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投稿No.6558
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2016年12月25日
前回(投稿No.6518)の投稿から2ヶ月は経過したと思って欲しい。
その間、みきえの家に入り浸りだった。
週に3晩はみきえの所に泊まり、それ以外の日の2日に1回はまりと媾っていた。
そう、私はみきえの体に改めて夢中になっていたのだ。
みきえのアソコは強烈に締まるという訳では無いが、まるで私のために誂えたかのようにフィットし、ネバネバネットリと粘膜が絡みつき蠢き、私のモノ全体に生暖かい何十もの舌先が這い回っている感覚なのだ。
いつからみきえのアソコがこうなったのだろうと思うが、少しずつとしか言いようが無い。
もちろん、正常位や後背位、立位では私の独壇場だったが、みきえが上になる騎乗位や座位ではこのところ完全にみきえに主導権を握られていた。
上になった時のみきえは完全に私の射精をコントロールしている自信に満ちて、自分も楽しみながら腰を振り、両掌で私の乳首を嬲りながら、少し勝ち誇ったように
「ほら、そんなに我慢しなくていいのよ。イッちゃいなさいよ。私の中に出していいのよ」
と腰をクイックイッと捻り、私をイカセにかかる。
自分で言うのも何だが、この私が女性にこんなことを言われるなんて、他ではありえない。
しかし、現実には
「あ、みきえ、、みきえ、ダメだ、イク、イク、イクゥ・・・」
とみきえの体を掴み、腰を突き上げるたびに吐精の拍動を続けている。
さすがにみきえもトロンとした顔をして
「熱いゎ・・・凄い熱いのをかけられて、奥が気持ちぃぃ・・」
と腰を廻して余韻を味わっている。
「一杯出してくれるのに、小さくならないのが凄いわね」
そうみきえは言うが、小さくなりたいのにみきえの粘膜の動きがそれを許してくれないのだ。
はぁはぁと肩で息するような感じの私だったが、みきえがふと気を抜いたこのチャンスに体勢を入れ替えようとしたが、その動きはすぐにみきえに勘づかれた。
「だ・・め・・ょ。・・まだ。私が下になったらあなたにいいだけイカされちゃうでしょ。」
「でも、もう今日は2回も出したし。みきえ、俺も歳なんだよ」
「ダメょ。他の女とオイタ出来ないようにこのタンク、空にしなきゃ」
と後ろ手で、軽く金玉を揉みしだく。
これが意外に気持ちいい。
「後、2回は出してもらおうかなぁ、私のカワイイボクちゃん」
「勘弁しろよ」
と言いながら、みきえの好きなポイントを突き上げる。
「あ、あ、あ、そこ、そこ、それ好き、すごぃ気持ちぃぃ。ああああ、やっぱりあなたは油断も隙もないゎ」
「みきえ、俺もたまらん・・チンポが溶けそうだ」
「お願い・・また欲しくなっちゃった。しばらく、私も楽しませて。そこ、そこ突いてぇ」

みきえとはそんな感じでいつも根こそぎ精子を搾り取られていた。
最初の素人人妻だった頃のみきえとは全く変わり、その体と性技にどっぷりと嵌っていたのだ。

しかし、それで他の女に目が向かなくなるということが無いのが我ながらの○長だ。
疲れマラは何とかの例え通り、みきえと体力勝負の濃厚なエッチの翌日はしばしば妙に女が欲しくなることがある。
まほはそろそろ出産だが、初産とのことで若干予定も遅れていて、こういう時に底無しのスケベのまほが居ればいいのだがそういう訳にはいかない。
心の底から、まりがいて良かったと思っている。
まりがピルを飲み始めてからホテルに行くのが面倒な日は、まりに残業を命じその日の状況に応じて、会議室や資料室、あるいはこの事務室に誰もいなくなる日はここで媾っていた。
みきえの虜にはなっていたが、もう○長には縁の無いと思っていた20代の女性の若い体は、性技的に物足りなくてもやはり魅力的ではあった。
それにまりも私に抱かれることを期待して、この頃ではストッキングをガーターで吊るようになっていたし、残業を命じると5時前にトイレに行ってショーツを脱いで、ガーターにノーパンという格好で私からの指示を待っているようになっていた。
セックスは大抵私が勃起したモノをスラックス越しにまりのブラウスに押し付けることから始まり、フェラ、机に座らせての着衣のままノーパンのまりに挿入、そして立ちバック、たまにソファーで正常位という流れである。
1時間余りのセックスでまりはこの頃は5,6回くらい昇り詰めるがみきえに搾り取られている私はまりの中に射精することはめったに無かった。
しかし、その日は珍しくラブホに向かっていた。
残業を命じようとまりを呼ぶと、机にそっとメモが置かれたのだ。
[昨日から夫が出張しています。たまには落ち着ける所でゆっくり可愛がって下さい]
道理で今日は黒の薄手のブラウスに黒のブラのラインが透けているわけだ。
まほは発情すると真っ赤な下着を身に付けるが、まりは黒だった。
黒のブラウスの肩先がレースになっていてブラのラインが見えるのだ。
まりの黒のショーツは特別にエロくごく僅かな布地を紐が繋いでいるだけである。
それにタイトのややミニスカから黒の薄いストッキングが覗いている。
誘いをねだる以上、このストッキングはガーターベルトに吊られており、例のエロい黒のショーツを既に濡らしているに違いないと思うと疲れているマラが勃起した。

