- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
以前の投稿で少し書いた美佳が若い頃に中絶した話です。
20歳から働き出した美佳は当時の彼氏の家に半同棲状態で暮らしていました。
彼氏は中卒の19歳で仕事もあまりしていなかったそうです。
性欲旺盛な二人ですから朝晩2回はセックスしていました。
初めはゴムを着けていたみたいですが結婚を意識し始めた頃からは安全日は生でするようになっていました。
そして危険日も生外出しが当たり前になっていきました。
しばらくして妊娠が分かり二人は結婚を決意し両親に報告に行きました。
男の両親は賛成だったのですが美佳の両親は仕事をコロコロ変える男との結婚を猛反対しました。
美佳は母親に連れられ産婦人科で中絶手術を受けました。
その後しばらくは距離をとっていましたが徐々に以前の半同棲状態になり以前と同じようなセックスが繰り返されました。
以前よりもセックスの頻度は増えデート中でも男がしたくなったらトイレやラブホ、車などどこでも生でセックスをしていました。
半年ほどして2回目の妊娠が分かりました。
今度こそは産もうと両親の所にいきました。
男は土下座をして頼み込みましたがまたも反対。
男の両親も子供だけでも産ませてあげてくださいと頭を下げに来たそうですがそれでも美佳の両親は反対しまたも中絶をさせられました。
それ以降男のセックスはとても乱暴になり同じことの繰り返しになると思い別れたそうです。
次は美佳が25歳の時です。
相手は職場の後輩Yで22歳の大卒の童貞です。
ちなみに僕の部署の先輩になります。
美佳は事務職が好きなのかなw
今もいる先輩で今は結婚して家庭がありますが美佳を弄んで学んだテクニックで今の奥さんを捕まえたのでしょう…
この頃の美佳は今の旦那とも付き合っており浮気だったようです。
美佳は遊びのつもりだったのですが初めて女を知った童貞の性欲は強く様々なプレイをしたようです。
初めの頃は普通のセックスでしたがやはり危険日以外は生…初めは美佳の指導の下で色々なテクを学び元々大きいペニスで何度も美佳をいかせるまでに成長したそうです。僕の時と似てます…
アナルは何回かしたそうですが痛いだけで数回しただけ…
ノーパンノーブラデートはしょっちゅうでバイブを入れたままデートをし、夜の公園や公衆トイレでの青姦ではわざわざ見つかりやすい所で見せつけていたそうです。
僕が就職した頃、すでに美佳はYにかなり仕込まれていた事になります。
今の旦那と喧嘩別れしている時期がありしばらくYとだけセックスをしていました。
危険日前後に何回かゴムが破れたそうです。
後で分かったことですがこの時期にYはゴムに穴を開けてセックスしておりそれは危険日当日も例外なくしていました。
そんな事を知らない頃に僕は何度か仕事終わりの飲み会前にYと銭湯に行った事があります。
大きなペニスを見て驚きましたが、あのペニスに穴の開いたゴムを着けてセックスすれば破れるのも納得です。
2か月ほどして旦那と復縁した頃に妊娠が分かりました。
相手はもちろんYしかいません。
元々結婚を意識していた旦那を選んだ美佳はYに伝え3度目の中絶を決断。
ここで関係は完全に終わり仕事以外では関わりは無いと言っています。
Yはその後出入り業者の若い子を捕まえ結婚しましたが飲み会では「女は嫁さんしか知らない」とか言っており純情ぶってます。僕が全部知ってるとも知らずにw
美佳とのセックスや変態行為を無かった事にしたYに対して特に嫌悪感など感じず逆に嫉妬し興奮してしまう僕はかなりの変態だと思いますw
穴兄弟なので心の中で穴先輩って呼んでますw
美佳はこれまでに妊娠を8回しています。
