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投稿No.6743
投稿者 ヒュドラ (32歳 男)
掲載日 2017年8月29日
いつも楽しく拝見してます。
私の体験談を駄文ではありますが投稿します。

相手はM。17歳の女子高生。
自分は大学生までバンドをやっていて社会人になってからも音楽好きで楽器屋に休日になると頻繁に足を運んでいる。

ある日、店内で背中に誰かがぶつかり振り返ると160cm程度の身長の少女がいた。
すいません!と謝られ、いや大丈夫だよ!と答えると安心した顔を見せた。

ギター見てたの?と話をふる、まだはじめたばかりでほとんど弾けないとけどほしいギターを見ていたという。
自分はバンド経験があり人並みよりは弾ける自信があり。
彼女が気になるモデルを店員さんに見せてもらい。
彼女にお兄さん弾いてみてください。と言われ適当なフレーズを弾いた。
すごい!と彼女は興奮気味。
大したことはしていないがまだほぼ弾けない彼女にはすごく見えたのであろう。
結局彼女は買わなかったが。一緒に店をでて近くのファミレスで談笑。

高校2年生であること部活に入っているわけでは無いが好きなアーティストがいてギターに興味持った話などを聞かせてくれたのでそれに合わせてこちらも話をする。
学校では友人が少ないという。
初対面の男と平気で話せるのに?と疑問に思ったが趣味が合う人がいないという。

LINE交換をしそれ以降日曜日になるとカラオケや食事などを一緒にするようになった。

出会って2か月ほどが経過した。
翌日の月曜が祝日でお互い休みのある日曜日。
親が不在なので家に戻っても一人だからゆっくり遊べませんか?と言われ、付き合っているうちに終電がすでになくなる時間に。
オールも考えたがそのままラブホ街に。

この時はまだMをだくつもりはなくお互い眠れればいい。くらいに思っていた。
しかし、男とここ入る意味わかる?と言ってみると。うん…と蚊のなくよくような声で言う。
その可愛さに興奮してしまい部屋に。

ベッドに腰を下ろすと。あらためてマジマジとみるとショートが似合うかわいらしい顔であることに今更ながらに気づく。
身体に腕をまわしてみるが一切抵抗しない。
むしろ向こうから身体をさらによせてくる。
軽くキスをして服を脱がせにかかるが恥ずかしいので自分で脱ぐという。
Mもまさかこういうことになるとは想定していなかったのであろう。
下着はシミがあった。
経験ないから優しくお願いと懇願してきた。
もちろん乱暴するつもりなどない。
全裸になったMは胸もC程度あり。
初めて男の目に触れる裸体は息を呑むほどきれいだった。

相手は処女。
フェザータッチで胸をはじめ身体に触れていく。
徐々に喘ぎ声は発さないが息が荒くなっていくのがわかる。

いいよ性器に手を触れるとしっとり濡れている。
こちらもパンツを一気に脱ぎ捨てる。
すると勃起した私のはモノが現れMは顔をそむける。
しかし目はしっかりとペニスを見ていた。
舐めれる?と聞くと数秒間の沈黙の後に意を決したように左手をふれながら舌で舐める快感がかけぬける。

ついに処女の入り口にペニスをあてる。
さきほど中指を入れてみたが指に肉がからみついた。
指ですらこれだから肉棒はどれほど締め付けるのか…。
先端をあてゆっくり沈めていく。
くぅ…とMが声をあげる。
初めて聞く彼女の痛そうな声に大丈夫?と問うと目を閉じたまま首をたてに振るのでさらに進める。
まだ半分程度しか挿入していないとこで何かに一瞬ひっかかりそこで彼女が顔を歪めた。
破瓜の瞬間であろう。

ついに完全に挿入すると彼女は痛そうにしているのでそのまま動きを止める。
しかし動いていないと言っても。指ですらギュウとしめた膣に挿入されたペニスは何もしていなくてもしめられ。さらに10代の体温の高さもあって信じられないほどの快感をあたえてくれる。

彼女の痛みも落ち着いてきたようなのでゆっきりと腰を動かす。
あ…ああああ…と小声の喘ぎが興奮をさらに強める。
しかし処女のJKとはいえ気持ち良すぎる。と思ったらゴムをしていないことに気づく。

彼女は処女喪失したことで頭がいっぱいでゴムのことまで考えていないのかそもそもコンドームなどという単語が恥ずかしくて言えなかったのか…。
マズイ…とは思ったが。処女JKに生挿入できるチャンスなんてもう一生ないぞ。と悪魔がささやき理性はなくなってしまった。

次の瞬間腰が抜けるほどの快感がはしりおもきり彼女の中に精液を放ってしまった。
人生で経験したことがないほどの快感だった…。
奇妙なほど長く射精がつづき。ペニスをぬくと出した精液はでてこない。

彼女は中出しは気づかなかったようだ。
それどころではなかったのだろう。
キスをして。痛かった?ごめんというと。最初は痛かったけど途中からは気持ちよかったと微笑んでくれた。

一緒にふろに入りそこで彼女は初めて自分の体内に精液が入ってきたことに気づいたらしくさすがに焦りの表情みせたが。
もしもの時は責任とってね!というだけだった。

幸い妊娠はせず。Mとは定期的にあう関係がいまでも続いている。
会うたびにセックスするようになったがさすがに中出しはこの時だけで。今は生で入れるにしても最初だけ。すぐゴムつけている。
しかしあの快感は忘れられない。Mも最初が一番良かったという。
いつかまた彼女の頃合いを見計らって中出ししたいと考えている。

駄文にお付き合いいただきありがとうございました。

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コメント

  1. チチ

    是非是非続きをお聞きしたですね。

  2. マラオ

    え~なぁー(^_^)v

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