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皆さん応援コメントありがとうございます。応援いただいたので続きです。
大学を卒業する時お互いの事情で別れた二人ですが、20年ぶりの再会で若さが蘇ったようでした。
夕子の方は旦那と別れてからの8年はオナニーだけで気分を紛らわせていたようで、こうなると私よりも積極的です。
私の方も田舎の妻とは月に4,5回程度、1晩に1回しかできませんでしたが、この晩はまるで20代の自分に戻ったような気持ちです。
8つ下の今の妻との家庭を壊す気は全くありませんが、この夜は若い頃の自分を取り戻す旅でした。
あの時、なぜ遠距離恋愛をしてその後夕子を呼び寄せるなど、強引な手を使っていたら、今頃どうしていたかと考えてしまいました。
さて、ベッドの上で仰向けになり夕子に求められ、自分も成り行きで膣内射精に至ってしまいました。
その晩はもうなるようになれと、半分開き直った気持ちになっていました。
1回戦が終わった夕子は久しぶりの男に満足したのか、ベッドサイドのティッシュを股間に挟むとバスルームでシャワーを浴び始めました。
賢者タイムの僕は少々の後悔と自分を解き放った満足感に浸りながら、フニャフニャでドロドロの股間をティッシュで拭いました。
が、ティッシュが貼りついて取れないので、やはりそのままバスルームに行きました。
シャワーを浴びていた夕子は、まるで昔の夕子そのままの姿のようでした。
今満足感を得たばかりでしたが、またムラムラと欲望が湧きあがって来るのを感じました。
僕が浴槽の中に立つと、夕子が体中をなでて綺麗にしてくれました。
その刺激で僕のペニスは少しずつ復活を始めました。
夕子が手にシャボンを取ってそれを握りきれいに洗い始めると、とたんにムクムクと大きくなり若いころの自分が蘇ってきました。
「まだできるね」
夕子はシャワーを止めると僕の前に膝まづき、右手で根元を握ると先程と同じように口に含みまた舌と唇の刺激を始めました。
あの頃はじめは嫌がっていた夕子が、エロ本の写真を見せてお願いするとそれを研究して一生懸命覚えてくれた夕子の姿がかなさります。
僕が気持よくなってペニスがピクピクと動き出すと、行為をやめて立ち上がり、今咥えていた口を僕の唇と重ねました。
そして耳元で「ヒロ坊のが大きい」と言いました。
さっき同窓会の席で二人だけになって夕子が教えてくれたのは彼女の男性遍歴でした。
僕たちが分かれた後彼女は都会から電車で二時間程の実家に戻り、近くの会社に事務職として就職しました。
実家は農家で彼女は一人っ子だったので、実家に戻る必要があったのです。
僕によって開発された性欲は一人で紛らす事が多く、それは僕との行為を思い出しながらだったそうです。
途中一度だけ、好きなバンドののコンサートで知り合った男にナンパされ、性欲に負けて抱かれた事があり、それが二人目の男。
数回会いましたが、性格が全然合わなかったので、すぐ別れたそうです。
5年ほど働くと見合いの話があり、大きな農家の二男で30過ぎて結婚していなかった男性を紹介されて、イイ男だったので結婚。
そして、前に書いたとおり、7、8年しても子供ができないので離婚になったという事でした。
「ヒロ坊のが大きい」というのは、彼女の知る3人の男の中で僕のが一番大きいという意味でしょう。
その程度の知識で大きいと言われても本当に大きいのか怪しいものですが、言われてうれしい事は確かです。
「夕子は若いころのままだねぇ」と僕もお返しをします。
まあ、目元とか頬とか二の腕とか、年齢なりに衰えている部分はあるにしろ、出産を経験していない40代の女はそれなりに怪しい色気があるのは確かです。
昔、あまり大きくない胸を気にしていた夕子ですが、それが幸いし、また授乳も経験していないため今でも垂れずに前に張り出しています。
18の時綺麗なピンク色だった乳首は、昔僕が使い始めて間もなく少しずつ色が変わってしまいましたが、それは僕が原因です。
なによりも丸くて張り出したお尻と細いウエストは昔の面影がそのままでした。
そのぷりぷりとしているお尻を撫でまわしていると、すぐにそれを征服したくなるのも仕方がありません。
キスをしながら僕のペニスを握って大きさを確かめていた夕子に「後ろから入れたい」とお願いしました。
夕子はにこっと笑うと振り向いてユニットバスの塩ビの壁に手を付き、お尻を僕に向けて突き出しました。
