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投稿No.6538
投稿者 ウォーターメロン (35歳 男)
掲載日 2016年11月26日
前回は沢山の「いいね!」とコメントをありがとうございました。
今回は近所の長屋に住む美人シングルマザー(投稿No.6509)との続編になります。

前回から約半年が経ちましたが、LINEで少し連絡は取り合うもののお互い仕事や家庭の用事で都合が合わず進展がない状態でした。
彼女の家の前を通ると無意識に車の有無を確認してしまうようになり、妻ともセックスはしていますがオナネタとして見る動画は長屋に住む彼女に似ている三浦恵理子のモノが増え、彼女の感触を思い出し、また想像しながら愚息をシゴいていました。

そんなある日、平日休みだった私は子供の幼稚園と妻がパートに行くのを見送った後、車を洗車しようと外に出ました。
庭に車を停め「さあ洗おうか」と思った時、彼女が家から出てくるのが見え、彼女もこちらに気が付きお互いに目が逢いました。
しばらく見つめ合った後、スマホが震えました。

「こんにちは、洗車ですか?」
「ええ、今日は休みなんですよ」
「そうなんですね、実は私も休みなんです…ご都合は?」
「大丈夫ですよ、そちらは?」
「夕方までなら大丈夫です、どうしましょう?」
「とりあえず運動公園の駐車場に集合してそれから考えましょうか?」
「わかりました、では後ほど」

やり取りが終わると彼女の車は運動公園方面へ走り出し、私もすぐさま後を追いました。
人気の少ない運動公園の駐車場で彼女を助手席に座らせましたが、以前よりも全体的にふっくらした印象でした。
最近あった出来事など他愛もない会話を交わしましたが、楽しそうに笑顔で話す彼女の可愛らしさとタイトスカートから見える色白の美脚、そしてグレーのニットシャツからはウエストと腕のラインが綺麗に映し、大きく釣鐘状に飛び出したバストが更に強調されます。

「どうします…近くのホテルにします?…ねッ!」
「うッ!…そ、そうですね…そうしましょう」

しばらく溜まっていた私は早くも股間を硬くさせてしまい、それに気付いた彼女は指先で私の股を擦り微笑みながら誘ってきました。
急ぎ車を発進させ、約10分後に山間にあるコテージタイプのホテルへ到着し中を1周しながら彼女に部屋を選んでもらい部屋に入りました。

「思ったより広いですね!」
「そうですね!ベッドもお風呂もキレイで大きい!」

あちこち見回しながらも部屋を気に入った様子の彼女。
ひと通り見回し後、バッグをソファー置こうとした際に突き出されたプリッとした丸く大きなお尻を目にし、思わず彼女を後ろから抱きしめました。
彼女の首筋を唇でなぞると甘く優しい香りが更に私を誘い、彼女も右手で私の股間を擦ってきました。

「うふふ…すごい、もう大きくなってる」
「すみません、我慢できなくて…」
「時間も少ないですし…ね?」

振り返ると彼女は両腕を私の首に回し唇を重ねました。
柔らかく舌を絡ませ、お互いの唾液をジュルジュルと啜りながら、彼女の以前よりも少し柔らかくなった抱き心地のよい身体と服の上からでも判る爆乳の感触に興奮を隠せません。

ベッドへ移動しストッキングを脱がすと、セクシーなレース地の黒いショーツから甘い柔軟剤の香りと共に微かながら彼女の女臭を感じました。
更にショーツを脱がし顔を近づけると暖かい彼女の温もりとショーツの中にこもっていた湿気を感じ、少し湿ったワレメはアンモニアと愛液の混じった魅惑の匂いを放っていました。

「…すごくイヤらしい匂いがしますよ…
「は…はずかしい…お風呂はいらなきゃ…」
「いや…もったいないですよ…」
「でも…あ、だめ…アァン…」
「クリがもうコリコリになってきてますよ」
「ああ…そこ…気持ちいい…もっと舐めてください」

タイトスカートの中に頭を突っ込み秘部を味わうと、少ししょっぱい味でしたが次第にトロリとした甘い蜜がワレメから湧き出しすすりました。
舌先で陰核を少し押し付けながらゆっくり転がすと彼女の呼吸が荒くなります。

「ああ…ダメ…イっちゃいそう…」
「うん…イクところ、いっぱい見せてよ」
「イ…イクぅぅッ…」

ふとももで私の顔を挟み、身体をのけ反らせながらしばらくの間、快楽を味わう彼女。

「わたしも舐めさせて」
「じゃあ服、脱ぎましょうか」

彼女はスカートを脱ぎ、ニットシャツの裾を掴み持ち上げると、たるみの無いウエストとショーツと同じく黒のレース地のブラジャーに包まれた爆乳が姿を現し、ホックを外すと“ブルンッ”とHカップの乳房が弾みました。
美味しそうな身体に私も半勃ち状態です。
ベッドで仰向けになると彼女は私にまたがりながらキスをし、耳・首筋を舐めた後、乳首に舌を這わせます。
その絶妙な舌使いに思わず声を出してしまいました。

「あ、き、気持ちいい…」
「ふふ…乳首感じるんだ、もっと触っちゃお!」

指先で乳首を転がしながら股関節、ふとももと舌を動かし、最後は足へ。
足の指先から指の股を1本ずつ丁寧に舐めてくれました。
そして、うつ伏せにされ今度はかかとからふくらはぎ、ふとももと上がっていくと、四つ這いにされ最後はアナルへ。

