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ニックネームを変えました。
「助平爺」から「助平」を取りました。
先週医者へ行ってきました。
医者で近頃は勃起してもあまり硬くならないし、前より小さくて射精してもだらっと3-4滴出るだけだし、一週間以上時には10日も性交しないと言ったら、あなたの歳ではそれが普通だといわれましたが、まあ診察するので裸になれと言われ、真っ裸で先生の前に座らされました。
最初はペニスを引っ張ったりしごいたり、睾丸を揉んだりして調べていましたが、こんどはオナニーしろと言われしごきましたが一向に勃起しないので、看護婦がやってくれるうちに勃起しましたがあまり硬くなりませんでしたが、これが私の歳では正常だそうです。
続けてしごきビーカーの中に射精しました。
看護婦が計ったら1cc弱しかありませんでした。
医者の話では人によるけれども、78歳でこれならいいそうです。
私の年で勃起しないのは沢山いるし、まあ大丈夫だとの事で、バイアグラを「これは俺のだが」と2錠くれました。
この先生は30年以上の付き合いで、私のパイプカットをしてくれたのは彼の父親で、私の体のことはなんでも知っています。
ひと安心、早速帰りの薬局で8錠入りを一箱買って帰りました。
今日昼過ぎ所要が出来て、日本人の家庭を尋ねて行ったら、お婆さんが出てこられ、「娘夫婦は今朝隣町の娘のところへ行って帰るのは夕方になる」といわれたので、では又明日電話して来ると車に載りかけたら、入ってお茶を一杯飲んで行きなさいと誘われ、台所に入り椅子に腰掛け湯が沸く間色々と世間話をする内に30年前に家の近くに住んでいた事を思い出し、当時未亡人になって間もない婆さんと3-4回オメコしたことを思い出し、話したらあのことは今でも忘れたことはないそうです。
一ヶ月もしない内に移転して行きそのままになりました。
当時2人目の男だと言っていたのを思い出し聞いたら本当だったそうです。
移転して行ってから、一年後縁あって再婚して三年ちょっとしたら旦那が自動車事故で無くなりまたこの町に移転、それからづっと後家暮らしだそうです。
では今まで3人の男しか知らないのかと聞いたら、男の味を知ってたのは私で、最初の旦那とは股を広げたオメコへさっさとペニスを突き立て、5-6回も擦れば射精、其の儘寝てしまったそうです。
時にはなかなか寝付かれないので、股間へ手を延ばすとバカと言って背中を向けられたそうです。
漸く60歳近くなってセックスの喜びを知ったと思ったら再婚相手がなくなったそうです。
死ぬまでにもう一回セックスの喜びを教えてくれと言うので、私でよかったら今すぐやろうと言う事のなり、早速車の中に置いていた財布の中のバイアグラを取りに行き、一錠を飲んでコーヒーを一杯飲み、婆さんを先にシャワーに送りました。
私はゆっくりともう一杯コー日を飲み、素っ裸になりシャワー室の前に立ち中の音を聞いたら、水の音がしているのでドアーを押したらスーッと空いたので、静かに入り向こう向きでシャワーを浴びている後ろから乳を掴まえて、そっと此方を向かせ手を石鹸を持って乳から下へとずうっと洗ってやり背中も綺麗に洗ってやりました。
今度は私を背中から先に洗って貰らい、前向きに胸、腹と洗いペニスを現れる内に半勃起状態になり、ペニスをフェラされるうちに完全に勃起しましたが、オメコ出来るような所が無いので、身体を拭いて台所に行き、私が椅子に座りその膝に股を広げて私の方を向いて座る時に一方の手でペニスを持ちオメコも差込みました。
80歳過ぎた婆さんのオメコがこんなに狭いとは知りませんでした。
深さも浅くなるのでしょうか、亀頭が子宮迄届いているのが感じられます。
こうして10分も過ごしたと思いますが、私の足が痺れて来たので抜いて婆さんがタオルを持ってきてペニスを拭いてくれたので今度は私がオメコを拭いてやりました。
拭きながらオメコを広げてみたら中は、綺麗なピンクいとをしていました。
こんな婆さんで綺麗なピンク色の小さなオメコは初めてです。
今度は牛乳を沸かして飲んでいる内に、ペニスは萎んでしまいましたが、またばあさんがベッドへ行こうと誘うのでベッドへ移動しました。
このベッドは高さが70センチぐらいなのでベッドの縁に股を広げて寝させ、づっと膝を立て尻をベッドの縁まで引き寄せ、私はその前に立って一気に突き刺し、今度は私が主役で抽挿を繰り返しながら時計を見たら5時を過ぎていたので、うかうかしていたら娘さん達が帰ってくると思い、抽挿を早め射精!!
