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投稿No.6177
投稿者 複雑な悪党 (30歳 男)
掲載日 2015年4月08日
投稿No.6176の続き

由紀との生活が始まり炊事、洗濯、掃除に励む由紀のおかげで家の中が華やいできた。
親父の帰宅も早くなり久しぶりに家族3人で食事することができるようになった。
遅い時は由紀の美味しい手料理を独り占めできた。
「彼女はいるの」
「全然モテないですよ それより親父は元気かな」と由紀をからかうと恥ずかしそうに
「元気よ」と小さな声でつぶやく。
「仲がいいからすぐに兄弟ができそうだね」
「分からないわ」
由紀との会話は大学やバイト、家庭教師のことから次第に下ネタになることが多かった。

バイト先で良子から「遅れているわ」と耳打ちされドキッとしたが平静を装うのに精いっぱいであった。
翌週「遅れていたけど来たわ 安心したわ」と明るい声で良子から連絡があった。
また禁断の危険日生中出しを味わいたくなった。

合格祝いのワインを持って美恵を訪ね明るいうちから手作りおつまみとワインで乾杯した。
「合格おめでとう よかったですね」
「発表の瞬間はドキドキしたわ」
時々一回り上の旦那への不満を美恵が漏らしながら
「昼間から飲むなんていけませんわ」
「お祝いだからいいんじゃないですか」
「あまり強くないのよ 飲みすぎないでね」と誘われているような会話が続いた。
「合格のお礼はさせていただきますよ こちらへ」
年上人妻美恵の誘いを断ることもなく寝室に案内された。

美恵を抱き寄せ唇をかさねると
「ダメッ」と軽く抵抗するもののディープキスを楽しみベッドへ。
美恵のスカートの中に手を入れ下着とストッキングを一気に取り払い女陰を指で弄んだ。
酔いに任せて美恵は
「そっそんなにしたら」と小さな艶声を出しながらしがみついてきた。
女陰が露わになるほど足を広げさせ生膣と陰核をたっぷりと舐め廻し吸い付きながらブラウスをたくし上げブラのホックを解き乳房を揉みまくった。
「イヤッ 恥ずかしい ダメッ ウッ イッイイッ アッアアッ~」と艶声が大きくなり
「ヒッヒィ~ イイッ~」とのけ反り始めた。
ズホンと下着を脱ぎ大の字になるとすでに我が息子は硬く反り返っていた。
「大きいッ すっすごいッ」とつぶやきながら美恵は男根を握りしめると嬉しそうに頭を上下にさせ深く浅く咥えこんでくれた。

良子に教えられた69になり美恵の女陰を舐め吸い付いていると
「今日はだいじょうぶよ 若い人はいいわ」
と跨り女陰に男根をあてがい一気に半分挿入し少し引き抜きそしてすべてを美恵は女陰奥深く届くように咥え込んだ。
「すぐにいってはダメよ アウッ ウッウウッ 奥まで イッイイッ~ ヒィ~」
美恵は歓喜の艶声を出しながら腰を動かし続けた。
腰を掴み下から女陰を突きあげてやっると
「アッ ダメッ いっちゃう~」と倒れ込んできた。
バックでも激しく美恵を攻めたて締りのいい女陰を味わい、屈曲位で射精に向けより激しく女陰深く突きまくると美恵は大きな艶声を出しながらしがみついてきた。
「美恵 イクッ」
「すっすごいっ そんなに激しくすると またいっいっちゃう~」
腰を引きつけるようにしがみついてくる美恵の耳元で
「中に だすよ」
「きてっ きてっ いっぱい 中に頂戴っ」
人妻美恵の淫靡な言葉を聞きながら女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液を気持ちよく中出しさせてもらった。
「アッ アウッ アウッ アアッ~ イイッ 温かいわぁ~」
中出しされた精液を味わっている美恵に覆い被さり中出しの余韻を楽しんだ。

美恵から離れると精液が流れ出てきた。
ティッシュを渡すと
「いっぱい出したのね」と微笑みながら
「よかったわ」と抱きついてきた。
「あらっ まだ硬いわ 若い人はいいわ」
美恵のフェラチオを見下ろしながら堪能していると騎乗位で男根を奥深く咥えこんだ。
「すっすごく イイッ」と腰を動かし続けた。
正常位、屈曲位で激しく美恵の女陰の中で暴れ続けると
「アッアアッ~ すっすごいっ こわれちゃう イクッ イクッ」
メスの大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
ラストスパートで激しく突きまくっていると
「もっもうっ ダメッ おかしくなっちゃう またイクッイクッ」
「美恵 中に出すよ」
「いっぱい出して~ イッイクッ~」
美恵の歓喜の艶声を聞きながら ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液をまたもや奥深く気持ちよく中出しさせてもらった。

足を広げぐったりしている美恵の女陰から注ぎ込んだ精液が流れ出てきた。
淫靡な絶景である。
歓喜の美味しい過ぎるひと時であった。
合格のお礼の6か月分の家庭教師代をいただき帰宅した。

臨時収入があったと良子を呼び出し食事を楽しみそのままいつものラブホへ。
フェラしながら
「今日は本当に危ないの 着けて」と言われたが「生がいいよ」
「外にしてよ」と念を押された。
禁断の危険日生セックスである。
良子も感度が増しているようでいつもより反応がいい。
「良子 いきそうっ」
「イクッ アッ いっしょに 外で だめよ 外に出して」
引き抜こうとしたが良子は腰に力強くしがみきながら大きな艶声を出し始めた。
「イイッ イクッ イクッ~」
「良子 イクッ」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~

多量の精液を奥深く解放ち中出しさせてもらった。
「アアッ~ ダッダメッ できちゃう~」のけ反りながらしがみついてきた。
危険日中出しは最高である。
「ダメッて言ったのに できちゃったかもよ」と良子は少し不安げな顔をしながらも満足しているようだった。

良子から「遅れてる」と連絡がきた。
前回のこともあり少しだけ心配しながら良子とラブホで生中出しセックスを堪能した。
「病院に行ったわ 3ヶ月ですって」とベッドで告げられた。
「産めないわよね」
「そうだね」
臨時収入は消えてしまった。

