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高校は別でしたが、お互い大学生になり僕は夏休みに大学に進学した何人かに連絡して久々に会おうと皆で遊ぶことにした。
ご飯を食べ、カラオケしたりと楽しみ僕の車で皆送った。
ちょうど最後が知子だったので話をしていると知子は「早く処女捨てたい!」と僕は「どうしたの?」と知子は周りの同級生がみんな済ませてるのを気にしていた。
僕は冗談で「俺とする?」と知子は「うん。」と僕は「そんなに?」と知子はこないだその日会った大学の同級生とやろうとしたらしくでも痛くて入れられなかったらしい。
僕は「そんなんで捨てるなよ!」と軽く怒鳴ってしまった。
同級生だし他人にヤリ捨てみたいなのは腹が立った。
知子の家にも着き、「知子!今度、東京のアパート遊びに行くよ!」とバイバイした。
それから夏休みの終わりに知子のアパートに泊まりに行った。
一緒にご飯を食べお酒を飲んだ。
二人ともほろ酔いになりまた処女捨てたいと言い出した。
僕もお酒が入り「アパート帰ったらやろう!ワケわからないのとヤルなら俺とやろう」と知子も「本当に?シテくれるの?」と店を出て帰りながらラブホがあったので知子の手をひき「入るよ!」と部屋に入った。
知子は「初めて入った!」と好奇心にはしゃいでいた。
僕は「知子、風呂入ろう!」と一緒に入りキスをして体は細身なのに何気に大きなおっぱいを揉んだ。
「何カップあるの?」と「Eカップ!」と僕は知子の乳首を舐めながら揉んだ。
知子は「んんっ!」と感じていた。
僕はそのまま大きなおっぱいを舐め続けた。
知子は「ん!気持ち良い!」と僕はゆっくりとおまんこに手を当てるともうかなり濡れていた。
僕はおまんこを舐めた。
「えっ!汚いよ!」と僕はおまんこの筋を舐めクリトリスも舌先で転がした。
知子は「あっ!んんっ!」と感じおまんこは大洪水だった。
指を1本ゆっくり入れると「あっー!」おまんこの中もびちゃっびちゃっで僕は入れても大丈夫かな!と思い、「知子!布団行こうか!」とベッドに横に寝かせるとまたおまんこを舐めた。
知子は「んんっ!ダメ!」と僕は舐めまくった。
体がビクビク!知子はイッた!
僕は「知子!入れるよ!」と「うん。」と僕はおまんこにチンコを当てるとゆっくり少しずつ挿入した。
先を入れ、止まり更に入れは止めゆっくりゆっくり入れた!
最後まで入ると「知子!全部入ったよ!」と知子は「入ってる!」と僕は「大丈夫?ゆっくり動かすよ!」と知子は「うん。」とゆっくり動かすと知子は「あっ!」と顔を歪めると僕は「痛かったら止めるよ!」と「大丈夫!そんなに痛くない」とゆっくりピストンした。
知子は「気持ち良くなってきた!」と僕はそのままゆっくり動き知子にキスをしながら続けた!
知子は「気持ち良い!」と僕は「もう少し動かすよ!」と少し早めた!
僕も気持ち良くなってきて徐々に腰が早くなっていた。
知子は「気持ち良い!あっ!あっ!」と僕も「知子!気持ち良いよ!」と知子のおまんこの奥に当たるように深く刺さるようにピストンした。
知子は「あっ!駄目!気持ち良い!」「あっ!んんっ!んんっー!」とまたイッた!
僕は「知子!上になってみる?」と知子は「うん。」と知子を上にさせると腰の動かし方を教えると知子は「こう?気持ち良い?」と僕は「気持ち良いよ!知子の気持ち良いように動いて!」と知子は「気持ち良い!」とだんだん腰の振りが速くなり「良い!あっ!あっ!あっ!」と僕も「知子!気持ち良いよ!」とイキそうになってきた。
知子は気持ち良さそうに動いていた。
僕は「知子!イキそう!気持ち良い!」と知子は「良かった!私も気持ち良い!」と腰をグイグイ動かした!
僕は「知子!ヤバイ!イクッ!!」と知子は「私も気持ち良い!」と僕は知子から抜こうとしたが知子は続けていたので抜けず「知子!出るっ!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
「知子!!」と知子のおまんこに精子を思いきり出してしまった!
「知子!気持ち良くて出ちゃったよ」と知子は「えっ!分からなくて!」と僕は「知子!気持ち良かったよ!」と抱きしめた。
知子も「ありがとう!」とゆっくりチンコを抜くとおまんこからトロッ~と精子が垂れてきた!
エロくてヤバかった!僕は我慢出来ずに「知子!」と知子を横にすると正常位で挿入した!
知子は「あっ!」と僕は「知子!」とキスをし、我慢出来ずに激しくピストンした。
知子は「あっ!あっ!あっ!んんっ!ダメ!ダメ!」「良い!気持ち良いっ!」とビクビクとイッた!
僕も「知子!俺もイキそう!」とパンパンパンパン知子を突くと「アッー!イクッ!出すよ!」とそのまま知子を突くとさっき中出ししたしと思い、おまんこの奥にドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
「アッー!!知子!」とまたも大量の精子を出した!
ゆっくり腰を動かすとドクドクドクドクとチンコから精子が溢れて出た!知子は完全に放心状態でぐったりとしていた。
一緒に少し休んだ。
その後、シャワーを浴びてアパートに帰った。
アパートでもまたエッチをし、朝までヤリまくってしまった。
処女の知子を堪能できて最高のエッチでした。
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