シャワーも浴びずタオルでペニスを拭いただけで帰ってきました。
電話することは忘れず決めてきました。
また一人になる日に携帯に電話してくれます。
では。
読んでばかりでなく、良い思い出を書いてみますので、下手な作文てすが、お付き合いください。
このスレンダーな女性と知り合ったのは、当方の仕事絡みで派遣されてきました。
当方も一応既婚、子供もいてごくごく普通の家庭をもっています。
女性の方も既婚子供無しで冷め切った家庭で夫婦生活は5~6年以上も無いと言っていました。
仕事柄出張で地方に行く機会が多く、毎週の様に2泊3日で出掛けておりました。
出張は単独行動でなく、いつも7~8人で行動。
その中に派遣で来ていた一人に彼女がいました。
見た目は落ち着いた大人の女性。
身長は160cm位、運動をしているのか、たいたるみ等は一切なし。
胸はBカップ位。
最初はごくごく普通の仕事の話をするだけで。
何か気になってしまう存在だったので、派遣元の社長さんにお願いして全ての出張に来られないか打診、本人にも前もって日程を連絡。
そして全日程出張に来てもらうことに決まり、楽しい出張生活が始まりました。
その間みんなでお酒を飲んだり時には二人っきりで飲んだりと月日だけが過ぎていきました。
そして勇気を出して最後の日に部屋で一緒に飲まないかお誘いをしたところ、快諾。
ビジネスホテルの狭い部屋のベッドに並んで座り仲良くテレビを見たりして過ごしていると、もう遅いから部屋に帰ると立ち上がろうとしたところ、自分の身体が無意識に彼女の腕をつかみベッドに押し倒しキスをしました。
彼女も抵抗すること無く自然に受け止めベッドの上でディープキス。
聞けば彼女もこうなる事を望み、もっと早くしたかったとの事でしたので、今思えばもっと早く手を出しておけばよかったと後悔の念が。
そして長い長いキスの後は、ゆっくり胸の方にいきブラの上から撫でていくと息づかいが荒くなり、ブラをずらして乳首をなめまわすと体をくねらせ、“あぁ~”と声がもれました。
それから乳首を舐め回しながら、右手は下にパンティの上からなぞることなくいきなり中に、既にあそこは濡れ濡れ状態。
クリトリスを攻め指を中に入れると…
なぜが彼女からストップのサイン。
そのままお構いなしで進めても良かったのですが、紳士?な自分は止めてしまい、それからは朝までキスの嵐。
挿入無く終わってしまいました。
出張も一段落し、また地元で会う約束をメールで取り付け逢うことに。
食事を済ませ、車で移動最中に彼女の手を握りこの間の続きをしたいなぁ~と囁くと快諾。
昼間からラブホテルに直行。
入ってからはシャワーも浴びずにキスをしながらベッドになだれ込み前戯。
改めてみると彼女の乳首は綺麗なピンク色をしています。
そして下も余り使い込まれて居ないせいか、綺麗な色をしていました。
更にヘアーも前側にちょこんとあるだけで、69にもちこんでも口にヘアーが当たらず、集中して責めることがてきました。
そしてなんと言ってもシャワーも浴びずに舐めましたが無臭。
感度が良いせいか、69で責め続けるとフェラがおろそかになり気味。
責めずにしゃぶってもらいましたがテクニックは今一歩慣れない感じで、優しくではありましたが歯が当たる!そのせいか何だか感覚が薄れてきました。
じぶんの息子は会う方会う方に大っきいですねと言われる位ですが余り長持ちしません。
小さい膣の方ですと締め付けがきつくなおさらです。
しかしなぜが今回は歯がスレて感覚鈍れいっぱい腰が振れそうな気分。
そして正常位で挿入するためにゴムを着けようとしたところ、着けないで生でしてと言われ、一瞬戸惑いましたがどうにでもなれと吹っ切れて中出しをすることに決めました。(あとで聞いた所安全日)
さすがにスレンダーな彼女に当方の息子は大きいらしく中々入りませんでしたが、濡れやすい体質っしたので、まずは先っぽだけ挿入し、徐々に根元まで入れていきました。
正常位の次はバック、そして正常位にもどり抱きつきながら腰をふていましたが、ひょんな事で耳同士当たった所、声が大きくなり感じている様子。
彼女の性感帯が耳にあるのを発見。
それからは正常位で入れながら耳を舐め回すと何度もイッてしまってい、あそこもびしょぬれになり、こちらもフィニッシュを迎える頃に、”中に出すね“と囁くと首をコックリ膣の奥深くに発射してしまいました。
それから少しインターバル置いてから2回戦目に突入しやはり中し出しHをしてしまいました。
Hをしてつくづく思ったのですが、あれだけ感じで声をだしていたのに、疲れているのかと思いきや…
こちらの方が体力が持ちません。
もし彼女と一日中一緒にいたら廃人になっていたかもしれません。恐るべし!
その彼女もそれっきり会っておらず、風の便りで離婚したような話を聴きました。
私は祖父の代からの長屋を何軒か管理しており、その中の1軒に母親と2人の子供の3人家族が暮らしていました。
ウチは家賃を昔ながらの手渡しにしているのでその母親とは何度か顔を合わせたことがありましたがいつも笑顔で人当たりの良い印象でした。
ある日、夜勤から明けて帰宅しビールを飲みながら食事をしているとチャイムがなりました。
妻は友人との用事で出かけていたので私が玄関に行くとその母親が立っていました。
「あ、お休みのところすみません。実は昨日からエアコンの調子が悪いので見てもらえたら助かるんですがよろしいですか?」
「盆は明けましたけどまだまだ蒸し暑い日が続きますからね。わかりました。食事がすんだらそちらに行きましょう」