車に乗るとまりは口を半開きにして舌を少し覗かせ目を閉じる。
まりを引き寄せて、その舌先に軽く私の舌先を触れさせると、まりは大きく口を開け私の舌を全て絡め取ろうとして、手はわたしのモノを触ってくる。
私は逆にまりの舌を吸い取ろうとするとまるで生き物のようにお互いの舌が絡み合う。
次に遠慮なくまりのブラウスのホックを二つ開けるとブラの中へ手を差し入れ、まりの硬く尖った乳首を微かに触れながら微妙なタッチで弄ぶ。
焦らすような長い時間の乳首弄りとキスだけで、まりはビクビクと痙攣して軽くイッてしまう。
私と交わった最初の頃はイクまでに結構時間がかかったが、この頃は挿入する前の愛撫だけで軽くイッテしまうことが度々あった。
感度がメチャメチャ上がり、まりはいつも私に抱かれることを妄想しているようなところがあった。
情婦としてはいいが、部下の女子社員としてはこの頃もまりは失格な感じである。
まだ荒い息をしているまりの耳に熱い息を吹きかけるように
「乳首とキスだけでイクなんて、凄く敏感でイヤらしい体だな」
と言い、太ももの奥に手を這わせ
「今日はホテルだから、ここをふやけるほど舐めまわしたいな」
と、囁くとまりはさらに呼吸を荒げて私のモノを強く摩った。
案の定、ストッキングは吊られており、クロッチ部分はすでにぐっしょりと濡れていた。
「グショグショじゃないか・・・」
布をずらして指を挿入しようとしたら、まりが強く手を押さえて懇願した。
「ダメ、またイッチャウから・・・早くホテルへ連れて行って・・」

ホテルの部屋に入ると、まりを下着だけにして、ベッドに横たえ、初めは下着越しに、その後は片紐を外してまりの性器と淫液をまさに言葉通りにふやけるほど味わう。
最初のうちはシャワーを浴びないクンニにまりは抵抗を示していたがこの頃は何も言わなくなっていた、とういうか寧ろそれを期待している風もある。
微かなアンモニア臭と淫靡な女臭の混じった淫液は男をそそるものがある。
クンニだけで3度イカせた後、ブラを外し乳首を口に含んで舌先で転がしながらGスポを指を1本、2本、3本と増やしながら刺激するとまりは絶叫しながら大量の潮を吹き悶絶する。
この潮の量は、みきえとは比べ物にならず、まほをも凌ぐかもしれない。
ブラを腕に絡ませ、ショーツは片足に引っかかっているだけという姿でピクピク痙攣しながら意識を混濁させているまりを見下ろしながら、私は全裸になる。
ピルを飲んでいるまりに遠慮は無用だ。
勃起しているモノをまりのグチョグチョの淫裂に生で擦りつけたっぷり蜜を付けると、蜜つぼに宛がい体重をかけて行く。
最初の頃はかなり挿入に苦労し、本人もやや痛がっていたが、これだけ頻繁に交わっていれば、この頃にはかなり楽に挿入出来るようになっていた。
モノが半ば入ったところでまりが我を取り戻し
「あ、ああああ」
とヨガリ声を上げながら両手と両脚を巻き付けて来た。
お互い腰から下が別の生き物のように蠢き、舌を絡み合わせながら、掻き回すように腰を打ちつけ、まりを1度2度と絶頂に導く。
その後、正常位から対面座位、騎乗位、背面座位、後背位と体位を変えながらベッドで1時間以上まりの粘膜を楽しみ、浴槽でまた体を洗うことをそっちのけで生挿入という流れは○長のワンパターンである。

この日は○長の疲れマラは、疲れマラなりに快調でベッドで挿入してから、浴室を経てまたベッドの部屋に戻るまでずっと勃起状態を維持していた。
もちろん、明日またみきえと会うために用心もして射精もしていなかった。
まりの方は、最近の会社での残業セックスに比べて何度も重くイッたせいで脚が既にふらついていた。
私としては散々若い体を玩具にできたし、射精もしてないし、相手も十分に楽しんだようなので部屋に戻ると、洋服を手にまりに声をかけた。
「何か外で美味いものでも食べて帰るか」
予想外にまりは首を横に振る。
「いやだ・・・今日は主人もいないのにぃ」
私の前に跪き、勃起しているモノを扱きながら
「まだ、こんなに硬いままなのに勿体ない」
「ん?」
「せっかくピル飲んでいるのに最近全然中に出してくれないし・・・それに・・・」
と言ってまりは赤い顔になる。
「それに何?」
「それに・・・私、○長さんとこうなる前は、女って1回のエッチで気持ち良くなれるのは1回かせいぜい2回だってずっと思っていたの・・・だって、これまでずっとそうだったし」
「・・・」
「でも、○長さんがいけないのよ。毎回毎回まりを何度も何度も気持ち良く・・それも、すごい気が変になりそうなほど気持ち良くさせるんだもん」
まりはモノを扱きながらに舌を出してチロチロカリの辺りを舐め始める。
「だから今日はもっともっとして欲しいの・・・腰が抜けるほどしてみたい・・朝までしてたい」
私はまりの口唇を楽しむようにゆっくり腰を前後に振り、まりの口の奥に私のモノを押しこむ。
若干涙目になりながらもまりは喉奥に私のモノを迎え入れる。
教え込んだのは私だがこれができるのはまりだけである。
イマラチオ的なフェラをさせながらまりの両乳首を両掌で愛撫すると、くぐもった悦びの声が涎と共にまりの口から迸る。
「やらしい女だな。夫の不在に他の男の生チンポをこんなに欲しがるなんて。また、嵌めて欲しいのか?」
ゲホゲホと苦しそうにモノを吐き出し、哀願する。
「こんなやらしい女に○長さんがしたのよ。お願い、このぶっといチンポ、生でまりのスケベおまんこに嵌めてぇ」