親父は年末に異動があったらしく帰宅が遅くなっていた。
年明けから年度末にかけては深夜帰宅の連続でアルコールも入っているようで夕食は由紀と2人の時が増えていた。
リストラ計画の策定、実施部門でグループ会社も対象とした大規模な内容らしく次年度実施に向けての調整もあるらしく忙しいようだった。
由紀に「親父は大丈夫?」と聞くと「少し疲れているみたい」と教えてくれた。

3年になり同級生たちが就活の準備を始めたと聞こえてきた。
親父から「仕事で出張が増えるので由紀の話し相手になってくれ」と頼まれた。
由紀とあまり話すこともなかったので素直に嬉しかったが就活のことを考えると憂鬱になった。
由紀が「就活だけどお父さんの会社はだめかしら」と話しかけてきた。
何も決めていないので「面接だけでも受けてみようか」と冗談交じりに答えると翌月履歴書を持って人事部の担当者に会うように言われた。
「役員面接もあるからしっかりと答えるのよ」と珍しく母親口調で激励された。

不思議な感じがしたが就活スーツを着用し会社訪問し由紀の言う人事部担当者を尋ねるとそのまま役員室に連れていかれた。
緊張しながらも自分なりに受け答えはできたと思っていた。
そしていつもの学生生活に戻りバイトと良子とのラブホで安全日ソファハードセックスを楽しんだ。
ただ良子から「旦那が気づき始めたみたい」と告げられた。
別れのサインであった。

夏休みになり本気で就活を考え始めている頃外出した由紀が深夜に帰宅した。
疲れているようだった。
由紀との夕食の会話で
「お父さんの会社から内定が来るといいわね」
「いろいろと準備するよ 親父は大丈夫なの」
「リストラ部門とかで大変みたいよ 帰りも遅いし」
「じゃあ 夜のほうは」
「疲れたと言って それに少しDVなの」
驚くと同時に由紀にはやさしく接しようと思った。
「何かあったら教えてね 親父に言うから」
短期出張で全国を回っている親父にも同情するけど。
明るく振る舞っている由紀だったが時々俯いて考え事をするようになっていた。
「バイト代が入ったから外食しようか」と由紀を誘うと嬉しそうに
「お願い」と返事がきた。

学校の帰りに待ち合わせ場所に現れた由紀はきれいに化粧し抱きたくなるほどいい女になっていた。
ショッピングモールを散策し元気になるようにと焼肉を2人で食べた。
「親子には見えないよね 年の離れた姉弟?」
「姉弟に見えるわよ」とはしゃぐ由紀に
「有閑マダムと若いツバメかもね」と冗談を言いながらビールと焼肉をたっぷり食べ
「焼肉食べてるアベックはもうできてると聞いたことがあるよ」
「私も昔聞いたことがあるわ」
他愛のない話題に笑いながら由紀の気持ちを和ませた。

少し酔ったみたいな由紀とスウィーツを買いタクシーで帰宅した。
車内で由紀が手をつないできた。「ありがとう」と。

スィーツを由紀と一緒に食べながら缶ビールを開け由紀に勧めた。
「もう酔ってしまったわ」
「家だから大丈夫だよ 今日は由紀さん とても綺麗でしたよ」
「ありがとう お世辞でもうれしいわ」
「親父が羨ましいな」
「でも出張が多くて 疲れたと もう3か月ないのよ」
「僕なら元気が有り余っていますよ たっぷり いっぱい」
誘っているのか誘われているのか微妙な雰囲気の中
「酔い覚ましに一緒にお風呂に入りますか」
「えっ」と驚く由紀を残し浴室に向かった。

湯船に浸かっていると
「入るわよ」
と由紀がタオルで前を隠しながら扉を開けた。
張りのあるバスト、締まったウエストの美人継母由紀の裸体に息子は素直に反応してしまった。
一緒に湯船に浸かると
「もう 硬くなってる」
と由紀が嬉しそうに握りしめてきた。
「恥をかかせないで 洗ってあげる」
由紀に体を洗ってもらい泡を流して湯船に腰かけた。
興奮して硬く反り返った我が息子を握りしめながら
「すごく硬い おとうさんより大きいわ」
と由紀は顔を近づけ亀頭に「チュッ」とキスするとおもむろにフェラチオを始めてくれた。
良子の時と同じであった。
「アアッ 由紀さん いきそう」
「由紀と呼んで そのまま いいわよ」
フェラチオを続ける由紀の淫口に向け
「由紀 イクッ」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~

多量の精液を解放った。
「ウッ ウウッ ムフッ ウウッ アアッ~」
とすべての精液を口内で受け止め飲み干してくれた。
「ごめん 由紀 いっちゃったよ」
「いいのよ 美味しかったわ」

「今度は私の番だよ」
由紀の片足を湯船に掛け女陰に指を入れながら舐め吸い付いた。
「アアッ~ アッ イイッ~」
由紀の大きな艶声を聞きながら舐め続けた。
「アアッ~ いきそう ネェ ここじゃイヤッ 寝室で」
寝室で由紀を待つことにした。

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投稿No.6176
投稿者 複雑な悪党 (30歳 男)
掲載日 2015年4月07日
我が家の他人には話せない事情と私の女性関係についてお話しようと思う。

私(30)は親父と同じ会社に勤めるサラリ-マン、親父(57)は関連会社の副社長で継母由紀(42)と歳の離れた妹真紀(3)(本当は我が子)の4人暮らしである。
親父は家庭を顧みないサラリ-マンで実母は高校の時、脳出血で呆気なく他界してしまった。
親父との会話もない父子家庭だったが「授業料は出す」と親父に言われ大学に進学した。
家には寝に帰るだけの学生生活で遊ぶ金は奨学金とバイトで稼いでいた。

バイト先の事務員で美人人妻良子(32)と同僚との飲み会で知り合い時々食事に誘われた。
良子は小学生の子が一人で家計の足しにとパート社員をしていた。
旦那には収入や夜の夫婦性活に不満があるようなことを言っていた。
女性と接することに慣れていない初心な大学生が「童貞?」と聞かれもじもじしている姿に良子は好奇心を抱いたらしい。