中絶を6回(彼氏2回、Y1回、輪姦1回、僕2回)、流産と出産を1回ずつ(どちらも旦那)しています。
妊娠しやすい体質なのかタイミングが毎回悪いのか分かりませんが、ここまで妊娠した女性も少ないのではないでしょうか。
出産成功率2割切ってますね…
この後に以前書いた出来事があり今に至ります。
浮気は何回かしてますが一晩限りばかりで特に面白いネタはなかったです。
昔の事は全て話したと言うので美佳ネタはもう無いと思います。
何か新しい話が聞けたら書きたいと思います。
長文になってしまいすみませんでした。
いきなり部下の女の子が
「私、好きな男子と付き合った事ないんです。好きなタイプは変態なんです。」
と、意味不明な事を言いました。
彼女は25才、色白むっちりした体で、ややアニメ声。
取引先からは、可愛いと言われているようですが、私個人は女として意識するタイプではありませんでした。
で、酒で気が大きくなっていた私は、冗談で
「じゃあ、へんた~い、とまれ!」
とラブホ近くで言ったら、あっさり頷かれてしまいました。
変態っぽく、上着はそのままで、パンツを脱がせたら、なんと剃毛されていて、パイパンでした。
好きな男子と付き合った事はなくても、処女ではなく、セフレはいたとの事。
遠慮無くクンニしたら、すごい潤い具合。
指を入れたら、中は心地良い締め付け。
かなり開発されているようでした。
「やばいです~。いっちゃいます~。」
と彼女は仰け反り、自分で胸を揉みながら喘いでいました。
そして、今度は、彼女からのフェラ。
「私、H好きだし楽しみたいから、AVとか観て、研究したんです。」
と言うだけあって、私の息子も珍しくピクピク反応しています。
「私、ピル飲んでるから」
と騎乗位になった彼女は、生挿入の感触を味わうように挿入し、
「あ、すごい、気持ちいい。」
と声を上げて自ら腰を動かし始めると、すぐに「いく~」。
ほぼ同時に、私も発射。
股関節が痺れるような射精感は久し振りでした。
「私、敏感だけど、逝った経験は少ないの。」「毎日でもHしたいけど、男の人は飽きっぽいから・・・。」「好きな男子と付き合う感覚って、どんなの?」彼女のピロトークです。
膣からシーツに漏れ出た私の精子を見ながら
「いっぱい出たね。」
と言った彼女の顔を思い出し、明日からの接し方を考えています。
久々の投稿です。
不倫を続けている美佳ですがついに妊娠しました。
そして中絶もしました。
美佳は40歳になった今でもエロさは昔と変わらずで毎日仕事終わりに車で中出しセックス。
休日も旦那がパチンコに行く日は都合をつけてホテルや車などでハメてます。
思春期のサルみたいにほぼ毎日やってましたがやはり過去の中絶のせいなのかなかなか妊娠せずあきらめていました。
しかし、毎日のたゆまぬ努力の結果僕の子を妊娠してくれました。
偽装工作のため旦那には生理前の安全日のみセックスをさせ僕とは危険日も安全日も関係なく中出しを続けました。
そして、生理が2回飛んだのでまさかと思い簡易検査をすると陽性だったので産婦人科で検査をし妊娠のお墨付きをもらったと僕に連絡がありました。
僕に妊娠の報告をし、ホテルで喜びあったその日の夜に、旦那にも妊娠の報告をしたのですが何と旦那からは子供はもういらないと言われ中絶を勧められました。
その日は朝方まで旦那と話し合いをしましたが結局旦那の子ではないという後ろめたさから中絶するということになりました。
今回は堕ろさず産んでくれると言っていた美佳ですが旦那と血液型が違うため不安もあったようです。
その報告を聞き凄くショックを受けました。
今回の妊娠がおそらく美佳の最後の妊娠のチャンスでした。