「よろしくお願いします」
手短に食事を済ませ着替えて長屋に向かいました。
その日は残暑が厳しくまた風もなかったため家の中はかなり蒸し暑くなっていました。
椅子を借りてエアコンを調べるとフィルターにホコリが溜まりそれが原因で調子が悪いことがわかったので椅子に立ったままそれを説明すると、
「ああぁ!日頃あまり掃除をしてないのがバレてしまったわぁ!」
と顔を赤くしながら恥ずかしがりながら苦笑いをする彼女。
よく見るとかなりの美人で、派手さはないですが三浦恵理子似の整った色っぽい顔立ち。
その可愛らしい仕草とシャツの胸元からチラッと見えた谷間に思わずムラッときてしまいました。
その後、2人でホコリまみれのフィルターを掃除するとエアコンは見事に復活しました。
「よかった!本当にありがとうございました。たすかりました」
「いや、動くようになってよかったですね」
「ええ、あの、これはお礼です。わたしは休みだったんですが、ご主人は今日はお休みだったんですか?」
と冷蔵庫からビールを2本取り出し、1本を差し出す彼女。
「ええ、夜勤明けなので休みです。じゃあ、いただきます」
暑い中フィルターの掃除をしたので冷えたビールがしみわたります。
たわいもない会話をしながらも、私は彼女のやわらかく見つめてくる瞳、ぷっくりと艶のある唇、そしてふっくらとした胸元に見とれていました。
すると彼女が私の隣に座り、顔を赤く染めながら聞いてきました。
「あの…少しお時間、大丈夫です?」
「え…ああ、今日は大丈夫ですよ…」
「いままで仕事と子育て一生懸命でしたが、最近その…急に寂しく感じるときがありまして…」
そう言いながら身体を添わせ、ほっそりとした手で私の内腿を撫でる彼女。
幸いこの日は長屋のみんなは出かけておりバレる心配もありません。
「わかりました。じゃあこの事は二人の秘密ということにしましょう」
そう言って肩に手をまわすと彼女は思わず抱き付いてきたので私も抱きしめました。
白昼に近所の女性宅で密会と言うシチュエーションと、彼女の髪と汗の混じった魅惑的な匂いに興奮しました。
唇を重ねると彼女の方から口を開き、舌を絡ませてきたので唾液を流し込んであげると嬉しそうに味わいながら飲み干しました。
お互い服を脱がせ合い下着姿になると彼女の細身ながらもグラマラスな身体が姿を現しました。
肌理の細かい白くハリのある肌にブルーのブラジャーからこぼれそうなほどに豊かにふくらんだバスト、たるみのない細くくびれたウエストからブルーのショーツに包まれ大きく張り出したヒップ。
思わず愚息が反り返ります。
それに気づいた彼女は私の股間に顔を近づけクンクンと匂いを嗅ぎ、そして下着をズリ下げて愚息をしゃぶりはじめました。
「んはぁ、いい匂い…じゅるる、おおきいです…」
「気持ちいいよ。奥まで咥えられるかな?」
「はい…んぐッ…ぐぐッ…うぐッ…おいしい…」
嘔吐きながらも身体を小刻みに震わせ何度も喉の奥に押し込まれ愚息はドロドロになりました。
瞳を潤ませながらも嬉しそうな表情をみせる彼女。
涎の垂れた唇にキスをしてブラジャー越しの巨乳を揉みしだきました
「やん、だめ、ああん」
敏感に反応し乳首に指が触れると床にへたり込んでしまいました。
かなりずっしりとした感触で、ブラを外すとおおきな乳房がぶるんと弾けます。
「おおきく、やわらかくて魅力的だよ、何カップ?」
「Hカップです、でもこどもを産んでからさらにおおきくなって…」
そう言いながらまだまだ弾力のある乳房に吸い付きました。
「ああっ…い、いい…」
身体をくねらせながら感じる彼女。
しばらくすると小豆ほどに硬くなった乳首から薄甘い液体が少量ながら出てきました。
「え、おっぱいでるの?」
「はい、少しですけどいまだに、こどもに甘いので乳離れ遅くなってしまって…」
「じゃあ、おっぱい触られるのは好きなんだ」
「ええ、湯船につかって揉みながらオナニーをすると出るときがあります…恥ずかしいですね」
少し強めに揉み乳輪あたりから乳首に向かって絞り出すように吸い上げると、ジュワッと白濁した母乳が沁み出し、夢中になって飲みました。
「ああん、もっと強くすって…そう、もっと」
グイグイと巨大な乳房を私の顔に押し付けてくる彼女。
そして、
「ああ、すごい…い、イクッ」
ぴゅう、と勢いよく母乳が飛び出したあと彼女は身体を大きく痙攣させました。
うっとりしている彼女に今度はムチっとした太腿から膝、ふくらはぎ、キュッと締まった足首まで優しく愛撫すると再び吐息が漏れ、ショーツに手をかけました。
「あの…シャワーを浴びませんか?かなり汗もかきましたし…」
「大丈夫、私のモノも洗わずにしゃぶられたので仕返しだよ」
「えッ、あ、だめ、いやぁ」
ショーツを脱がすとクロッチ部分にはくっきりとした沁みができており、立てた両膝をひらきその間からのぞくと黒く茂った陰毛に小指の先くらいの大粒のクリトリスに肉付のよい割目には肉ビラがありヌメヌメの淫蜜を垂らしており、顔を近づけるとむわっとした湿気を感じました。
尿が体熱で蒸された強いアンモニア臭に加え、かなり汗をかいたであろう芳醇な汗臭、そして熟女特有の甘い愛液の発情臭が混じりあい、彼女の秘唇からは牡の本能を奮い立たせる艶めかしい淫臭を強烈に放っていました。
(ぐおぉ、すごい匂いだ…た、たまらん…しゃぶりつきたい)
淫臭を吸い込みながら蜜の滴る秘唇と大きく充血したクリトリスに舌を這わせます。
ベットリとした粘着質の感触に塩気と甘酸っぱさの濃厚な旨味が更なる興奮を誘い反り返った愚息からは先走り液がダラダラと溢れ出しました。