僕はその白くて丸いプリっとしたお尻の両側を掴むと、少し腰を落として高さを合わせて先端の狙いを定めました。
自分の片手を添えて夕子の入口にあふれ出ている自分の粘液を少し塗りつけ、上下に谷間を少し濡らしました。
もう少し腰を落とし少し片手を添えながら下から少し持ち上げるようにして先端を入れました。
ヌプっとした感触がして、夕子の中に先端が入りました。
すると、少々手間取っている間にじらされた夕子が自分からお尻を突き出して、あっというまに僕を飲み込んでしまいました。
僕の全体が夕子の中の熱さに包まれてぎゅっと締め付けられました。
気持ちよさに僕は本能のまま激しく腰を振り、夕子も尻を激しく動かし、若い頃のようにお互い獣のように刺激を求めました。
夕子のヴァギナの中で僕のペニスが激しく捩じられ締め付けられます。
僕は激しく夕子を突き上げ自分の腰で夕子の尻を突き上げます。
夕子の尻が波を立てて揺れます。
僕は手を夕子の胸に回して硬い乳房を揺れに合わせて揉み揺すりました。
バスルームにパンパンと音をさせて激しく交わりましたが、さすがに体力が持たず2~3分で息が切れました。
名残惜しい気持ちを残しながら夕子から自分を引く抜くと、夕子も激しく息をしていました。
「続きはベッドでしようか」といういうと夕子も「うん」と言いました。
二人で体を拭き、タオルを一枚持ってベッドに行くとタオルを敷きその下に枕をいれました。
そしてその部分を腰に合わせて夕子がうつ伏せになり股を開きました。
僕がその足の間に入ると先端の狙いを定めて濡れて光っているその部分に挿入。
ゆっくりと味わいながら奥まで入れました。
夕子が一度ギュッと締め付けたあと「ふうー」と息を付きました。
僕は夕子の両脇に腕立てになりその背中に覆いかぶさるようにしました。
後ろから挿入した時に、疲れずに長く入れたままにするためで、昔エロ本で見て二人で実践していた形です。
夕子の艶めかしい背中に自分の体を重ね、彼女の耳元を指でくすぐりながらうなじにキスをします。
彼女が気持ちよさそうに「あ」と小さく声を出します。
「気持ちいいね」と囁きます。
しばらく覆いかぶさった状態でお互いの温かさを確かめ合います。
時々お互いが「ピク」とか「ギュ」とかして刺激します。
20年の時を経ても昔やっていた事をちゃんと覚えていて、自然にそうなりました。
しばらくすると自然に動きたくなってきたので、腰を前後に揺らして夕子の中から小さくゆっくりと出し入れをします。
さっきとは別の部分に夕子の中の襞がこすれて丁度僕の裏側の両脇あたりの海綿体がグリグリと押されます。
夕子もお尻を交互に揺らせて、自分の気持ちいい所に丁度当たるようにしています。
決して激しい動きではありませんが、体力を温存しながら長い間結合していられる形です。
付き合った当初は若さに任せて激しくばかりしていましたが、同棲も円熟期を迎えた頃からよくやっていた体位でした。
やがて夕子の締め付けがきつくなりうなじのピンク色が強くなってきました。
バンザイに上にあげた手の指をぎゅっと握り体がブルブルと震えています。
僕は上半身を持ち上げて腕立てになると、自分の掌で夕子の掌を包み上からぎゅっと握ります。そして腰の動きを早くしました。
元々恥ずかしがってあまり声を出さない夕子ですが、動きに合わせて「あっ、あっ、あっ。」と声を上げると「あー!」と長い声とともにヴァギナの締め付けがギューっと来ました。
「いくよ!」というと「きてきて!」と苦しそうな返事が来ました。
僕は夕子の握りこぶしを上からぎゅっと握ったまま、腰をグンと落とし夕子の一番奥まで自分を突っ込みました。
夕子がそれをギュッっと絞めます。
体中から汗が吹き出し、夕子の深奥で自分の亀頭がグンッっと大きくなった感じがすると、体がガクガクッと震えて夕子の中に精を放出しました。
こんなすばらしい快感はたぶん10年ぶりぐらいじゃないかと思うような深い絶頂感を味わいました。
そのまま夕子の上に覆いかぶさり、しばらく余韻に浸っていました。
二人の結合部は僕がやや小さくなり始めた隙間に二人のあらゆる体液が混ざり合った状態で満たされ、いつまでも熱さが残っています。
やがて満足して小さくなった僕と脱力している夕子との結合部の隙間から、熱い液体がドロリと流れ落ちる感触がありました。
ようやく余韻が収まった所で体を起こすと、スルリとペニスが抜け落ち、それはドロドロの白と透明な液体の混ざったもので汚れていました。
夕子も体を起こすと、二人でタオルで拭いました。
