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投稿No.7323
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2019年5月30日
今回はリエとナオミの話です。
今回あたしは事情があって見てるだけでした。

投稿No.7247で二人のせいであたしもアナル処女を散らされてしまったので何か復讐をと思っていました。(新たな快感に目覚めさせてもらったお礼だったりして、、)
マサヤのマンションにあたしとリエとナオミとタクヤが集まりました。
はじめは普通に飲み会です。
やがてDVDの鑑賞会になります。
リエとナオミの記録映像です。
二人とも初めは真っ赤になって恥ずかしがっていましたが、3Pで攻められ絶頂に登りつめているところを見てお互いに冷やかし合うようになります。

タクヤがリエ、マサヤがナオミの後ろから抱きつき胸を揉みしだきます。
初めは着衣の上から。次第にシャツをたくし上げ、ブラも押し上げ直に揉むころには二人のショーツには染みが出てきます。(二人ともミニのスカートです。)
ショーツの隙間からアソコを弄り回すころには二人とも「あっあん」と切なげな声をあげます。
ショーツを外し指や舌で責め立てると二人のアソコからはヨダレがこぼれ出ます。
二人は物欲しげな目で男性陣の股間を見つめます。
しかし、その願いはかなえられずに、二人のアソコに挿入されたのはリモコンバイブです。
ナオミのアソコには先端の丸っこい7~8cmのバイブ。
リエのアソコにはそれよりも長いモノ。
リエはアナルにも大きめのロータのようなものがが埋め込まれました。
そのままショーツをはかせて外出となりました。

三つのバイブを弱で動かしながら徒歩で駅まで移動します。
二人の足取りは重く、時々立ち止まってしまいます。
電車に乗って3駅ほど移動します。
その間もリモコンで強にしたり弱にしたり、しばらくOFFで放っておいていきなり強にしたり、します。
二人は顔をしかめたり恍惚としたりしています。

目的の駅に着くと駅前にあるマクドナルドに入ります。
ここは外向きの窓に向かってカウンターがあります。
ミニスカートをはいた二人をそこに座らせ強で刺激を与えたまま食事です。
きっとショーツの染みはどんどん広がっていったと思います。(窓の外には中学生くらいの男の子が中腰になって店内を覗き込んでいました。)

食事がすんだら(二人のショーツの染みを見せつけたら)移動です。
駅から少し歩いたところに単身者向けのマンションがあり、そこは屋上に自由に出入りができます。
屋上に上がり、他の人が上がってこないように扉につっかい棒をかまします。
リエとナオミの(スカートはそのまま)ショーツを脱がすとアソコから糸が引きます。
上も脱がし(身に着けているのはミニスカートのみです)二人には目隠しをします。
「どっちのチン〇か当ててごらん」といって二人は柵の金網に手をつき後ろから挿入します。
待望のモノが入ってきて二人は「アンッ」と喜びの声をあげます。
「どっちのチン〇だ?」

リエ :「タクヤさん」
ナオミ:「マサヤさん」

当たりです。
ご褒美に二人にはガンガン突いてあげます。
リエもナオミも金網に躰を押し付けるようにして喜びの声を上げます。
目隠しが気分を盛り上げるか、これまでのバイブ責めですでに逝きかけていたのか二人は何度も絶頂の声を上げます。
あたしのスマホにメールが入りました。
呼び出した二人の男が来たようです。

アキラ:体育会系の筋肉男。リエに告って玉砕した男です。リエがそれを面白おかしく言い広めたものだからひどい恥をかかされた男です。
トオル:見た目は普通ですが、ちょっと清潔感が、、、って感じであたしでも敬遠します。別にリエに告ったわけでもないのにリエはみんなの前で、「何、エロい目でジロジロ見てんのよ!貴方なんかあたしが相手にするわけないでしょ!」なんて言ったものだからリエのことを恨んでいます。

アキラとトオルの前でリエとナオミは乱れまくります。
絶え間なく「いひゃぁ~~ん」「ひぐっ」「いくっぅぅ~」すごい声は建物の中にも聞こえたかもしれません。
タクヤとマサヤはリエとナオミとつながったまま二人を回転させ駅弁の体勢になり二人をぐらぐらとゆすります。
リエとナオミの声がさらに大きくなります。
タクヤとマサヤは地べたに座り込んで下から突き上げます。
リエとナオミの「ひゃぁぁぁ~ん」という絶頂の声とともに白濁液が膣内に流し込まれたようです。

二人は自分の中に入っていたモノを口できれいにします。
タクヤとマサヤのアレがきれいになると、一旦口から抜きます。

タクヤとマサヤは持ってきた手錠で両手を後ろに固定します。
そして地べたに寝ころんだアキラとトオルのイチモツを咥えさせます。
リエとナオミは目隠しをしたままなのでアキラとトオルが来たことを知らないので、タクヤとマサヤのモノをしゃぶっているつもりです。
二人はアキラとトオルを中腰でまたがりイチモツをアソコに受け入れようとしますが目隠しをされ、両手が使えないので思うようにいきません。
仕方がないのでアキラとトオルが自分のイチモツをアソコにあてがいます。
あたしが「いいわよ。」と声をかけるとリエとナオミは腰を沈め、自らイチモツをアソコに受け入れます。
二人とも「ああぁん!」と喜びの声をあげます。
アキラとトオルは下から激しく突き上げます。
「ひゃぁぁん!」「ひいぃぃ!」と歓喜の声をあげる中、また「誰のチン〇かあててごらん。」とたずねます。
二人ともさっきと違うことはわかったようです。