「はぁぁぁ…ゾクゾクします…」
「すごいガマン汁垂れてる…うれしい!」
「私もまた舐めたいです」
「うん」

再び仰向けになると彼女は顔の上にまたがり、ワレメを見せつけながら愚息を咥えました。
ジュルジュルと音をたて、柔らかく舌を絡めるフェラにすぐさま硬く反り返りました。
そして目の前で私を誘う淫臭を放ち甘い蜜が滴る熟した秘唇にしゃぶりつきました。
その蜜をもっと味わたく秘唇にゆっくりと中指を入れ、指の腹で蜜壺を刺激すると、途端に愛蜜が溢れ出しました。
彼女の反応を見ながら感じる位置を発見し、しばらく指と舌で愛撫します。

「いや…ダメ…で、でちゃう」
「いいよ、出して」
「ダメ、顔にかかっちゃう…」
「大丈夫だよ、さあ力を抜いて」
「ダメダメ…イヤ…でるでるぅぅぅ!」

“じょわぁ~ッ”とワレメから温かい液体が大量に漏れ出しまし、口で受け止めると微かに汗と尿の匂いがし、薄いスポーツドリンクのような味で私はゴクゴクと飲み干し、口をつけワレメの残りを吸い取りました。

「はずかしい…」
「いっぱい出たね、おいしかったよ」
「もう…入れてもいいですか…」
「ええ…私もはやく入れたい」」

彼女は立ち上がると右手でガチガチに反り返った愚息を掴み、騎乗位の態勢で腰を下ろして愚息を蜜壺に埋めました。

「ああ…やっぱり、おっきい…」
「うう、熱い…気持ちいい…」
「わたしもです…」
「もっと気持ちよくなるように動いてごらん」
「…はい…」

そう言うと彼女は腰を動かしはじめました。
はじめはゆっくりとでしたが徐々に激しくなり、私は左手で彼女の腰を支えつつ、右手の親指で彼女の陰核を刺激しました。

「ああぁぁ…いや、おかしくなっちゃう…」
「もっと、気持ちよくなって」
「いやぁぁぁ…ダメ、またイっちゃうぅぅぅ…うぐぅッ…」

上半身をのけ反らせながら涎を垂らし、白目をむきながら全身をガクガクと震わせる彼女の姿に、心の底から雄の本能のようなものが込み上げてきました。

まだ痙攣の終わらない彼女を押し倒し正常位となり、豊かに膨らんだ乳房に顔を埋めながらトロトロと柔らかく絡みつくように動く秘唇に腰を打ちつけます。
乳首に吸い付くと、彼女に両手で頭をムギュッと乳房に押し付けられ窒息しそうなりながらも爆乳に埋もれる興奮でマグマが込み上げてきました。

「うおぉぉぉ、イクぞぉぉ!」
「いい…そのまま…わたしもイクぅぅぅ!」

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、と大量の精液を彼女の膣内に放出しました。
射精の瞬間、彼女も絶頂を迎え、乳首からは“ぴゅう”と母乳を出し、口の中には彼女の汗と薄甘い母乳の余韻が残り、例えようのない達成感、支配感のような感情に包まれ、お互いしばらくの間、快楽に酔いしれました。

「すごくよかったです…燃えました…」
「私も興奮しました…」

しばらく見つめ合い、そして抱き合い唇を重ね、その後、もう1回戦行い時間となりました。

「ありがとうございました、また…いいですか?」
「ええ…お願いします」

別れ際、舌を絡ませかなり深いキスをしてお互いの車に乗り込み、別れました。

夜中に目が覚めてしまい隣でスヤスヤと寝る妻を見ると昼間の行為とのギャップに興奮してしまい、妻に寝顔を見ながらも彼女の“完熟蜜壺”を思い出しオナってしまいました。
昼間、セックスしたにもかかわらずかなりの射精量で危うく妻に顔にかかりそうでした。

いつになるか分かりませんが、また次回が楽しみです。

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投稿No.6534
投稿者 茶坊主 (50歳 男)
掲載日 2016年11月15日
私は、三十路のパート女性7人の中に1人だけ男の、名ばかり管理職です。
パートさんは皆それぞれに人妻やシングルマザーの色気があって、周囲からは羨ましがられていますが、仕事中は、それどころではありません。
とう言うものの、もちろん私の好みのタイプはいて、それはREIKAさんという、旦那さんが単身赴任中で、週末は子供さんの少年野球をサポートしている女性です。
安室奈美恵さんに似た顔立ちでスタイルも良く、特にすらりとした股下にそそられます。
また、肩を露出させた服を着て屈んだ時の無防備な胸元、横乳の盛り上がりの形に人妻のエロさを感じていました。
或いは、青いブラ紐や後姿のラインから想像されたTバック、偶然ウエストから覗いたパンティの紐もHで、帰宅後のオカズにしていました。

そのような私の視線を知ってか知らずか、ある日の夕方、私の事務スペースとは壁1枚隣の休憩室で、REIKAさんと他のパートさんが話をしているのが耳に入ってきました。
甘える男性を苛める妄想を抱いているとの半ば下ネタで、意外な話の内容に思わず聞き耳を立ててしまい、息子も起ってしまいました。
その日の帰宅後は、そのようなシチュエーションの動画を検索して、オカズにしました。

それから数日が過ぎた帰宅時、駐車場でREIKAさんに、少し話を聞いて欲しい事があると呼び止められました。
私の息子は、REIKAさんが近くに寄っただけでフェロモンを感じ、もうビンビンとなっていました。

