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私は当時、結婚一年目、28歳。
相手は美咲(仮名)結婚10年目、当時35歳。磯山さやかにそっくり。
某配送会社のドライバーと相手は事務でした。
最初はちょっと綺麗だな~ぐらいしか思ってなかったが、家がお互い近いと気付いたらお互い距離が縮まった気がします。
二人とも車で通勤していたが、どっちかが車で通勤してしないと送ってあげたりとかしてた。
最初はたわいもない話しをしてたが、いつからか私が軽はずみに
「美咲さん見たいな女性が理想ですよ~」
なんて言ったら最初は照れ笑い。
その内二人で仕事帰りにコンビニで待ち合わせて話しをする回数が増えて来た。
ある日いつものようにコンビニで待ち合わせて会う約束をしていたが、私がかなり溜まっていたせいもあり、話しをしてる時に私が
「急にごめんね」
と言ってからキスをしたら、そのまま受け入れた。
最初のキスなのに舌を絡ませ、時々美咲が
「んっんっ…ンッ」
と息が漏れて、私は興奮して胸を触ろうと思ったら
「ダメっ…」
と言われその日断念。
お互い仕事帰りなので、一緒にいれる時間が一時間弱ぐらいしかなかった。
その次の日美咲から
「今日話しできる?」と連絡が入り
「いいよ」と返信。
いつも通りコンビニで待ち合わせると
「今日は旦那に仕事で遅くなると言ってきたからちゃんと話そうと」
言われ、美咲の車をコンビニに置いて私の車で人気のない場所に移った。
少し沈黙の後、美咲が「なんで昨日キスしたの?」
私 「好きだから」
美咲「お互い結婚してるんだよ?」
私 「でも自分の気持ちを正直に言った」
美咲「ウソでしょう?」
私 「ホントだよ」
美咲「……」
私 「イヤだった?」
美咲「わからない」
私 「またキスしていい?」
美咲「わからない…」
その瞬間私がキスをすると、昨日よりも興奮した感じで声が漏れ、舌を昨日以上に絡ませてくる。
私が「後ろに行こう」と言うとすんなり後ろへ。
シートをたたみベッド状態にして、お互い抱き合いながら舌を絡ませ胸を触っても抵抗しない。
服のなかに手を入れブラのホックを外し乳首を摘まんだら
「あっ…あ…っ…」
と体をビクつかせ、そのまま服の上げ乳首を舐めて吸って舐めての繰り返しをしていたら、息が荒くなってきて声がだんだん大きくなり
「ハァ…ハァ…あっあっんっ…」
私も股間がかなり勃起してきたので
「入れていい?」と聞くと
「ダメ…ん、だ…め」と言われたので、負けじに乳首を唾液タップリと付け「ピチャッ…ピチャッ」音をだしながら舐め続けること10分。
改めて「入れていい?」と聞くと「ん…入れて……」
すぐにズボンとパンツを脱がすと美咲のオマンコがすでにびしょびしょ。
私 「あそこヤバイよ、、」
美咲「だって、、」
私 「入れるよ?」
美咲「うん……」
興奮した私はいきなり生で挿入。
美咲全く抵抗せず私のチンコが入ると
「あんっ…あっンッヤバイよ…」
私 「あ、めっちゃ気持ちいい」
美咲「シュンスケの凄いおっきい…あっンッ」
私 「奥まで突いていい?」
美咲「突いて…あンッ凄い…ダメ…ダメ…あンッ」
私 「もう出そう」
美咲「今日はもう出していいよ…ンッあンッ」
私 「どこに?」
美咲「どこがいい?」
私はビビってしまい「お腹…?」
美咲「あっンッンッお腹でいいの?…あンッンッンッ」
私 「中に出す?」
美咲「ンッあんっいいよ…いっぱい出し…てンッあっ…ンッ」
私 「出すよ?あっ出るよっ?」
美咲「ンッあんダメ…精子だして、たくさん子宮に…ンッあっかけてっンッ」
ドピュ、ドピュものすごい量の精子が出ました。
美咲はニッコリ笑い
「シュンスケ…の…ンッ…ヤバイ…あっンッ」といい、私の固くなった乳首をクリクリと触りチンコを抜くと、自分のオマンコから流れ出てくる精子を指ですくい口の中にいれ
「シュンスケの…精子…ンッ」と言いながらその場はお互いに1回目で終わりました。
