- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
さらわれた彼女の身体を頂いた事。
4月新入社員研修の終った男女2名が配属されてきた。
3年先輩の俺に新入社員の教育係をしろと言われた。
それから2週間、課の事、部の事、そのオペレーションその他、顧客の事などを色々と教えた。
そうする内女子の有希子と言う子が気に成る様になった。
内部の概要を教え、外回りに連れて回ってひとまずは俺の仕事はひとまず終り。
それから2年ほど先輩後輩の関係から恋愛感情へ一線を超える手前の付き合いになっていた。
自分も有希子に好意を持っていた、有希子も好意を持っていると言っていたが少し前から○○との話がチラホラと聞こえてきていた。
そんな中そろそろ頃合いかと思い始めていた時、有希子が声を掛けてきた。
「お話があるの」
有希子は言いにくそうに少し間を開けてから、「実は私結婚する事になったの」
「えっ、まじで」
「ええ、ごめんなさい、そうなの」
「で、相手は誰なんだよ、もしかして○○か」
「ええ、前から話のあった○○の息子さん」
彼はそこの会社の後継ぎ、○○の両親と本人が家に来て、望まれて正式に結婚の話をされた、両親も喜んでいたと言っていた。
話は、とんとん拍子に進んでいて、話を聞いた翌月には退社すると言う。
「俺、有希子の事好きで結婚してくれって話そう思っていたんだ」
「本当にごめんなさい、私も好きよ、○○社は私のお客様でしょ。今度私のプランを採用してくださる事になって、それで私をって言う事になって・・」
まあ、そっちから絡めてきて決まったことなら仕方ないか、○○社は会社では大きな取引先、お得意様の後継ぎとの結婚と言う事で社内でも玉の輿だと羨ましがられた。
その後、寿退社した一月程後、結婚式の直前に有希子から、会いたいとメールが入った。
「これが最後のデートだね、もうすぐ結婚だからな」
「エエ・・、ネエ、私の事好きだって言ってらしたわね、今でもそうなの」
「ああ、今でも好きだよ、でももう○○の次期社長の奥様になるんだからな、あきらめたよ、でも○○の事、好きで一緒になるんだろ」
「・・ええ・ほんとうにごめんなさい、最後のデートだから何も言わないで私のお願い聞いてくださる」
「お願いってなに?」
しばらく、俺の顔を見ていたが
「お願い、一度だけでも抱いて欲しいの、」と抱き付いてきた。
付き合っていたけれどまだ肉体関係は無かった。
そのまま車で少し離れたバイパスのラブホヘ。
「抱くって事はする事だよ、いいのか」
「エエ、イイワ」
「幸雄さんにお詫びとして初めての私をあげたいの、だから抱いて」
「初めてって、処女を」
「エエ、まだ経験ないわ、だから」
抱いていなかったのは、結婚するまではと思っていたのがあった、それが○○の次期社長にさらわれてしまったので、抱いておけばよかったと思っていたのだが、ここで抱いてくれと言って来たのだ。
経験無いと言う事は、有希子は処女だったのか。
抱き寄せて、ブラウスを脱がせ、スカートを脱がし、シミーズを脱がせ、ブラとパンティーにする。
「抱いていいのか」
「いいの、このまま抱いて」そう言えば良い匂いがしている。
俺もブリーフになって、まただきよせキス。
ベッドに寝かせブラを取ると、小さ目だが丸く膨れた乳房が有る。
手でやんわりと柔らかな乳房を揉む、乳首が起って来る。
そっと口に含んで舐めるように吸う、ピクンと感じている。
手を胸から下へ這わせパンティーの上から下腹部の膨らみを撫でる。
指が確実にマン筋をなぞっている、すると喘ぐような声が漏れだす。
邪魔している物を脱がせ全裸にして、俺も脱いだ。
下腹部の膨らみはきれいに処理された多めの陰毛で覆われている。
有希子の身体を舐めつくすように撫で舐め回していると、ハァ~感じて吐息がもれる。
指でクリを摩って筋を探り膣口を摩ると、ジンワリ濡れている。
最初で最後の有希子の肉体、大きく開かせたマンコを中指で撫でる様に探って、ゆっくり入る。
指先がヌルッと入ったのでもう少し入れる、ヌルヌルッ、そこで何度か出し入れして、よさそうなので中指根元まで入れる。そして抜く、入れる、を繰り返す。
それから感じる個所を探ると、ビクビク、ウッウッ反応している。しばらく摩ってからまた
中指根元まで入れ膣を探る、何度か出し入れするとビクンビクン反応している。
「いいかい」
「イイワ」