再び職場内に戻り、REIKAさんと会議室へ。
もう私とREIKAさんの他には誰もいませんでした。
すると、REIKAさんは甘えた口調で、子供は実家に預けていて今夜はフリーなのだと言い、突然、私の股間を摩り始め、ズボンのジッパーを下ろしました。
内心期待をしていた展開ですが、驚きました。
REIKAさんの服の上から胸を触ると、アへ顔。
でも、場所が場所ですので、万が一の事が頭を横切りました。
それで服は脱がさず、レースの透けパンティをずり下げると、アソコはヌルヌル。
ゆっくり指を入れるとクネクネして温かな内部が呼吸をするかのように何度も締め付けてきました。
「もうだめ、出ちゃう~」
私もREIKAさんの温かな締め付けを息子に早く味わせたいと、急ぎ挿入。
入口は小さめでしたが、すぐにズボッと奥まで。
REIKAさんのアソコからは汁が零れ、なんと言うか、ウネウネしたうな感覚が頭にツーンときて、絞られるようにピュッと。

息子を抜いてからも、REIKAさんはヒクヒクしていました。
そのまま椅子に座ると、グッタリした様子。
その猥らなノーパンの姿をオカズにしたいと言ったら、私の息子の写真を撮らせてくれるならと言われ、お互いに写しあって見せ合い、2人の秘め事となりました。

次の社内異動で私は他所へ行くことになる立場ですが、良い思い出となりそうです。

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投稿No.6523
投稿者 風俗大好きオヤジ (50歳 男)
掲載日 2016年10月29日
投稿No.6491で掲載された風俗大好きオヤジです。
この夏援交?でT子の娘をいただきましたので、それの報告です。

愛人T子の娘は現在17歳の高2、最近の娘は栄養価?が良いせいなのか身体の発育が良く、私服を着るともう一丁前の女になります。
名前は英子(一応仮名にしておきます、母親のT子も仮名で智子です)で身長163cmでバストは85cm(本人曰くDカップ)、母親の智子よりも大きなパイオツです。

7月の末、智子よりのメール(LINEはやばいのでやり取りはもっぱらメールで、用件が終わると互いにすぐに削除しています)で「部屋に来てラブラブしよう」との事、こちらもチンポがうずいていたので即OKの返事、智子の部屋を訪れると
「英子は部活で夜まで帰らないから、今日は一緒に晩ご飯食べて行ってネ、だから先に買い物をしてくるわ、あっ今日はスーパーはシフトで休みなのよ、だから買い物から帰ったらタップリと愛して頂戴ね」
そう言って買い物へ出かけました。

エアコンの効いた涼しい部屋で寝ころびながらテレビを見ながら智子の帰りを待っていると、「ガチャリ」とドアキイを開ける音と共に
「ただいまぁ~」の声、(なんか若いような声だなぁ~)と思いながらも
「お帰り、随分早い買い物じゃないか?」と声をかけると
「どなたですか?」の声と共に姿を見せたのは娘の英子でした。

大慌てで起き上がり
「えっえっ(慌てたのでどもっちゃって)英子ちゃんか、今日は学校じゃないのかい?」と問いただすと
「大家さん(私のことは英子はそう呼びます)こそなんで私たちの部屋にいるのぉ~?ママはどこなのぉ~?」
「うん、ママに用事を頼まれてね、それでお邪魔しているんだけどね、ママは今買い物に出かけているんだよ、それでついでに留守番を頼まれたんだよ」
「ふうーん、留守番ねぇ?」
「そう、留守番なんだよ、ママが帰ってきたら直ぐに帰るからさ」

ジロリと私を一瞥した英子は私の前に座り
「ネェ、ママは大家さんの愛人なんでしょう?だからこうやって大家さんは時々部屋に来るんでしょう?いつからママとそういう関係になったの?」
「愛人なんて違うよ(胸がドキマキしていて声が上ずっているようです)、あくまでも大家と店子の関係だよ」
「ウソつかなくてもいいのよ、私ももう子供じゃないんだから、ママも恋人が居てもおかしくないしさ、私だってママに内緒だけど彼氏がいるんだからさ、ネエそれよりさ大家さん、私に援助してもらえないかしらぁ~?お願い!援助してぇ~」
「援助?援助って一体何を援助するんだい?」
「私をこれで買ってよ、いいでしょう?」
そう言いながら英子は右の手のひらを広げ目の前に突き出しました。
「五千円で何を買うんだい?」
「バカねぇ、五千じゃなくて五万よ!五万!五万で私の身体を自由にできるのよ、悪い話じゃないでしょう?大家さんスケベだからさ」

驚きました。智子も智子なら英子も英子、母娘で共に男好きとは驚きました。
「ネエ、五万円で私を1日好きにしていいのよぉー、安いものでしょう?」
「英子ちゃん、好きにしろって言うことは男と女の関係になるんだよ、それを承知で言っているのかよ?」
「もちろんよ、それに私はもう処女じゃないし、大家さんとやってもどうってことないしさ」
「おじさんに抱かれて彼氏に悪いと思わないのかい?」
「べつに~、今の彼氏と結婚するわけじゃないしさ、いろんな男の人と付き合うのも若いうちよ、ママみたいに子連れになっちゃうと生活が大変で恋愛なんてできないからさ」
「じゃあ今度都合がついたら連絡するからよ、その時にキャッシュであげればいいんだね?」
「なるべく早く連絡してね、五万楽しみにしてるからね」

