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コメント頂きありがとうございました。
前回の続きを書きたいと思います。
前回の美咲と初エッチから数日間、職場で何度も顔を合わせてましたがお互いに何もなかったように振る舞っていました。
あの日以来二人で会うことも数日なかったですが、約10日間ぐらい経過して私から週末の仕事終わりに食事に誘う連絡をしたらすぐに連絡が入り、オッケーと返事がきました。
そして当日、仕事終わりにいつものコンビニに待ち合わせしました。
そして何処に食事に行くかで二人で悩みました。
万が一、二人で食事してる所が誰かに見られると面倒になるなど、、、
結局美咲の車をカラオケの駐車場に停めご飯はコンビニで買い、ホテルに行く事になりました。
勿論、話しをしてコンビニ弁当食べて帰る前提でしたが、今思えばそれだけでは終わるわけないですね。
私の車でホテルの駐車場に行き私はマスク、美咲はサングラスと二人とも怪しい匂いをたっぷりで無事部屋に到着。
お互いに会社の飲み会で遅くなると言ってあるので時間に余裕はありました。
部屋に入りソファーに二人で腰を掛け私はテレビを見ながら弁当をひたすら食べていた所、美咲はサラダを食べながら私を見ているような視線を感じ美咲の方を見るとニコッと笑顔。
私はちょっと照れて下向きに向いていると美咲が話し始めました。
「ねぇ…この前さぁ…ごめんね。」
私 「なんで?」
美咲「だって…こんなオバサン相手にして苦痛だったでしょう?」
私 「なんで?美咲さんめっちゃ若いし綺麗じゃないすか~」
ってホントに美咲は磯山さやかに似ていて当時35には見えない。
それにその日の美咲は化粧がいつもより濃く服装もオシャレ。
その日はジーンズにちょっと長めのオシャレな黒のセーター見たいな服装だった気がします。
美咲「そんなのウソだよぉ~」
と言いながら時計を外してベッドに自分から座りこちらを見ていたので、私がそっちに行っていいか?と聞くと
美咲「だ~めぇ」
私 「なんで?」
美咲「またキスしてくるでしょ?」
と図星…私はちょっとムッとして黙ってテレビを見ていると美咲が「怒った?」
私 「怒ってない」とそっけなく答えると、
美咲「やだぁ…怒ってるぅ~」と甘い声で私の横に座り頭を私の腕に寄り添うように付けてきて私が美咲の頭をナデナデしていたら、なんと美咲が急に私の乳首を服の上からクリクリと触ってきて私が反応すると服の中の手を入れて乳首をコリコリ触って摘まんできます。
私は気持ちよくなり美咲にキス。
美咲は相変わらず舌を絡めながらも私の乳首を摘まんできます。
私はそのまま美咲とベッドに横になり美咲の洋服を全部脱がし私も全裸になりまず美咲の乳首を舐め続ける。
美咲「ンッ、ンッあっ、ンッハァ…」
そして乳首を舐めながら手マンを始めると美咲のオマンコはすでにびちゃっびちゃっ……。
クリトリスを集中して攻めると、
美咲「あっ、そこはダメ…ンッダメ…ぁあ、もっ…とぉダメ…ンッ」
私は乳首を舐め続け、舌で乳首を転がしながら
クリトリスをコリコリし続けると、美咲が段々淫乱な言葉を口にするようになりました。
美咲「ガマン…ンッ出来ないッよぉ…クチュクチュいってる…ヤバ…いぁあンッ」
私 「逝きたい?」
美咲「う…ん、ィヤ…あっンッあ…ダメ…もう…」
私 「逝っていいよぉ」
美咲「どぉしよ…う。ヤバい、ンッもぅダメ…ダメ…ダメ…逝く!!」
私にもわかりました。美咲の発言が逝く直前に変わって来た事が、そして…