今日はここまでにしますが、続きが聞きたい方がいれば続きを書きたいと思います。
嫌だったが一応出席した。
受付には会社では周囲からヒステリを起こすことで知られているヒステリ女がいて、出席者の応対をしていた。
そのヒステリ女はバツイチで、ヒステリを起こすのが欠点だった。
どうも離婚はヒステリを起こして『離婚すると言い始めて本当に離婚した』と噂にはなっていた。
だが、その日はきれいな和服を着飾って受付にいた。
俺はヒステリは気にしなかったが、気になるのは彼女の平素の服装で、脚は長くてきれいで、足首もしまっていた。
あと、乳房は見えるかどうかぎりぎりの服装をしていて、胸に自信を持っているようだった。
結婚式は順調に過ぎたが、進行係からスピーチお願いしますと突然言われた。
仕方ないので即興でスピーチはしたが、昔セックスをした花嫁は着替えに出ていて、せめてそれが救いだった。
そのあと酒をじゃんじゃん飲んだらしく、結婚式のおわるころにはできあがっていた。
昔セックスした女の結婚式だったので、猛烈にセックスしたくなった。
そのときちょうどヒステリ女がたまたま横にいた。
顔はどうでも良いから、とにかくヒステリ女に欲情してしまった。
それでヒステリ女を誘ってラブホテルまでタクシーで行った。
途中、ヒステリ女からはいろいろ言われた。
「今日の花嫁はよかったね」とか、「とても美人だったね」などである。
彼女は、花嫁と俺が肉体関係にあったのを知らないはずだ。
「ところで離婚したのでしょ。今はセックスはどうしているの?」と聞くと
「変な話をしないでよ」と言い返されたが、観念したみたいで、オナニーしていると答えた。
「そんなので満足出来るの?」と聞き返したが、黙っていた。
「今の結婚式のカップルは、今晩セックスするンだよね」と言うと
「わかったわ、貴男とセックスするわ」と答えて、ラブホに行くことを同意した。
どれくらいたまっているのか想像できなかったが、結婚式の後だけに女も興奮していたのだろう。
ラブホに入ると激しくディープキスをしてきた。
その間、俺の手は陰部を触っていた。
すると結構愛液が出てきた。
強引に服をぬがそうとしたら、これはレンタル品だから駄目と言われて、自分で脱ぎ始めて、下着だけの世界になった。
女は、俺の服を脱がしてくれた。
「優しいね」と言うと、
「前の旦那のときもセックスする前に限って旦那の服を脱がしていた」と言い放った。
そのあと、なんと風呂も入っていないのにオーラルをし始めた。
驚いたが、前の旦那とはいつもこうしていたとのこと。
仕方がないので従ったが、思った以上にフェラチオはうまかった。
30分ほどオーラルをしてくれただろう。
いつの間にかベッドの上にいて、こんどは俺の方がオーラルをすることになった。
まだ風呂に入っていないので抵抗はあったが、そういう雰囲気になってきたので、舌で大陰唇やクリトリスを舐めてやった。
旦那と別れて久しぶりのオーラルだからと言って、女は猛烈に興奮していた。
匂いがするかなと思ったが、あまりしなかった。
そのあと正常位で合体、脚がきれいなのと胸が大きいので結構大胆な体位がとれたので、いろんな体位をとりピストンしてやった。
女は久しぶりのセックスとのこと。
そのときバツイチってこんなに美味なのかと驚いた。
途中から女は
「今日は危ない日よ」「だから セックスしたかったの」
と言い始めた。
もうそろそろ射精しようかと思っていただけに、急いでペニスを抜いてラブホに備え付けのゴムをつけてから入れ直して着きまくった。
最後は女の両手は俺の背中に爪を立てて、食い込むようにして、俺と同時に女も果てた。
そこで休憩に入ったが、禁断のことを聞いてみた。
「貴女ってヒステリヒステリと周りから言われているけど、今日は初めて肉体関係をもつのに全然ヒステリをおこさないじゃない」と言うと
