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ウチの支店にアルバイト事務員が入ってきました。
面接も担当しましたが、その時の事はあまり印象がありません。
名前はM、27才、結婚歴ナシ。
部下達が、「今度入った人、オッパイ大きいし、スタイル良いし、唇がめくれていてセクシーだよなぁ」と話しているのを聞きました。
化粧は殆ど無く、ボブのロングヘアで、いつもスラックスパンツに白いカッターシャツ姿で、仕事の出来るタイプで、実際もテキパキ仕事を消化し、関心してました。
2ヶ月ほどしたある日、残業で遅くなり、駐車場まで歩いていると、「お疲れ様でした!」とMから声を掛けられました。
アパートまで歩いて帰ってご飯を作り、寝るのは12時過ぎると言ってたので、軽い気持ちで晩飯に誘ったら喜んでついて来ました。
広いイタ飯レストランで食事をしましたが、関西から引越して来た事や経済に関心があり、いずれはコンサルティングで独立したい等を語ってました。
12時をまわったのでアパート近くまで送りました。
そんな事が暫く続くとMが俺に懐いてきたのが分かりました。
食事のあとカラオケに行き、酔っていた勢いでキスをしたら、Mもディープキスをしてきて、おっぱい揉んだり、服の上からマンコ擦ったりしても、色っぽい声を出して、全く拒否しません。
自然の流れでホテルへ入った途端、長い腕を絡みつけてきてキスのあらし。
シャワーも浴びずにベッドに入るとそれだけで、「あ~ あぁぁぁ~」と声を出してクネクネしてる。
ブラウスのボタンを外し、ブラを取ったら、やっぱり! 形のイイデカパイが現れ、乳首が硬く勃ってます。
乳首を擦りながら、片方を舐めたりあま噛みしたら、「おっぱい感じますぅ~」と言いながら仰け反ってます。
いよいよスラックスを脱がし、パンティーも取っちゃうと、全身が薄い褐色で、尻もぷりっとした、パイパンでした。
脚長いからセクシーさ倍増です。
マンコを摩り始めたらもう洪水のように濡れてる。
粘り気の無い、サラサラした愛液です。
指を少し入れると更にのけぞって、「はぁあ~」と声が一層大きくなってきました。
膣の入口から上を触ると、あれっ? ザラザラとぷくぷくしてます。
そして、指を締め付けています。
強く押したり、ピストンでザラザラを攻めたら、「だめですぅ~ 出ちゃいますぅ~」「あっ ダメ ダメ~ でちゃぅ~」と叫び始めたので、赤ちゃんのオシメを替える時の姿のように両脚を開いて持ち上げたら、指の動きに合わせて、ピューっと何回も潮を吹き出し、指のベチャベチャという音と、「あああ~あああっ~」が部屋に響きます。
ちょっとやめて、また直ぐグリグリしてを繰り返してると急にグッタリしたので様子を見ると、「ハッ ハッ ハッ」と細かく息をしてヨダレを垂らしてます。
「俺のくわえれる?」と言ったら、懸命にジュッポジュッポ音をたてて頭を上下させています。
その後、騎乗位にさせて挿入。
声をこらえて大きく形のいいおっぱいをゆらゆらさせながら口を片手で抑えてます。
上下運動だけではつまらないので、腰のグラインドや前後運動を仕込んだら、見事に腰だけを使ってクイッ クイッとやり始めました。
子宮にあたるのが、お互いに感じます。
両手でおっぱいもみと、乳首攻めをしたら一層腰の動きが激しくなり、ずっと俺の役職を叫んでます。
正常位に変えて、足の指の間を舐めながらドスン ドスンと突くと、指が全部開いて、悲鳴のような、泣いてるような声でヨガってます。
色っぽいヨガリ顔と声を楽しみながら、そろそろこっちも出したくなったので、「今日、中に出したらやばい?」と聞いたら、「もうっ好きなようにしてください~っ! あっ あ~あっ」だって。
お言葉に甘えて両脚を抱えるようにし、マンコ壊れるくらいの勢いで突っ込み続け、俺もびっくりするくらいの量の精子がドピュ ドピュッっとずーっと出てた。
出し切っても抜かないで暫く抱き合っていました。
その後も、休みの前日からMのワンルームマンションに泊まり込み、月曜の朝は会社の近くまで一緒に出勤を続けてました。
金曜の夜の一発目は必ずMのお腹の上に出す約束になりました。
それは、お腹の上に放出された精子を、人差し指でちょっと触って、舌で舐め、「浮気チェッ~ク ん ん、他でだしてないみたい。」と。
部屋にいる時はMはずーっと全裸で俺にまとわりつくつくようにしてました。
コーヒー飲みながらマンコを舐めてやったり、乳首を舐めてやるととても喜んで、キスをしながらソファの上で俺の息子を勝手に挿入しちゃいます。
俺に結婚する気は無かったのですが、生理が遅れたとき、すごく喜んで、ちっちゃい子供靴を買ってはしゃいでました。
が、突然、ホント突然に携帯電話が繋がらなくなり、出社もしなくなり、解雇扱いになりました。
半年した頃、香港で生活してると電話がありました。