バイトの休みに良子からドライブに誘われ初めてラブホに入ったあの時の緊張感は今でも忘れられない。
良子に衣服を脱がされるとすでに男根は硬く反り返っていた。
「すごいっ」と良子は嬉しそうに微笑みバスタブに腰かけた私の男根を洗い終えると「大きいわ」とフェラチオをしてくれた。
初めての全裸の女体と気持ち良いフェラチオに我慢できず
「いきそうです」と告げると
「そのまま いいわよ」とフェラチオを続けるので遠慮なく良子の口内にたっぷり精液を放出した。
咥えたまま「ウグッ ウグッ ムッ ウッウウッ」とすべての精液を口内に受けとめ飲み干しお掃除フェラもしてくれた。

ベッドに移りフェラチオしながら良子が
「本当に初めて」と聞くので
「ハイッ」と答えると69になりクニリングスの仕方を教えてくれた。
がむしゃらに良子の女陰と陰核を舐め続けていると良子が艶声を出し始め仰向けになると
「きて」と両足を大きく開き女陰を露わにして誘ってきた。
「ゴムは」と聞くと
「今日はいらないわ 初めてでしょう」

良子に導かれ硬く反り返った男根を良子の女陰にゆっくりと挿入した。
「気持ちいいです」と言いながら奥深く男根すべてを良子の中に埋没させた。
「そっそう ウッ きついッ」としがみついてくる良子に覆い被さり良子の女陰に激しく男根を押込み続けた。
「いきそうです」と告げると良子は
「いいわよ そのままで」と腰にしがみついてきた。
「もうっ 我慢できない」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~

女陰奥深く精液を解放つと良子は小さな艶声を出ししがみついてきた。
女陰から流れ出て来る精液を拭きながらお掃除フェラをしてくれた。

すぐに硬さを取り戻した男根に良子は驚きながら騎乗位で男根すべてを咥えこむと腰を上下左右前後に激しく動かし始めた。
腰を掴み下から突き上げてやると大きな艶声を出し始めた。
正常位になりがむしゃらに女陰を男根で突きまくっていると
「イッ イクッ~ 中に出して」とまたしがみついてきた。
「中に出す」と3回目の射精ながら多量の精液を良子の女陰深く気持ちよく注ぎ込んだ。
これが私の童貞喪失であり初体験での生中出しであった。

セフレとなった良子とは安全日に毎回2度生中出しを続けゴムを着けることはなかった。
はじめは良子がイク前に中出ししてしまっていたが徐々に慣れてくると良子と一緒にエクスタシ-を味わえるようになった。
良子も私の男根の虜になったみたいで私も良子からいろいろな体位を教えてもらい良子の痴態を楽しみ気持ち良く女陰深く中出しする醍醐味を味わった。

2年になり親父から「再婚話がある」と連絡があったが「親父が決めればよい」と素っ気ない返事をした。

サ-クルの先輩から家庭教師のバイト話がきた。
良子とのラブホ通いにも金がいるので引き受けることにした。
中学受験を控えた子供の家庭教師で合格した時には成功報酬を出すとのことで週2回自宅を訪問することになった。
子供の教育に熱心な母親美恵(38)も美人であった。
旦那は大企業勤務で出張も多いと美恵は愚痴っていた。

自宅の私の部屋がきれいに整頓され洗濯物がベッドの上に置いてあることが時々あった。
空き巣でもあるまいと不思議に思っていたら親父から「再婚する」と連絡があった。
良子との爛れたセックス、家庭教師に忙しくしていると突然親父から「明日の夕方自宅に戻れ。再婚相手に会わせると」と連絡がきた。
あまり乗り気ではなかったが自宅に帰ると食卓の上には美味しそうな料理が並んでいた。
継母となる由紀の手料理だった。
「部屋の片づけや洗濯物でお世話になります」と挨拶すると
「黙ってお部屋に入るのはいけないと思ったけれど」と言われた。
親父の会社の秘書課の女性でスタイルもよく美人であった。
いつになく親父も嬉しそうで久しぶりに家族らしい雰囲気で食事を楽しんだ。

この日から由紀は我が家に同居することになった。
2階の自分の部屋の向かいの部屋にはいつの間にかダブルベッドが持ち込まれていた。
時々由紀の艶声が漏れ聞こえてくることがあった。
翌日の朝は由紀も満足したような仕草が見て取れたので
「もうすぐ兄弟ができそうですね」とからかうと睨まれた。

良子を呼び出しラブホで淫靡なセックスを楽しんだ。
ソファに浅く座らせ足を大きく開かせ激しくクニリングスすると大きな艶声を出しながら仰け反り腰を震わせてきた。
仁王立ちフェラチオをさせると良子は我慢できないようで腰をもじもじと振り激しく男根を咥えこみ
「今日は大丈夫よ」と告げてくる。
ソファに座らせ腰を引きつけ良子の女陰に硬く反り返った男根を勢いよく奥深く届くように串刺してやると
「アウッ アアッ~」と淫靡な艶声を部屋中に響くほど出し始める。
バックで良子の女陰を楽しみ屈曲位で射精に向け激しく女陰を突き捲る頃には良子はメスの心地よい艶声を出し爪を立てしがみつきながら
「きてっ きてっ いっぱい中に出して」
と中出しを懇願してくる。
美味な人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらう。

良子は肩で息をしながら足を広げ女陰から私の精液を垂れ流している。
旦那には見せられない痴態である。
ソファハードセックスと名付けた。

家庭教師も年末を迎え受験準備に入ると週2日から3日に変わった。
幸いに成績は右肩上がりで志望校へは合格できそうだったが美恵は不安そうだった。
子供に試験例題を解かしている間美恵との会話を楽しんだ。
親父の再婚話を話題に少しづつ下ネタを交え継母の艶声のことなど話す中になった。
美恵も旦那のことなど話し始めついに夜の性活に不満であると言い出した。
そして子供の受験前日家庭教師を終え帰ろうとしたら明日の試験時間に来てほしいと依頼された。
ソファに座りお茶を飲みテレビを一緒に見ているだけだったが美恵は傍に誰かいてほしかったようで
「大丈夫ですよ」と軽くハグして落ち着かせた。
帰り際もう一度ハグしながら美恵の唇を奪うと
「ダメッ」と軽く抵抗する美恵と舌を絡ませるキスを楽しんだ。
「合格祝いはこの続きを」とおねだりしてみた。

