのおまんこ汁いっぱいだよ。」
と言うと、
「あ、ホントだ!だってマサトの気持ちいいんだもん。」
と気づいてない様子。

こんな事を続けて半年くらいたったある日、
「実は生理が遅れてて、簡易検査で陽性になった。」
と言ってきた。
まあそうだろう。初めて関係を持った時から、会えば確実に2回づつ中に出していたのだから。
多い時は週に4回、最低でも7日間は開けたことないペースで中出しを続ければ妊娠するだろうと。
まあ旦那もいるし、前に聞いた時に血液型がオレとアキコが一緒なので、ごまかせるだろうと思った。

「え?じゃあ旦那の子供デキたの?」
「ううん。実は旦那とは半年してないの。」
(なにコレ!?マズイじゃん!)
「そんなはずないよ!だって毎回ゴム付けてたんだから!」
と、どう考えてもオレの子供確定ながらも強い口調で言ったところ、衝撃の一言が!!!
「もう一人つきあっている人がいるの。」と。
「え?もう一人?」
そう聞くとアキコが渋々話し始めた。

仕事のつきあいがあるお客さんで何回か話をしていたらそういう関係になった。
その人も結婚してて、お互いの事を干渉しないようなつきあいをしていた。
オレとするようになってから、セックスの気持ち良さに目覚め、ついつい誘われてするようになってしまった。
でもオレとする時は愛を感じるけど、この人(お客さん)とする時は感じなかった。
だから?フェラチオはしていない。
それにセックスする時はいつもゴムを付けてから挿入していた。

裏切られた怒りと妊娠の逃げ道が出来た事でよくわからなくなり、
「フェラチオしていないから愛はないってどういう事だ?」
「好きだから・・・。マサトのは口でしてあげられるの。旦那のもした事がないの。」
「ソイツが毎回完全にゴム付けていたのは確かなのか?」
「たぶん、確かに付けてた。」
「たぶん?じゃあ確実じゃないね!オレは毎回付けている所アキコに見せてたぞ!」
「うん。」
「アキコもそれを見て毎回安心して中に出してって言ってたんじゃないのか?」
「・・・うん。」
「オレの子供の可能性はゼロなのに、オレのせいにしようとしたのか?」
「ううん!絶対違う!そうじゃないの!」
そういうとアキコはちょっと泣きそうになって、
「本当は私もあの人(お客さん)の子供だと思ったんだけど、マサトとの子供だったらよかったのにって・・・。マサトとの子供なら産みたいって思った・・・の。」
その言葉に男の本能なのか、アキコが可愛く見えて、
「・・・ごめん。オレ言いすぎた。」
と言いながら抱き寄せた。
愛されてるという喜びと、オレの責任じゃなくなったという喜びの合わせ技でオレも落ち着きを取り戻した。

この後の話しで、まず事実として彼の子供(本当はオレの子だと思うけど)を妊娠しているのだから、どうするのかと聞いた。
すると彼にも家族がいるし、自分にも旦那がいるから産むわけにはいかないと。
じゃあ、正直に話して費用は二人で分けた方がいいと。
アキコだけ傷つくのはオレは我慢できない。
費用を分担して二人で責任を持つ事で供養にもなると話した。
もうオレの立場は完全に相談相手だった。

それと、アキコがこれを機に彼との関係を終わらすと言ってきた。
これにはちょっと待て!と言った。
なぜ?と聞いてきたが、もし向こうが関係を終わらせたいならそうしよう。
でも向こうもこのまま続けたいなら少しつきあってみよう。仮にもお客さんなのだからと。
「マサトはイヤじゃないの?」
と聞いてきたので、
「イヤに決まっているだろ!でも愛がないならオレは我慢する。それでうまく落ち着くなら。」
そういってもう一度抱きしめた。
「マサト・・・愛してる。」
「オレもだよ、アキコ。」

そしてアキコがそっちの彼に話を付けて、費用は向こうが全部持つ事になった。
関係は?と聞いたら、向こうもこんな事になって申し訳ない。
でもここで終わりにしたらそれだけの関係と思われるのもいやだから、このまま続けたいと言ってきたと。
要はセックスはまだしたいと向こうも言っている様子だった。
「そうか・・・。じゃあしょうがないけど。本気で愛し合うのはオレだけにしてくれよ。」
「うん。マサトしか本気じゃないよ!」