投稿No.6101で書いたとおり結局妊娠はしなかったんですが、この時夕子は、「大丈夫と思うけどもし子供ができたら後継ぎとして生むからね」と言われました。
ちょっとビビリましたが「大丈夫、父親はあたしの心の中の秘密にするから。」と言ってました。
応援いただけるようでしたら、また続きを書きたいと思います。
僕も書きながら思い出して濡れてしまいました。
私は部長の管理職。大の女好きで絶倫と卑猥な太いちんぽが自慢です。
30歳の部下である小林の彼女、27歳の圭子と関係しています。
二人は社内恋愛ですが、それを承知で圭子を口説きました。
私のような男でも可憐な圭子を物にできる。まるでAVのようで実に痛快であります。
決して無理やりではないですが、少々強気でホテルに連れ込みました。
断ることはできますし、嫌なら逃げることはいつでも可能でした。
今年7月のことです。
彼である小林との関係でストレスが溜まっていた時期。
酔った圭子、ホテルの部屋に入ると諦めたのか先にシャワー。
華奢な体つきだが意外と豊満な乳房と極細の腰と足首。
腰が細いから尻の形も引き立ち私は完全勃起。
太さが自慢のちんぽだが、長さも一応18㌢は超えている。
お互いシャワー浴び、冷えたビールで乾杯した。
私は鏡の前で自慢のちんぽをしゃぶらせた。
「嫌だ・・・どうしよう・・・彼より遥かに大きいよ。凄く太くてかたいしエッチな雰囲気」
圭子は直径6㎝以上の太さに驚き顔を赤らめた。
「凄い・・・お口に入らないよ・・・気持ち良くないかもしれないけど許して」
「あいつより立派なちんぽは絶倫でもあるぞ」
「えー・・・彼に申し訳ないよ。ゆるまんになる」
職場でも可憐で上司受けも最高、社内でも評判の圭子。
ビジネススーツに包まれ、見ることは交際相手の小林のみ許される裸。
今は大きな鏡の前で全裸。
顔と同様に可憐なおまんこをヌルヌルに濡らしてしゃぶる圭子。
私は圭子をソファーで大股開きにして愛撫した。
可憐で愛らしい美形のまんこ。
華奢な体からは香水の香りが漂う。
溢れ出す透明のまん汁も実に美味。
「恥ずかしい・・・こんな格好でおまんこ舐められるの・・・」
可愛い乳首は限界まで尖ってコリコリ。そのかたさが嬉しい。
「普段濡れにくいのに・・・今日は凄くおまんこ濡れちゃうの・・・どうして?」
「多分罪悪感が興奮に変わる時もあるし、こいつを濡れた圭子のまんこにぶち込まれるからじゃ?」
「いやぁ~ん・・・いやらしい言い方・・・そんなおっきなの入れられちゃう・・・」
私は勃起したちんぽで圭子の下腹部をバシバシ叩くと、一層興奮してるようだった。
赤黒く大きな鬼頭で可憐なまんこを擦る。凄く濡れ下にタオルを敷いた程。
自ら脚を持って受け入れる覚悟ができた圭子がそれを見てる。
目は虚ろで口は半開き。
潮噴きもしてイク寸前の顔と察していた。
生で入れようとしてるが何も言わない。実に嬉しい。
「あんっ・・・いやらしく凄くでかいちんちん・・・圭子のおまんこ大丈夫かな・・・」
「大丈夫さ。子供出てくる穴だぞ。ほらまんこはヌルヌルでちんぽ早く欲しいみたいだ」
「欲しくないもん・・・そんな凄い太いので奥までされたらお嫁行けなくなるもん」
私は乳首とクリを少々乱暴に攻めた。
圭子は脚を自ら開いたまま感じていた。
2度目の潮噴き。3回見事に噴きあげた。
指を動かすと今にも絶頂を迎えそうな圭子。
「ちんぽ欲しいだろ?彼より遥かに太くて強いちんぽだぞ」
「欲しい・・・欲しいの・・・圭子のおまんこに欲しいの」
私は圭子がしっかり見える体勢で挿入。
鬼頭が割れ目を押し広げ、一瞬の抵抗がありズリュッと入る。
きつい濡れた肉穴。暖かく強い包まれて感が最高。私は腰をぐっと入れる。
「あああああっ・・・・ごめんね小林さん・・・ゆっくり優しくして部長大きいもん・・・」
2/3程入ると圭子の子宮を押し上げる。
奥も見事な締り具合でつい我慢汁がトロトロ漏れる。
圭子は口を半開きで私を見つめる。
腰の動きに呼吸を合わせていた。
「凄すぎて・・・これが気持ちいいのかわかんない・・・」
指でイカせてからのが良かったか・・・私は少し後悔した。
だが圭子は数分で体が紅色の染まり汗ばんできた。
粘度の高いまん汁がこんこんと湧き出る。これはイク。
私は駅弁で室内を歩き回る。
「圭子駅弁初めてなの・・・奥まで刺さって・・・はあああっ・・・」
鏡の前で圭子を上下させた。
「部長に駅弁されてる・・・太いのが刺さってる~」
鏡の前で立ちバックの最中、圭子はイク。