まりをベットに押し倒すと、自分から脚を大きく開き、片手でクリを弄り、片手で乳首を摘み、腰をうねらせて誘ってくる。
モノにまた淫蜜を擦り付けて挿入しようとすると、まりは自分で腰をずらし膣口に亀頭を宛がいそのまま、全身をずり下がるような感じで自分で挿入した。
「あああ、たまんない、気持ちぃぃ」
挿入しながらまりは男の勃起したモノの味を味わうように腰を悩ましげに振り、ヨガリ声を挙げた。
自分で乳首を弄り腰を捩ってヨガっているまりは確かにエロいが、刺身で言うとコリコリ新鮮な身で歯ごたえが良くプリプリしているが旨みは今一載っていない感じである。
中トロ的な30代、大トロでジュクジュクの40代の自分も底知れなく楽しみながら、男も目一杯楽しませる味は格別なものがあり、セックスはただ若ければいいものではないと思う。
まだ、まりの性技自体に私が楽しめて無いので、まりを苛め抜いて気を喪わせることにした。
さすがにこれだけ寝ればどこがまりの弱点かはわかるので抉るようにまりの弱点を刺激し、舌、指先も動員してまりの性感帯を責める。
一度二度とまりが頂点に達っするが、手を緩めず全ての刺激を継続して与えると、やがてトランス状態に入り、連続イキから過呼吸気味にまりは失神した。
ヨガリ声を撒き散らし、苦悶のような表情を浮かべ貪欲に腰を振り、息を詰まらせるように痙攣してイキまくる女を見るのは、それはそれで楽しいものだ。
行きがけの駄賃感覚で射精しようかと思ったが、みきえの体を思い出しグッと我慢した。

次にどうやって苛めてやろうか思いながら、ここの体験談で興奮させられたことを思い出した。
かなり乱暴にまりを揺すり、頬を軽く叩くと虚ろな目をしてまりが意識を取り戻した。
何かまりには妙にS心を刺激される。
「ほら、ヨガリ狂って自分ばかり気持ち良くなるなよ。こんなにまりのスケベ汁で汚れたんだ。綺麗にしろよ」
白濁したネバネバをまとった引き抜いたモノをまりの口元に近づける。
「凄い・・・硬いままでずっとエッチできるなんて、旦那に比べて凄過ぎ・・」
嫌な顔もしないでフェラを始め、一心に綺麗に汚れを舐めとると、まりは乳首に亀頭を擦り付けながら
「綺麗にしたから、また嵌めてくれるの?」
と乳首に舌を這わせる。
「また、風呂場に行こう」
「え~、やだ~、帰りたくない。もっとデカチンポ嵌めて欲しいもん」
「いや、浴槽でもっとやらしいことしよ」
グニャグニャのまりの体をどうにか立たせると、肩を抱いてる手で乳首を弄り、キスをする。
「ん、ん、ん、」
生臭い匂いの舌を絡ませると
「ん~何するの~?」
と、脚許をふらつかせている。