顔を寄せて、クリやマン筋を舐めた、きれいなピンク色をして濡れている。
舌で分けるようにマンコをじっくり舐めていると、ジットリと濡れて来た。
再度中指で探り、根元まで入るとヌルヌルッと滑らかに入った。
充分潤っているようなのでしっかり両足を抱える様にして、チンコを押し当てる。
何度か亀頭に抵抗を感じて膣口を突いていたが、つぎの瞬間ズボズブッと亀頭が飲み込まれると、
「アァッイッイッタァ~ィ」のけ反り小さな声が漏れる。
「痛かったか?」
「少し・・でも大丈夫よ、我慢出来るわ」
じゃあもう少しだからね、グニュグニュグニュ、とまたきつめの膣口へゆっくりと押し付ける様に突き入れ、抜いてを繰り返した。
「大丈夫かい」
「エエ」何度か突いては抜いてを繰り返していたら、かなり滑らかになったので
「いくよ」、ズブズブズブッと有希子のきつい膣口をチンコが突き抜けるときつめの膣にこねられる様な感じで子宮に当たる奥まで押し込んだ。
「アッイッイッ」有希子の火照った顔を覗くと痛みに耐えているようにみえた。
「もう入ったよ、痛かったかい」
「少し・・でも大丈夫・・もう大丈夫よ」
正常位でゆっくりと腰を動かすと、有希子のきつめの膣にチンコが擦られて何とも気持ちのいい感触。
ヌチュヌチュ、グチュグチュ、滑らかにチンコとマンコの擦れる音。
しばらく続けていると「ハアハア、ン、ン」声が漏れだす。
座位に変え続ける。
「有希子、ちゃんと入っているだろ」と結合部を見せる。
「エエ」
二人の結合部は愛液で濡れて薄く赤く染まっている、有希子の処女膜が切れ出血が有ったようだった。
そうする内、チンコの気持ちよさが限界に。
「有希子、もう我慢できなくなって来たよ」
「幸雄さん、私も我慢できなくなっちゃったからいいわよ」
「ああ、も~出ちゃいそうだよ」堪えながらさらに腰を振っていた。
「お願い、出して」両手が身体に蒔き付いて身体がのけ反り、キツイ膣がより締まって来た。
チンコの先が何か捏ねられる様な感じでますます気持ちよさを感じた。
出す時は正常位でと、体位を戻してその快感に堪えながらさらに腰を振っていた。
「ああ、ダメだもういくよ」子宮に当たるまで押し込んだチンコから勢いよく射精した。
ズビュズビュズビュズビュ、ありったけの精液を何度も有希子の子宮に注ぎ込んだ。
その度、有希子は小さな声をあげていた。
ありったけの精液を有希子の子宮に注ぎ込んだがまだチンコはカッチカチ。
まだ出来るな、としっかりと足を抱えてまたゆっくり動かして奥を突く。
子宮に亀頭が当たるのを感じながら、この身体をもう抱く事も出来ないのかと、これでもかこれでもかと、背後位に変え、屈曲位にし、突き続けた。
感じた有希子は、最後だから俺の好きなようにしていいわ、と言った。
好きなようにと言われ、有希子を犯したいと思い、体位を幾つも変え有希子を気のすむまで犯し続けた。
そうして正常位に戻してまた腰を振り続けた。
「ああ、もうダメ出すぞ」
半ば強引な形でのセックスで有希子を犯したんだと思えば何となく振られた気も晴れる。
奥まで押し込んできつい膣にチンコが擦られてマンコへまた勢いよく射精した。
俺の中にある精液をすべて有希子の中へ出しきった、と思えた。
有希子の満足そうに微笑む火照った顔にキスして身体をなぞる様に摩りながら重なったまま、で興奮がさめていく時間を、静かに待った。
その二日後、有希子は○○の次期社長と結婚した、俺との一度きりの愛の行為の印をつけて。
俺はその後すぐに、他地区支社へ移動したのでその後の事はほとんどわからなかったが、有希子はハネムーンベビーで男の子を出産したと言う噂を聞いた。
それから十数年して、前の支店へ戻った、○○は大きくなって地域では大手の会社になっていた。
挨拶に行った時、出て来たのは○○の若社長と有希子だった。
十数年して再会した有希子は立派な社長夫人になっていた。
「ねぇ、こんなことで満足できる?」
「いや、無理しなくていいよ」
と生まれるまで後僅かとなった膨らんだお腹を気遣いながらS子は、上目遣いに暗に繋がることを求めてきた。
浅く腰を浮かしながら
「ねぇどう?入れてあなたのやっぱりほしいんだけど」
乳輪が膨らんできた乳房や、色が少し変わり始めた陰唇等を風呂上がりの体をふいていると、手を伸ばして私の一物から出た精液を飲み込んでから、「溜まっているよね?まだ」
あまり激しい営みはできないと思いつつ、ふろ上がりの裸身に反り返る私。