今までで一番のエクスタシーのようだ。
ペニスを抜くとシュポッと音がし、指で苛めるとまた潮噴きした。
ようやくベットの上でのセックス。
圭子が3度目のエクスタシーを迎え、私は圭子の中に射精した。
「部長中に出してもいいよ・・・大丈夫な日だから・・・沢山出して」
私は華奢な圭子の体をがっちり抱き締め、唸り声を出して沢山出した。
AVのように圭子に入れた状態で、留守電に入る部下でる小林と会話させた。
その後もう一度中出しをした。
朝洗面台で化粧する圭子のパンティを下し3度目の射精。
立ちバックで頑張ったが空砲のようだった。
それからは毎週何度も圭子を抱くように。
小林とのデート前、安全日の圭子に中出しをする鬼畜な私。
小林は中出しされた圭子のまんこをぺろぺろ舐めるのだ。
デート後にも私に中出しされることもある。
月数回だが会社でも圭子のパンティ脱がしてバックから入れて中出し。
今では圭子から誘いが着て、倉庫とかに行くと圭子がスカート捲って待ってる。
パンティ脱いで濡れたまんこ曝け出して。
尻を可愛らしく振ってる時もあるし、しゃがんでまんこ開いてる時も。
歳も歳なので遅漏の私だが、圭子のまんこでは早く射精できる。
まんこの具合も最高なのもあるが、やはり可憐な容姿とのギャップに一番興奮する。
色白で真面目そうで端正な顔立ち。
今風ではないが誰もが美形と認める。
とても礼儀正しくお洒落。
そんな女がおまんこしたくて下半身裸で待ってる。
お互いの都合合わせるの大変。
短時間で済ませなければならず、また凄く危険だ。
それがまた二人を興奮させる。
圭子は興奮と緊張でいつも手が震えてる。
中出しされた圭子は化粧を直し、何食わぬ顔をして職場で仕事。
私のスマホには圭子からメッセージ。
内容も私好みで良い感じ。
「おまんこ気持ちよかったよ。部長のでかおちんぽ今日も素敵でした。
圭子の濡れ濡れおまんこの中、部長のいやらしいドロドロザーメンたっぷり。
今晩も何時もの場所でね。ノーパンノーブラで待ってますから。
明日は休みだから圭子を可愛がって下さい。沢山しようね」
会社のトイレでもまんこ撮影して送る圭子。
益々普段とのギャップが広がって魅力的な女になっています。
お互い18の夏に知り合い、初めての相手でした。
当然のように半同棲のように過ごし、時々いさかいもありながらも3年半のパートナーでした。
最近はインターネットの普及などもあって、昔の友人と連絡が復活する事も多くなり、20年振りの同窓会開催となりました。
正直淡い期待がなかったかというと嘘になりますが、そんな小説のような事が実際に起きるとも思ってなったので、展開には驚きました。
直前に聞いてはいましたが、夕子の姿を見つけた時お互いにジッと見つめ合って沈黙してしまいました。
年齢なりの老いはありましたが、上品なきれいなおばさんになっていました。
友人たちの計らいで二人きりでゆっくりと近況を交換し、そして、夕子が離婚していた事を知りました。
元夫との間に子供がおらず、調べてみると精子が少ない病気だったのだと。
僕は結婚して子供も2人いると聞くと、ちょっと残念そうな顔をしてくれた。
今の妻には悪いが、妻との行為中に夕子を思い出しながらしていた事も時々あるくらいに、忘れられない相手だった。
そんなこんなで、田舎から出てきた40も半ばの男女が都会のホテルの一室で夜を過ごす事に。
夕子の友人が彼女の家に電話して、アリバイを作り、僕が家に電話する時は、昔からのの悪友が横にいてアリバイを作ってくれた。
ある意味申し訳ないが、男同士の秘密は時として家庭よりは優先されるものだ。
僕の予約のセミダブルの部屋に夕子と一緒に戻り、順にシャワーを浴びます。
先にベッドに戻って音楽チャンネルを見ていると、バスタオルを巻いて夕子が出てきました。
お互いに見つめ合って、そのままベッドの上に夕子が乗り、僕の上から顔を寄せてキスをします。
お互い腕を後ろに回し体を探り合います。
その後に、無駄な会話は必要ありませんでした。
夕子の身体は少し衰えたるみもあるものの、細く美乳で尻の丸く張った身体つきは昔の面影を感じます。
顔をずらし、夕子の小さな乳房を手で包むと、中心の突起に唇を当てて吸いつき、そして優しく舌でころがします。
夕子が「うっ」っと声を漏らし体をのけぞらせます。
中年になり、反応が悪くなってきている僕のペニスも、この頃には徐々に固さを増して行くのが感じられます。
それは夕子の足にも当たり、彼女も気が付いているはずです。