リエ :「マサヤさん」
ナオミ:「タクヤさん」
あたし:「はずれ~」

二人の目隠しを取ってやります。
リエを下から突き上げ絶頂に押し上げているのは、リエが「相手にするわけない!」言ったトオル、ナオミのアソコに深く突き刺さっているのは筋肉男のアキラです。
リエもナオミも想像外の男に驚き「キャー」と悲鳴を上げ、抜こうとしますが下からの突き上げで足に力が入らず、結局体重をかける形でトオルとアキラに身を任せます。
トオルとアキラがなおも激しく突き上げるとリエもナオミも観念したのか「あひゃゃぁぁ」「きゃはぁ~ん」と歓喜の声をあげます。
その口にはタクヤとマサヤのイチモツがあてがわれます。
二人とも当然のようにそれを咥えます。
硬さを取り戻したタクヤとマサヤは、ナオミとリエのアナルに狙いを定め、一気に挿入します。
「ひゃぁぁぁぁぁぁん」大声が響きます。

初めに、ナオミの絶頂の声と共にアキラが膣奥深くに流し込んだようです。
続いて、トオルがリエに流し込みました。
アキラとトオルはそれぞれリエとナオミの口できれいにしてもらい、固さを取り戻すと、さっきまでとは別の女の子に挿入します。

結局、リエもナオミも前に3人分後ろに一人分の精液を流し込まれました。
ショーツとブラは、アキラとトオルが、記念に持ち帰りました。

帰りがけに、再びマクドナルドによります。
窓に向かったカウンターにリエとナオミを座らせます。
脚を閉じられないように二人の両脇に座ったタクヤ、あたし、マサヤがリエとナオミの脚に自分の脚を絡めます。
ミニスカート、ノーパンの大股開き、アソコからは白濁液が逆流しているところは通行人に見られました。

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投稿No.7315
投稿者 天真 (22歳 男)
掲載日 2019年5月22日
僕は、今年の3月に大学を卒業し4月から社会人となった22歳の新入社員です。
これまで22年間、彼女ができたことがなく、恥ずかしながら童貞でした。
これまで女性と接する機会は多少はあったのですが、女性とどのように接したらよいのかあまりわからないため、彼女もできませんでした。
しかし男ですから当然性欲はあり、自宅ではAV、雑誌などを観賞しながらほぼ毎日オナニーをしておりました。
大学時代は風俗へ行こうかと思いましたが、勇気がなく結局行かずにオナニーで性欲を抑える毎日が続いておりましたが、社会人となり初給料も支給され、金銭的にも余裕が出てきたので思い切って行って見ようかとも考えてました。

そんな中、入社して約1ヶ月が経った10連休が明けた先々週の出来事です。
僕は初めて、仕事で出張に行くことになりました。
内容は今後行われるプロジェクトを共に行う協力会社と方への挨拶と、打合せです。
当然新人の僕1人だけという訳はなく、実際にプロジェクトリーダーとして50代後半の部長、主担当の40代後半課長、自分、そして先輩女性社員のKさん(29歳)の4人で行くことになりました。
僕は、Kさんとは普段オフィスではあまり接することがないのですが、綺麗な方だなとは思いながら見てました。
この日もKさんは白いブラウスに、膝上10センチくらいのスカートに透明のストッキングを着用し、とても色っぽい格好でした。

実際の業務打合せは、部長と課長がしており、自分はまだ何もできないので、本当に挨拶程度の相手先訪問のようなものです。
Kさんは、挨拶と打合せ内容の取りまとめという事で帯同してました。
打合せの話の内容もあまりわからないので、僕は隣にいるKさんの胸元や足にチラチラ視線を送っているばかりでした。
いつもはこんなに近づくことがなかったし、会話もあまりする機会もなかったので、間近で見るKさんの身体、肌を見ているだけで勃起してました。

打合せのあとは、4人で夜の食事に行き、その日は現地のホテルに宿泊、翌日は土曜日だったので、各自で好きな時間に帰るということでした。
宿泊するホテルは基本的に各自で取ることになっていたので、4人とも違うホテルでした。
20:30頃に夕食を終え、部長、課長、Kさんにお疲れ様でしたと言い僕は自分が宿泊するホテルへチェックインしました。
そして有料チャンネルのカードを購入し部屋に入り、あとでAVを観賞しながら、今日1日中、間近で見てたKさんとセックスする事を想像しながらオナニーをしようと思っておりました。
その時、携帯電話が鳴り見てみると、なんとKさんからでした。
驚いて電話に出てみると、ちょっと困ったことになったので近くのコンビニまで来てほしいとの事でした。
言われたとおり、指定されたコンビニに行くとスカートから伸びる綺麗な足の女性が見え、すぐにKさんとわかりました。
僕「どうしたんですか?」
Kさん「実は、予約していたホテルに行ったら予約が入ってませんと言われたの。え?予約したはずですが、といいながら自分のスマホの予約確認画面を見たら、1日間違えて明日の予約になってたの。だから、間違えてたので今日にしてくださいって言ったんだけど、今日は満室みたいで、そして近くのホテルを検索して探してみたけど、どこも満室なの。だから泊まるとこがなくて、、、どうしよう。」
僕「そうなんですか、それは困りましたね。」
すでに新幹線の最終は出発しており、今日の宿泊は必須の状況でしたので、どうにかしてあげないといけないと思い考えていると
Kさん「で、E君(自分のこと)にお願いがあるの!E君の泊まるホテルの部屋に、黙って私も一緒に泊めてもらえないかな?」
僕「え!本当ですか!?僕は全然いいですけど、、、」まさかの展開に心臓がバクバクしてきました。
Kさん「ありがとう。じゃあお願いします。」