「やっぱり!」そう言って後ろを向くと「そぅーっと入れて・・・」と懇願され、お腹が膨らんできたせいもあって下付きのようになってきた濡れたワギナに、、、亀頭だけ入れて少し出し入れすると
「あぁぁーーーヤッパリ中がいいわぁー」
と言って深くくわえ込もうとする。
カリの部分が膣口の淵に触って熱い愛液のせいか射精感が・・・
引き抜いて背中に思いっきり出すと
「えぇーーうそーダメよー」
不満そうな声を出して、「いいのに中にだしてぇー!」
風呂に入り直して、ビールを飲んでいると
「どうしよう?どうにかしなくちゃね」と言い出す。
「どうにかって?」
「いいわ私に考えがあるから」とその日は不満顔のまま寝てしまった。
数日して、「おはようございまーす」
「誰かきたようだよ?」
「はぁーい、いらっしゃーい」と
迎えに出たS子と、大きな声で話をし始めた。
「お腹大きくなったわねぇー」「来てくれてありがとう!」
表に出て来訪者の顔を見て、「〇山さん!」
「どうもお久しぶりです」
「訪ねてきちゃいましたぁー」
「Sちゃんから連絡もらってね来ちゃいました」
「え、どういう事?」振り返りながら尋ねると
「だってお腹大きくなるし、、」
「私、ほかに頼る人いなくて」
「ええ、私でよければ喜んで出産のお手伝いしますよ」と言われ
「お願いしたの?」
「うんお母さんの代わりしてくれるって言うんで来てもらったの」
「仕事は?」「あっ、実は辞めてきました」
「えぇーどういうことですか?」
「K子さんが亡くなった後ちょっと考えさせられて、かなり辛かったし仕事」
以前、まだ母が施設にいる頃、K子の仕事斡旋された時の怪訝そうな顔が思い出されて、
「仕事大変だったんですか?」「ええ、とても」
「Tさんもお分かりのはずですよ、K子さんも無理していたし」
「そうですか、確かにあの時はチョット不信感はありましたが・・」
「まぁ辞めてすっきりしました、」
「で、どのお部屋使わせてもらえるのかなぁ?」
「え、それどういう事なの?よくわからないんだけどS子」
「うん、私が赤ちゃん生んで体調が回復するまでお世話頼んだの色々」
「こっちの部屋使ってねぇ」とどんどん事を進める妻?
不思議な同居生活が始まった。
近所の人には「一番上の姉です」と紹介し
「母が亡くなっていますので、心配して手伝いに来てくれたんです」
実際、有難かった、妻は未だ若いせいもあり食事の準備も大変そうにしていたし食事も美味しく
「悪阻のころはあまり食べたくなくて困ったけど美味しいわ」
と、生活全般に渡って〇美さん(こう呼ぶようになっていた)は完璧だった。
「一人で暮らしてきたし介護の仕事も資格を取ってしてましたし、Sちゃんとは、お母さんを通じて仲良くしてもらっていたしね」
「もうすぐ50に手が届きそうだったしね辞めて正解」
と一緒に暮らし始めてお互いのことを話すうちに、なくてはならない存在になっていった。
「痛い!赤ちゃん生まれるみたい・・・」
「じゃぁ病院行こう」
「〇美さん、じゃあ打ち合わせ通りにしてね」
「うん、分かってるって!」
その夜、妻はかわいい女の子を生んでくれた。
「ねぇ、K子って名前つけていい?」驚いたが「良いよ君が望むなら」
明日は退院という晩に、家の準備をしてると〇美さんが
「いいですか?」と声をかけてきた。
お風呂にはいったようだなぁと気配で分かっていたが私たちの部屋のふすまを開けると、薄く下着が見えるネグリジェの姿の彼女が
「え!どうしたんですか?」「抱いてください私を!」
不用意にも勃起しそうになる思いを振り切って
「止めましょう、ダメですよ」
「いいんです、Sちゃんも了解していますから」
「えぇーーー!!!」
「ここに来る前に電話とメールが来て、主人の事頼めたり私が赤ちゃん生んだ後の事もた頼みたいんだけれど、無理かなぁーって相談されたんです」
「それとこれとは、話が違うし、なぜ貴女が私とそういうことしなくちゃいけないんですか?なんか無茶苦茶な話ですけど、それに妻が頼んだって事?」
「実は私達、Tさんのこと狙っていたんです」
「私達って?」
「施設の職員や独身の看護師さん達と、でもK子さんととても仲がいいしあきらめていたんですよ、そしたら有んな事になっちゃってK子さん」