と、めでたしめでたしで終わるわけがなく、ここからオレのお仕置きが始まる。

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投稿No.6069
投稿者 シュンスケ (30歳 男)
掲載日 2014年11月01日
投稿No.6064の続き

コメント頂きありがとうございました。
前回の続きを書きたいと思います。

前回の美咲と初エッチから数日間、職場で何度も顔を合わせてましたがお互いに何もなかったように振る舞っていました。
あの日以来二人で会うことも数日なかったですが、約10日間ぐらい経過して私から週末の仕事終わりに食事に誘う連絡をしたらすぐに連絡が入り、オッケーと返事がきました。

そして当日、仕事終わりにいつものコンビニに待ち合わせしました。
そして何処に食事に行くかで二人で悩みました。
万が一、二人で食事してる所が誰かに見られると面倒になるなど、、、
結局美咲の車をカラオケの駐車場に停めご飯はコンビニで買い、ホテルに行く事になりました。
勿論、話しをしてコンビニ弁当食べて帰る前提でしたが、今思えばそれだけでは終わるわけないですね。

私の車でホテルの駐車場に行き私はマスク、美咲はサングラスと二人とも怪しい匂いをたっぷりで無事部屋に到着。
お互いに会社の飲み会で遅くなると言ってあるので時間に余裕はありました。

部屋に入りソファーに二人で腰を掛け私はテレビを見ながら弁当をひたすら食べていた所、美咲はサラダを食べながら私を見ているような視線を感じ美咲の方を見るとニコッと笑顔。
私はちょっと照れて下向きに向いていると美咲が話し始めました。
「ねぇ…この前さぁ…ごめんね。」
私 「なんで?」
美咲「だって…こんなオバサン相手にして苦痛だったでしょう?」
私 「なんで?美咲さんめっちゃ若いし綺麗じゃないすか~」
ってホントに美咲は磯山さやかに似ていて当時35には見えない。
それにその日の美咲は化粧がいつもより濃く服装もオシャレ。
その日はジーンズにちょっと長めのオシャレな黒のセーター見たいな服装だった気がします。
美咲「そんなのウソだよぉ~」
と言いながら時計を外してベッドに自分から座りこちらを見ていたので、私がそっちに行っていいか?と聞くと
美咲「だ~めぇ」
私 「なんで?」
美咲「またキスしてくるでしょ?」
と図星…私はちょっとムッとして黙ってテレビを見ていると美咲が「怒った?」
私 「怒ってない」とそっけなく答えると、
美咲「やだぁ…怒ってるぅ~」と甘い声で私の横に座り頭を私の腕に寄り添うように付けてきて私が美咲の頭をナデナデしていたら、なんと美咲が急に私の乳首を服の上からクリクリと触ってきて私が反応すると服の中の手を入れて乳首をコリコリ触って摘まんできます。
私は気持ちよくなり美咲にキス。
美咲は相変わらず舌を絡めながらも私の乳首を摘まんできます。

私はそのまま美咲とベッドに横になり美咲の洋服を全部脱がし私も全裸になりまず美咲の乳首を舐め続ける。
美咲「ンッ、ンッあっ、ンッハァ…」
そして乳首を舐めながら手マンを始めると美咲のオマンコはすでにびちゃっびちゃっ……。
クリトリスを集中して攻めると、
美咲「あっ、そこはダメ…ンッダメ…ぁあ、もっ…とぉダメ…ンッ」
私は乳首を舐め続け、舌で乳首を転がしながら
クリトリスをコリコリし続けると、美咲が段々淫乱な言葉を口にするようになりました。
美咲「ガマン…ンッ出来ないッよぉ…クチュクチュいってる…ヤバ…いぁあンッ」
私 「逝きたい?」
美咲「う…ん、ィヤ…あっンッあ…ダメ…もう…」
私 「逝っていいよぉ」
美咲「どぉしよ…う。ヤバい、ンッもぅダメ…ダメ…ダメ…逝く!!」
私にもわかりました。美咲の発言が逝く直前に変わって来た事が、そして…
美咲「いくぅぅぅンッ!ハァ…ハァ…逝く!!逝ぐッン!!ッあッッッ~~~~!!!」
美咲は体をピクピクさせて逝ってしまいました。

