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今から6年前の話。
当時は同期と飲む機会が多く、そこに里佳がいた。
里佳は37才で私より2つ下。
私の同期と10年ぐらい同棲していて、いつ結婚するのかとよく話題にはなっていた。
顔は普通だか、胸が大きくて巨乳好きな私は同期がうらやましいなと思っていた。
ある仕事帰りの夜、一人で前を歩いている里佳を見かけたので声をかけた。
今日は彼が遅くなるそうで夕飯は一人で食べるという。
たまたま私も暇だったので飲みに誘ったらOKだった。
その時色々話をして楽しかったので彼が遅くなる時など月一で飲みに行くようになる仲になった。
そんな状態が1年続いて、里佳の誕生日にプレゼントした。
凄く喜んでくれた。
そして私の誕生日が近くなった時に「何か欲しい物ありますか」と聞かれたので、「一緒にお風呂に入りたい」と言ったら「良いですよ」と想定外の回答。
ぜひお願いしますと言って2週間後の私の誕生日に会う約束をした。
2週間禁欲をして当日を迎えた。
いつも通り飲みに行って、それからホテルに向かった。
そして約束のお風呂に一緒に入る。
裸になった里佳は予想を上回る巨乳で乳首も綺麗なピンク色だった。
キスをしてゆっくりおっぱいを揉みながら舐め回しお風呂を楽しんだ。
ひとしきり楽しんだ後ベッドに移る。
そしてHを始めようとした時、「実は私処女なんです」て衝撃の一言。
思わずなんでと聞いたら、高校生の時に当時付き合っていた彼とHしようとした時、入らなくてお前が悪いと言われ精神的なショックを受けた。
それ以来Hしたいと思えず、今の彼と同棲してからも一切身体を触らせた事がないとの事。
なぜ私とHしようと思ったのと聞いたら、「優しいから」
では、優しくするねと言ったが、処女とHするのは初めてだったので、いつも通りしようと思いゆっくり愛撫をした。
クンニ好きな私は丁寧に行い、処女とは思えないぐらい感じてくれた。
充分濡れたので「入れるよ」と言ってやっぱり初めての処女を経験するし生で味わいたかったので、そのまま許可も得ず生で挿入した。
思ったよりスムーズに挿入出来たが、狭く感じるし、でも凄く気持ちいい。
そのまま奥にぐっと体重をかけた時、先に何か当たる感じがしたが構わず進むと「パン」と乾いた音が部屋に響いてなんだろうと思ったら、「痛い」と里佳が叫びビックリしたのと同時に膣が締め付けてきてそのまま2週間溜めた精子を放出してしまった。
「凄く痛いし熱い」と言われて、ああ処女喪失したんだと思ったのと同時に熱いと言われ中だししてしまったと気づいた。
いつもならすぐに縮んでしまうのだか、処女貰ったという興奮が冷めず硬いままだった。
「ゆっくり動くね」と言って動き、やっぱり処女は違う、締め付けが凄いなと思いながら味わっていたが、「痛いから早く終わって」と言われたので「少し激しくするよ」と言って動き、あっと言う間に2回目の精子を放出した。
大量に出ているのが分かった。
抜かずの2発は初めての経験で、抜くと膣から大量の精子が溢れてきた。
その精子に混じって赤い血も大量に出てきた。
シーツには赤と白のコントラストが広がっていた。
「なんか熱いものがいっぱい出てくる」と言われたので「ごめん、血がたくさん出た」とごまかした。
里佳がシーツをまじまじと見て「処女じゃ無くなったんだ」としみじみ言った。
「一生処女で居ようと思っていたのに」とも言ったので、「やっぱり辞めておけば良かった」と聞いたら「いえ、経験して良かったです。でもものすごく痛かった」と言ったのでかなり記憶に残るねと言ったら笑ってくれたので安心した。
中だししたのはシーツ見ても分からないようなので黙っていることにした。
それから何回かHしたが、彼女はキャリアアップを目指していたので一年後めでたく昇進し旅立っていった。