夕子の股間に指を這わせてみます。
すでにしっとりとしているようです。
体をずらせて夕子の足の間に顔をうずめます。
茂みは丁寧に手入れをされて、デルタの中央部分のみが残されて、あとは綺麗に剃られていました。
夕子の谷間を広げ、頭頂部のクリを舌でコロコロと転がしました。
夕子が小さい声を上げて悶えます。
クリへの刺激を指先に変更し、反対の手で谷間を広げると、舌先で土手を何度か舐めまわしたら、中からどろっとした透明な液がどんどんあふれてきました。
舌先を尖らせると、その中心部の穴に舌を出し入れしました。
夕子は「うー」と小さく声を上げて体をガクガクしています。
同時に空いてる手で彼女の小さな胸を包み、親指で乳首をはじいてます。
彼女が小さく「きゃ」っと叫んで硬直してぐったりしました。
僕は体を起こすと這い上がり、そのまま自分のペニスを彼女の顔の上に持ってきました。
すでに我慢汁があふれて垂れています。
夕子はそれを握ると手で下の方に降ろして鬼頭部を口に含みます。
そして、唇で包んだカリを出し入れして、僕のペニスに絶妙な刺激を与えます。
時に鬼頭部のみの出しいれであったり、可能な限りに深く飲み込むと、舌先で裏筋をチロチロと刺激したり、そして再び鬼頭を露出させると、今度は強くすぼめた状態でゆっくりとペニスを飲みこみ、次に手で皮を強く根元に引き下ろした状態で、唇をすぼめながらカリ下を上下します。
お互いに、20歳前後の若い頃に相手に自分の気持ちのいい事を教えた、その成果です。
やがて、射精感が訪れて、僕は目をつぶって我慢をしようとします。
夕子はこのまま出していいよとばかりにさらに愛撫を強めました。
学生の頃に交わっていた時は、ここで一度射精しても、すぐに回復して、あっというまに挿入する事ができましたが、さすがに今ではその自信がありません。
僕はあわてて夕子の口からペニスを引き抜き、体を引きます。
夕子が「どうしたの、出してもいいのに。」と言うので、
「さすがにこの年では、一度出すと、あとがなかなかね。」というと、
にこっと笑うと「ああ、そうね、お互いに年をとったもの。」と言いました。
あっという間にペニスの固さが少し柔らかくなりかけたので、夕子の上から体を密着させると、自分の乳首を夕子の口元に持って行きました。
夕子がそれを口に含むと舌先で転がします。
僕はペニスを夕子の腹の上に密着させると、彼女の体温と軟らかい肉の感触でペニスを復活させます。
あっという間に回復し、再び十分な固さに復活しました。
「そろそろ、いい?」と聞くと、彼女も
「うん」と言います。
彼女の足の間で位置を修正し、肘立ての姿勢で上になると、夕子の肩の下に腕を廻します。
そして手のひらを上にして、軽く彼女の肩を掴みます。
24年前にお互いに初体験の時に、おませな友人から教わった失敗しない挿入の仕方でした。
その状態で夕子とキスを交わし、目を合わせると
「覚えてる?」
って聞きました。
「うん。」
「初めての夕子をもらった時、こんな感じだったね。」って言いました。
夕子は嬉しそうに笑うと
「久しぶり。やさしくしてね。」
って言いました。
今日も固くなったペニスは、間違いなく夕子のあの部分を狙っていました。
肩に手を廻して押さえているのは『痛がってずり上がっていくから、外れないようにちゃんと手で押さえるように』という友人からのアドバイスでした。
あの日と同じように、お互いに目を合わせると僕は体を少し上にずらしました。
今はもう、手で誘導しなくてもちゃんと狙いは外れません。
先端が肉襞に触れ、穴の入口を塞ぎます。
夕子は眼を閉じてその感触を感じています。
もう少し進むと、彼女の入り口の襞を僕のカリの周辺が触れ合い、僕のカリ首を絞めつけました。
初めて交わった時に、夕子はここですぐに「痛い」と小さく声を上げながら我慢していたのを鮮明に覚えている。
あの時、自分が早々に射精してしまうのではないかと心配していたのだが、夕子の様子が心配で意外と長持ちしていた。
そんな事を思い起こしながらもう少し先を入れます。
僕を挟み込む夕子の谷間がペニスの中間までやってきます。
ビクビクとペニスを膨らませてみると、夕子もギュギュウと谷間を締め付けて刺激を返します。
昔二人でいろいろ研究している時に、この状態で細かく震わせると気持ちがいいポイントを探り当て、それからは良くこれで二人で絶頂を楽しんだ思い出があった。