投稿した話以外でも若い頃中絶を繰り返していた美佳は子宮の壁が薄くなり後一回中絶すれば妊娠は絶望的と言われています。
旦那はそのことを知らず中絶を勧めたのでしょう。
僕は美佳に考え直せないか聞きましたが娘も成人しておらず今は離婚したくないとの事で僕も渋々了承しました。
早い段階のため日帰り手術も出来ましたが用心のため一泊するようすすめました。
僕の子供を中絶する為に美佳の旦那が同意書にサインをし悲しむ美佳のそばには中絶を勧めた旦那が付き添っています。
そしてその旦那の金で中絶する。
その嫉妬からかその日の晩は何度もオナニーをしていました。
退院しその後しばらくセックス禁止でした。
体調も優れず一週間有給で休んだ美佳が職場に戻って来た時かなりやつれていました。
その日の仕事終わりに車内で美佳は泣きながら何度も謝ってきました。
美佳を二度も妊娠させ二回とも中絶させてしまった僕ももの凄く罪悪感を感じました。
二週間はセックスは控えるようにとの事で解禁になるまでは仕事終わりの車内でこれまでのとりとめない思い出話をしていました。
そしてセックス解禁日になり、いつもの様に生でセックスが始まりましたが僕はいつもより激しく美佳を犯しました。
美佳のマンコの濡れ具合も尋常じゃありません。
そして射精しそうになった時に涙目で「もう妊娠出来ないから気にせずに中に出してね」と言った美佳の顔が愛おしくてしかたありません。
今でも毎日のように美佳とセックスをしています。
中絶後から感度の上がった美佳はマン汁の量が増え車のシートが大変なことになってますw
美佳の過去の中絶話も聞きだしたので時間があるときに書きたいと思いますが需要ありますか?
由紀から親父が副社長になりゴルフ接待三昧しているとメールがきた。
激務の3年間が終わろうとしていた3月、本社勤務の内示を受けた。
引っ越しの荷物とともに久しぶりに自宅に戻ってきた。
普通のサラリーマン生活が始まり由紀との会話は増えたが2人きりになることはなくたまに夫婦の寝室から由紀のかぼそい艶声が聞こえてくることがあった。
親父はまだまだ現役のようだ。
由紀から親父のゴルフ予定日を教えられ誘われた。
親父は早朝からいそいそとゴルフに出かけた。
「2人だけになるのは久しぶりだね」
「お父さんは夜まで帰ってこないわ」
「一緒にお風呂入ろう」と由紀を誘うと嬉しそうに頷いた。
仁王立ちフェラチオを堪能し由紀の片足を湯船に掛けクニリングスをすると由紀は親父の時とは違う大きな艶声を出し始めた。
湯船に手をつかせ由紀の生膣へバックで我が息子を挿入した。
「久しぶりね アアッ アッ 硬い イッイイッ~」
由紀の腰を掴み引き寄せるように生膣を男根で突きバスマットに横になると由紀は騎乗位で男根すべてを咥えこんだ。
「アッ すっすごい イイッ イクッ イッイイッ アッアアッ~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
生膣深く精液を噴き上げるように注ぎ込んだ。
「いっぱい出したのね うれしいっ」
「久しぶりだから 次は寝室で」
「もう 元気なんだから」
大の字になった股間からそそり立つ男根を由紀が嬉しそうに咥え込んでくれた。
バックになり由紀の生膣深く男根を打ち付けながら
「このまま中出しすると妊娠しやすいよ」
「もうっ こんな体にしたのはあなたよ」
由紀の両足を肩にかけ腰を浮かせたまま生膣深く男根を打ち付け覆い被さると同時に由紀はしがみつく。
「いっぱい 奥に頂戴」
生膣に男根を押し付け
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
気持ちよく由紀の生膣奥深く精液を解放った。