一緒にホテルまで行くと、先に僕が入り、フロントスタッフに「706に宿泊のEですが、朝食の予約を、、時間は、、、」などスタッフと話しているうちにKさんはフロントを通過してエレベーターで先に上がっていき、進入に成功しました。
部屋の前に行くとKさんが立ってました。
鍵を開け、二人で部屋へ入りました。
Kさん「ごめんね本当に。私、床で寝るからE君ベット使ってね」
僕「いえいえ!、僕が床で寝ますのでKさんベット使ってください。本当に、僕大丈夫ですから」
Kさん「うーん、でもそれはちょっと申し訳ないよ。まぁあとで考えよう」
僕「そうですね。あと、これも使ってください。」と言い、部屋に準備されたガウンを渡しました。
Kさん「あぁ、そうか。それも一着しかないのか。出張は一泊二日だから、私今着てるこの服と着替え用の下着しかないよ。E君は寝る用に何か持ってる?」
僕「僕も、今着てる服と着替えの下着と肌着だけですね。」
Kさん「そうね、、」
すると突然
Kさん「ん、何だこれ」と言ったKさんの視線の先には有料チャンネルのカードがありました。
僕は慌てて「あ、それは、、、」
Kさん「これってあれだよね。エッチなチャンネルとかあるやつ!E君見ようと思ってたの?笑」
僕「まぁ、そうですね、、、」
Kさん「へぇー。E君こういうの興味なさそうだと思ってたけど、やっぱり興味あるんだ。」
僕「まぁ、しょうがないですね。」
するとついに、Kさんから夢のような嬉しい提案が。
Kさん「ねぇ、私とエッチなことしたいならしてもいいよ。泊めてくれたお礼代わりに。ベットやガウンも1個しかないし、よそよそしく過ごすのも嫌だから、割り切って裸で一緒にベットで寝るのはどう?笑」
僕はこの言葉に、心臓が飛び出そうになりましたが、ぜひお願いしますと返事しました。
Kさん「ふふ。じゃあシャワー浴びておいで。ガウンはE君が使ってね。その代わりバスタオルは私が使うから、使わないでね。」と言われ、僕は先にシャワーを浴びてました。

シャワー浴び、手ぬぐいのタオルで体を拭き、ガウンを着て部屋に出ると、Kさんが浴室に入っていきました。
約1分後、浴室のドアが開き、すぐに閉まりました。
見に行くと浴室扉の近くにブラウス、肌着、スカート、ストッキング、そしてブラジャーとパンティーが置かれてました。
思わず手に取ったブラジャーとパンティーは温かくとてもいい匂いがしました。
そしてシャワーの水が出てる音を聞いて、今ドアの向こうにKさんが裸でいると思うとチ○コがはち切れそうでした。

数分後、バスタオルを巻いたKさんが出てきました。
乳房の一番上から、太もも上部まではタオルで巻かれ、鎖骨や肩、膝上20センチ以下は露出しており、その姿を拝めただけでも、その時点では人生最大の出来事でした。
僕の横に座ったKさんは
Kさん「いつもどんな感じでエッチしてるの?」
僕「実は、、、まだしたことなくて、、」
Kさん「えぇーー!そうなの?キスくらいはある?」
僕「ないです。」
Kさん「そうなの?じゃあ女の裸も見たことないの?」
僕「DVDや雑誌ならあります。」
Kさん「そうか、じゃあ生で見るのは今日が初めてなんだ。いいのかな私で」
僕「むしろ、Kさんが初めてで嬉しいです。お願いします」
と、童貞であることをちゃんと伝えました。

ガウンを脱ぎ全裸になると、Kさんも自らバスタオルを取りました。
そこには昼間眺めてた憧れの女性の乳房、乳首、おへそ、太もも、そして綺麗に整ったアンダーヘアがはっきり見え、僕は思わず「うひょー!」っと声を上げました。
そのままベットで全裸で抱き合いました。
これまで女性の肌は握手したときの手のひらくらいしか触れたことなかったですが、初めて女性の腕や足、腹部まで肌の感触を全身で味わい、柔らかいおしりを触り、たまらなく気持ちよかったです。
するとKさんがキスをしてくれました。
自分にとって人生初のキスは憧れの先輩女性と全裸で抱き合いながらという状況で、もう頭の中が昇天しておりました。
そして、Kさんが太ももを動かしたときに、僕のチ○コと太ももが密接しました。
その瞬間に射精感を感じた自分はあわててキスをやめ、抱き合ってた体をKさんから引き離しました。
Kさん「どうしたの?」
僕「すみません、あまりの気持ちよさで、Kさんの太ももがチ○コに当たって出ちゃいそうになったので、、、すみません」
Kさん「そうなんだ。笑 あまり刺激しないほうがいいね。じゃぁ私のおっぱい舐めてよ」
と言われ僕は吸い付きました。
初めて触るおっぱいはやわらかくて、無我夢中で乳首を吸いまくりました。
昼間、白のブラウスに包まれたその先が、今自分の目の前にあり、触り放題舐め放題なのです。
Kさんも気持ちいいと感じてくれて嬉しかったです。