「そうよ、ヒステリを起こすときはセックスが満たされないときとか色色あるのよ。今日は結婚式だったでしょ、わざと胸を見せびらかす服を着たの。そんな服装をすると誰かと セックスができるかもと思っていたところに貴男から誘われて、ひさしぶりにどきどきしたわ。そんなことより、まだたまっているのでしょ。空になるまで抜いたげる」と言ってもう一度セックスした。
こんどは後背位を求められたので、後ろから入れてやった。
本当は女はこの体位が好きらしく、激しく身体を動かしていた。
もうゴムはなかったのだが、なんと女は自分のバッグの中からゴムをとりだして、女の口でゴムをつけてくれた。
「さあ 再開しましょ」と言って、猛烈に腰をふりはじめた。
結局、女の持参したゴムは半ダースあって、全部つかいきった。
もちろん胸は大きかったので、たっぷりと舐めてやったりもんでやった。
意外と胸をもむのはいいもんだと思った。
結婚式では酒をのみまくっただけに、それだけセックスをさせられると、いつの間にか寝ていた。
女も横でいつの間にか寝ていた。
時計を見ると朝の4時だった。
女も起きてきて、
「まだ出勤時間まで時間があるので、セックスしましょ」
となり、射精はしなかったが、オーラル、正常位、後背位など、いろいろと要求された。
ついでに胸をもんでやった。
最後、どうして前の旦那とわけれたのか聞いてみると、とにかく旦那はセックスが下手で、いつもいけなかったとのこと。
セックスで行けなかったのが仕事にひびいて、ヒステリをおこしていた、と言っていた。
そのとき
「おれのセックスはどう??」と聞くと
「わたし、一度のセックスしかしらないので、昨日みたいな 何回も逝きまくるというのは貴男が初めてなの。ひとつお願いがあるのだけれど良い?」と聞かされた。
「貴男と昨日の花嫁はお互いセフレだったのでしょ。」と言われて、どうして知っているのかと聞くと、にちゃと笑って
「地獄耳よ」と言い返された。
思った通りだった。
それ以降、向こうから俺にセフレになってほしいと言われた。
もう結婚したのはこりごりだったと言い始め、ゴムではなくて思い切りセックスがたのしめるようにピルの内服にかえて、最低でも1週間に1回はセックスにふけっていた。
2年間くらいセフレをしたが、そのうち会社の人事異動があって、遠くに仕事場が変更にになった。
そのため、さすがに女は俺との肉体関係をやめて、他人とセックスしまくったが、なかなかセフレに良い異性が見付からないので、会社でヒステリをおこすようになった と電話で言ってきた。
それ以来、何の連絡もなくなったので、きっとセックスの相性の良い男をみつけたのだろう。
職場のアルバイトの子だった。
美奈(仮名)といった。
初めてのバイトだと言っていた。
黒髪ロングヘアの可愛い娘だった。
身長161cmで、たぶん体重は当時42キロくらい。
かなりスレンダーな体つき。
一見すると清楚なお嬢様風で、都内の女子大の1年生。
美人で愛嬌があり、本人曰く「どこの学校でも校内で4、5番くらい。ベスト3には入らない容姿」とのこと。
私には十分な美人に見えた。
笑顔がとても可愛らしかった。
事実、私の職場は接客業(ショップ)だったのだが、美奈が勤めていた1年間で10人近くは店のカウンターで彼女に携帯のアドレスを渡したりラブレターを渡したり…あるときは退勤の出待ちで声をかけられたりと新規の男が次々と現れる。
だがこちらは妻子持ち47歳。
しがない貧乏サラリーマンで容姿も冴えない。
職場でのあだ名は「エヴァンゲリオン初号機」「バイオハザード」など、人間でないものばかり。
しかも確認したら美奈の父親は私より歳下だった。
職場で接するうち美奈が処女であることも判明して、彼女と接近する目はないと思っていた。
半年近く経つうち、私の家庭環境が厳しくなっていった。
仕事は激務、妻は精神的に脆く体力もないので家事全般を一人でやることに不満をずっと訴えていた。