「由紀 俺の子を産んで」
「ええっ でも無理よ 考えてみるけど お父さんには内緒にね」
親父が2泊3日でゴルフに行く間がちょうど排卵日だと由紀から告げられた。
朝迎えの車に乗り親父は機嫌よくゴルフに出かけた。
私もこの日のためにたっぷりと精液を貯めておいた。
由紀の生膣生中出しセックスやりまくりの始まりである。
寝室で由紀を待っているとノーブラノ-パンシースル-ネグリジェで現れた。奮い立つような女体である。
危険日生中出しに我が息子ははちきれないほどいきりたっていた。
「だめよ まだ静かにしなくては」
亀頭にキスし舐め回すとすべてを咥え込む由紀のネグリジェを剥ぎ取り獣のような艶声を出しながら69を堪能した。
「今日は感じやすいみたいだね」
「女の日だからよ」
「入れるよ」「優しくして」
いきりたつ男根を由紀の生膣深くゆったりと沈めこんだ。
「由紀 愛してるよ」
「アウッ 私も愛してるわ イイッ すごくイイッ アウッ」
大きな艶声を出し始めた由紀に覆い被さり腰を生膣に激しく打ち続けた。
両足を肩にかけ腰を浮かせ生膣深く男根を打ち付けながら
「由紀 由紀 愛してる 中にいくよ」
「イッ イイッ 奥に 奥にいっぱい頂戴 イクッ イクッ~ アアッ~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
男根がいつになく激しく脈動しながら気持ちよく由紀の生膣奥深く精液を子宮に向け解放った。
「アウッ アッ 出されてる~ 愛してるわ イクッ~」
射精し終わり由紀に覆い被さると爪を立てながらしがみついてきた。
「奥にいっぱい出したのね」
2回戦は騎乗位からバックでそのまま由紀の生膣奥深く
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を子宮に届けとばかり注ぎ込んだ。
親父のいない3日間は由紀の生膣深く精液をたっぷりと注ぎ込み続けた。
キッチンで腰を引きつけバックで奥深く中出し、夕食後ソファハードセックスを堪能し屈曲位で生中出し、夜は寝室でしがみついてくる由紀の生膣深く屈曲位で生中出しした。
「もう おかしくなっちゃう 激しすぎて 今日はもう5回よ」
2日目も寝室でのけ反る由紀の中へ中出し、浴室で腰を引きつけバックで生膣深く中出し、夜の寝室では屈曲位とバックで2度ぐったりするほど歓喜の艶声を出し続ける由紀の生膣深く生中出しし続けた。
「もう 壊れちゃうわ 10回よ こんなにセックスしたのは初めてよ」
3日目は寝室で屈曲位で中出し、キッチンでそしてソファでたっぷりとバックで腰を引きつけ由紀の生膣深く精液を注入し続けた。
「もうっこんな体にしたのは あなたよ」「できるといいね」
「おとうさんとアリバイセックスしなくては」
夕方日焼けした顔で親父がゴルフから帰ってきた。
翌日の夜寝室から由紀の小さな艶声が聞こえてきた。
「遅れてるの」由紀が耳打ちし「明日 病院に行ってくるわ」
「親父には」「何も言ってないわ」
「3か月ですって あの時のあなたの子よ」「ありがとう」
「産んでいいでしょう」「もちろんさ」
「今からお父さんに連絡するわ」
親父から今日は早く帰宅しろと連絡がきた。
夕食の時親父が「兄弟ができるぞ」と嬉しそうに話し始めた。
「由紀さん おめでとう 親父も元気だね」
乾杯し何食わぬ顔している由紀の手料理を美味しく食べた。
ショッピングセンターで良子の家族とすれ違った。
旦那が小さな女の子を抱きかかえていた。
気づいた良子から「あなたに似てるでしょう 連絡するわ」とメールがきた。
良子と会いラブホに誘われた。
「あなたの子よ あの危険日の時の」
「本当なのか」「2人だけの秘密よ 誰にも言わないわ」