美咲「いくぅぅぅンッ!ハァ…ハァ…逝く!!逝ぐッン!!ッあッッッ~~~~!!!」
美咲は体をピクピクさせて逝ってしまいました。
そして美咲が、
美咲「ハァ…ハァ…今度、美咲…がぁ気持ちよくさせてぇあげるぅンッ」
と言いながら、私の上になりキスしながら乳首をコリコリ、乳首を舐めながら
「クチュ…クチュ…ハァ…ヤバい、シュンスケの乳首カチカチだよぉ…」と言いながらチンコをシコシコ。
そして美咲が私のオチンチンをまず先端をチロチロし唾液を垂らしながら、
「シュンスケの大きい…気持ちいい…ンッ?」
と私は「気持ちいいよ…ぅンッ」と言うと美咲はオチンチンを頬張り喉奥までフェラをし、
美咲「うっごぉぉゴポッゴポッ、グチュ…グチュ」
とイマラチオ気味に唾液をダラダラ流しながら苦しそうにフェラしていたので、
私 「美咲さん…無理しないで」
美咲「だってぇ…シュンスケに…気持ちよくなってほしいから……」
私 「嬉しいけど美咲さんの苦しそうな顔は見たくない」
と言ったら美咲が急に積極的になってきて、
美咲「じゃあこっち舐めるぅ」と言い、
私の玉をレロレロ、アナルまで舌が近づいてきたので私は、
「そこは…ダメだよぉ」と言っても美咲は聞かず、
美咲「お尻も舐めちゃう…チュパ…ハァ…チュパンチュ、ハァ…クチュクチュ。」
私はあまりの気持ちよさに絶句…。
私のチンコもガマン汁と美咲の唾液、美咲の手シコで逝く寸前。
私 「ヤバいっ…逝きそう。」
と美咲の手が止まり、
私 「美咲さんのアソコ舐めたい…69しよっ」
美咲は黙って私の上に股がりびちゃびちゃのマンコが私の顔の前まで来ました。
指でクリトリスを弄りながらマンコを舐めていると美咲は私のチンコをくわえながら、
美咲「ンッ…ンッハァ…グチュグチュンッん…ヤ…バい。気持ち…ハァ…ハァ…いい…。」
私は美咲のアナルも唾液をたっぷり付けて指で触りながら時々指の先を穴に入れると、
美咲「そこは…ハァ…ダメ…ンッダメ…ダメ…」
それから美咲の淫乱が覚醒してきました。
美咲「シュンスケ…乳首甘噛みしてぇ…」
私 「チュパ…チュパ…グチュ…グチュ。」
美咲「それ…凄い。あぁ…もっと…もっと…」
美咲「シュンスケ…入れて……」
私は少し意地悪をしたくなりました。
この思いが美咲のスイッチを入れる事になろうとは…。
私 「何を?」
美咲「シュンスケのあれ…」
私 「あれじゃわからないよ…」
美咲「もう…」
私 「言えない?」
美咲「もっと…いじ…めて…」
私 「じゃあ美咲さんのマンコ舐めるよ…」
美咲「舐めて…」
私 「グチュ…グチュ…チュパ…チュパ」
美咲のオマンコを指で出し入れしながら、クリトリスを舌で唾液を垂らしながら舐めていると美咲の愛液がドプッドプッ出てきて、
美咲「あぁぁぃぃンッ…ヤバい…ハァ…ハァ……おか…しくなる…次逝ったら壊れ…ハァ…ちゃうンッ」
私は舐めるのをやめて片手はクリトリス、もう一方はオマンコに出し入れを続ける。
すると美咲は、
「ぐぅぅあああぁぁ!!ホント…に壊れ…ちゃう…ンッあがぁぁぐぁぁいぐぅぅぅぅ~~~~~~~」
と女性らしからぬ声を出し最後に、
美咲「あぁぁぁぁぁがぁ…ぐぅぅ……ンッハァ…ハァ…」
そして美咲の目は上向き加減でホントに逝ってしまったようで、この時に美咲の中で何かがホントに壊れたように見えました。
美咲「入れて……」
私 「ん…?」
美咲「美咲の中にシュンスケのオチンチン入れて下さい…」
私も調子に乗ってしまい、
私 「淫乱美咲さんのどこのやらしい中?」