美恵との興奮醒めぬうちに良子を呼び出しいつものラブホでソファハードセックスを始めた。
「今日は危ないの ゴムお願い」と言いながら良子はフェラを続けた。
「生がいいよ」
「いいけど 外にしてよ」
良子の女陰を激しく気持ちよく味わい良子の痴態と大きな艶声を楽しんだ。
射精に向け屈曲位で激しく突きまくると危険日で感度の増した良子は仰け反りしがみついてきた。
「良子 イクよ」と耳元でささやくと良子は女陰を押し出し腰にしがみついてきた。
「イッイクッ アッ~ 外ッ 外に出して イクッ」
大きな艶声を聞きながら爪を立てて来る人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらった。
「アアッ イッ ダメェ~」
良子は中出しされる温かな精液を味わっているようだった。
「中に出したのね」
「しがみついてくるから」

騎乗位から始まる2回戦も生中出しした。
「できちゃったかもね」と良子が少し不安な顔をしていた。

合格発表を親子で見に行った美恵から吉報が届き「合格祝いをしましょう」と連絡がきた。
その日は子供は友達とTDLに行き旦那は出張で家には美恵だけらしくお祝いのワインを買い尋ねることにした。

続く

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投稿No.6171
投稿者 コンビニのオーナー (31歳 男)
掲載日 2015年4月02日
コンビニを経営(以前は親父とお袋が酒店を経営、年を取ったので義兄の勧めで、ある会社のFCになり、有限会社を設立しました)、一応オーナーと言う肩書です。
当店は24時間営業のSブンやFリー、Lソンのような会社のFCでなく、YDのFCなので、営業は朝7時から夜10時で閉店の特別契約です。
ですから、朝は両親が主に店番、私は10時頃から店頭に立ち、パートの主婦さん達(8人がローテーションを組んで常時4人の出勤)と交互に働きます。
夜間の17時からは、パートの主婦さんに代わり、バイトの学生さん(こちらは5人でローテーションを組んでいます)が出勤し、閉店まで営業です。

毎年12月、年末で忙しくなるので(当地は近くにスーパーが無く、また単身高齢者や高齢者夫婦の住宅が多いので、結構コンビニで正月用品を買うお客が多いのです)月の初めに、従業員の元気付けに慰労会を開いております。
パートの主婦さん達にはそれぞれの都合を聞いて、18時過ぎに近くの焼き肉店で焼き肉を思う存分食べ、そしてアルコール類も存分に飲んでもらい、十分にスタミナを付けてもらっています。
翌日の店内では「昨日の夜は久しぶりのセックスをしちゃったヮ」などの主婦たちの会話を笑いながら聞くのもオーナーの役得?かもしれません。
焼き肉などを十分に食べ、スタミナ満点の30代~40代のパートの主婦たちの瞳は、獲物を狙う動物の様にランランと輝いており、(ああ、これなら旦那は一発で撃沈だな)と思ってしまいます。

バイトの学生たちは土曜の夜に、同じく焼き肉のお疲れさん会を開催、こちらも大喜びでパクパクと食い付き、そしてアルコール類もバカスカと飲みます。
やはり若さはパートの主婦たちとは違います。

バイト学生の中で一人の可愛らしい女子大学生がおります。
Mちゃんと言い今年の春から大学4年生になります。
チョットAKBの「こじはる」の顔をほっそりさせた感じの二重瞼、セーターの上からも分かるホッコリしたバストに目は奪われます。

焼き肉店での席は当然オーナーの隣席、話をしながら飲んだり食ったりしている内に、Mちゃんは酔ったのか私の肩に時々もたれて来ます。
(この娘俺に気があるのかな?)と30親父は自分に都合よく勝手に解釈し、焼き肉店の店長(同じ商店会の会員で、しかも幼馴染みで顔馴染みの間柄)にスクドラを頼み、それをMちゃんに
「美味しいカクテルだよ、一口飲んでごらん」
と勧めました。
Mちゃんはそれを「ゴックン」と飲むと
「オーナー、美味し~い、これ美味しいから全部頂戴!甘くて口当たりがとってもいいのォー」
ウォッカが入っているとは知らず、Mちゃんは飲み干します。
暫くするとMちゃんの目はトロンとしてきて
「何だか眠くなっちゃったぁー」
と言って、私に寄りかかり「ふぅーふぅー」と軽い寝息を立て始めました。(後で聞いたらMちゃんの一人芝居との事、狸寝入りでした)
他のバイト女学生Pちゃんが
「オーナー、Mちゃん酔っちゃったみたいだから、家まで送ってあげて下さい。私Mちゃんのアパート知っていますから」
と言うので、私がタクシーで(こちらも少々飲んでいるので、運転は厳禁です)Pちゃんと共に送ることになりました。

Mちゃんのアパートは鉄骨造りの瀟洒な造り、部屋は1LKのワンルームですが、リビングは8畳あり一人住まいでは広い方です。
Pちゃんと二人で部屋へ運び込むとPちゃんは
「オーナー、後はお願いしますね、私タクシーを待たせてあるので帰りま~す」
と言って、我々を運んできたタクシーでさっさと帰ってしまいました。

(さてどうしよう?とにかくベットへ運び、イヤその前にエアコンを暖房にしないと、そして着替えさせないといけない)と無い知恵を絞り部屋の暖房をつけ、Mちゃんをベットへ運びました。
暫くして部屋の暖房が効き始めたので(知らずに何と室温を30度に設定しちゃったんです)セーターを脱がせると、その下は白いブラウスに白い2つのバストの山(後で聞いたら何と88のEカップ)、その山を思わず(ホントは欲望で)触ってしまいました。
するとMちゃんパチっと目を開け
「オーナー、オッパイさわったでしょう?さわりたいのぉー?さわってもいいのよォー」
と思いがけないお言葉。
「エッ?今何て言ったの?」と聞き返すと
「オッパイをさわっていいと言ったのよぉー」その言葉で理性は完全に吹っ飛び、Mちゃんのオッパイに突撃です。