それから会えていない。
私にとって処女とH出来たいい思い出になった出来事でした。
社会に出て数年、大学で同郷の同級生、佳世が突然連絡してきた。
佳世は俺の住んでる自然豊かな田舎街に来たがった。
車で200kmある俺の貸家まで来るということになった。
週末の土日、当時大ヒットしたレガシーツーリングワゴンをドロドロと鳴り響かせ佳世は俺の家に到着した。
やっぱり顔は好みじゃない。でも、おっぱいは前に突き出ていて魅力的だった。
山に行ったり、川に行ったり、公園で散歩したり、家で日本酒を飲んだり、学生時代のようにざっくばらんに過ごした。
寝る時、佳世には広い客間に布団を敷いてやった。
…佳世はどうやら失恋したようだった。
仕事関係の年上の男で、詳しくは言わないが家庭のある男と感じた。
辛かったのだろう。
そんな、月に1-2度の週末が三ヶ月くらい続いたある夜、隣の客間で寝ていた佳世が俺の部屋のドアを開けた。
カチャ…暗闇に佳世のシルエットが浮んだ。
「〇〇くん起きてる?」
「ん?…起きてるよ」
正直、真っ暗な部屋での会話は怖かった。
何を話したかもう定かではない、ただ最後に佳世は、一緒に寝ていい?…そう言って俺の布団に入ってきた。
20代の男女が一緒に寝たらそれはもう朝までセックスすることになる。
気がついたら窓の外が白んでいた。
薄明るい部屋で裸の佳世のアソコを弄んだ。
好みじゃない顔も何度も抱いて慣れると愛嬌あるように感じた。
何回も射精したが、たぶんその日は全て膣外射精だったはずだ。
一晩抱いてわかったことがある。
佳世は根っからのマゾ気質だった。
布団の中では俺のやる事になんでも従った。
その日から俺の家にレガシーが来る頻度は2倍になった。
佳世が晩御飯に自慢のスパイシーカレーを作ってくれた日がある。
既に夕方までに何度か佳世を抱いていた。
佳世が家に着くとすぐに布団に引きずり込んでセックスした。
そんな強引なセックスでも素直に従った。
夕方になり、佳世は「美味しいカレーを作ってあげるね。自慢なの。〇〇くん辛いの好きでしょう。ふふ」と言って、パンティにTシャツで台所に立った。
佳世の後ろ姿を見て俺は欲情した。
ぷりっとしたお尻を見て…よし…次はアナルだ…。そう決めた。
ソファから立ち上がり、台所の佳世に近づいた。
佳世「ふふ、なに?」
俺 「美味しそうだね」
佳世「そう?生姜をおろして煮込むと本場のインドカレーっぽくなるの。」
佳世を後ろから抱いた。
「…危ないよ…」そう大人しく言う佳世の手から鍋を離させた。そしてガスを止めた。
「カレーは後で作ればいい」
こっちを向かせディープキスした。
そして手を引いてアナルの野望を果たす布団部屋に連れて行った。
布団に倒す。そのまま佳世のTシャツをたくし上げ巨乳にむしゃぶりついた。
「あうっううっ」
膣に中指を入れる。
そして薬指をアナルに添わした。
佳世は、はっ!?と俺を見た。
第1関節をムリっと差し込む。
びくっと腰を浮かせる佳世「あっっ!」
膣の中の中指とお尻の穴に差し込まれた薬指に佳世は混乱している。
薬指にアナルからトクントクンと血管の鼓動を感じた。
第2関節まで入れる。
「はぁあっ!」体を硬直させて苦悶の表情をする。
ゆっくり中指と薬指を動かす。
目を瞑り、ううううっとうめく佳世。
その姿に嗜虐心がむくりと俺の中でもたげた。
何分もアナルの拡張を続けた。
ぐったりと脚を広げて耐えている佳世。
もうギンギンになったチンポも入るだろ。やってみよう。
足首を持って大股開きにした佳世の尻穴に亀頭を当てがった。
だが先ずは膣に入れてチンポを濡らした。
天井を見上げて観念した感じの佳世。
アナルにぬらぬらとした亀頭を無理にねじ込んだ。
「んああっっ!」と苦痛の声を上げ眉をしかめた。
ギギュギュとチンポを締め上げるアナルに俺は、おおお、やったアナルセックスだ!
