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投稿No.6067
投稿者 最悪な嫁 (34歳 女)
掲載日 2014年10月30日
12年前、私は流産しました。
その時、主人は四ヶ月間の海外長期出張中、会社でプロジェクトチームの一員に選ばれたと意気込む彼に伝えていなかった妊娠そして流産でした。

新聞勧誘員の人が自宅マンションの踊場で苦しむ私を発見して救急車を手配してくれました。
救急車の中で隊員の方が「22歳、女性、現在妊娠約三ヶ月、流産の可能性大、至急受け入れ頼む!」と無線で言っていたのが今も印象に残っています。

病院に運ばれ処置を受け、駆けつけた両親と一緒に医師から流産したと聞きました。

私 :拓人(主人名)の子供・・・赤ちゃんが・・・私の赤ちゃんが死んじゃった(泣)
母 :涼子(私名)ちゃん(泣)
母が私を抱いて慰めてくれました、でも今、流産した私を抱きしめて慰めて欲しいのは主人:拓人でした。

私 :拓人を呼んで~、ここに呼んで(泣)お願い!
父 :涼子・・・それはダメだ・・・拓人君は今一番大事な時だ・・・
私 :どうして!お父さん、お願い!拓人に連絡して、今直ぐここに呼んでよ(泣)
父 :涼子・・・お前も拓人君の嫁なら、男の大事な時に終わった事を持ち出すな!
父が歯を食い縛りながら言いました。
長年、都市銀行で重責を担っている父だからこそ主人:拓人を気遣った言葉かもしれません・・・・
終わった事・・・・私と拓人の赤ちゃんが終わった・・・死んじゃった(泣)
その言葉は私に今起こっている事を現実づける言葉にしか聞こえませんでした。

夜になって病院の規則上、両親が病院から帰って私一人になりました。
隣のベットには出産を待つ方でしょうか、スヤスヤと寝息を立てて幸せそうに眠っています。
でも私は痛み止めの注射を射ったはずなのに効果もなくズキズキと流産した私を攻めるように痛みがありました、それは「赤ちゃんを殺した私」を責めるようにズキズキと(泣)

私 :拓人・・・お願い・・・来て・・・早く私を助けに来て・・・(泣)

そんな事を入院中にずっと思っていました、父や母が慰めの言葉を掛けてくれても・・・・

そして退院の前夜、隣の方が出産室に行きました、多少の御喋りもしたから心配になり見に行きました。
赤いランプが点灯する出産室の前には御家族でしょうか、何人かが出産を心待ちにされていました。
御主人でしょうか、手を合わせて奥様の無事な出産を祈ってられるようです。
「おぎゃー」と泣き声が聞こえて扉が開き無事出産が終わったようでした。

その時の御夫婦の会話が忘れられません。

奥様 :アンタの赤ちゃんよ!
御主人:よくやってくれた!俺の子だ(笑)
奥様 :アンタが何時だって守ってくれたもん!だから絶対に五体満足で産んでやるって(笑)
御主人:よく頑張った!偉いぞ!さすがは俺の嫁さんだ(笑)

守ってくれたもん・・・・それは短大を卒業してすぐの私に言った拓人のプロポーズの言葉と同じでした。
これからは俺が君を守ります!不自由な生活なんてさせません!だから俺の奥さんになって下さい!
そんな言葉のプロポーズ・・・・どこが守ってくれたの?私がこんなに苦しんでいるのに(泣)
拓人は出張中、私を不自由させない為に一生懸命働いている、妊娠していた事も流産した事も知らない、頭では理解出来ても感情がそうさせなかった。
不思議と拓人を恨む事で「赤ちゃんを殺した私」から逃げられるような気がした。

そして退院して一ヶ月程が過ぎ拓人が長期出張から帰って来た・・・自分の子を失った事も知らないで。
沢山の御土産を抱えて笑顔で出張中の出来事を話す拓人に腹が立った(怒)
父からは出張から拓人が帰って来たら、きちんと妊娠・流産した事を話すように言われていたが話す気になれなかった。

拓人のせいで流産した(怒)拓人が出張なんかに行かなければ赤ちゃんは死なずに済んだのに(怒)
拓人が赤ちゃんを殺した(怨)拓人は私を守る事を放棄した、約束したのに(怨)
感情が抑えきれようもないくらいにそう思えてならなかった、そう思おうとしていた。