ブラウスを脱がせると可愛らしいピンクのブラ、そのブラに隠されている大きなオッパイを見るためブラの下から手を入れると、チョコンとした乳首に触れます。
グイッとブラを持ち上げると白い二つの大きなオッパイが「で~~ん」聳え立っており、Mちゃんが寝ていてもオッパイはそそり立ったまま美しい姿を見せております。
優しく優しく撫でまわすと、ピンクの乳首が立ってきました。
乳首を優しく指でこね回すとMちゃん「ハァーハァーハァー」吐息が荒くなります。
右の乳首を口に含み舌で乳首をベロベロとし、左乳首を指でマッサージ、左右交互にしているとMちゃんの口からは「あ゛~あ゛~あ゛~あ゛~」と吐息が漏れ
「気持ち良いのかい?」と聞くと
「気持ちが良いのぉー、いいわょー」と喘ぎ喘ぎ言います。

Mちゃんの耳元で
「下もいいかい?」
と尋ねると「コクン」と頷きます。
パンツのホックを外し、ファスナーを降ろすとブラと同色のパンティ、中心部を指でなぞると少しの湿り気を感じます。
更に乳首を口に咥えながら、パンティの上から中心部を撫でまわすと、湿り気は徐々に範囲を広げます。
パンツとパンティを完全に脱がせMちゃんを全裸にし、股(オ○○コですね)を見るため両足を広げると
「恥ずかしいから見ちゃダメ!」
と言って両手で股を塞ぎます。
「Mちゃんのオ○○コを見たいんだ」
そう言って両手を持ちそれをどかすと、濃い目の恥毛で直接にオ○○コは見る事が出来ません。
両手で割れ目を探り当てそっと開くと、綺麗な赤色の膣内がそこにあり、オ○○コは既に愛液で濡れており、その愛液が電気の加減でピカピカと反射します。

オ○○コを舐めるため顔を近づけると、Mちゃんは両手で顔を覆いながら
「恥ずかしいわぁー、そんなに見ないでぇー」
と言いますが、それには耳もかさずに舐め始めます。(特に石鹸の香りなのでしょうか?結構イイ香りがオ○○コから出て来ています)
舌で全体をベロベロし、やがて小さな頭を出したクリを唇で甘噛みすると
「ヒャッー、ヒィィー、ダメぇー、そんな事しちゃあダメぇー、」
と呻き声をあげます。
「ダメじゃないだろう?、気持ち良いんだろう?」と耳元で囁くと
「ウン、気持ち良すぎちゃうのぉー、逝っちゃいそうなのぉー」
「逝けよ、気持ち良ければ逝けば良いんだよ、今日はタップリと逝かしてあげるからね」
「恥ずかしいー、恥ずかしいわぁー、」
「好きな者同士だろう?お互いに好きなんだから恥ずかしい事なんかないんだよ、さあグイッと足を広げてご覧!」
そう言うとMちゃんは自分で大きく両足を広げましたが、相変わらず両手で顔を隠します。

ビンビンにそそり立ったムスコを取出し、
「Mちゃん、見てご覧」とMちゃんの目の前に差し出すと
「エエッ!こんなに大きいのォー!、こんなの入んないわよぉー」と拒否の言葉。
「大丈夫だョ、Mちゃんのオ○○コは十分に濡れているからスッと入っちゃうよ」(私のムスコはそんなにも巨大ではありません、中学生の時面白半分で遊び仲間とセンズリをして、ムスコの大きさを比べっこした時に残念ながら友達に負けました)

Mちゃんのオ○○コの濡れ具合を確かめ、亀頭を入口に宛ててグイッと押し込みました。
「アアァァァー、入れたのォー?、中に入ったのォー?、少し痛いのォー」
オ○○コの中はチョットきつめ、しかしながら愛液は十分に分泌されており、ピストン運動には困りません。
運動を始めると
「あぅぅぅー、ハァァァァー、ウウゥゥゥー」
善がり声と呻き声が混じり合った声を出します。
「ピッチャピッチャピッチャ」とムスコを出し入れする度に愛液の擦れる卑猥な音、Mちゃんの善がり声もますます高まると同時に、こちらの性感もトップに昇り詰め
「うぅぅーん、出すよぉー、出すぞぉー」
と声を出し、ピュッピュッピュッピュッピュッとMちゃんのオ○○コの中に精子をバラ撒きました。

Mちゃんに「気持ち良かったかい?」と尋ねると
「頭がボヤッーとして、何が何だか分からなくなっちゃったぁー、身体がねフワァーと持ち上がっちゃうみたいな感じで、宇宙の空中遊泳みたいな感じなのよォー」
「俺も気持ち良かったよ、Mちゃんの中にいっぱいいっぱい出したからね」
「エッ?オーナー中に出しちゃったのォー?」
「そうだよ、Mちゃんのオ○○コの中に出したんだよ」
「ダメぇー、ダメよぉー中に出したらぁー、今危ないんだからぁー、もし出来ちゃったら責任とってねぇー、あたし出来やすい身体かもねぇ、出来ちゃったらどうすんのぉー?」
「もし出来ちゃったら、ちゃんと責任はとるよ」
「妊娠が確実で出来ちゃったら、そしたら私オーナー夫人ねぇ」
「イヤ、結婚とかさ、そんな事は後で、もし出来ちゃったらの事は後でユックリと話そうよ」

(しまったぁー!酔っていて避妊を忘れていたぁー!しかもタップリとオ○○コの中へ出しちゃったからな)
あとの祭りとは良く言ったものです。
(神様、どうか妊娠しないようにお願いします)とお祈りしたい気持ちです。

そして3月の先日
「オーナー、お話があります」とMちゃんが改まって私の処にやって来ました。
「話って何なの?まさかアレの事?」
「そう!やっぱり出来ちゃったの、今3か月めなの、約束通り責任をとってお嫁さんにしてねぇー」
「だって大学があるでしょう?この春4年生でしょう?大学はどうするの?辞めるの勿体ないよ」
「大学は中退するわョ、大きなお腹で授業なんか受けられないでしょう?、それに変な会社へ就職するよりオーナー夫人の方がよーっぽど良いもーん」