僕は細かく前後に震わすと夕子もビクビクと締め付けをして、お互いの膨らみと土手のプルプルした感触を楽しみました。
妻とこれをやってみても、たぶんあそこの形状が違うためか、ここまでの気持ちよさはなく、むしろもう少し奥の方が良かったので、それが「相性」というものなんでしょう。
しばらくその感触を味わっていると、夕子が次第に顔を左右に振って乱れ始め、腰を浮かせて奥へ奥へとせがみ始めました。
僕も、夕子の深奥まで味わいたくてズンズンと腰を落として深く押し込みました。
ズルズルとした内部の襞の感触があり、ペニス全体が夕子の体温で包まれまました。
夕子は「ああー。」と声を出して感動すると、足を上げて僕の足に絡ませると、もっと奥に入るようにお尻を浮かせてきました。
僕はピストンをやめてぐっと押しこんだ状態で両手で夕子の顔を掴み、唇を合わせて開かせると舌を押しこみました。
夕子は「うう」と苦しそうにしながらも悶えています。
彼女の口の中とヴァギナの両方に僕のモノが押し込まれている状態で、しばらくその感触を味わいました。
息が苦しくなったので唇を放して深く息をしました。
夕子も絡ませた足を外して深く息をしています。
「夕子の中懐かしい。」というと、
「うん、私も。」と嬉しそうです。
お互いの初体験の相手は忘れられるはずがありません。
性器の形もそれにフィットするようになっているのでしょう。
しばらく息を整えると、再び感触を味わいたくて、動きを再開します。
今度は夕子の中をじっくりと味わいたいので、ゆっくりと動かしました。
若い頃に比べて僕自身は先端の膨らみ方がやや小さくなり、固さも少し柔らかくなってしまった自覚があるのですが、今日はなんだか昔が復活しているような気分です。
夕子の方はといえば、出産を経験していないためか、妻よりもあきらかに狭い感じがして、昔と同じように感じます。
夕子の中の襞のでこぼこに僕の先端の膨らみをゆっくりと擦りつけ、そして、夕子の入り口の肉襞が、僕のペニスの中間部の性感帯を両脇から締めつけます。
しばらくその快感に集中していると、お互いの分泌物も混ざり、次第にグチュグチュと音を出し始めました。
そろそろ限界だと思ったので、抜いて、夕子のお腹の上に出そうと思いました。
さすがに中に出すのはマズイと思いますし、ここはラブホではないのでゴムの備え付けはありません。
「あっ、あっ」と気持ちよさそうな声を出している夕子からペニスを抜いて、お腹の上に押し付けて再び刺激を与えました。
二人の愛液の混ざったペニスが夕子の柔らかなお腹の上でぐちゅぐちゅと言います。
夕子が目を開けて僕を見ていました。
若い時、夕子がほぼ確実に安全日は生入れ中だし、そして、やや安全かと思う日は、生入れをして、最後は良くこうして夕子の腹の上やおっぱいの上に射精していました。
今日は夕子の周期がわからないので、昔のようにこうしようと思ったのです。
自分一人で逝こうとしている僕をしばらく見つめていた夕子でしたが、やがて、ぽつりと
「入れて」
と恥ずかしそうにいいました。
「えっ?」と聞き返すと、
「いいから、もう一度しれて。」と、腰を振ってせがんできます。
躊躇してると
「おととい終わったばかりだから、たぶん大丈夫だから。」
といいました。
「いや、でも。」と戸惑うと、彼女はものすごい勢いで僕を横にはねのけると、
「頂戴!」と叫んで上からあおむけになった僕に乗りかかってきました。
夕子は僕の上にのしかかり、片手を後ろにしてペニスを自分の入り口にあてがい、ズズっと腰を落としました。
そして最初は上下に体を揺らし、僕の固さを再びMAXに持って行きました。
小さい胸が小刻みに揺れ、僕はそれを掴んで揉み続けました。
僕の固さが復活すると今度は腰を落としたまま、股間を密着した状態で腰を前後に揺すっています。
夕子の中で僕がグリグリとねじれます。
先端が夕子の奥のかたい部分にあたってコリコリとした感触が伝わります。
夕子は体をエビ反りにして眼を閉じてその感触を味わっています。
僕は夕子の乳首を両手の親指ではじいて、快感を与えます。
やがて、夕子のヴァギナがぎゅっと締まって震えがあり、一定の満足があった事を知ります。
夕子が僕の上に倒れてきて、僕の胸板の上に夕子の小さな胸が合わさります。
唇が合わさります。
そして夕子は体を前後に揺らすと、ヴァギナに飲み込んでいる僕のペニスをゆっくりと出しいれします。
頭の膨らみのくびれまで抜くと、そこで彼女の入り口をぎゅっと締めつけ、くびれの前後を小さく揺らします。