恍惚として佳世の苦しそうな顔を無視して根元までぐいっと挿れた。
「ううっ!ううぅぅ」と顔を歪ませた。
興奮した俺はそんな佳世を顧みずチンポをヌポヌポと動かした。
うああああっ、声を上げ尻を犯される佳世。
俺はオラっ!オラっ!オラっ!と腰を突き上げた。
そしてそのまま尻の中に射精した。
「オラーッ出すぞ!!」どびゅっどびゅっどびゅっ。。。
佳世は「うぁああ…」と苦しそうにうめいた。
初めてのアナル中出しに高満足した。
チンポは衰えて居ない。
尻に差し込んだまま俺は「この女、今度からアナルで虐めてやる…」そう思った。
佳世は横を向いて戸惑って居た。
まさかお尻の穴に挿れられると思わなかったのか、感じた自分が恥ずかしかったのか、俺の顔を見れない感じだった。
夜になり、佳世はまた同じ格好でカレーを作っていた。
俺は再び後ろから抱きしめた。
尻をまさぐり、「佳世のアナルは俺が貰った。」と耳元で囁く。
俺も佳世もアナルセックスは初めてだった。
振り返り首にきつく抱きつく佳世。
もう離さないんだから!と言う佳世の気持ちが伝わった。
カレーのスパイシーな香りが漂っている。もうできたようだ。
でも俺は晩飯よりもアナルにもう一度挿れることを優先した。
佳世の手を引いた。佳世は俺に従って薄暗い寝室に入ってきた。
2度目のアナルは後ろから入れた。
チンポを尻に叩きつけてつぶれ後背位からドクドクと精液を肛門に流し込んだ。
俺 「佳世、痛くなかった?」
佳世は「平気だから〇〇くんの好きにして…!」と抱きつく。正にM女の本性だろう。
それからは佳世とのセックスは半分がアナル中出しだった。
一年後、他に好きな女ができて捨てるように別れるまで佳世とのアナルセックスは続いた。
佳世を最後に抱いた時も、後背位からのアナル中出しだった。
その頃は乱暴なピストンにも耐えるような尻穴になって居た。
あれから22年、今、俺の手作りトマトカレーには生姜のすりおろしが入っている。
佳世とのアナル中出しの想い出はこんなところに現れているのか…としみじみ思う。
大卒すぐの頃で、6歳下の職場の後輩だった。
お互い転職して再会したのは美砂子30歳の頃で、初めて会った頃より身体がエロくなっていた。
微乳でスマートな上半身と少しむっちりした下半身。
露出多めの服装がより男心をムラムラさせた。
転職してからも美砂子からたまに連絡が来たのは、俺のことが好きだったからだろう。
俺が彼女と別れたと知り、頻繁に連絡が来るようになったある夏の日、電話が来た。
「今度の休みにこっちに来て一緒に飲もうよ」と誘われた。
俺は彼女もいないくなったし、美砂子に中出してスッキリさせてもらうチャンスだな…と考えながら「いいね行くよ」と答えた。
次の土日休みに飲みに行った。
そして美砂子のアパートに泊まった。
ロフトに敷いた布団に先に入って待っていると、シャワーを浴びた美砂子が静かに登ってきた。
音を立てず男を気遣う態度がM女っぽい。
押さえつけて中出ししても怒るまい…と確信した。
布団の隣で戸惑っている美砂子に「こっちおいで…」と優しく言うと、「うん」と素直に答えて俺の胸に滑り込んできた。
抱きしめるなりディープキスをしてやる。
全力で応える美砂子。
かわいい女だ。これから俺の女にして当分使ってやるか…と酷い事を考えて、パンティの中に手を突っ込んだ。
キスで塞がれた口から「んんっ!」とくぐもった声を出す美砂子。
もうすでにアソコは濡れ濡れだった。
そのまま手マンで軽く一回逝かせてやった。
敏感な女はセックスが雑でも楽しめる。
パンティを剥ぎ取り、むっちりした太ももを開き体を入れた。
チンポを割れ目に当てがい、ぬるぬるとした愛液を亀頭ですくい上げてやると、「はぁあっんっ!」と上ずり声を出した。
腰をグイっと突き出し俺の怒張を一気にぶち込んだ。
「ああ~はぁっんんっ」と喜声をあげた。
締まりは良い。よく濡れてるしチンポは濡れきゅんのマンコに包まれてすぐにムズムズし始めた。
一度イかせたし、まずは一発目の中出しだな…そう思い乱暴な腰つきで美砂子を突き上げた。
「オラっ!オラっ!どうだ!おらっ!オラっ!!」
「ああっ!ああっ!ああーっああ、ああんんぐぅ」
美砂子は泣きそうな喘ぎ声を出して俺に必死にしがみついてきた。
その手を払いのけ、両手首を掴んでベッドに押し付けた。
このまま正常位で中出しだっ!