「ああん、もっと、もっとおねがい」
「すごくおいしいよ、もっと舐めさせて」
「はぁ、だめ、だめ、いっちゃう…あッ…」
「まだまだだよ、もっと気持ちよくなってるところ見せて」
「…あああ、また、またいっちゃうぅ…うくッ」
恍惚の表情で息を荒げながらも悩殺的な裸体と牝のフェロモンで誘う彼女に、私は赤黒くいきり勃った愚息の先端を秘唇に重ね、ゆっくり腰を押し進めました。
「ああっ…か、かたい」
「う、熱い…くはぁ、き、きもちいい」
「うぐ、お、おっきい…すごい、すごい、奥まで…あああああッ!」
大きくのけ反らしビクンビクンと全身を痙攣させる彼女。
その完熟した蜜壺はやさしく、そして淫らしく肉棒に絡みつき、子宮口のある奥へ奥へと誘うように蠢いていました。
その快感を貪るように激しく腰を動かし荒々しく子宮口を打ちつけます。
「んひぃ、ああああ、いくいくッ!…ああ、い、いくぅ…ま、また、ああぁ…」
何度も何度も絶頂の波に飲まれ、狂おしいほどに激しくみだれる彼女。
私も睾丸の奥からじゅわっとした刺激を感じ愚息はパンパンに膨れあがりました。
「ぐぐぅ、で、出そうだ…」
「そのまま、そのまま出して…そのまま奥にぃぃぃッ」
両腕、両脚で私にしがみつきながら強烈に締め上げてくる蜜壺の奥深くに大量の精液を放出しました。
ゴクン、ゴクンと飲み干すような蠢きに精液を絞り取られました。
ぐったりと倒れ込む2人。
唇を重ねると瞳を潤ませながら彼女が擦よってきたので優しく抱きしめました。
「ありがとうございました…気持ちよかったですか?」
「ええ、私もこんなに燃えたのは久しぶりです…とても魅力的なので興奮しちゃいました」
「うふ、うれしいです…こんなに激しく感じたセックスは初めてです」
「よかった…中に出したけど大丈夫?」
「ピルを飲むから大丈夫です…ご主人とこんなことになるかと思い昨日買ってきたんです」
うつむきながら恥ずかしそうに照れ笑いをみせる彼女がとても可愛くまた愛しく思ってしまいきつく抱きしめると、華奢な身体と豊満な乳房のやわらかい感触が再び興奮を誘い愚息を硬くしてしまい、彼女もそれに気が付きました。
「え…あら、また…」
「いいです?」
「え、ええ…こんなオバサンですけど、また抱いてくれます?」
「もちろんですよ」
「ああ、わたしなんかでこんなに硬くしてくれて…」
そう言って彼女は再び愚息を咥えこみました。
その後、私達はもう一度抱き合い、残りの精液を彼女の子宮口めがけて放出しました。
お互いのLINEアドレスを交換してその日は終了しましたが、家に帰り寝ようとするとあの興奮がよみがえり1人でオナってしまいました。
若い娘も確かに良いですが、たまには熟した大人の魅力もいいですね。
ある夏の昼、マキの部屋でダラダラしていた私は切り出しました。
「夏場は股間が蒸れて気持ち悪いんだよね?」
「そりゃあね。いつもトレンカだもん」
「じゃあこれあげる」
通販で買ったオープンクロッチのパンティを進呈しました。
「なにこれ!?履く意味ないじゃん・・・」
とマキは驚きつつちょっとうれしそう。
「今も蒸れてるんでしょ?それ履いて散歩に行こう!股間に風を!」
「えー・・・。こんなもの渡すってことは、どうせトレンカ履いちゃダメなんでしょ?」「当然!スカートでね」
「ロングね」
それから近所の大きな公園に散歩。
大きな池があり、その周りをゆっくり1周しました。
マキは落ち着かなそうな表情をしていました。
家へ戻ると案の定びっしょり。
切なそうな顔をして求めてきましたが、思いついたことがあったのでその場ではしてあげませんでした。
いったん私は煙草を吸ってくると言って外出しました。
夜になり、私は切り出しました。
「散歩に行こう」
「なんで?そんなことより、早く・・・」
「ただの散歩じゃない。さっきのパンティ履いてね、ミニスカで」
「んー・・・。まあ昼の感じだとかがまなければ大丈夫かな。でも、それだけ?」
「これをつけよう」
私は糸と直径5mmくらいの鈴を取り出しました。
マキはどういうことかわかっていなかったようなので、説明しました。
「クリトリスに糸を結び、その先に鈴を垂らします。鈴はスカートから少し見える位置にしましょう。股間から鈴の涼しげな音が・・・」
マキは顔を赤らめましたが、やはり断ることをしません。
寝てもらい、脚をM字に開かせ、ぬるぬるでぴんぴんになったクリトリスに糸を結びつけました。
鈴の位置を調整するために仁王立ちになってもらい、試行錯誤。
途中、糸が張るとぴくんと体を震わせます。
つけ終わり、姿見で確認してもらうと、マキは顔を真っ赤にしました。
「思ったより鈴が見えちゃう・・・」
「夜の暗い中だから大丈夫だよ。さて、行こう」
家から出て静かな道に入ると、マキが歩を進めるたびにリーンリーンと鈴の音がします。
風流です。
マキはずっとうつむいて私にしがみついていました。
20分ほど町内を回ったところで、マキが潤んだ瞳で私を見つめてきました。
「そろそろ戻ろうか」
「うん!」
非常にうれしそうです。
ちょっと意地悪してみました。
「コンビニで飲み物買ってからね。店内に入りたくなかったら外で待っててもいいよ」
マキは仕方なく私とともに店内に入りました。
客はほとんどいませんでした。
会計時に店員の目線がマキの股間あたりにあったような気がしましたが、気のせいでしょう。
マキも顔を赤くしていましたが、自意識過剰というものでしょう。