妻のためにと思って仕事を頑張っていたが、いつしか暗い家庭から逃避するために進んで激務に身を投じている状態になっていた。
職場の休憩室で美奈と話すうち、文学部の彼女と文芸書の話で盛り上がる機会が多くなった。
私も25年前は本の虫だったので、知っている作家の話や映画・アニメなど共通する趣味で楽しく話せるようになった。
メールアドレスも交換し、デートに誘って食事に行き、周りに人がいない場面では手を繋ぐようになっていた。
私は美奈を好きになっていた。
自分の気持ちを伝えたが、彼女は肉体関係は断った。
不倫は怖いし、そんなことをしたくないと言っていた。
でも私のことは好きだし、一緒にいて癒されると言った。
私も結婚して16年経つが不倫も浮気も経験がなく、若い娘と仲良く遊べるだけで満足すべきなんだろうと思っていた。
昨年の暮れに転機が来た。
徹夜仕事を終え職場で片付けをしていた私に美奈からメールが来た。
「今は家に誰もいないので遊びに来ませんか」と書いていた。
彼女の家は職場からすぐ。
なぜそんなメールを送って来たのか訝しがりながらすぐに美奈の家を訪問した。
2人で他愛ないお喋りをしながら、だんだん距離が縮まり、体を触れ合いながらじゃれあっていた。
もうお互いに止まらなかった。
服を脱がし、乳を吸い、体を舐めて最後に美奈のパンツを下ろした。
まだ男を知らない可愛らしい性器が顔を出した。
クンニをしたら蜜が溢れ出した。
美奈は感じまくり、私の腕の中でガクガクと震えていた。
突然の訪問だったので、ゴムを用意していなかったことを心底悔やんだのを覚えている。
それから1年近く経つ。
今年の前半に私は退職した。
妻の状態が悪く私が家のサポートをする必要を感じたのと、激務も年齢的に厳しくなっていたためである。
美奈ともそこでお別れするつもりでいた。
今では非常勤の仕事で収入は減り、生活も切り詰めなければならない状態である。
しかし今でも彼女とは月に5,6回はホテルに行く。
しかも今はゴムをせず、彼女がピル服用をしながら生で挿入している。
美奈の処女は年明けにもらった。
何度か生で中出しもした。
膣内射精の深い満足感はずいぶん久しぶりだ。
美奈の膣口から白濁した液が垂れてくるのを見るのは無上の喜びである。
美奈はすっかり快楽に目覚め、今は彼女の方からセックスをせがんでくる。
おまんこを愛撫するとすぐにびしょびしょに濡れ、クリトリスが勃起してくる。
膣内の快感はまだ開発途上だけれど、クリトリスの感度は非常に良く、1日に何度も何度もイク。
膣内も最近はだんだん気持ち良くなってきたらしく、私の挿入を彼女の方から求める。
私も彼女の身体に溺れ、長いこと使われることのなかったイチモツがここ1年間はずいぶんな酷使ぶりとなっている。
スタイルも女らしくなり、貧乳と言ってよかった胸も大きくなった。
可愛らしいのでコスプレが映えるため色々着せてセックスもした。
セーラー、白衣、メイド服、チャイナなど。
口内射精もした。
私の前で放尿もさせた。
美奈の身体に私の小便もかけた。
縄で亀甲縛りもした。
ノーパンで外を歩かせたりもした。
変態的な嗜好がお互いにあったのだろう。
今はアナル開発を計画中。
50代に手をかけようとする時期にこんなことになり、たまに当惑する。
普通に考えれば相手には不足しない容姿の現在19歳女子大生が、お金が一切期待できないおっさんに溺れて愛情を注ぎ込んでいるなんて有り得ない。
実際、ホテル代は3回に1回は美奈が払う。
食事も安いチェーン店だ。
ブランド品など一度も買ったことはない。
正規雇用じゃなくなったのだから当然無理だし、向こうは退職後に本格的に私と付き合うようになった。
私の経済状態は熟知している。
美奈はいつか私と一緒に住みたいと言う。
私は家族のことを考えて悩んでいる。
こんな女を手に入れて贅沢な悩みだ。
現実に美奈と一緒になるのは難しく、それぞれの家庭を地獄へ叩き落とすことになるということはお互い自覚している。