浴室の椅子にまりを座らせると、ローションに濃厚なボディーソープを掌で混ぜ合わせ、まりの乳首を弄る。
「やだ、気持ちい・い・ぃ」
そのヌルヌルの濃い液体を両乳房、腹から秘所へと擦り付ける。
まりはかなり荒い息をしながら
「やだ、ヌルヌルでイッチャイそう。・・ん・ん・チンポでイキたいの、ねぇ嵌めて、早く・・・・これ」と催促しながらモノを握り扱いている。
私は剃刀を取り
「危ないから動くなよ」
と言ってまりの陰毛をそり始める。
本当は体験談に書いていたように嵌めながら剃りたかったが、安全に剃る自信が無かったのでそれは止めた。
「な、なにするのー」
慌ててまりが手を抑えにかかるが
「パイパンにするんだ、動くなって言ってるだろ。本当に切っちゃうぞ」
「ダメだょ。ダメ、ダメ。旦那に何て言えばいいのー」
と言いながらも剃られている自分を見ている。
よく見ると秘所から透明な汁もツーッと垂れて来ているようだ。
私をS心にするまりはやはりかなりMなようだ。
10分くらいで綺麗にまりの陰毛を全て剃り落とし
「俺が嵌める時にチクチクと痛くないようちゃんと手入れしろよ。永久脱毛でもいいけど」
「ヒドイよー。こんなことしてー」
「いや、いい眺めだぞ。ほらツルツルのまりのまんこがこんなに押し拡げられてチンポ呑み込んでいって。クリとマンコが丸見えだ。」
私がトロトロの膣口にモノを宛がいゆっくり嵌めるところをまりはじっと見ていた。
「あ、あ、また○長さまのでかい生チンポでまり、犯されてるー、あ、いや、気持ちいい」
結局、浴室であらゆる体位で嵌め狂い
「まり、もう何度イッタかわかんない」
そう言いながらもベッドに戻り、まりは騎乗位の形でクリを散々亀頭で嬲って、虚ろな表情をして自ら膣に嵌めて腰を狂ったように振る。
「あ、あ、またイッチャウ。お、お願い、○長さまのザーメン下さい。まりのまんこにザーメン下さい」
いくらみきえと荒淫しているとは言え、こんなに長時間嵌めっぱで、性技はまだ稚拙ではあっても直線的にぐいぐい若さで攻めて来るまりに我慢も限界の時が来た。
「イクイクイク」
と、腰を突き上げて、毎日何度もみきえに中出ししていると思えない量が迸るのを感じた。
「あああああ」
とまりは叫び、ぐったり私の上で横になったが、
「熱い、凄く熱かった。まり、嬉しい・・・・」
と余韻にしばし浸っている。
そのまりの体を起こし、モノを引き抜くと、半立ちでザーメンの塊をぶら下げていた。
「あん、○長さまのザーメン下さい」
とまりはそれ塊をすすり、
「ん・・綺麗にしてあげる」
とお掃除フェラだ。
「ああん、○長さまのザーメンのにおい素敵・・ん、美味しい」
両手でモノを顔に押し付け、亀頭から幹を丹念に舐め廻している。
奥に出したつもりでも量が多かったせいか、まりのお掃除フェラの時に一部が膣口から垂れ始めていた。
「あああん、勿体ない・・・」
まりは垂れて来るザーメンを交互に両手で受け、口に持って行きすすっている。
その手を私はまりの乳首に誘導し乳首にザーメンを擦り付け、さらにまりの唾液に濡れたモノをザーメン塗れの乳首にこすりつける。
乳首のザーメンを塗れさせた亀頭をまりの唇に捺し、口紅のようになぞる。
「凄いいやらしい・・・けど、気持ちいい・・男と女ってこんなやらしくなれるって、素敵」
乳首を弄った指を舐めたり、亀頭をしゃぶったりしているまりに囁く。
「まりのまんこからザーメンこれ以上漏れないようにぶっといタンポン嵌めちゃおうか」
「ぶっといタンポンってこれ?」
まりがモノを扱きながら淫靡に笑う。
「朝まで嵌めてたい、このタンポン」
まりがベッドに横たわり脚を全開にする。
「○長さま、タンポン嵌めて下さい」

この日、まりとは結局泊まりになった。
一応全てを着替えたいという性臭がプンプンするまりを自宅に送り届け、私も自宅に戻った。
シャワーを浴び着替えて出勤の用意をする。
疲れを感じ、精力剤を2本ラッパ飲みをして出勤だ。
今日の晩はみきえのアパートに行くことになっている。

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投稿No.6557
投稿者 サトウ (45歳 男)
掲載日 2016年12月24日
今さらになって事の重大さに気づきました。
ここの体験談は好きで結構読んでいました。
自分もいつかはと思っていましたが、会社に派遣で来た32才の女性で実現しました。
ぽっちゃりめの某アナウンサーに似た気さくな女性です。
元々自分の仕事の手伝いで派遣を雇ったので、話をする機会も多く、二人だけの残業も結構ありました。
あまり遅い時間になると、旦那さんも待っているだろうから先に帰っていいよと言ってましたが、きりがいい所までやりますと頑張ってくれてました。

ある日の事、仕事が終わって純粋に申し訳ないという気持ちから
「遅くまでありがとね。オレ何か食べてくけど一緒に行くかい?」
と軽い気持ちで誘ったら、
「え?いいんですか?奥さんの手料理あるんじゃないんですか?」
「あ、もう寝てるよ(笑)それよりノザキさん(彼女の名字)は?」
「うちも旦那寝てます。(笑)」
という事で食事に行くことになりました。

仕事の話から段々と家庭の話になっていきました。
結婚2年目で子供はいない。
旦那さんもほしいとは言っているけどなかなか出来ない。
そんな話になると酔いの勢いもあってか、
「一応努力というか、Hはしてるの?」
と聞いてしまいましたが、
「そうですね、月に1、2回はデキそうな時期を狙って。」
「そうか。それでデキない?」
「そうなんですよ。」
「うーん、まあタイミングだよね。自分はすぐにデキたよ。」
「えー、いいなあ。」
「苦労知らずだね。(笑)」
「わたしも苦労知らずになりたい。(笑)」
ちょっと間が開いて、思わず、
「オレので実験する?」
「え?」
「いや、オレのだったら苦労知らずだったりして。なんて(笑)」
「あはは、それいいですね!」
そんな話をした後、お会計をして店を出ました。

歩きながらなんとなくモヤっとしてました。
仕事の話をして気分をごまかそうとしてるんですが、なにかモヤモヤしてました。
今まで手伝いとして来てくれた派遣さんとしか見てなかったのに。
でもモヤモヤが止まりません。
もう派遣やめるといわれるのを覚悟で
「あのさ。」
と話しかけたらうっとりとした目でこちらを見てきました。
たまらず素直に、
「ホテル行きたい。」
と言ってしまいましたが、彼女はちょっと微笑んで
「はい。」
と答えてくれました。
胸がキュンとなり、そのままホテルへ。

部屋に入りすぐにキスをしたら、彼女もモヤモヤしてたのか舌を絡めてきました。
そのままお互い服を脱ぎ。
シャワーも浴びず69。
陰毛がびっしょりになるくらい濡れていました。
たまらずすぐに正常位。
そこから騎乗位。
抜かずにバック。
もう時間をかけずに色々な体位を満喫するように急ぎ足で体勢を変えました。
お酒が入っているせいもあってかなかなかイケなかったおかげで彼女のほうは何回もイクッイクッ!と叫んでいました。