暫くして智子が買い物から帰ってきて英子がいるのにびっくりして
「あんた今日は部活じゃなかったの?なんで家にいるのよ」
「部活のコーチが体調不良で休みになったのよ、だから帰ってきたのよ、ママ帰って来てなんか不都合でもあるの?」
「別に不都合なんてないわよ、今日は大家さんに用事があって来てもらったから、ちょっと買い物するのにお留守番を頼んだのよ」

親子のやり取りを聞いているとチンポの勢いもなくなり、退散することになりました。
玄関で智子が
「ごめんなさいね、近いうちに必ず来て頂戴ね、私生理前なのでやりたくてやりたくて我慢できないのよ」
「じゃあ近々ラブホでも行くか?」
「ウン、ラブホでもいいから、この火照った身体を貴方のデカチンポで鎮めて頂戴なぁー」
「わかったわかったよ、今日は仕方ないからオナで我慢しろよ」

3日後英子からメールが入り
「ママに嘘ついて部活で朝から出かけるので、どこかドライブして欲しい」との内容。
直ぐに返信してその翌日に駅前の自宅駐車場(祖父と父が生前バブルの頃作っていてくれた月極駐車場)で落ち合い、御殿場方面へドライブです。
夏の季節なので東名高速は結構渋滞していましたが、何とか3時間弱で御殿場インターを降り、インター近くのレストランで昼食、そしてモーテルへ入りました。

私が若い頃利用したモーテルとは違い、今のモーテルは斬新なデザインでまるでモーテルと言った感じがありません。
(これなら女の子は喜んでラブラブムードになっちゃうな)
英子は慣れた?感じでさっさと風呂場へ入り入浴の準備
「大家さん、お風呂に一緒に入ろうか?」
ともう誘惑モードです。

夏場なので着衣は簡潔、英子はTシャツを脱ぐと白いブラの下にDカップのパイオツが谷間を作っており、同じく白いパンティの下には智子よりも濃い目の恥毛が生えております。
恥かしながら久し振りの若い身体を間近で見ると、セガレが年甲斐もなくオッ立ってきてしまい、それを見た英子は
「大家さんのチンポでかいのねぇ~、キノコみたいに先っちょが広がっているんだぁ~、そのチンポでママを喜ばせてるんだぁ~、私のオマンチョに入るかなぁ~?」
「もし英子ちゃんのオマンチョに入らなかったら、別に入れなくてもいいんだよ、その代わりにおしゃぶりして抜いてくれればいいからさ、それにオマンチョをしゃぶらせてくれればなおOKだよ」
「大丈夫よ、しっかりと濡らしてくれれば入るわよ、だから優しく愛してねぇ」
そんな次第で一緒に入浴、湯船の中でチンポを触られ、オマンチョを触りDカップをモミモミしながら、のぼせない内に湯上りし冷えたビールを飲みながら大きなベットへ寝ころびます。

「大家さん、チンポをしゃぶるわよ」
「じゃあ英子ちゃんのオマンチョをしゃぶらせろよ」
「ウン、じゃあ69になるわよ」
69の態勢になり(本当はDカップをしゃぶりたかったのだが)薄ピンクのオマンチョを開かずに外陰部からペロリと舐めまわします。
チンポの方は英子の「ジュルジュルジュル」という音を立ててのフェラをされており、その勢いは頂点に達して来ています。
外陰部をめくると、目の前には赤色の膣が現れ多少の濡れ具合が見て取れます。
小さなクリはちょこっとだけ頭が見えたので、舌先で優しく擦り上げます。
何度も何度も擦り上げていると徐々に本体が現れ、前歯でそっと筋んでやるとフェラが中断され
「ダメェー、感じてきちゃうのぉー、だからダメェー」
との呻き声。
(性感帯の1つだな、ここを攻めてやれぇー)
前歯だったり、唇だったり何度も何度も甘筋みしていると、膣からは少しずつですが愛液が漏れ出して来ていて、人差し指でこすると「スーッ」と糸を引きます。

「英子ちゃん、初めてじゃあないんだろう?」
と尋ねると、声にはならずにコクンコクンと頷きます。
今度は中指を膣内に挿入し、腹部辺りを擦ると少しの凹凸感があり、そこを5,6回ほど擦ると
「あっあっあっあっあっー、ダメェー、ダメェー、ダメェー、感じちゃうのぉー、だからダメェー、やっちゃあダメェー」大声をあげます。
愛液は漏れ出しています、挿入準備が出来たようです。

英子を寝かせて両足を広げ、いきり立ったチンポを膣口にあて挿入準備。
英子の耳元にそっと「いれるよ」と囁くとコクンと頷きます。
雁首を膣口にあてがい、先ずは先端部分を挿入
「どうだい?痛いかい?」
「少しだけ痛いわ、でも平気よ全部入れてぇー」
「よし、全部いれるよ」
グイッと腰に力を入れてチンポを押し込みました。

経産婦の智子のオマンチョよりずっと狭く、締め付けられそうな感じのオマンチョです。
チンポを根元まで入れ終わり
「どうだい?入れられた感じは?」
「太いのぉー、なんか太い物を突っ込まれた感じなのぉー、大家さんのはこんなに太いんだぁー」
「大人のチンポはみんな同じだよ、慣れてくれば太く感じなくなるさ、英子ちゃんは経験が少ないから太く感じるのだよ、じゃあこれから動くからね、痛いのは我慢しなよ」