家についたとたん、マキは私を押し倒しました。
「今日は1回じゃ終わらないよね・・・?」
マキはそのままの格好で、私は下を脱いでバックで挿入。
バックだと突くたびに鈴の音が響きます。
「これっ、恥ずかしいよー」
正常位になると、鈴の糸を引っ張ってあげました。
クリが締まってとても気持ちよさそうです。
当然フィニッシュは中。
2回しか中出ししませんでしたが、マキは2桁は達したようなので満足していました。
その後、今回のことで味を占めたマキは、徐々に露出趣味へと傾いていきます。
要望がありましたらその件も書いてみます。
私の以前の投稿「元教え子に中出し(1)」No.4615で紹介した一件は私がまだ30代の頃の話ですが、現在は私も50歳を過ぎました。
もう20年以上「中出しマニア」の道を歩んできましたが、再び教え子と相まみえることになるとは。
これからお話しするのは、前任校で私が教えた元教え子(もちろん高校は卒業してます)とのデートと中出しセックスということになります。
先だって、某放送局のあるカウンセリングの番組に、「セックス依存症」という若い女性が紹介されていました。
これは女性だけが罹る「心の病」なのだとか。
生育歴のなかで、自尊感情の育まれなかった女性、また自己嫌悪感の異常に強い女性が、人との結びつきで心を癒すために、不特定の男性とセックスを通じて、結ばれようとするものなのだそうです。
1日に10回のセックスをすることもあるそうです。
以前に報告した○○恵も、今になって思うと、おそらく、セックス依存症に近い女だったのでしょう。
彼女は、いつも自分に自信がなく、人からの眼差しを常に気にする女でした。
ある意味で、男に「中出し」を許すことで男の目を自分に向けようとしていたのかもしれません。
高級な衣服に身を包むのも、その自尊感情の低さの表れであったと思われます。
ところで、ボクが前任校に勤務していた時「どうしようもなく気になる子」、つまりボクのスケベ心をマジでくすぐる子がいました。
高校3年の女子生徒K子としておきましょう。
K子は7人兄姉の末っ子で、親からの愛情に恵まれずに育ち、大変に自尊感情(自己肯定感)の低い子でした。
高校に入学する時も、出身中学校から「要注意生徒」として、申し送りのあった生徒でした。
先天的に軽度の自閉傾向が見られ、人とはコミュニケーションがほとんどできず、教室でも自分の殻に閉じこもって、自分だけの世界に浸っている、そんな女の子なのでした。
そのため、教師からも他の生徒からも親や兄姉からも、なんとなく敬遠され、疎んじられている子なのでした。
いつも独特の雰囲気を漂わせているため、彼女の部活動の生徒以外、彼女に話しかける友人も少数です。
そんな精神的に孤立した彼女の唯一の相談相手となっているのがボクなのでした。
K子は、放課後、ほとんど毎日ボクに会いに来て、いつも悩みを打ち明けるのです。
彼女が2年生の時に英語を受け持って以来、なぜかこんな関係ができあがっていきました。
彼女がまともに話のできる唯一の「男性」がボクなのです。
他の男子生徒や男性教員とは一切話をしませんでした。
いつも悩みの相談なので、いいかげんうんざりしてはいますが、本来孤立した子をそのままにできない性格のボクなのでした。
相談に来て、学校をやめたいとか、昨日リストカットしたとか、家を出たいとか、そんなマイナス指向の暗い話ばかりが毎日続いていました。
自分は将来結婚できないし、誰にも相手にされない、鏡を見るのが嫌で仕方がない、学校をやめたい、自分の名前をみるのも嫌だと言っていました。
まっ、いつもこんな調子で、極めて自己否定感が強く、同時に人に関わってもらいたい欲求も強い女の子なのでした。
(ボクがなにかの出張でK子の相手をできなかった時は、T市の「こども悩み相談」に電話をし、5時間くらいしゃべりまくっていることを後になって知りました。)
K子の体は「むっちりタイプ(ボクの男心をそそります)」ですが、顔は、イマイチです。
目は小さく、鼻は上を向いていて、お世辞にもかわいいとは言えません。
性格は、今言ったように、自己中心的で、自分の趣味(某放送局のラジオ番組に投稿すること、漫画を読むこと、やたらと声優には詳しい)以外には興味がないのです。
しかし、ボクと話すときだけは、人格が変わり、表情が奇妙に輝き、声も弾みます。
ボクと話をすることが唯一の慰め、心を癒す手段だったのかもしれません。
この年、学校では市主宰の劇に参加する生徒を募集し、ボクが責任者として、生徒を指導・引率していました。
彼女も劇に参加する生徒に一人になりました。
必然的に放課後校内や校外でK子と接することが増えていきました。
しばしば視聴覚室で二人っきりになることがありましたが、その時はいつもボクのまえで異常なほどブリッ子をしました。
絶対に人前では見せない媚態を使うのです。
明らかにボクに「気がある」のでした。
ある時など、2人で視聴覚室の床に座り、委員会活動(市主宰の劇への出演の件)の話をしていると、組んだ足をわざと組み替えて、パンティーを何度もボクにチラッと見せてくるのでした。
おそらくは、ボクの関心を引こうとしての、無意識の(?)行動だったのだろうと思います。
しかし、たいていの女の子は、下にジャージ(半パン)をはいているのですが、彼女はなぜかジャージをはきません。
しかも、今時の若い子がはくような可愛いパンティーではなく、白い木綿のフリルつきの「おばはんパンツ」をはいているのです。(もしかして彼女の母(高齢!)のパンツか?)