抱きついてくる良子が「今日は大丈夫よ」と誘ってきた。
ソファに浅く座らせ下着を剥ぎ取ると両足を広げ生膣を舐め回し仁王立ちフェラチオを堪能した。
ソファに座り対面座位で良子は生膣に男根をあてがい腰を沈めてきた。
2人産んだ生膣だが締りはよく艶声を出しながら奥深く咥え込み続けた。
「イクッ」童貞をささげた良子の生膣深く屈曲位で
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を解放った。
「相性がいいみたいね」と生膣から流れ出て来る精液を拭きながら満足そうだった。
「連絡するわ 時々会ってね」
人妻良子と微笑みながら別れた。
お腹が大きくなってきた由紀とのセックスはお預けとなったが親父の目を盗んで安定期になると仁王立ちフェラチオと騎乗位で生膣深く射精し由紀を堪能した。
そして無事女の子を由紀は出産した。
由紀と子供の名前は「真紀」と決め親父が「真紀」で出生届をした。
親父がゴルフに出かけた。
真紀を寝かしつけた由紀が寝室にくると
「真紀のことばかりで全然相手してくれないのよ」
愚痴りながら由紀が待ちわびたようにフェラチオを始めた。
「久しぶり 硬くて大きくて 私のものよ」
69で由紀の腰を引きつけクニリングスで生膣を艶声聞きながら舐め回した。
仰向けになり足を広げる由紀の生膣に反り返った男根をあてがい奥深く挿入した。
「アウッ ウグ~ おっおかしくなる~ アガァ~」大きな艶声を出し始めた由紀の生膣を数回突くと
「イッイイッ~ イクッイクッ すっすごいっ いっちゃう~」のけ反りしがみつきながら生膣を締めてきた。
「由紀 すごい」
さらに激しく突きまくると
「アアッ~ イクッ アガァ~ ウグッ~ イクッイクッ~ イクッ」
爪を立てのけ反りしがみついてきた。
騎乗位で由紀はこれまでにないほど大きな艶声を出しながら生膣を上下に動かし締め付けながら男根を咥え込み続けた。
「すごいっ イイッ こっこんなの初めて イクッ イクッ~」
「由紀 すごいよ」
大きな艶声を出し続ける由紀の両足を抱え込み屈曲位になり激しく突き捲り
「中でいいの」
「いいわよ もうっ すごいっ アウッ アガァ~ イクッイクッ~」
生膣深く男根を押込むと
「中に 中にいっぱい 頂戴」
「イクッイクッ アガァ~ イッイイッ~ 愛してるわ きてる~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を締まる生膣深く解放った。
眉間に皺をよせ口を開け歓喜の大きな艶声を出しのけ反りしがみついてきた。
「由紀 すごすぎるよ」
「私もこんなの初めて 頭がまっしろになって」
ぐったりとした由紀のまとわりつくような生膣から男根を引き抜くが精液が少ししか出てこない。
「由紀 中に入ったままだよ」
「もうおかしくなっちゃったわ すごく感じて痺れてしまって」
出産後の女体の変化なのだろうか由紀の淫靡な痴態にしびれてしまった。
「あっ出てきたわ」ティッシュで女陰を拭きながら
「もう 離れられないわ こんな体にしたのはあなたよ」
由紀が嬉しそうに抱きついてきた。
由紀の魅惑な女体にさらに溺れのめり込んでしまった。
今、由紀からそろそろ2人目がほしいとせがまれている。
夫婦の寝室に初めて入った。
ダブルベッドと横にドレッサ-があり由紀の化粧品が並び小さな引き出しにピルを見つけた。
知らなかったことにしよう。
ノーブラノーパンでピンクのシースル-ネグリジェベッドの由紀が横に滑り込んできた。
そそり立つ我が息子見て
「元気ね 羨ましいわ」と由紀が胸を押し付けてきた。
「綺麗だよ」
由紀とディ-プキスを楽しみながらネグリジェを剥ぎ取ると由紀は