そして、一番興味があったマ○コを見たいと伝えると、いいよと言ってくれたので、ふくらはぎ、太もも舐めたり、頬ずりしたりした後、Kさんの股間に顔をうずめました。
目の前には初めて見る生のマ○コがありました。
Kさんに舐める場所、穴の位置を教えてもらいながら必死で舐めたり、指や舌をマ○コの中に入れたりしました。
指を挿れると、あったかく、愛液が絡みつき、マ○コの内壁が指を締め付け、たまらなく気持ちよかった。
チ○コでこんな感触味わったら、挿れた瞬間射精するだろうと思った。
舐めると、とても美味しい味がした。
昼間、膝上10センチのスカートと透明なストッキング姿の先輩の綺麗な足を見ながら、「Kさんの足、白くてきれいだなぁ。スカートの中見てみたいなぁ。」と考えながらで勃起してた時には、数時間後にその人マ○コを舐めれるとは夢にも思っていませんでした。もう天国です。

するとKさんが、フェラしてあげようかと言ってくれたのですが、あまりの興奮に触られただけで爆発しそうと伝えると、
Kさん「うーん、そうね。初めてだし、フェラでいくより、セックスでいったほうがいいわね」と言いました。
しかし、急な展開であったためにコンドームなど準備してません。
ビジネスホテルなので、もちろん部屋にも置いてません。
Kさん「よし、初めてだし、病気持ってないだろうし、生で挿れていいよ!」
僕「えぇー!マジですか!でもすでに爆発寸前なので挿れた瞬間出そうだから、出る瞬間にうまく抜いて外に出せるか不安ですが、、」
Kさん「余計なこと考えなくていいから、中に出しちゃえばいいって」
僕「えぇ!?それはさすがにまずいんじゃないですか!」
Kさん「いいよもう。E君のこと、入社してきたときからちょっと気になる存在だったし、妊娠したら、私と結婚する事になるかもしれないけどいい?」
僕「もちろんです!むしろ結婚したいくらいです!」
Kさん「よし、じゃあ来て。どの体位がいい?」
僕はバックでしてみたかったので、バックでお願いしました。
射精はオナニーでしかしたことなかった僕にとって、生マ○コの中で射精なんて夢のまた夢でした。
Kさんは四つん這いになり、僕は立ち膝でバックで挿入しようとしましたが、フル勃起のチ○コは真上を向いているため、立ち膝状態では挿入できず、自分も四つん這いのような格好でKさんの背中に覆いかぶさり、初めての挿入をしました。
生のマ○コの感触は人生で感じたことないほどの気持ちよさでした。
僕「あぁ、自分がセックスしてるなんて信じられないです。気持ちいいです。動いたらすぐ出そうなので、動かないでちょっとこのままつながってたいです」
Kさん「ふふふ。気持ちいい?良かった。自分の好きなタイミングでいいからね」
動いたら間違いなく出るのがわかったので、挿入後そのままにして生マ○コの感触を味わってました。
人生初挿入している間、
「今自分とつながっているのは、あの昼間一緒に仕事してた憧れのKさんなんだ、、、セックスを想像しながらオナニーしようと考えてたあのKさんなんだ、、想像ではなく、オナニーでもなく、Kさんのマ○コの中に今から射精できるんだ、妊娠しても大丈夫なんだ、むしろ妊娠したら結婚できるかもしれない、今まさに僕はKさんと交尾してるんだ」
と考えていたら、それだけで射精感が沸いてきてしまいました。
僕「あぁ、やばい、動かなくても出ちゃいそう!」
Kさん「いいよ。いっぱい出して」
もう結合を維持するのはあきらめて、射精するため僕は腰を動かしました。
僕「あああー超気持ちいい!もう出るー!」
人生最高の快感に達し、そのままKさんのマ○コの中におもいっきり精子を放出しました。
快感で頭がとんでたのではっきり覚えてませんが、多分1分くらいずっと膣内でチ○コが脈動し、射精していたような感じでした。

僕「あぁ、Kさんと交尾しちゃったぁ…。めちゃくちゃ気持ちよかったです」
Kさん「すごい出たでしょ。何十回もドクドクって注がれてる感じがしたもん。こんだけ出したら絶対赤ちゃんできちゃうね。」
確かに、普段のオナニーでこんだけ脈動したら、チ○コを覆ってるティッシュがビチャビチャになり金魚すくいの紙みたいに破れるんじゃないかと思うくらい出ました。
そのまま挿入し続け、膣内射精を果たした余韻に浸ってました。
女性とセックスしたいという長年の欲望を全て吹き飛ばす、Kさんへの膣内射精で味わえた達成感は人生最大の達成感でした。

約2分余韻に浸り、チ○コを抜くと、透明な精液がダラーっと垂れてきました。
僕はあわててKさんのマ○コを拭きました。
Kさん「ちょっと洗ってくるねー」
そう言って浴室へ向かうKさんのマ○コからは、さらに僕の精液がたれてきて、部屋の床に何滴もたれてしまいました。
Kさんがシャワー浴びてる間、僕はティッシュで床を拭いてました。