「Sちゃんとは、お母さんが亡くなった後も良く食事に行っていて、いつか二人でお酒飲んだ時に、Tさんよく来るって聞くと、余り来てくれないって急に薄情になっちゃったって嘆くから「どうして」って聞くと、だって母とすごく仲がいいって話をお酒が入っていたせいもあるかしれないけど、凄く体の相性がいいなんてことも、Sちゃんに話していたんですって、女の人でも結構そういう事話すんですよ」
「へぇーそうんなんだ!」
「でね、未だK子さん亡くなったばかりで不謹慎だけど実は私もTさんの事気になるのって告白したら、それはダメ!!ってすごい剣幕で怒るの彼女」
「ごめんなさい、そうだよねぇー」って言ったら「違うの」って「いつか公園でTさんが、小さな守り袋みたいなものもって泣いているみたいだって〇美さん教えてくれたでしょう、私それ聞いて母の言ったこと思い出したの」
「あの人の子供が欲しかったなぁーって」
「でも無理でしょうそれ」
「〇美さん、私小さい時に両親が離婚して何時も喧嘩して泣いている母の思い出しか無くて、父親の顔、分からないの今でもね、だからあの人に憧れるの・・」
「えっ、あの人ってもしかしてTさん?」「そうだからダメ」
「お母さんの恋人取られるみたいで嫌?」
「違うすきなの、きっと私」
「小さな守り袋じゃなくて母の骨が入っているのその袋に」
「どうしても欲しいって言われてね、でもそれっきり来なくなっちゃって、何か変な気持ちになって、腹が立つのかなぁとか色々考えたけど結論は好きなのかなぁーって」
「だってお父さん位、歳離れてるよね」っ言うと
「私、お母さんの願い叶えてあげたいの、あの人の子供作って」
「えぇーー!!!大丈夫貴女?」「うん結構本気です」
お酒の上での話だと思っていたら相談どんどんされて、
「じゃあ私が一肌脱ぐわ」っ言ったら又、ダメって、そういう意味じゃないからっ笑いながら言うと
「〇美さん、Tさん気になるんでしょう?」っ言うから
「うん。気になるけど子供は無理だよ」っ言ったら
「お願い協力して」って頼まれて、私があんなことセッティングしたの、
「今度の事もそうですよ」
「彼女から、チョット可哀そう、私があの人の欲求に答えられなくてどうしようって相談されて、〇美さん、今でもTさんの事好き?っ聞かれて答えられなかった。そしたら、又お母さんの話をし始めるの、Tさんは40の少し前位に前の家庭が壊れちゃったんだって色々あって、其の後何人かの人を好きになって、別れたり母の友人と仲良くなったり、母も父と別れた前後、人間不信になってその友達と凄い事してたらしいの・・・ でもそんな中で、同じような気持ちで女の人に接していた幼馴染のTさんと会って一夜限りの感じでSEXしたんですって、悪い遊びをしていた友達に誘われてつい一緒に出掛けるって話になって、相手の話を聞いてると「もしかして?」って予感があって、やっぱりそうだった時、何時かそういう関係になったときに、子供の頃の淡い気持ちの延長みたいのもので体を合わせたけど、結構つらいことがあった話聞いてたから、どうしよう?ってなって、その悪い友人との縁も切りたいって話して、それから本当に母一筋に愛してくれるようになったって」
「私にTさんの世話をしてくれって言うの。セックスフレンドとして」
「違う、最近彼よくこんなこと言うの」
「多分君より僕のほうが先に死ぬ」って
「この土地を処分して君に残すって」
「まだそんな風に枯れないでほしいの」
「私たちは親子ほど年が離れているし、彼と話題が合わないなんてことで喧嘩もしたくないし、どうしたらって考えたら〇美さんの顔が浮かんだの」
「そうだ、彼女ならいい知恵を出してくれる」って、
「でも最初は嫌がっていました私も、でもこれからの人生それもありかなって思うようになってて、そしたら又、彼女からメールが来て決心してきたんです、こっちに来てからも何度も彼女の意思を確かめたし、だから私もTさんとそうなりたいし、これから皆でずっといたいし、ダメですか?」
そんな話を聞きながら妻や〇美さんの企みに奔走されるのもありかなと逡巡していると、〇美さんが体を寄せてきた・・・
結構自分から進んで私の下半身に触り、「下さい・・・」と言われネグリジェを取りました。
「恥ずかしいですから、それに良ければ私の部屋に来ていただいて抱いてください」
手を引かれるままに部屋を移り、柑橘系の香水の匂いのする体を下着を取って布団に押し倒し、同意を得る間もなくキスをし乳房を甘噛みするだけで、太股の流れ落ちる愛液を見て、前戯もなしに差し込み窮屈な膣を押し広げれば、益々溢れ