けれど今はとても離れられそうにない。
どうするか、どうなるか分からないが、ひとつだけ言えるのは今の生活を後悔することは決してないだろうということ。
沢山の「いいね」ありがとうございます。
駄文で恐縮ですがお付き合い頂けると幸いです。
まずは美里の情報を。
身長168センチ、細身、バスト80センチのAカップ。
似ているタレントは松下奈緒。
偶然の出会いから1週間位過ぎたある日、電話が鳴った。
電話は美里だった。
先日の約束をしたいと電話してきたのだ。
「酔っ払いの戯言だから気にしなくて良いよ」と言うと
「じゃあ食事でもいかがですか?」と言われたので予定も無いのでOKした。
仕事が終わり 待ち合わせ場所に向かうと美里が待っていた。
昔仕事で会っていた時と違いお姉様ルックで待っていた。
そのままイタリアン料理店に入り軽く飲みながら食事をした。
たわいも無い会話をして2時間位で退店。
「それでは」と伝え別れようとすると
「飲みに行きませんか?」と声をかけられ行きつけのバーに移動。
そこは昔 夕樹と美里3人でよく行った店である。
美里「夕樹ちゃんとは何で終わったんですか?」
自分「まぁ色々あってさ。詳しくは・・・ごめん」
夕樹の事を悪くは言いたくなかったのだ。
自分「美里さんは寿退社と聞いていたけど結婚されたの?」
美里「あれは辞めるための口実です」
自分「そうなんだ。まぁ人それぞれだからね」
美里「実は夕樹ちゃんから平田さんとの事を相談されていたんですよ」
自分「知らなかった」
美里は暫く黙り込んで話を続けた。
美里「実は私も平田さんの事が好きだったんですよ。でも夕樹ちゃんから相談を受けて言い出しにくくなって・・・。夕樹ちゃん妹の様に可愛いくて。付き合う事が出来たと聞いた時は嬉しい反面、悲しくなって。それで寿と言う事で辞めたんです」
自分「そうだったんだ。それはすまなかったね」
美里「だから夕樹ちゃんと別れたと聞いてショックですよ」
自分「まぁお互いに無理をしてきた所もあってね・・・」
美里「それなら私が交際申し込んでも良いですよね」
自分「お世辞でも嬉しいよ(笑)」
そんなやりとりをしつつ時計を見ると終電が迫っている。
店を出てタクシーを拾い美里を乗せる。
そして運ちゃんにタクシーチケットを渡し出発させた。
自分はそのまま駅に歩くと後ろから美里が駆け寄る。
そして思いっきりビンタをされた。
「えぇ!?」「なになに?」とオロオロしていると美里から
「何で付き合おうと言ってくれないのよ」と泣きながら言われた。
先程の美里の言葉は本当だったのか・・・。
周りがこちらを見ている。
美里に「ここじゃあ何だから移動しよう」と言って近くのラブホテルに入った。
ベッドに座らせてミネラルウォーターを渡した。
そして暫く無言になり美里から話かけてきた。
美里「私って魅力無いですか?」
自分「そんな事無いよ」
美里「やはりまだ夕樹ちゃんの事好きなんですか?忘れられませんか?」
自分「正直まだ分からないや。でも一人は寂しいよね」
美里「私じゃダメですか?」
自分「聞いて良いかな?何でコンパニオンの仕事していたの?」
美里「仕事のストレスを発散するのに買い物ばかり続けて・・・。気がついたらカードが利用出来ない位の額の借金が出来ていて。会社を辞めて派遣で仕事をしているけど返済が追いつかなくて」
自分「そうなんだ。ちなみにいくらあるの?」
美里「150万円です」
自分「明日一緒に銀行に行こう。自分が150万円立て替えるから返済しよう。そして二度とコンパニオンの仕事をしない事。約束できる?」
美里「哀れみならばいりません」
自分「美里は自分の大切な人になるんだからこれ位はするよ。それに仕事とはいえ他の男に抱かれるのは辛いさ」
美里「えっ?それって・・・」
私は美里を押し倒しキスをした。
そして「辛い思いをさせてゴメン。これからは宜しくね」と言って抱きしめた。
その後は男と女の関係へ・・・。
美里の服を脱がすとAカップの胸が露わになる。