バイト学生をひっかけたつもりが、こちらが相手の罠にひっかかったみたいです。
でも(ほっそりしたAKBの『こじはる』ちゃん、オッパイは、『こじはる』ちゃんより大きいです)なので、喜びましょう。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6159
投稿者 タケ (47歳 男)
掲載日 2015年3月17日
30歳頃の話、相手の女性は5歳下で25歳であった。

スポーツクラブで出会った女性と別れが訪れ、寂しく過ごす日々が続き、週末は、マクドナルドと定食屋の間にある喫茶店で朝から昼過ぎまで入り浸っていた。
入り浸り始めて3日目あたりで、店員の女性に話しかけられた。
店員「いつも、すみません。結構、沢山、注文してもらって、なんか養ってもらってるみたいで。」
私 「一人で食事するのも寂しいし、マクドナルドは家族連ればかりだから、もっと寂しいし、定食屋も似たようなものだし、パチンコですっちゃうよりは、よっぽどいいし。店員さんみたいな可愛い人に食事運んでもらえるんだったら、よっぽど良いし。」
店員「ウソでも、嬉しいです。私、事務員として隣町の会社に勤めているんだけど、給料少ないから、週末はここで、バイトしてるんだ。」
私 「大変なんだね。」
店員「お客さんは、喫茶店に入り浸れるくらいだから、給料いいんでしょ。」
私 「まあ、同年代の男性よりは少し多めかもね。全国勤務の総合職だから、転勤はあるかもだけど。」
店員「私は地元志向無いから、お客さんみたいな人がいいな。」
私 「勘違いしちゃうよ。」
店員「そうですね。期待させるような事言って、ごめんなさい。」
私 「こちらこそ、ごめんね。店員さん可愛いから、」
店員「ありがとうございます。そう言えば、自己紹介してないね。私、なおこって言います。実は、隣町まで、隣県から、電車で通っているんだ。私も含めて家族みんな、アンテナこっちに向けて、こっちのテレビ見てるんだ。地元のテレビは見てないんだ。」
私 「それも、すごいね。家族みんなで。」

そんなこんなで、その喫茶店には、足を運ばなくなり、ひと月くらいが過ぎた頃、会社である材料メーカーに注文の電話をする機会があった。
私  「お世話になります、○○(会社名)ですけど、✕✕(部品名)、10m注文したいんですが。」
なおこ「お世話になります。○○(会社名)です。承知いたしました。✕✕10m注文承りました。納品次第発送致します。」
私  「納期はいつ頃になりますか?」
なおこ「1週間程度で納品出来るかと存じます。」
私  「宜しくお願い致します。間違っていたら、ごめんなさい。なおこさんですか?」
なおこ「折り返し電話します。失礼します。」
電話を切った。

電話を切ると、すぐに、折り返し、電話がかかってきた。
なおこ「○○(会社名)です。先ほどの電話の男性の方いらっしゃいますか?」
私  「はい、私ですが、」
なおこ「なおこです。出来たら、会ってお話したい事があるの。仕事が終わってから、会えないかな?」
私  「どうしたの?急に?」
なおこ「まあね、○○○駅に7時に待ち合わせでいい?」
私  「なおこさんから、誘われて断る訳ないでしょ。」
なおこ「改札出たとこで待ってて。」
私  「じゃあ、後ほど。」

合流時間が近づき、駅に向かうと、改札から出てくるなおこと私は、合流した。
なおこは、私の車に乗ると、
なおこ「港の近くのラブホテル行こうよ。」
私  「嬉しいけど、いいの?」
なおこ「私が喫茶店でバイトしてるの、会社に黙ってて欲しいの。だから、黙っててもらう代わりに、一回だけヤらせてあげようかと思って、貧乏だから、口止め料は払えないし。」
私  「別にそんなことしなくてもいいよ。トラブルとか面倒臭いし」
なおこ「でも、やらせてあげるよ。下心はあるけど。」
なおこ「名前教えて。もし結婚したら、あと、○○駅近くのマンションとか買える?」
私  「○○○○(本名)って言うんだ。俺、転勤族だから、結婚したら、借り上げ社宅で、2DKか、3DKくらいのマンションに、月2、3万円くらいで、この辺なら住めるよ。」
なおこ「なんか、やる気出てきた。ところで、まだ、婚約とか、結婚とかしてないよね。」
私  「してないよ。」
なおこ「じゃあ、決めた、既成事実作って、タケと結婚しちゃおう。」
私  「そうなれば、いいね。」
そうこう会話しているうち、港の近くのラブホテルに到着した。

なおこ「あそこの洒落た感じのところがいいな。」
私  「分かった。」
私は、車をホテルの駐車場に停め、手を繋ぎ、ホテルに入り、彼女にホテルの部屋を選ばせて、部屋に向かった。

なおこ「今日は覚悟してね。精子全部搾り取るから。」
私  「嬉しいな。なおこちゃんみたいに可愛い子とできるなんて、もう勃起しすぎで大変。」
なおこ「やるからには、早めに結婚してね。会社も解っているんだから、逃がさないわよ。」
私  「子供出来たら、すぐに入籍するよ。」
なおこ「じゃあ、今日も早速始めましょう。子供が、出来ないと、マンションも無しってこと?」
私  「可能性はゼロでは無いけど。やめとくの?」
なおこ「下手だったら、今日限りで、終わりにする。逃げられないように、外堀固めちゃおうかな。」
なおこは、裸になり、ガウンを羽織り、お風呂を溜めに行った。
私、は、裸になったなおこを見て、チンコが勃起して、お腹にぶつかるくらいになっていた。

私  「なおこちゃん可愛いから、もう、我慢できない、いい?」
なおこ「まだ、シャワー浴びてないし、あんな太いの入るかな?」
私  「試してみないと、分からないんでない?」
私は、布団に潜ったなおこの両膝をガバっと開き、クリトリスを中心に舐めて、クリトリスの皮を剥き、鼻でクリトリスを刺激した。
その後、膣口に吸い付き、ベロペロ膣口を舐めまくった。