「あぁぁ擦れる貴方の太くて長いペニスが」
なんてことを言ってくれるし気持ちよさそうに
「いくっ逝く」って声を潜めながら鳴いてくれる。
「私余り正直男性の経験ないんです、なんか頭で考えちゃうと、踏み出せなくて大胆なこと言う割には奥手なの」
なんて合間合間に言葉をはさむから
「黙って、今は貴女に集中しますから」
以外に豊満な乳房は、吸い付きには敏感で、繋がったままの壺の蜜はどんどん増えるし、脇の下からはえも言われる匂いが立ち込め、耳の後ろからの良い匂いがする・・・
「これは・・・」視覚と嗅覚でSEXができるのを感じて、正常位で繋がっているのだが、体が密着して離れない。
「どうかしちゃいそうです・・・・」
「何か変です、いままでこんな感じなかったわ・・・」
唇をふさぐとまた香りが、唇を合わせるとさらに胸がピタリとくっっき離れなくなってきた。
真空のような状況になり、息も切れそうになり唇を話すと背中に手を回され、腰に足を絡められ本当にピッタリとしてしまってピストンができないでいると膣の奥のほうから何かがジワジワと降りてきて私のペニスを吸い上げる。
カリの部分をガチっと掴むと「キューキュー」という感じで吸い上げる多分子宮の内側の筋が私を包んで離さない感じだった。
その時がきて私が「ダメだ出るっ」というと更にねじれるような感じに、思い切りここ数か月していなかったスペルマが子宮に放出されたようだった。
すると体の間に一気に水が入ってきた、
体離れ反り返るはずが私のペニスはさらに奥へ奥へと導かれ、二度目の写射精に繋がった。
スルリと抜けた陰茎は先のほうが赤黒くなっていて焼けた感じになっていた。
すやすやと眠る〇美さん、添い寝して朝を迎えた。
職場の同期生の尚子は、とても仲の良い女友達だった。
お互い恋人がいたのでそれ以上にはならなかったが。
その後、俺も尚子も転職した。30歳の頃だ。
桜の終わった頃、「バイクで尚子の居る京都に遊びに行く」と携帯メールで連絡すると、久しぶりに会いたい!と尚子も上機嫌の返信だった。
その頃の俺は、彼女と別れ生活が乱れてた時期で、近くに居た女友達を次々と抱き散らかしていた。
当然、この日は尚子の体を味わうつもりだった。
京都市内の最寄り駅で待ち合わせて尚子をバイクの後部座席に乗せた。
遠慮がちにしがみつくので危なかった。
「もっとちゃんと捕まって!」と後ろからきつく抱きつかせた。
身長は163センチほどなのでもたれかかる女の重さが心地よかった。
2人で鴨川や五条大橋を見て回った。
その夜。昔ながらに信用され尚子の部屋に泊まった俺は、寝静まった頃を見計らい暗闇の中で尚子を襲った。
布団にもぐりこみキスをしながら胸をまさぐると、尚子はすぐに目を覚ました。
信頼していた俺に襲われて、戸惑っていた。
尚子「〇〇君!?えっちょっと。何で!?ねぇ何で?」そう何度も繰り返し抵抗した。
俺は無言でTシャツをまくり上げ乳首に吸い付いた。
あっ!と言うものの感度は良くない。
感じさせることはできないなら、とにかくアソコを濡らして入れることに集中した。
はあはあと荒い息をして、男の愛撫に耐えている尚子。
手マンすれば健康な女なら濡れる。
ヌルっ!としてきたところでパンツを脱いでそのまま生で挿れた。
尚子は、「ああっ!〇〇くん!ダメ!生だって!」
そんなことを言っていたが中出しするつもりだった俺は無視して腰を動かし始めた。
ずにゅずにゅずにゅっと奥を突き上げる。
ああっああっああっ!とようやく声を上げるが、感じるよりびっくりしている感じだった。
溜まっていた俺はすぐに亀頭がムズムズしてきた。
俺 「尚子…中に出して良いか?」
尚子「ダメ!絶対だめ!やめてっ!」真剣に見つめて来る。
そのまま中に出すように無言で早く腰を打ち付けた。
「やだ!やだ!」うわずり声の尚子は体と脚を伸ばして逃げようとする。
肩に手を回しがっちり中出しホールドした。
ズンズンズンズンっと腰を速めた。
俺が「いくっ!」と言った瞬間、尚子は「嫌ああーーっ!!」と叫んで全力で腰を跳ね上げながら横によじり、腕で俺の体をを突き離した。
体格のいい尚子の全力の中出し拒否だった。
俺のチンポは不覚にもマンコから滑り出て、尚子の体に精液が飛び散った。
意外な展開に俺も少しびっくりした。
俺の中出しホールドが破られたのは後にも先にもこの時だけだ。
事が終わり暗闇の中、俺は尚子を抱き寄せた。
尚子も身を任せてきた。