上下運動の開始です。
狭い膣に入れられたチンポ、更には温かい愛液に交じり締め付けられるような感じのオマンチョ、お恥ずかしいことにそれほど長続きはせずに発射となり
「うっうっうっ出すぞぉっー、出るぅっー、出るぅっー」
英子の膣内に精子をバラマキ続けました。

「ふぅっー、出したよぉー、タップリと出しちゃったよ」
「えっ?うそっ、だよねぇー、中には出さなかったよね?」
「えっ?中はダメだったのかい?何にも言わないから中に出しちゃったよ」
「やだぁー、中はダメだよぉー、出来たら困るから駄目なんだよぉー」
「今日は危険日だったのか?」
「ウン、もしかしたらね、でもさ大家さん血液型は何型?」
「俺かい?俺は典型的なA型さ、日本人の半分ぐらいはA型だからね」
「じゃあ良かった、彼氏もAだからさ、出来たらどっちの子供かわかんないから、彼氏の子供にするからさ、心配しないでいいわよ、その代わりに堕すことになったら少し面倒をみてね」
「面倒見ろってお金かい?」
「もちろんよ、お金に決まっているじゃないョ、ねぇママにはひと月いくら出してんのよ?ママに出しているお金の3か月分でいいからさ、そのときはお願いね」

もし妊娠して出産でもされたら大騒ぎになるのは確実なので、「もし妊娠して堕胎する場合の費用は全部面倒を見る」との約束をしました。
現金なもので費用の確約が決まると英子は
「じゃあ大家さん、今日はタップリと楽しもうよね」
私もスケベなので、その日は目の前の若い身体を十分に楽しみました。

それから1週間は智子とのSEXもやる気がなく、再び英子の身体を求めメールをして、英子の若い身体を何度か楽しみました。
今月初めに英子から
「生理はちゃんと来ているから安心して下さい、そのかわりに偶にはまた抱いて下さいね」
とのメールがあり、一安心しています。

智子も妊娠を望んでいるので、智子とのセックスは十分に気を付けなければいけませんし、英子のピチピチした身体も忘れられません。
自分自身のスケベさを今更ながら後悔しています。

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投稿No.6522
投稿者 たかし (40歳 男)
掲載日 2016年10月28日
これは自分が24歳フリーターとして居酒屋でアルバイトをしてた頃の話です。

その子との出会いは面接の日からでした。
バイトの面接でとあるビルのエレベーターでその子と鉢合わせました。
一瞬みて可愛いらしい子だなって思いました。
「こんな子が働いてる店だといいな」って思いながらエレベーターを降りようとするとその子も同じ面接の子でした。

無事面接を終え、採用していただきアルバイト初日に店に行くと例の子も居ました。
その子は21歳の専門学校生で声優を目指してる子でした。
バイト先は同年代が多くあっという間に7~8人の仲良しグループが出来、バイト終わりによく遊びに行くというのが定番でした。

数ヶ月が経ち、バイト終わりに私の家に行こうという計画が立ちました。家飲みです。
当時は独り暮らしでしたが田舎だったので2LDKに住んでいました。
みんながそれをみたいとの事でした。
その日は男が私を含め3人、女の子が例の子を含め2人というメンバーでした。

コンビニでしこたまお酒とおつまみを買い飲みながらゲームをしたりおしゃべりしたり楽しみました。
私はお酒は強いのですが飲むと眠くなる体質でした。
朝方3時か4時頃だったと思います。
私は眠くなったので自分のベッドで寝ることにしました。
すると例の子がふざけながら
「私も一緒に寝る!」
と言い私の寝てるベッドに潜り込んで来ました。
なんとなくみんな眠くなって来てたので
「じゃあお開きで寝ますか!」
という流れになり他の3人はベッドのすぐ横で川の時に横になりました。

ベッドに潜り込んで来た例の子はキャミソール姿でした。
自然と向かい合わせで寝てたのでキャミソールの胸元がよく見える格好でした。
彼女は目をつぶってるし男のサガから私は覗き込まない事はありえませんでした。
すると可愛い乳房とピンクの乳首が見えるじゃないですか!
そう、彼女はノーブラだったのです。
私の中でどんどん狼が大きくなり目の前の唇を奪いたくなりました。
彼女の顔、唇まで10cm。周りの友達の気配。
気付いて居るのか居ないのか、誘ってるのか、天然なのか。
無防備なその姿に私の衝動は止められませんでした。
とっさに唇を唇で塞ぎ手では可愛い乳房を揉んでました。
彼女は一瞬「何!?」と驚いた様子でしたが、すぐにスイッチが入り私に抱き付いてきました。

もうこうなったら何も止めるすべはありませんでした。
布団の中でごそごそと彼女のパンツを足で脱がし、キスをし抱き付いたまま腰と腰を近づけました。
彼女は耳元で「ゴムは?」と囁きましたが、私の「無い」の返事と同時に奥深くまで挿入しました。
息を圧し殺すふたり。きしむベッド。
寝返りを打つ友達の気配。
このままじゃヤバいと思った私は倉庫にしていた普段使わない部屋に彼女を誘導しました。
「あっち行こう」

こっそりベッドから抜け出し別室に入り続きをしました。
彼女を上に乗せ突き上げてると限界に達しました。
私は中はまずいととっさに彼女の腰を上げ抜きました。
間一髪外で果てる私。
と、次の瞬間ただ抜けただけと思った彼女がイッた息子を持ち再挿入。
精子で汚れたあそこを生で奥深くまで挿れてしまいました。
「ダメ!」
私は再びすぐ抜きました。