「もうこんなになって」と握りしめてくれた。
小さな艶声を出しながら抱きつく由紀に
「続きを始めるよ」と足を広げさせ露わになった女陰に吸い付いた。
「アッ ウッウウッ 久しぶり アッ イッイイッ~」
音を出しながら女陰を舐め吸い付きたっぷりと由紀の淫汁を味わった。
「69しよう」
良子に教えられた性技を生かす時である。
フェラチオを始めた由紀の腰を顔の上に跨がせ女陰をさらに舐め回した。
「ウッ ウウッ アウッ ウウッ オッ大きい 硬い」と淫声を出す由紀のフェラチオを堪能し続けた。
「もうっ ダメッ きてっ」
仰向けになり足を広げ誘ってきた。
この瞬間を待ちわびはちきれんばかりに誇張し反り返った我が息子を由紀の女陰にあてがい亀頭だけを挿入し半分挿入を繰り返していたら
「アッ イヤッ 奥まで入れて」と由紀が腰にしがみついてきた。
「アッ アウッウッ アアッ イッイイッ~ アウッ 奥まで来てる~」
一気に男根すべてを由紀の生膣奥深く届くように挿入した。
「由紀 生でひとつに繋がってるよ」
「硬いっ 嬉しいっ」
正常位、屈曲位で気持ちよく由紀の淫靡な艶声を聞きながら生膣の中で暴れまくった。
「アッアアッ すっすごいっ イッイイッ イキそう~」
「由紀 中に出していい」
頷く由紀の両足を抱え込み生中出しに向け激しく生膣を突きまくると
「もうっ いっちゃう イクッ イクッ イッ~クゥ~」とのけ反りしがみついてきた。
「由紀 中に出すぞ イクッ」男根を女陰に押し付け
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
由紀の生膣深く多量の精液を男女の歓喜の呻きの中しっかりと抱き合い初めて解放った。
「アッ~ アッ~ イイックッゥ~」
眉間に皺をよせ口を開けながらしがみつく由紀の痴態も抱き心地も最高である。
息を整えながら
「由紀 初めて中に出したよ」
「すごくよかったわ」
生中出しの余韻を2人でゆったりと堪能した。
由紀から男根を引き抜くと精液が流れ出てきた。
「いっぱい出て来るわ」と嬉しそうに微笑みながらティッシュで女陰を拭き始めた。
「一線を越えてしまったわね お父さんには内緒よ」
「もちろんさ どっちが良かった」
「バカッ あなたよ」
美人継母由紀の女体にのめり込み溺れる始まりであった。
「お父さんはいつも子供が欲しいと中に出してくれるの でも仕事が忙しいみたいで最近は元気がないわ」
「それで久しぶりなんだ」
回復した我が息子を握りしめ由紀は美味しそうにフェラチオを始めた。
「上においで」
跨ぎ女陰に男根をあてがうと由紀は腰をゆっくり沈めすべてを咥えこんだ。
胸板に手をつき眉間に皺をよせ大きく口を開けて
「アッ アアッ 激しくすると イクッ」
艶声に合わせながら突き上げ続けると
「イッ イクッ~」と倒れ込んできた。
「ごめんなさい いっちゃったわ」
「由紀 好きだよ」
「私も好きよ 痛いほど硬くて」
側位で乳房を揉みながら女陰深く突きまくり正常位、屈曲位で淫靡な艶声を聞きながら激しく生膣深く男根を突き続けた。
「アウッ もうっ 壊れちゃう またイクッ イクッ きてっ」
由紀の乳房が揺れるほど突きまくり続け
「由紀 中にイクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
由紀の生膣深く2度目の精液注入を気持ちよく味わった。
翌日親父が出張から帰宅した。
疲れているようだった。
由紀に「親父とするんだろう」と耳打ちすると頷いた。
寝室から聞こえてくる由紀の艶声は小さくすぐに消えた。
親父が出張の時は由紀と新婚生活みたいなセックスライフを堪能できた。