そして美咲が、
美咲「ハァ…ハァ…今度、美咲…がぁ気持ちよくさせてぇあげるぅンッ」
と言いながら、私の上になりキスしながら乳首をコリコリ、乳首を舐めながら
「クチュ…クチュ…ハァ…ヤバい、シュンスケの乳首カチカチだよぉ…」と言いながらチンコをシコシコ。
そして美咲が私のオチンチンをまず先端をチロチロし唾液を垂らしながら、
「シュンスケの大きい…気持ちいい…ンッ?」
と私は「気持ちいいよ…ぅンッ」と言うと美咲はオチンチンを頬張り喉奥までフェラをし、
美咲「うっごぉぉゴポッゴポッ、グチュ…グチュ」
とイマラチオ気味に唾液をダラダラ流しながら苦しそうにフェラしていたので、
私 「美咲さん…無理しないで」
美咲「だってぇ…シュンスケに…気持ちよくなってほしいから……」
私 「嬉しいけど美咲さんの苦しそうな顔は見たくない」
と言ったら美咲が急に積極的になってきて、
美咲「じゃあこっち舐めるぅ」と言い、
私の玉をレロレロ、アナルまで舌が近づいてきたので私は、
「そこは…ダメだよぉ」と言っても美咲は聞かず、
美咲「お尻も舐めちゃう…チュパ…ハァ…チュパンチュ、ハァ…クチュクチュ。」
私はあまりの気持ちよさに絶句…。
私のチンコもガマン汁と美咲の唾液、美咲の手シコで逝く寸前。
私 「ヤバいっ…逝きそう。」
と美咲の手が止まり、
私 「美咲さんのアソコ舐めたい…69しよっ」
美咲は黙って私の上に股がりびちゃびちゃのマンコが私の顔の前まで来ました。

指でクリトリスを弄りながらマンコを舐めていると美咲は私のチンコをくわえながら、
美咲「ンッ…ンッハァ…グチュグチュンッん…ヤ…バい。気持ち…ハァ…ハァ…いい…。」
私は美咲のアナルも唾液をたっぷり付けて指で触りながら時々指の先を穴に入れると、
美咲「そこは…ハァ…ダメ…ンッダメ…ダメ…」
それから美咲の淫乱が覚醒してきました。
美咲「シュンスケ…乳首甘噛みしてぇ…」
私 「チュパ…チュパ…グチュ…グチュ。」
美咲「それ…凄い。あぁ…もっと…もっと…」
美咲「シュンスケ…入れて……」
私は少し意地悪をしたくなりました。
この思いが美咲のスイッチを入れる事になろうとは…。
私 「何を?」
美咲「シュンスケのあれ…」
私 「あれじゃわからないよ…」
美咲「もう…」
私 「言えない?」
美咲「もっと…いじ…めて…」
私 「じゃあ美咲さんのマンコ舐めるよ…」
美咲「舐めて…」
私 「グチュ…グチュ…チュパ…チュパ」
美咲のオマンコを指で出し入れしながら、クリトリスを舌で唾液を垂らしながら舐めていると美咲の愛液がドプッドプッ出てきて、
美咲「あぁぁぃぃンッ…ヤバい…ハァ…ハァ……おか…しくなる…次逝ったら壊れ…ハァ…ちゃうンッ」
私は舐めるのをやめて片手はクリトリス、もう一方はオマンコに出し入れを続ける。
すると美咲は、
「ぐぅぅあああぁぁ!!ホント…に壊れ…ちゃう…ンッあがぁぁぐぁぁいぐぅぅぅぅ~~~~~~~」
と女性らしからぬ声を出し最後に、
美咲「あぁぁぁぁぁがぁ…ぐぅぅ……ンッハァ…ハァ…」
そして美咲の目は上向き加減でホントに逝ってしまったようで、この時に美咲の中で何かがホントに壊れたように見えました。