美砂子は男に激しく責め立てられ、手を押さえつけられて被虐的な気分になって感じている。
M女はこれだから堪らない。
「んぐぅああっんぐぅ、ああ~っ」と苦悶の表情で快楽に没頭している美砂子を見下ろしながら、最後の追い討ちをかけた。
パンっパンっパンっパンっ肉の打つ音を響かせ腰を打ちつける!
亀頭が怒張し硬くなる。
「美砂子オラっ中に出すぞ!!!」
「あああっ!!出してぇ!んぐぅあああーっ!」
首を振り奇声をあげ腰を跳ね上げながら美砂子は逝った。
美砂子の痴態を見下ろしながら、どぴゅっどぴゅっどぴゅっ…と、たっぷりと中出しした。
膣内射精した満足感。
初めて抱く女をイかせた征服感。
M女をいじめた高揚感。
初めての中出しで俺は美砂子を支配した。
そしてチンポを差し込んだまま美砂子を抱きしめた。
目をつぶり俺の胸に顔を埋めて、きつくしがみつく美砂子。
その力強さに、もうわたし貴方の女だから…!と言う女の情念を感じた。
「中に出したよ…」と言うと、うふふ♪といたずらっぽく笑った。
俺 「こらからずっと中出しだからね…」
美砂子「えぇ?そうなの?……もう…好きにして良いよ…んふふふ」と笑った。
チンポを引き抜き、美砂子の顔の前に持って行くと、当然のようにお掃除フェラをした。
口の中で舌を使いカリ首、竿を丁寧に舐め上げた。
良い女だ。女はこうでなくっちゃな。
アソコの締まりもいいし彼女にしてしばらくの間使ってやるか、、と考えながらチンポを咥える美砂子を見下ろした。
その夜は朝までやりまくった。
2回は膣内射精。3回目は口内射精。
口に出した精液はもちろん飲ませた。
美砂子はセックスの合間合間に、「初めて会った時からかっこよくて、硬派で好きだった」と告白してきた。
そして「好きな人なら中出しもイヤじゃない」と言う典型的は都合のいい女だった。
とりあえずこれで性欲の捌け口は出来たし、上機嫌で自分の街へ帰った。
その後2年ほど、お互いのアパートに通い中出しセックスを2人して満喫した。
美砂子とは妊娠~堕胎したのをきっかけに別れた。(※当然支払いは俺がして、産婦人科に行く度に恋人として付き添った)
最後まで俺の言いなりの良い女だった。
別れてから連絡は途切れた。
そして10年ほどが経った。
最近、仲間のFacebookで偶然にみんなと写る美砂子を見た。
42歳になるはずだが、まだ未婚だった。
相変わらずの微乳だが、薄着とぴちぴちジーンズで抱きたくなる肢体が懐かしかった。
初めて会ってから20年、今度は熟女になった美砂子を堪能してみたいと思った。
ほんと男はつくづくバカだと思う。でも中出しはやめるつもりはない。
最高の快楽=膣内射精だ。
2年前、職場に42歳の智江と言う名の女性事務員が採用された。
智江はバツイチで現在は再婚しており、前の旦那のと間に小学四年生の息子がいる。
身長は150㎝そこそこだが、胸がでかく、またそれを強調する服を好んで着ていると、後で聞いた。
髪は肩まであり、スマートだか抱き心地良い肉もついており、会った初日から、今年の目標はこの女を抱くことだ、と決めた。