仲の良かった2人だけに、尚子もいつかはこうなると予想していたのかも知れない。
尚子「ねぇ…〇〇くん何で?」
俺 「尚子の事ずっと好きだったから」
尚子「私も昔から好きだったけど、〇〇くん彼女いたから」
俺 「尚子だっていたじゃん」
2人してふふふと笑った。
中出し嫌だった?と聞いたら、
尚子は「中に出されたことないし、中出しは結婚してからって決めてるの」
俺 「じゃあ△△さん(尚子の前彼、俺たちの先輩。俺も尊敬していた。尚子もすごく好きだった)ともしてないの?」
尚子「うん、必ずゴムつけてもらってたの」
俺は、そうなんだ。と頷きながら、よし!尚子の中出し処女奪ってやる!!と野望に火がついた。
俺 「これから俺たち付き合おうな」と優しく言うと、
尚子「うん!」と嬉しそうだった。
そのまま腕枕して寝た。
薄明るくなった時に俺は寝ぼけながらまた尚子の体を犯し始めた。
寝ぼけながらも尚子も抵抗なく俺を受け入れた。
尚子はようやく心置きなくセックスを楽しめる気持ちになったようで、足を抱えて正常位で挿れていると、足を伸ばしたい、と言ってきた。
身体全体をピンと伸ばしてるとイケるということらしい。
足を広げさせて伸ばしてやる。尚子のウエストに腕を回してホールドして腰を打ちつけた。
俺は、よし、これならちんぽは抜けないな。このまま黙って中出ししてやる…そう決めた。
尚子は俺の激しいちんぽの突き上げによがり声をあげて、イく!逝きそう!イく!イかせて!!と言いながら反り返っていた。
尚子が「いくーっ!」と叫んで腰を跳ね上げ反り返った。その女の肢体を見下ろすと興奮した。
出る!そう思った瞬間、俺はいきなり「オラっー!!」と叫んで最期の一突きを見舞ってやった。
尚子は「やだーーっ!」と叫んで腰をよじりまたも俺のちんぽを膣から抜こうとしたが、ウエストを両腕で締め上げてる俺からは逃げ出すことが出来なかった。
否応なくドピュっドピュっ出る精液を膣奥で受け入れるしか無かった。
尚子「いやっ!ねえ!嘘でしょ?出してないよね?〇〇くん」
俺 「出してないよ、安心しな…」そう言いながら中出しの余韻に浸った。
中出し処女、いただいた。俺は征服欲を満たした。
ぬぽっとちんぽを抜く。
トロリと流れ出る精子。
テッシュで拭いてやる。
尚子は半信半疑なのだろう、何度か、「ねえほんとに出してないよね?」と半べそになりながら聞いてきた。
俺は「大丈夫だよ、出したフリだけ。」とその度に嘘をついた。
中出しは嫌がったが、フェラは嫌がらなかった。
教えると結構上手くなった。そのまま口に出して、飲めよと言うと素直に飲んだ。
飲んだことは無かったようだが中出しされるよりはマシと思ったのだろう。
セックスのたびにだいたい一発目は口内射精で飲ませた。
そして次の日の朝立ちチンポでフェラして朝ごはんがザーメンだからな、と命令すると、素直に従った。
ベッドの脇に跪いて俺のちんぽを頬張る尚子の頭を撫でてやると嬉しそうに見つめ返してきた。
尚子とは膣内射精の次に好きな口内射精を満喫した。
実は中出しをしたのはその日の一回きり。
あとは膣外射精で飲ませたか、ゴムをつけてやった。
だから尚子は中出し処女と信じて、その後結婚したはずだ。
あの尊敬する先輩と。
元々の知人、さおりはスレンダーで150センチくらい。
化粧は殆どしなくても美形の童顔で年齢より10歳は若く見えたが3歳年上だ。
さおりは出産一年後に生命保険の外交員に就いた。
旦那が働かなかったからだ。
慣れない仕事でなかなかノルマがこなせず苦労していた。
そんな生保レディの人妻に保険案内の説明を聞く事にして俺と会う事になった。
保険の話を聞いたその足で、おれの車に乗せてラブホに連れ込んだ。
さおりは、え?どこ行くの?と少し抵抗したが、結局は俺の後について部屋に入った。
生活も仕事も辛く弱っていたさおりは俺に流された。
緊張してるさおりに、俺は膝枕して欲しいと言った。
膝枕でスーツの太ももをまさぐる。
意外と肉感的で気持ち良い。
さおり着痩せするんだな…と思った。
母性本能をくすぐり、緊張を解き、そのままベッドに押し倒した。
スーツをはだけさせて、ブラをずり上げる。
乳首に吸い付くとまだ母乳が出た。
母乳は甘い。
スーツのスカートを剥ぎ取る。
ウエストのくびれ、腰の膨らみからの太ももの曲線はエロかった。
意外と肉付きが良い下半身だ。
ストッキングと地味なクリーム色のパンティをずり下ろす。