美咲「入れて……」
私 「ん…?」
美咲「美咲の中にシュンスケのオチンチン入れて下さい…」
私も調子に乗ってしまい、
私 「淫乱美咲さんのどこのやらしい中?」
美咲「美咲のいやらしい淫乱オマンコにシュンスケの硬いオチンチン入れてくれませんか?」
私 「入れる前に旦那さんに謝らないと…」
美咲「う…ん。真二(仮名)ごめんなさい…あなたのよりシュンスケのオチンチンが欲しいの…」
私 「なんで旦那より俺の方がいいの?」
美咲「シュンスケのオチンチンの方が先っぽも大きくて美咲のオマンコも欲しがってるの…」
私 「それだけ?」
美咲「ハァ…ダメ…ンッもう…愛してるの…シュンスケを愛してるの~早く入れて~~我慢できないぃぃシュンスケを犯したいほどオチンチン入れたいのぉぉ…」
この発言にはちょっとびっくりしましたがこの時は私もかなり興奮していてさらに調子に乗り
私 「じゃあ不倫人妻の淫乱ヤリまんマンコに入れようか…?」
美咲「ハ…イ。不倫でもいいの…シュンスケ専用の淫乱ヤリまんオマンコに入れて下さい」
私 「よし…入れるよ~…」
ズブッズブッと美咲のオマンコに入りすでに愛液でぐちゃぐちゃでした。

美咲「あぁぁンッすごっ…ヤバい…ハァ…ハァ…ダメ…オマンコがぁぁンッ」
私 「ハァ…ハァ…後は何して欲しいの…」
美咲「もっと…突いてぇぇオマンコ壊れるぐらいンッハァ…ハァ…ハァ…突いて~」
私 「ホントに…美咲を犯すよ…」
美咲「う…んハァ…ハァ…犯してもっと美咲って呼んでアァンッハァ…もっと…呼んでハァ…あぁぁ美咲って呼んで~~~」
私 「美咲ぃ気持ちいぃよぉ~美咲の子宮まで突いてハァ…ハァ…美咲愛してるよ…」
美咲「美咲も…愛してるの…ハァ…あぁンッ子宮まで突いてぇぇ…美咲…狂っちゃうンッあぁ」
私 「狂っていぃよ…美咲の狂ったオマンコが好き…好き…だよ」
美咲「もう…いいのぉシュンスケのオチンチンだけがいいのぉダメ…オマンコがヤバい…シュンスケの乳首ぃ舐めたいぃ…ンッ玉舐めたいぃ…ハァ…ハァ…シュンスケのお尻舐めたいィンッあぁシュンスケ~~~全て好きにしてぇ…~」
私 「じゃあ…美咲を全て支配してって言って…」
美咲「美咲の全てを支配して下さいハァ…あぁ!」
この瞬間、美咲が完全にこの時は壊れました。
自分からワケわからない淫乱な事を言い続けました。
美咲「あぁンッハァ…淫乱オマンコ美咲は人妻なのにオマンコぐちゃぐちゃにハァ…あぁして
   オチンチンが好き…でシュンスケのンッオチンチン…
   もう…子宮が欲しがってるのぉぉ淫乱美咲ハァ…ハァ…ンッハァ…精子あぁンッ欲しい…
   オマンコの中にあぁンッ欲しい…顔にも精子欲しい…あぁ口にも欲しい…ハァ…ハァ…」
私もこのような事を聞いて興奮が絶頂に、
私 「ヤバい~出そうだよぉ美咲出るよ。」
美咲「出してぇぐちゃぐちゃオマンコ中に~」
私 「妊娠しちゃうよ~?ハァ…赤ちゃん出来ちゃうよハァ…ハァ…。」
美咲「妊娠させてぇ…ハァ…あぁンッ赤ちゃん欲しい…シュンスケとの赤ちゃん欲しい…美咲と赤ちゃんのパパにハァ…なって…ハァ…あぁンッ逝きそう…逝く!逝く!」私 「あぁヤバい…出るよ…ホントに出すよ~~~!」
美咲「出して!出して!出して!逝く…逝くあぁぐぁぁあああがぁあぁ!!!!」

ドピュ~~~~ドピュ~~~

ものすごい量の精子が出ました。
美咲は放心状態、チンコを抜くとものすごい量の精子が美咲のオマンコから流れてきてやはり美咲はその精子を中指ですくい上げ口に入れて
「シュンスケのあぁンッ精子好き…」
と言って2回目が終了。

今回はここまでにします。
続きはまた聞きたい方がいれば投稿したいと思います。

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投稿No.6068
投稿者 GSX (38歳 男)
掲載日 2014年10月31日
投稿No.5963の続き

「明日休みでしょ。うちに冷蔵庫と洗濯機がくるから立ち会ってよ。」
「えー、そんなの夫に頼めばいいじゃない。」
「今日から出張!女ひとりだといやだし、下の子もいるんだし見ててよ。あなたの子でしょ。」