浴室からもどってきたKさんは、「じゃあ今度はいろいろ責めちゃおう」と言って、僕に覆い被さってキスをしてきました。
そして、手で僕のチ○コをシゴきだしました。
2ヶ月前、大学卒業のときに、同じサークルの後輩の女の子と握手した時、手と手の感触が気持ちよく、それを思い出しながらオナニーを何度かしたのですが、今はKさんの手が僕のチンコを握っており、握手での手と手の感触とはくらべものにならないほど、チ○コに伝わる女性の手の感触は快感でした。
すぐに勃起し、今度は騎乗位で生挿入しました。
2回目なので、さすがに速攻射精はしませんでしたが、女性の裸を初めて目の当たりにしてからまだ数十分しか経ってないので、まだまだ気分は童貞のままでした。
そしてKさんは、騎乗位で挿入しながら、体を倒してきて、僕の右乳首を指で触りながら、左乳首を舌で舐めて刺激してきました。
僕は体中に電流が流れるような快感が走りました。
乳首をいじられるのがこんなに気持ちよかったなんて、、、と思いながら声を出して喘いでました。
さらにチ○コはKさんの生マ○コでシゴかれながら
僕「やばいやばい!動かないで、動き止めて、出る、出るーーー」
Kさん「出しな」
ドピューーーっとマ○コに射精してしまいました。
これまで約10年間、何千回とオナニーしてきましたが、いつも自分の手で、自分の意思で精子を出していたような感じでしたが、この2回の射精は自分の意思ではなく、精子が意思を持ってマ○コの中へ飛び出していくような感じでした。
精子にとっても、僕の手の刺激でティッシュの中に出るのと、女性の生マ○コでしごいて子宮内に出るのでは、やはり子宮に出る方が気持ちが乗ってたんだと思います。超気持ちよかったです。

チ○コを抜くと、マ○コからはまた精子がたれてました。
いったい自分の体のどこに、こんなに精子があったのかと思うくらい、この2回の射精量は多かったです。

約2時間しゃべったあと、今度は正常位で挿入させてもらいました。
初めて、自分で腰を動かしながらセックスできているような感じでした。
でもやっぱりオナニーと違い、本物の女性の体なのですぐに射精感が出てきました。
僕「イキそうです。イク瞬間、キスしながらイッテいいですか?」
Kさん「いいよ。舌も入れてきな」
僕「あぁ、、、イク!」
といった後、Kさんの口の中に舌をいれ、唾液を味わいながら、チ○コからKさんの膣内へ精子を送り込みました。
唾液を味わいながらの、膣内射精は最高に気持ちよかったです。
射精後もそのまま約3分間、チ○コを挿れながら、舌を絡ませて、抱き合いながら膣内射精の余韻に浸りました。

そして、一緒にお風呂に入りました。
お風呂の中でKさんは笑いながら、
「今私のお腹の中では何が起こってるんだろう 笑。E君の精子がたくさんいるんだろうね笑。妊娠したらどうしようかね。まぁ私も今年で30歳だし、そろそろ本気で結婚考えないといけないし。さっき結婚したいですって言ってたけど本気かな?笑」
僕「はい!もちろんです!」
Kさん「よし、じゃあ今から交際開始ね!あなたは私の彼氏だからね」
僕「はい、よろしくお願いします。Sちゃん!(SはKさんの下の名前)」
Sちゃん「ははは笑、ちゃんづけで呼んでくれてありがとう。ちょっと恥ずかしいけど。」
思えば、Sちゃんがホテルの予約を間違えてなければ、今頃1人でSちゃんを想像しながらオナニーしてビール飲んで寝てたところです。
それが、まさかそのSちゃんに3回も中出しできることになるとは。

その日はベットで裸で寝ました。
翌朝、Sちゃんにセックスを求めましたが、帰る途中に精子が流れてくると嫌だからと言うので、セックスの代わりに、昨日めちゃくちゃ気持ちよかった乳首を舐めてもらいながら、手でしごいて射精させてもらいました。
オナニーでは一日2回までしかしたことなかったですが、生身の女性が相手だと半日で4回も射精できるものなんだと実感しました。

その後、帰るのですが2人でいるのを部長と課長に見られるといけないので、ホテルは別々に出て、新幹線も時間が違うのに乗り、僕もSちゃんも1人で帰りました。

そして、あれから約2週間経過しましたが、問題はここからで、Sちゃんが妊娠してしまったかどうかが気になります。
結婚したいと思ってますが、たった入社2ヶ月の自分なんかが、Sちゃんを妊娠させたとなったら、ちょっと社内での風当たりが悪くなるような気がしてきました。
先輩、同僚たちから、「出会って1ヶ月、入社早々社内の女性に手を出したのか?いつから交際してたんだ?」って話になったり、付き合ってないのに妊娠しましたっていうのも言いにくいです。
できれば今回は妊娠してないでほしいと願っております。
そして、ちゃんと交際をしたあと1年後くらいに結婚というということになれば、自然な社内恋愛での結婚となるかなと思ってます。
そして何より自分自身恋愛経験がないので、Sちゃんと普通にデートしたり、隠れて社内恋愛をしたり、普通にセックスしたり、そして結婚後に改めて子作りセックスをしたいのが一番の理由ですね。笑
さて、一体どうなることか。

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投稿No.7312
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年5月17日
投稿No.7283の続きです。

