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卒研に使う実験生物が盗まれてしまい、私はショックと憤りで眠らずの捜索を行っていました。
三日目には、極限状態になり…教授からも少し休んだらと促されアパートに帰ることにしました。
すると、研究室の外で同じ実験をしていたN美が
「その状態でちゃんと帰れる?全部任しちゃってごめんね、ご飯作ってあげるから家においで~」と。
3日間缶コーヒーしか飲んでなかった私は、喜んで着いていきました。
アパートに着くと
「事件からお風呂入ってないでしょ?先にお風呂入りなぁ~くちゃいよww着替えは、下着はないけどシャツ貸してあげる」
って料理の準備をしながら言ってくれて…
涙が出そうなくらい嬉しく思い、それと同時になんでこんな優しいの?っと疑問が出てきた。
シャワーを浴び、用意してあったシャツと短パンに着替えると。
「出来たから、冷めないうちに食べちゃって~」
って卓につくと、山盛りの焼きそばが!
とにかくがっつきました(笑)
N美「ホントよく食べるよね~なんで太らないの?」
私 「わからん!モグモグ」
N美「羨ましいわ~」
私 「なんでこんなに優しくするの?」
N美「なんでだろ~ね」
私 「なんじゃそりゃ~ご馳走さま。うまかったよ。」
それからしばらく雑談をして。
私 「ふぁ~眠くなってきた。楽しかったよありがと~かえるわ」
N美「いいよ寝ていきな」
私 「悪いからいいよ~」
N美「疲れてるんだから、無理しないの!」
私 「わかった仮眠させて」
N美 「ベッド貸したげる~私片付けるから~」
私 「ありがとおやすみ」
寝てからしばらくすると、もぞもぞ何か入ってくる!
同時にシャンプーの良い匂いが…
N美「寝るからちょっとそっちに行って」
私 「一緒に寝るの?」
N美「いけない?」
私 「いや、いいけど」
N美「おやすみ~」
私 「おやすみ」
もぞもぞ!もにもに!!
背中におっぱいが当たる!ノーブラだ!!
私 「背中に胸が当たる、気になって寝れない」
N美「触ってもいいよ」
私 「はい!?」
N美「おっぱい触ってもいいよ(笑)」
私 「いいよ~いいよ~」
もぞもぞ!ふにふに!!
私 「なっ!!どこを!!」
N美「あれ?勃ってると思ったのに(笑)」
私 「何何?どうしたの」
N美「鈍いなぁ!」
ばさっ!覆い被さり強引にキスをしてくるN美。
私 「んっ!!なんで」
N美「おもいっきりキスして!大好きなの!!」
私 「えっ!なに?いつから」
N美「配属される前から好きだった!いくらモーションかけてもスルーだもん!!止まらないよ!おもいっきりして!」
私 「ごめん!気付かなかったよ。」
キスをしながらシャツを脱がすと、形の良い上向きのおっぱいが現れた。
N美がヨダレを滴ながら、舌を絡ませてくる。
チュベロ!!チュッパ!!
さすがの私も、我慢出来なくなり、N美のヨダレまみれの唇で乳首にしゃぶりついた。
N美「ふぁあ!!んっ!!」
可愛いく声をあげるN美。
自分で下着を脱ぎ捨て、私の指を股に誘導する。
N美「触って」
マンコに触れる前から指に滴る愛液。
私 「まだ触ってないのに、見てこれ(笑)」
N美「バカ!恥ずかしい」
触れると温かいN美汁が溢れてくる、指先に纏いクリトリスを撫で回すと腰を浮かせて仰け反るN美。
私 「マンコも手もにゅるにゅるだよ(笑)」
N美「ん~!ばか!指いれて」
にゅるぅ~全く抵抗なく入る。
くちゅぴちゅ卑猥な音をたてて溢れてくる。
伝え漏れした愛液で布団はぐちゅぐちゅになり始めていた(笑)
N美「舐めて良い?」
短パンを脱いでぽろんと出る愚息。
N美「まだたたないの?強情だな(笑)」
チロチロ♪上目遣いで先っぽを舌で遊ぶN美。
チュッパじゅぼじゅぼ♪リズミカルにしゃぶりつくごとに、とうとう立ち上がる愚息(笑)
N美「たったぁ~意外におっきい」
私 「どういう意味だ?」
N美「ふふ♪おいひぃ~私のも舐めて~」
正直当時クンニは嫌いだった。
生臭いのが苦手で…極力回避してた。
N美「早くぅ♪」
私 「うっうん…」
恐る恐る…近付くと!!あれ?臭くない!これなら!!