面倒だなとおもいつつも、断りきれずにいくことになった。
平日の朝10時にHの自宅にいき、そのあと業者が来宅。
30分くらいで設置と説明をおえ、帰って行った。
Hは冷蔵庫の整理をしたり、掃除したりし、そのあいだおれは子供の遊び相手をしてすごした。
子供がぐずりはじめたら、Hが母乳をあげたらすぐに静かになった。
そろそろ用もすんだし、帰ろうかなと思っていたら
「お昼、パスタかソーメンつくるけど、食べていく?」
「じゃあ食べていこうかな。」

キッチンに立つHの後姿をみていたら、なにかピンとくるものがあった。
後ろからそっと近ずき、背後から抱きしめてみた。
「ちょっとやめてよ~。」とくに嫌がる雰囲気はなかった。
スカートをめくるとリボンのついたエロTバック!
二人のあいだできめた生OKのサインだった。

キスをすると舌を絡ませてきた。
そのままいちゃいちゃし、キッチンでねっとりフェラを堪能していたらHの携帯TELがなった。
「でなくていいの?」
「うーん、だれかなぁ。」
テーブルにいき見てみると、夫からだった。
「かけなおさなくていい?。」
「仕事中だとおもうんだけど・・・ ワンコでかけてみる。」
かけなおすと出なかったが、すぐにかかっきた。
Hは電話口で、家電のことや夕食の買い物にいくことなどをしゃべっていた。

通話が終わる様子がないので、ノーパンでソファに座って話しているHをむりやりM字開脚した。
Hの中心部に顔を近ずけ、匂いをかぎ、指でひろげるとクチュッとちいさな音がした。
サーモンピンクの秘部があらわれ、舌先でクリをツンツンした。
Hはこの攻めによわく、声をあげそうになるのをがまんしながら通話していた。

2,3分ツンツンしてすぼめた舌先を膣に入れ、すすってみるとちゅるちゅるっと愛液をすすれた。
両手で乳首をつまみ、あふれでた母乳を飲みながら、Hの入口にチンポをこすりつけた。
Hは片手でおれの体をおしながら抵抗し、だめだめという感じで顔を振ったが、ゆっくりと挿入をはたした。
根元まで挿入すると、チンポをピクピク動かしたりして、Hの膣穴の感触をたのしんだ。
まさか妻が電話中にハメられ、男に快感を与えているとは想像もつかないだろう。

夫にばれないようにゆっくりと慎重にピストンしながら、体位をバックにした。
バックからパンパンできないので、腰をローリングさせ膣内をかきまわした。
いつのまにか半透明だった愛液がホイップクリームのように真っ白になってべっとり絡み付いていた。
Hのしめつけ具合も強まり、おれの腰の動きにあわせ、美尻をくねくねと動かしはじめていた。
通話しながらの、Hのいやらしい尻の動きに興奮がたかまり、おれはおもわず発射した。
射精の瞬間、美尻を両手でおし開き、最奥に注ぎ込んだ。

ビュー!!ビュー!ビュー!ドクドクドク!

射精中は通話がとまり、Hの腰は痙攣するように上下に動き、会心の征服感をあじわった。

その1,2分後、通話が終わり、
「あー!中にだしたぁ! 熱ーい・・!ばれたらどうするの。もう信じらんない!」
「でもすごい興奮しただろ。」
まだビンビンのチンポをみせつけると、Hはうえにまたがってきた。
「いっぱいついてぇ。」
電話中じれったかったのか、ソファで座位のまま激しく腰をつかってきた。
「あぁ・・いい・・!もっとぉ。」 
そのまま下からつきあげると、ぎゅっぎゅっぎゅっとしめつけてはてた。
座位のまま、くったりしているHに
「ベッドでしようよ。」
「えっ!?寝室はちょっと・・」
「もっといっぱいしたいんだ。お願い。」
「・・・・2時までなら。」(*上の子を3時に迎えにいく)
下の子はすやすやと眠っている。

ベッドにいってはじめると、Hはいつもより激しく求めてきた。
職場ではほとんど立ちバックなので、こぞとばかりに攻めた。
精子とマン汁で、シーツはぐちょぐちょになった。
「ああ・・いきそう・・・」
Hの膣穴がリズミカルに律動し、導かれるように中だしした。
はじめての同時イキだった。
人妻を夫婦の寝室でやって同時イキし、大満足だった。