薄めのヘアーも実年齢より若く感じさせた。
性格は大人しいさおりだが、乳首やあそこを刺激すると跳ねるように感じていた。
濡れたマンコに生で挿れた。
子どもを妊娠した後はセックスレスだったそうで、チンポを入れたのは2年ぶりか。
俺は当然中出しするつもりで腰を動かした。
半分服を着させて挿れたその姿がエロかった。
生保レディを犯すのもたまらなかった。
さおり、出る!と言うと、喘ぎで上ずりながらも、「中はダメ。。」とかすれた声で言った。
それを無視してさおりの肩を押さえつけてそのまま膣内射精した。
俺 「さおり!おらぁっ!!」
さおり「ああっ!!」
正常位のまま中出しの余韻に浸る。
人妻を征服した。
無許可で中出しをした征服感。
チンポを抜くと、はだけた服に付かないように股をティッシュで押さていた。
さおりは腕枕に甘えてきた。
旦那との生活、生命保険の仕事、どれもつらく誰かに話しを聞いて欲しかった。と。
後ピルを持っていたので、これ飲みな、と渡したが、母乳あげてるから薬は飲みたくないの、といった。
また話しを聞いてやって、2回目のセックスを始めた。
さおりは、もう中に出さないでね。といってきたが、そんなことは無視した。
チンポがムズムズするまで自分勝手に腰を振った。
さおりをイカせるつもりはない。
俺が中出しするためだけのセックスだ。
おっぱいを揉みしだき、母乳を思う存分むさぼった。
さおりの白い太ももと尻に腰をぶつけるようにピストンした。
よく濡れるマンコに亀頭が擦れて気持ちいい。ヌルヌルだ。
俺 「中に出すぞ!」
さおり「中はダメっお願いいっ!」
俺 「もうお前は俺の女なんだから!」
さおり「ああっいやー!」
俺 「いくぞ!おらっ!」
さおりは、「んああっ!」と体をよじりながら逃げようとしたが、上から覆い被さり腰を深くぶち込んで子宮口に射精した。
ううう。と横を向くさおり。
さおりの、また中に出された、、という後悔顔がたまらない。
落ち着いてから聞くと、「中出しは妊娠怖いから嫌だけど、、エッチは気持ち良かった」と言った。
そろそろ会社に戻らなきゃと身支度をして、また地味なスーツ姿に戻った。
だがその膣内には俺の精液が入っている。
そのまま息子に母乳を与えるのか、と思うと征服感が増した。
その前に俺がたっぷり飲んでやったがな、と優越感。
そのご、俺は小さな定期保険二口入り、親族に保険を紹介して入らせた。
自動車任意保険も移って契約してやった。
さおりは喜んでいた。
中出し二回のご褒美だ。
とある女友達から久しぶりに飲みの誘いが入った。
彼女とは学生時代から「友達」経由で知り合い、仲良くなった間柄。
お嬢様学校に通い、清楚然とした佇まいは育ちの良さを感じた。
お嬢様にしては接しやすい性格で、アルコールもいける口だった。
まあ長所もあれば短所もあるもので…ここでは言いませんが笑
そして間もなく酒の勢いでお持ち帰りし、処女をいただいて「友達」関係になったのが二十歳頃。
俺が実家を継いだ後は、半年に一度も直接に会うことはなかった。
しかしLINEでは頻繁に愚痴ったり身の回りの雑談などを交わしていた。
昨日行ったレストラン、上司の悪口、共通の友達の笑い話、「私再来月結婚することになった」
軽っ。
危うく流すところやったやんけ。
「私今度結婚することになった。」
「まあ私ももうすぐ27やし、そろそろやと思っとった。」
「ユウ君(俺の仮名)は結婚してたやんな?」
「マリッジブルーやし笑、直接話聞いてくれへん?」
1月18日、新年会の前入りと言い訳で有休をとって彼女と会った。
学生時代のような騒がしい居酒屋ではなく、社会人らしい少し高めの個室の小料理屋。
隣室からの話声は聞こ得るはずもない。
クラシックの落ち着いた曲、彼女の話声、二人分の箸と陶器の触れる音のみが聞こえる。
直接会うのは3年ぶりだ。
本題に入る前に雑談で本来の空気感にほぐした。
新年の挨拶、昨年の愚痴、初詣の占いからの血液型占いに話が逸れ、だらだらととりとめもない雑談に。
3本目の熱燗を注文したころ、ようやく本題に。
彼女はため込んでいた思いを一気に放出した。
「LINEでも言うたけど、私結婚することになった。
お父さんの持ってきたお見合い。
相手は3つ会社を立ち上げて成功してる人やって。
入籍と式は再来週。
歳は5つ上で、顔も特段そんな悪くはない。タイプではないけど。
でも性格悪かった。