同窓会のカラオケを出て酔ったミキを送った。
ミキは近場のアパートに妹と二人で住んでいたので一緒に歩いて送っていった。

アパートのドアを開け、夜中だったのでシーンとしていて、妹は寝ている様子だった。
僕はミキを部屋に連れていきベッドに横に寝かせた。
ミキは「うーん。ありがとう。」と僕はまたムラムラしてしまい、「ミキ、服脱がないと」とミキの服を脱がせた。
Hカップのおっぱいがだらしなく垂れパンティを脱がせるとさっき出した精子が。
僕はすぐに勃起してしまった。
ミキのおっぱいを揉み乳首を舐めた。
ミキは「んんっ」と声を漏らすと僕はオマンコを手マンした。
ぐちゅぐちゅと音をたてミキは「んんっー!」と股をもじもじさせながら感じだした。
僕はミキにキスするとそのままチンコをオマンコに挿入した。
思わず「アッ―!」と声が出るとゆっくりと動いた。
ミキのオマンコにゆっくりとゆっくりとチンコを出し入れし、ミキは「あっー、あっー!」と僕はミキの表情も声も堪らなくまたすぐにイキそうになった。
「ミキ、気持ち良いよ」と僕は腰が止まらずそのまま突きまくった。
部屋中、パンパンパンパンと音が響いていた。

ガタ、と部屋の外から音がした。
ふと、見ると部屋のドアが少し空いていた。
僕は妹かな!?と思ったがそのまま続けた。
ミキは「良い!イクッ!イクッ!」と僕も「ミキ!イクよ!」とミキのオマンコの奥までズボズボとピストンすると限界になり、「ミキ!」とオマンコの奥にドピュッ!!ドピュッ!!
また、かなりの精子をミキのオマンコに注いだ。
そのまま、ミキに寄りかかり余韻に浸った。

ドアの外からギシギシと音が聞こえた。
僕は妹が覗いてたと思った。
僕はミキのオマンコからチンコを抜くと精子がどろどろと溢れた。
ミキはぐったりとしていたのでそのまま布団を掛けてあげるとすぐに寝息をたてて寝てしまった。
僕はミキとこんなエッチが出来て満足してたが気持ちが高ぶってしまい、興奮が冷めなかった。

僕はふと、妹のことが頭をよぎり、妹の部屋のドアをゆっくりと開け覗くと布団がもぞもぞと動いたのがわかった。
僕はそっーと入り、妹を見ると寝ていた。
僕はさっきミキとのエッチを覗いてたからまだ起きてると思い、ゆっくりと布団を捲った。
妹は寝たままだったので胸の辺りまで捲りパジャマのボタンを外すとミキに劣らず大きなおっぱいが!
僕はおっぱいをツツくと乳首を指でいじった。
そのまま乳首を舌でペロペロすると乳首に吸い付いた。
妹は体をびくっと少しさせたが寝たままだったので布団を全部捲った。
ベッドの上にパジャマをはだけさせ大きなおっぱいを露にして寝る姿にまたムラムラしてきた。
僕は下のパジャマを脱がせるとパンティも脱がせ、股を拡げた。
そしていきなりオマンコに顔を突っ込み舐め始めた。
そのまま指もオマンコに入れると激しく手マンした。
妹のオマンコはさっき覗いてたからかびちゃびちゃだったのでくちゅくちゅとすぐにイヤらしい音を立てると「あっー!気持ち良い!ダメッ」とびちゃびちゃ音を立てると潮を吹いた!
寝たふりをしてたから僕は容赦なく続けた。
妹は感じまくっていた。

僕もたまらなくチンコがカチカチになっていたのでそのまま挿入した。
今さっきミキに出したばっかりだったのですぐにはイキそうになかったので最初から飛ばして妹のオマンコを激しく突いた!
妹は「凄い!激しい!ダメッイクッ!!」と感じまくっていた。
僕は「覗いて寝たふりなんてしてスケベだな」と妹は「イヤ!イクッ!!」とビクビクッと直ぐにイッてしまった。
僕はそのまま妹を突き続けると「あっ!あっ!だめ、だめ」とイキっぱなしだった!
僕もいい加減イキそうになってきた。
妹はイッたままだったので僕はそのまま妹をパンパンパンパンと突き、妹のオマンコを突きながらドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
「あっー!」と僕は妹のオマンコに精子を出し、ピストンする度に妹のオマンコに注がれた!

僕はそのまま妹と横になり年齢を聞くと22才だった。
更にもう一回エッチして中に出した。

それから、ミキの隣でさすがに爆睡した。
起きたのは昼過ぎだったが、もちろん起きてからミキとまたエッチして、休みも終わりなので田舎を後にした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7292
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年4月23日
先月、出張で大阪に行った際の話です。
一仕事終えて、深夜遅くにホテルの部屋に戻りVODでAV見ながらシゴいていました。
そういえば多忙を極めていて、オナニーもセックスも随分してないことに気づき、極めてムラムラしたので久しぶりにデリヘルを呼びました。
サイトで格安店を探し、パッと目についた「18歳完全未経験体験初日」の子に決めました。
まだ、写真もなく完全にギャンブルでしたが、一か八かで120分サービス割で頼みました。