浴室でいちゃつき仁王立ちフェラ⇒湯船に片足をかけてのクニリングス⇒立ちバック⇒バスマットで騎乗位そして生膣深く中出し⇒由紀が腰をあげながら生膣から男根を引き抜くとボタッボタッと注ぎ込んだばかりの精液が滴り落ちてくる。
キッチンで後ろから抱きつき仁王立ちフェラ⇒キッチンコ-ナ-に座らせ着衣のまま足を持ち上げ生膣をクニリングス⇒生膣深く激しく男根を挿入し暴れまくった挙句に奥深く中出しした。
流れ滴り落ちる精液を眺めていると由紀を自分のものにしたような優越感をおぼえた。
「最近 化粧ののりがいいみたいなの」
「毎回 生で精液を注ぎ込まれて吸収しているからだよ」
由紀は嬉しそうに微笑んでいた。
由紀が生理の時は仁王立ちフェラチオを楽しみ口内に遠慮なく中出し飲み干してくれる。
年末突然、親父の会社から内定通知が届いた。
由紀は喜んでくれたが親父は不服みたいだった。
内定をもらった会社ではあるが親父の仕事を見ていると不安になってきた。
4年になり卒論の準備のためバイトを止めることにした。
良子に久しぶりに「会いたい」と耳打ちすると「連絡する」と小声で答えた。
良子といつものラブホへ。
「旦那さんとはどう」
「今は大丈夫よ そろそろ2人目と言ってるわ 血液型同じだったわよね」
良子を抱き寄せあのソファハードセックスを始めた。
フェラチオ、クニリングスを経て良子の生膣深く生で挿入した。
「アウッ 久しぶり 思い出してしまうわ イッイイッ~」
「今日は感度がいいね」
バックで激しく突きまくると
「こんな体にしたのは あなたよ」と大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
屈曲位で生膣奥深く射精に向け暴れまわると
「アッ ヒッヒィ~ 中に 中に頂戴」としがみついてきた。
「良子 中に出すっ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を解放った。
「今日は危ない日なの」
「だいじょうぶなのか 中出ししたよ」
「血液型いっしょだし できたら産むわ」
「会えて 嬉しかったわ 時々 連絡するね」
ちょっと不安になりながら帰宅した。
入社研修の連絡が届いた。
相変わらず忙しいようで親父の出張は減ったが夜遅い帰宅が続いていた。
生中出しセックスを堪能し添い寝する由紀から社内人脈と専務派閥に就くことを勧められた。
親父の仕事は峠を越えたようで帰宅が早くなり由紀との生中出しセックスが減ってしまった。
「お父さんはため息ばかりよ」と由紀は困った顔で話しかけてきた。
「リストラ部門でいろいろと大変だったみたいだし」
3月の異動で親父は子会社に転籍となった。
子会社と言っても本社ビル内でフロアーが違うだけであるが私の入社が影響したのかもしれない。
新入社員研修が始まった。
10人単位のグループ研修だが私のグループは3人だけで他グループとは違うメニュ-みたいだった。
由紀に話すと「何かあるかもしれないわね」と脅された。
厳しい研修が終わり同期入社の配属人事が発表され3人は別々に地方の小さな関連会社勤務となった。
由紀から「試されているから頑張りなさい」と激励された。
引っ越しの荷造りを手伝ってくれる由紀に「一緒に行くかい」と誘うと「ダメッ でもメ-ルしてね」と由紀が寂しそうに抱きついてきた。
勤務先は傾きかけた会社で他の2人と連絡を取るとほぼ同じような状況のようだった。
新人でありながら営業、経理挙句の果てに人事まで担当し由紀に会いに帰る時間はなく1年が過ぎた。
メールで由紀とは連絡は取り合った。
「ちゃんとご飯食べてね」「風邪引かないように」「無理しないように」と母親らしいメ-ルもあったが