結婚が決まって最初に会った時、今まで優しそうな人やと思っとったのに、結婚したらさっさと子供を作ってくれって言われた。
お見合いで初めて会った時は恥ずかしそうに一目惚れ言われてちょっとかわいいな思ったのに。
結婚が決まったら、美人の方が自分の評判が上がるからってぶっちゃけよった。
それと美人言われてそん時はうれしくなった自分にも腹立つ。
せやから生でこのあとやらへん?」
ダムが決壊した女友達に、俺は口をはさむこともできず、相槌を打つしかなかった。
だから「せやから」の後の理解ができなかった。
彼女はすっきりした面持ちでお会計を済まし、主導権を握られたまま俺はホテルの中に連れ込まれた。
湯船に湯がたまるまでの間、話の続きを聞いた。
「私、ユウ君とやるときはいっつもゴム付やったやん。
他の男とは生でやったこともあるけど、それでもユウ君とのゴム付の方が私は気持ちよかったんや。
じゃあユウ君と生やったらどんな気持ちいいんやろって気になっとったん。
そんで、もう結婚するなら男遊びはできんくなるから最後のチャンスやと思って。
大丈夫な日やから、あかん……?」
上目遣いでねだってくる。
嵌められたのは癪だがかわいい。
俺は観念して、結婚祝いに思い出をあげることにした。
一緒に風呂に入り、十分な前戯を済ませてベッドに移る。
下着を脱いだ時からすでに糸を引いていた陰唇は、30分以上のおあずけを食らってとめどなく溢れる。
仰向けに足を開いた彼女に、激昂した俺が根本まで侵入する。
膣を満たし、子宮を押し上げ、熱感が男の象徴をを包み込む。
以前彼女が言っていた、俺くらい大きいものを他に知らないと言っていたのは真だったのだろう、7年間侵入しても未だ十分な絞扼感を持っている。
「熱い…!」と一言漏らした後、彼女は口を真一文字に結んで堪えている。
ゆっくりと腰を引くと、内ヒダがカリを捕まえる。
特に側面がよく引っ掛かる。
「あっ、ダメ、動かんといて…!」と涙を湛えながら懇願する姿を見ながら、刀身を抜く。
1ピストン。
彼女は息も絶え絶え、一筋の涙を流し、シーツを力なく掴んでいる。
「他のと全然ちゃうやん…」
大きさも去ることながら、俺はカリも高い。
10㎜のカリだから生で経験した子は他の男の関係を切ったほど。
彼女の片足を抱え、側位で再び挿入する。
一番カリ高の大きいところで、さっき特に引っかかっていた膣の側面を撫でる。
両手でシーツを握り、数往復でイった。
もはや嫁入り前の女性ではなく、繁殖に耽る獣だった。
「あそこ…めくれるかと思った…。」
肩で呼吸する彼女がやっとの思いで吐き出した言葉だった。
再度正常位に戻し、奥深くまで突き刺す。
腰を引くたびに無尽蔵の愛の蜜がベッドを汚す。
15分ほどのピストンで俺もそろそろ出そうになる。
腰を止めてどこに出してほしい?と尋ねると、少し考え、答えが返ってきた。
「今日は、夫婦みたいにいっぱい愛してほしい。
子供作るつもりでいっぱい中に出してほしい。」
元より大丈夫な日と聞いていたので強気で行けば中出しできると思っていたが、彼女からお願いしてくるとはラッキーだった。
わかった、と応え、最後のスパートをかける。
部屋の中は喘ぎ声と腰と腰のぶつかる音だけが響き渡り、そして中にぶちまけた。
射精の瞬間、子宮に直接打ち込まんばかりの思いで根本まで押し込んだ。
安全日でないならおそらく妊娠させることができただろう。
なかなか終わらない射精の間、俺たちは互いに腕を背に回し、強く抱きしめ合った。
残念なことに、彼女は一発で力尽きて眠ってしまった。
俺は眠る彼女に寝バックと正常位と対面座位で一発ずつ中に出してから眠りについた。
当たり前だが、翌朝怒られたし、豚まん2個で許してもらった。
2週間後、彼女は婚姻届を出し、2月頭に式を挙げ、初夜を迎えた。
初夜も相当つまらなかったらしいが、この愚痴も聞かされた。
新年度を迎えたころ、一本のLINEが入った。
「妊娠した。出産予定日は10月○○日」
「初めての日でできたみたい。すごい。」
おめでとう、とスタンプで返し、ほっこりとした気持ちになった。
俺も含め、友達や同級生も続々と結婚して親になっていく。
我が家も子供が5月に生まれるし、大人になったなぁ。
……ん?10月半ば?
初夜の日から数えても、半月ほど早い気が…。
俺の計算違いかな?
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