全く不思議なMです。
15年前に二人目の産休育休明けで私の部下として配属になった。
ごく普通の人妻だか、残念なことにかなりの貧乳である。
私は巨乳好きで全くタイプではなかったのだが。
その日は会社の飲み会があり、私は一次会で帰るつもりだった。
帰る準備をしていると、部署の女性から「部長、女子だけの二次会をこれからやりますが来ますか」とお誘いがあった。
このお誘いは条件があり、会計は私が全て出す、会話には参加しない(ただ聞いてるだけ)会話の内容は絶対漏らさないの3点。
しかしながらたまに私のアフターを誰かがしてくれることがあり、溜まっていた私は参加することにした。
その場に珍しく真弓がいた。
今日は同居している姑がいないらしく二次会に来たとの事であった。
会話の内容は仕事の愚痴や、悪口などいつもながらであったが、珍しく下ネタもぶっ込み、ヤッた、ヤッてないなど世の中にはセックスレスも多いなと思いながら聞いていた。
真弓にも話が振られたが、私も何年もしてないと話していた。
さて二次会もお開きになり、楽しみにしていたアフターは誰がしてくれるのかなと思っていたら、「部長、真弓ちゃんがヤバいので連れて帰ってください」と言われ、見たところかなり酔っていた。
姑がいないのでハメを外したらしい。
真弓の家は知っているので連れて帰るのはいいのだが、せっかく楽しみにしていたアフターが無しなのはかなり残念であった。
タクシーの場所まで歩けるか聞くと、「大丈夫です」と答えたのでゆっくりと歩いた。
歩き始めると少し落ち着いたのか会話も出来てたわいもない話をしていたのだが、そういえばさっきセックスレスみたいな話していたなぁと思い出し、「さっき何年もHしてないと言っていたけどどのくらいしてないの?」と思わず聞いてしまった。
そうしたら「二人目産んでから一度もしていません」との回答があり、かなりびっくりして「15年もHしてないということなの?」と改めて聞くと「そうです」との回答だった。
私も酔ってはいたので、冗談で「なんてもったいない。私とHしてみない?」と軽い感じで誘ってしまった。
まあ、断られるだろうし、身体がタイプではないしなんて考えていたら、「え、いいですよ」と言われびっくりしてしまったのと同時に、真弓の気が変わる前にと思い、近くのホテルにすぐに入った。
案の定部屋に入ったら、「やっぱり良くないかも」と言われたので、もう諦めなさいと言って強引に服を脱がせた。
裸の真弓を見るとやはり貧乳と言うより洗濯板みたいで、身体の細さが際立って見えた。
ダメって言われたが貧乳ってどんな感じなんだろうと乳首を愛撫すると、凄く身体がビクつく。
なんて反応が良いのだろうと思い、下腹部に指を滑らすと、アソコはすでにビショビショになっていた。
クリトリスを指で優しく愛撫すると1分ぐらいで「もうダメ」と言って身体を仰け反らせイってしまった。
凄く愛液が溢れ出ているアソコをクンニしたくなり、舌を滑らせクンニすると今度は30秒ぐらいで「もうダメ」と言ってイッてしまった。
いったいアソコの中はどうなっているのか一刻も早く入れたくなり、早漏なのも忘れて、断りも無くいきり勃った生チンポを挿入した。
びっくりした。こんなにぴったりと感じたのは初めてであった。
凄く気持ちよくチンポにまとわりつく膣の中の感じが本当に心地よかった。
入れた瞬間に真弓は身体を仰け反らせた。
それを見てピストンしたらあっと言う間に射精感がきて、三擦り半であっけなく2週間溜まっていた精子を膣奥に放出した。
こんなに気持ちよく射精したのは初めてだった。
出し切った後抜いたら、大量の精子が溢れ出てきた。
もう一度アソコに入れてみたいとすぐに思い真弓を愛撫し始めたら、「感じ過ぎるからやめて」と言われ尚更感じる真弓を見たく意地悪に愛撫していたらすぐに回復して、再度挿入した。
今度はゆっくりと心地よさを感じたく、騎乗位になってもらった。
ゆっくりピストンしてまるで味わうかのようにしていて、本当に気持ち良くずっと入れていたかったが、早漏の私には当然無理であり、2分後そのまま射精してしまった。
2回目と思えないほど抜くと精子が溢れていた。
時間を見たらさすがに泊まるわけには行かず、ホテルを出てその日は自宅まで送った。
さて、お互い仕事が忙しく1週間が過ぎた。
あの日の事を聞きたいと思い、週末飲みに誘った。
飲みながら先週の事を聞くと「あまり覚えてないので教えてください」と言われた。
覚えてないならいいかと思い、嘘をついた。
「中に出してと言われたからそのまま出したよ」と。
そうしたら、やっぱりと言って「私、実はゴムが嫌いなんです」と言われ、それから色々話してくれた。
初体験は17歳、一つ上の先輩と。
18の時に妊娠してしまい堕した事。
その先輩と結婚するつもりでいたのに、24の時に突然別れてしまった事。