事が終わり友達は寝てる中、二人でコンビニに行きました。
彼女は「バカ」と私に言いキスをしてきました。 

それから約2年バイトをしながら彼女との関係は続きました。
彼女には彼氏が居たので内緒のバイト先にも仲間内にもバラす事の無い関係を続けました。

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投稿No.6518
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2016年10月16日
暫く投稿しない間に色々な事があった。
まず、○長は離婚した、いや、されたという方が正しいかもしれない。

離婚された二日後には、まるで飯を食うような自然な感じで和子の後に入っていた派遣の子を落として食い散らかしていた。
子と言っても、当然人妻ではあるが○長の守備範囲からは珍しく若い20代後半の女性である。
名前はまり、背は160センチくらいだが良く引き締まったウェストにぽってりとした唇が魅力的だった。
その女性が酔って洩らした20歳年上の夫が余り構ってくれない、すなわち欲求不満であるというのに付け込んだ乱行である。
悩み事相談の形を取って食事からホテルのバーで飲んで、そのままボーイに取って貰った部屋に連れ込む古典的な手が珍しく嵌ったのだ。

お互いにシャワーを浴びて、おまんこがふやけるほどクンニして数度イカせた後、さらに手マンで少量の潮で充分に湿らせ、本人も朦朧とさせた後、いつもの○長のモノの挿入を試みた。
もちろん生でだ。
セックスが久しぶりというのはウソでは無いらしく、かなり挿入に苦労し、かつ若干痛がったのだが、長い時間をかけて何とか奥まで全て押し込み、2時間くらいかけて○長の味を教え込んだ。
最初はかなり痛がるので極めてゆっくり腰を動かし、痛みが徐々に快感に変わるとポルチオに当たるように工夫し、またカリの味も覚えこませるように徐々に加速気味に腰を振った。
初めは動くたびに苦悶の表情を浮かべていたのだが、それが甘い吐息に変わり、やがてヨガリ声を撒き散らすようになった。
まりが、ピクピク痙攣しながら数度のアクメに達し、嵌め潮を吹いたところで今日は良しとした。
○長は敢えてイカないことを選択した。
上司として彼女を見ている限りにおいて、多分イかなかった○長に引け目を感じるタイプだと判断し、今後そこに付け込んで逢瀬を重ね、性技を仕込みながら○長ワールドにのめり込ませようという魂胆だ。

ホテルから出る時には彼女の腕はしっかり○長の腕に巻きつけられ、彼女の胸に○長の肘を押しつけながら、しきりに男を満足させられなかった自分を詫び、自分ばっかり気持ち良くなったことを詫び、これきりにしないでと懇願し、かつ真っ赤な顔をして
「あんなの初めてで、まだ、中に入れられているような感じです」
と言うと俯いてしまった。
私としてはしてやったりと心の中でガッツポーズである。
「いや、まりの体、凄くいやらしくて思い出しただけでこんなになっちゃう」
そう言いながら、勃起したモノをまりの腰に押し付けた。
そしてさらに一言、
「明日も会える?」
まりは深く頷いて、巻き付けている腕に力を込めた。

次の日は退勤後、車でまりをラブホに連れ込んだ。
エレベータでキスをしながら、秘所を弄り、
「おまんこ、舐め回したいな」
そう囁くと、まりはガクガクと震えている。
部屋では宣言通り、たっぷりクンニをして、ラブホ備え付けのローションを使って痛みを感じさせないように挿入し、軽くイカせて、重くイカせるのリズムを付けて繰り返し、最後は失神させながら、しっかりと中出しもした。
まりは余り安全では無い日とのことで、中に出されたことにかなりショックを受けたようだが、中出ししたモノのお掃除フェラを健気にこなし、洗いに入った浴室で、素直に壁に手を付き立ちバックで生のモノを受け入れ、最後は床に崩れ落ちながら中出しをせがむようになっていた。
1回1回淫らに成長する様子はみきえと重なるものがあった。
その、みきえとは2ヶ月くらい会っていない。
ずっと夫の看病と職場の往復が続いているようだ。

まりに会った次の日は出張で、その翌日朝出勤すると私の机がいつもに増して綺麗にされて花まで飾られている。
椅子に座るやいなやすぐにまりがお茶を入れて持って来た。
茶托の下にそっとメモが添えられている。
メモには「昨日、病院に行って後ピルを処方してもらいました。次の生理からピルを飲みます。」とまりの几帳面な字で書かれている。
私はお茶を飲みながら、メモを背広の内ポケットに入れ、まりを目で追った。
まりは体の関係を持つと、あなたの女的オーラを出すタイプの女性のようだった。
少し用心しなければと思いつつも、みきえにもまほにも無い新鮮さを感じていた。
私に抱かれる前は、少し野暮ったい感じの膝下スカートにブラウスにジャケットだったが、心持ちスカート丈が短くなり、シンプルなネックレスが揺れる胸元のブラウスのボタンが1つ余分に開かれたようだ。

私はセックスでゴムを使うのは嫌いだった。
余り合うサイズがないというのもあるが、やはり生の感覚は捨てがたいし、殊に人妻に中出しした時の征服感はたまらないものがある。
みきえにはピルを飲むことを命じ、飲まなかったまほは妊娠した。
まりは、自らピルを飲むことを選択した。
私は人妻が夫以外の男の生の性器が欲しくて、またその精液に塗れるためにピルを飲むという行為を選択することにゾクッとする興奮を感じる。
その時も括れたまりの腰を見ながら、硬く勃起させ欲情していた。