自分もそろそろって時に、
「もうイキそう。お腹に出す?」
「どこでもいい。」
「じゃあ口にしてもいい?飲んでくれたらうれしい。」
「口?」
彼女はちょっとためらったので、お腹に出そうとした時、まさかの
「中じゃダメ?」
と彼女から言ってきました。
「え?中で?いいの?」
「中にほしいの。」
「子供は?」
「デキないから大丈夫。」
一気に射精感が上がってきて
「じゃあ中に出すね。」
「うん。きて。中に出して。」
「ん!」
「あぁ!」
高校の頃の初Hくらいの快感が抜けていきました。

射精した後も気持ちよさが止まらず入れたままキスをずっとしていましたらまた勃起。
2回目も中に出しました。

一緒にシャワーを浴びたいと言ってきたので、二人でシャワー。
シャワーを浴びながらキスでやっぱり勃起。
バックから挿入しましたがさすがにもうイケませんでした。

服に着替えながら彼女から、
「お願いがあるんですけど。」
「ん?なんだろう?」
「明日から毎日中出ししてって言ったらイヤですか?」
「?!」
一瞬思考が止まりました。
毎日?中出し?ん???
子供がほしい気持ちは変わりないけど、旦那は淡泊だから可能性が低い。毎日刺激したら妊娠するかも?と。
「毎日はちょっと。正直ホテル代がキツイかな?」
自分もなぜかHする方向で答えてしまいました。

彼女の考えはこうでした。
残業が多いので二人で残っていても怪しまれない。
みんな帰った後に会社ですればいい。
デスクでもいいけど万が一を考えて女子トイレのほうがバレにくいと思う。
時間は取らせない。
口で大きくしてイキそうになったら中に出してくれればいいと。

自分にとって何も悪い条件がないのが不思議で、逆に聞いてしまいました。
「でもそれじゃノザキさんは気持ちよくないんじゃないの?」
彼女の答えは想像できないものでした。
会った時から自分の事が気になってた。
一緒に仕事をしてもっと好きになった。
お互い結婚しているのが悔しかった。
飲みに誘われた今日、絶対結ばれたかった。
でも家庭を壊したくない。
だけど自分とつながっていたい。
今日Hしてわかった事は中に出してもらえた時にイってしまった。
中出しでイったのは初めて。
「じゃあ中出しすれると気持ちいいって事?」
「うん。」
「でも刺激って言っても子供デキたら・・・。」
どっちの子かわからないって言いそうになった時、
「私、サトウさん(自分)の子供がほしい。」
「え?」
「旦那は好きです。でも旦那の子供は愛せない気がします。」
続けて、
「私って悪い女ですよね?嫌いですよね?」
人妻を妊娠させるという背徳感に負けてしまい、彼女を抱きしめて、
「オレの子供を妊娠してくれるの?」
「いいの?」
「明日から早速実行するよ。」
「うん!」
という事で、言葉通り次の日から始まりました。

「お先に失礼します。」
最後の一人が帰って、一応30分くらいは真面目に仕事をします。
とは言えその後に待っている事に期待が膨らみ仕事がおぼつきません。
彼女が立ち上がりました。
「サトウさん。」
と呼んで事務所の扉を出ていきます。
自分も廊下に出ると女子トイレから顔だけ出してこちらを見ています。
「誰もいませんよぉ。」
と言ってトイレの中へ。
追いかけるように自分も女子トイレ。

中に入ると彼女は奥の個室に入りました。
自分も入り扉を閉め、振り返りざまにキス。
「早くほしい。」
彼女はそう言うと自分の股間を触り始めました。
すぐさま勃起した自分のを取り出すと、彼女はひざまずきフェラを始めました。
異様な空間でのHは興奮度を上げ、あっという間にイキそうに。
「ごめん。もうイキそう。」
「うん。出して。」

彼女が後ろ向きになりタイトスカートをまくりあげストッキングとパンティを一気に降ろすとホテルの時と同じようにびっしょり濡れた陰毛。
その真ん中にゆっくり挿入。
情けない事に30秒も持たずに射精。
それでも彼女はイキました。
首元の汗と痙攣具合からみて、演技ではないと思いました。

膣から抜くと精子が垂れてくるので急いでパンティを履かせスカートを戻す。
「お漏らししたみたいね。」
とちょっと笑う彼女がたまらなく可愛く見えました。

その後自分のをお掃除フェラしてくれ、その日は帰りました。

この日からこれが毎日の日課になり、次の日は垂れてきてもいいようにナプキンをあてるようになりました。
異常な場所での刺激にも慣れてきたので、バックでしながらアナルに指を入れてより変態チックな行為に発展しました。
トイレから出て廊下で中出し。
オフィスの椅子で中出し。
机の上で中出し。
入口の自動ドアの前で中出し。(室内が暗いので外からは見えない)
所長室は所長に見られている気がすると彼女が言うのでしなかったですが、ほぼ全部屋で中出ししました。