傷心の時に現在の夫と出会い26で結婚。
しかしながら夫と付き合っている時に、年下の子から、童貞を卒業したいと言われ、卒業させてあげた事など。
夫はひと回り上なので、二人目産んだ後腰痛が悪化してそれで15年もセックスレスだったみたい。
したくなかったのと聞いたら、子育てが忙しくしたいと思わなかったらしい。
そして、今日もするよと誘ったら、「はい」と返事が。
なんで誘いに乗ったのと聞いたら「私みたいな身体でもHしたいと誘ってくれたので。身体には本当に自信が無いのに部長はそれでもいいと言ってくれるから」
今日も中に出すよと聞いたら、「お好きにしてください、私の身体で良ければご自由に」と。
妊娠してしまうかもよと聞いたら、「構いません、その時は堕します。それより私を必要としてくれる方が嬉しいです」
それからというもの、最初はホテルでHしていたが、この頃は私の仕事部屋に来てもらってHしている。
毎週どこかの日で「今日は残業できる?」が合言葉になっている。
週一でHできるのは私にとってはストレス解消になっている。
ある時、残業を命じた後私の部屋に来て「実は今さっき生理になってしまいました」という時があった。
それは仕方ないから、今日はいいよと言ったら「お口でもいいですか?」と言われた。
早漏だからすぐイってしまうのわかっているでしょ、精子飲めるの?と聞いたら「大丈夫です」
実は今までHしてきた巨乳女子はフェラさえ嫌いという子ばかりで、口内射精はした事が今まで一回もなかった。
これは有り難いと思い、お口でしてもらった。
お口でしてもらうのは自分が何か優越感に浸り、興奮してあっという間にお口に射精した。
真弓は綺麗に飲み干したあと、丁寧にお掃除してくれた。
それからは、生理の時は口内射精が加わり一層心地よい楽しみが増えた。
今まで巨乳にこだわってきたが、やはり生中だしには敵わない。
これからもずっと中だししていくだろう。
最後に、「私は凄く早漏だけど大丈夫?」と聞いたら、「私もすぐイってしまうので気にしないでください。最初にHした時三擦り半でイってしまったとおっしゃっていましたが、私もそれでイってしまいました。お互い相性が良いのです」
早漏に合う女性っているのですね。
そして先月、彼女と体を重ねた。
部長の俺は部室の鍵を預かる義務があった。
即ち、他の部員が帰った後の部室は俺のハーレム。
マネージャーや女子部員は日替わりで自主的に居残り、俺と二人きりで1時間ほど「後片付け」をした。
そんな、二、三日でゴムひと箱を消費するような乱れた生活を高3まで続け、大学進学とともに彼女たちのほとんどとは自然消滅した。
時は経ち、去年。
本当に偶然、取引先で元マネージャーのリカと再会した。
その日のうちに飲みに行き、次に会ったときには共にホテルで朝を迎えた。
月に1,2回ほど体を重ねる関係となった。
リカは身長160㎝前半の、俺と同じ26歳。
胸は手に収まる程度でおしりもそれなり。
腰までかかる黒髪を、冬にはウェーブをかけ、最近では加工せずにポニテにまとめている。
職場では下ネタも話さないらしいが、初体験は中2で先輩と、経験人数は15人くらいで、大学では結構遊んでいたらしい。
再会した当時、彼氏と同棲していたが、彼氏が浮気して家庭内別居状態だった。
GWの余韻もすっかり過去のものとなった先月の25日。
出張と子供たちにうそぶき、LLのゴムをひと箱ウェポに投げ込み、1時間かけて待ち合わせの駅へ。
今回はリカからのリクエストの逢瀬。
水族館に行ったりフレンチを味わったり、まるで恋人のように過ごし、3時にホテルに「ご宿泊」。
10年前にはまだまだピンクがかっていた乳首も、今や黒ずみ、年季を感じさせる。
対して、昔は生え揃っていた陰毛は永久脱毛でつるつるになっていた。
ほとんどペッティングするまでもなく、下着を脱がせると糸を引いていた。
早速ゴムを付け、正常位で挿入。
2/3ほど入れて小刻みにピストン。
奥をトントントンと叩くとリカは目をつぶり、「んっ、んっ、んっ」と短く喘ぐ。
朝からずっとセックスのことばかり考えていたので、ものの10分ほどでゴムに出してしまった。
まだリカは満足にイッてないので、間髪入れずに二枚目のゴムを取り出す。
リカは手慣れた手さばきでゴムを交換し、騎乗位で根本までゆっくりと腰を落とす。
リカはパイパン処理しているし、俺も陰毛カットしているので、リカの中に入っていく赤黒い肉棒がよく見える。
不定期にぎゅっ、ぎゅぅっと膣が締まる。
リカは俺の手を取り、指を絡ませて上体を支えて腰を振る。
髪をほどき、俺に倒れてきた。風邪を引いたような熱さ。
リカは少し腰を浮かせ、パンパンパンッと高速で叩き付ける。
挿入から30分ほどで二回戦に決着がついた。
今日のホテルには鏡張りの部屋があった。
三回戦はこの部屋でまた騎乗位。
リカ「やばいやばい、めっちゃ見えてるって笑。入ってるとこまる見え笑。」