「いっしょにお風呂に入ってしたい」「私も寂しい 待ってるわ」
「由紀の中がいい」「あなたのものが一番いいわ」
突然良子から2人目の子供の写真付きのメ-ルが届いた。
「無事 2人目が生まれました 似てるでしょう」
社長から年度末事業報告で本社出張2泊3日を命ぜられた。
久しぶりに家に戻り親父を交え家族で由紀の手料理を楽しんだ
「いろいろ大変だろうが頑張れよ 無理せずにな」と親父が珍しく話しかけてきた。
「栄養とってね 健康が一番だから」と由紀が母親言葉をかけてきた。
「明後日の事業報告が終わったらそのまま戻るよ」
「明日好きなもの買って豪華な夕食にでもするか」と親父が提案すると「そうしましょう」と由紀が微笑んだ。
「息抜きでもしておいで」と親父が由紀と2人で買い物に出かけるように勧めた。
私と由紀の関係には全く気付いていないらしい。
メモ書きを持つ由紀と早めに買い物を済ませ良子とよく使ったラブホへ入った。
「会いたかった」由紀を抱きしめると
「私も」と。
衣服を急ぎ取り払い浴室へ由紀を誘った。
「もう元気なんだから」
由紀は嬉しそうに亀頭を舐めると男根を咥え込み頭を前後し始めた。
ベッドへと移動し獣のように69を始めると「アッ ウッ ウムッ ウウッ イッイイッ~」
由紀の生膣を舐め吸い付くと淫靡なフェラチオをしながら由紀が大きな艶声を出し始めた。
「イイッ これが一番いいわ 硬くて大きくて」と由紀は男根を握りしめてくれた。
「もう 我慢できないッ きてぇ~」
仰向けになり生膣が露わになるほど足を広げた由紀に一気に反り返り誇張しきっている男根すべてを由紀の生膣奥深く届くように挿入した。
「アアッ アウッ イッ~ きっきつい~ アッ アッ 久しぶり イイッ~」
由紀に覆い被さり腰を生膣に押し付けながら耳元で
「由紀 由紀~ 愛してる」
「嬉しいっ 私も愛してる~」
由紀はいつになく大きな淫靡な艶声を出ししがみついてきた。
正常位、屈曲位で激しく由紀を攻めたてた。
「もうっ ダメッ おかしくなっちゃう もうっ アアッ~ イクッ イクッ」
仰け反りながら由紀が生膣を腰に押し出してきた。
「きてっ もう~奥に アッアアッ~ いきそう イッイクッ イクッ」
締りのいい由紀の生膣深く激しく突きまくり続け
「由紀 中に イクッ」
「いっぱいっ いっぱい頂戴」
しがみつきのけ反る由紀の生膣深く男根を押込み
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~
男根を脈動させながら多量の精液を心行くまで由紀の中に解放った。
「アウッ アアッ イッイイッ~」
眉間に皺をよせ大きく口を開け歓喜の艶声を出しながら爪を立ててきた。
「由紀 たっぷり出したよ」
「ええ 温かいわ」
むさぼるような生中出しの余韻に2人とも痺れていた。
「いっぱい出て来るわ」ティッシュで陰唇を拭きながら由紀は満足そうな笑顔を向けてきた。
「由紀 俺の子を産んでくれ」
「えっ でも 考えてみるわ」
騎乗位で始まった2回戦。
屈曲位で由紀の生膣を突きまくり ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と生膣深く射精しながら
「由紀 愛してる 妊娠しろ」
「アッ アアッ あなたの子がほしい イクッ~」としがみついてきた。
帰りの車の中で
「本当に産んでいいの」と由紀が聞いてきた。
「親父の子として 俺の子を産んでほしい」
豪華な夕食を親子3人で何事もなかったかのような顔をして楽しんだ。
翌日、報告を済ませ勤務先に向かった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