1年経った頃、だいぶ仕事でも仲良くなり、大人だけで飲み会をしようと、智江が企画していた。
チャンス到来。
その飲み会で、さらに距離を縮めることに成功した。
そして、智江は再婚相手とセックスレスだと俺に告白してきた。
智江「最近全然ないそういうの」
俺 「え?だって再婚して2年でしょ?」
智江「無いものは無いのよ」
智江はサバサバしたように言うが、体から滲んでいるエロい雰囲気から欲求不満だと見て取れた。
こんなサイン見逃す男はいないだろう。
次の日、仕事終わりに、メール。
「今夜時間ある?どっか飯でも行かない?」
智江から「いいよどこ行く?」と返信。
近所のドライブインに行き定食を食べることにした。
智江は小食でおかずやご飯を俺にくれた。
母性が強いのだろう。こんな女は中出しもいけるな…と俺は心でうそぶいた。
旦那と息子はいいの?と聞いたら、今日は旦那の実家でご飯食べることにしてもらったから私は自由なんだ、と言ってビールや酎ハイを飲んだ。
俺は運転があるからと、飲まなかった。もちろん計画的に。
それじゃ、ドライブしようかと店を出た。
空港の見える山沿いの静かな路に車を停めて、飛行機の発着を見ながら智江の悩みを聞いてやった。
セックスレスの話は本当のようで、身体よりも心が淋しい、と言う。
生身の人間だから仕方なく無い?といい訳しながら話す智江。
そして自然な流れで抱きしめてキスした。
智江は久しぶりのスキンシップにうっとりしていた。
だが俺はこのセックスレスの人妻に無許可で中出しするためだけに悩みを聞いてやり、そして優しく愛撫していた。
その日は夜10時頃に帰すためディープキスだけで我慢した。
中出しの決行は日曜日のデートだ。
次の日曜日、職場から離れた隣町のイベントに一緒に出かけることにした。
待ち合わせしてあった瞬間からどちらともなく手を繋いで歩きだした。
智江は小娘のようにときめいている。
今日も胸が目立つぴちぴち気味の服に鞄を肩から下げて、ひもを胸スラッシュにし、さらにバストの膨らみが目立っていた。
この後が楽しみだ。
祭りの後、夕飯を食べに繁華街に出たタイミングで、シティーホテルに誘うとすんなりついてきた。
智江も男が欲しかったようだ。
だが、中出しまでは考えてはいないだろう。なにせ結婚しているんだから。
部屋に入ると、すぐに抱き寄せキスをした。
そのままベッドに押し倒し、胸をまさぐる。
んあっあっああっ!と大きめな声で喘ぐ。感度のいい女は好きだ。
裸になって半立ちのモノを舐めさせる。
情熱的にむしゃぶりつき顔を上下させてくる。
咥えたまま舌をぐるぐると亀頭を舐め回し、吸い上げてくる。
母性の強い女はこれだから良い。
60人ほど知っている女の中で1~2位を争うフェラの巧さだ。
この女 …当分使ってやろう、と心の中でつぶやく。
じゅぽじゅぽとフェラチオを続ける智江に、そろそろ挿れるぞ、と言い、身体を入れ替える。
肉付気のいい白い太ももを両手で抱えて体を開かせる。
愛液て濡れたあそこにチンポを生のまま当てがう。
2、3回亀頭で濡れ濡れの割れ目を擦り上げクリトリスを撫でると、んあっ!あっ!とのけぞった。
その隙を突いて生挿入!