鏡に映し出されてさらに興奮するリカと俺。
背面座位に組み替え、総貼り鏡に御開帳。ぶっとい男根が深々とリカの中に突き刺さる。
接合部は既に潤滑液で泡ができ始めている。
それを見てまたムラムラ来て、三度目のゴム出し。
大きいベッドに戻り、リカは三枚の使用済みコンドームを手に取る。
リカ「出し過ぎぃ~最近ご無沙汰やった?」
俺 「んー、10日ほど誰ともしてなかったかも」
リカ「マジ?そら溜まるわ。高校んときは毎日2回は誰かとシてたやん」
俺 「せやな。まあ子供生まれて忙しかったから」
リカ「えっ、結婚してたん?」
俺 「してるで。ていうか結婚してなくても子供は作れるし笑。」
リカ「え、どゆこと?できちゃった婚?」
俺 「いや、大学の時に人妻とやってたけど、できたから旦那の子として産ませた」
リカ「え、あかんやん…」
俺 「みな言うてないだけで、5人に1人くらい旦那じゃない子産んでるらしいで。」
リカ「ふーん…」
リカは俺の腕を枕にし、俺はリカの身体を抱き寄せ、生まれたままの姿で取り留めのない話をした。
自分の子供の話、産ませた子供の話、今までのリカの彼氏の話、今の彼氏の話……。
気づけば眠っていた。
起きたら夜中12時だった。
リカを起こさないようにそっとバスルームに向かい、汗を流した。
今日はどんなプレイをしようか考えていたら、リカも入ってきた。
化粧を落としてもそこそこ顔が整っているのは10年前から変わらない。
互いに素手で洗いあって、良い感じになったところでベッドに戻る。
ゴムを付けようと思ったがウェポを探っても見当たらない。
どうやら持ってきてぶんを使い切ったらしい。
俺 「どうする?お開きにするか、大丈夫な日なら生でするか。」
既に準備万端な女の子に聞いても、選択肢はなかったかもしれない。
無言で俺に跨り、腰を落とす。
リカ「大丈夫やから…生で…中にちょうだい。」
ゴムありでは感じにくかった膣のひだひだにカリが引っかかる。
亀頭で膣の奥の固いところをこする。
リカ「あああぁ…気持ちいい…」
リカは生は今までに3人だけだったが、俺のよりも長さ、太さ、カリ高、全てにおいて小さい人しかいなかったらしい。
そのまま対面座位で20分、二人とも無言で腰を振り、中に果てた。
リカ「…やっちゃったね。」
俺 「9年ぶり…いや、初めてか。」
リカ「私は中にされたの今の彼氏以外では初めてやわ。」
俺 「気持ちよかった?」
リカ「めっちゃ気持ちよかった。めっちゃ奥で温かいのが膨らむ感じした。」
リカが立ち上がると、支えの失ったチンポはだらんとうなだれる。
穴からは白い液がゆっくりと内股を伝って落ちて行った。
結構出したと思ったが、あまり落ちてこない。
リカ「全然落ちてこーへんな。まだお腹の中温かい感じある。」
自分で指をつこっんでかき混ぜると、指先に少しだけ糸を引くザーメンがついていた。
リカ「奥に出し過ぎ笑笑笑。全然出て来んやん笑。」
この後時間切れギリギリまで、6回中に出した。
青春時代のセフレの中に出すのもまた一興って話でした。
そこで一緒にアルバイトでいた同い年のM香さんのことが好きでした。
彼女とは、よく話しをしたりして、バイト終わりに数名で食事に行ったりもしてました。
M香には同じバイト仲間で、K子、H美という仲のよい友人がいて、みんな同い年ということで、僕もそこそこ仲良くしてました。
僕はM香のことが好きでしたが、K子もかなり美人で、K子でも全然付き合えるならありと思っておりました。
そしてもう1人のH美は、まぁ容姿は悪くはないのですが、M香やK子と比べるとやや劣っているという感じでした。
大学卒業も近づいており、アルバイトを僕は12月でやめました。
4月から社会人なので、その準備と卒業論文も佳境であったため、1月からは勉強と内定が決まっている企業、業務についての予習などに時間を使いたかったのです。
1月になり、M香から4人で飲みに行こうと誘われました。
いまだ好きなM香とK子と会えることは嬉しいので、喜んで承諾しました。
お酒も入り、懐かしい話などしていると、ふいにM香が恋の話題を出し始めました。
M香「D君(僕)って、今もまだ彼女いないの?」
僕 「いないよ。まぁ4月から社会人だし、それまではもういいかなぁ」と、本当はM香と付き合いたくて仕方ないのですが、クールに返答しました。
K子「じゃぁ、ぶっちゃけ、うちのバイトメンバーの中で誰か気になってる人いた?」
H美「あ、それ聞きたい!」
僕 「えー。僕だけ答えるの? みんな答えようよ」
H美「私、じゃあ答えるよ! 私はD君が好きです!」
M香、K子「おーー! いきなり告白!?」
お酒も入っており、けっこうフランクな雰囲気となり、H美は突然僕のことが好きだったと答えました。
しかし申し訳ないけど僕は正直H美にはあまり興味はなく、