抜かずに挿入したまま抱き合い、Dキスをしているとすぐにむくむくと硬くなったが、なぜか3回戦はしなかった。
そのままの状態でじゃれあい、会話を楽しんだ。
そのあと一緒にシャワーを浴び、ソーメンを食べた。
三十路の人妻をおいしくいただいて帰った。

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投稿No.6067
投稿者 最悪な嫁 (34歳 女)
掲載日 2014年10月30日
12年前、私は流産しました。
その時、主人は四ヶ月間の海外長期出張中、会社でプロジェクトチームの一員に選ばれたと意気込む彼に伝えていなかった妊娠そして流産でした。

新聞勧誘員の人が自宅マンションの踊場で苦しむ私を発見して救急車を手配してくれました。
救急車の中で隊員の方が「22歳、女性、現在妊娠約三ヶ月、流産の可能性大、至急受け入れ頼む!」と無線で言っていたのが今も印象に残っています。

病院に運ばれ処置を受け、駆けつけた両親と一緒に医師から流産したと聞きました。

私 :拓人(主人名)の子供・・・赤ちゃんが・・・私の赤ちゃんが死んじゃった(泣)
母 :涼子(私名)ちゃん(泣)
母が私を抱いて慰めてくれました、でも今、流産した私を抱きしめて慰めて欲しいのは主人:拓人でした。

私 :拓人を呼んで~、ここに呼んで(泣)お願い!
父 :涼子・・・それはダメだ・・・拓人君は今一番大事な時だ・・・
私 :どうして!お父さん、お願い!拓人に連絡して、今直ぐここに呼んでよ(泣)
父 :涼子・・・お前も拓人君の嫁なら、男の大事な時に終わった事を持ち出すな!
父が歯を食い縛りながら言いました。
長年、都市銀行で重責を担っている父だからこそ主人:拓人を気遣った言葉かもしれません・・・・
終わった事・・・・私と拓人の赤ちゃんが終わった・・・死んじゃった(泣)
その言葉は私に今起こっている事を現実づける言葉にしか聞こえませんでした。

夜になって病院の規則上、両親が病院から帰って私一人になりました。
隣のベットには出産を待つ方でしょうか、スヤスヤと寝息を立てて幸せそうに眠っています。
でも私は痛み止めの注射を射ったはずなのに効果もなくズキズキと流産した私を攻めるように痛みがありました、それは「赤ちゃんを殺した私」を責めるようにズキズキと(泣)

私 :拓人・・・お願い・・・来て・・・早く私を助けに来て・・・(泣)

そんな事を入院中にずっと思っていました、父や母が慰めの言葉を掛けてくれても・・・・

そして退院の前夜、隣の方が出産室に行きました、多少の御喋りもしたから心配になり見に行きました。
赤いランプが点灯する出産室の前には御家族でしょうか、何人かが出産を心待ちにされていました。
御主人でしょうか、手を合わせて奥様の無事な出産を祈ってられるようです。
「おぎゃー」と泣き声が聞こえて扉が開き無事出産が終わったようでした。

その時の御夫婦の会話が忘れられません。

奥様 :アンタの赤ちゃんよ!
御主人:よくやってくれた!俺の子だ(笑)
奥様 :アンタが何時だって守ってくれたもん!だから絶対に五体満足で産んでやるって(笑)
御主人:よく頑張った!偉いぞ!さすがは俺の嫁さんだ(笑)

守ってくれたもん・・・・それは短大を卒業してすぐの私に言った拓人のプロポーズの言葉と同じでした。
これからは俺が君を守ります!不自由な生活なんてさせません!だから俺の奥さんになって下さい!
そんな言葉のプロポーズ・・・・どこが守ってくれたの?私がこんなに苦しんでいるのに(泣)
拓人は出張中、私を不自由させない為に一生懸命働いている、妊娠していた事も流産した事も知らない、頭では理解出来ても感情がそうさせなかった。
不思議と拓人を恨む事で「赤ちゃんを殺した私」から逃げられるような気がした。

そして退院して一ヶ月程が過ぎ拓人が長期出張から帰って来た・・・自分の子を失った事も知らないで。
沢山の御土産を抱えて笑顔で出張中の出来事を話す拓人に腹が立った(怒)
父からは出張から拓人が帰って来たら、きちんと妊娠・流産した事を話すように言われていたが話す気になれなかった。