次にゆっくりと挿入していって、中の襞を使って僕の中間部の性感帯に刺激を伝えます。
そして、奥まで挿入するとそこで再び小さく振動させて中の暖かさを全体に包みこんで締めつけます。
そして、その運動が次第に早くなってくると、互いの快感が高まっていくのが感じられます。
僕は年甲斐もなく、手を万歳してコブシをギュッと握って、「あー」と声が出てしまいます。
まるで夕子に襲われているようです。
そのまま絶頂感がこみ上げ、
「いきそう」
と声を出します。
夕子は動きながら
「いいよ、きてきて」
と言いました。
僕は我慢していた快感を解き放すと、ペニスがドバっと膨らむ感じがして、先端から熱い快感が迸り、夕子の内部に次々と送り出されました。
僕が発射したのを感じると、夕子は、少し腰を引き、自分の入り口をギュッと締め付け、僕のペニスの中間部を小さくゆすって絞り出すようにしました。
こうする事によって、ヴァギナの中の奥の方に隙間を作って無理なく精液を受け入れる余裕ができます。
そして僕は快感を受け続けながら最後の一滴まで絞り出すのです。
僕が発射し終わると、夕子は動きを止めて二人で抱き合ったまま、しばらくじっとしてくれていました。
やがて、息が収まり体を放すと、夕子の中から白いどろっとしたものがポタポタと落ちてきました。
僕の股間の周囲やシーツにはドロドロした液体が沢山残っていました。
結局朝まで年甲斐もなく若い頃を思い出しながら何度も交わりました。
3度目あたりからは、勃起されるのが大変で、夕子も必死になってましたが。
家に帰って翌晩は、妻に変な疑念を持たせないために、こちらから要求し、勃ちにくい自分を必死に勃たせて交わり、妻の中にも久しぶりにぶちまけました。
夕子とは、出張などの時にまた会おうと連絡先を交換して、僕の方には男の名前で登録しました。
1カ月もしないうちに夕子から「先日お引き合いいただいた製品の件ですが、当方では生産ができない事が判明致しました。以上、とりあえずお知らせまで。」というメールが来ました。
正直ちょっと安心したものです。
美佳との関係が戻りかなりのペースでセックスしていますがなかなか妊娠しないですね。生理が来ました…。
今回は以前美佳がナンパされその後男に騙され輪姦された話を詳しく聞いたので書かせていただきます。
需要あるかな?かなり長くなります。
それは美佳が35歳の時です。
大学の友達と久々に飲みに出かけた帰りで駅の近くにあるゲーセンを通った時に声をかけられました。
そのゲーセンは若い子が多くたむろする事で有名な店でした。
実年齢よりかなり若く見える美佳なので声をかけられたそうです。
普段なら素通りするところを酒も入っており男の顔も悪くなかったのでナンパ男について行きました。
とりあえず近くの店でコーヒーを飲み、酔いを醒ましながら話をしました。
男は25歳の居酒屋の店員でよくこのゲーセンで遊んでるそうです。
「すごく可愛い子がいて声かけたけど、ほんとに35歳?俺と同じくらいに見えるよ」と何度も言われ気を良くしたそうです。
元々セックス好きな美佳ですからこの時にはセックス準備万端でした。
またゲーセンに戻り少し遊んでから男のほうからホテルに誘ってきました。
駅裏のホテルに着くと男から一緒にシャワー浴びようと言い一緒に入りました。
男のペニスはこれまでに見たペニスの中で一番大きく勃起すると美佳の拳ほどの太さです。
シャワーを浴びながら手コキと手マンをし合い、盛り上がってきたところで何も言わずそのまま立ちバックに持っていかれました。
濡れていたとはいえこの大きさは少し苦しく長さもあり子宮をえぐられる程でした。
元々美佳はバックや立ちバックが好きです。
風呂場でお尻と股間がぶつかり合う音にも興奮し、初対面のナンパ男との生セックスでこの大きなペニスを受け入れたまま…すぐに絶頂を迎えました。
もちろん風呂から上がりそのままベッドへ向かう二人。
先ほどの絶頂で敏感になった美佳をすぐに正常位で突きあげ初めてペニスでの潮吹きをさせられました。
そのまま騎乗位で腰を振り、寝バックで突かれ、お尻を上げてバックで突かれて弄ばれました。
何度もイカされそのまま無言で中出し。
大きなペニスの拍動が凄まじく出された精液の量もすさまじくボトボトと垂れ流しです。
後から「中出し大丈夫だった?」と聞いてきたけれどその日は安全日でゴムの嫌いな美佳は大丈夫と答えました。
2回目も同じように何度もマンコをえぐられ頭がおかしくなるぐらいイカされた後に正常位で中出しされ大満足だったそうです。