M香「Dは誰が気になってたの?」
僕 「僕は、M香が気になってたなぁ…」
M香「えー私?そうだったの?」
僕 「うん…まぁ…」
M香「でもせっかくH美がDのこと好きなんだし、付き合っちゃえば!?」
H美「そう、私と付き合おうよ!」
僕 「ちょっと考えます…」
とりあえずこの話題は終わり、また別の話題でそのまま飲みました。
そして解散しました。
翌日、僕は意を決してM香にメールしました。
昨日言ったことは本気です。H美の気持ちは嬉しいけど、僕はM香が好き。
するとM香からの返信は、
「ごめんなさい。D君とは付き合えないよ。なんとかH美の気持ちに答えてあげて。実はもう1年前から私たちH美からあなたのことが好きって相談受けてたの。だから、何とかあなたたちを近づけようと思ってK子とも一緒にこれまで4人での食事に誘ったりしてたの」
なんと、H美と僕をくっつけるために、これまでいろいろ企画してくれてたのだった。
しかし自分の気持ちには嘘をつけないので、H美には悪いが付き合うつもりはなかった。
2月になり、M香への気持ちは変わらず、再度好きとメールするが、返信では断られた。
もう付き合うのは無理かなぁと考えていた僕は、家でお酒を飲みながら、自暴自棄になりM香へとんでもないメールをしてしまった。
内容は、付き合うのは諦めるので、一度だけセックスさせてください!必要であればお金も払います!という内容であった。
翌日、M香からの返信は、「ええー!まぁ考えとく笑」というものであった。
思ってもみない返信に、ん?ヤケクソ、ダメ元で送ったけど、可能性あり?と考えたら興奮してきた。
約1週間後、M香から連絡あり、「この前のお願い、来週の水曜日にK子も一緒だったらいいよ。お金は当日相談で」という内容。
まさかK子まで、ということは3P?
考えたら勃起してきた。
そこから水曜日まで約10日、禁欲生活に入った。
そして、場所はK子の家だったので、近くの駅で3人で待ち合わせし、K子の家に向かった。
M香は冬だというのに、いつもより短いスカートをはいていた。
K子はジーンズを履いており、しなやかなスタイルは相変わらず美しかった。
2人の姿にとても興奮した。
K子の家につき中に入ると、1ルームの部屋で、綺麗でいい匂いの部屋だった。
僕はもう大興奮で、駅からずっと勃起していた。
M香「Dからびっくりの提案だったけど、2人で相手するよ。お金はあとでいいよ。でも、とりあえず先に今から言う文章書いてくれる?そして、サインしてほしいの」
内容は、『僕はセックスさせてくださいとお願いしました。万が一、セックスにより妊娠した場合は、全て責任を負い、その人と結婚します。』という内容だった。
僕 「に、に、妊娠?コンドーム持ってるから大丈夫だよ」
K子「万が一のこともあるし。あと、もし中出ししたいならそれなりのお金だしてくれたら考えるよ?」
僕 「マジで!じゃあ中出しで。お金はいくらでも払うよ!」
僕はM香でもK子でも中出しできるならそんな最高なことはないと思った。
もし妊娠しても結婚は全然OKと考えてるので、迷うことはなかった。
そして、直筆で書面を書きサインした。
そのサインしている様子をK子が写真に撮った。
M香「よし、決まり。じゃあ中出しで責任は取ってくれるのね。お金はあとでたっぷりもらいます。」
そう言うと、二人はまず僕に服を脱ぐように言った。
言われたとおり脱ぎ、パンツ一枚になると、それも脱げと言われました。
自分1人だけ裸は恥ずかしいなと思いながらも、はやくセックスしたいという思いもあり、ぼくは全裸になった。
恥ずかしくも、好きな二人にチンコを見られたら、僕はフル勃起していた。
すると仰向けで寝ろと言われ、床の布団の上に寝た。
両手を頭の上に上げるように言われあげると、手錠をかけられ、さらに手錠を部屋の柱にロープで縛られ、僕は両手が頭の上で固定されてしまった。
さらに足も手錠かけられ、同様にロープで柱に縛られ固定されてしまった。
SMプレイなのかとドキドキしながら言われるがまま、僕は動いていた。
そして僕は、両手、両足が動かせず、首を回すか、腹部を上下するくらいしか動けない状態になった。
すると突然M香が携帯を取り出し、誰かに電話をした。
M香「あ、もしもし、もういいよー。」
とだけ言って電話を切った。
すると部屋の玄関が開く音がした。誰かが入ってきた。
僕 「ん?誰か来たんじゃない?」
すると部屋の扉が開いた。
なんとそこにはH美がいた。
僕 「え?」
M香「ほら、裸で動けなくしたし、好きにやっちゃってー」
K子「あと、書面と写真も撮ったからー。結婚してくれるって。」
H美「ありがとー。じゃあやっちゃおっと」
M香「Dはもうずっと勃ってるから、いつでも挿れれるよー」
すると、H美は下半身の服を脱ぎ始め、そしてパンツまでも脱ぎマンコを露出したあと、僕の股間にまたがり始めたのだ!