即尺をさせようとシャワーを浴びてギンギンに期待と股間を膨らませて待つこと30分、かなりロリロリの田舎臭い小さな痩せた子が無言でうつむきながら入ってきました。
欅坂46の平手友梨奈に良く似た子で、色白でロリロリなブサカワでした。
まるで中学生みたいに小さくてガリのくせにおっぱいがデカくて興奮しました。
歳を聞くと昨日18になった家出少女とのこと。
お金がなくなったタイミングで街を歩いていたら、スカウトに半ば無理やり事務所に連れられて、なりゆきで働くことに。
契約書にサインさせられて、いきなり店長に事務所のソファで「講習」と言われて押し倒され、剥かれ、裸の写真撮られ、無理やりしゃぶらされて、生ハメ中出しされ、ハメ撮りされた後、副店長やスタッフに次々と入れ替わりで「講習」され、二時間みっちり輪姦されたそうです。
その後すぐに、オーナーらしき全身刺青の乱暴な客の自宅に連れていかれ、そこでアナルバイブや様々な器具で穴という穴を乱暴にいたぶられ、薬で勃起したままのデカマラを何千回もアナルにも、口にも、アソコにもぶち込まれ、全ての穴を酷く使われて、出すときは「赤ちゃん産めよ」と言われながら中出しを何回も何回もされて、ようやく今、終わったと泣きながら話しだしました。
契約で最低五人、今から客を取らないと帰れないらしく、私が「客」としては最初とのこと。

可愛そうだとは思いながらも半信半疑だし、こっちはもうギンギンだし、そんなに中出しされてるならもう一緒だとも思い、セーターとスカートの中にそれぞれ手を入れると、ノーパンノーブラでアソコはグジョグジョで、触るとひどく痛がりました。
下着はオーナーに剥ぎ取られ捨てられたみたいでした。
脱がせると真っ白な肌があちこち赤く腫れていて、叩かれたことが一目瞭然、ピンク色のアソコや乳首周りも縄の跡がクッキリついていて、アナルもアソコも赤く充血して腫れていました。
首筋やおっぱいには噛まれた跡や、キスマークが無数にありました。
アソコを指でなぞるとかなり痛がり、中からはトロトロとザーメンが逆流してきました。
「話は本当だったんだ」と思いながら、怯える平手をシャワーで綺麗に優しく洗いました。
なんで家出したの?と聞くと、シングルマザーの母親からの暴力が酷く、酒に酔うと男を連れ込み、目の前でセックスをする。母が終わると、たまに自分もヤラれる。初体験は14歳の時、母が連れ込んだ酔った中年に無理矢理されたそう。
そんな環境に限界を感じて逃げたけど、外の方がもっと酷いと泣く平手をシャワーで温めながら気持ち悪いザーメンをアナルとアソコから優しくかきだしました。
タオルで身体を拭いてあげ、怯えながら震える平手の肩を抱き、優しく抱きしめました。
平手は少し懐いたように、私にすり寄ってきました。
たまらなく愛おしくなり、店に電話して、朝まで貸切にしたいと言いました。
特別料金だとかなんとか言われて、八万円を請求されました。

平手と一緒にコンビニへ行き、ATMで金を下ろして、ご飯やお菓子を買って部屋に戻りました。
一時間ほどご飯を食べながら雑談をすると、平手はすごく私に懐き、私は福岡住みなんですが、一緒に連れて帰って欲しいと懇願してきました。
私は平手に恋をしつつ、根がドSなので、「こんな可愛い18なりたてのロリ肉便器が家にいたら最高だな」と思い、一生懸命尽くしてくれるならいいよ。と言って、付き合う約束をしました。

それから、優しく優しく痛がる平手を抱きました。
フェラもさせ、アソコも舐め、アナルも責め、痛がりながらも我慢する平手に腰をバコバコ打ち付け、締まりの良いロリマンをたのしみながら、膣の中に溜まりに溜まった精子を朝まで出しまくりました。
僕も平手も失神したように繋がったまま寝落ちして、翌朝の店からの鬼電で目が覚めました。
部屋の前まで来ていたドライバーに連れられて平手はシャワーも浴びないまま事務所に連れていかれました。
私は成すすべもなく二度寝しました。

数時間後、部屋をノックする音が聞こえ、出ると平手でした。
お金は一円も貰えなかったけど、もう一回輪姦されて、もう嫌でやられてる最中に泣きわめいて警察に行くと騒ぐと、警察に言わないならという条件で店は辞められたそうでした。

私は約束どおり、平手を福岡の一人暮らしの部屋に連れて帰り、家事をさせながら、毎日肉便器がわりに中出ししています。
色々なコスプレでハメたり、変態プレイを好き放題たのしんでいます。
生理はもう止まってるので、毎日中出しし放題です。
下着はつけさせず、挿れたいときに、挿れたい穴に挿れて、出したい時に出したい穴に出してます。
もう少ししたら、堕ろさせて、次、間違いなく自分の子を孕んだら結婚してやってもいいかなと思っています。
平手に「俺の赤ちゃん産みたい?」「結婚して欲しい?」と聞くと、全力で首をコクコク縦に振りながら懇願するような目をするのがたまらなく好きなところです。
情が湧いたし、身体が最高に気持ち良いので、このまま肉便器兼、妻にしてあげようと思っています。

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投稿No.7290
投稿者 天使 (23歳 男)
掲載日 2019年4月21日
11歳の頃の話です。
僕はスイミングスクールに通ってたのですが、夏休みの集中練習コースに行くことになりました。
数十人参加するのですが、自分のレベルに合わせて練習内容とインストラクターの先生もそれぞれ違ってきます。
当時の僕のコースは平泳ぎコースだったのですが、たまたまその夏休みは平泳ぎコースは僕1人だけでした。
そしてインストラクターの先生は29歳の以前別のコースでも教わったF先生でした。
以前教わったときも、僕の事を可愛いね言ってきて、練習中に体に触れることが多かったので、僕もF先生の事をちょっと気になってました。
夏休みはF先生とマンツーマンで練習となり、すごく嬉しかったのを覚えてます。
平泳ぎの足使いをF先生が実演してくれて、後ろから僕に見えるように足を閉じたり開いたりしてくれた時に、思わず勃起してしまいました。
F先生はそれに気づいていたようです。
練習が長引き、他のコースの生徒は皆帰ってしまいましたが、僕とF先生だけ残り練習を続けてました。
練習終わると同時に、管理人の人が男子生徒の更衣室の掃除早く片付けたいから急ぐようにと言われましたが、F先生が「この子の服、プールサイドに持ってきて、置いておいてください。そしたらもう掃除始めてください」と言い、管理人の人が僕の服一式を近くまで持ってきてくれました。