拓人のせいで流産した(怒)拓人が出張なんかに行かなければ赤ちゃんは死なずに済んだのに(怒)
拓人が赤ちゃんを殺した(怨)拓人は私を守る事を放棄した、約束したのに(怨)
感情が抑えきれようもないくらいにそう思えてならなかった、そう思おうとしていた。

流産して半年が過ぎたけど拓人は相も変らず忙しそうに働いている、そんな頃だった。
私が中学生だった時に家庭教師をしてくれた人、そして初恋の人:義彦さんに約六年ぶりに会った。

本屋さんで偶然の再会をして場所を移し近くのファミレスでお互いの近況を話す、会話上手な義彦さんとの御喋りに流産してから久しぶりに心から笑った、拓人が与えてくれなかった安心感を貰ったような気がした。

私  :義彦さんも元気そうですね(笑)個人塾経営なんて義彦さんらしいな(笑)
義彦 :涼子ちゃんは綺麗になったな!中学生の頃は芋ぽかったけど(笑)
私  :ヒドイ、もうヤダ~(笑)

心地の良い時間と会話が続いていた時、不意に義彦さんが悲しげな表情をした。

義彦 :どうしてだろう・・・涼子ちゃんとはこんなに気さくに楽しく話せるのに・・・
私  :え?気さくって・・・

義彦さんが財布の中から一枚の写真を取り出した、そこには奥様そして娘さんが写っていた。
同性の私から見ても美しい奥様、こんな綺麗な奥様と初恋の人:義彦さんが結婚していた事に何故か嫉妬してしまった。
それから義彦さんは話しました、奥様にはどこか本音で語れない自分、誠実にしようとする自分、綺麗な奥様に嫌われないようにする自分、どこかで遠慮する自分がいる事に腹が立つと。

義彦 :自分の嫁なのに遠慮するって変だよね!美穂(義彦妻名)の事は愛してるんだけどなぁ~(照)

そんな義彦さんの話を聞いていて何故か同調する事が出来た、それは自分の配偶者を信頼する事が出来ない事を語っていると私には思えた、私もそうだ!赤ちゃんを殺した拓人を信頼なんか出来ない!
頭の中では拓人は悪くないと判っていても・・・・

私  :奥さんとは上手くいっていないの?
義彦 :いや・・・上手くいっていると思うよ・・・ただ・・・
私  :ただ?
義彦 :涼子ちゃんには話しにくいけど、例えばセックスとかね・・・・
私  :セックス!?
義彦 :うん・・・口説き落としてやっと結婚した女だから嫌われたくなくてね・・・
    美穂は俺が初めての男だったからさ、美穂の綺麗な想い出を壊しちゃうみたいで無茶出来ないんだ・・・・
    あ!ごめん、変な事言ってるね!忘れて(笑)

その日はそれだけで携帯電話のアドレスを交換して別れた、でも一週間後に私から義彦さんに連絡をとった、些細な事が原因だった・・・・

夕食の準備をしていた時に電話が鳴った、拓人からだった。

拓人 :ゴメン、今日は帰れないや!会議で東北工場に行く事になったから!あ、三日程帰れないかも!
私  :ええ~そんな急に!ご飯作っちゃったよ!早く連絡してよ(怒)
拓人 :ゴメン、悪いけど一人で食べて、あ!それから戸締りはしっかりしてね!じゃあ!

忙しそうに電話を一方的に切られた・・・・一人で食べて・・・・私は一人・・・・
拓人が海外長期出張に行かなければ子供が生まれていたのに・・・・拓人のせいだ(泣)

その日は泣くだけ泣いた・・・・朝になり義彦さんに連絡をとった。

義彦 :やぁ涼子ちゃん!どうした?
私  :義彦さん、今日は予定とかありますか?
義彦 :来週に塾で実施するテストを作成するだけだから特に予定はないよ!
私  :じゃあ今日はお昼に御飯でも一緒にどうですか?
義彦 :えぇ!涼子ちゃん結婚してるって言ってたよね?御主人は大丈夫なの?
私  :主人が出張しちゃったんで暇なんです、ダメですか?