舌で下から上へ掬い上げるように舐めあげる。
N美「ふぁぅうう!!!」
口一杯に流れ込むN美汁はトロトロしててほんのり甘かった。
指でクリの皮をつまみ裏側をペロペロ舐めるとフェラが止まり
N美「それ良い…気持ちいい…それもっと欲しい」
指をマンコに入れながら、クリ裏を舌の先でくりくり舐め続けたら…
N美「んぐぅ…やめやめやめ!!って」
チョロっ!!!!ぷぴゅぷしゃっ!!ぴしゃー!ぴしゃ~
んが!んぐんぐー!!
顔面で受け、布団がびしゃびしゃになるのを恐れ何故か口で塞いだ(笑)
口に満タンのN美の潮。
ほのかに喉がキリキリするが、急にいとおしく感じ全部飲んでしまった(笑)
私 「飲んじゃったよ~」
N美「出しなよ~汚いよ~」
今さら?(笑)
N美「いれて…○君のいれて」
立ち上がった愚息をN美のマンコに擦り付け、たっぷりの汁穴に押し当てる。がっ!!キツい…
N美「った!キツ!!渇いたかな?」
私 「濡れてるよ…ゆっくりいれるからちょっと我慢して」
先っぽをゆっくり出し入れしながら徐々に深めていく。
N美「はぁう!ぐっ!くぅ~はぁはぁう」
私 「全部いれるよ」
N美「うん来て」
ぐにゅるぅう~
N美「はぅあう!ぅん~大丈夫いっぱいして!」
ここで火がつき、N美に覆い被さり夢中で振り続ける。
早めたり遅めたり、浅め深めを交互に使い愚息に伝わるマンコの感触を楽しむ。
N美のマンコは、入り口が狭く一旦広がりまた急激に狭くなるタイプでカリが二回コリッコリッと引っ掛かる刺激がたまらない。
また、玉の裏はおろか、私の太ももまで滴る白濁汁がまたもや布団に染み込んでいる(笑)
ピストンをしているうちに射精が近付いてきた。
私 「出していい?」
N美「ふぁう~んっ!いいよ~いっぱい出して」
私 「お腹に出すね」
N美「うん」
ピストンを早めてN美を突く。
たんたんたたたっ!!
私 「イクよー!」
N美「んぁあああ~」
ぬゅぱっ!
抜いたと同時に愚息をくわえこむN美。
びゅぱっびゅぱっびゅぱっ!!でゅるでゅる~
半端ない射精感。
N美「どんなけ溜めてるんだよ~出しすぎぃ(笑)」
口にいっぱいの状態で微笑むN美可愛いすぎる。
N美「あっまぁい♪」
私 「なんで?お腹ぢゃないの」
N美「さっき飲んでくれたから私も飲む♪」
ごっくん…
私 「のんぢゃった?」
N美「うん♪おいひぃ~舐めたい~」
じゅぼじゅぼちゅるちゅる!
私 「んっく!」
N美「出てくるよ♪ふふ」
私 「気持ち良かった~」
N美「あたしもー!もっかいしよ!!」
私 「ゴムないからダメでしょ」
N美「吸いだしたし、安全日だから大丈夫」
私 「本当に?」
N美「うん大丈夫」
いまだカチカチの愚息をN美に滑りこます(笑)
N美「んっくぅ~」
深く奥に奥に押しあて小刻みに突くと、赤くなりながら動いている私よりも汗を吹き出しながら…
N美「それ…ヤバい…ダメダメ」
ぶるぶる震えだし
N美「キスして」
チュベロチュベロ…
舌を絡める…精液くせぇ~(笑)それが妙に興奮し
私 「いきそう!!」
N美「いいよ!!」
体勢は変えず小刻みに奥を激しく突いた!
私 「出すよ!!」
N美「はぁああ~ダメダメダメダメ!いっぐっっ」
キスしながらだいしゅきホールドされ
私 「んっ!くっ」
びゅっびゅびゅくびゅく!でゅるでゅる~!!