私  「もう、入れてもいい?」
なおこ「濃いの出して妊娠させてね。結婚してくれるなら、妊娠させなくても、いいけど。」
私は、なおこに、ゆっくり挿入していった。
なおこ「太くて、無理かも」
私  「締まりがすごいのと、なおちゃんの顔見てると興奮して、すぐに射精しちゃいそう。」
なおこ「きついから、早く、いってくれる?」
私のチンコがなおこの膣に収まり、ゆっくり出し入れを始めると、なおこは、少し苦しそうに喘ぎ始めた。
私は出し入れのタイミングに合わせるように、親指で、クリとリスをつぶすようにグリグリしながら、出し入れを続けると、
なおこ「ちょっと、ヤバイ。気持ち良い。」
私は、なおこが、濡れてきて、スムースになったので、チンコの出し入れのスピードを上げ、
私  「いっぱい中に出すよ。」
その後、すぐに、欲望に負け、たっぷりと奥に出した。

なおこ「いっぱい出してね。ちゃんと、結婚して、マンションに住ませてね。」
私  「分かったよ。今日だけじゃ、難しいかもしれないから、排卵日に会って、子作りしようね。」
なおこ「そうね。それだけってのもちょっと寂しいから、週末とかデートしましょうね。」

その日は、正常位で2発、バックで2発、騎乗位で1発の計5発で終了となった。

なおことは、余り別れたく無かったが、2ヶ月くらい後に、自宅に押しかけて来た。
女性がいたので、別れざるおえなくなり、別れる事になった。
今となっては、なおこの小悪魔的美貌や、なおこに降りかかる大きな災難、私自身に降りかかった大病、災難等を考えると、なおこ結婚しておけば良かったのかなと思ってしまう日もある。
超危険日と思しき日に会ってラブホに泊まり、朝までヤリまくる事が何度かあったが、残念ながら、妊娠させることは、出来なかった。
今となっては、夢のような日々であった。

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投稿No.6147
投稿者 もうすぐ結婚する看護師 (25歳 女)
掲載日 2015年2月22日
現在の私は結婚を間近に控えた25歳前後の看護師です。
今回の私の投稿は将来の夫に知られてはならない5年ほど前の20歳の時の屈辱的体験です。

私は母子家庭という経済的に恵まれない状況にあったにもかかわらず出身地を離れた遠くの私立大学で看護を専攻していました。
自宅から離れた私立大学への進学が可能だった理由は、その私立大学の理事をつとめる資産家のオジサマが、私の母の経営しているクラブのお客様として常連だった時代があった(理事と私の母親は肉体関係もあっただろうと思います)ので、その理事の亡くなった奥様の代役として私が理事のセックスフレンドになる代わりに学費の面倒を見ていただけたからです。

その理事が当時は20歳だった私に土下座してお願いされました。
要望とは『障●者の息子(余命1年未満のダ●ン症児)の期間限定のセックスフレンドになって欲しい。』という要望でした。
同時に『もちろん卒業まで一円も学費を払わない特典に加えて、看護師の国家資格試験勉強に専念するためにアルバイトの時間を削れるように、息子が生きている間は月に10万円以上は差し上げます。』という報酬の提示もありました。
当時はセックスボランティアという障がい者の男性の皆様を相手に性欲の処理を担当する女性の存在が徐々に指摘され始めていました。
ですから、私は軽い気持ちで『理事と理事の息子さんが私のヴァギナ経由で穴兄弟になっちゃいますよ~』と笑って答えて、簡単に引き受けてしまいました。
もともと20歳前後の私は本当にSEXが大好きな女の子で下はカッコイイ中学生の童貞卒業の相手から上は母が経営するクラブのお客様まで、不特定多数の男性とSEXできるだけで気持ちが明るくなり元気が出る淫乱な女の子でした。
もうすぐ亡くなる障●者とのSEXも当時の私にとっては趣味の一環であり、その趣味を繰り返すだけで学費免除とお小遣いの特典がもらえるという美味しい話なので簡単に乗ってしまいました。
ちなみに、その直後に『というか既に母と私は理事のペニス経由で棒姉妹ですよね?』とカマをかけたら、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていました。

〔理事に見られて18歳のダ●ン症の息子のスキン付童貞喪失を引き受けた私〕
私は『いつもと同じく私が理事にしてあげるプレイ内容:一緒に入浴>フェラチオ>コンドームの装着>ペニス挿入>ゴム内射精:を18歳の息子さんに見学させた後、息子さんにリピートさせてあげましょうよ。』と提案しました。
いつもの理事とのSEXを終えた後、体重が100kgを超え、明確にダ●ン症とわかる顔立ちの息子さんとも同じようにSEXしました。
私はSEXの最中の会話が大好きです。
健常者とのSEXは会話を楽しめる反面で、知能の発達の遅れているダ●ン症の息子さんはSEXの最中に『あっ』『うっ』『おっ』等の声を上げるだけです。
正直に言うと私はSEXの最中に違和感を感じていました。
にもかかわらず私はダ●ン症の男の子が途中から天使に見えてきて、SEXを終えた瞬間には幸福感さえ感じてしまいました。
彼がぎこちなく腰を振り、『あ~っ』『お~っ』『うっ』と叫んだ後、あっけなく射精して童貞を喪失した瞬間に、それまで三角形だった目が丸くなり、天使の笑顔になってくれたのです。
たくさんの男の子の童貞卒業に協力してきた私が最も幸せを感じた瞬間でした。
私はディープキッスをして『童貞卒業おめでとうございます!』と言いました。
隣にいた理事が息子の童貞喪失を見届けて涙を流しておられたことを私は死ぬまで忘れないと思います。