ある時などは、半袖の夏服の袖の隙間から脇毛が生えているのが見えたときは驚きました。
産毛のように見えましたが、まだまだ子どもなのでした。
たぶん、自分の年頃の子がどんなパンティーをはいているか知らないというか、興味がなかったのかも知れません。
脇毛を剃ることにもあまり関心がない。そんな女の子なのでした。
しかし、なぜかそこがボクのスケベ心を無性にくすぐるのでした(まっ、脇毛や下着はどうであれ、ついているマンコは生娘のマンコなのですから)。
校外で練習のある日は、バス通の生徒は自転車がないため私が車で練習場へ連れて行っていました。
本番の日が近づくにつれて、劇の練習が遅くなり、私が彼女を家まで車で送っていくことが多くなりました。
(ある時は、彼女の父親がトラックで迎えにきたことがありました。相当の高齢の気のいいお父さんでした。)
私が車でK子を隣町まで送っていく時の彼女の喜びようは異常なほどで、こっちが怖くなるほどでした。
周囲の生徒も異様な目で見ていたのではないでしょうか。
ある時、車の中で、彼女から、「高校を卒業したら、進学して絶対に家から出たい(地元から離れたい)けど、先生(ボクのこと)に会えなくなるので、どうしようか悩んでいる」と言ってきました。
ボクも一瞬ドキッとしましたが、「手応えあるやん」と心のなかで叫んでしまいました。
彼女にとって、唯一相手にしてもらえる男性がボクだけなのですから。
ところが、また、いつもの自虐的な話が始まりました。
どうせ私は結婚できないとか、私は子どもを生まない、自分の遺伝子を遺すのはイヤダとか、いろいろ言い始めるのでした。
たぶんボクに慰めてもらいたかったのではないでしょうか。
ボクは、「心配しなくても、K子のこと好いてくれる人はたくさんいるよ、先生もK子のこともすきやで!」と心にもないことを言って、探りを入れてみました。
意識して彼女の気を引いてみたのです。
それとなく「俺ももっと若かったらK子と結婚したかった」みたいなことを口からでまかせで言ってみました。
そうすると彼女は、今は「生徒」と「先生」の関係だけど、来年卒業したら、先生とは「女」と「男」の関係でいたい、などと宣うのでした。
この時、当然ながら、ボクのペニスが反応したのは、言うまでもありません。
スケベおやじのボクなので、この時、もしかしたら1年後にこの子(当然処女のはずです)に中出しできるかもしれないと、瞬時に、妄想が膨らみ始めたのです。
男に中出され処女を失う女の子の顔を見てみたい!
男を知らない白い肌!
初めて男のものを受け入れた膣、処女膜を破られ奥深くまで鋼のペニスに押し入られた「悲鳴を上げる」膣!
処女の膣の温かいビロードの感触を舌とペニスで味わい尽くす、そして、最後にK子の膣奥に渾身の射精!
容赦のない大量中出し!その時のK子の表情は?
膣から流れ落ちる血の混じった精液って、どんなだろう?
K子の恥じらう姿!
そんな妄想が膨らみ、「処女に中出し願望」がどうしようもなく頭をもたげてくるのでありました。
この歳で、処女が味わえるかもしれん!半ば諦めていたあの処女の膣が!
ほんまにええ歳をしたオッサンがこんなことを考えているのでした。
すでにボクのペニスの先には冷たいものが先走っておりました。
相変わらずのボクで、我ながら情けなくなりましたが・・・。
ただ、間違っても高校生に手を出すほどボクは馬鹿でも、非常識でもありません。
学校では結構責任ある職に就いているため、馬鹿なことはできないのです。
卒業までの辛抱や!と自分に言い聞かせて、一人で妄想に耽る毎日が続きました。
ところで、この一件があってから、2日に一回は彼女からメールがくるようになりました。
「昨日友達から・・・と言われたけど、どんな意味かな?」みたいなくだらないどいでもいい内容のメールばかりでした。
しかし、ボクはよほどのことがない限りは、彼女のメールには返信をしませんでした。
じらすためもありますが、私が返信しようものなら、彼女はすぐに学校の誰からかまわずそのことを話してしまうからです。
実は、あの車の中の会話も部活動の生徒に話してしまったのでした。
(実は車の中のやりとりを絶対に人に話したらあかんでと強く言っていたのですが、なんと次の日に彼女から電話がかかってきて、「先生、昨日のこと友達に話したくて話したくてしょうがない、我慢できない!!!」と完全にラリっているような声で言ってきました。正直ボクは怖くなって、「部長[おとなしい女の子でした]さんにだけならええわ」と言ってしまったほどでした。)
「まったく我慢ができない子」「秘密の意味が理解できない子」それがK子なのです。
TPOとか羞恥というものが皮膚感覚として分からない子、まっ、自閉傾向のある子は人との秘密を持てるほど精神的に成長していないのだそです。
だから、彼女にはめったなことは言えないし、ましてや、そういった男女間の行為はできないのです。
もしかりに、ボクがふとしたはずみで彼女の手を握ろうものなら、次の日には学校中に知れ渡っているでしょう。
こんな子なのであります。
常識の通用しない子なのでした。
ですから、卒業後に彼女を誘って、うまく口説いてホテルへ連れ込んでも、彼女は、もしかしたら、そこであったことを誰にでも話してしまう恐れがあるのでした。
「昨日ね、○○先生とホテルに入ってね、セックスしたんよ!!」なんて、誰にでも屈託なく言う子なのでした。
普段の何気ない出来事と同じレベルで。
男と女が肉体関係を持つことの意味-羞恥心で普通は誰にも口外しないことがらの意味-がわからない子なのです。
このように、本当に難しい子なので、誰にも分からずにK子とセックスできる何かいい方法はないものか、思案の日々が続くことになりました。
劇の本番が無事に終わり、この日の夕方に、市役所で生徒と関係者で打ち上げをした時のことです。
この日も例によってボクがK子をS市の家まで送っていくことになりました。
この頃にはボクも少しK子をもてあますようになっていましたが、なんとか教師と生徒の関係を保つことで、付かず離れずの距離を保つようにしていました。
この時も車の中でK子がいろいろと悩みを話してきましたが、最後になんと「卒業したら、先生と温泉に行きたい」と言ってきました。
たぶんK子なりに私に探りを入れてきたのだろうと思います。
ボクも、一瞬ドキッとしましたが平静を装いながら、「そんなことできるわけないやろ」とあえて教師の対応をしましたが、やはり正直なボクのアソコはしっかりと反応してしまいました。