しばらくしたある日、お酒を飲まないで食事がしたいと彼女からお誘いが。
当たり前というか当然のように彼女から妊娠したとの報告がありました。
自分は旦那に対して罪悪感がありましたが、旦那の子供の可能性もあると自分自身に言い訳をしていましたが、彼女の言葉は残酷でした。
「実は旦那とはしてないの。」と。
「え?じゃあオレの子供間違いないの?」
「ごめんなさい。でもサトウさんに抱かれた後に旦那に抱かれたくなかったの。」
彼女は何度もごめんなさいと私は悪い女を繰り返し泣き始めました。
バツが悪くなったので、その場を出て二人歩いていました。
「してないのに子供って大丈夫なの?旦那さん・・・。」
「昨日しました。日曜日でサトウさんと会えなかったから。」
「でもそれじゃ日程が合わないんじゃ」
「うちの人、そんなのわからないと思います。」
「そうか。」
「サトウさん、私産んでもいいですか?私産みたいです。」
「うん、オレの子供産んでね。」
「はい。」
どういう心境かはわからなかったですが、彼女は泣きながら笑ってそう言い、そっと自分の腕をつかみました。
「サトウさんと早く出会いたかったです。」
誰が見てもわかるくらいに男と女の関係に見えたと思います。
知り合いが見たらすぐに噂になった事だと。
運よく誰にも見られる事はなくその日は帰りました。

しばらくして彼女の派遣終了が決まりました。
噂ではオメデタと。噂ではない事は自分が一番知っています。
派遣最後の日にみんなから拍手をもらい、代表で自分が花を渡しました。
彼女はありがとうございますと言いながら涙を流しました。
たかが派遣が終わるくらいで涙?と他の人は思ったかもしれませんが、自分もちょっと涙が出そうになりました。

その後の彼女からメールが来ます。
今動いたとか。たまに声を聴かせたいとか。
そして今でもたまに会っています。
行為はしていません。育ったお腹を見て、声をかけるだけです。
そしていずれは産まれてきます。自分と彼女の子供が。
彼女は言いました。
仮に何かの時に旦那の子供じゃないとわかったとしても絶対に自分の名前は出さないと。
離婚されたとしても私は幸せです。
自分と愛し合ってできた赤ちゃんを育てられる事が。

事の重大さに今さら気づいた愚か者ですが、できるだけ彼女のフォローをしていきたいと思いました。

駄文すみません。

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投稿No.6548
投稿者 風俗大好きオヤジ (50歳 男)
掲載日 2016年12月13日
投稿No.6523で掲載された風俗大好きオヤジです。
愛人T子(以前仮名で智子と書いてしまいましたが、それはちょっとマズイので以後はイニシャルで、娘の名前も同様です)と娘のE子、この2人に最近すっかり驚かされてしまいました。

11月23日の祝日、この日はスーパーの特売日だったのでT子は14時から早出出勤、17歳のE子からメールで
「ママがスーパーへ出かけたので部屋へ来てほしい」との催促。
会社(と言っても小さな同族株式会社)も休日なのでT子・E子のマンションへ出かけました。

E子は高校生ながらも発育は良く、私服を着るともう一丁前の「女」です。
胸は母親のT子より大きく(本人曰く85のDカップ?)触りがいがあります。
この日は秋なのにそれほど寒くないので、本人は薄グリーンのTシャツに白の短パン姿、Dカップのパイオツが良く目立ちます。
「何だい?部屋に来てほしいって何か困ったのかい?」と尋ねると、右片手を広げ
「持ってきたぁー?」との催促(この娘と一戦を交える時の値段なのです)
「なんだ、やりたいのか?金はいつでも持っているよ、今日は大丈夫の日なのかい?」というと
「ウン、だから大家さんに来てもらったのよ、だから早くシャワーを浴びてきてよ、しゃぶってあげるからチンポも良く洗ってね」

シャワーを済ませて部屋へ戻ると既に布団が敷かれていて、E子はブラパンの姿で布団の上に座り込んでいました。
「横になるからブラは大家さんが外してね、自分で脱ぐのは商売女みたいで嫌だからね」
そう言うと横になり、私の目の前に背中を向けました。
ブラホックを外し肩ひもを外すとブラがハラリと落ち、E子は恥ずかしそうに両手でパイオツを隠します。(こういう仕草にバカな男たちは誘われてしまうんだな)

後ろからE子の両腕を外し、素早く両手でDカップのパイオツを手のひらに包み込みます。
E子が首を後ろに回すと、パイオツを包み込みながらその可愛らしい唇を奪います。
「今日のE子ちゃんの唇は甘いなぁ」
「わかるぅー?、大家さんが来る前にノド飴を舐めていたんだ、だから甘く感じたんだね、ねぇどうおー?唇が甘いのってステキかしら?」
「俺は甘い唇は好きだね、今度ママとキスするときは最初に飴を舐めさせよう」
「ねぇ私たちの事ママは知っているのぉー?」
「知る訳ないだろう?知っちゃたら大変だからな」
「もし知っちゃったら親子喧嘩で大変だものね、そしたら私部屋を出て大家さんのおうちに住もうっと」
「バカなこと言ってないで早く始めよう」

そう言って先ずは手のひらで包み込んでいたパイオツのおしゃぶりから開始です。
薄茶色の乳輪から、ぴょこんと出ている小さなピンク色の乳首、先ずは唇で甘筋み、続いて口全体でしゃぶり、前歯で乳首をそっと噛むと
「うぅぅーん、なんか変な感じになるのぉー、ゾクって感じてきちゃうのぉー」と甘いハスキーボイスで呻き声をあげます。
「気持ちいいのかい?」
「うううーん、違うのぉー、身体全体がゾクッとしちゃうのぉー、だからオッパイ筋まれると、オシッコが漏れちゃいそうな感じになっちゃうのぉー」
(パイオツも性感帯になってきたな)