正直バストが大きい女の子が好みの自分だが息子は元気になっている。
下も脱がそうとすると
「ここは汚いから」
と制止されるが構わず脱がす。
前回はジャングル状態のヘアが綺麗にされていた。
「手入れしたの?」と聞くと
「こうなるんじゃないかと思ってエステで処理して貰ったの」と嬉しそうに言った。
私は無我夢中で美里の大事な部分をしゃぶった。
お返しにとフェラをしてくれた。
が・・・やはり気持ち良くない。むしろ痛い。
それに気づいたのか
「フェラダメですか?」と聞かれ
「ゴメンね。ちょっと痛いかな」と言うと
「実はフェラの経験もSEXの経験もほとんど無いんです」と言ってきた。
コンパニオン事務所に入る時に事務所の人間に処女を渡したらしく前回自分としたのが2回目だったらしい。意外だった。
「そうなんだ。じゃあこれから2人で勉強していこう」と言うと
「うん」と言った。
お互いに触りっこをしていると
「入れて欲しいな」
と言ってきた。
美里は処女に近いのでローションを塗って挿入をした。
彼女の顔は辛そうだ。
「止めようか?」と言うと
「いったん抜いて」と言われ息子を抜く。
すると
「ゴムを付けないで来て」
と嬉しい一言が。
そのまま美里に入れると
「あぁ~」
と声が漏れる。
暫くすると美里から愛液が漏れ出し動きが良くなる。
それと同時に
「気持ち良い~。もっとついて~」
と叫び出す。
清楚な雰囲気の美里とのギャップに興奮しつきまくる。
体位をバックにすると美里は発狂し仕舞にはお漏らしをする始末。
息子も限界に達し
「そろそろ出そうだよ」と伝えると
「お願い中に出して」と言うじゃないですか。
そのまま出すのも良いが興奮したい。
美里に言葉でお願いしてご覧と言うと
「平田さん中に出して下さい。私を彼女にして下さい。赤ちゃんが欲しい。あぁ~もうダメ。沢山出して下さい」
と言われフィニッシュ。
美里の中から大量の精液が音を立てて出てきた。
それを手に取り美里の口に持って行くと舐めてくれた。
「精液ってしょっぱいね。夕樹ちゃんも舐めてた?」と聞くので
「内緒」と言うと
「夕樹ちゃんが平田さんにしてきた事を教えて。私も覚えるから」と言われたが
夕樹と同じになったらまたダメになる。
でも自分が女に育てられると思ったらこれからの人生が楽しみだ。
美里とは続くのですが、この続きはまたの機会に書ければと思います。
見た目は地味、でもセックスすると声は大きい、かつあそこの締まりは抜群で、なかなか別れず6年間付き合っていた。
ある日、そのセフレと同じ年の女子社員が癌で死んだ。
その日の通夜に行った。
同時にセフレも喪服を着させて愛車に乗せていった。
ありがたいことに死亡した女子社員の実家は高速道路の出口から近い。
ということはインターチェンジのところにはラブホが多いことを意味する。
夕方出たのだが、ラブホ、喪服を見ると急に性欲がわいてきて、セフレをつれてラブホに入ることにした。
通夜がおわるのは9時なので、まだ時間に余裕があるはずと言うことで、ラブホにセフレと入った。
猛烈に興奮してきたので、セフレを脱がさずに喪服を背中側からまくってお尻をつきださせて、前戯をほどほどにしてまず1発射精。
次は喪服を着させながら正常位で射精。
もう時間がないのと風呂を浴びないと精液の臭いがとれないので、一応入浴を済ませてからラブホを出た。
通夜の会場には間に合った。
病死した社員はきれいに納棺されている。
お祈りをささげてセフレと後にした。
また私は性欲を感じてきたので、インターチェンジに行くと「空」の表示があるので入室した。
今度はセフレも喪服を脱いで一緒にじゃれあってから膣にペニスを挿入した。
この回だけあっという間にいってしまった。
セフレは普通の女性だが、死亡した女子社員は明るく目立つ子だった。
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