なんとも不思議な教師と生徒の関係が1年続きました。
進学の面接練習ではうまく彼女の担当となりました。
「K子は面倒だから○○先生(ボクのこと)にまかせよう」ということになったのでした。
二人っきりの面接練習でもいつものようにボクに「パンちら」をしてきましたが。
めっきり色気をだしてきたK子ですが、中身はやはり以前と変わりありません。
面接練習はたいへんでしたが、なんとか県内のT市にある短期大学へ進学することになりました。
そして、卒業式の日がやってきました。
K子の卒業式の後は、ボクがK子を車で家まで送ることにしていました。
学校からかなり離れた国道のバス停でK子を拾う段取りをしていたのです。
初めは、二人ともなぜか無口で少し気まずい空気が漂っていました。
もしかしたら、K子もボクの下心にうすうす気づいていたのかもしれません。
しかし、K子からは何か期待感を抱いている様子が手に取るように伝わっていました。
ボクの心臓はバクバク状態でしが、勇気を出して、K子の街のさらに向こうにあるT市(K子の短期大学のある市)の海の近くにある喫茶店にK子をさそいました。
(これは予め計画していた喫茶店でした-近くにラブホテルが3軒あり!)。
この時、K子は案の定「イヤイヤ」と迷惑そうに言いました。
実はこれも想定内でした。
そこで予め用意していた決め一手を指しました。
「卒業のプレゼントがしたいんやけど。何がほしい?」
ボクのこれまでの経験から、K子は「贈り物」に極めて弱いことをつかんでいたので、この誘いは断れないだろうと確信していたのです。
「えっ、本当に?先生がくれるものやったら、なんでもいいよ」という返事に、内心「第一関門突破!」と叫んでしまうスケベのボクなのでした。
「よかったら、服でも買ってあげようか」と優しく訊きました。
「本当?やったぁ!」とK子が狂喜した時は、ボクのアソコも(恥ずかしいですが)露の先走りで冷たくなっていました。
すると、「先に私家に帰って着替えさせて、学生服いややけん」と返ってきました。
K子の家までの道すがら、正直何を考えていたのか思い出せませんが、家まで車で送っていきました。
近くのコンビニに車を止め、ボクもK子の家まで行きました。
着くとK子の例の父さんが出てきたので、「ついでがあったのでK子さんを送ってきました」と告げ、ボクはそのまま車へ戻りました。
40分ほど待つと、ようやくK子がやってきました。
寒い日ではありましたが、ピンクのTシャツにセーターを着て、デニム生地の短パンをはいていました。
ぴちぴちの脚が肉感的で、当然ボクのアソコはビンビンでした。
K子が車に乗ると、下宿のことや大学のことなど、とりとめのない話をしながらT市に向かいました。
そして、T市街にあるイオンで5万円ほどで洋服とドレスを買ってやりました。
この「5万円」にも理由があり、自閉傾向の子がそうであるように、K子は物の価値を金額でしか測れない子なのです。
5万円はK子には途方もない金額で、自分に5万円を出してくれたことで、自分は愛されていると本気で感じる子なのでした。
自分に5万円の服を買ってくれたことでK子は舞い上がっていました。
そして、今回のプレゼントのことは絶対に誰にも言ったらいかんと釘を刺しました。
生徒に物を買ったことが分かると先生クビになるからなと出任せを言い、K子を納得させました。
帰りにそれとなく例の喫茶店に誘うと、「いいよ」とすんなりOKがでました。
店に入るとすぐに「こんなもんでよかったの?」と訊くと、「こんな服買ってもらったのはじめて。うれしいい!」と無邪気に喜んでいました。
ボクは、コーヒーを飲みながら、単刀直入にK子にこう言いました。
「K子ちゃん、今、付き合っている人いる?」
100%いるわけないのですが、相手の自尊心をくすぐるために、わざとこんなことを訊きました。
「おらんよ、そんな人」
ボクも、間髪を入れず、一か八かで勝負に出ました。
「K子ちゃん、先生ちょっと疲れたから、これから、ホテルに行って一緒に休まへんか」
K子は遠回しな言い方は理解できない子なので、ボクははっきり言葉でそう伝えました。
おそらくK子はこの言葉でセックスを誘われていると理解したはずでした。
「ええ~、いいけど。」
K子は高価なものを買ってもらい、もうボクの言うことを断れないモードになっていました。計算通り!
この瞬間、心のなかで「遂に処女のマンコに射精できる」と叫んでしまいました。
どのくらいの時間が経ったのか定かではありませんが、喫茶店を出て車を走らせると、海岸沿いのラブホテルにつきました。
ボクが先に車を降りました。
K子はさすがに怖かったのでしょう、少しすねた表情で、車から降りようとしませんでした。
これから何が始まるかは知っていたと思いますが、まだセックスの覚悟はできていなかったのでしょう。
ボクが、助手席のドアを開けて、K子の手を取って部屋のドアのところまで歩いていきました。
そして、ドアをゆっくりと開け、二人で部屋に入りました。
この時、ボクの心臓はバクバクでしたが、完全にボクのペースでした。
とにかくK子が抵抗をするのも無視して、その場で、立ったままK子にキスをしました。
両手で背中を抱き、深く唇を押しつけました。
K子は案外素直にボクの要求を受け入れてくれました。
1分ほどでK子が完全に「落ちた」と確信いました。
K子から唇を求めてくることはありませんでしたが、抵抗しなくなったからです。
ボクの両手はK子のおしりをギュっとつかみました。
なんと柔らかいんだろうと思いました。
それからボクの勃起したペニスにK子の下腹に押しつけました。
3分ほどそうしていたと思います。
おそらくK子もボクのペニスが堅くなっているのは気づいたはずでした。
ボクのペニスにも限界が近づきつつありました。
それからゆっくりとK子の肩を抱き、ベッドへとおもむろにエスコートしました。
二人並んで腰をかけると、K子は下を向いたまま黙っていました。
怖かったのだろうと思います。
そのままK子を寝かせると「いやっ」と微かに声をあげましたが抵抗はしませんでした。
また上からキスを再開しました。
K子の体はそうとうに身構えて堅くなっていましたが、K子の口の中に下を少し入れてみました。
K子も自分の舌で抵抗しましたが、無理矢理舌をねじ込みました。
まだ10代の女の子の舌のなんと柔らかいこと!
