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「明日休みでしょ。うちに冷蔵庫と洗濯機がくるから立ち会ってよ。」
「えー、そんなの夫に頼めばいいじゃない。」
「今日から出張!女ひとりだといやだし、下の子もいるんだし見ててよ。あなたの子でしょ。」
面倒だなとおもいつつも、断りきれずにいくことになった。
平日の朝10時にHの自宅にいき、そのあと業者が来宅。
30分くらいで設置と説明をおえ、帰って行った。
Hは冷蔵庫の整理をしたり、掃除したりし、そのあいだおれは子供の遊び相手をしてすごした。
子供がぐずりはじめたら、Hが母乳をあげたらすぐに静かになった。
そろそろ用もすんだし、帰ろうかなと思っていたら
「お昼、パスタかソーメンつくるけど、食べていく?」
「じゃあ食べていこうかな。」
キッチンに立つHの後姿をみていたら、なにかピンとくるものがあった。
後ろからそっと近ずき、背後から抱きしめてみた。
「ちょっとやめてよ~。」とくに嫌がる雰囲気はなかった。
スカートをめくるとリボンのついたエロTバック!
二人のあいだできめた生OKのサインだった。
キスをすると舌を絡ませてきた。
そのままいちゃいちゃし、キッチンでねっとりフェラを堪能していたらHの携帯TELがなった。
「でなくていいの?」
「うーん、だれかなぁ。」
テーブルにいき見てみると、夫からだった。
「かけなおさなくていい?。」
「仕事中だとおもうんだけど・・・ ワンコでかけてみる。」
かけなおすと出なかったが、すぐにかかっきた。
Hは電話口で、家電のことや夕食の買い物にいくことなどをしゃべっていた。
通話が終わる様子がないので、ノーパンでソファに座って話しているHをむりやりM字開脚した。
Hの中心部に顔を近ずけ、匂いをかぎ、指でひろげるとクチュッとちいさな音がした。
サーモンピンクの秘部があらわれ、舌先でクリをツンツンした。
Hはこの攻めによわく、声をあげそうになるのをがまんしながら通話していた。
2,3分ツンツンしてすぼめた舌先を膣に入れ、すすってみるとちゅるちゅるっと愛液をすすれた。
両手で乳首をつまみ、あふれでた母乳を飲みながら、Hの入口にチンポをこすりつけた。
Hは片手でおれの体をおしながら抵抗し、だめだめという感じで顔を振ったが、ゆっくりと挿入をはたした。
根元まで挿入すると、チンポをピクピク動かしたりして、Hの膣穴の感触をたのしんだ。
まさか妻が電話中にハメられ、男に快感を与えているとは想像もつかないだろう。
夫にばれないようにゆっくりと慎重にピストンしながら、体位をバックにした。
バックからパンパンできないので、腰をローリングさせ膣内をかきまわした。
いつのまにか半透明だった愛液がホイップクリームのように真っ白になってべっとり絡み付いていた。
Hのしめつけ具合も強まり、おれの腰の動きにあわせ、美尻をくねくねと動かしはじめていた。
通話しながらの、Hのいやらしい尻の動きに興奮がたかまり、おれはおもわず発射した。
射精の瞬間、美尻を両手でおし開き、最奥に注ぎ込んだ。
ビュー!!ビュー!ビュー!ドクドクドク!
射精中は通話がとまり、Hの腰は痙攣するように上下に動き、会心の征服感をあじわった。
その1,2分後、通話が終わり、
「あー!中にだしたぁ! 熱ーい・・!ばれたらどうするの。もう信じらんない!」
「でもすごい興奮しただろ。」
まだビンビンのチンポをみせつけると、Hはうえにまたがってきた。
「いっぱいついてぇ。」
電話中じれったかったのか、ソファで座位のまま激しく腰をつかってきた。
「あぁ・・いい・・!もっとぉ。」
そのまま下からつきあげると、ぎゅっぎゅっぎゅっとしめつけてはてた。
座位のまま、くったりしているHに
「ベッドでしようよ。」
「えっ!?寝室はちょっと・・」
「もっといっぱいしたいんだ。お願い。」
「・・・・2時までなら。」(*上の子を3時に迎えにいく)
下の子はすやすやと眠っている。
ベッドにいってはじめると、Hはいつもより激しく求めてきた。
職場ではほとんど立ちバックなので、こぞとばかりに攻めた。
精子とマン汁で、シーツはぐちょぐちょになった。
「ああ・・いきそう・・・」
Hの膣穴がリズミカルに律動し、導かれるように中だしした。
はじめての同時イキだった。
人妻を夫婦の寝室でやって同時イキし、大満足だった。
抜かずに挿入したまま抱き合い、Dキスをしているとすぐにむくむくと硬くなったが、なぜか3回戦はしなかった。
そのままの状態でじゃれあい、会話を楽しんだ。
そのあと一緒にシャワーを浴び、ソーメンを食べた。
三十路の人妻をおいしくいただいて帰った。
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