流産して半年が過ぎたけど拓人は相も変らず忙しそうに働いている、そんな頃だった。
私が中学生だった時に家庭教師をしてくれた人、そして初恋の人:義彦さんに約六年ぶりに会った。

本屋さんで偶然の再会をして場所を移し近くのファミレスでお互いの近況を話す、会話上手な義彦さんとの御喋りに流産してから久しぶりに心から笑った、拓人が与えてくれなかった安心感を貰ったような気がした。

私  :義彦さんも元気そうですね(笑)個人塾経営なんて義彦さんらしいな(笑)
義彦 :涼子ちゃんは綺麗になったな!中学生の頃は芋ぽかったけど(笑)
私  :ヒドイ、もうヤダ~(笑)

心地の良い時間と会話が続いていた時、不意に義彦さんが悲しげな表情をした。

義彦 :どうしてだろう・・・涼子ちゃんとはこんなに気さくに楽しく話せるのに・・・
私  :え?気さくって・・・

義彦さんが財布の中から一枚の写真を取り出した、そこには奥様そして娘さんが写っていた。
同性の私から見ても美しい奥様、こんな綺麗な奥様と初恋の人:義彦さんが結婚していた事に何故か嫉妬してしまった。
それから義彦さんは話しました、奥様にはどこか本音で語れない自分、誠実にしようとする自分、綺麗な奥様に嫌われないようにする自分、どこかで遠慮する自分がいる事に腹が立つと。

義彦 :自分の嫁なのに遠慮するって変だよね!美穂(義彦妻名)の事は愛してるんだけどなぁ~(照)

そんな義彦さんの話を聞いていて何故か同調する事が出来た、それは自分の配偶者を信頼する事が出来ない事を語っていると私には思えた、私もそうだ!赤ちゃんを殺した拓人を信頼なんか出来ない!
頭の中では拓人は悪くないと判っていても・・・・

私  :奥さんとは上手くいっていないの?
義彦 :いや・・・上手くいっていると思うよ・・・ただ・・・
私  :ただ?
義彦 :涼子ちゃんには話しにくいけど、例えばセックスとかね・・・・
私  :セックス!?
義彦 :うん・・・口説き落としてやっと結婚した女だから嫌われたくなくてね・・・
    美穂は俺が初めての男だったからさ、美穂の綺麗な想い出を壊しちゃうみたいで無茶出来ないんだ・・・・
    あ!ごめん、変な事言ってるね!忘れて(笑)

その日はそれだけで携帯電話のアドレスを交換して別れた、でも一週間後に私から義彦さんに連絡をとった、些細な事が原因だった・・・・

夕食の準備をしていた時に電話が鳴った、拓人からだった。

拓人 :ゴメン、今日は帰れないや!会議で東北工場に行く事になったから!あ、三日程帰れないかも!
私  :ええ~そんな急に!ご飯作っちゃったよ!早く連絡してよ(怒)
拓人 :ゴメン、悪いけど一人で食べて、あ!それから戸締りはしっかりしてね!じゃあ!

忙しそうに電話を一方的に切られた・・・・一人で食べて・・・・私は一人・・・・
拓人が海外長期出張に行かなければ子供が生まれていたのに・・・・拓人のせいだ(泣)

その日は泣くだけ泣いた・・・・朝になり義彦さんに連絡をとった。

義彦 :やぁ涼子ちゃん!どうした?
私  :義彦さん、今日は予定とかありますか?
義彦 :来週に塾で実施するテストを作成するだけだから特に予定はないよ!
私  :じゃあ今日はお昼に御飯でも一緒にどうですか?
義彦 :えぇ!涼子ちゃん結婚してるって言ってたよね?御主人は大丈夫なの?
私  :主人が出張しちゃったんで暇なんです、ダメですか?

義彦さんは少し考えてから「じゃあ行こうか、どこにする?」と言った・・・

短大時代に着ていたミニスカートや少し露出の多い服を着て化粧を少し派手にした、結婚してからこういう格好はしていなかった、下着も少し派手なのを選んだ。
鏡に映る自分を見て笑った!男を誘おうとしている私を私自身が(笑)

待ち合わせのレストランで色々と私から話を振る、あえて性的な話をした。
最初は焦った様に口籠る義彦さんだったけど次第に乗って来た、そしてラブホテルに誘った・・・・

義彦 :これはマズイよ・・・涼子ちゃん・・・

土壇場で尻込みする義彦さんを押し倒してキスをして言った。

私  :ずっと好きでした、だから涼子を義彦さんの好きにして!涼子を好きなようにして良いよ!
義彦 :涼子ちゃん!!