私 「えっ…」
N美「はぁくぅ~沢山出したね~出てるのわかったよ気持ち良かった~」
私 「出来ちゃわない?」
N美「わからんねぇ(笑)」
私 「もぉ~」
愚息を抜くとどびゃあ~流れ出る精液は布団に染み込んでいく(笑)
そのまま付き合うことになりました。
これが、強制中出しした?された?私の経験談でした。
お目汚し失礼しました。
おまけに童貞喪失の時も含めて僕はコンドームを使わなくてもいいと言われて30回くらい膣内射精をしました。
オナニーとは別次元の気持ち良さでした。
農場を経営する僕の実家は農業研修生としてベトナム人も受け入れています。
その中に武井咲より美しく、成海璃子より巨乳なベトナム人女性がいました。
17歳の僕には眩い存在の女性でした。
絶対に処女だと僕は信じていました。
今も僕は22歳のベトナム人女性が実家の農場に研修生として来てくれた日の親子の会話を克明に覚えています。
僕が父に『農村の嫁不足がひどいなら22歳のベトナム人女性を嫁さんに迎えたい!』と告げたら、
父からは『なるべく日本人と結婚してくれよ!』、
母からは『県立農業大学校で地元の子を探せ!』と怒鳴りつけられたのです。
そんな中で父親が僕の18歳の誕生日の直前になって22歳のベトナム人女性とSEXをするように促し始めました。
てっきり僕は『父が22歳のベトナム人と僕の結婚を認める方向へ舵を切った!』と勘違いしました。
そして僕の18歳の誕生日の夜、風呂上がりの僕が自分の部屋に戻ると22歳のベトナム人女性が全裸で僕の蒲団の中に寝ており、カタコトの日本語で『農場長の息子さん!私の体をあげる!』と誘ってきたために、エロDVDから得た知識だけでベトナム人女性に挑みかかりました。
成海璃子よりも大きそうな巨乳を揉みながら、間違いなく武井咲を超える美女とキスする合間に『ずっと日本に残って一緒に農業を続けるために農場長の息子さんと結婚したいから赤ちゃんをつくりたい!』と言われた時は僕は嬉しくて仕方がなかった。
その発言を真に受けたこともあって、僕の童貞喪失の時のSEXは30秒で膣内射精してしまいました。
それから2週間くらいは平日は2回、日曜日は3~5回ほど膣内射精を続けていきました。
父による作為的な演出であることを知るまでは幸せな2週間でした。
ある日その女性は僕の実家から消え、別の農業研修生がやってきました。
同時に22歳のベトナム人女性が僕の実家に戻ることは絶対にないと伝えられました。
はじめ僕は『ベトナム人女性のお腹の中の僕の子供は?!』と心配していました。
母は『22歳のベトナム人女性は、すでに来日前に望まない妊娠をしていたんだって。うちの農場、というかお父さんが22歳のベトナム人女性の中絶手術のための費用を全面的に負担する代わりに中絶手術の前日まで、おまえ(=僕)の童貞喪失と性欲発散のための相手になってもらったの。あの女のことは忘れなさい。きれいな体の処女の子は他にもいるさ。』と言い放ちました。
僕は号泣しました。
今も僕は22歳のベトナム人女性との幸せな2週間を忘れることができません。
結局、22歳のベトナム人女性は無事に中絶手術を終え、帰国したようです。
僕は18歳の誕生日から始まった幸せな2週間を死ぬまで忘れません。
僕にとって、22歳のベトナム人女性は、僕の童貞を捧げ、僕に膣内射精の気持ちよさを教えてくれた素晴らしい女性ですから、僕は死ぬまで感謝します。
ぜひ22歳のベトナム人女性には故郷で幸せになっていただきたいものです。
きっかけは2人で遊んだ時で、本当は3人で遊ぶはずだったけどその友達が急な用でこれなくなったから2人で。
ちなみに本当はキャンセルだったんだけど、相手の彼氏のほうが暇なら2人で遊んじゃおうかって連絡してきて遊びました。
ご飯食べてからカラオケの流れで、薄暗い室内で体を触られました。
最初は腰で次に脚・・・そしてスカートの中に手を入れてあそこをナデナデ。
「ダメだよ~」
ってかるーく拒否してみるとむしろヤル気が出たみたいでもっと触ってきましたw
「しようよ」
って誘われちゃって~
「え~、とりあえずご飯にしよ」
って言うとカラオケやめてご飯。
お話しながらお酒飲んで、ご飯食べたらホテルに移動。
部屋に入ると2人でベッドに寝て、相手が私の体を触りまくり。
それで、1回目はゴムありでして、二人でお風呂。
抱っこされたままお風呂は入って、ずっとおっぱい触られてました。
体を洗われるときに
「おしっこでそう・・・」
って言ったら
「見せて」
ってw
割れ目開いてもらって、お風呂場で見られながらおしっこ・・・