義彦さんは少し考えてから「じゃあ行こうか、どこにする?」と言った・・・

短大時代に着ていたミニスカートや少し露出の多い服を着て化粧を少し派手にした、結婚してからこういう格好はしていなかった、下着も少し派手なのを選んだ。
鏡に映る自分を見て笑った!男を誘おうとしている私を私自身が(笑)

待ち合わせのレストランで色々と私から話を振る、あえて性的な話をした。
最初は焦った様に口籠る義彦さんだったけど次第に乗って来た、そしてラブホテルに誘った・・・・

義彦 :これはマズイよ・・・涼子ちゃん・・・

土壇場で尻込みする義彦さんを押し倒してキスをして言った。

私  :ずっと好きでした、だから涼子を義彦さんの好きにして!涼子を好きなようにして良いよ!
義彦 :涼子ちゃん!!

それまでの私のセックス歴は今までニ人だけでした、高校時代のクラスメイトそして主人である拓人、だから義彦さんが三人目となる。

義彦さんが奥様:美穂さんの前では被る「誠実さ」を脱いだのか私の服を荒々しく剥ぎ取って全裸にした。
荒々しく唇を交わす、デープキス!唾液が交差した!
私のオッパイを赤ちゃんの様に吸う義彦さんを見て何故か安心出来た、そして恍惚感が身体を充満した。
夫婦生活に不満を持つ義彦さんと主人に裏切られた私が肌を合わせる!二人のタガが外れた・・・・

義彦 :涼子ちゃん!!
私  :涼子って呼んで!私も義彦って呼ぶ!義彦~

それからお互いの性器を舐め合った、男の人のペニスを口で奉仕する、初めて経験だったけど学生時代に観たアダルトDVDを思い出して懸命にした・・・初めてのフェラチオ、拓人ではなく義彦にしてあげた。

義彦 :最高だー、涼子!こんなの初めてだよ!
私  :私もよ!義彦!もっと義彦のペニスを気持ち良くしてあげる!
義彦 :ペニス?違うぞ涼子!チンコだ!チンコって言え(笑)
私  :義彦のチンコが大好き!もっと私が気持ち良くしてあげる~(笑)

もう恥も外聞も無くなっていた・・・・背徳に溺れ二人で求めあった!
心の中で
私  :拓人、私、今、貴方以外の男に抱かれているの!貴方が悪いのよ(笑)

心と身体が拓人から義彦の色に塗り替えられていく、そんな興奮を感じ始めた時、義彦が挿入の為にコンドームを着けようとしだした。

私  :そんなのいらない!このまま来て!義彦!
義彦 :でも・・・・それじゃあ・・・・
私  :義彦が欲しいの!生で義彦を感じたいの!そのチンコを私のオマンコに生で入れて~
義彦 :ああああ~、涼子!!

義彦が私の中に入ってきた、荒々しくリズムカルに私のオマンコに侵入しジンジンと子宮を刺激していく。

私  :ああ~ん、凄い、凄いよ!
義彦 :はぁ・・はぁ~、どうだ、涼子!気持ち良いか?
私  :あああ~ん、義彦~、気持ちいい~、義彦が気持ちいいいいい~
義彦 :そうか・・・気持ち良いか(笑)じゃあ俺と御主人、どっちが良い?
私  :そ、それは・・・・はぁ~ん!
義彦 :言え!涼子!どっちだ!言え!俺か御主人か?
私  :義彦~、義彦の方が良いよ~!!義彦のチンコの方が良いよ!!
義彦 :よし!じゃあ出すぞ!俺の精子を涼子のオマンコに飲ましてやる、いいな、涼子!
私  :飲まして、義彦の精子をオマンコに飲まして~
義彦 :い、い、逝くーー
私  :逝く~

私のオマンコの中で義彦のチンコが一回り大きくなって熱い精子が吐き出され、オマンコが精子を飲んでいるのが判った・・・・

義彦 :涼子!最高だったよ!涼子!!
私  :私も最高!義彦のチンコ、キレイにしてあげるね!

初めて味わう男の精子の味、少し苦かった・・・・そして義彦がどこかに電話をし始めた。

義彦 :ああ美穂!俺、今日は突然さ、塾組合の会合をすることになったらしいんだ!多分そのまま飲みに行くから遅くなるよ!じゃあ戸締りはしっかりね!鍵は持ってるから!

義彦が電話を切って言った。

義彦 :涼子、まだまだやろう!このままじゃ帰れないよ!
私  :うん!まだまだやろう!義彦まだ帰さないわ!

私達は一晩中繋がり続けた・・・・私の中で拓人に対しての仕返しと写真で見ただけの美しい美穂さんに対して女としての優越感を感じながら!

続く。

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