僕はハッと我に返り、今自分に起こっている事態に気づいた。
さきほどの書面の意味がはっきりわかった。
僕とH美を結婚させるために、M香とK子はここまで芝居をうってきたのだ。
次の瞬間、H美のマンコに僕のフル勃ちのチンコが入ってしまった。
そして、K子が僕とH美が合体している写真を撮った。
H美は腰を振りだし、マンコで僕のチンコを刺激してきた。
これはかなりやばい状況だ。
僕 「ダメダメダメ、やめて!」
M香「なにがダメなの?中出ししたかったんでしょ?」
僕 「ち、ち、違う。」
H美「あぁ、気持ちいい。念願のDの生チンコ。固くて最高。」
K子「今日、実は私バイト入ることになってたんだよ。でも他の人に代わってもらったの。何でそこまでして今日にしたと思う?今日は、H美の生理周期で一番赤ちゃんできやすい日なんだよ。だからいっぱい出してね」
僕はゾッとした。
絶対出さないようにとするため、違うことを考えたり、これはH美なんだ。僕は全然タイプじゃない人なんだと強く考え、何とかチンコを萎えさそうとしていた。
するとちょっと落ち着いてきた。
興奮も落ち着き、チンコも入れる前のフル勃起からは若干萎えてきた。
僕は内心、よし、これなら出さないで済みそう。とホッとしていました。
H美「あぁー気持ちいい。ん?でも何かちょっと柔らかくなってきたみたい」
するとM香が立ちあがり、僕のところへ近づいてきた。
そしてストッキングだけ脱ぎ、生足とスカートになると、僕の顔の上にまたがってきたのだ。
目の前には憧れのM香のスカートの中が、パンティーと太ももが!
するとチンコはまた勃起し始めた。
H美「おお、また固くなってきた」
M香「よし、このままやっちゃって。早く出させよう!」
僕はM香のパンティーと局部周辺を思う存分見たかったが、現実に迫っている危機を考えると、これはやばいと思い目を閉じ、見ないようにしてました。
そしてまた別のことを考え萎えさせるようにしました。
H美「ん?またちょっと柔らかくなってきた。」
M香はスカートをめくると、僕が目を閉じてるのを確認したようだ。
M香「パンツ脱いだよ。今マンコ見えるよー」と言ってきた。
それに反応した僕は目を開けた。が、パンツは穿いたままだった。
僕はまた目を閉じ続けた。
すると次の瞬間、思わずあぁーっと声を上げてしまった。
K子が僕の右乳首を舐めてきたのだ!
実は僕は乳首が性感帯なので、そこを責められると、もうどうしようもない。
H美「うぉーすごい!一瞬でデカくなった。中で一気に膨張してきた」といいながらさらにマンコで刺激してきた。
M香「へぇー。そっちの方が効きそうね。」といいM香は僕の左乳首を舐めてきた。
僕 「あぁーーーー!ダメだ!やめて!乳首はダメ!」
K子「これは相当効いてる! H美、もう出るぞ。もう少しだよ」
僕 「やめて、外して!出そうだから!」
M香「よし、もう少し。さぁD、中で出しちゃえよ」
K子「もう諦めて、思いっきり出しちゃえよ。ほーらほら乳首気持ちいいか?、チュルチュルチュル」
僕 「やめて、やめて、中はやめて!抜いてください!お願いだから!」
H美「はぁ、はぁ、気持ちいいい…」
僕 「いや!ダメ、中はダメ!あぁーで、で、出るぅー…ああーー!」
ドクッドクッドクッドクッドクッドクッ!!