ボクは、我慢の限界で、手をK子の太ももから短パンのうえを通りマンコの上に滑らせました。
少し脚を閉じようとしましたが、すぐにボクにされるがままになっていきました。
K子はもうこの後の展開は分かっていたでしょう。
キスの後に何が始まるかは既に知っていました。
さていよいよK子のマンコとご対面する時がきました。
K子に男性経験はないのは明らかでした。
初めて男性の目にさらされる処女のマンコです!
さすがに「K子ちゃんのマンコにキスしていいか?」とは訊けず、「K子ちゃんの下のお口にキスしていい?」とK子のマンコをやさしく撫でてやりました。
K子は目を閉じて黙ったままでした。
ボクは自分の上体を起こし、寝かせたままのK子に下から正対する姿勢になりました。
いよいよ始まるんだという思いでボクのペニスは鋼鉄のようになっていました。
K子の両足を持ち上げ、K子を恥ずかしい体勢にし、デニムの短パンの上にそっとキスをしました。
熱く蒸れた感触!そして、短パンをゆっくりとしたにずらせると白いパンティーをはいていました。
もう一度パンティーの上からマンコの臭いを思いっきり吸い込みキスをしました。
処女の臭いとはこんな臭いなのか!まだ男を知らない生まれたままのマンコの臭い!
パンティーをゆっくり脱がせると、K子の陰毛が先ず目に入りました。
視聴覚室で見せたK子の脇毛と同じで、まだ産毛に近い状態でした。処女らしい陰毛です。
股を両側に開くと、本当に小さなかわいい陰唇が僅かに口をあけていました。
ボクは親指で両側から陰唇をやさしく広げるとはじめて小陰唇と濡れた膣が見えました。
驚くほどちいさなかわいい赤ちゃんのマンコのようでした。
「ここに勃起したペニス差し込まれたら、痛いやろなぁ」と内心思いながら、それでも、「これが処女の膣か!」もう居ても立てもたまらず、とにかくマンコを舐め回しました。
いつもにように膣に舌をいれると本当に舌にまとわりつくようなビロードの感触が伝わってきました。
この時はじめてK子からうめき声がもれました。
はじめて男の舌を入れられるマンコが気持ちいいのか、痛いのか、ウーウーと声をあげ始めたのでした。
生臭い膣液を舌で味わいながら、とにかく膣とクリちゃんを舌で攻撃しました。
それから、挿入するまえに、再び、K子にキスをしてやりました。
ボクとキスをしながら、今度は、自分の膣液の味がしたはずです。
これもK子には初めての経験だったでしょう。
「K子ちゃんの赤ちゃんのお部屋にはいっていい?」こう訊きました。
「赤ちゃんのお部屋」とは自分の膣と子宮のことだということはK子も知っていました。
やはりK子は目を閉じて黙ったままでした。
おもむろに正体位になると、K子の膣に中指一本でマイルーラをゆっくりと挿入しました。
かなりの小室(小さい膣という意味)ですぐに子宮口に当たりましたが、この時はじめて大きな声で「イーッ」という声を発しました。
生まれて初めて体の奥に男の指が入ったのです。
「先生、それなに」と訊いてきました。
「避妊薬やで。赤ちゃんできたらあかんやろ」と告げました。
K子はコンドームは知っていたと思いますが、避妊フィルムは知りませんでした。
「先生、コンドームせえへんの」と聞き返してきたので、「コンドーム付けたら、めちゃ痛いんやで」と言うと、すんなり納得しました。
この時初めて男に中出しされると悟ったのでしょう。
よくやくその時がきました。
とりあえず股を大きく開かせ、閉じた膣口に鋼鉄のペニスを押し当てると、一気に膣奥までペニスを挿入しました。
K子からは「フーフー」という呻きがもれてきましたが、頓着せず、ひたすらゆっくりと正体位でピストン運動を続けました。
一突きごとにK子の口から「フーフー」という声がでていました。
このなんという膣の感触!これまで味わったことのないこのうえなく柔らかな膣壁!
そうするうちに、しだいに遠くから射精の予感が響いてくるのが分かりました。
K子には可哀想でしたが、今度は、体位を真横にずらし、20回ほど渾身の力を込めて子宮口までペニスを思いっきり突き入れました。
ペニスの先端が膣内のなにかの突起に当たるのがかりました。
すると、はじめてペニスに押し入られた膣口からは朱色の血が滲んでくるのが分かりました。
膣内の毛細血管が太いペニスに押し入られた摩擦で破れ、出血をはじめたのでした。
K子の痛そうな顔をみながら、可哀想でしたが、このまま突き進むのが男の本懐と思い、下半身に力と愛を込めて、一突き一突き膣の感触を下半身に味わいながら、男女の営みを続けていきました。
膣が「イヤー」と悲鳴をあげているのが聞こえるようでした。
しだいに射精感が込み上げてきました。
K子のマンコをみると、内ももを一筋の処女の血が流れ始めていました。
それを見た瞬間、ボクのなかから2週間分の精液が脈打ちながらK子の膣の奥へと放出されていきました。
まるで「ドッドッドッドッドッドッドッドッドッ」と音が聞こえるような射精でした。
この時、いつものことですが、あまりの気持ちよさにボク自身も「ウウ~ン」とうなり声をあげてしまいました。
精液を出し切った後、女を犯したという征服感と同時に心地よい疲労感がやってきました。
ゆっくりとペニスを抜くと、膣から流れる赤いもののうえを、白濁した精液がゆっくりと流れ落ちていました。
処女を破られ中出しされた膣は、やはり、「男心をそそる」光景でした。
K子も疲れ切っていました。
1時間くらいベッドで眠っていました。
身支度を済ませ、ホテルを出る時、K子が足を引きづって歩いていました。
驚いて、K子に事情を訊くと、実はこれはびっこではなく、膣が今も痛くてちゃんと歩けないのだと言っていました。
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