〔ダ●ン症児から受けた膣内射精には我慢できた私も膣内放尿には我慢できず〕
私の人生を通じて最も屈辱的な経験をする日がやってきました。
私が20歳だった大学3年生の夏休みに私の在籍していた大学が主催者になり、ハンディキャップを抱える子供たちとの交流の機会を設定するサマーキャンプが実施されました。
離島の合宿所という密閉空間で交流会です。
もちろん、理事の息子も参加しています。
理事と私は、ダ●ン症児の息子さんとは理事の自宅でのみSEXすると決めていました。
ですから、私はコンドームを持参していませんでした。
しかし、考えてみれば、そんな約束は理事と私の間でのみ有効であり、ダ●ン症児の息子さんには意味や概念さえ理解できないでしょう。
ダ●ン症児の息子さんは風呂あがりの私の浴衣姿を見て興奮したらしく、私の個室に素っ裸で忍び込み、私にのしかかってきました。
いつもなら止めてくれるはずの理事は別の部屋で寝ています。もう午前3時でしたから。
私も、理事の息子さんを突き飛ばして学費免除とお小遣い10万円を失うわけにはいきませんので、仕方なく膣内射精を受け入れると決めました。
私に童貞を捧げて以降、おそらく息子さんは私以外とは誰とも性交渉を持っていないでしょうから性病の危険性はないですし、そもそもダ●ン症児の男性は、不妊症である確率が高いので中出しされても妊娠するリスクは低く、万が一にも妊娠した場合でも、父親の理事が中絶費用を出してくれるとの計算もありました。
彼はぎこちなく腰を振り、『あ~っ』『お~っ』『うっ』と叫んで射精したのですが、やはりナマのペニスで感じたヴァギナは気持ちが良かったのでしょう。
いつものコンドームを使用するSEXの時にゴム内に射精する量と比べて遥かに多量の精液を私の膣内に射精したように私は感じました。
私の膣の奥底に少しばかり気持ちの悪いクチュクチュ感が残りました。
もちろん、いつものように『良かったよ。ありがとう。』と私は言いました。
もはや処女ではなくなった私は、せめて生まれて初めての膣内射精は将来の旦那様から受け入れようと思っていました。
その夢が叶えられなかったわけですから、顔で笑って心で泣きながら精一杯のつくり笑顔で『良かったよ。ありがとう。』と繰り返して言いました。

私は息子さんの体を揺すって私からペニスを抜くように促しますが、動いてはくれません。
それどころが、もそもそと息子さんのペニスが動き始めたばかりか、息子さんが『い~。い~。えへへへ!』と叫び声をあげた直後に、私の膣の奥の少しばかり気持ちの悪いクチュクチュ感は消え去り、小さなホースを体内に挿し込まれて液体を流し込まれるような感覚さえ感じました。
理事の息子(ここからは呼び捨て)は私の膣内に放尿したのです。
理事の息子は私の膣内に小便を流し込んだのです。
私は膣内射精を受け入れることは我慢できたのですが、さすがに膣内放尿には我慢できず『お願い!助けて!』と大きな叫び声をあげました。
理事の息子は精液と尿の滴るペニスを隠しもせず、大声をあげた私から逃げて自分に割り当てられた部屋へ戻っていきます。

〔健常者の産婦人科医や小児科医の卵から受けた膣内射精と膣内放尿に絶句〕
理事の息子が出て行った後に部屋に入ってきたのが、同じ大学の医学部医学科の30歳を超える4年生でした。
理事も『高校卒業後に6年ほど浪人して裏金で入って来た大金持ちの馬鹿息子』『大学でも留年を繰り返して親が不憫』『世界と日本の医学界のために医者にならせてはいけない』と馬鹿にしている男でした。
医学部医学科の30歳の馬鹿息子は『お~!これはこれは理事と理事の息子の性欲処理のメス豚ちゃんは噂通り君だったね!』という暴言を私に浴びせ、私をベッド上に押さえつけて、勃起したペニスを私のヴァギナに挿し込んできました。
もちろん私の心は『絶対に30歳の馬鹿息子にだけは膣内射精をさせない!』という拒絶感100%でした。
ところが、性行為の最中の私を興奮させるためのテクニックについては、キッス・うなじなめ・乳頭なめ・リズミカルな腰の動きなどテクニシャンと認めざるをえない男性でした。
それゆえ、私の体は医学部医学科の30歳の馬鹿息子のテクニックに満足すると同時に、SEXを金銭に換算する癖がついていた私は頭の中で『もし、望まない妊娠をしたら理事と30歳の馬鹿息子の親の両方から多額の慰謝料を獲得できる!』と考え始めていました。
だから、私は『駄目!中には出さないで!』と何回も繰り返して叫びました。
すると医学部医学科の30歳の馬鹿息子は『君みたいな地方出身の母子家庭の娘じゃ俺のような名門の家とは釣り合わないから中絶費用込み300万円の示談金で赤ちゃんも堕してね!』『ありがとう!中に出すよ!』『やっぱり!中出しレイプって最高!』と言いながら、膣内射精されました。
そして、医学部医学科の30歳の馬鹿息子は、将来は産婦人科医・小児科医を目指すにもかかわらず『はい!膣内洗浄!』と言いながら、私の膣内に放尿したのです。
医学部医学科の30歳の馬鹿息子は私の膣内に小便を流し込んだのです。

こうして天使と悪魔、いいえ2人の悪魔からの膣内射精と膣内放尿という悪夢の体験は終わりました。
もちろん、私は二人を刑事告発することも考えました。
しかし、私に膣内射精と膣内放尿という屈辱的な犯罪行為を働いたダ●ン症の息子さんの父親である理事と医学部医学科の30歳の馬鹿の父親から、それぞれ300万円の示談金をもらえることになり私は刑事告発をしないことにしました。

幸い妊娠していませんでした。
理事とのセックスフレンド契約も終わりました。
大学3年の夏休み明けから大学4年の3月までの1年半の学費や生活費として600万円は魅力的でしたので、手を打ちました。

その事件から1年半の私は真面目な処女に戻って看護師国家資格試験の勉強に専念しました。
私に膣内射精と膣内放尿という屈辱的な犯罪行為を働いた医学部医学科の30歳の馬鹿は交通事故で死去、理事の息子のダ●ン症児は天寿を全う、父親の理事も天寿を全うされたので、詳細を知る人はいなくなりました。
そして、私自身は地元に戻って現在の彼氏に出逢い、彼氏の童貞を奪い、私の好みのタイプに育てています。
私は膣内射精と膣内放尿という屈辱を夫以外の誰かにカミングアウトいたいと思っていましたが、ここでカミングアウトできて少し楽になりました。
やはり膣内射精は愛する男女が子供をつくるためにやるべきことであると私は思います。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

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