ヌルンという感触で一気に奥まで突き立てた。
経産婦だからまんこの締まりは良くないが濡れは最高だし、よがり姿はエロい。
智江はさらに「んああーっ!!」と仰け反り腰をよじった。
ふふふ、これは中出し頂きだな、とほくそ笑み、白い体に覆い被さった。
智江は俺の激しい腰の打ちつけにたまらないらしく、ああああーっと大きな喘ぎ声をあげていた。
久々の男根を受け入れたのもあるし、元々が性欲が強い女なんだろう。
顔を仰け反らせセックスに夢中になっている智江を見てチャンス到来、このまま中出しだっと決めた。
締まりはきつくないが、奥の方はひだひだがうねり亀頭をくすぐるような感覚があり悪くない。
息子がムズムズしてきたので、「もっと締めろ!おらっ!」と言葉で責めてやると、「んむううっ!うううああっー!」と獣のように喘ぎ声をあげて腰を浮かせてきた。
ギュッと締め付けてきたところで両手首を掴みベッドに押さえつけて正常位のままチンポをを子宮口まで突き刺した。
「中に出すぞ!!オラーッ!!」
俺は叫びながら人妻の膣に精子を出した。
「んぐああーーーっ!ああっああっああっ!」
智江は仰け反り喘ぎ叫びながら腰を浮き上がらせて逝った。
ぐんっ!ぐっ!ぐっ!と何度か腰をまんこに打ちつけて残りの精子を注きこむ。
んんっ、んんっ、んんっと放心状態の智江もその度に喘いだ。
ずるりとチンポを抜く。
ぬらぬらと光る半立ちのチンポを見ると征服欲が満たされた。
智江の割れ目は白い愛液ぐちゃりと濡れていて、真ん中の割れ目の下から俺の出した精液が一筋垂れている。
人妻に中出しは最高だ。背徳感と征服欲が半端ない。
ぐったりして寝ている智江の両足を広げてまんこを見る。
智江のあそこは精液がドロリと出にくい構造のようで、この後、俺の人妻彼女となり、一度別れて、お互いにパートーがいるのにまたセフレとなって、何度も中出しすることになるのだが、抜いた直後はいつも少ししか出てこない。
そのままパンティを履かせ服を着させて外に飯を食べに行くこともあり、膣にまだ俺の精子が入ったままで無邪気に喜んでいる姿もまた俺の征服欲を満たす。
今回は初めてのセックス、思いがけない無許可の中出し。
いくら性欲に素直な智江も家に帰れば母であり人妻である。混乱してるかもしれない。
優しく抱き寄せて、中に出したけど大丈夫か?と聞いてやった。
智江は、知らない…と言って抱きついてきた。
そして「私、あなたのこと好きだから何でも受け入れたのよ…」と言った。
42歳で妊娠の心配もほとんど無いし、もう一発中出しだな…半立ちのちんぽを智江の顔に持っていきまた舐めさせた。
そして2度目の生挿入をしてやった…。
この後3ヶ月ほど中出し彼女として付き合う事になった。
デートは悩みを聞いてやって代わりに中出しでスッキリさせてもらっていた。
その後俺と別れて、再婚の旦那とも離婚しバツ2となり、職場も変えた。
だが、腐れ縁なのか俺の中出しセックスが気に入ったのか、現在はお互いに彼氏彼女がいるのだが隙をみては連絡をしてくる。
息子は六年生となり手も離れてきて実家に息子を預けて泊まりで遊びに来る。
前回は一晩で4回とも当然のように中出ししてやったが、文句は一つも言わない。
これからもこの女で中出しを楽しむつもりだ。
前回、投稿して約1年が過ぎていました。
先月の話を報告させて頂きます。
社会人生活も3年目、いつも上司の顔色を伺いながら毎日、仕事に追われていました。
GWが11連休だったので、この休みで会社近くに引っ越しをしました。
都心から離れ横浜よりになりました。
引っ越し業者も帰りダンボールゴミをゴミ捨て場に持って行くと、なんと前に家庭教師をしていた時の生徒、レイラでした。
僕 『あっ!レイラちゃん?久しぶりだね』と声をかけると
レイラ『はぁ?誰っすか?』
と眉間にしわ寄せて睨んでくる。
僕は一瞬?人違いか?と思ったが事情を説明すると、ようやく警戒心が溶けて笑顔になった。
レイラ『先生?何?私のストーカーなの?(笑)』と言いながら話し込んだ。
僕は703、レイラは905に入居らしい。
昔に比べて清純系からやさぐれ系になったなぁ~と思っていたら、
レイラ『今日、何か予定あるの?引っ越し祝いで飲みに行こうよ(笑)、もちろん先生の奢りね(笑)』