相手も興奮したみたいw
お風呂から出たら2回目。
バックでしようとしてて、入れる時に
「生でいいよ」
って言ったら喜んでゴムはずしてたw
後で聞いたら生ははじめてらしい。
バックでして中だし。
もっと生でしたいからって正常位でもやった。
ちなみに私は普段セフレと生だからぜんぜんへーき。
最後にお掃除フェラしたら超喜んでたw
それからは、時々2人だけで遊んでる。
なんか彼氏とする回数減ったって友達に相談されたから、その人とはやめちゃった。
皆さんの投稿興味深く読ませていただいています。
先日町の中心街の銀行へ行った帰り、駐車場へ行く途中、前から来た女に声をかけられました。
誰だろうととまったが、誰だかわかりません。
彼女が「私よ」といってきました。
35年前ごろ私の農場で住み込みで働いていたブラジル人家族の女でした。
ランチに誘いビールとおつまみを頼み、話す内に私が農場を売ってから5年後旦那が亡くなり、その後二人の子供をつれて町に住んで工場で働き二人の子供を育て、今は二人とも結婚、彼女は長男と住んでいるそうです。
私の農場で働いていた当時は新婚で子供は一人だけでした。
小さい子二人を連れてとうとう再婚せず55歳になったそうです。
今は恩給でのんびりくらしているそうです。
未亡人になってから30年、男のことを考えず頑張ってきたそうです。
もう男は忘れたそうです。
あの当時結婚する前から彼女とは関係があり、結婚後も私が農場を売るまで続いていました。
35年前を思い出そうと誘って二人でモーテルに行きました。
モーテルは生まれて初めてだといって、ベッドや天井にある鏡などを珍しく見ていました。
早速風呂に湯をたたえ、先に真っ裸になり抵抗するのを真っ裸にしました。
あの当時は旦那に隠れてするので真っ裸になったことはありませんでした。
二人で風呂に入り昔を思い出し愛撫、私はパイパンにしているので、彼女もパイパンに剃ってくれというので風呂の淵に座らせ剃りながら時々、指を入れていたらオメコがベタベタになりペニスも立って途中で我慢できなくなり風呂の中で挿入、私の小さいペニスでも穴がせまくて痛かったです。
やはり長いこと性交していないからでしょうか。途中でやめて綺麗に剃りました。
こんどからはワックスで剃毛するそうです。
それからはベッドで1時間近く戯れながら、月経のことを聞いたらもう閉経して3年以上だそうですし。
私はパイプカットしているので大丈夫と最後は中だししました。
彼女は非常に喜んで来週の水曜日に再会をきめてわかれました。
こんな歳(76)でもあのことを思い出すと勃起しオナニーで鎮めています。
つぎの機会には詳細に描写します。
仕事の関係で知りあった、バツイチのマキに避妊無しの中出しを繰り返しました。
お互い体の相性がよく、一度に抜かずの三発連続膣内射精をしたり、とにかくなにも考えずただひたすら生殖行為を繰り返す。
残念ながら妊娠はしませんでしたが、最高でした。
初めてホテルで関係を持った日に、まだマキには彼氏がおり、お互い浮気状態であったがゆえ、尚更燃えました。
最初は念入りにしゃぶらせ、焦らしまくって手マンで一度イカせてやりました。
ついでに携帯でムービー撮影もしてやりました。
「前に彼氏に勝手に中に出されて、ムカツク!」
と言っていましたが、俺とのセックスは生で挿入、
「マキ、生のチンチン気持いいか?」
「生のチンチン気持いいです!」
「マキ、中にだすからな!」
最初は駄目と言っていましたが、快感に溺れた女の口から、
「ああるのチンチン気持ちいい!」
「どこが気持ちいいんだよ?」
「…、まんこ…。」
「俺も気持ちいいぞ、マキ、中に出すぞ!」
「…、うん。」
「一番奥に出してやるからな!」
「…、中にだしてぇ…、まんこの中に!」
「出すぞ!」
そう言って思い切り中に出してやりました。
「出てる…、え?」
俺はその後すぐに動き始めました。
「うそ、まだできるの?」
「ああ、まだまだ出してやるからな!」
「ああっ!気持ちいい!ああるぅ!」
そうして抜かずに三発膣内射精をしました。
「そういえば彼氏に中出しされてむかついてたよな?」
「アイツは無いけど、ああるならいいよ。」
「でもわかれないんだろ?」
「まあね、嫌いなわけじゃないし、出来たら出来たときでしょ」
「まあ俺はその方がありがたいけどな、俺も家庭捨てないし。(彼氏に悪いが出来たらヨロシク(笑)托卵かぁ、おもしれぇ)」
浮気で避妊無しの中出しのスリルは凄かった、最高でした。
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