シャワー浴びたあと、F先生が「Tくん、服持ってきて、ここで着替えて」と言い、更衣室に案内されました。
そこは、いつも着替える更衣室より小さく、普段全然来ない更衣室だったのですが、どうやら女性インストラクター用更衣室だったのです。
体を拭いて、水着を脱いで、バックの中からパンツを取りだそうとしていた時に、突然F先生が入ってきました。
僕はビックリして、えっ!?と声をあげましたが、先生は「あ、ここは女性インストラクター更衣室なの。あたしもここでいつも着替えてるの。一緒に着替えようね!」と言い水着を脱ぎ、全裸となりました。
僕は釘付けになり、丸出しのチ◯コは瞬間に勃起しました。
F先生は「T君、さっき平泳ぎの練習中に勃起してたでしょ。だから裸見たら勃起するのは当たり前だよね。」と言いながら僕に近づいてきて、僕の体を抱きしめました。
僕はF先生と全裸で抱き合い、先生の肌のあまりの気持ちよさに声を失ってました。
するとF先生が「T君、おっぱい吸って」と言いました。
僕は喜んで、夢中でおっぱいを触り、吸い付きました。F先生はかなり気持ちよさそうにして
「あぁ、気持ちいい。久しぶりにおっぱい吸われるの本当に気持ちいい。」と言いながら僕の頭を撫でながら感じてました。
とにかく性感帯である乳首を誰かに舐められたかったようで、今日僕が練習中に勃起してるのを見て、わざと練習を延長したとのことも乳首吸われながら話てました。
さらに僕に「T君は、精子出たことあるの?」と聞いてきました。
僕は精子が何かもわからなかったので、わからないと答えると、「T君、赤ちゃんってどうやってできるかも知らないの?」と聞いてきました。
僕は全く知らないので、知らないよと答えました。
F先生は笑いながら、感じている声で「そうなんだ、あぁ、気持ちいい」
すると今度は床に仰向けになり、ここも舐めてと言いながらおま◯こを僕に見せてきました。
僕はF先生の股間にムシャブリつき、アソコや太もも、肛門までも舐めまくりました。
F先生は「あぁ、そこも気持ちいい、、、もっと舐めて」と言いながら感じてました。
アソコを舐めてる時に、僕はふと、ここにチ◯コを挿れたら気持ちよさそうと思うようになり、F先生のおっぱい舐めながら、挿れてみようと思いました。
僕  「先生、またおっぱい舐めていい?」
F先生「うん、いいよ。あたし本当におっぱい舐められるの好きなの。」
そして状態を起こすと、仰向けに寝るF先生のおま◯こに挿れ、正常位の形でおっぱいに吸い付きました。
するとF先生が「あ、ダメ。それはダメ!」と突然焦りだしたのです。
でも僕はF先生の両肩をがっちり掴みながらおっぱいに吸い付き続けました。
セックスとは何なのか、赤ちゃんの作り方の知識もないので挿れても腰は振らず、ただただF先生の両肩を抱え、おっぱいを舐めてました。
なぜ突然F先生が焦りだしたのかもわからず、おっぱいを舐めてると、先生は
「ダメ、チ◯チン抜きなさい」と言い、体をひねったり動いたりしました。
僕は精子は出たことなかったのですが、F先生が動き出したので、ちんちんにF先生の生マ◯コの刺激が伝わり始め、ものすごい快感が走りました。
テンションがあがり、そのままおっぱい舐め続けてると、人生で感じたことない快感が体全体に走りました。
そう、初めての射精だったのです。
僕は思わず、舐め続けていたF先生の乳首から口を離すと「あぁー!あぁ!」と声を出しました。
するとF先生が
「え、まさか!嘘でしょ?出したの?」と言いましたが、僕は何のこと言ってるのかわかりませんでした。
ちんちんを抜くと、先生はマ◯コに指を入れ、中から精子を掻き出すようにしてました。
量はあまりなかったのですが、先生は予想外のことにビックリして焦ってました。
精子出たことない、セックスの知識もない僕なら挿入されることもないと考えてたようですが、初めて見る女性の裸と、憧れのF先生の体、そして生マ◯コを見て、舐めてる最中に僕はオスの本能で先生のマ◯コにちんちんを挿入しなくては、というように目覚めたのです。
今考えると、動物達も何の教育受けてなくても交尾するわけですし、当然の行為だったのかと思います。

僕はこの件をきっかけに射精の快感を知り、オナニーを始めました。
中学生の時に保健体育で性教育の授業受けてる時に、自分は中出しというとんでもない嬉しい事をしたんだと知りました。
F先生は、あの件以降僕と距離置くようになり、秋には辞めてしまいました。
妊娠したかどうかは知りませんが、今となっては申し訳ないと思ってます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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