私はまりにメールを送った。
「生理の始まる三日くらい前に一度会いたいな。まりが欲しい」
三日くらい前なら安全日だろうから安心して返信するだろうと思って誘った。
返事はすぐにあった。
「うれしいです・・・まりも・・同じ気持ちです。三日後なら大丈夫です」
三日後か・・・ちょっと長いが仕方あるまい。
しかし、その後、まりの生理が終わればどこででも好きなだけヤルことが出来るのだ。
例えば、残業を命じたり、早朝に来させたりしてこの会社の応接室とかでも嵌めちゃえるのだ。
そう思うと凄く興奮する。

しかしその三日後の約束は果たされることがなかった。
みきえの夫が亡くなったという連絡を受けたのだ。
まりに仕事の都合でキャンセルするとの連絡をし、みきえのもとに駆けつけた。
少しやつれて付かれた感じのみきえは喪服を身に付けて茫然と座っていた。
呆然とするみきえの代わりに葬儀の準備をし、手はずを整え、町内会の関係者だという触れ込みで葬儀委員長も勤め、一切を取り仕切り彼女の夫を送り出すことに専念した。
いや、そういうと聞こえはいいが、実は通夜の客が帰った後の別室で喪服のみきえとマグわっていたので、やっぱりトンでない男かもしれない。
疲れて目の縁にクマが見えているみきえの喪服姿に異様にそそられて、かなり抵抗したみきえを半ば強引に犯すような鬼畜な生中出しのセックスだ。
二度三度とイカされ、中出しされたみきえは逆に火が付いたのか、裾を大きく割って自分で騎乗位の形で私のモノを精子が垂れて来ている膣口に宛がい腰を沈めると味わうように腰をゆっくりと回転させて、遠慮の無いヨガリ声を上げた。
私は帯を解くのももどかしいので襟を大きく広げ乳房を露わにして両掌で愛撫しながら突き上げる。
馴染んだみきえのおまんこは吸い付くように絡みつき、ミシミシと音が出そうに締めつけて来る。
気が付けば、通夜用に敷かれた夜具の上で全裸で絡み合って、果てしなく求めあっていた。

二度目の中出しの後、そのまま眠ってしまったが、明け方、私の精子と淫液に塗れたモノをみきえが亀頭部分を咥えて苦しそうに舌を使っていた。
既にモノは半立ち状態になっている。
私が目覚めたのに気が付いたみきえは唾液塗れの亀頭を吐き出し、私の唇を求めて来た。
ネットリ舌を絡め合い唾液を吸いあう長いキスのみきえが囁く。
「また、欲しくなっちゃった」
思えば昨日この部屋でいきなりみきえを背後から抱きしめ押し倒してから、初めて聞いたまともなみきえの声だった。
昨日からは殆ど無言というか、みきえの「イヤッ!」という言葉とヨガリ声しか聞いていなかったなと思った。
キスの間に完全に勃起したモノを扱きながらみきえをバックの体勢に導き後ろから差し貫いた。
「私たちケダモノね・・・」
そう言った後、みきえはシーツを鷲掴みにしてヨガリ声を撒き散らす。
私の打ちつける腰の動きに合わせるようにみきえの腰は快楽を求めて円を描く。
体位を後背座位から騎乗位と次々変えながらの愛撫に2度、3度と次第に短い間隔で絶頂を迎えるみきえ。
最後は正常位で乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すと、みきえのネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいいが、それ以上にみきえは感じるらしくタガが外れたように連続でイキ続ける。
「ああ、俺もイキそうだ・・・」
そう告げると、はぁはぁ言いながらも
「来て、一杯中に頂戴」
スパートをかけてみきえの中に幾度目かの射精をする。

しばらくお互い荒い息で無言だったが、みきえが
「ここ、シャワー付いてたかしら?」
と尋ねる。
そう、人が来る前に、どうにかしなければならない。
今日は彼女の夫の葬儀なのだ。
結局、近くのビジネスホテルに部屋を取り、シャワーを使って服装を整えることになった。
彼女の夫の葬儀でのキリッとしたみきえの姿からは数時間前の淫らな姿が想像できない感じである。

全てが終わり、みきえのアパートに遺骨とともに戻った時はすでに夕方近くなっていた。
「疲れただろう?」
私がそう労うと、みきえは少し笑みを浮かべて
「あなたのおかげで助かったわ。私1人だと何もできなかったかも。本当にありがとう」
そう言ったが、
「でも、まさかあんな事、あなたが葬儀場ですると思わなかった。」
とちょっと厳しい顔だ。
「すまん」
「喪服の女って何度目なの?」
二度目だったが
「初めて・・・」
と答えた。
「興奮したの?私に?」
うん、と頷いて、みきえの目を見た。
「そう・・・それってどうなの?喜んでいいこと?・・・でもね、分かったことが1つあるの」
「ん?」
「私、夫のためにお金工面して、それが切っ掛けであなたともこんな関係になっちゃったんだけど、精一杯私なりに頑張ってたのね」
「うん」
「昨日、あなたに強引に犯されて、とんでもない!何するのよ!って思ったんだけど、だんだんどうでもよくなって来ちゃって。私、結局夫のこと、愛して無かったんだなってしみじみ思ったの」
「・・・・・・」
「でも、私、一人ぼっちになっちゃった・・・」
大きなみきえの目から大粒の涙がとめどなくこぼれて来た。
そのみきえの涙を舌先で舐めているうちにキスになった。
キスしながら胸に手をやるとみきえが激しくかぶりを振る。
「ここではイヤッ!ベッドに連れて行って」