H美「あん!あぁーーーすごい。出てる感じがわかる。あったかい!すごいすごい。超出てる!気持ちいい…」
とうとう僕はH美に膣内射精で果ててしまった。
僕 「やだぁ…、あぁ、なんてことだ…」
H美「やったぁ。Dの精子いただき!これで結婚だぁ。」
M香、K子「おめでとー」
気がつくと上半身も裸になっていたH美は挿入したまま、僕の方へ倒れてきて、僕の体に抱きつくとキスをしてきた。
舌を口の中へ入れてきたが、僕はもう呆然として動きがとれず、何も抵抗しなかった。
結婚相手が決まってしまい、今後の人生がどうなるのかと考えていた。
H美が僕のチンコを抜くと、すごい量の精子が垂れていた。
相手がH美とはいえ、M香とK子に性感帯の乳首を舐められ、10日ぶりの射精だったから当然とも思えた。
するとH美はもっとやりたいと言いました。
M香「受精率を上げるため、溜まってる精子は全部吸い取っちゃおう」
射精したばっかでしたが、またM香とK子が乳首を舐めてきた。呆然としていた僕はその瞬間にまた声を上げてしまった。
そしてチンコはすぐに勃起しH美は自分の中に僕のチンコを収納し、腰を振り始めた。
僕のチンコを使ってオナニーしているような感じであった。
そのまま犯され、たった3分で2回目の膣内射精へ至った。
M香「Dは乳首責めると、まだまだ勃ちそう。だからもっとやっちゃっていいよH美」
その後、同じように犯され、3回目の膣内射精をしてしまった。
M香「さすがにそろそろ精子もなくなってきたかな。次が最後ね。」
僕はもう諦めて、最後のお願いをした。
僕「M香さん、お願いです。最後はあなたのマンコを舐めながら射精させてください。」
H美と結婚する前に、1度でいいから憧れのM香のマンコだけでも味わいたかったのだ。
しかし、
M香「何言ってるの。あなたは私の親友の婚約者でしょ。ダメよ」
僕 「まだ自分からは婚約なんて言ってないよ!無理やりされたんだよ!僕はまだM香さんの事が諦められないよ。最後にお願い。」
M香「じゃあ、それをしたらもう私の事忘れる?未練が残らない?」
僕 「はい!マンコ舐めれたらもう思い残すことはないです。お願いします!」
M香「どうしようH美?」
H美「M香、もし嫌じゃないならしてあげて。彼の独身最後のお願いだから。」
M香「じゃあ本当に、絶対にH美と結婚する?ちゃんと赤ちゃん育てられる?」
僕はもう必死で懇願した。
僕 「はい、もちろん。書面にサインしてしまったので、H美と結婚します。なので最後にお願いします。」
M香「わかったわ。」
M香はスカートを脱ぎ、パンティも脱いだ。そして僕の顔の上にまたがってきた。
マンコを見た瞬間、僕のチンコはフル勃起した。
H美「おぉーまだこんなに元気あったんだ!」
僕 「お願いです、抵抗しないので手を自由にしてください。」
するとK子が手錠をはずしてくれた。
僕は両手でM香の腰をつかみ、マンコを自分の顔まで近づけ、舐めることができた。
もう必死で吸い付いた。
M香「おぉー必死で舐めてるわ。おいしいか?」
僕 「はい、おいしいです。」
シャワー浴びてないM香のマンコの味は僕にとっては最高においしかった。
M香「こっちも舐めな」
M香は今度は体を反転してまたがり、肛門を僕の口に当ててきた。
僕はさらにテンションが上がり肛門も必死で舐めた。
肛門周辺に拭き残しのごちそうがありました。
少し茶色くなっており、匂いが少ししたが、M香の肛門だったのでとてもいい香りだった。
舌と唇できれいに舐めて、美味しくいただいた。
自由になった手で、服の上からではあるがM香の胸も触った。
するとK子はもう片方の手を、自分の胸元から中へ突っ込み、生乳を触らせてくれた。
K子「あたしも最後にサービスするよ。さぁ、私たち3人の友情で最後に中出ししな」
そして、H美が僕のチンコをマンコの中に入れ、動きだした。
さらにK子が乳首を責め始めると、僕はまた、あぁー!声を上げてしまい、M香の肛門から口を外してしまった。
M香「何してんの。ほらちゃんと舐めなさい。」
と言いながら、再度体を反転しまたがり、僕の口にマンコを押し付けてきた。
M香のマンコを舐め、K子のおっぱいを触り、K子に乳首舐められ、友情責めでついにイキそうになってきた。
M香「さぁ、イクときにH美にプロポーズしな。あと、一緒に子作りできて幸せですって言え」
僕 「んぐー、H美さん僕と結婚してください!H美さんと子作りできて幸せです!あぁぁぁー」
H美「あん、あぁ、気持ちいい…こちらこそよろしくお願いします…あぁ」
僕 「あぁー!で、で、出るぅー!」
そしてH美の子宮に4回目の射精をしてしまいました。
好きなM香のマンコを舐めながらだったので、この4回目の射精が一番気持ちよかったです。
M香とK子は、僕が払う金額はあとで決めようと言ってたけど、「これから結婚準備とかでお金かかると思うから、払わなくていいよ」と言ってくれました。
僕はありがとうございますと言いました。
大学を卒業するまでの間に新居を探し3月末に引越しました。
4月から新社会人として働き始めました。
今は仕事覚えることで手一杯ですが、会社の雰囲気はとてもよく、働きやすい職場だと思います。
H美は内定もらってた企業に、諸事情により入社辞退しますと伝え、今は新居で暮らしながら、アルバイトしていた飲食店でそのままパートで働くことになりました。
毎日夕ご飯で手料理を振舞ってくれ、僕のお昼のお弁当も作ってくれます。
4月の日曜日にM香とK子が新居に遊びに来ました。