美咲「美咲のいやらしい淫乱オマンコにシュンスケの硬いオチンチン入れてくれませんか?」
私 「入れる前に旦那さんに謝らないと…」
美咲「う…ん。真二(仮名)ごめんなさい…あなたのよりシュンスケのオチンチンが欲しいの…」
私 「なんで旦那より俺の方がいいの?」
美咲「シュンスケのオチンチンの方が先っぽも大きくて美咲のオマンコも欲しがってるの…」
私 「それだけ?」
美咲「ハァ…ダメ…ンッもう…愛してるの…シュンスケを愛してるの~早く入れて~~我慢できないぃぃシュンスケを犯したいほどオチンチン入れたいのぉぉ…」
この発言にはちょっとびっくりしましたがこの時は私もかなり興奮していてさらに調子に乗り
私 「じゃあ不倫人妻の淫乱ヤリまんマンコに入れようか…?」
美咲「ハ…イ。不倫でもいいの…シュンスケ専用の淫乱ヤリまんオマンコに入れて下さい」
私 「よし…入れるよ~…」
ズブッズブッと美咲のオマンコに入りすでに愛液でぐちゃぐちゃでした。
美咲「あぁぁンッすごっ…ヤバい…ハァ…ハァ…ダメ…オマンコがぁぁンッ」
私 「ハァ…ハァ…後は何して欲しいの…」
美咲「もっと…突いてぇぇオマンコ壊れるぐらいンッハァ…ハァ…ハァ…突いて~」
私 「ホントに…美咲を犯すよ…」
美咲「う…んハァ…ハァ…犯してもっと美咲って呼んでアァンッハァ…もっと…呼んでハァ…あぁぁ美咲って呼んで~~~」
私 「美咲ぃ気持ちいぃよぉ~美咲の子宮まで突いてハァ…ハァ…美咲愛してるよ…」
美咲「美咲も…愛してるの…ハァ…あぁンッ子宮まで突いてぇぇ…美咲…狂っちゃうンッあぁ」
私 「狂っていぃよ…美咲の狂ったオマンコが好き…好き…だよ」
美咲「もう…いいのぉシュンスケのオチンチンだけがいいのぉダメ…オマンコがヤバい…シュンスケの乳首ぃ舐めたいぃ…ンッ玉舐めたいぃ…ハァ…ハァ…シュンスケのお尻舐めたいィンッあぁシュンスケ~~~全て好きにしてぇ…~」
私 「じゃあ…美咲を全て支配してって言って…」
美咲「美咲の全てを支配して下さいハァ…あぁ!」
この瞬間、美咲が完全にこの時は壊れました。
自分からワケわからない淫乱な事を言い続けました。
美咲「あぁンッハァ…淫乱オマンコ美咲は人妻なのにオマンコぐちゃぐちゃにハァ…あぁして
オチンチンが好き…でシュンスケのンッオチンチン…
もう…子宮が欲しがってるのぉぉ淫乱美咲ハァ…ハァ…ンッハァ…精子あぁンッ欲しい…
オマンコの中にあぁンッ欲しい…顔にも精子欲しい…あぁ口にも欲しい…ハァ…ハァ…」
私もこのような事を聞いて興奮が絶頂に、
私 「ヤバい~出そうだよぉ美咲出るよ。」
美咲「出してぇぐちゃぐちゃオマンコ中に~」
私 「妊娠しちゃうよ~?ハァ…赤ちゃん出来ちゃうよハァ…ハァ…。」
美咲「妊娠させてぇ…ハァ…あぁンッ赤ちゃん欲しい…シュンスケとの赤ちゃん欲しい…美咲と赤ちゃんのパパにハァ…なって…ハァ…あぁンッ逝きそう…逝く!逝く!」私 「あぁヤバい…出るよ…ホントに出すよ~~~!」
美咲「出して!出して!出して!逝く…逝くあぁぐぁぁあああがぁあぁ!!!!」
ドピュ~~~~ドピュ~~~
ものすごい量の精子が出ました。
美咲は放心状態、チンコを抜くとものすごい量の精子が美咲のオマンコから流れてきてやはり美咲はその精子を中指ですくい上げ口に入れて
「シュンスケのあぁンッ精子好き…」
と言って2回目が終了。
今回はここまでにします。
続きはまた聞きたい方がいれば投稿したいと思います。
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