しばらくパイオツ攻撃を続けた後、右手でパンティの上からオマンチョを触ると、パンティの上からでもわかるくらいに愛液が沁みだしています。
「オマンチョをしゃぶりたいな」
「いつもみたいにそっとしゃぶってね」
「チンポはしゃぶってくれないのかい?」
「私も大家さんのでかいチンポをしゃぶりたいワ」
「じゃあ69になろうね」

69の体勢になり、E子のオマンチョが目の前に現れます。すでに割れ目からは愛液が少しずつですが漏れ始めており、外陰部が少し濡れています。
「スケベなE子だな、もうオマンチョが濡れているよ」
「だって大家さんがオッパイを優しく吸ったりするからよ、だから濡れてきちゃったのぉー」
「オシッコ漏らしたんじゃないだろうな?」
「違うのぉー、オシッコなんかじゃないのぉー、気持ち良くなっちゃったから出てきちゃったのよぉー」

割れ目を開き内陰部を見ると、赤色内部が愛液の関係でピカピカに耀き、尿道口までハッキリと見えます。
膣口に舌を差し込みペロペロと舌先で舐めまわし、さらには唇全体でオマンチョを舐めそして吸います。
愛液が出ているため、舐めまわすとジュルジュルと音を立てて舐めまわす結果になり、卑猥感が高まりチンポの立ち方も高まります。
ジュルジュルとチンポを舐めまわしていたE子が口を離して言います。
「今日の大家さんのチンポすごいねぇー、とても太くて硬くてとても全部を口に入れられないよー、特に先っちょがとても太いのねぇー」

そうなんです、以前にも書きましたが私のチンポは「雁太チンポ」とソープ嬢からも言われており、(長さや太さは普通の大人と同様のサイズだと思います)ただチンポの先端だけが異様に太くて幼少のころから皮がむけており、小学生の頃は友達から「皮剥けチンポ」とからかわれておりました。

「そろそろ入れようか?」
「ウン、入れてもいいわよ、だけど優しく入れてよ、大家さんのチンポは特別なんだからね」
「彼氏のチンポとそんなに変わらないだろう?」
「うううーん、あいつのチンポはちょっと長いだけ、大家さんのみたいに太くないのよ、それにさ皮がやっと剥けたって感じで先端が全部剥けきっていないみたいなの、太さは親指ぐらいの太さかな?だから先っちょは奥まで来るけど、太くないから周りが擦られないのよぉ、だから快感がちっともこないのよ、大家さんのは太いから周りの壁に擦れて、だんだんと気持ち良くなってくるんだ」
「じゃあ俺のチンポで逝った事があるんだ?」
「うーーん、逝くってどんな感じなのかまだ良く分からないわ、ただオマンチョがびしょびしょに濡れてきちゃうのはわかるんだけど」

そんな話を続けていると、折角フェラでいきり立ったチンポがしおれそうになるので、E子を再び寝かせて股を開き先端を膣口に差し込みました。
「うぅぅぅーん、そっとよそっと入れてよ」
「痛いのかい?」
「痛くはないけど、何か太いのを入れられた感じで、オマンチョがキツイのぉー、お願いだからゆっくり動いてェー」

少しずつ少しずつゆっくりとチンポを沈み込ませます。
「根元まで入ったよ、これから動くからな」
愛液が滲み出ているので動き出すのに支障はありません。
上下運動を少しずつ少しずつ行い、その内にピッチを速めます。
狭い膣内で雁先が擦れているのがわかります。
「うぅぅぅーん、ハァハァハァハァ、アアァァァー」
艶めかしい呻き声が聞こえ、こちらの性感が高まり更にピッチを上げるとその瞬間が訪れます。

「出るよぉー、出すよぉー、中に出すよぉー」
E子は声を出さずに大きく首を縦にふります。
ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッと精液(若くないので勢いが余りありませんが、量は結構出たみたいです)をE子のオマンチョの中へ放出、しばらくはE子のオマンチョにチンポを入れたまま、E子の体に覆いかぶさったままの状態です。
やがてチンポの勢いが収まり、E子の身体から離れます。

E子も目を開け、けだるそうに言います。
「やっぱ大家さんのチンポがいいなぁー、最初はきついけどそれが段々と良くなってきちゃうのよねー、大家さんのチンポは罪作りのチンポだね、だからママは大家さんの愛人になったんだね、きっとそのチンポに惚れちゃったんだわ」
「よその男のチンポは知らないけれど、太さも大きさも変わらないと思うよ、ただ俺のは先っちょがチョット太いかもしれないな」
「そうなのよー、その先っちょがいけないだわ、それで何人もの女を泣かしたんでしょう?」
「うん、俺は若いときから風俗遊びが好きだったから、だからそれで前の奥さんも呆れて離婚しちゃったんだよ」
「じゃあママとは結婚はしないの?」
「うん、ママとは結婚しない約束での付き合いだよ」
「ママ子供が欲しいって言わない?」
「うん、妊娠したいって言っていたな、俺の子供が欲しいってさ」
「ダメだよ、ママを妊娠なんかさせちゃあ絶対にダメだよ」
「うん、だから最近はママとやるときはいつもゴム付きだよ、E子ちゃんの安全日はゴム無しで中出ししているけどね」