なんだかカツアゲにあった気がしたがお腹も空いていたので一緒に食事をした。
レイラが食事中に電話をしていた。
レイラ『もういいって本当無理だから、電話してこないで』って言って電話を切り酒をグビグビ飲みほしていた。
事情を聞くと男が浮気して別れ話をしていたらしい。
しかも浮気相手はレイラの後輩らしい。
僕 『まぁ、今日は嫌な事忘れて飲もうよ、ねっ(笑)』
なんで慰めてるのが?わからなかったが、レイラが急ににやけた顔で『先生、そういえばさぁ、お姉ちゃんとSEXしたでしょ!』
僕は口から酒を吹き出しそうになった。
レイラ『勝手に中出しされたって、めっちゃ怒ってたもん!』
僕 『姉妹でそんな話するの?』
レイラ『お姉ちゃんに私もされたって話したら爆笑ってウケてたわ』
僕は血の気が引いた、若気の至りとはいえ、とんでもない事をしたことに。
レイラ『先生?今?彼女とかいるの?まぁまぁイケメンだからいそうじゃん?うちも先生の事、嫌いじゃなかったからHしたしね(笑)』あいかわらずオープンな子だなと思っていたら
レイラ『いないなら私がなってあげようか?先生の彼女に(笑)』
僕は適当に話を流してお酒と食事を楽しんだ。
店から出るとレイラが胸を押し当ててフェロモンを漂わす。
レイラ『先生、今日から私、彼女ね。いい?浮気したら殺すからね(笑)』
そのままマンションに帰り自然に僕の部屋に上がりこんだ。
買ったばかりのベットにダイブしたレイラが
『今日からレイラが彼女ね(笑)よし、付き合った記念でHしよ。ほら先生、横に来て、早く』
僕はレイラの横に座るとレイラからいきなりのディープキス、僕も負けまいと背中に手をやりブラのホックを取り乳首を優しくつまみながら刺激した。
レイラの手が僕の股間をさすると
レイラ『先生、カッチカチじゃん、やる気満々じゃん(笑)よし、脱がしちゃおっ』と言ってズボンとパンツを脱がした。
僕もレイラのショートパンツを脱がせるとピンクのTバックが見えた。
前はこんな下着を履く子じゃなかったのにと思ったら、
レイラ『先生、生がいいっしょ。てか?彼女いないのにゴム持ってないもんね』と半笑いで言って、Tバックをずらしてレイラの中に導いた。
レイラ『あっ~入った。入っちゃったよ。先生。久しぶりに先生の入れちゃったよ』と言いながらポールダンサーみたいに腰をぐねりぐねりとかき回す。
舐められてたまるかと思い、レイラを四つん這いにしてバックで応戦する。
確実に昔のレイラと違うSEXまでやさぐれているのだ。
レイラ『先生、今度は下から突いて』と正常位に体勢をかえて、さらにレイラを突きまくる。
久しぶりのSEXでイクのが早くなりそうな気がしてきたら、
レイラ『あっ~いい、逝きそう、いい、イクっ、もっと早くイク、イッちゃうから』とレイラがイク瞬間にあわせてレイラの膣奥に溜まりに貯まった精子を中出しした。
暫くすると、レイラが!
『はぁ、まぢ、中出してんじゃん、もうピル飲んでないんだよね。どうすんの?こんなに出して、うわっ臭っ、どんだけ濃いのスライムみたいじゃん、やばいって先生、責任取りなさいよ!』
僕 『はっ、はい』と答えると
レイラ『あっ、そうだ今日から先生の彼女だったんだ(笑)』と笑顔で答えながら買ったばかりのベットにベッタリと精子が垂れていた。
レイラ『ねぇ?もう1回する?明日?休み?うちも休みだから朝までやっちゃう(笑)』
僕はレイラに言われるままにさっき出したばっかりなのにレイラの導きで精子まみれのマンコにバックで突きまくった。
レイラ『あっ~当たってる、奥に当たる、いい~、もっと奥まで突いて』とレイラは連呼しながらよがっていた。
20分くらい激しく腰を振り続け、渾身の力を振り絞りレイラの子宮めがけて中出しをした。
そのままレイラは果ててベットに横たわり、僕も添い寝するとキスの嵐だぁ、胸に肩に首にいっぱいキスマークをつける。
レイラ『今日は付き合った記念日だね(笑)浮気したら殺すからね』と何度も言われた。
僕は一言も付き合うと言ってないのだか・・・
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