それまでの私のセックス歴は今までニ人だけでした、高校時代のクラスメイトそして主人である拓人、だから義彦さんが三人目となる。

義彦さんが奥様:美穂さんの前では被る「誠実さ」を脱いだのか私の服を荒々しく剥ぎ取って全裸にした。
荒々しく唇を交わす、デープキス!唾液が交差した!
私のオッパイを赤ちゃんの様に吸う義彦さんを見て何故か安心出来た、そして恍惚感が身体を充満した。
夫婦生活に不満を持つ義彦さんと主人に裏切られた私が肌を合わせる!二人のタガが外れた・・・・

義彦 :涼子ちゃん!!
私  :涼子って呼んで!私も義彦って呼ぶ!義彦~

それからお互いの性器を舐め合った、男の人のペニスを口で奉仕する、初めて経験だったけど学生時代に観たアダルトDVDを思い出して懸命にした・・・初めてのフェラチオ、拓人ではなく義彦にしてあげた。

義彦 :最高だー、涼子!こんなの初めてだよ!
私  :私もよ!義彦!もっと義彦のペニスを気持ち良くしてあげる!
義彦 :ペニス?違うぞ涼子!チンコだ!チンコって言え(笑)
私  :義彦のチンコが大好き!もっと私が気持ち良くしてあげる~(笑)

もう恥も外聞も無くなっていた・・・・背徳に溺れ二人で求めあった!
心の中で
私  :拓人、私、今、貴方以外の男に抱かれているの!貴方が悪いのよ(笑)

心と身体が拓人から義彦の色に塗り替えられていく、そんな興奮を感じ始めた時、義彦が挿入の為にコンドームを着けようとしだした。

私  :そんなのいらない!このまま来て!義彦!
義彦 :でも・・・・それじゃあ・・・・
私  :義彦が欲しいの!生で義彦を感じたいの!そのチンコを私のオマンコに生で入れて~
義彦 :ああああ~、涼子!!

義彦が私の中に入ってきた、荒々しくリズムカルに私のオマンコに侵入しジンジンと子宮を刺激していく。

私  :ああ~ん、凄い、凄いよ!
義彦 :はぁ・・はぁ~、どうだ、涼子!気持ち良いか?
私  :あああ~ん、義彦~、気持ちいい~、義彦が気持ちいいいいい~
義彦 :そうか・・・気持ち良いか(笑)じゃあ俺と御主人、どっちが良い?
私  :そ、それは・・・・はぁ~ん!
義彦 :言え!涼子!どっちだ!言え!俺か御主人か?
私  :義彦~、義彦の方が良いよ~!!義彦のチンコの方が良いよ!!
義彦 :よし!じゃあ出すぞ!俺の精子を涼子のオマンコに飲ましてやる、いいな、涼子!
私  :飲まして、義彦の精子をオマンコに飲まして~
義彦 :い、い、逝くーー
私  :逝く~

私のオマンコの中で義彦のチンコが一回り大きくなって熱い精子が吐き出され、オマンコが精子を飲んでいるのが判った・・・・

義彦 :涼子!最高だったよ!涼子!!
私  :私も最高!義彦のチンコ、キレイにしてあげるね!

初めて味わう男の精子の味、少し苦かった・・・・そして義彦がどこかに電話をし始めた。

義彦 :ああ美穂!俺、今日は突然さ、塾組合の会合をすることになったらしいんだ!多分そのまま飲みに行くから遅くなるよ!じゃあ戸締りはしっかりね!鍵は持ってるから!

義彦が電話を切って言った。

義彦 :涼子、まだまだやろう!このままじゃ帰れないよ!
私  :うん!まだまだやろう!義彦まだ帰さないわ!

私達は一晩中繋がり続けた・・・・私の中で拓人に対しての仕返しと写真で見ただけの美しい美穂さんに対して女としての優越感を感じながら!

続く。

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