「ねぇ大家さん、この間ママがトイレでゲエゲエと吐いていたのよ、だから私てっきり妊娠かと思ったの、悪阻かと思っちゃったのよ、そしたらただの食あたりだったみたいで、私ホットしたの」
「食あたりって何を食ったんだい?」
「生牡蠣を食べたみたいね、だから戻したり下痢をしたり大変だったみたいよ、でも大家さんの子供を妊娠したんじゃなくて安心したわ」
「そりゃあそうだよ、妊娠なんかされたら大変だからね」
「そお、大家さんの赤ちゃんは私が産むの、だから私が妊娠して大家さんと結婚するの」

( ゚д゚)ポカーンとして暫くは声が出ませんでした。

「ええっ!何で俺の子供を妊娠したいんだよ?」
「だってママと大家さんが結婚すると、大家さんが死んだとき大家さんの遺産はママが半分とっちゃうんでしょう?だから私が大家さんと結婚したら私が半分相続できるし、大家さんと私との間に生まれた子供は残りの1/3もらえるでしょう?」

「E子ちゃん、俺の財産狙いで俺と寝ているのかぁー?」
「だってママから聞いたけど、大家さんって凄い財産家なんでしょう?このマンションも大家さんの持ち物でしょう?だから大家さんと結婚すれば贅沢な暮らしが出来るから」
「でもね、今は株式会社になったから、このマンションや隣のマンション、そしてアパートや駐車場は全て会社名義になっているんだよ、俺の財産なんか株式と貯金ぐらいしかないんだよ」
「それでもいいのよ、財産のほかに素晴らしいチンポがあるじゃない、だから結婚したらそのチンポで毎晩可愛がってくれればいいのよ」

50歳(新春には51歳)と17歳(来春18歳)の夫婦?
それとも愛人の34歳のT子との夫婦、普通に考えればT子と所帯を持つべきですが・・・・・・
そこがスケベな私、E子のオマンチョも捨てきれないのです。

「E子ちゃん、今日は安全日だよね?だから中へタップリと出したんだけどな」

「(´∀`*)ウフフ、どうかしらぁー、わかんないわよぉー、お正月過ぎて生理が来なかったらもしかしてねぇ」
「エッ?危険日だったのかい?」
「そうみたいね、そしてもし妊娠したら学校は直ぐにやめるからね、大家さんのおうちで暮らすからね、直ぐに籍に入れてね」

私の死後大してない私の財産争いがおこりそうです。

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投稿No.6546
投稿者 朝日 (19歳 女)
掲載日 2016年12月11日

Dカップ、お尻ちいさめ
今は黒髪ストレート

中学のときの男友達と遊んだときの話です。
はじめは男2人と遊んで、後日どっちかというと好みのほうと2人で遊びました。
お互いエッチ目的だから、適当にお話しながら食事してホテルに。

話したことは、彼氏彼女がいるいないとか、エッチのこととか。
ちなみに私は彼氏アリ、あっちはなし。
浮気エッチも彼氏と飽きないように刺激がほしいからしてます。

ホテルについたらさっそくエッチ!
だっこされるみたいにベッドに座ってカラダを触られます(おもに胸)
ちなみにパンツはリクエスト聞いて選んだ白いの(笑)
パンツの上からアソコ触ってシミをつけるのが好きなんだって。
で、いっぱいシミつけられた(笑)

パンツ脱がされたらM字開脚~、自分で脚を抑えて、チンチン入れてもらった。
そんなにうまいって感じじゃないけど、まあ大きさは満足(笑)
そして、3分くらいで中出しされました。
量は結構出てたっぽい?
「いっぱい出ちゃった」って言ってた(笑)

その後は中出しチンチンを口できれいにしたら「また入れたい(笑)」って(笑)
だから、次は騎乗位でしました。(これも相手の希望)
2回目も中出し。

2回したら「もう勃たない」って言われて一緒にお風呂はいってバイバイしました~

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投稿No.6539
投稿者 ゆわるん (28歳 女)
掲載日 2016年11月29日
OLの私には、私だけの仕事がある。
それは…性接待。
勤務先の会社社長に月3程度の性接待で普段の仕事評価を上げてもらい、他会社の社長や専務にも月5程度の性接待をする。

勤務先の会社社長には新入社員時代から可愛がられていた。
23歳から5年間、私は会社社長と体を重ねている。
会社社長は自宅に私を泊まらせるケースが多い。
結合状態で晩御飯やお風呂に映画鑑賞。
たまにストレスからミルクが注がれるが、会社社長とのエッチは凄く気持ちいい。

他会社のA社長は、Dキスが大好物でいつも私の唇を貪る様にキスをする。
A社長とのエッチは深夜の歓楽街で生パコ青姦。
55歳なのに激しく突いてくれるので凄く気持ちいい。

また、S専務とは朝まで高級ラブホで濃厚エッチ。
お互いの性感帯をじっくり愛撫して、ねっとり交わる。
オイルマッサージをS専務にはエッチ後にしてあげている。

他大手会社のU副社長には温泉旅行に連れていってもらった。
駐車場の車内でパコパコ、露天風呂でパコパコ、就寝前の生パコパコで腰が壊れそうになった。

この5年間、私は色んなお偉いさんからミルクを注がれた。
でも全部が凄く気持ちいいので、これからも注がれる予定。
性接待はやめられません。

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