ホテルから帰る際に連絡先を交換し後日会うことになりました。
数日後早番が終わり夕方からナンパ男とご飯に行く予定でしたが男の友人も来ることになりました。
いきなりな展開にドキドキしながらも店につき他愛もない話をしました。
友人も男の居酒屋の店員で同い年だそうです。
その場ではセックスした話などしていませんが時々友人が下ネタを振ってきます。
適当にかわしながらそこでお開き。
お酒は飲んでおらずその日は電車出勤の美佳は駅に向かおうとしましたが男が近くまで送ると言い車を出してくれました。
しばらくは美佳の指示通りに走っていましたが徐々に道を外れ近所では有名なカーセックススポットへ。
これはやばいと思った時には遅く友人に車の後ろで胸や股間をいじられ、車が止まるとナンパ男も参戦し抵抗虚しく裸にされてしまいました。
「美佳ちゃん大人しくしときなよ。痛い事されるよりエッチの方が好きだろ?」と言われながら二人に好きなようにされました。
途中から少し感じてしまいエルグランドの後ろで何度も何度も輪姦(?)され中出しされ写メを何枚も撮られました。
友人のペニスは大きさこそ普通ですが、カリが大きくこすられるたびに絶頂を迎えそうになったそうです。
もちろん潮吹きさせられイカされてます。
散々弄ばれた後、始めの駅の近くで降ろされ帰されました。
しかし、その後も写メをネタに毎週末ホテルや男の部屋に呼ばれ犯されたり輪姦されました。
数か月後遂にナンパ男の子を妊娠したそうです。(流産後旦那とはレス)
途中からは美佳も少し楽しんでいたようですが…
男たちに妊娠を伝えると更に犯されました。
しかし、セックスが終わると最後に「これで終わりにしてやるから警察には言うな。」と言われ目の前で写メも消してもらったそうです。
その後美佳は自分のお金で中絶。
以降ナンパには付いて行かないようにしているようです。当たり前ですが…
しかしこのナンパ男は種付け願望があったのでしょうか…それは永遠の謎ですね。
以上が美佳から聞いた事です。
昔はヤリマンでドスケベな美佳ですが今は僕と純粋に愛し合いセックスを貪っていますw
こんな話を聞き興奮してしまったので長文ですが投稿させていただきました。
次は妊娠報告になるよう頑張ります。
以前美佳という人妻を妊娠させた話を投稿した田丸です。
前回の投稿から美佳への気持ちが再び強くなり話しかけてみました。
毎日食堂で美佳の近くに座りかけるチャンスをうかがっていました。
そして先月とうとう話かけました。
もちろん僕の事を覚えてくくれていました。
僕は内心ドキドキでしたが美佳は普通に「久しぶり」と話してくれました。
久々にご飯でもと誘うと普通にOKしてくれました。
当時童貞wだった僕からは信じられないくらい落ち着いていたと思います。
その週末の仕事終わりに隣の市まで2人で食べに行きました。
40になった美佳は以前と変わらずいい体つきでした。
車内では自然消滅してからの話をしました。
僕と別れた後に旦那の子を妊娠し流産した事。
ナンパされた相手と不倫関係になり騙されて輪姦された事。
何度か輪姦され妊娠して一人で中絶した事。
中絶してからは連絡は無いそうですが…。
娘が産まれた事(旦那の種)。
そして店に着くと
「こんな私でも抱ける?」
と聞かれました。
童貞を捧げた女性ですからもちろん
「抱ける。今でも好きだよ。」
と告げると美佳は嬉しそうに笑いながらそのまま店に入りました。
店での話は仕事や旦那のグチばかりでした。
帰りの車はもちろん美佳と初エッチしたホテルに向かって走らせました。
途中で気づいたようで旦那に連絡していました。
ホテルに着き部屋に入ると以前の様に貪るように生セックスしました。
10年前と違ったのは美佳のマンコが緩くなっていた事です。
美佳の好きなバックではマン汁が垂れ流し状態でした。
フィニッシュが近づくと美佳から
「中でいいよ。」
と言ってきます。
もちろんそのつもりでしたw
正常位から一気にバックにして美佳のマンコに注ぎ込みました。
その後も2回ハメて帰りました。
帰りの車内で安全日だった事ともし妊娠しても次は産むと嬉しい事を言ってくれました。
次に中絶したら恐らく妊娠は絶望的らしいです…
最近はほぼ毎日仕事終わりに僕のマンションで生ハメしてます。
進展があればまた投稿させていただきます。
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