4人でお好み焼きパーティーをしました。
相変わらず、M香とK子を見るとムラムラしましたが、グッとこらえました。
GWには、H美の実家に行きご両親に挨拶をしました。
その際に妊娠していることを伝えると、怒られるんじゃないかとビクビクしてましたが、大変喜んでくれました。
そしてGW後半には僕の実家にも行き、両親と姉、弟にH美を紹介しました。
みんな祝福してくれて、年明け頃予定の子供の誕生を楽しみにしてると言ってくれました。
きよみさんはセーラー服でいつもパンティーが見えるくらい短いスカートでした。
いつもスカートが短いからか噂ではヤリマンって話でした。
僕は、大人っぽく色気があると思っていたので良くきよみさんでオナニーしてました。
家も近いし、同じ電車だったので毎日見かけるし、会えば一緒に駅に行ってました。
僕はきよみさんのパンティーが見えないかな?と思いながら毎日楽しみにしてました。
夏頃になり学校が半日で終わり駅に着くときよみさんも一緒だった。
Yシャツの隙間から谷間がチラチラ。
赤いブラジャーも透けていて、一緒に帰りながらも僕はチラチラチラチラ見ていた。
きよみさんの家に着くときよみさんが少し上がって行きなよ!と僕はついていくと洗濯物が干してあり、パンティーとブラジャーが目に入った。
昨日、きよみさんが履いてたパンティー!アソコにきよみさんのと妄想していた。
チンコも半発ちだった。
部屋に上がり、麦茶を飲みながら話していると完全にきよみさんのパンティーが!赤いパンティーをジーっと見てしまった。
きよみさんは僕の視線に気づき「ちょっと!どこ見てるの?」と僕は我に返り「えっ!」ときよみさんはチンコが発ってるのにも気づき「大きくなってるけど!」と僕は手でおさえた。
きよみさんは僕に近づくと耳元で「する?」と僕は完全に理性を失い、「きよみさん!」抱きついた。
きよみさんは「焦らないで」とYシャツを脱ぎスカートも脱いだ。
赤いブラジャーとパンティー姿に僕はチンコが完全に勃起した。
きよみさんは「脱いで!」と僕は全部脱いだ。
「凄い固くなってる」ときよみさんはチンコを握ってきた。
僕は思わず「あっ、きよみさん!」と、そのままパクりとチンコを咥えた!
僕はチンコがとろけそうなくらい気持ち良くすぐに出ちゃいそうになり慌てて抜いた!
きよみさんは「どうしたの?」と僕は「出ちゃうよ」ときよみさんは「じゃあ、おっぱい触って!」とブラジャーを外すと白くて大きなおっぱいが!
僕はおっぱいを揉み赤い乳首に吸い付いた!
「あっー!きよみさんのおっぱい!」と僕は夢中になり舐めたり吸ったり最高の気分だった。
僕は「きよみさん!アソコ見たい」とお願いするとパンティーを脱ぎ「見て!」とオマンコを拡げて見せてくれた。
僕は顔を近づけるとオマンコの匂いたまらず「きよみさんのオマンコ!」とシャブリついた。
きよみさんは「指も入れて!」と僕は指を入れオマンコに舌を入れたりして舐めまくった。
きよみさんは「気持ち良い!」とオマンコが濡れると「そろそろ入れようか?」と僕に「横になって!」と僕は横になるときよみさんが股がり「入れるよ!」と僕のチンコを手で握るとオマンコの入り口に当てた。
「いくよ!」とゆっくりと腰を下ろした。
僕はオマンコに挿入されていくチンコの気持ち良さに「あっー!」と声が出ていた。
きよみさんは「全部入った。良い。」と僕はすでにイキそうだった。
きよみさんは「ゴム無かったから出そうになったら言ってね。」と僕は「うん。」ときよみさんがゆっくりゆっくり上下に動いた。
「あっー!きよみさん気持ち良い!」
僕はきよみさんの絡み付いてくるオマンコの気持ち良さにチンコはピクピクし、我慢しつつもヤバかった。
きよみさんも「気持ち良い!」と2回、3回とゆっくり動くと僕は「きよみさん!」きよみさんは「出そう?」と僕は我慢出来ず「ドピュッ!!ドピュッ!!」思いきり精子がきよみさんのオマンコの中に出してしまった。
きよみさんは「あっ!ちょっと!」と慌てて抜いたが僕の精子はかなり出た後だった。
オマンコからは精子がドロドロと垂れ「凄い出てる。」ときよみさんはオマンコに指を入れて掻き出すとかなりの精子がドバッと出てきた。
きよみさんは「出るとき言ってって言ったでしょ」と「ごめんなさい」と謝ったがチンコはまだカチカチだったので「きよみさん!」と僕は押し倒して正常位で挿入した。
きよみさんは「ちょっと!」と言ったが僕はそのまま腰を動かしオマンコにチンコをズボズボ挿した。
きよみさんは「ちょっと!激し。アッ!」と感じていた。
僕はさっき出したばかりだったが気持ちよさにまたすぐにイキそうになると「きよみさん。気持ち良い!」とそのままピストンしながら「あっー!」「ドピュッ!!ドピュッ!!」またオマンコの中に精子を流し込んだ!
きよみさんは「ダメッ!!」と僕はゆっくりと動かす度にドクドクドクドクと精子を出しきった。
きよみさんは「何で中で出したの?」と怒っていた。
僕は「気持ち良くて我慢出来なかった。」ときよみさんは「シャワー浴びて洗ってくるから」とお風呂に行った。
僕はきよみさんとのエッチの気持ち良さに浸っていた。
きよみさんが戻ってくるともう怒ってなくいつも通り優しかった。
お風呂を出たきよみさんの良い匂いにチンコがまた発ってしまい結局もう一度エッチさせてもらいました。
憧れの人とのエッチは最高に気持ち良かったです。
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