お姫様抱っこの形でみきえをベッドに運び、帯を解き脱がせていく。
そして、長い時間を使うクンニになる。
みきえは私の長い舌がちょうどGスポットに届くのだが、指よりも柔らかい舌先でスポットを微妙に刺激されるのをみきえは好むのだ。
指腹でクリも刺激され、みきえの手が私の背中を掻き毟りながら潮を吹き、ビクビクと体を痙攣させて果てた時には、私も器用にズボンとパンツを脱いでいた。
私は勃起したモノを膣口に擦り付けて、挿入の体勢になり、みきえのおっぱいを空いた手で愛撫する。
はぁはぁと激しい息を整えてみきえはながら、みきえは微妙にさらに脚を拡げ挿入しやすくする。
ただ、いつもよりみきえの胸の量感が乏しいような気がした。
体重をかけながらみきえに聞く。
「少しやつれたのかな。胸が少し小さくなったんじゃないか?」
そう聞いたみきえは不思議な微笑を浮かべたが、その時はその微笑の意味に私は気がつかなかった。
「そう?変わらないわよ。最近、巨乳のヒトのお相手ばかりしてるから、ああああああ、そう、ああいいっ!、思・う・ん・じゃ・な・い?・・ああ、気持ちぃぃ」
挿入されながらみきえはそう答え、一度私の尻を強く抓り、ヨガリ声を挙げて腰を淫らに揺らし始めた。
みきえにそう言われ、当然私はまほを頭に浮かべた。
まほのことは私はみきえに話したことは無いが、女無しには過ごせない私の体質を知っているみきえは、二月ばかり会っていない私が何もしてないとは思っていないようだ。

それにしても、巨乳の相手とは勘がいい奴だ・・・
臨月に近いまほとは、2週間前から会っていない。
お腹の大きな妊婦とのセックスは初めてでそれなりに興奮したし、まほの言葉を信じれば夫とは精子の匂いが具合悪くなるとか言ってゴム付きなのに、私とは生中出しの上、飲精もすれば、おまんこから垂れた精子を乳首とかに塗りつけたりするのまほに興奮させられていた。
しかし、そのまほもさすがに臨月が近くなり、出産を済ませて落ち着くまでは会わないことにした。
そのみきえは看病、まほは出産の禁欲生活による欲求不満が、まりに手を出す原因となっていた。

「あ、あ、あ、イッチャウゥ」
みきえがそう言いながら身を捩るのに我に返った。
全身をおこりの様に震わせ汗を吹き出して、みきえが喘いでいる。
みきえの唇を吸い、舌を絡めながら、さらに腰を打ちつける。
「ダメェ・・・また、すぐイッチャウから」
そうみきえは言うと、わたしの動きを制し、モノを咥え込んだまま上半身を起こす。
「今度はわたしが気持ち良くしてあげる」
そうなのだ、いつの頃かみきえはわたしをイカせるコツを掴んだようなのだ。
みきえのそれは締まりの良さに加え、ネットリした肉襞が隙間なくモノを包み込み、且つ亀頭と鈴口が複数の口と舌で舐めまわされているような感覚なのだ。
和子の締め付けるような粘膜とは違い、ずっと挿れていたいと思わせる道具なのだ。

みきえは松葉崩しのような形で腰を宙に浮かしゆったり円を描いている。
「ああ、たまらん、みきえ・・・」
私がストンと腰を落とすと、すっと、みきえが上になりほんの少し腰を浮かせ前後左右に律動を加え、且つ私の弱点でもある乳首を舐めまわして来る。
「それ、それ凄い、あ、あ、み、き、え・・・」
ふと数日前のまりの体が頭に浮かんだ。
人妻とは言えまだ幼い性技しか持ち合わせていないまりは知り合った頃のみきえと重なるが、まりもやがて今のみきえのように成長するのだろうか?
今のベッドでのまりは一方的に私に翻弄され、蹂躪されるだけの存在だったが・・・

みきえの舌は両乳首をいいだけ弄ぶと、私の口の中に侵入してきた。
みきえの舌は歯茎をナゾり私の舌を絡め取って、みきえの口の中に呼び込み強く吸われる。
「私ももうイッチャイそう・・・ねぇ、一緒にイって・・・中にあなたのエキス一杯頂戴」
そう言うとみきえはすすり泣くような声を挙げながら、腰をクイックイッと捻る。
「み、みき、、え、それダメ、それダメ、ウッ、イクッイクッ」
モノがボーッと膨らむような感覚が限界を告げていた。
私も狂ったようにみきえを突き上げると、みきえも手に力を込めて同じように狂ったように腰を振る。
無限の奥に吸い込まれるように、昨日から何度も射精しているにも拘らず、迸るような射精が始まった。
みきえも一声高く
「イグゥ・・ッ」
射精の拍動に合わせてみきえが天を向きガクガクと体を揺らし倒れた。

その夜はお互い疲れきってそのまま寝てしまったようだ。
翌日朝暗いうちからまたお互い求めあいみきえが3度イク間にまた重くみきえに討ち取られ、激しく中出しした。

結局、初七日過ぎまでほぼ毎晩みきえのアパートで中出し三昧の日々を過ごすことになり、10日目にまりからメモが茶卓に添えられていた。
「今日で生理終わりました」
私はみきえが一番との思いを深くしていたものの、まほや新しく手に入れたまりとの関係を清算するつもりは全くなかった。

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